【前評判】G-Tune MASTERPIECE i1610/i1710

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 マウスのゲーミングブランド「G-Tune」の中でも最高峰に位置するハイエンド・ゲーミングPCです。 2016年11月に筐体デザインを全面リニューアルし、従来のコンセプトを継承しつつガラス素材でデザイン性を高め、さらに厚さ1.2mmの鋼材を採用するなどして剛性やエアフローを最適化しています。

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 総合評価:★4.1 (とても良い:1、良い:9、普通:0、悪い:0、とても悪い:0)


・評価:★★★★★ 投稿者:matsu
 赤と黒のケースデザインが凄く恰好良い! サイドがガラスで中が見えるというのもお洒落ですが、今までそういうパソコンを買ったことはないので心惹かれますし、ワンプッシュでオープンすることが出来るというのも便利だなと思います。 また、前面と背面にUSBが多く搭載されてるのもポイントが高いです(現在使用中のパソコンはUSBの数が少なく悩んでいるので)。


・評価:★★★★☆ 投稿者:K.K
 丹念にコーナー加工された、赤と黒の精悍で洗礼された筐体のデザインは、とてもいい印象を感じます。 また、ディスクのセットや取り出しもしやすい、スロットイン方式の光学ドライブも気に入りました。 お部屋のインテリアとしてもGOODです。

・評価:★★★★☆ 投稿者:realmush
 筐体の内部は配線などがゴチャゴチャしていなくて、とてもスッキリと整理され見やすく、拡張増設やパーツ取替など色々と改造心をくすぐられる感じがします。 またガラスサイドパネルで中が丸見えという点も、余計に遊び心をくすぐられますね。

・評価:★★★★☆ 投稿者:たろう
 シンプルでスッキリ洗練された外観と頑丈で分かりやすい構造が魅力的です。 カスタマイズが容易で手入れもしやすい印象。 ブラウザのウィンドウズはともかく、グラフィックやCPUの説明がほとんどないため、使いやすさに特化した機種なのでしょう。

・評価:★★★★☆ 投稿者:軒並み被害うけ太
 個人的にパソコンで3Dゲームをよく遊んでいるのですが、「MASTERPIECE」の性能であればどんなゲームでも快適に遊べそうで、とても魅力的に感じます。 見た目もスマートなだけでなく、パフォーマンスを向上させるための設計になっていていいですね。 ただスペックが高い分だけ値段もそれなりにするので、スタンダードモデルくらいなら何とかなりそうですが、それ以上のモデルを購入するとしたらボーナス等を利用しないとなぁと思いました。

・評価:★★★★☆ 投稿者:vt2014
 デザインがかっこいいだけでなく、フォルムを作る素材やパーツがきちんと強度や耐熱性を持っているところが良いと思います。 この新しい「MASTERPIECE」は、自分の思い描いていたハイスペックな高級ゲーミングマシンそのものです。

・評価:★★★★☆ 投稿者:ゴールドバーグ
 このケースは標準仕様だと「普通」のケースですが、BTOの強化ガラスサイドパネルを選ぶ事で、電源ケーブル等の背面への取り回しでスッキリしたPC内部を「魅せる」事が出来るケースに化けると感じました。 実際背面での電源ケーブルの取り回しが行いやすそうだと思います。 搭載可能なストレージが2.5インチ×2、3.5インチ×1と物足りなさを感じますが、大容量SSDが身近な存在になりつつあるので、これで充分なのかもしれません。

・評価:★★★★☆ 投稿者:KC30
 大型のグラフィックカードを複数差せるのはすごく魅了的に感じました。 PCケースによっては1枚差すだけで内部がかなり狭くなるので、スペースに余裕ができるのはパーツを交換する際や掃除するを際にかなり便利なように思えます。

・評価:★★★★☆ 投稿者:ncha
 寸胴というゲーミングPCのイメージを一変させる、聳え立つその風貌は、引き締まった赤白の硬質のコンスラストの外見から始まり、エアフロー・ケーブルの取り回しと、内部まで頑強性と拡張性が鮮明に行き届く、思わず姿勢を正してゲームをプレイしてしまいそうなマシン。

・評価:★★★★☆ 投稿者:YYY太郎
 デザインがゴテゴテしすぎておらずインパクトがあってカッコいいです。 10コアの Core i7CPUや128GBメモリの搭載が可能で、現時点の市販パソコンでは最高レベルの性能ではと思います。 ただ、テレビチューナーが搭載できてブルーレイドライブが搭載できないのが惜しい!


