【比較-2025年秋版】14型クラスのCore i3/Ryzen 3搭載”最安”ノート「ついにHPがLenovoを逆転!? 6万円台で買える“神コスパ”ノートPC対決!」(税込み¥59800~)Ryzen 3 7320U/Core i3 1315U

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成とします。

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i3 1220P(14264)>Core i3 1315U(13146)>Core i3 1215U(12927)>Ryzen 3 7330U(12862)>Core 3 100U(11885)>Ryzen 3 5300U(10081)>Core i3 1305U(9405)>Ryzen 3 7320U(9137)

※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【おすすめパソコンレビュー】
HP 14(AMD)
Lenovo Vシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2025年10月16日更新】

 2ヶ月ぶり87度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 Wi-Fi Webカメラ 価格(税・送込)
HP 14-em0199AU ベーシックモデルG2 11H Ryzen 3 7320U 8G 256G-NVMe 14F 11時間-? 1.39kg 6E 720p HD ¥59,800
Lenovo V14 Gen 5 スタンダード Core i3 1315U 9時間-2 1.39kg 6 ¥62,040

ついにこの日が来ました。 2年間ずっとLenovoに押されっぱなしだったHPが、2025年10月、ついに最安王の座を奪還!

今回の勝負は「HP 14-em0199AU ベーシックモデルG2」と「Lenovo V14 Gen 5 スタンダード」。 どちらも6万円前後で買える人気ノートPCですが、性能・バッテリー・重さなど細かく見ていくと、意外な発見がありました。

まず、メーカー別の価格推移グラフを見ると、2025年秋は全体的にやや下落傾向。 特にHPが一気に値を下げて、Lenovoとの差をひっくり返しています。

一方、駆動時間&質量グラフでは、軽さはどちらも1.39kgと同等ですが、バッテリー駆動時間ではHPが「11時間」と優勢。 出先で作業する学生やビジネスユーザーにとって、この差は地味に大きいポイントです。

性能面では以下のようなスコア差があります。 PASSMARKスコア上ではIntelの勝ち。 ただし、日常的なブラウジング・Office・動画視聴レベルでは体感差は小さく、どちらも“サクサク動く”レベルです。

Core i3 1315U(13146)Lenovo > Ryzen 3 7320U(9137)HP

また、Ryzenモデルは発熱が少なく静かに動く傾向があるので、ファン音を気にする人にはHPが向いています。 ちなみにRyzen 3 7320Uは旧Ryzen 3 5300Uより約9%高速化。 Core 3 100U(11885)よりはやや下ですが、発熱や省電力面で有利です。


🎯 おすすめポイントまとめ
■ HP 14-em0199AU(Ryzen 3 7320U)
・バッテリー持ちが◎(約11時間)
・最新設計で静音性も高い
・実売5.9万円と驚きの安さ
・軽量で持ち運びしやすい(1.39kg)
・シルバーデザインで清潔感あり

■ Lenovo V14 Gen 5(Core i3 1315U)
・CPU性能が一歩リード(約+40%のスコア差)
・ビジネス向けのしっかりした筐体
・キーボードの打鍵感が心地よい
・こちらも約6.2万円でコスパ優秀

 グラフ全体で見ても、HPとLenovoが「価格×性能バランス」で頭ひとつ抜けています。 DellのVostroやmouseノートも悪くないですが、今回の価格帯ではスペックがワンランク下。 要するに、「6万円台でまともな性能を求めるならHPかLenovoの二択」と言って差し支えない状況です。

例年11月中旬〜下旬にかけて、ブラックフライデーや年末セールが集中します。 今回の価格推移からも、11月の値下げが期待されますので、タイミングを見て購入するのがおすすめです。


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  ※AMDよりIntelが良い方はこちら ⇒ 【レビュー&評価】HP 14(Intel)ページへ

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【2025年8月13日更新】

 2ヶ月ぶり86度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカーとなっております。


今回も、価格・スペックともにあまり変わりませんが、Lenovoが若干値上げされました。 あとLenovoの質量が少し軽くなっています。

価格はLenovoの方が5千円安く、CPU性能も高いなどコスパが良いです。 ただし、バッテリ駆動時間については分かりませんでした。 同シリーズ・同サイズ帯のLenovoノートでは、JEITA測定法Ver.3.0で約12時間前後が一般的な目安なので、ご参考までに。 まぁ、実使用では6~9時間程度かもしれませんが。

Intel Core i3-1315U @ 1.20GHz(2コア)+0.90GHz(4コア)・・・13,146
AMD Ryzen 3 7320U @ 2.40GHz(4コア)・・・9,137
プロセッサベンチマーク


【2025年5月29日更新】

 2ヶ月ぶり85度目の更新です。 今回はDellが無くなって、合計2メーカーとなっております。


今回も最も安いのはLenovoとなりました。 HPも前回と同構成で3千円値下げされていますが、Lenovoと比べると6千円近く高いです。 しかもCPU性能が一段低いので、コストパフォーマンス的にも見劣りします。


- キャンペーン -

 フロンティアにて「初夏の全力セール」の開催です。 今回は下記のモデルがお買い得だったのでご紹介します。 期間:2025/5/30-15:00迄

フロンティアFRGKB550/WS525・初夏の全力セール
 11H,Ryzen 7 5700X,32G,SSD1T,RTX5060 Ti,600W-B,¥171200(税・送料込み)

 最安ではありませんが、スペックが充実してコスパが良いです♪ 💻 比較はこちら


【2025年2月21日更新】

 2ヶ月ぶり84度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはLenovoとなりましたが、前回と同構成で9306円も値上げされています。 おそらくキャンペーン対象から外れたものと思われますが、キャンペーンによってけっこう良いときと悪いときの差が大きいことがわかります。

2位Dellとの価格差は4687円ありますが、CPU性能はLenovoが方が高いものの、SSD容量と液晶の解像度ではDellの方が勝っています。 モビリティについてはほぼ五分程度かと・・。 それらを踏まえるとコストパフォーマンスは同じくらいかもしれませんが、用途によっても評価は変わってきそうです。


