【比較】12.5型以下のコンバーチブル型PC(2 in 1)はどこがお薦め?「東芝dynabook VZ62が新プロセッサCore i5 8250U搭載で値下げ♪」(¥25272~¥282744)10H/10P,Atom Z3735F・Celeron N3060・Core i5 7200U/7Y57/8250U,メモリ2G/4G/8G,eMMC32G,SSD128G(M.2)/256G,タッチパネル:10.1型(WUXGA)/11.6型/12型QHD/12.5型フルHD,バッテリ5時間~16.5時間駆動,質量0.75kg~1.4kg


⇒ 12.5型以下2in1      ⇒ 13.3型以上2in1


【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※メーカー名に付加されている数字はJEITAバッテリ動作測定法のバージョンです。 2は1より厳しくなっています(1/2~2/3程度)。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8250U>>Core i5 7300U>Core i5 7200U>Core i5 6300U>Core i3 7100U≧Core i5-7Y57>Core i3 6100U=Core m7-6Y75>>>Atom x5-Z8350>Atom x5-Z8300
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【2018年5月3日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー5モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ ストレージ 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP x360ベーシックモデルお買得キャンペーン 10H Celeron N3060 4G SSD128G-M.2 11.6-T(一体) 9時間-? 1.4kg ¥44,064
フロンティアFRT102@AA 春の大総力祭 Atom Z3735F 2G eMMC32G 10.1-T(分離) 5時間-? 0.931kg ¥25,272
東芝dynabook VZ62/F・会員価格 Core i5 8250U 8G SSD256G 12.5F-T(一体) 16.5時間-2 1.099kg ¥129,384
Let’snote RZ6・CF-RZ6TDFPP 10P Core i5 7Y57 SSD128G 10.1WUXGA-T(一体) 11.5時間-2 0.75kg ¥221,184
Let’snote XZ5・CF-XZ6TDDQP Core i5 7300U SSD256G 12QHD-T(分離) 9時間-2 1.029kg ¥282,744

特に大きな変化は見られませんが、東芝のVZが最新プロセッサ搭載となりました。 駆動時間は若干減っていますが、価格も3240円ほど減っており、プロセッサの性能アップを考えたらコストパフォーマンスは一段上がっているのではないでしょうか。 ちなみにプロセッサの性能差は下記の通りです。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz 4コア・・・7,654
Intel Core i5-7300U @ 2.60GHz 2コア・・・5,122
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz 2コア・・・4,646
Intel Core i5-6300U @ 2.40GHz 2コア・・・4,364
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8250U-vs-Intel-i5-7200U/3042vs2865https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7300U+%40+2.60GHz&id=2955https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-6300U+%40+2.40GHz&id=2609

かなり大きな差が開いておりますし、何よりコア数が違うので使い勝手が上がっています。


【2018年3月13日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計4メーカー5モデルとなっております。


今回久々登場のHPですが、性能・モビリティ・デザインとなかなか充実した内容となっています。 プロセッサこそCeleronですがメモリはたっぷり4GBあり、ストレージもM.2のSSDとハイスピードが期待できそうです。 またJEITAバッテリ動作時間測定法ではありませんが9時間ものバッテリ駆動を実現しています。 ただ1.4kgという重さは全体の中でも目立ちますね。 価格は非常に安いので、重さを我慢できるかどうかが購入の決め手となりそうです。


【2018年1月22日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も全3メーカー4モデルになります。


今回は最安のフロンティアが3240円値下げされて更に安くなりました。 ただしプロセッサの性能は若干ダウンしております。

Intel Atom x5-Z8350 @ 1.44GHz 4コア・・・1,301
Intel Atom x5-Z8300 @ 1.44GHz 4コア・・・1,201
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2585&cmp[]=2774

また、東芝dynabook VZは最安モデルが完売した為、高性能なモデルを取り上げてあります。 その為、価格は3万円近くも上昇してしまいました。 Let’snoteも完売するモデルが続出しているので、近々新モデルが登場するかもしれません。


【2017年12月1日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回も全3メーカー4モデルになります。


今回の注目はスペックダウンで大幅値下げされた東芝です。 Core i5からCore i3へとダウンされ、さらにSSD容量も半減されて、価格が31644円もダウンしています。 これは過去最安値でしてついに10万円を切る9万円台を実現しているので、できるだけ安く購入したい方はチャンスです。 またフロンティアも若干値下げされており、こちらも過去最安のレベルになると思います。 ちなみにプロセッサの性能差はかなり混沌としていました。

