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【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB以上・SSD&HDDを基本構成とします。
※2018/2/9よりCore i7 7700KからCore i7 8700Kへと変更、GTX1080からGTX1070 Tiへと変更しました。
※2017/2/24よりCore i7 6700KからCore i7 7700Kへと変更しました。


【性能比較】
・グラフィック:GTX1080 Ti=TITAN X>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070≧GTX TITAN X>GTX980 Ti>GTX980>GTX TITAN Black>GTX TITAN
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
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【2018/10/28更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計4メーカーとなっております。 HPも若干構成が異なるので、比較になるのは実質3メーカーでしょうか。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming Desktop 790-0012jp パフォーマンス プラスモデル 10P 8700 16G 512G-NVMe 2T GTX1070 DVD 500W-G ¥227,880
G-Tune
NEXTGEAR i680GA1-SP
10H 8700K 240G GTX1070 Ti 500W-B ¥231,552
ドスパラGALLERIA MV 1T ¥200,534
工房STYLE-R037-i7K-TX ¥196,516

HPが異常に価格を上昇させていますね・・。 前回はとても安かったようですが、次回のキャンペーンに期待しましょう。

最も安かったのはパソコン工房でして、唯一20万円を切っています。 勝負になりそうなのはドスパラですが、4千円程高いもののCPUファンに「静音パックまんぞくコース(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)が標準装備されているのが気になります。 パソコン工房にも似たようなCPUクーラーオプションがありますが+¥6980円ですので、内容的にはドスパラの方がややお買い得かもしれません。


【2018/9/3更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計5メーカーとなっております。 ただしHPはプロセッサ・グラフィック共に微妙に内容が異なるので、参考程度にご覧下さい。


最も安いのは今回もパソコン工房となりました。 ただし電源の性能はワンランクダウンして、価格もその分2700円安くなっています。 また久々に登場したHPですが、スペックが低い分、価格も安くてパソコン工房に次ぐ安値2位でした。 ただ電源の性能は高いですし、SSD512G-NVMe搭載でスピードと容量を両立している点を考えると、コスパはなかなか良さそうです。 ちなみにドスパラにて標準装備の電源に珍しく最高峰の「80PLUS TITANIUM」を採用しています。


 湿度が高くてヤル気が出ないのでネットで検索して調べた対処法を試してみました。 扇風機で窓に向けて湿気を追い出せるのだとか。 パワー全開にしてやってみましたが、湿度54%が55%へと上がりましたw やっぱり普通にエアコン使った方が良さそうです。


【2018/7/9更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


最も安かったのはパソコン工房となりました。 前回はフロンティアとほぼ互角でしたが値上げされた為、あまり価格の変わらないパソコン工房が単独首位となっています。 ただ、約5千円高いフロンティアはSSD容量が大きく、電源も量と質が高いなど魅力的な内容です。 グラボがGTX1080なので、これでも良ければ一考の価値はあるのではないでしょうか。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html


【2018/5/21更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回の注目は大幅値下げされたフロンティアです。 しかし、グラフィックはまだGTX1070 Tiに対応していないので、GTX1080を搭載しています。

パソコン工房とほぼ互角の価格ですが、SSD容量・電源容量&性能で勝ります。 グラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html

PassMarkではGTX1070 Tiが若干上回っていますが、他のゲーム用ベンチマークではGTX1080とGTX1070の丁度中間に当たるみたいです(参考サイト)。


【2018/4/1更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回は値上げが目立っています。 最も安かったのは唯一20万円台を切るパソコン工房です。 ただ、マウスコンピュータとフロンティアはSSD容量が倍以上ある上に電源の性能も高いので、それらの点は加味する必要があります。


【2018/2/9更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回よりプロセッサをCore i7 7700KからCore i7 8700Kへと変更、グラフィックをGTX1080からGTX1070 Tiへと変更したいと思います。 グラフィックでGTX1070 Tiが無い場合は性能の近いGTX1080で代替します。 今回も全4メーカーです。


当然のごとくほとんどのメーカーが値上げされていますが、そんな中、ドスパラのみ値下げされました。 ちなみにフロンティアはまだGTX1070 Tiの取り扱いが無いのでGTX1080を選択しています。

最も安いのはパソコン工房でして、電源の性能も良くコストパフォーマンスもなかなかです。 2位フロンティアはグラフィックが異なりますが電源の性能は更に良いので、こちらも一考の価値ありかなと思います。 グラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
GeForce GTX 1070・・・11,078
PassMark – G3D Mark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html


【2017/12/20更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回も最安値をパソコン工房とフロンティアで競っておりますが、フロンティアが一歩リードです。 価格的には1231円しか差はありませんが、電源の性能がワンランク上のフロンティアに軍配が上がりました。 ちなみにプロセッサは第8世代へ移行が進みつつあるので、次回更新時は変わっているかもしれません。


【2017/10/26更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっております。


ここ最近値上げが続きましたが、当スペックでは久々の大幅値下げとなっています。 注目は最安のフロンティアと2位のパソコン工房でして、フロンティアはHDDが大幅減となり約1万円ダウン、パソコン工房もSSDとHDDが半減されて3万円もダウンしました! 特にパソコン工房が凄まじいですが、こちらは現在Core i7 7700Kへ0円アップグレード実施中です。

この2メーカーを比べるとフロンティアの方が3434円安く、さらに電源の性能・容量がワンランク上となっています。 ただ、パソコン工房はOSを標準でWindows 10 Proを採用していますので、コストパフォーマンス的には良い勝負をしていると言って良さそうです。 あとは希望や用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。


【2017/8/29更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回は大幅値下げされた機種が目立ちました。 まず最安のeX.computerですがSSDは半減したものの無料プレゼントとなって、価格が41040円もダウンしています。 2位はいつも安いフロンティアが入っていますが、こちらと比べても1万円以上も安いです。 ただし、HDD容量は3倍もありますし電源の性能もツーランク上なので、コストパフォーマンス的にはフロンティアの方が上なのではないでしょうか。


【2017/6/24更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回は値下げされた機種もありましたが、値上げされた機種もあるなど、トントンな内容でした。 値下げで気になるのはHPでして、前回と同構成なのに価格が20032円もダウンしています。 これまでは他メーカーと比べて割高な印象が拭えませんでしたが、ここへ来てかなり接近してきましたね。 メモリは32GBもありますし、Blu-rayドライブも搭載してコストパフォーマンス的にはトップクラスになるかもしれません。 お勧めです!