- キャンペーン -

 フロンティアにて「感謝還元!決算売り尽くし市」の開催です。 今回はいつもと趣が違ったラインナップになっていました。 例えば Core Ultraや「Radeon RX7800 XT」を搭載したモデルが多く、アウトレットやノートも取りそろえています。 ちなみにRX7800 XTは人気のRTX4070とほぼ同等の性能を備えていますが、ゲームやクリエイティブ用途ではRTX4070の方が優れ、コスパや将来性ではRX7800 XTの方がビデオメモリも大きくて魅力的です。 期間:2025/3/19-15:00迄


【2024年12月14日更新】

 2ヶ月ぶり83度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回は価格・スペックともにまったく変化有りませんでした。 最も安いのはLenovoで、相変わらずバッテリ駆動時間は不明です。 一方、Dellはレビューから動画再生で14時間もつことが分かりました(参考サイト)。 スペックはやや異なりますが、概ね同程度はもつと考えて良いのではないでしょうか。


- キャンペーン -

 フロンティアにて「ハッピーボーナスセール」の開催です。 いつもの特価モデルとアップグレードの値引きが行われていますが、激安ものの、目新しいモデルは見当たりませんでした。 期間:2024/12/20-15:00迄


【2024年10月15日更新】

 2ヶ月ぶり82度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計3メーカーとなっております。


今回はマウスコンピュータが無くなった以外、価格もスペックも変化は見られませんでした。 最も安いのはLenovoで、4万円台という驚異の低価格を実現しています!


- キャンペーン -

 ASUSにて「AUTUMN SALE」の開催です。 対象の製品が最大6万円OFFとなってお買い得です! ただ、いつもより数が少なめとなっていますし、値下げ以外の特典も無さそうです。 サイトをリニューアルしたことが関係してそうなので、いずれ活気を取り戻すものと思われます。 2024/10/16迄


【2024年8月28日更新】

 2ヶ月ぶり81度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが追加されて、合計4メーカーとなっております。


今回はかなりの大混戦となっております。 しかし最も安かったのはダントツでLenovoでして、約1年ぶりの最安値となっています! 2位HPとの価格差は15168円もあり、CPU性能も一番高いです。 ただし、質量やバッテリが不明なので、この点は残念なところ。 経験上、さほど悪くないとは思いますが・・。


- 評判 -

▶ 持ち運びをあまりしないようであれば&ディスプレイを使用しない?ようであれば、大きめのものが良い気がします。14インチでA4くらいなので、それより大きいもの?Core i3だと多分めちゃ安い、ですが低スペックなので有識者の判断仰いだ方が安心だと思います……!

▶ 何故世の中には1kg以下で12世代core i3ぐらいで16gbメモリで1TBでFHD14インチでお手頃な値段のノートパソコンが無いのだろうか?N100なら128GBで良いだろうとか考えてるMouseは反省しろ下さい

▶ 学生業として、僕なら13-14インチ、Office入り、CPUはcorei3くらいで安い(8万円程度)の買うかも、、3年以上使うなら中華系メーカーは避けたい印象。(高くなるけど)

▶ もしかして、14インチ1920×1200、USIペン対応、12世代Core i3で10万円未満というのは、最高のお絵描きマシンだったのでは… #Chromebook

▶ 弊社もつい3年前まで32bit,corei3,4GBメモリ,256GBHDDのデスクトップ(8年利用)だったわ。今は64bit,corei5(10th),4GBメモリ,128GBSSDの14インチノート。基本事務仕事だからまあね・・・

▶ MSI “Modern-14-B11MOU-1717JP” 税込64,799円 14インチ/フルHD・Core i3-1115G4・メモリ8GB 軽作業用でPCをお探しの方にオススメ😉 ネットサーフィンや動画視聴用にいかがでしょうか💁‍♂️

▶ 今、オススメのLGgramのCorei3モデル!コンパクトながら小さずぎない14インチモデル CPUもCorei7-1265Uよりも高い性能を誇ります 従来通り軽さとバッテリー長持ちな特徴も健在です

▶ 14インチくらい、core i3/8GB、Office付き、なる安、ネット、WordExcel、音楽入れるくらい。となるとアマゾンで4万くらいの中古が妥当か…と思うけど、4万でもドブに捨てるくらいなら、そこそこの金額のがいいのかとか優柔不断爆発してるあーーーめんどくせえーーー

▶ ノートパソコンで最低限動けばいいと思いますよ。スペックはCore i3以上で、メモリ8GB以上、ストレージはSSD256GB以上あれば十分だと思います。officeはなくてもいいし、指定があるクライアントと契約している場合は、officeを入れましょう。サイズは持ち運べる14インチくらい

▶ いつも使っているChromebookがおかしい。キーボード迷走みたいな感じ。キー操作してないのにtab開いたり閉じたりとか、ESCキーで止まるとか他のキーで止まるとか、ややこしいので別のChromebookを使うことにした。10.5インチ。14インチのほうが見やすいけど、14インチはCorei3なんで早い(笑)

※ソース:X(Core i3 14インチ


【2024年7月12日更新】

 2ヶ月ぶり80度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計3メーカーとなっております。


今回はDellが前回と同構成で2730円値下げされ、Lenovoとほぼ同額で並んでいます。 Lenovoの方が284円だけ安いですが、Dellは液晶の解像度がWUXGAで、LenovoはCPU性能が高いという、それぞれにアドバンテージがあります。 あとは用途とお好みで決めたら良いのではないでしょうか。


 Lenovoにて「激熱サマーセール」の開催です。 最大49%OFFとなるモデルがありますが、全体的に値引き幅がいつもより大きいような気がします。 また、ポイント5倍となるモデルもいくつかあり、さらに今回は抽選1万円Amazonギフト券が当たります!