Intel Core i3-7100U @ 2.40GHz(2コア)・・・3,787
Intel Core i5-7Y57 @ 1.20GHz(2コア)・・・3,706
Intel Core i3-6100U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,572
Intel Core m7-6Y75 @ 1.20GHz(2コア)・・・3,550
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2879&cmp[]=2956https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2623&cmp[]=2956https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2641&cmp[]=2623


【2017年10月6日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 12型のモデルが減ってきたので、今回より12型以下は全てこちらで更新していきたいと思います。 全3メーカー4モデルです。


最も安いのは10.1型のフロンティアですが、こちらはここしばらくキャンペーンでの取り扱いのみです。 いつ無くなるか分からないのでご注意下さい。 唯一の11.6型だったNECは無くなってしまいました。 次期モデルでの復活に期待したいところです。

今回全てのモデルが価格ダウンしましたが、最も大きく下がったのは東芝dynabook VZ62でして、メモリ半減、SSD倍増、Office無しとなって24516円のダウンとなっています。


【2017年8月8日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回は「ASUS Chromebook Flip C302CA-F6Y30」が追加されて、合計4メーカー5モデルとなっております。


まず、ThinkPad・東芝共に性能が上がったため価格も上昇してしまいました。 そして新登場の「ASUS Chromebook Flip C302CA-F6Y30」ですが、これまで最安だった「 ASUS TransBook T304UA-7100」をさらに上回る安さでして、なんと2万円以上もダウンしています。 しかしその分性能は低く、Core m3にストレージはeMMCの64GBと容量の少なさも気になるところです。 一方でモビリティはなかなでして、性能が低いためか10.2時間もの駆動時間を実現します。 ただし、今のところ計測方法は不明です。

ASUS Chromebook Flipは同シリーズで久々に出た新モデルでして、他にも10.1型・11.6型を当時発表しています。 最大の特徴はやはりChrome OSを採用している点でして、Googleコンテンツに連動しつつ動作の軽い点が特徴だそうです。 前評判はこちら


【2017年6月6日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


今回はスペック・価格ともに全く変動は見られませんでした。 ASUSは2ヶ月立ってもまだバッテリ駆動時間が不明ですし、販売もされていませんw 最も安いのはそのASUSですが、ほぼ同スペック・同価格帯のThinkPadは一体型、ASUSは分離型なので、用途や好みに合わせて選べそうです。 ASUSの方が若干内容は良いかもしれませんが・・・。 東芝は価格的に若干劣りますが、軽くてバッテリ駆動時間がかなり長いので、内容的には一番魅力的です。


【2017年4月4日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。 前回取り上げたドスパラはメーカーサイトでタブレットに分類されているので、やはり「2in1 PC」の比較からは除外したいと思います。 m(._.)m


今回の注目は価格ダウンした東芝とASUSです。 東芝は前回と同じ機種ですが、スペックダウンにOffice無しとなって34560円もダウンしています。 ASUSは発売前の新モデルを取り上げましたが、こちらもスペックが大幅にダウンしています。 その割には価格差が1万円しかないので、古い方が良いかも・・と思ったら既に売り切れていましたw 残念。 ちなみに新モデルはバッテリ駆動時間がまだ不明でした。 旧モデルはその駆動時間の短さが最大の弱点となりましたが、新モデル(上位モデル)では3時間ほどアップされています。 ですのでこちら(下位モデル)もおそらくそれなりの長さは実現するのではないでしょうか?


【2017年2月5日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回はドスパラとLet’snoteが追加されて、合計5メーカーとなっております。 ちなみにどちらも分離型です。


まず今回追加された「ドスパラDiginnos DGM-S12Y」ですが、限り無くキーボード付きタブレットに近い2in1PCと言った感じですw こちらで取り上げるかどうか迷ったのですが、ニュース記事なんかでも「PC」と紹介されていたので・・・。 その為、非常に価格は安く、ここ2年間での最安となる7万円台を実現しています。 その代わり性能は低く、Core m3に4GBメモリ、そして何よりSSD容量が64GBと一番少ないです。 ただ、液晶はWQHDと高精細ですが、一方でバッテリ駆動時間は4.7時間に質量1.57kgとモビリティは低く、この辺は値段相応かなという感じがします。