最安は前回と同構成のG-Tuneでして、価格も全く変わっていません。 フロンティアは価格的に中頃なもののSSDをたっぷり525GBも搭載しつつ電源の性能も一番高いので、コストパフォーマンスは非常に良いです。 また、「夏のボーナスセール」モデルは旧プロセッサ搭載でなんと19万円台を実現しています。 価格重視の方はそちらも要チェックです。


【2017/4/23更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計6メーカーとなっております。


今回は値下げされた機種が多かったです。 しかも最安値を競うように多数のメーカーが激安となっています。 注目は前回と同構成で約1万円値下げされたドスパラとフロンティアです。

最も安かったのはマウスコンピュータですが、ほぼ同価格でドスパラが2位につけています。 さらにフロンティアが3千円差で3位となっており、パソコン工房も7千円差で4位と、20万円台に4メーカーがひしめいている状態です。

まずマウスコンピュータとドスパラですが、ドスパラはSSD容量が若干多いものの電源性能でマウスコンピュータが勝るので、マウスコンピュータの方がコストパフォーマンスは上かなと思います。 続いてフロンティアですが、こちらはさらにSSD容量が多めで電源の性能もより高性能と内容が良いです。 1位のマウスコンピュータと比べてコストパフォーマンスはどっこいどっこいの様な気もします。

ちなみにドスパラにはマカフィーの12ヶ月分が付きCPUファンが「静音パックまんぞくコース (高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)」なので、この点を踏まえるとさらに選ぶのが難しくなってくるのではないでしょうか。 あとはもう、好みで決めるしかないですかね・・・。


【2017/2/24更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回からプロセッサをCore i7 7700Kへと変更しました。 その結果HPが無くなり、合計5メーカーとなっております。


今回は多数のメーカーが大幅な値上げとなってしまいました。 プロセッサをアップしたこともありますが、正月のキャンペーンが終了して一段落ついた感じです。

最も安いのはパソコン工房で、次いでドスパラ、フロンティアの順に安いです。内容としてはさほど大きな差はありませんが、3位のフロンティアはパソコン工房と7千円差で80PLUS GOLD電源を採用しています。 パソコン工房でも同レベルの電源を選択出来ますがオプション価格は8千円なので、わずかにフロンティアがコスパで勝るでしょうか?


【2016/12/26更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


最も安いのはeX.computerとなりました。 2位のパソコン工房と比べても電源の性能の差はあるもののそれを補って余りあるほどの価格差(1万円)がついております。 eX.computerにはSILVER電源オプションはありませんが、さらに高性能なGOLD電源が+5500円で選択可能です。 ちなみにeX.computerではキャンペーンによって、GTX1080が3000円OFFSSD240Gが2000円OFFとなってお買い得となっています。


【2016/10/27更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて、合計6メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 パソコン工房は前回、前々回に引き続いての最安ですが、ここのところ価格が安くて魅力的です。 内容的には特に電源の性能が高いところが魅力になるかと思います。 また、2位のドスパラはHDDが1TBから2TBに増量されたにもかかわらず、2万円以上もの大幅価格ダウンです! ドスパラ特価に加えて送料無料が効いていますね。 最安のパソコン工房とは8千円近い価格差がついていますが、HDDが倍ある代わりに電源の性能はワンランク下です。 プラマイゼロで価格差の分だけ、やはりパソコン工房の方がお買い得でしょうか。

その他として気になるのはフロンティアでして、SSDとHDDの容量が多く、更に電源の性能も最も高いです。 最安との価格差は2万円以上ありますが、仮にパソコン工房をSSD500GB・HDD2TB・700W-GOLD電源にすると210470円となって、ほぼ五分な内容になりました。 また、フロンティアはWindows 7 Homeが選択出来る点も魅力です。

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【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSD&HDDを基本構成とします。
※2018/2/8より、Core i7 7700からCore i7 8700へと変更します。また、GTX1070 Tiも対象とします。
※2017/2/23より、Core i7 6700からCore i7 7700へと変更します。


【性能比較】
・グラフィック:GTX1080 Ti=TITAN X>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070≧GTX TITAN X>GTX980 Ti>GTX980>GTX TITAN Black>GTX TITAN
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINES
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年10月27日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーになります。 フロンティアは第9世代インテルプロセッサ搭載モデルのみGTX1070に対応していました。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming Desktop 790-0012jp プロOS搭載ハイエンドタワーPCキャンペーン 10H 8700 16G 512G-NVMe 2T GTX1070 DVD 500W-G ¥199,800
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO im610GA1
240G 1T 500W-B ¥202,176
ドスパラGALLERIA MB ¥181,094
工房STYLE-M1B6-i7-TX GTX1070 Ti 500W-G ¥183,535

前回最安だったフロンティアが無くなった為、今回最安だったのはドスパラとなりました。 ドスパラは対象モデル変更でスペックダウンされ、価格がかなり下がりました。 ただし、わずか2400円差のパソコン工房がワンランク上のグラフィックカードを搭載しており、さらに電源の性能もツーランク上ですので、コストパフォーマンスはこちらの方が良いのではないでしょうか。

あとHPも新モデルを取り上げた為、価格が大幅に下がりました。 ただそれでも大容量なNVMe SSDを標準搭載している為、他メーカーと比べると高め設定です。 G-Tuneには勝っていますが・・。


【2018年9月2日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回の注目は、やはりなんと言ってもダントツの最安を誇るフロンティアです。 前回と同じ構成ながら価格を4320円値下げさせて、更にコストパフォーマンスを上げてきております! 2位のパソコン工房とは1万円ほどの価格差をつけており、その上SSD容量・HDD容量が多く、電源の性能もツーランク上など内容も良くて非常にお得度が高いです。 残りは在庫14台となっていますのでお早めに♪


【2018年7月8日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は値下げされたメーカーが多かったですが、その中でもフロンティアとパソコン工房が安かったです。 最も安かったのは前回同様フロンティアでして、SSDが少し増量された上に2376円値下げされてさらにコストパフォーマンスを上げてきました。 3067円差で2位につけるパソコン工房と比べてもスペックが高く、特に倍もあるHDD容量や高性能な大容量電源を搭載している点が魅力的です。


【2018年5月20日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は残念ながら値上げされたメーカーが多かったです。 しかし前回最安だったフロンティアは価格が変わらず、今回も最安となりつつ他メーカーとの価格差を広げております。 HDDはたっぷり3TBもありますし電源の性能も高くて、内容も魅力的ですね。 ちなみにグラフィックカードの性能差については下記の通りになります。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,274
GeForce GTX 1070・・・11,152
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842

価格差は5千円くらいになりそうなので、やはりフロンティアはコストパフォーマンスも高いと言えそうです。

ちなみに前回1万円も安くなったOMEN by HP 880ですが、今回さらに19656円も値下げされました! 他メーカーと比べるとハイスペックで高価なので、あまり比較対象にはなりづらいのですが、よりハイスペックなモデル、特により高速な「NVMe SSD」を希望される方は検討してみてはいかがでしょうか。


【2018年3月31日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はフロンティアが値下げされて最安となっております。 しかも他メーカーと比べてHDD容量が多く、電源の性能も高いなど内容が良いです。

次いで安いのはパソコン工房ですが、こちらはGTX1070が見当たらない為、ワンランク上のGTX1070 Ti搭載モデルを取り上げています。 性能はGTX1080に勝るとも劣らないレベルですので、フロンティアより7千円高いパソコン工房も一考の価値はあるかもしれません。

また最も高価なHPですが、性能の高さを考えると仕方ないです。 しかし前回と同構成で10800円も安くなりました! よりハイパフォーマンスや高品質を求める方はそちらもチェックされてみてはいかがでしょうか。


【2018年2月8日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回よりプロセッサをCore i7 7700からCore i7 8700へと変更したいと思います。 また、一部メーカーにてGTX1070の取り扱いが減っているところはGTX1070 Tiで代替します。 今回も全5メーカーです。


HPはハイスペックモデルしかなく価格がベラボーに高くなってしまいました。 その他メーカーも軒並み価格上昇していますが、唯一パソコン工房だけ値下がりして最安となっています。 価格差も大きく、他メーカーと比べて最低でも13000円以上も安いです! 内容的にも80PLUS SILVER電源を搭載するなどなかなか良さそうですね。

