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2018年6月21日
NEW! 【前評判】HP Spectre x360 13-ae000シリーズ(ae011TU・ae012TU・ae013TU・ae014TU・ae015TU・ae016TU・ae017TU・ae018TU・ae019TU)「魅力的な3つのカラーから選択可能な高性能2in1モバイル!」【比較】お手頃価格で高性能・ハイモビリティなHP!

2018年6月21日
NEW! 【前評判】HP Spectre x360 15-ch000シリーズ(15-ch011TX・15-ch012TX)

2018年6月21日
NEW! 【前評判】激安外資系PC(Dell・HP)

2018年6月21日
【レビュー】Dell Inspiron 14 7000

2018年6月21日
【比較】13.3型以上のコンバーチブル型PC(2 in 1)はどこがお薦め?「規格外の2in1 PC、HP Spectre x360 15-ch000新登場!!」(¥108432~¥240624)10H,Celeron 3865U・Core i5 6267U/8250U・Core i7 8705G,メモリ4G/8G/12G/16G,SSD128G(M.2/NVMe)/256G(M.2/NVMe)/512G-NVMe,タッチパネル:13.3型(フルHD/WQHD)/14型フルHD/15.6型クアッドフルHD,バッテリ6.5時間~19.4時間駆動,質量0.769kg~2.13kg

2018年6月20日
【レビュー】Lenovo ideapad 300シリーズ

2018年6月20日
【レビュー】マウスコンピュータm-Book Bシリーズ

2018年6月20日
【レビュー】マウスコンピュータm-Book

2018年6月20日
【レビュー】HP Pavilion 15-au

2018年6月20日
【比較】とにかく高性能な13.3型ノートは?「HP Spectre 13-af000が8640円ダウン!!最高峰はマウスコンピュータm-Book♪」(~¥203256)10H/10P,Core i7 7500U/8550U,メモリ8G/16G/20G/32G,SSD512G(NVMe)/1T(M.2/NVMe),HDD1T,着脱DVD,13.3型フルHD(タッチパネル)

【比較】とにかく高性能な13.3型ノートは?「HP Spectre 13-af000が8640円ダウン!!最高峰はマウスコンピュータm-Book♪」(~¥203256)10H/10P,Core i7 7500U/8550U,メモリ8G/16G/20G/32G,SSD512G(NVMe)/1T(M.2/NVMe),HDD1T,着脱DVD,13.3型フルHD(タッチパネル)

【メーカー別順位推移グラフ】

※比較する性能はマシンスピードや描画性能のみです。 モビリティや機能については考慮していません。
※同レベルの性能な場合は価格の安い方を上位とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 4910MQ>Core i7 8550U≧Core i7 4710MQ>Core i7 6567U>Core i7 7500U>Core i7 6267U>Core i7 6500U=Core i7 5557U>Core i7 5500U>Core i7 4510U≧Core i7 4500U
・グラフィック:GTX960>GTX860M
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HP Spectre
G-Tune NEXTGEAR-NOTEマウスLuvBook
パソコン工房ノートPC
東芝dynabook RZシリーズ
富士通FMV-LIFEBOOK SHシリーズ
NEC LAVIE Direct HZ
VAIO Z フリップモデル / クラムシェルモデル


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年6月20日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計6メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD 液晶 その他 価格(税・送込)
HP Spectre 13-af000 こだわりの色。大人気セラミックホワイトカラー!おすすめキャンペーン 10P 8550U 16G 512G-NVMe 13.3F-T マカフィー ¥177,984
マウスm-Book J370XN-M2SH2 10H 1T-NVMe 1T 13.3F ¥177,768
フロンティアFRNS710/D NSシリーズ 32G 1T-M.2+1T ¥203,256
東芝dynabook UZ63/F・会員価格 8G 512G 13.3F-T ¥138,024
FMV-LIFEBOOK WS1/B3(SHシリーズ)・My Cloud優待クーポン 20G 13.3F 着脱DVD・マカフィー ¥187,174
NEC LAVIE Direct HZ・メルマガ会員限定クーポン 7500U 8G 13.3F-T ¥177,120