そしてもう一つの新モデル「Let’snote XZ6」は、Let’snote初の分離型2in1です。 相変わらず性能も価格も飛び抜けておりますが、バッテリ駆動時間は東芝の方がずっと長いですね。 まぁ、液晶の解像度が違うこともありますが、こうして各モデルをザッと見渡してみるとどれも価格相応の内容なのかな?と言った感じがしました。

価格と言えば、「ASUS TransBook 3 T303UA」がスペックはそのままで5万円以上もの超大幅値下げを実施しました!! 同シリーズの他モデルも同様に値下げされていますので、興味のある方は是非チェックしてみて下さい。 また、「東芝dynabook VZ42/B」も8千円以上の値下げです。


 昨日ブログのテンプレートを変更しました。 古いテンプレートは更新情報があったので、更新したところ、色々と問題が発生しまして・・・。 うかつにアップデートなどするものじゃないなぁと後悔していますが、勉強になったと納得させておりますw こっちは現在色々と手を加えてる最中ですし、タイトルバナーも無くなってしまいましたが、割と気に入っていますので今後末永く使っていきたいです。


【2016年12月4日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回は「Let’snote MX5」が無くなりましたが、代わりに「ASUS TransBook 3」が追加されて、前回同様の全3メーカーとなっております。


まず新たに追加された「ASUS TransBook 3 T303UA」ですが、コンバーチブル型と言うよりタブレットに近く、キーボード分離型になっております。 しかし性能はとても高く、プロセッサ・メモリ・ストレージ・液晶と満遍なくハイスペックになっています。 ただ、バッテリ駆動時間の短い点がマイナスポイントとなりそうですが、その点を補う為か発売当初から「T303UAをご購入の方全員に超大容量モバイルバッテリーをプレゼント!」というキャンペーンを実施中です。

また、今回は東芝の対象モデルがRZ82(完売)からVZ42へと変更されました。 こちらは特徴は「ASUS TransBook 3」とは対照的に、バッテリ駆動時間が非常に長いです。 なんと17時間もの長時間駆動を実現しますが、質量も一番軽いなどハイモビリティが魅力となっています。 また、たった30分の充電で7時間駆動が可能な「お急ぎ30分チャージ」という機能も大変便利です。

最も安いのは「ThinkPad Yoga 12」で最もハイモビリティなのは「東芝dynabook VZ」、最も高性能なのは「ASUS TransBook 3」と言った位置づけになります。 ちなみに、「東芝dyanbook VZシリーズ」には高性能な上位モデルも用意されているのですが、そちらはハイスペックとハイモビリティを両立した高価なモデルです。


【2016年10月5日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も全3メーカーになります。


今回の注目は低価格モデルが購入可能となった「東芝dynabook RZ82/A」です。 前回取り上げたモデルと比べて大幅にスペックがダウンしており、Officeも非搭載ということで価格が8万円近くも下がっております。 非常に購入し易い価格帯となり、いつも安いThinkPadと最安を競い合うレベルです。 共に非常にスペックが似ているので、良いライバルとなるのではないでしょうか?

ちなみに東芝は頻繁にモデルの入れ替えを行っているみたいなので、次回更新時にまたこのモデルがあるかどうかは分かりません。 過去にこのモデルが購入可能だったのは約9ヶ月前でして、東芝は今より4万円近くも高かったです。 一応在庫切れにご注意下さい。


 現在、ITmediaのPCUSER_にて「インターネット・オブ・ペット(IoP)」が連載中です。 飼い主がいつも使っているPCなどに興味津々なペットを紹介しているのですが、どれも面白くて可愛いです。

管理人も猫飼いたいのですが、生き物は世話が大変ですし、過去に二匹の犬を事故で亡くしているのでトラウマです。 やはり可愛がるだけじゃダメですからね。 責任感と愛のある人じゃ無いとこーゆー相棒を飼うのは難しいと思います。 でも羨ましい・・・。


【2016年8月8日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回も全3メーカーになります。


今回は残念ながら値上げされたところがありました。 まず東芝ですが、前回と同構成で8000円ほど値上がりしています。 また、Let’snoteもクーポンの適用外となって11000円ほど上昇してしまいました。 Let’snoteはともかく東芝の値上げは気になりますね・・・。

最も安いのはThinkPadで、最もモビリティが高いのはLet’snoteとなっております。 東芝はそれらの丁度中間に位置しそうです。 どれも立ち位置がハッキリしているので、選びやすいのではないでしょうか。