ちなみにドスパラはGTX1070を搭載したモデルがかなり激減しており、やむなくGTX1070 Ti搭載モデルで代替してあります。 性能については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
GeForce GTX 1070・・・11,078
PassMark – G3D Mark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html

あまり大きな差は無さそうですね。 GTX1080とも良い勝負をしそうです。


【2017年12月19日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


一部Core i7 7700Kを選択してありますが、ドスパラはCPU無償アップグレード、パソコン工房は固定スペックです。 この構成も取り扱いが減り気味になってきましたので、次回更新時はプロセッサを8700にしているかもしれません。

ダントツでフロンティアが最安となりました。 残り4台となっているのでお早めに。 ただ、売り切れてもすぐ新たなキャンペーンが開催されると思うので、諦めずにそちらをチェックすることをお勧めします。 フロンティアは常時、短期と長期の2大キャンペーンが開催されていますし、12月は繁忙期なので魅力的なモデルが多いです。

他メーカーは万単位で引き離されて勝負にならないかなと思いましたが、HPが気になるのでフロンティアを似た構成に変更してみました。

フロンティアFRGA750/WS6 GAシリーズ 怒涛のクリスマスセール
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SSD275Gや850W-GOLD電源が固定スペックなので外せませんでしたが、HPと比べて3万円近くも高いです。 スペックの違いを踏まえてもかなり割高なのではないでしょうか? と言うわけで、より高性能なPCを求める方にはHPもお勧めかと思います。 HPは最新のゲーミングPCなので筐体の見た目やつくりも非常に凝っていて魅力大です。


【2017年10月25日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回は残念ながら全てのメーカーが値上げされてしまいました。 前回から最安のフロンティアも例外ではなく、値上げ幅も最も大きい7560円アップですが、それでも他メーカーとの価格差は最低でも12528円差ととても大きいです。 内容的にもなかなかでして、大容量2TB HDDや5メーカーの中で最も高性能な電源80PLUS GOLDが搭載されるなど、コストパフォーマンス的にも良いと思います。

ちなみにHPはOS無償アップグレード、パソコン工房はCPU無償アップグレード実施中です。


【2017年8月28日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。 ただし、今回HPは新発売の高価なゲーミングPC「OMEN by HP 880-000jp」になってしまいました。 価格の安い旧モデルの「OMEN by HP 870-270jp」は「RX480モデル」以外全て完売御礼な為、残念ながら購入することはできなくなっております。


今回最も安かったのは、現在実施中のキャンペーン「半期決算月末祭」対象のフロンティアです。 かなりのお買い得製品でして、価格はなんと税・送料込みで15万円ジャストと2位以下を15000円以上も引き離す圧倒的な低価格を実現しています! しかも電源にはこの中で最も性能の高い80PLUS GOLDを採用しており、容量もたっぷり850Wあるので、購入後の増設などにも余裕で対応できそうです。

一方ダントツで最高値となってしまったHPですが、メモリ容量が他の倍ありSSDも最も容量が多く、しかも高速なNVMeを採用するなど高くなるのも仕方ない構成をしています。 ただ、その点を踏まえても26万円台は高すぎる様な気がしますが、中世の鎧ような凝ったデザインや筐体を不気味に照らす赤いLED、ストレージの交換を容易にするドライブアクセスドアも装備するなど、ゲーミングPCならではの様々な個性的特徴を備えて魅力的です。


【2017年6月23日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計6メーカーとなっております。


今回は値下げされた機種が多々ありました。 最安は前回と同構成で5940円値下げされたeX.computerですが、120GB WD SSD無料プレゼントが効いているみたいです。 しかし、内容的には約3千円差で2位につけるフロンティアの方がかなり良くて、SSDはなんと525GBも搭載されています。 おまけにHDDは2TB、電源は80PLUS GOLDと高性能ですので、コストパフォーマンスは段違いに良いのではないでしょうか。


【2017年4月22日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


最も安いのは今回もフロンティアとなりました。 ここ最近割高な印象がありましたが、やはり本気を出すと圧倒的なお得度の高さを発揮してくれますね。 2位のeX.computerも約3千円差でつけるなどなかなかですが、フロンティアはSSD容量が倍あり、なおかつ電源の性能がツーランクも上と内容が良いです。 コストパフォーマンス的にも文句無しですので、フロンティアの一択になるのではないでしょうか。 ちなみにこちらのモデルは現在実施中のキャンペーンモデルでして、残り11台となっています。


【2017年2月23日更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回よりプロセッサをCore i7 6700からCore i7 7700へと変更します。 今回はHPが無くなって、合計5メーカーです。


今回はプロセッサの変更と正月キャンペーンの終了によって、価格が上昇してしまったメーカーが多かったです。 値上げ幅も割と大きく、万単位で上がっております。 そんな中その逆風をものともせず値下げされたのがフロンティアでして、他メーカーをごぼう抜きして最安です。 しかも電源の性能が一番高く、内容も良いと思います。 月末セールの特価モデルで、残り25台です。 他メーカーとしてはeX.computerもフロンティアに3千円差でHDD容量が倍の2TBもあります。


【2016年12月25日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回最も安かったのはeX.computerとなりました。 しかしマウスコンピュータがほぼ同額で並んでおり、しかもHDD容量は倍、電源の性能もワンランク上と内容が良く、コストパフォーマンスが高いです。 その他は軒並み16万円以上となっているので、この2メーカーから選ぶことになりそうですが、実はフロンティアのキャンペーンモデル(歳末大感謝祭)が唯一の14万円台で非常にお買い得でした。 残念ながら現在は完売となってしまった為、購入できないのですが、いずれ新たなモデルかキャンペーンが登場すると思われますので、そちらも要チェックです。


 

【比較】Core i7 8700を搭載したデスクトップPCはどこがお買い得?「秋の大感謝祭のフロンティアが唯一10万円を切る安さ!」(¥97632~)10H,Core i7 8700,メモリ8G,SSD240G/250G,HDD1T,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・DVDドライブ搭載を基本構成とします。
※2018/8/28よりHDDのみからSSD&HDDへと変更しました。
※2018/7/3よりCore i7 7700からCore i7 8700へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700>Core i7 7700K>Core i7 6700K>Core i7 7700>Core i7 6700
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年10月21日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーなりなります。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスLUV MACHINES iH700XN 10H 8700 8G 240G 1T DVD 450W-St ¥121,392
ドスパラMagnate GE 400W-St ¥104,738
工房STYLE-M1B6-i7-UH 350W-B ¥102,556
フロンティアFRFSH310/M FSシリーズ 秋の大感謝祭 250G 300W-B ¥97,632

今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 こちらのモデルは「秋の大感謝祭」で販売されていますが、標準ではCore i5を搭載しています。 また、唯一のスリムタワーですので、省スペースタイプを希望の方にもお勧めです。 ただ電源の容量は一番少ないので、筐体の小ささもあり購入後の増設には向いていないかもしれません。


 早くも正月キャンペーンが注目を浴びていますが、キャンペーンが登場するのは例年通り11月末頃になると思われます。 皆さん気が早いですね・・。


【2018年8月28日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回からSSD&HDD構成にしたいと思います。 また、HPが無くなって合計5メーカーです。