【2024年5月24日更新】

 2ヶ月ぶり79度目の更新です。 今回はASUSが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回は最近には珍しく全メーカー値下げされています。 最も安かったのはマウスコンピュータですが、CPU性能はガクンと落ちますし、SSD容量も他の半分しかないので、本当に価格を重視される方にオススメです。 4万円台ですからね・・。

その他のオススメとしては、やはりLenovoでしょうか。 Core 3という新しいCPUを搭載していますが、上記の中では一番性能が高いです。 またSSD容量も多くハイスペック構成で6万円ジャストは魅力的なのではないでしょうか。 ただ、バッテリ駆動時間や質量についての記載が不明な点は不安要素になりそうです。

Intel Core 3 100U @ 1.20GHz(2コア)+0.90GHz(4コア)・・・11,885
Intel Core i3-1305U @ 1.60GHz(1コア)+1.20GHz(4コア)・・・9,405
プロセッサベンチマーク


【2024年4月8日更新】

 2ヶ月ぶり78度目の更新です。 今回はDellが復活して合計5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 マウスコンピュータは前々回も最安でしたが、このタイプのモデルでは安くてお買い得ですね。 ただし、CPUの性能は他と比べてかなり落ちるので、その点にはご注意下さい。

しかしCPUはパソコンの頭脳ですから、これひとつでパフォーマンスの善し悪しをかなり決定づけます。 なので、もう少し性能がほしいと言うのであれば、マウスコンピュータより約1万円高いHPかASUSがオススメです。 ともに価格はほぼ同額でして、HPがバランスのとれた構成となっています。

一方、ASUSはCPU性能が一番高くSSD容量も大きく、さらに液晶の解像度も高いです! 唯一SSDがNVMeではないという点がマイナスポイントとなりますが、このスペックではあまり気にならないかもしれません。

Intel Core i3-1220P @ 1.50GHz(2コア)+1.10GHz(8コア)・・・14,264
AMD Ryzen 3 PRO 7330U @ 2.30GHz(4コア)・・・12,862
Intel Core i3-1305U @ 1.60GHz(1コア)+1.20GHz(4コア)・・・9,405
AMD Ryzen 3 7320U @ 2.40GHz(4コア)・・・9,137
AMD Ryzen 3 3250U @ 2.60GHz(2コア)・・・3,893
プロセッサベンチマーク


【2024年2月18日更新】

 2ヶ月ぶり77度目の更新です。 今回はDellが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今夏最も安かったのはLenovo IdeaPadとなりました。 ただし液晶がクセのあるTNなので、一般的なIPS搭載の最安であるLenovo V14も載せてみたところ、安値3位となっております。

IPSでの最安はマウスコンピュータでして、1位と比較してCPU性能がかなり劣ります。 一方、3位のLenovo V14はIPSでCPU性能も高く、SSD容量も多いなど至れり尽くせり。 1位Lenovo IdeaPadとの価格差は5830円あり、2位マウスコンピュータとの価格差は2900円ですが、内容も踏まえて考えると、このLenovo V14が一番お買い得かと思われます。


【2024年1月2日更新】

 2ヶ月ぶり76度目の更新です。 今回は全5メーカーを取り上げます。


今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 年末年始SALEによって、前回と同構成で5千円ダウンしています。 また、「Microsoft® 365 Personal 1年版」が付いてお買い得です♪

ちなみにカスタマイズはできない反面、決済日より約3営業日で出荷されます。 SSD容量が心許ない場合は、オプションの外付けストレージも充実しているので、最安6050円(税込)でSSD500GBから選択可能です。



 

【比較】各メーカーのロースペック・低価格な14型ノートはどんな感じ?「唯一の選択肢、HP 14。」(¥42800)11S,Athlon 7120U,メモリ4G,SSD128G-NVMe,14型フルHD,バッテリ駆動時間11時間,質量1.39kg

【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】


【性能比較】
・CPU:Intel N100(5633)>Pentium N6000(3737)>Athlon 3050U(3262)>Celeron 7305(2665)>AMD 3020e(2652)>Pentium N5030(2564)>Athlon 7120U(2558)>Celeron N4120(2475)>Celeron N4100(2464)>Celeron 6305(2246)>Pentium 4415U(2186)>Celeron N4500(1967)>Celeron 3865U(1911)>Celeron N3450(1844)>Celeron N4020(1615)>Celeron 5205U(1451)>Celeron N4000(1447)>AMD 3015Ce(1386)>Celeron 4205U(1278)>Celeron N3350(1105)

※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
mouse ノートPC
パソコン工房STYLE∞(ノートブックPC)
Lenovo Vシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2025年10月15日更新】

 2ヶ月ぶり87度目の更新です。 比較対象となる機種がひとつも無くなってしまったので、当コンテンツは本日をもって終了したいと思います。 今後はCore i3/Ryzen 3や15.6型にて安いモデルをご検討ください。 ありがとうございました。


【2025年8月11日更新】

 3ヶ月ぶり86度目の更新です。 今回も前回と同様の全1メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP 14-em0002AU エントリーモデル 11S Athlon Silver 7120U 4G 128G 14F 11時間-? 1.39kg ¥42,800

今回は残念ながらやや値上げされました。 ですが、この2年間ずっと40000~45000円の間を波打っていますので、いずれまた4万円ジャストになることもあるのかなと思います。 ちなみに程よい軽さでバッテリ駆動時間が長く、ホームモバイルにちょうど良いノートです。


【2025年5月25日更新】

 3ヶ月ぶり85度目の更新です。 今回も前回と同様のHPのみとなっております。 しかし、前回と同構成で3千円値下げされました♪ 久々の3万円台です!


【2025年2月18日更新】

 2ヶ月ぶり84度目の更新です。 今回も前回と同様のHPのみとなりました。 なかなか厳しい状況が続いております。


HPのみですが、前回と同構成で3千円値下げされました♪ ただ、この1年間、上がったり下がったりを繰り返しているので、いつも通りと言えばいつも通り・・。 次回は上がるかもしれませんのでご注意を。


【2024年12月11日更新】

 2ヶ月ぶり83度目の更新です。 今回はついにHPの1メーカーのみとなってしまいました。 ずっとマウスコンピュータと2メーカーのみの期間が長かったので、いつかこうなるとは思っていましたが、ついに来てしまいましたね・・。 いずれ、Core i3モデルとコンテンツを合わせるかもしれませんが、もうしばらく様子を見たいと思います。