【2016年6月10日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回は全3メーカーになります。


今回は全機種が値下げされた模様です。 特に値下げ幅が大きかったのは東芝でして、前回と比べてなんと37800円もダウンしています!! 在庫処分でしょうか? また、Let’snoteでも割引クーポンが復活して10000円OFFとなりました。

最もモビリティが高いのはLet’snoteですが、性能が高いのは東芝になるでしょうか? 唯一異なるプロセッサの性能はCore m7-6Y75>Core i5 6300Uとなりそうです。 DVDドライブ搭載でハイモビリティなLet’snoteか、Office搭載でハイパフォーマンスな東芝かという選択肢になりますが、共に12.5型フルHDの液晶は一体型と分離型に分かれます。

【比較】12型のモバイルはどんな感じ?「高性能!東芝dynabookとLet’snoteの第8世代インテルプロセッサ搭載モデル!」(¥63288~)10H/10P,Celeron 3965Y・Core i5 7200U/7300U/8250U/8350U,メモリ4G/8G,SSD64G/128G(M.2)/256G,HDD1T,12型QHDタッチ/12.1型WUXGA/12.5型(フルHD・タッチ),質量0.924kg~1.26kg,バッテリ9時間~16.5時間駆動

【モデル別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 Ver.2.0はVer.1.0の半分から約2/3程度になっています。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8350U>Core i5 8250U>>Core i7 7500U>Core i5 7300U>Core i5 7200U>Core i5 6300U>Core i5 6200U>Core i5 5300U=Core i3 7100U>Core i3 6100U=Core M7-6Y75≧Core i5 5200U>Core M5-6Y54>Core M-5Y71≧Core i3 5005U>Core M-5Y10
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBossCOMPARE4Gamer.netドスパラ・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
ThinkPad Xシリーズ
東芝dynabook Vシリーズ東芝dynabook RZシリーズ
Let’s note SXシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年4月18日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー5モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ ストレージ 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
ThinkPad X280:パフォーマンス 10H Core i5 7200U 8G SSD128G-M.2 12.5 15.8時間-2 1.26kg ¥146,189
東芝dynabook VZ62/H・会員価格 Core i5 8250U SSD256G 12.5F-T 16.5時間-2 1.099kg ¥136,944
NEC LAVIE Direct NM・メルマガ会員限定クーポン Celeron 3965Y 4G SSD64G 12.5 11.7時間-2 0.924kg ¥63,288
Let’snote SV7・CF-SV7TB1QP 10P Core i5 8350U 8G SSD128G-+HDD1T 12.1WUXGA 13時間-2 1.029kg ¥242,784
Let’snote XZ6・CF-XZ6TDDQP Core i5 7300U SSD256G 12Q-T 9時間-2 ¥282,744

東芝の対象モデルが変わったくらいで、他は特に大きな変化は見られませんでした。 ただ、搭載のプロセッサCore i5 8250Uが新登場なので、性能をチェックしたいと思います。

Intel Core i5-8350U @ 1.70GHz 4コア・・・8,629
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz 4コア・・・7,605
Intel Core i7-7500U @ 2.70GHz 2コア・・・5,210
Intel Core i5-7300U @ 2.60GHz 2コア・・・5,134
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz 2コア・・・4,653
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8250U-vs-Intel-i5-7200U/3042vs2865https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8350U+%40+1.70GHz&id=3150https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7300U+%40+2.60GHz&id=2955https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8250U-vs-Intel-i7-7500U/3042vs2863

第8世代インテルプロセッサはかなり強いですね。 第7世代のCore i7を軽く吹っ飛ばしていますが、性能を重視するのであれば選択しない理由は無さそうです。


【2018年2月26日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回はNECが追加されて合計4メーカー5モデルとなっております。 また、Let’snoteのSZシリーズもSVシリーズへと変更されました。


まず注目の新モデル「NEC LAVIE Direct NM」ですが、これはこれまで11.6型で販売されていました。 今モデルから12.5型へと生まれ変わったわけですが非常に評判の良いモバイルPCでして、性能・機能・モビリティ・デザインと万遍なく優れた、高品質なNECらしいモデルです。 価格もお手頃でして、6万円台という12型の中では破格の値段になっています(ただし性能は落ちる)。 是非チェックしてみて下さい。