HPは新モデルになって該当の構成ができなくなってしまいました。 Core i5搭載モデルかCore i7+グラボ搭載モデルのみです。

最も安いのはフロンティアでして、他メーカーが10~11万円台な中、唯一9万円台前半という圧倒的な低価格を実現しています。 また、電源の容量が大きいのも特徴ですので、購入後の増設等にも対応できるのではないでしょうか。


【2018年7月3日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 Core i7 7700の取り扱いが少なくなってきたので、Core i7 8700へと移行したいと思います。 全5メーカーです。


今回はHP・パソコン工房・フロンティアの3メーカーが値下げされて最安値を競い合っていますが、その中でもHPとフロンティアの値下げ幅が大きくて価格も安いです。 HPは前回と同構成で10476円もダウンしていますが、フロンティアはプロセッサアップグレードにSSDまで付いた上に6264円もダウンしています。 価格はフロンティアが約千円のリードです。

HPは旧プロセッサ搭載というマイナスがあるもののHDD容量は最も大きいですし、光学ドライブにBlu-rayドライブを標準装備している点も魅力です。 フロンティアは最新プロセッサとSSD搭載という点が特徴ですが、電源の量と質も高いですね。 マシンパフォーマンスはこちらの方がずっと良さそうですが、用途によってはHPもありかと思います。


【2018年5月15日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回は前回最安だったフロンティアが値上げされて、代わりにドスパラが最安となりました。 価格差はさほどありませんが、ドスパラはHDDに加えてSSDも搭載しているので、非常にコストパフォーマンスが良いです。 現在実施中のSSD&HDD無料アップグレードによるものなので、この機会をお見逃しなく。

また、それらよりやや割高でCore i7 8700を搭載したパソコン工房も見逃せません。 やはりなんと言ってもパソコンの性能はプロセッサに影響されますから、大幅にパワーアップした最新プロセッサに興味のある方はそちらも要チェックです。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz 6コア・・・15,501
Intel Core i7-7700 @ 3.60GHz 4コア・・・10,809
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3099&cmp[]=2874https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2905&cmp[]=2874

HDD容量が大きくてBlu-rayドライブを搭載したHPも良いですね。 どれも個性的な特徴を備えていて、選ぶのが大変そうです。

ちなみに前回に引き続いてパソコン工房は8700搭載モデルを取り上げていますが、ドスパラでも7700搭載モデルは激減していました。 上記のモデルはミドルタワーになります。 今後も徐々に取り扱いは減っていくと思われますので、7700希望の方はご注意下さい。


【2018年3月26日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回は久々に値下げが目立っています。 最も安かったのはフロンティアでして、なんとメモリが16GBもあるのに唯一8万円台を実現します。 ただ、電源の性能は他に比べてやや劣るでしょうか。

また、パソコン工房では既に8700への移行が完了していました。 性能が高い分価格も高いですが、コスパ的にはさほど悪く無いと思います。


【2018年2月3日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


値上げが多いですが、唯一値下げされたフロンティアが最安となっています。 2位パソコン工房とほぼ同額ですが、パソコン工房は無償アップグレードによってCore i7 7700Kを標準装備しつつ電源の性能が高いです。 一方フロンティアはメモリ容量が唯一倍の16GBもあるところが魅力ですので、希望や用途に合わせて選んだら良いと思います。


【2017年12月14日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回も最安はパソコン工房となりました。 しかし注目したいのはHPでして、前回と同構成ながら価格が16092円もダウンしています! パソコン工房との価格差は6394円ですが、HDDは倍の2TBありますし、光学ドライブもBlu-rayドライブを採用するなど内容充実でコストパフォーマンスが非常に良いです。

ちなみに第8世代インテルプロセッサ搭載モデルも既に販売されていますが、性能差は下記の様な感じになります。

Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz 6コア・・・16,300
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz 6コア・・・15,501
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz 4コア・・・12,097
Intel Core i7-7700 @ 3.60GHz 4コア・・・10,809
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3098&cmp[]=2874https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3099&cmp[]=2874https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2905&cmp[]=2874

スコアの違いもさることながらコア数の違いも気になりますね。 複数タスクで同時作業を行う方にとってもより快適な動作が期待できるのではないでしょうか。 ただし、7700搭載モデルと比べて価格は1万円くらい高いです。


【2017年10月17日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回は全6メーカーになります。


最も安いのは今回もパソコン工房となりました。 他メーカーが9万円台、10万円台の中、唯一8万円台を実現しています。 また、電源も性能の高い80PLUSを採用して魅力的です。 2位にはeX.computerがつけていますが価格差は4126円あり、電源の性能はワンランク上となっています。


【2017年8月22日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はHPが復活して合計9メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 同メーカーとしてもこれだけ安いのは久しぶりでして、約8ヶ月ぶりの水準です。 前回と比べて1万円ほど安くなっていますが、その代わり標準装備だったSSDは無くなっています。 他メーカーと比べて最低でも4千円くらい差がついていますし、スペックも標準的で文句無しと言ったところです。 唯一の8万円台を実現しています。 ちなみにこちらは現在実施中のキャンペーン「夏の大感謝祭」モデルですので、期間終了(期間不明)にご注意下さい。


【2017年6月18日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回はHPのサイトがメンテナンス中のため、1つ減って全8メーカーとなっております。


今回は若干値上げが目立ちますね。 一方でSSDを標準搭載するモデルも増えており、性能も上がっている模様です。

最も安かったのはフロンティアですが、eX.computerがほぼ同額で2位につけています。 フロンティアはSSD容量が倍ありeX.computerは電源容量で勝るなど、それぞれ特徴があるので、好みに合わせて選んだら良いのではないでしょうか。

ちなみにフロンティアは旧プロセッサ(6700)搭載の「夏のボーナスセール」モデルもあるのですが、こちらはさらに安くて、なんと8万円台ジャストです! 先日さらに千円ほど値下げされたので、価格を重視される方はそちらもチェックしてみて下さい。


【2017年4月16日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全9メーカーになります。


今回の注目はなんと言ってもHPです! 現在実施中の「限界に挑戦!限定キャンペーン」は非常にお買い得でして、ここ最近のHPでは見られなかった様な安いモデルが多々取り揃えられています。 当スペックでもダントツで最安を実現しており、いつも最安だったフロンティアは値上げされて7千円近くも差が付きました。 でもHPも決して常に高いモデルではなく、前回こそ大幅値上げされていましたが、それ以前は上位に食い込んでました。 しかしここまで安いのは1年ぶりくらいになりそうです。

「HP Pavilion 510-p100jp」はまず見た目が良く、そんじょそこらの激安メーカーとはひと味違うこったデザインをしています。 また標準で2画面出力に対応し、簡単なPCの操作方法を電話でサポートする「使い方サポート」「チャットサポート」も標準で付属です(1年間)。 さらに現在実施中のキャンペーンによってマイクロソフトOfficeが特別価格となっているので、Office希望の方にとっても見逃せません。


【2017年2月17日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります。


今回は多数のメーカーが値上げされてしまいました。 原因は正月キャンペーンの終了による揺り戻しと、新プロセッサKabylake搭載モデルの登場による値上げと思われます。 そんな中値上げされたのはNECとASUSがわずかに千円前後下がっただけした。