【2024年10月12日更新】

 2ヶ月ぶり82度目の更新です。 今回は全2メーカーを取り上げます。


今回も最も安かったのはHPとなりました。 前回と比べて同構成で3千円値下げされています。 今年の最安値はこのレベルですので、今ガチャンスかと思われます。


【2024年8月26日更新】

 2ヶ月ぶり81度目の更新です。 今回はNECが無くなったもののモール3件を追加して、合計5モデルとなっております。


モール3店が圧倒的な低価格を実現しています!! とくに安かったのはAmazonでして、6GBという珍しい容量のメモリを搭載しています。 千円差で楽天が2位につけていますが、CPU性能でやや劣るもののメモリ容量で挽回しています。 ただ驚いたのが液晶の解像度でして、なんと2.5Kもあります!! さらに1kgを切る軽さを考えると、こちらの方がお買い得なのではないでしょうか。 おまけにOfficeまで付いてるんですね。 まぁ、WPSだと思いますが・・。

ちなみにこのモデルはまだ発売前でして、ポイントアップ期間が明日からなので、おそらく発売も同時かなと思います。 ポイントも10倍だし・・。 なんか色々と衝撃的な商品でしたw

Intel N100 @ 3.40GHz(4コア)・・・5,633
AMD Athlon Silver 7120U @ 2.40GHz(2コア)・・・2,558
Intel Celeron N4020 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,615
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
Intel Celeron N3350 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,105
プロセッサベンチマーク


【2024年7月10日更新】

 2ヶ月ぶり80度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが追加されて、合計3メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはHPとなりました。 前回と同構成で6千円も値下げされており、この半年間での最安レベルとなっています。

新たに追加されたマウスコンピュータはIntel N100を採用していますが、性能的にはCeleron等とCore i3の間に位置します(下記参照)。 つまりこのコンテンツ内では最も性能が高くなりそうです。 性能もモビリティもまぁまぁで、中間の良い選択肢が増えました。

Intel N100 @ 3.40GHz(4コア)・・・5,633
AMD Athlon Silver 7120U @ 2.40GHz(2コア)・・・2,558
プロセッサベンチマーク


 ASUSにて「BIG SUMMER SALE」の開催です。 対象のモデルが最大34.5%OFFとなっており、さらにWPSオフィスが無料でプレゼントされるものもあります。 全て送料無料です。 期間:2024/7/21-16:59迄

 Dellにて「夏のブラックフライデー」が開催中です。 対象製品が最大26%OFFとなっております。 また、同時開催中の「夏のボーナスキャンペーン」では、PCまたはモニタ購入で抽選にて2800名QUOカードPayなどが当たります。


【2024年5月22日更新】

 2ヶ月ぶり79度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなりNECを追加して、前回と同様の全2メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはHPとなりました。 しかし、前回と同構成で4580円もアップされており、この価格帯では痛い値上げです。 この2年間を通しても、若干ですが最高値を更新しています。

新たに追加されたNECですが、スペックがやや高いこともあって少し割高となっています。 HPと比べてCPU性能はやや上でメモリは倍、SSDは容量こそ多いものの高性能なNVMeではありません。 そしてバッテリ駆動時間は長いですが質量は重いなど、一長一短ありまくりな内容ですが、NECなので品質の高さはあると思います。

また、HPがシルバー一色なのに対し、NECはホワイトとブルーから選択可能。 色々とカスタマイズすることもできます。


【2024年4月5日更新】

 2ヶ月ぶり78度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカーとなっております。


残念ながら値上げされたところしかありませんでした。 HPは構成そのままに1374円の値上げでして、マウスコンピュータはメモリとSSDが倍増され2万円の大幅値上げです。 14型の一番安いモデルがこの状態なので、価格を重視される方には残念な結果となっております。


【2024年2月16日更新】

 2ヶ月ぶり77度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 前回と同構成で5954円値下げされており、逆にマウスコンピュータは2千円値上げされたので、価格差は約1万円まで広がっております。 CPU性能はほぼ同じですが、SSD性能はHPの方が上です。 一方でモビリティはマウスコンピュータの方が若干上と思われますが、総合的に考えて、やはりHPの方がコストパフォーマンスは良いかなと思います。


【2023年12月31日更新】

 2ヶ月ぶり76度目の更新です。 今回はASUSとLenovoが無くなって、合計2メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 しかし、前回と同構成で9千円近くも値上げされており、2位マウスコンピュータとの価格差はわずか2千円まで迫っています。 内容的にはNVMe SSDを採用するHP、JEITA測定法Ver.2.0で11時間のバッテリ駆動を実現するマウスコンピュータと、それぞれ秀でている部分があります。 用途に合わせてお選び下さい。

ちなみに共にOSはWindows 11 Home Sモードですので、使えるアプリに制限があります。 不便な場合は無償で解除することも可能ですが、Sモードに戻すことはできませんのでご注意下さい。


【2023年11月12日更新】

 2ヶ月ぶり75度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはHPとなりました。 前回と同構成で8160円値下げされています。 逆に前回最安だったLenovoは同構成で12100円値上げされ、最下位に転落です。


【2023年9月23日更新】

 2ヶ月ぶり74度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は、値下げされたLenovoです。 マウスコンピュータも値下げされていますが、こちらはスペックダウンによるところが大きいです。

Lenovoは前回と同構成で16940円も値下げされました! これにより、過去最安の3万円台へと突入しています。 しかもメモリやSSD容量が比較的多めですし、液晶もいつものTNではなくIPSなので、内容も良さそうです。 ただ残念なことにバッテリ駆動時間が不明でした。 質量も一番重いですが、さほど大きな差がついているわけではありません。

AMD Athlon Silver 7120U @ 2.40GHz(2コア)・・・2,558
Intel Celeron N4120 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,475
Intel Celeron N4500 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,967
プロセッサベンチマーク


【比較】各パソコンメーカーの学割キャンペーンはどんな感じ?「レノボポイント10倍&特価PCセット、Dell最大15%OFFクーポン&Amazonギフト券、価格.comより安いHPの学割、ASUSパソコン5%OFF&3年保証(14800円相当)&送料無料、NEC最大30800円OFF&0円アクセサリ多数、富士通特別クーポン&送料/4年保証無料」