また「Let’snote SV7」では新プロセッサのCore i5 8350Uを採用し、DVDドライブ内蔵でも世界最軽量の0.999kgを実現しているのが特徴です。 また、Let’snote初のUSB Power Delievryにも対応しています。


【2018年1月7日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー4モデルとなっております。


今回の注目は、前回と同構成で4320円値下げされた東芝です。 常に価格は上下してきたのですが、前回の値下げ時はメモリ4GBだったので、今回8GBと考えるとコストパフォーマンスは徐々に上がってきています。 ちなみにCore i3にOffice搭載のモデルも少し安くラインナップされているので、Office希望の方はそちらもお勧めです。


【2017年11月13日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー4モデルとなっております。


ThinkPadはHDD倍増で1万円くらい値下げされていますね。 東芝も安いモデルは完売となり、Core i7搭載の高価なモデルのみとなっております。 これでもOfficeを外したりして価格を下げた構成にしたのですが、前回より1万円以上も高くなっています。 OSはHome搭載モデルが完売しているのでProを選択しました。

そんな中、Let’snoteは前回と同構成で値下げされています。 SZ6は9720円ダウン、XZ6は14040円ダウンとなかなか値下げ幅は大きいです。


【2017年9月17日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回は全3メーカー4モデルとなっております。


今回は多数のモデルが値下げされました。 まずThinkPad X270ですが、前回と同構成で16513円もダウンしています! 前々回から最安でしたが、ここへきてさらに値を下げました。 東芝dynabook VZ42/Bも4320円の値下げです。 Let’snote SZ6は低スペックなモデルを購入できるようになった為、70200円もダウンしています。 Let’snoteは割と在庫切れが起こりやすいみたいです(復活もしますが)。


【2017年7月12日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回はThinkPad Yogaが無くなって、合計5メーカー7モデルとなっております。


今回はLet’snote SZ6で品切れとなっていたモデルが多々あったため、より高性能で高価なモデルを取り上げてあります。 また、東芝は前回と同構成ですが、18360円もダウンしました。

最も安いのはThinkPad X270ですが7128円値上げされて、2位のASUS TransBookと1447円差、3位のHPと3823円差と、3メーカーがかなり接近しています。 どれも一長一短あるので、選ぶのはかなり難しそうですが、HP EliteBook Folio G1/CTがCPU以外の性能で秀でている感じなので、この点をどう考えるかで選択肢は決まってきそうです。


【2017年5月13日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカー8モデルとなっております。


今回の注目は前回と同構成で10735円も値下げされたThinkPad X270です。 これにより久々の最安になりましたが、程良い性能を備えた12型の入門用と言った感じになります。 もう少し性能を求めるのであれば、8GBメモリにM.2 SSDを搭載したHP EliteBookが魅力的です。

ちなみにASUS TransBookはT303UAからT304UAとモデルチェンジされました。 まだ予約中ですが、スペックと価格が下がって購入し易くなっています。 ただ、大幅スペックダウンの割には価格がさほど下がってない印象ですね・・。 また、バッテリ駆動時間はまだ計測中で不明です。


【2017年3月14日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカー8モデルとなっております。


今回の注目は、6万円近い超大幅値下げとなったASUS TransBook 3 T303UAです。 スペックは非常に良いのですが、やはり発売当初から問題視されていたバッテリ駆動時間の短さが売り上げに響いたでしょうか? これだけ大幅に価格を見直すのはあまり聞いたことがありません。 この値下げにより、一気に低価格競争へ突入してきましたが、9~10万円台の間に4メーカーがひしめき合っています。

また、東芝dynabook VZ42/Bも2万円もの大幅値下げとなっていますね。 こちらはバッテリ駆動時間が17時間と最長ですので、安心して使いこなせそうです。 プロセッサはCore i3ながら最新のKabylakeを採用していますし、8GBメモリにSSD、さらにはフルHD対応液晶となかなか充実しています。 また、ThinkPad XシリーズはX260からX270へと対象を変更し、スペックダウンされたため価格も大幅にダウンしました。 残念ながらバッテリ駆動時間はまだ不明ですが、旧モデルを考えるとそれなりの長時間駆動を実現してくれそうです。


【2017年1月13日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回は東芝・Let’snote・ASUSが増えて、合計5メーカー8モデルとなっております。