最も安かったのはフロンティアでして、最新プロセッサに大容量ストレージ・大容量電源を搭載しつつ、唯一8万円台を実現するなど圧倒的な低価格とハイコストパフォーマンスを実現しています。 こちらは現在実施中のキャンペーンモデルでして、残り22台となっているのでご注意下さい。


【2016年12月17日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります・


今回最も安かったのはフロンティアの「冬のボーナスセール」モデルになりました。 標準ではDVDドライブ非搭載なのでオプションで選択しましたが、それでも最安ですし、しかもメモリが16GBもあってコストパフォーマンスも高いです。 光学ドライブが不要な場合は更に安く7万円台から購入することもできます。 また、同じキャンペーンのGXシリーズはSSD&HDD搭載でも8万円台から購入できるのでそちらも要チェックです。

また今回はNECが21816円ダウン、Endeavorが13392円ダウンと超大幅値下げされています。 NECは前回と同構成で非常にお買い得になりましたが、それでも一番高価なモデルです。 一方、Endeavorは対象モデルをスリムタワーに変更した為、電源容量は減っていますが、その他スペックは同じになります。

【比較】4K/クアッドフルHD搭載ノートPCでお買い得なメーカーは?「3万円近い大幅値下げ続々!!超高性能でハイモビリティな15.6型ThinkPad P1新登場!」(¥138218~)10H/10P,Core i5 8350U・Core i7 8350U/8550U/7700HQ/8750H/8705G/8700,メモリ8G/16G,SSD240G/256G-NVMe/512G(M.2/NVMe)/1T-NVMe,HDD500G/1T,GTX1050 Ti/GTX1060/GTX1080 x2 SLI/Quadro P500/Quadro P600/Quadro P1000,クアッドフルHD(4K):13.3型タッチパネル/15.6型(タッチパネル)/17.3型

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 7700K>Core i7 6700K>Core i7 7700>Core i7 6700=Core i7 4790>Core i7 7700HQ>Core i5 8350U>Core i7 6700HQ≧Core i7 4720HQ>Core i7 4710HQ>>Core M7-6Y75
・グラフィック:GTX1080>>GTX980M>GTX970M>GTX960M>GTX860M=GTX950M(?)R9 265X(HD8850Mリネーム版
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(ノートブック)HP Spectre
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)
パソコン工房ノートPC
ThinkPad P70
東芝dynabook AZシリーズ(15.6型ワイド)
富士通FMV-LIFEBOOK AHシリーズ(ハイスペック)
NEC LAVIE Direct NS(H)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年10月8日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回は「HP Pavilion Power 15」が販売終了しパソコン工房の17.3型も無くなりましたが、「ThinkPad P1」を新たに追加して合計5メーカー9モデルとなっております。 パソコン工房の17.3型は前回半年ぶりに復活したばかりだったのですが、もう無くなってしまいましたね・・・。 17.3型は人気ランキングでも上位に食い込んでいますが、大画面ノートは最近割と人気があるみたいです。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ&ドラ SLI 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming 15-cx0000 安心の3年版マカフィーソフトセットキャンペーン 10H Core i7 8750H 16G 256G-NVMe 1T GTX1050 Ti 15.6QF ¥160,704
HP Spectre x360 13-ae000 あなたはどっち派?レザーor 帆布?選べるバックセットキャンペーン Core i7 8550U 1T-NVMe 13.3QF-T ¥212,112
HP Spectre x360 15-ch000 今だけ半額アップグレードキャンペーン! 10P Core i7 8705G 512G-NVMe 15.6QF-T ¥213,624
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i71130BA1
10H Core i7 8700 8G 512G-M.2 GTX1080 x2 17.3QF ¥510,624
ドスパラDiginnos RKF1060TGK Core i7 7700HQ 1T GTX1060 15.6QF ¥138,218
工房STYLE-15QX094-i7-RNRS Core i7 8750H 240G ¥191,138
ThinkPad P52s:写真/製版向けエントリー 10P Core i5 8350U 500G Quadro P500 ¥176,774
ThinkPad P1:スタンダード Core i7 8750H 256G-NVMe Quadro P1000 ¥282,269
ThinkPad P72:スタンダード 500G Quadro P600 17.3QF ¥299,894

まず新たに追加された「ThinkPad P1」ですが、ハイスペックな15.6型ノートになります。 Xeon・Quadro・4Kと高い性能を持ちながら15時間もの長時間駆動を実現するなどバッテリもなかなかです。 質量に関しては1.71kgなので微妙なところですが、この内容と大きさを考えるとやむを得ないところでしょうか。

そして今回注目したいのが「HP Spectre x360 15」でして、前回と同構成ながら価格が27000円も下がりました!! TVチューナセットの1TB SSD搭載モデルが既に完売するなど、人気を集めている様です。 ちなみに上記「ThinkPad P1」と比べると構成は違うのですが11時間駆動に2.13kgとモビリティは劣ります。 それでいて性能は更に高いのですから「ThinkPad P1」は高価なだけのことはありますね。

また、「ThinkPad P52s」も前回と同構成で29463円も値下げされました!


【2018年8月6日更新】

 1ヶ月半ぶり23度目の更新です。 今回は前回に続いてまたHPが1モデル追加され、さらにパソコン工房の17.3型が復活して、合計5メーカー9モデルとなっております。


まず久々復活のパソコン工房17.3型ですが、販売を終了した昨年末をピークに価格が大幅に下がりました。 スペックはSSD1Tが無くなりメモリ半減されているので値下げも当たり前なのですが、プロセッサなどアップグレードされているのでコスパ的には上がっている様にも感じます。 まぁ、どちらにしろ50万円近くもする高価なモデルですが・・。

そして新たに追加された「HP Pavilion Gaming 15」ですが、こちらは既存の「HP Pavilion Power 15-cb000」と内容がかぶっているので、もしかしたら近々無くなるかもしれません。 プロセッサとグラフィックがアップグレードされていますが、筐体もスリムで見た目も格好良いです。 「HP Pavilion Power 15」より薄くなっている点をアピールしているので、やはり無くなりそうですね・・。 今なら送料無料に加えてマカフィー3年版が付いてくるのでお買い得です。


【2018年6月23日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回はHPが1モデル追加されて、合計5メーカー8モデルとなっております。


まず新たに追加された「HP Spectre x360 15-ch000」ですが、全体の中ではやや高価な部類に入ります。 しかし性能は高く、高性能なグラフィック機能を内蔵したプロセッサを搭載している点が特徴です。 また、4Kでありながら2in1というところも魅力的でして、13.3型の「HP Spectre x360 13-ae000」と共に他にはない貴重な選択肢の一つとなります。 趣味や仕事のほか、クリエイティブな用途にも向いているのではないでしょうか。

また今回ThinkPadの旧モデルが結構選択出来たので、スペックと共に価格が若干下がりました。 その他の上位モデルも販売中です。


【2018年5月4日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回なんとドスパラが追加されました! しかもおそらく初登場でして、最近の減少傾向にある中、唯一人その流れに逆行するドスパラに驚かされます。 全5メーカー7モデルです。