【2025年4月6日更新】

 レノボにて「学生向けのお得な情報」が更新されました。 学生ストアではPC全品がポイント10倍になっており、さらに今回「【期間限定】大学生おすすめ周辺機器3選セット」などが登場しました! パソコン本体とマウスやイヤホン、アダプタやバックパックなど様々な同梱物が付いて、万単位でお安くなっています。 現在対象となっているのは13.3型のIdeaPad Slim 5 Lightでしょうか。 薄くて軽く、高性能で急速充電、端子も豊富でセキュリティも万全など、日々アクティブに持ち歩きたい学生に最適です♪


【2024年8月2日更新】

 「Dellの学割」にて、クーポンで最大15%OFFとなっています。 さらに対象PCとマカフィーを学割で購入した方の中から抽選で20名に、Amazonギフト券5千円分がプレゼントされます。 期間は不明です。


 HPにて「HPの学割!」が利用可能です。 学生・保護者・教職員の方々がパソコン・モニタをお得な学割価格で購入できます。 ただ、どの程度安いのかは登録して利用してみないと分かりません。 一説には、激安の価格.com限定より安い場合もあるのだとか。 興味のある方は登録してチェックしてみて下さい。


 ASUSの「学生・教職員向けストア」では、最新製品を含めた全品が5%OFFで購入できます! また、14800円相当の「あんしんの3年保証」が付いてきますし、煩わしい送料も無料です。 けっこうお得度は高いと思います。


 レノボサイトの「レノボ・エディケーション」では、学生限定割引や学生向けのお得なセット、キャンペーンなどが開催されています。 レノボも登録しないと割引率などは分からないのですが、利用者によると基本的に1~4%程度の割引率ですが、中には40%OFFのものもあると聞きます。

お得なセットはPC本体のほか、イヤホン・マウス・PCケース・保証などがセットになって価格もお得です。 また、学生ストア会員限定のアンケートに答えてPCがプレゼントされるなど、なかなか楽しい内容になっています。 実は管理人もレノボさんからPCを何度か頂いたことがありますが、けっこう気前の良いメーカーです。


【2024年2月14日更新】

 NECの学生ストアにて新たな学割特典を提供中です。 学生ストア限定モバイルPCが最大30800円もお得になっており、さらにセキュリティソフト・バックパック・お役立ち品(USBメモリやイヤホン等)が全て0円となっています!

学生ストアは無料の会員登録をすることで合言葉をゲットし、ログインできるようになります。 学生ストアでは上記以外にも、送料無料や安心保証4/5年版が選択可能など、お得がいっぱいです。


【2024年1月11日更新】

 富士通の学割販売にて「新生活応援! メーカー4年保証無料キャンペーン」を実施中です。 学割販売ページでは学生向けの特別クーポンや4年保証、送料無料などの恩恵が受けられますが、今回期間限定で「メーカー4年保証(4950円)」が無料となっています! 対象はカスタムメイドモデルや目玉品で、期間は2024/4/24-14:00迄とたっぷりあるので、じっくり検討することができます。 申込み方法などの詳細については富士通WEB MARTの学割販売ページにてご確認ください。


【2023年12月2日更新】

 NECにて学生ストアに新規会員登録した上でアンケートに答えた方の中から、抽選で6名ワイヤレスイヤホン「Bose QuietComfort® Earbuds II」やバックパック「PURO Matrix EVOLUTION(ブラック)」が当たります。 ともに3万円近くする高価な賞品ですが、会員登録することで優待価格・送料無料・分割手数料0円などの特典も付いてくるので、この機会にご検討ください。 期間:2024/2/1-15:00迄


【2023年4月22日更新】

 Dellにて小学生から大学生、教育機関に勤める方を対象にした「Dellの学割」が利用可能です。 クーポンで最大15%OFF(周辺機器)となっていますが、パソコンの最大割引率は5%でモデルによって異なります。

・5%OFF
 ノートパソコン: Alienware, XPS
 デスクトップ: Alienware, XPS

・4%OFF
 ソフトウェア・サービス含め 税込8万円以上
 ノートパソコン:Inspiron, Vostro, Dell G ゲーミング
 デスクトップ:Inspiron, Vostro

・2%OFF
 ソフトウェア・サービス含め 税込8万円未満
 ノートパソコン:Inspiron, Vostro, Dell G ゲーミング
 デスクトップ:Inspiron, Vostro


【2023年2月12日更新】

 NECにて「モバイル大特価セール」の開催です。 学生ストアに会員登録することで、指定の台数限定モデルが27500円OFFで購入可能となっています。 対象は12.5型のLAVIE N12と13.3型のLAVIE PMでして、12.5型は現在一般販売されていないので、手に入れるチャンスでもあります。 また、3~5年の各延長保証も、パソコンと同時購入で35%OFFです。 併せてご検討ください。 期間:2023/3/2-15:00迄

その他にも「新規会員キャンペーン」として、アンケートに答えて抽選で3名GoProなどの豪華賞品が当たります♪(2023/4/13-15:00迄) さらにLAVIEの学割は、常に全国送料無料でお得です。


【2023年1月29日更新】

 ASUSの「学生・教職員向けストア」にて、パソコンをお得に購入可能です。 まず、最新製品を含めたが全商品が最低5%OFF以上で買うことができます。 さらに14800円相当の3年保証が付いていますし、うれしい送料無料(770円)です♪ 利用は簡単で、ASUSアカウントを作成したら、サイトで学生・教職員向けストアにログインするだけです。 常時受け付けているので、好きな時に登録・利用可能です。


【2022年12月8日更新】

 NECにて「学生ストア新規会員キャンペーン」の開催です。 学生ストアに新規会員登録後、アンケートに答えると抽選で「GoPro HERO10 Black」や「高級ブランドバック PURO Matrix EVOLUTIONバックパック」が当たります。 アンケートは所要時間3分です。

学生ストアでは、割引クーポン送料無料分割手数料無料買取査定額5千円UP、さらに安心保証4年/5年版が選択可能など、お得が満載です。 小学生から大学生・専門学校生まで対象で、さらに教職員の方も登録できます。 是非この機会に登録してみてください。