まず今回新たに登場したLet’snoteの新モデルXZシリーズですが、Let’snote初の分離型2in1だそうです。 標準でCore i5/Core i7やSSD、大容量メモリなどハイスペック構成になっており、液晶は2160×1440ドットのQHDを採用しています。 相変わらずの高い堅牢性に使いやすさ、豊富なインターフェイスなどビジネス用途に最適な内容です。 最安でも税込みで30万円近くになる価格の高さが購入最大のネックになります。

東芝dynabook VZ42/BはそのLet’snoteに次ぐ長時間駆動を実現しますが、性能はやや低め設定で価格はかなり抑えられています。 ASUS ZenBook3 UX390UA-256Gは最新のKaby Lakeを採用しつつ程良い性能とモビリティで値段も手頃です。

ちなみにこれまで最安だったThinkPad X260はスペックアップによって価格が大幅に上昇しています。 代わりに最安となったのが1万円以上値下げされたHP EliteBook Folio G1でして、全体的にバランスの折れたスペックや高い堅牢性、シャープなデザイン等が特徴です。


【2016年11月14日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回は東芝とLet’snoteが1モデル無くなって、合計4メーカー5モデルとなっております。


まず、Let’snoteのSZシリーズですが、SZ5からSZ6へと変更されました。 2016年秋冬モデルとなって第7世代のプロセッサを採用し、過去最高のSSD2TBを搭載するモデルも用意されています。 また、女性向けに新色スモーキーピンク登場です。

最も安いのはThinkPad X260でして、スペックダウンによって価格を7万円台へと大幅に下げております。 12型の過去最安値に近いですので、価格を抑えたい方にお勧めです。 また、Let’snoteは新モデルにもかかわらず価格が17280円もダウンしました! 日本はまだまだデフレってことなんでしょうかね・・・。


【2016年9月16日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回は「ASUS TransBook 3 T303UA」が追加されて、合計5メーカー7モデルとなっております。 ASUSはまだ発売前ですが、下記の他にOffice搭載モデルも選択可能です。


今回は、東芝がまたスペック変更によって価格が大幅に情報してしまいました。 相変わらず落ち着かないメーカーです。 また、ThinkPad Xもスペックアップで7千円アップし、HPは前回と同構成で1万円程値下げされております。 HPは現在開催中の「モバイルPCキャンペーン」によって48200円OFFとなっている模様です。 2000台限定ですのでお早め?に。

そして今回追加された「ASUS TransBook 3 T303UA」ですが、10月上旬に発売される予定です。 割と発売日は変更されることがあるので、今後の予定も流動的になりそうです。 非常に高価なモデルですが、12型全体としては中程度の価格帯に入ります。 性能は高め設定ですが、何よりSSD512Gに驚かされました。 まさにスピードと容量の両立と言った感じですが、モバイルPCとして軽さと堅牢性にも貢献しています。

モビリティと言えば、薄型(8.35mm)・軽量(タブレット-キーボード付き:0.79kg-1.1kg)ですが、唯一気になるのが5時間というバッテリ駆動時間の短さです。 JEITAバッテリー動作時間測定法 (Ver2.0) に基付いたものなので、底堅い数値だとは思いますが、それにしてもこのレベルのモバイルとしては残念と言わざるを得ないレベルです。 その為か、このシリーズを購入した方には、全員に超大容量モバイルバッテリーがプレゼントされることになっています(確か早い者勝ちだったような・・・?)。 日本では売っていないらしく、詳細は不明なのでどれくらい時間がアップするのかも分かりませんが、25704円相当もする代物なんだそうです。 ちなみに検索したところ台湾?のASUSサイトに辿り着きましたが、そこにも時間らしきものは書かれておらず、ただ「26800mAh(容量?)」とだけ書かれていました。 日本のASUSサイトにも同じ様に書かれていますが、どのくらいこのモデルの使用時間が延びるのかを書いて欲しいものですね・・・。

その点を我慢すればデザインも格好良いですし、2in1で使い勝手も良いのではないでしょうか。 あと液晶の解像度がWQHDという点も魅力の一つですが、ここがまたバッテリーを食ってしまうんでしょうね。 なんとも悩ましいPCです。


【2016年7月19日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回も全4メーカー6モデルとなっております。 若干取り上げるモデルの変更がありましたので、「メーカー別駆動時間&質量グラフ」は内容を更新しました。


今回まず注目したいのはHPの新モデルでして、前回取り上げたモデルに比べて、プロセッサ・メモリ・ストレージ・液晶・モビリティ全てがパワーアップしています。 その分価格も高くなっていますがLet’snoteほどではありませんし、それでいて内容は良いので非常に魅力的です。 「世界で最もコンパクトなボディ」を謳っていながら米軍調達基準をクリアするなど高い堅牢性も備えています。

もう一つの注目は東芝でして、低スペックモデルが復活したため価格が7万円以上も下がって購入し易くなりました。 東芝をご希望の方は是非この機会に!