今回はパソコン工房が無くなった以外順位に変動はありませんでした。 最も高性能だったのはマウスコンピュータでして、2位フロンティアと比べてメモリ容量は半分なものの、やはりSSD NVMeを1TBも搭載している点は重視せざるをえません。 その他はほぼ順当な順位かなと思います。

ちなみにHPは前回と同構成で8640円値下げされ、フロンティアと富士通もそれぞれ4千円ほど値下げされました。


【2018年5月1日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されたもののVAIOが無くなって合計7メーカーとなっております。


最も高性能だったのはマウスコンピュータとなりました。 パソコン工房と全く同じスペックだったので、価格の安いマウスコンピュータを上位としてあります。

次いで高性能だったのは新登場のフロンティアですが、4位のHPと良い勝負です。 メモリ・SSD容量ではフロンティアが勝り、SSD性能ではHPが勝ります。 用途によってはHPの方が快適に感じるかもしれません。


【2018年3月11日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回も全7メーカーとなります。


今回は順位に全く変動がありませんでした。 最も高性能だったのはパソコン工房でして、プロセッサ・メモリ・ストレージと万遍なく高性能です。 特にSSD容量の大きさが際立っていますね。

次いで高性能だったのはマウスコンピュータでしてSSD容量以外はパソコン工房と五分っています。 次はHP、富士通と続きますが、HPはMSオフィスor3年保証が+0円ですし、富士通は前回と同構成で10917円も安くなりました。


【2018年1月20日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回は全7メーカーとなります。


最も高性能だったのは今回もパソコン工房となりました。 前回よりメモリが倍増して更にハイスペックになっております。 また今回注目したいのはマウスコンピュータでして、プロセッサ・メモリ・ストレージと全てレベルアップして前回の5位から一気に2位へと急上昇しました。 パソコン工房と比べるとストレージの内容で劣りますが、その分価格の安い点が魅力です。 富士通FMVもMy Cloud優待クーポンを摘要させて価格が大幅にダウンしております。


【2017年11月29日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回は全7メーカーとなります。


今回最も高性能だったのはパソコン工房としました。 VAIOでも良かったのですが、新プロセッサの性能が思いの外高かったので、今回は独断と偏見でこちらを上位としてあります。 ちなみに性能差は下記の通りです。

Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,040
Intel Core i7-4710MQ @ 2.50GHz(4コア)・・・7,987
Intel Core i7-6567U @ 3.30GHz(2コア)・・・5,620
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3064&cmp[]=2713

やはり4コアというのが効いてますね。 でもシングルコアでも高い数値を叩き出していました。

8550U:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=8550U&sort=score
6567U:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=6567U&sort=score

3位はややSSD容量の少ないHPとして、5位はこちらも最新プロセッサにメモリは最も大きい20GBを搭載した富士通としてあります。 ただ、SSDはノーマルタイプです。 今回は今まで以上にかなり恣意的な順位付けとなっておりますが、それだけどこも高い性能を備えていて難しい判断を迫られております。


【2017年10月3日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計6メーカーとなっております。


今回は順位にほぼ変動はありませんでした。 パソコン工房が無くなった分、それぞれ順位を上げただけですね。

最も高性能だったのは今回もVAIOでして、通常のNVMe(第二世代ハイスピードSSD)を超える第三世代ハイスピードプロSSDを搭載して圧倒的なハイパフォーマンスを発揮してくれそうです。 ただ、他メーカーではこのSSDを採用しているところは見当たらないので、本当なのかいまだに懐疑的ですw その度に調べ直すのですが、やはり存在はしている模様。 あと第二世代ハイスピードSSDにNVMeと書かれていないので不安になります。 仕様書には書かれているのに・・。