【管理人まとめ】

 やはりデザインはなかなか高い評価を得ている模様です。 今時のゲーミングPCはちょっと個性が強すぎる様な気もしますが、このくらいで良いのかもしれません。 ちなみに、ガラスサイドパネルはカスタマイズオプションなので、興味の無い場合は標準の黒いスチールサイドパネルにすることも可能です。 価格は5800円になります。 ただ、このガラスパネルも好評ですし、新しくなったMASTERPIECEの顔みたいなところもあるので、できれば選択しておきたいところですね。

また、広々とした内部でカスタマイズやお手入れのし易さも評価されています。 管理人も先日ミニタワーの内部をお掃除しましたが、ここ2年間なにもしなかったので山の様にほこりが取れましたw できれば3ヶ月おきくらい(少ない?)で掃除しておきたいところですが、ケース内部が狭いので結構手こずりました。 掃除のし易さというところも長く使う上で大事なポイントになりそうです。 その点、MASTERPIECEはワンプッシュでオープンできるのは便利ですね(ガラスのみ)。

その他、強度や耐熱性など頑丈なつくりも評価されていました。 最安で15万円台からとなっていますが、さほど手の届かない存在でも無いのではないでしょうか。


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 ボタン一つでオーバークロックが可能なハイエンド・ゲーミングデスクトップPCです。 しかも対象はCPUとGPUの2つ! 余計な手間暇をかけずに安心してオーバークロックの世界を体験することが可能となっています。 構成(ゴールドモデル):7H/W8,Core i7 4790K(水冷),16G,2T,GTX780(水冷),DVD,700W-B:2014年8月4日発売

  ⇒ G-Tune MASTERPIECE i1460icon


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 総合評価:★2.8 (とても良い:0、良い:2、普通:1、悪い:3、とても悪い:0)
8+3+6
・評価:★★★★☆ 投稿者:ポムポム
 やはり、オーバークロックがワンタッチで出来る簡単さが目を引く製品です。 また、ファンの回転数を独自に設定している製品の為、オーバークロック時とそれ以外でも最適な静音性を確保しているところが、普段使って行く中でも使いやすいポイントになると思います。

・評価:★★★★☆ 投稿者:えべっさん
 多少、高額な製品ではあるが、その価格に見合う性能はあると思います。 それ程オーバークロックに関しての知識がない方でも、ボタン一つでCPUとGPUのオーバークロックが可能という点が素晴らしい。 それ以外にも、このPCスペックなら「ブレイドアンドソウル」などの高性能を要求するMMOも不快感無くプレイ出来ると思います。


・評価:★★★☆☆ 投稿者:リオウ
 こうしたゲーム向けのハイスペック機でオーバークロックをしようとする場合、無茶をすると壊れてしまうのでは?という心配が付きものですが、メーカーによるお墨付きがあればCPUの持つ本来の力を心置きなくゲームのパフォーマンスに活かすことが出来そうです。 また、オーバークロックの切り替えスイッチによって、今どんな状態なのかが視覚的に分かりやすいのも良いと思いました。


・評価:★★☆☆☆ 投稿者:味噌屋さん
 スペックに関しては文句なしな性能ですが、売りであるオーバークロックのボタンは正直必要性が感じられないと思います。 と言うのも、これくらい本格的なゲーミングPCを買うのであれば、自分でオーバークロックできるだけの知識を有している場合がほとんどだからです。 また、ゲーミングパソコンは電源の負荷も大きくなるので、容量だけでなく電源の製造メーカーが記載されていないと情報不足に思われます。 ましてやオーバークロックして使うなら80PLUS認定はもちろんのこと、最低でも(デフォルト構成において)シルバー以上が望ましい事から評価は低めにしています。

・評価:★★☆☆☆ 投稿者:たびとん
 オーバークロック前でも現状ゲーマーにとっては十分なスペックだと思う。 逆にオーバークロックを前提に作っているなら、電源が700W・80PLUSブロンズでは少々心許ない気もする。 仮にオーバークロックする気で自分がこのマシンを作るなら、電源は最低でも800W・80PLUSゴールド以上が欲しい。 あとはエアフローの説明がなされている割に、何かしらのゲームを動かした時の通常運転時とオーバークロック時のファンの音がどれくらいなのかや、CPU温度などの実測値が無いので迂闊に手を出しづらい。 20万円を超える価格帯というのも相当なネックです。