【比較】Core iプロセッサ搭載の14型ノートはどんな感じ?「ThinkPad E480が圧倒的最安!期間限定マウス&ケース値引き♪」(¥79348~)10H/10P,Core i5 7200U/7300U/8250U・Core i7 7700HQ,メモリ4G/8G/12G,SSD128G(M.2)/256G-M.2,HDD500G/1T,GTX1050 Ti,DVD,14型フルHD(タッチ)

【メーカー別価格推移グラフ】

※2015/12/28よりCore i3のみから全Core iプロセッサへと比較対象を拡大しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 7700HQ>Core i7 6700HQ>Core i5 8250U>Core i5 7300U>Core i5 7200U>Core i5 6300U>Core i3 7130U>Core i5 6200U>Core i3 6100U
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netCOMPAREドスパラ・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ThinkPad Eシリーズ
東芝dynabook T54・T55
Let’s note LXシリーズ


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【2018年4月10日更新】

 1ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ&ドラ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion x360 14-ba122TU 10H Core i5 8250U 12G 256G-M.2 14F-T ¥107,784
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i4400BA1
Core i7 7700HQ 8G 500G GTX1050 Ti 14F ¥138,024
ThinkPad E480:パフォーマンス・FHD搭載 Core i5 7200U 4G 128G-M.2 ¥79,348
Let’snote LX6・CF-LX6TDBQP 10P Core i5 7300U 8G 128G 1T DVD 14F-T ¥237,384

今回はスペックアップもあって値上げされた機種が多かったです。 最も安いのはThinkPadで、唯一10万円を切るなど圧倒的な低価格を実現しています。 今なら同時購入で「ThinkPlus USB オプティカル ホイールマウス」や「ThinkPad エッセンシャル・トップロードケース」が割引されてお買い得です。 また、HPはCPUが最新タイプのもの変わりました。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz 4コア・・・7,593
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz 2コア・・・4,656
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8250U-vs-Intel-i5-7200U/3042vs2865

ベンチマークにてシングルコア・マルチコア共に8250Uが勝っておりますが、シングルでは大差ないもののマルチで大きな差がついております。

8250U:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=8250U&sort=multicore_score
7200U:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=7200U&sort=multicore_score
Geekbench 4 CPU Search


【2018年2月18日更新】

 1ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになっております。


価格に大きな変化は見られませんでした。 今回からThinkPadは新モデルのE480にしてあります。 プロセッサがパワーアップしており、Core i5 6200Uと同等の性能があるのではないでしょうか。 その為価格は1万円以上アップしていますが、価格を重視するのであればまだ旧モデル(E470:¥47520~)も販売中ですので、そちらがお勧めです。

Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz 2コア・・・4,664
Intel Core i3-7130U @ 2.70GHz 2コア・・・4,145
Intel Core i5-6200U @ 2.30GHz 2コア・・・4,010
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3120&cmp[]=2556https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3120&cmp[]=2865


【2017年12月29日更新】

 1ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになっております。


今回も特に順位に変動は無く、最も安いのはThinkPadとなりました。 値下げや値上げなども小幅な動きにとどまっております。 スペックも全く変わりませんでした。


【2017年11月4日更新】

 1ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになっております。


今回も順位に全く変動は見られず、最安はThinkPadとなりました。 それぞれ各レベルのプロセッサを搭載しているので綺麗に分かれていますね・・。 HPはコンシューマ向けの2in1、G-Tuneはゲーミングノート、ThinkPadとLet’snoteはビジネスPCとそれぞれ用途が異なるので選ぶのは簡単だと思います。 ただ、ThinkPadは非常に安いので一般の方が買っても良いと思います。 以前使ったことがありますが、無骨な外観ながら非常につくりがしっかりしていて信頼の置けそうなPCでした。 またいつか使ってみたいと思っています。