1回目抽選:2022/10/27~2022/12/2迄
2回目抽選:2022/12/3~2023/1/12迄


【2022年6月7日更新】

 Dellにて「Dellの学割キャンペーン」開催中です。 通常の割引クーポンからさらに2%OFFとなってお買い得です。 対象は小学生から大学生、教育機関に勤める方向けで、デスクトップやノートブックで適用できます。 クーポンの取得や適用方法など詳しい内容については、デルサイトにてご確認ください。


【2022年4月29日更新】

 NECにて「学生優待」を実施中です。 以前からありましたが、内容は若干変更されている模様です。 現在は学割クーポンや送料無料、パソコン買取査定5千円アップなどとなっています。 同様の特典は常時受けられるみたいなので、学生の方は事前にNECサイトのチェックをオススメします。


 Microsoftの公式ストアにてSurfaceやアクセサリが学割にて最大10%OFFで購入することが可能です。 現時点で最大4万円近くも安く購入することができます。 また、全国送料無料で60日間返品無料、90日間の無償テクニカルサポートやいつでもどこでも無料オンラインサポートなど特典満載です。 期間は設けられておらず、常時利用できるみたいです。


【2022年3月30日更新】

 HPにて「現役大学生100人 に聞く失敗しないパソコンの選び方」の開催です。 100人の大学生にアンケートをとって、大学生のパソコン事情を詳しく解説しています。 また、大学生へのおすすめパソコンとして、2022年HPの学割人気ナンバーワン機種などを学割&送料無料で販売中です!

話題の1kgを切る13.3型モバイルは最大45900円OFFで、最安税込み88000円から購入可能。 その他にもミドルクラスからハイエンドまでの2in1モバイルが紹介されています。 これから学生生活でパソコンを使いたいが、どれを選べば良いか分からない方はもちろんのこと、HPパソコンをお得にゲットしたい学生の方は、是非この機会にチェックしてみてください。


【2022年3月7日更新】

 NECにて「学生向け限定モデル」の登場です! 4つのお得な特典があり、ひとつは最大33000円OFFのクーポン、ふたつ目はPUROバックや各種ソフト、USBヘッドセットなど最大4点の特典が選べます。 みっつ目は台数限定モデルの購入で外付けHDD1TBプレゼント、よっつ目は安心の5年保証(選択)です。

対象は全てノートPCで、12.5型や13.3型のモバイルが多いみたいです(14型や15.6型もあり)。 これから新しい学生生活を送る為に頼りになる相棒をNECで見つけてみてはいかがでしょうか。 NECのモバイルは非常に軽く、それでいて性能・機能が充実しているので、日々快適かつアクティブに使いこなすことができるのでオススメです♪ 期間:2月24日(木)15時~3月17日(木)15時


【2022年2月3日更新】

 約1年ぶりの更新ですが、今年もVAIOの「新生活応援 キャッシュバックキャンペーン」がやってきました~。 期間中に対象モデルを購入することで1万円キャッシュバックされ、さらに学生限定で5千円キャッシュバックされます♪ 最大15000円も戻ってきますし、対象も15.6型のS15から12型のSX12まで各種取り揃えているので希望に合わせて選ぶことが可能です。 2022年5月25日(水)まで


 パソコン工房にて「iiyama キャンパスPC」というモデルが登場しました。 学割ではなく、一般の方でも購入可能なのですが、学生向けに安くて高性能なモデルに仕上がっています。 例えば14型ノートはCore i5に500GB SSDを搭載して10万円を切る価格から購入可能でして、さらに重さが1kgを切るという凄まじさ! 「軽いノートは高価」という常識を打ち破っています。 さらに堅牢性も備えているので、日々手軽に学校に持って行けるのではないでしょうか。 その他にも15.6型ノートやデスクトップも7万円台から用意されており、すべてに安心の4年間製品保証が付いています! 是非チェックしてみてください。


【2021/2/27更新】

 VAIOにて現在「VAIO新生活応援 キャッシュバックキャンペーン」が開催中なのですが、対象モデルの購入で1万円がキャッシュバックされます。 さらに学生を対象に5千円キャッシュバックされ、合計15000円もお得です! 対象モデルは12型から15.6型まで各サイズ取り揃えているので、希望に合わせて選べます。 是非チェックしてみてください。 期間:2021年5月25日(火)迄


【2020/9/13更新】

マウスコンピュータにて「マウスの学割」開催です。 出たばかりのスタディパソコン「mouse E10」が、通常より3千円引きで購入することができます。 対象は各学生とその保護者、予備校生に教職員と非常に幅広いです。 購入前に電話しなくてはならないのは面倒臭いですが、ダイレクトショップや指定の量販店など店頭でも実施しています。 詳しくはマウスコンピュータのサイトにてご確認ください。 対象期間:2020年9月1日 ~ 2020年12月31日


レノボサイトにて「学生ストア」が登場です。 登録することで、学割価格や送料無料、5年保証や購入相談、分割払いが利用できます。 また、常にキャンペーンも行われており、現在はお得なPCセットが購入可能な「新学期セール(2020/10/23迄)」が開催されています。 高性能で多機能なlenovoシリーズはもちろんのこと、ビジネスの場でも活躍しているThinkPadも安く購入することが出来ます。 一時的なストアではなく常設されているみたいなので、気になったらいつでも利用することができそうです。


【2020/4/24更新】

パソコン工房にて「オンライン授業/在宅学習 学生・教員を応援 iiyama PC 学割キャンペーン」の開催です。 コロナ感染によって休業中の学校を支援ということで、WEB購入でパソコンが最大1万円OFFとなります! 付ける保証内容によって値引き額が変わるみたいですが、2万円以上の中古パソコンも対象(4千円OFF)になっているのは節約したい方にとって有り難いですね。 申し込み方法等詳しい内容についてはパソコン工房のサイトにてご確認ください。 期間:2020年5月31日(日)まで


【2020/2/29更新】

NECにて「春の学割」ということで学生向けおススメパソコンセットの登場です。 対象は12.5型から14型までの比較的コンパクトなノートが多く、学校に手軽に持ち歩けそうな機種ばかりとなっています。 スペックはPCが快適に動作する定番構成ですし、4年保証も標準で装備されているので安心です。