まず、新登場のドスパラですが、最安レベルのモデルになります。 これまではHPのみ15万円台という圧倒的な安さを実現してきましたが、ここにライバル登場と言った感じです。 内容的にはHPはSSD、ドスパラはグラフィックとそれぞれ秀でている部分があり、コスパ的にはあまり変わらないでしょうか? ちなみにドスパラでもHDD1TBの代わりにSSD1TB(+28000円)を選択することもできます。

また今回はThinkPadの15型に最新モデル「P52s」を取り上げました。 まだ販売中の旧モデル「P51s」と比べてプロセッサとグラフィックの性能で勝りつつ価格は若干安いので、こちらを選んだ方が良いと思います。 プロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz 4コア・・・8,866
Intel Core i5-8350U @ 1.70GHz 4コア・・・8,527
Intel Core i7-6700HQ @ 2.60GHz 4コア・・・8,143
Intel Core i7-4710HQ @ 2.50GHz 4コア・・・7,747
Intel Core i7-7500U @ 2.70GHz 2コア・・・5,201
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7500U+%40+2.70GHz&id=2863https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-4710HQ+%40+2.50GHz&id=2243https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8350U+%40+1.70GHz&id=3150

グラフィック「Quadro P500」については情報が少ないのですが、こちらのサイトによると「MX150」と五分くらいになるのだとか。 そこで、「MX150」と旧モデルの「Quadro M520」を比較してみたところ、「MX150」が勝りましたので、「Quadro P500」も上と考えて良いのではないでしょうか。

GeForce MX150・・・2,049
Quadro M520・・・1,400
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+MX150&id=3789https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=Quadro+M520&id=3754


【2018年3月14日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回は富士通が無くなって合計4メーカー6モデルとなっております。


どんどん取り扱いが減っていきますね。 今度は富士通が無くなりましたが、ビジネス向けのThinkPadを除くと一般向けは3メーカーのごく一部となってしまいました。 テレビはより大画面へとシフトしていますし、ノートPCの大きさではフルHDで十分なのかもしれません。


【2018年1月23日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回は対象モデルが大幅に減り、5メーカー7モデルとなっております。


今回はまずHPのゲーミングPC「OMEN」が無くなり、G-Tuneの15.6型が無くなり、パソコン工房は17.3型が無くなりましたが15.6型の通常モデルとゲーミングモデルはスペックが同じなので片方のみ取り上げました。 さらにThinkPad P51はs付きに4Kモデルが安く登場したのでそちらを取り上げ、17.3型はP71が復活したものの最新モデルなので価格が凄く上昇しています。

逆に富士通FMVは前回と同スペックで74184円も値下げされていますが、これは過去最安値になるのでご希望の方は大チャンスです! ちなみにMy Cloud優待クーポンを適用させています。 そしてNECは販売終了となり、全体的に前回と比べてモデル数が半減してしまいました。


【2017年12月2日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回は富士通とNECが復活して6メーカー12モデルとなっております。


まずHPですが、相変わらずバラエティに富んだ内容ですし価格も安くて魅力的です。 「OMEN by HP 15」は前回と同スペックで1万円も安くなりました。

パソコン工房は通常モデルの17.3型が無くなったのでゲーミングノートを取り上げてあります。 スペックアップによって価格は大幅アップです。

ThinkPadは17.3型の最新モデル(P71)でなぜか4K液晶が選択出来ませんでした。 やむなくまだ販売中の旧モデル(P70)を取り上げてあります。 プロセッサとグラフィックが旧タイプになりますが、価格が少し下がりました。

久々登場のNECは前々回と同スペックで価格が12204円ダウンしております。

ここらで一旦プロセッサの性能をチェックしてみたいと思います。

Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz(4コア)・・・12,098
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz(4コア)・・・8,915
Intel Core i7-6700HQ @ 2.60GHz(4コア)・・・8,144
Intel Core i7-7567U @ 3.50GHz(2コア)・・・6,535
Intel Core i7-7500U @ 2.70GHz(2コア)・・・5,216
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2874&cmp[]=2906https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2586&cmp[]=2906https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2586&cmp[]=2990https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2863&cmp[]=2990

7700Kと7700HQはもっと凄い性能差があると思っていましたが、それほどでもなかったです。 そろそろ第8世代インテルプロセッサを搭載したモデルも出てくるかもしれませんね。


【2017年10月7日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回は4メーカー9モデルとなっております。 富士通とNECが無くなったものの、HPが大幅に増えました。


今回登場したHPの2モデルのお陰で、価格の壁をひとつぶち壊した感じです。 まぁ、以前もHP EliteBook Folioという15万円台の機種はあったのですが12.5型ですし、それに続く4Kノートとして15.6型が2つも出てきたのは嬉しいですね。 どちらも性能は上々でして、他メーカーと比べて最低でも2万円以上もの大きな価格差がついています。

そしてもう一つの注目はThinkPadです。 共に前回とほぼ同構成で15.6型は27648円、17.3型は37044円も値下げされました! こちらもこれまでの価格帯を大きく越えてきましたが、17.3型はDVDドライブ非搭載の構成となっています(選択可能)。 価格を理由に今まで4Kノートを躊躇ってきた方はそろそろ買い時なのではないでしょうか?


【2017年8月11日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はASUS Zenbookが無くなったもののG-TuneとNECが追加されて、合計7メーカー11モデルとなっております。 また、HPは対象モデルが変更されました。


まず「HP Spectre x360 13-ac000」ですが、初の13.3型になります。 これまでは唯一の12.5型でしたが、コンパクトな4Kノートを希望するのであればHPがお薦めです。 内容的にも素晴らしく、特に1TBのNVMe SSDは圧巻でして、プロセッサの性能こそ頼りないもののストレージのパフォーマンスで他を引き離しています。 価格もお手頃な10万円台です。

そしてG-TuneにはSLI仕様が復活し、NECは半年ぶりの復活になります。 NECもメルマガ会員限定クーポン適用で安いですが、数少ない光学ドライブ搭載モデルです。 ちなみにThinkPadもDVDドライブと記載してありますが、カスタマイズにて「無し」も選択可能となっています。


【2017年6月9日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回はASUSが1モデル追加されて、合計6メーカー10モデルとなっております。


今回は結構変化がありました。 まず「HP EliteBook Folio G1/CT 」ですが、前回よりSSD容量が倍増したにもかかわらず価格が1万円も下がっています。 そしてパソコン工房は通常のSTYLE∞シリーズに17.3型が登場。 ゲーミングPCのLEVEL∞シリーズにも15.6型と17.3型があるのですが、スペック・価格共にSTYLE∞シリーズと変わらなかったので比較からは除外しました。 また、こちらも前回と同スペックで15.6型は1万円値下げされ、17.3型はスペックと価格がダウンして購入し易くなっております。

今回最大の注目はThinkPadでして、新モデルのP51とP71が登場しました。 内容は主にプロセッサとグラフィックの変更がなされていますが、なにより価格が大幅にダウンしています!! まずP51ですが、P50に比べてOSはProからHomeになったものの96660円のダウン、P71はDVDドライブが標準で付属して58752円のダウンです。 スペックは上がっていると思うので、コストパフォーマンスがかなり上昇したのではないでしょうか? ちなみに旧モデルもまだ販売中ですが、P50はクアッドフルHDが選択できず、P70はP71よりずっと価格が高かったので、今後は新モデルを優先して取り上げていきたいと思っています。