【2017年9月7日更新】

 1ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになっております。


今回は最安のThinkPadと新登場の「HP Pavilion x360 14」が値下げされました。 特に「HP Pavilion x360 14」の値下げ幅は大きく、前回と同構成にもかかわらず18144円もダウンしています! ただし短納期モデルということでカスタマイズは一切できませんし、限定200台残り161台です。 他のモデルは見当たらないので、売り切り終了って事になるかもしれません。


【2017年8月2日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計4メーカーとなっております。


今回の注目は久々に登場したHPです。 こちらは4つのスタイルで使えるユーティリティPCでして、液晶を360度折り曲げてタブレットの様にしたり、立ててテントモード、裏返してスタンドモードと色々使えます。 質量は1.68kgで駆動時間は9時間とモビリティもなかなか高くて使い勝手は良さそうです。 性能も高めですが、ストレージ容量の少ない点が玉に瑕。 見た目はシンプルですがカラーは上品なシルバーを採用しているので、女性が持っても違和感無いのではないでしょうか。


【2017年7月2日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーになります。


今回ほとんど内容に変化はありませんでしたが、Let’snoteは最安モデルが在庫切れの為、その次に安いモデルを取り上げてあります。 スペックアップされているので価格もかなり上昇してしまいました。 また、G-Tuneは前回と同構成で5400円値下げされています。 特にキャンペーンの対象ではないみたいなので、価格改定の模様です。


【2017年5月3日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回は全3メーカーになります。


今回はさほど変化が見られませんでした。 順位も前回と同様で、もっと安いのはThinkPadです。 価格を重視されるのであればコレに限ります。 一方、他2メーカーはかなりのハイスペックとなっており、ゲームをするならグラフィックなども含めて万遍なくハイスペックなG-Tuneがお勧め。 また、堅牢性やモビリティなど持ち歩き用途に長けているのがLet’snoteでして、多彩な機能や使いやすさ、高い信頼性を備えてビジネス用途に最適です。


【2017年3月4日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


最近値上げされる機種が多かったですが、こちらでは珍しく値下げされた機種がいくつかありました。 まず最安のThinkPadですが、前回より若干のスペックダウンもあって、価格が8千円ほどダウンしています。 また、G-Tuneは前回と同構成で約6千円のダウンです。 Let’snoteは機種変更によるスペックダウンで2万円弱ダウンしています。 こうして見るとスペックダウンが効いているみたいですが、価格を重視される方にとっては朗報です。


【2017年1月3日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回はLet’snoteの最安モデルが完売していたため、より高性能で高価なプレミアムエディションを取り上げてあります。 その中でも最も安いモデルですが、それでも税込み25万円台とかなり高価です。 最安だったのは今回もEndeavorでして、性能は低いですが圧倒的な低価格を実現しています。


【2016年11月4日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回の注目は「G-Tune NEXTGEAR-NOTE」です。 前回と同構成で16200円も値下げされました! オンライン限定モデルでして、唯一専用グラフィックを搭載するなど、その高い性能が魅力です。 14型のコンパクトボディでもPCゲームを快適に楽しみたい方にお勧めです。

そして、Let’snoteのLXシリーズは新モデル「LX6」になりました。 プロセッサには第7世代インテルCoreプロセッサのKaby Lake「Core i5 7200U」が採用されましたが、今のところ同じプロセッサが搭載されているノートはほとんど見かけませんので、Let’snoteならではの構成かと思います。 また、レッツノート史上初のSSD1TBを搭載したモデルもあるなど、スピードに加えて容量もカバーされました。


【2016年9月6日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回はHPがなくなった代わりにG-Tuneが追加されて、合計4メーカーになります。 G-Tuneはいつの間にか販売されていましたが、唯一専用グラフィックを搭載するなど、PCゲームを快適に楽しめる様ハイスペックな構成になっております。


最も安いのは今回もThinkPadとなりました。 HPが無くなったため価格競争ではThinkPadの独壇場ですが、前回と同構成でさらに2000円以上安くなっています。


【2016年7月9日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


今回はLet’snoteが若干値上げされた他、価格の変動は全くありませんでした。

最も安かったのは今回もThinkPadでして、クーポンの値引率も前回同様の13%OFFとなっています。 とても安いですが光学ドライブ非搭載な点がマイナスポイントです。 次いで安いのはHPでして、こちらはDVDスーパーマルチドライブ搭載となっています。 光学ドライブの要不要で選んだら良いのではないでしょうか。