また、それぞれのモデルに男性向けと女性向けの2種類が用意され、魅力溢れる様々なオプションがセットになっています。 例えば男性向けには格好良いバックや実用性の高い周辺機器が備わっており、女性向けには可愛らしい小物やピンクを基調としたアイテムが付いてきます。

さらに特別クーポンとして2万円OFFにできるので、内容充実なセットを安く購入することが可能です。 ただし台数は200台限定ですので、お求めはお早めに。


【2020/1/25更新】

VAIOにて「VAIO新生活応援キャッシュバックキャンペーン」が開催されています。 対象機種の購入で1万円キャッシュバックされるのですが、学生の方を対象にさらに5千円キャッシュバックされます!! 合計で15000円戻ってくるので、VAIOをできるだけ安く手に入れたい方におすすめです。 期間:2020/5/25迄


【2019/10/27更新】

マウスコンピュータのゲーミングPC「G-Tune」にて「出展記念学生応援キャンペーン」を開催しました。 東京ゲームショウ2019への出店を記念し、通常1年保証を4年間センドバック修理保証へとアップグレードした学生応援キャンペーンモデル(ノートブック)の登場です。 通常でも最大3年までとなっているので、パソコンを買い替える時期まで安心して使い続けることができます。 ゲーム制作やCGアートなどを学んでいる学生の方は是非この機会に!


【2019/9/25更新】

パソコン工房にて「学生・教職員ならみんなおトク!∞学割」の開催です。 学生証・教職員証の提示でゲーミングPC「LEVEL∞」やクリエイターPC「SENSE∞」、「中古ゲーミングPC」が最大30,000円OFFで購入できます! あまり激安BTOメーカーは学割の対象とならないので、高性能なPCを安く購入したい方はお得に買えるチャンスです♪ 期間:2019/10/9迄


富士通にて「学割キャンペーン」の開催です。 学生の方や教職員の方が対象で、富士通WEB MARTのMy Cloudアカウントに登録することで学割販売ページにログインできるようになります。 詳しいアクセス方法は富士通サイトにてご確認下さい。 学生向け特別クーポンの他、安心のメーカー4年保証やWEB限定パソコン、送料無料などが用意されています。 期間は特に設けられておらず、現在のところは常時開催されている模様です。


NECにて学割優待販売が行われています。 無料の会員登録をすることで学生優待販売ページにログイン可能となり学割でパソコンを購入可能です(期間指定なし)。 また、期間限定「LAVIE Tab S Android™ タブレット」2名に当たります。 期間やプレゼントの有無・内容はその時々で変わるみたいですので、興味のある方はNECサイトにてご確認ください。

また、上記とは別に学生向けのお得なキャンペーンが行われています。 お洒落なモバイル「LAVIE Direct PM」と同時購入でバックパックやUSB3.0メモリ16GBが実質0円となっています。 これとは別にアクセサリ4点セットがあるのですが、どちらか好きな方を選べます。 こちらも合わせて要チェックです。 期間不明


【2019/3/10更新】

VAIOにてマイナビ学生の窓口「MY BESTノートパソコンの選び方」を見た方限定で、ソニーストアにてVAIO本体が3%OFFになるクーポンを贈呈中です。 お洒落で高価なVAIOのノートを是非少しでも安く手に入れて下さい。 2019/4/25迄


【2019/3/2更新】

NECにて「春の学割 モバイルパソコンてんこ盛りセットが登場」です。 学生生活に最適なモバイルPCに、様々なアイテムがセットになったモデルが200台限定でお買い得となっています。 今なら期間限定クーポンで15,000円 OFFです。 複数の機種が対象となっているので、自分にあったタイプのモデルを是非チェックしてみて下さい。 期間:無くなり次第終了


【2019/2/8更新】

HPにて「HPの学割!」の開催です。 学生限定でパソコン本体がキャンペーン価格から更に最大8千円OFF! また、サポートやアクセサリーも特価となっています。 対象モデルは主に中・上位のノートブックやモバイルで、その他にも高性能なデスクトップが用意されています。 期間は不明です。


【2018/10/24更新】

Lenovoにて学割ストアが開設されました。 無料の会員登録をすることで学割になるみたいですが、何がどの程度安くなるのかは不明です。 実際に登録してみて確認するしかありません。 また、現在登録するだけで「YOGA BOOK」が2名に当たります。


【2018/7/6更新】

HPにて「HPの学割!2018」開催です。 学生を対象に特価パソコンサポート・アクセサリーを特別価格で提供します。 まずは指定のフォームから申し込み、折り返し学生向けのページが紹介される仕組みです。 その他の詳細についてはHPサイトにてご確認下さい。 デザインや機能にもこだわったHPパソコンをご希望の方は、是非この機会に! 期間不明


【2018/1/18更新】

HPにて「HPの学割!2018」が開催です。 中学校、高等学校、大学、大学院、専門学校の学生、またその学校に進学が決定した生徒、大学受験予備校に在籍する学生が対象です。 キャンペーン価格から最大8千円OFFとなっており、さらに家族や友達の紹介でAmazonギフト券3000円分がプレゼントされます。 紹介された人は3%OFFでパソコン購入が可能です。

対象モデルは主にモバイルが多いですが、家で使えるノートやデスクも取り揃えています。 比較的高性能なタイプが多いみたいです。 高価なモデルを少しでも安くゲットして下さい。 期間:2018年4月30日(月)迄


また、VAIOにて「新生活応援キャッシュバックキャンペーン」が開催されているのですが、その中で学生を対象にした特典も用意されています。 対象製品の購入で1万円キャッシュバックに加え、学生限定でさらに8千円キャッシュバックされるという大盤振る舞いです。 合計18000円もお得になるので、VAIOに興味のある方は是非チェックしてみて下さい。 期間:2018/4/25迄


【海外の評判(追記)】Dell XPS 13 Lunar Lakeがバッテリー寿命の王座を奪うかも?「事実ならスナドラX Elite消滅・・」「普段使いでARMに悩まされることはない」「Intelが猛烈な勢いで復活!」