ちなみにHPは8640円の値下げ、富士通は4990円の値下げ、NECは9072円の値下げとなっています。


【2017年8月5日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回も前回と同様の全7メーカーになります。


今回は順位に全く変動が見られず、最も高性能だったのはVAIOとなりました。 プロセッサ・メモリ・ストレージと万遍なくハイスペックで文句無しです。 次いで高性能だったのはHPですが、こちらは前回と比べて8640円安くなっています。 このモデルに限った話ではありませんが、HPは日に日に安くなっていく感じですね。 VAIOと比べてプロセッサの性能で劣りますが、その他の部分では五分となっています。 もちろん、モビリティなど全体を見ればVAIOの方がずっと勝っていそうですが・・・。


【2017年6月3日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回はASUSが無くなったもののパソコン工房が追加されて、前回同様の全7メーカーになります。


今回の注目は新たに追加されたパソコン工房LEVEL-13FH052-i7-VNSVIです。 外付けGPU BOX(グラフィックボックスが標準で付属しGTX1080が使えるのですが、外部接続ですのでこの点は性能比較に考慮しませんでした。 それでもVAI Zに次ぐ高性能でしてモビリティも高く、据え置きとして使えばグラフィック性能も飛躍的に高めることができるなど、2パターンでの使い方ができる優れものです。 スペックを抑えて価格を下げたモデルも用意されています。


【2017年4月1日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回は全7メーカーになります。


前回とほぼ順位は変わりませんでした。 HPは今回いつもの「Spectre 13」ではなく、より高性能な「Spectre x360 13」を取り上げたのですが、それでもVAIOに一歩及ばず。 Core i7 6567Uって7500Uより高性能なんですね・・・。 ちなみに「Spectre x360 13」のパフォーマンスモデルは人気のため発送まで少々時間がかかるみたいです。 また、NECが新モデルとなってプロセッサアップグレードで順位を一つ上げております。


【2017年2月2日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全8メーカーになります。


今回はあまり順位に変動は見られませんでした。 ただ、東芝がKabylake搭載やメモリ倍増などによって性能をグッと上げてきております。 順位も二つ上げて4位です。 最も高性能だったのは今回もVAIOでして、プロセッサ・メモリ・SSDと満遍なくハイスペックな構成になっています。 特に1TBもの大容量なNVMe SSDが魅力的ですが、オプション価格は125000円ですww


【2016年12月1日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回はASUSが追加されて、合計8メーカーとなっております。


最も高性能だったのは、今回もVAIOとなりました。 HPと同じNVMe SSDですが、従来のNVMeより更に高速な「第三世代ハイスピードプロSSD」を採用し、なおかつ容量が大きいです。 2位以下のHP・マウス・Endeavorは割と妥当な順位付けになりましたが、5位以下の富士通・東芝・ASUS・NECはかなり性能が接近しており、同じ性能のものは価格の安い方を上位としてあります。 新たに追加されたASUSは7位とあまりふるいませんでした。


【2016年10月3日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回も前回と同様の全7メーカーとなっております。


最も高性能だったのはVAIOとなりました。 VAIOはメモリが最大の16GBもありますし、さらになんと言ってもNVMe M.2 SSDを採用しているので、ハイスピードなPC動作が期待できそうです。 次いで2位となったのはHPでして、こちらもNVMe M.2 SSDを採用しメモリ容量は少なめなもののプロセッサの性能は高いです。 そしてマウスもNVMeよりは劣るもののM.2 SSDを採用し、メモリ容量も多いです。 その他はほぼ同じ無い様なので、主にメモリ容量で順位を決めました。


【2016年8月5日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回も前回と同様の全7メーカーとなっております。


今回は順位に全く変動が見られませんでした。 最も高性能だったのはVAIOでして、プロセッサの性能の高さが目立ちます。 2位以下は主にメモリ容量と価格で順位付けしましたが、マウスコンピュータはプロセッサ性能の低さとSSD容量の少なさを考慮し最下位としました。