最後はASUSの新モデル「ROG GX800VH」ですが、液怜ドックが付属したかなり特殊なノートパソコンです。 とても持ち歩けなさそうですが、ご丁寧にゲーミングスーツケースとゲーミングバックパックが付属していますw それはともかく、18.4型のクアッドフルHDは初めてですので、より大画面を希望される方はチェックしてみて下さい。


【2017年4月7日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回はG-Tuneが1モデル無くなったものの、パソコン工房とASUSが1モデルずつ増えて、合計6メーカー9モデルとなっております。 15.6型と17.3型が半々くらいになり、さらにHPには12.5型もあります。


今回パソコン工房の17.3型とASUSのROGは初登場ですね。 ROGは以前からあったかもしれませんが、見落としてたかもしれませんw パソコン工房はGTX1080を2基も積んだSLI仕様ということで、めちゃくちゃ価格が高いですw 50万円以上もしますが、それでいて標準ではSSD非搭載というのはちょっとちぐはぐな感じがします。 まぁ、カスタマイズで色々選ぶことはできますが・・・。

ASUS ROGはメモリが32GBと最も多いのが特徴で、さらにBlu-rayドライブと大画面17.3型と言うことで、綺麗な映像を満喫できそうです。 ちなみに値下げされた機種は皆無でしたorz


【2017年2月8日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はNECとASUSの1モデルが無くなったものの、HPとパソコン工房が追加されて、6メーカー8モデルとなっております。


まず今回追加された「HP EliteBook Folio G1」ですが、12.5型の4Kは初登場になります。 「世界で最もコンパクトなボディ」を謳うモバイルPCでして、ビジネス向けですので薄くても頑丈です。 また、プロセッサの性能は低いですが、SSDはM.2の他、NVMeにも対応していてマシンスピードもそれなりに期待できるのではないでしょうか?

価格はかなり上昇傾向にありますが、ThinkPadはクーポン非適用なので、そのうち登場したらまた価格は下がると思います。 G-Tuneはキャンペーン後の息切れでしょうかね?w 唯一価格が下がったのは富士通FMVでして、1万円近くもダウンしつつプロセッサが最新のモノにアップしています。 全体の中でも中頃の値段ですし、お手頃なモデルです。 まぁ、SSD非搭載な点は残念(カスタマイズ不可)ですが、代わりに唯一光学ドライブを搭載しタッチパネルも採用するなど、魅力的な部分もあります。 ちなみにOffice搭載です。


【2016年12月7日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はG-Tuneの15.6型が無くなり、さらにドスパラ・パソコン工房・東芝と一気に3メーカーも無くなって、合計5メーカー8モデルとなっております。 比較的価格の安いモデルが消えてしまいましたが、4Kノートがまた手の届かない高級な存在になりそうです。


今回はほとんど価格の変動などは見られませんでしたが、唯一NECが12636円も値下げされていました。 しかも今回無くなったパソコン工房や東芝に次ぐ低価格モデルなので、価格を抑えたい方にとっては有り難い存在となりそうです。 ちなみに前回と比べても東芝をわずかに上回って安値2位となっています。

【比較】とにかく高性能な15.6型ノートPCは?「プロセッサ以外満点のG-Tune NEXTGEAR-NOTEが最高峰!!」(~¥346248)10H/10P,Core i7 7700HQ/8750H,メモリ16G/32G/64G,SSD256G-NVMe/500G(M.2)/1T(NVMe),HDD1T/2T,GTX1050 Ti/GTX1060/GTX1070,15.6型フルHD

【メーカー別順位推移グラフ】

※同レベルな性能の場合はコストパフォーマンスの高い方を上位とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700K>Core i7 7700K>Core i7 6700K>Core i7 7700>Core i7 6700=Core i7 4790K>Core i7 4790>Core i7 8750H>Core i7 7700HQ>Core i7 6700HQ>Core i7 4910MQ>Core i7 4710MQ>Core i7 4720HQ=Core i7 4710HQ>Core i7 6500U>Core i7 4510U
・グラフィック:GTX1070>GTX1060>GTX980M>GTX1050 Ti>GTX970M>GTX965M>GTX870M≧GTX960M>GTX860M>GTX950M≧GTX850M
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【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPCOMEN by HP(ノートブック)
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティア(ノートPC)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年10月6日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ 液晶 価格(税・送込)
OMEN by HP 15-dc0077TX 限定レア!NottinTV限定オリジナルグッズセットキャンペーン! 10P 8750H 16G 256G-NVMe 2T GTX1070 15.6F ¥204,012
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i5730PA2-C
10H 7700HQ 64G 1T-NVMe 1T ¥346,248
ドスパラGALLERIA GCF1070GF 8750H 32G 500G-M.2+1T ¥334,778
工房LEVEL-15FX094-i7-RNSS-HVR 1T-NVMe+500G 2T GTX1060 ¥341,463
フロンティアFRGN370/WS GNシリーズ 台数限定セール 1T-M.2+1T GTX1050 Ti ¥203,256

前回首位のパソコン工房はグラフィックの性能が落ちた為、総合的にG-Tuneの方が上回ると判断しました。 G-Tuneはプロセッサさえ第8世代なら文句無しなのですが・・・。

また、最下位争いのフロンティアとHPの比較も難しく、メモリ容量とSSD容量で勝るフロンティアに対してHPはグラフィック性能が2段も上です。 やはりストレージが全てSSD(しかも合計2TB)のフロンティアの方が性能的なインパクトは強いかなと思い上位としました。 得意の特価キャンペーンモデルなので価格もかなり安いんじゃないかと・・・。


【2018年8月5日更新】

 1ヶ月半ぶり42度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が前回4位から一気にトップへと躍り出ました。 2位G-Tuneとの比較では、G-Tuneがメモリ容量で勝る一方で、パソコン工房がプロセッサとSSD容量の2箇所で勝る点を考慮しています。

3位以下はさらに比較が難しく、ドスパラはM.2 SSDなのが残念ですが、フロンティアのGTX1050 Tiよりかは上かなと・・。 HPはグラフィック性能は高いものの、やはりメモリとSSDの容量の少なさが響いて最下位としました。

ちなみにドスパラはHDD1TBが無くなったものの、57844円の超大幅値下げとなっております!!


【2018年6月19日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回は比較がかなり難しかったです。 まず1、2位のG-Tuneとドスパラですが共にGTX1070を搭載しつつ、G-Tuneはメモリ容量とSSDの質で勝り、ドスパラはプロセッサ性能で勝ります。 どちらが上とも言いがたいのですが、2点で勝るG-Tuneを上位としました。

GTX1060を搭載した3、4位のフロンティアとパソコン工房は、プロセッサ性能で勝るパソコン工房とメモリ容量で勝るフロンティアと言った感じです。 ほぼ互角なので価格で圧倒的に勝るフロンティアを上位としてあります。


【2018年4月30日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回は前回と全く同じ順位でしたが、比較は結構難しかったです。 まず、G-Tune・ドスパラ・パソコン工房の首位争いですが、それぞれ一長一短あったので、総合的に考えて順位付けしてあります。 しかしドスパラとフロンティアも難しいですね。 ほとんど管理人の独断と偏見で決めましたが自信無いです・・w ちなみに今回新たに登場したプロセッサCore i7 8750Hの性能は下記の通りです。