・評価:★★☆☆☆ 投稿者:かぼちゃ
 オーバークロック時に音声の起動音が鳴るのは面白いと思う。 しかしオーバークロックで難しいのはクロックを上げる事ではなく、その状態でいかに安定動作させられるかという事なので、クロックアップのみをアピールしている点には少々疑問が残る。 また各使用パーツのメーカーが不明な点も不安要素です。


【前評判(G-Tune MASTERPIECE)】

 総合評価:★4.1 (とても良い:2、良い:7、普通:1、悪い:0、とても悪い:0)


・評価:★★★★★ 投稿者:OOL島
 64GBメモリまで選択でき、カスタマイズ内容にはCPUファンやCPUグリスまで選べるあたりは、並大抵のハイエンド・ゲーミング・デスクトップPCではないなと思いました。 本体は大きいですが、黒いボディに赤いラインが引き締まった印象があってカッコいいです。

・評価:★★★★★ 投稿者:kazu2211
 高性能なCPUやグラフィックボード、十分な容量のSSDを採用している所や、大き目のケースで今後の拡張性や気になる排熱問題もクリアしてると思います。 必要な端子類を前面に配置して、使い勝手を考えている点も評価できます。


・評価:★★★★☆ 投稿者:ゆーき
 良いものだと思います。 マウスというコンピュータ系であり日本のメーカーなので、サポートの対応も良さそうです。 スペックもハイグレードであり排熱構造も考えられているため安心感があります。 重箱をつつくように気になるところをあげるとすれば、OSのWindows10のタイプがハイエンドであるのにもかかわらずhomeであるところです。

・評価:★★★★☆ 投稿者:レモスパ
 この値段でこの性能は素晴らしいです。 例えば中程度のモデルでも6700Kを使い16GBメモリ、グラフィックスコアが1万以上のものを採用しているので、3Dゲームも大抵のものであればヌルヌル動くかと思います。 一つ残念なのは、電源ユニットがブロンズであることですかね・・・。

・評価:★★★★☆ 投稿者:ねーね
 スタイリッシュで高級感のあるアルミケースが恰好いいです! 各種インターフェイスを前面に配置してくれているので、配線でのゴチャゴチャが少ないのとアクセスのし易さが気に入っています。 とても使い勝手がいいです。

・評価:★★★★☆ 投稿者:りょうた
 拡張性が高く使いやすそうなケースなので、長く使用できそうだと思う。 カスタマイズの際に選んだパーツがどこのメーカーか分からないのが不安だが、そこまで気にするのであれば自作すれば良いし、その辺を気にしない人にG-Tuneは向いているのではないでしょうか。

・評価:★★★★☆ 投稿者:K.K
 当然中身はハイスペックで高性能なんだけど、G-Tune × Abeeコラボで出来上がったディスクトップのボディはスティール合金でアルミ素材のカバーを採用したタワー型ケースで、内部は余裕あるスペースが確保されていて拡張性に優れてそうだし、熱対策も問題なさそう。 デザインは黒を基調としてレッドのラインがあるなど精悍な印象が強く、ステンレス製のエンブレムプレート「G-Tune × Abee」の刻印が、お洒落でこだわりを感じます。

・評価:★★★★☆ 投稿者:M.P
 G-Tune × Abee が設計したケースは、MASTERPIECEシリーズの最大の特長である「可動式フロントFAN」の採用など、従来製品より熱対策の空調についてさらに強化されていて、搭載するハイスペックなパーツの性能をフルに発揮できる形状になっていると思います。

・評価:★★★★☆ 投稿者:フォルゴド
 GTX1070、i7-6700k、16GBであれば高スペックを要求する3Dゲームは全て動くので、これを20万以下で購入できるのは魅力的です。 ケースもシンプルでかっこいいので、飽きを感じさせないケースだと思います。


・評価:★★★☆☆ 投稿者:M.K
 G-Tune × Abee のケースは魅力的で、中身は最低でもCPUはI7、メモリー16G、SSDと大容量HDDを両方を装備しています。 グラフィックスカード「GeForce GTX」の違いとSSDの容量で値段が変わってくるようですが、やっぱブランド品なんでしょう。 お値段は少々高いように感じました。


マウスコンピューター/G-Tune

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