Core i7 4790>Core i7 8750H>Core i7 7700HQ>Core i7 4910MQ

4790:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=4790&sort=multicore_score
8750H:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=8750H&sort=multicore_score
7700HQ:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=7700HQ&sort=multicore_score
4910MQ:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=4910MQ&sort=multicore_score

ノート向け初の6コアプロセッサということで期待されている模様ですが、実力も備わっています。


【2018年3月10日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が首位に返り咲きました! まぁ、以前までずっと工房が1位だったので不思議は無いのですが、前回1位のドスパラは4位へと転落しておりますw

パソコン工房で注目したいのはプロセッサの性能の高さでして、なんと最新のCore i7 8700Kを採用しています。 7700Kでも7700HQとの性能差は大きかったですが、これで更に差は広がりました。

Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz 6コア・・・16,119
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz 4コア・・・12,075
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz 4コア・・・8,880
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2874&cmp[]=3098https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2874&cmp[]=2906

そしてグラフィックはこの中で最高峰のGTX1070を搭載し、ストレージには高速なNVMe SSDをなんと2基、さらに960GBまで付いて容量も全く心配入りません。 メモリ容量こそやや少なめですが、それを補って余りある性能を備えているのではないでしょうか。


【2018年1月19日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回は全5メーカーとなっております。


最も高性能だったのはドスパラとなりました。 昨年10月からグングンと順位を上げ、最下位からあっと言う間にトップへと上り詰めましたが、メモリ容量で他に劣るもののプロセッサとグラフィックの性能では最高レベルのものを搭載しています。

他メーカーはプロセッサが同じなので、その他のスペックで比較しましたが、メモリ・ストレージ・グラフィックとバランス良く高性能だったG-Tuneが2位、グラフィックのワンランク劣るフロンティアが3位となりました。 前回トップのパソコン工房は大幅に順位を下げ、4位に転落しております。


【2017年11月28日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回は全5メーカーとなっております。


最も高性能だったのはパソコン工房、2位はG-Tuneとなりました。 このワンツーフィニッシュはここ1年近く続いていますね。 今回難しかったのは3位に急上昇したドスパラと4位のフロンティアくらいでしょうか。 ドスパラはNVMe SSD容量で劣るもののグラフィックの性能で勝るので、微妙な差かもしれませんがフロンティアより上位としてあります。 でも性能差は結構ありそうです。

GeForce GTX 1060・・・8,768
GeForce GTX 1050 Ti・・・5,752
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050+Ti&id=3595


【2017年10月2日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回は全6メーカーとなっております。


今回もあまり順位に変動はないですが、下位のHPとドスパラは順位が入れ替わりました。 HPは新モデルになってドスパラと全く同じ構成です。 しかしHPの方がずっと安いので上位としてあります。 HPはデザインも凝っていて格好良いですね。 役立つソフトウェアも搭載されていて、非常に魅力溢れる内容となっています。 しかも格好良いゲーミングマウスとゲーミングパッドが特典で付いてきます。

前評判でも性能とデザインに評価が集中していましたが、価格について批判的な声はあまり聞こえませんでした。 比較もしているので、是非参考の一つにして下さい。


【2017年8月4日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回も前回と同様の全7メーカーとなっております。


今回は順位に全く変動が見られませんでした。 スペックもパソコン工房のSSDが容量変更になっただけです。 最も高性能だったのはそのパソコン工房でして、プロセッサの性能ではダントツ、グラフィックも全体の中で最高のものを採用しています。 ただ、メモリ容量ではG-Tuneやフロンティアに劣るもののトータルの性能で一番としました。 特にストレージ容量は大きいですが、最速のNVMeには敵わないもののM.2を1TBx2も搭載しています。

2位になったのはG-Tuneですが、こちらはプロセッサ以外最高のパーツを詰め込んでいます。 メモリ64GBにNVMe SSD搭載なので用途によってはこちらの方がマシンスピードは上になるのではないでしょうか?


【2017年6月2日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回は全7メーカーとなっております。


今回は上位3メーカーに変動はありませんでした。 最も高性能だったのはパソコン工房で、特にプロセッサの性能で他を寄せ付けません。 2位にはG-Tuneが入り、メモリ64GBやGTX1070などが魅力です。 3位はフロンティアですが、4位のeX.computerにグラフィック性能で劣るもののメモリ・SSD容量を重視しました。

そして今回からASUSはゲーミングブランドの「ROGシリーズ」を取り上げたわけですが、これまでと比べて特にグラフィック性能が大きくアップされています。 その結果、HPとドスパラを抜き去りましたがSSDの性能では劣っているので、この点には注意が必要です。


【2017年3月31日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回は東芝が無くなって合計8メーカーとなっております。


最も高性能だったのは今回もパソコン工房となりました。 プロセッサとグラフィックの性能が最も高く、ストレージはNVMe SSDとHDDがたっぷり搭載できてスピードと大容量を両立しています。 2位はG-Tuneですがメモリ容量は最も大きいです。 前回3位だったeX.computerは対象モデル(高性能モデル)の販売終了によって順位を大きく落としました。 代わって3位に入ったのはフロンティアで1TBもの大容量NVMe SSDを搭載していますが、それでいて価格が安いところも魅力です。


【2017年2月1日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回も前回と同様の全9メーカーになります。


今回はかなり順位の変動がありました。 最高峰は前回同様のパソコン工房ですが、こちらはまぁまぁ順当かなと思います。 プロセッサとグラフィックの性能で最高峰を実現していますが、メモリとSSDの容量ではG-Tuneに劣ります。 2位はそのG-Tuneですが、3位のeX.computerにはグラフィック性能で劣るもののメモリ・SSD容量で勝るので総合的に判断しました(でも際どいです)。 そしてそのeX.computerも4位のフロンティアと比べてスペックに部分的な優劣があるなど、どこも順位付けはかなり難しかったです。 いつものように管理人の独断と偏見で決めましたので、その点を踏まえた上でご覧下さい。 m(._.)m

NVMeなど高速SSDの大容量化が進み、さらにGTX1000シリーズの採用も増えてきましたね。 より高性能化が進んでいますので、性能を重視される方は要チェックです。 一方でKabylakeプロセッサは思ったよりまだ普及していない模様ですが、次回更新時にはガラリと変わっているかもしれません。


【2016年11月30日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全9メーカーになります。


最も高性能だったのは、ダントツでパソコン工房となりました。 パソコン工房はここ2年間でも2度だけ2位に陥落した以外は全て1位を獲得しています。 今回もプロセッサとグラフィックで最高峰の性能を発揮し、さらに凄いのがストレージでしてNVMe-SSD512Gを2つも搭載しつつ通常のSSD512Gを2つ使ってRAID0仕様も実現するという凄まじさです。 2位ドスパラと3位G-Tuneの差はメモリ容量とストレージ内容になりますが、メモリの多いG-Tuneより全てのストレージにSSDを採用するドスパラを上位としました。 用途によってはG-Tuneの方が良いかもしれません。

4位のフロンティアと5位のeX.computerはSSDとグラフィック性能で秀でています。 非常に難しかったのが6位~8位でして、NVMeを搭載するHPにSSDオンリーのASUS、SSDオンリーに高性能プロセッサを搭載するEndeavorとそれぞれ秀でている部分があるので、もう完全に管理人の独断と偏見で順位付けしましたw 最下位は前回よりさらに性能の落ちた東芝です。