バッテリーはなんと26時間もつ? 私たちが相談した魔法の8ボール(占い)は「返信が曖昧なので、もう一度試してください」と言っている。

Dell は先週、ベルリンの IFAで、新しいIntel Core Ultra 200V「Lunar Lake」プロセッサを搭載した新しい XPS 13 を発表しました。この新しい XPS は以前のモデルと同じシャーシを使用していますが、私たちにとって非常に興味深いのは、Dell が主張する 26 時間のバッテリー寿命です。(後略)

https://www.laptopmag.com/laptops/windows-laptops/dell-xps-13-lunar-lake-best-battery-life-laptop

 


【海外の評判】

・えーん。もし Lunar Lake が本当に Intel の主張とこれらの OEM によるバッテリー寿命予測に応えているのであれば…Snapdragon X Elite は事実上消滅したことになります。安らかに眠ってください。

X Elite の大きなセールスポイントは、その効率性とそれがバッテリー寿命に及ぼす影響でした。Windows on ARM のあらゆる問題点にもかかわらず、人々が X Elite 搭載のラップトップを購入した唯一の理由はこれです。しかし、Lunar Lake が X Elite と同じくらい効率的で、x86 互換性も備えているのなら、なぜ Lunar Lake ではなく X Elite を購入する人がいるのでしょうか?

→ まさにその通り。ほとんどの人にとって ARM の唯一の利点はバッテリー寿命です。

→ Windows 上の ARM ではアプリの互換性とパフォーマンスが依然として大きな問題ですが、私は標準的なオフィス作業用に 1 台購入しました。しかし、現時点では、標準的な Outlook + Office + ブラウザーの使用感は ARM の欠点に悩まされることはなく、それ以外でははるかに優れ、逆説的に信頼性の高いオフィス作業体験を実現しています。

ゲームや特殊なソフトウェアなど、何かが起きる可能性がある場合に備えて、これをメインの日常のドライバーとして使いたいとは思いませんが、通常の標準的なオフィス スイートを扱う最前線のオフィス ワーカー向けに、企業が ARM ノート PC を大量に購入し始めると思います。そして、この種の使用感のためにノート PC を購入する企業は、ノート PC 市場の大きな部分を占めています。

→ 「蓋を閉める」スリープとは別に、ラップトップのアイドル状態や軽い使用状態で人々がなぜそれほど悪い経験をするのか理解できません。放置時の電力使用量が改善されるのは歓迎ですが、そのために大幅な価格プレミアムを払ったり、ソフトウェアの互換性で頭を悩ませたりするほどの価値はないと思います。

 

・Lunar Lake ラップトップは非常に高価なので、価格が重要な要素となることは間違いありません。

→ Snapdragon X Elite ラップトップよりもはるかに安価です。また、それぞれのローエンドでは、Core Ultra 5 はSnapdragon X Plus よりはるかに優れており、CPU はカットダウンされておらず、GPU も最小限にカットダウンされています。一方、Snapdragon では GPU が使用できず、CPU も大幅にカットダウンされており、効率が明らかに悪化しています。

Snapdragon は、ソフトウェアの実行がほぼコイン投げのようなチップとしては、価格設定が強すぎました。

→ 一体何を言っているのですか? この Lunar Lake ラップトップは 200 ドル高いですよ。Lunar Lake は 16GB 512GB FHD+ 1400 ドル、X Eliteは16GB 512GB FHD+ 1200ドルです。また、X Eliteでは32GBまたは64GBのRAMにアップグレードできますが、Lunar Lakeでは不可能です。

→ 数日前、X Elite XPS 13 が 999 ドルに値下げされたことを知りましたw

→ これじゃ、まったく新しいマシンです。ユーザーを誘惑する必要があるものなのに、値段が高す​​ぎると思いました・・。

→ GPUだけでも違いはあります。Snapdragon GPUは価値がありません

 

・ノートパソコンが100%から0%まで20時間か30時間持続したとしても、最初から10%しか残っていなかったら意味がありません。つまり、蓋を開けると、スリープ消費がとんでもないほど多いため、すでに10%になっているのです。

→ それはWindowsの問題ではないでしょうか

→ 技術的には、これはドライバー/ファームウェアの問題です。Surface ラインアップにはスリープ ドレインの問題はありません。しかし、多くの OEM がスリープ用の適切なドライバー/ファームウェアの作成に失敗していることを考えると、これは Windows の問題である可能性もあります。

→ おそらく最新の Surface ラインアップでしょうが、私の古い SP4 は、適切にスリープ状態に入ることがほとんどできなかったのを覚えています。バックパックの中でデバイスが起動しない日が 1 日もありませんでした。ひどい状況でした。

 


【2024/10/2追記】

Dell XPS 13 9350 + Lunar Lake レビュー: Intel が猛烈な勢いで復活
https://www.forbes.com/sites/jasonevangelho/2024/09/24/dell-xps-13-9350-lunar-lake-review-intels-back-with-a-vengeance/

今回は Intel は手を抜いていません。Core Ultra Series 1 から Core Ultra Series 2 への飛躍は、必要最低限​​のベースライン アップグレード以上のものをもたらします。「世代の飛躍」という言葉は、まさにふさわしいと感じます。

XPS 13 は、全体的には、特にその洗練されたフォームファクタと高品質で耐久性のある造りの良さから、熱烈に推奨するのは簡単です。しかし、前世代の Meteor Lake オプションを推奨するのは難しく、Snapdragon X Elite モデルを推奨するのは明らかに無責任です。Qualcomm が ARM の進歩のために行っていることに感謝はしますが、Intel の Lunar Lake がほぼ同じ長時間バッテリー寿命、同等の日常的なパフォーマンス、そしてはるかに優れたゲーム結果を提供している場合、それを購入する正当な理由はありません。

この結論は、アプリのエコシステムが追いつき、Copilot+ PC 所有者が利用できる便利な AI ツールが幅広く提供されるようになる 6 か月後に再検討する必要があります。ただし、現時点では XPS 13 9350 が勝者であり、Intel が競争の課題に立ち向かっているのは喜ばしいことです。(一部抜粋)

 

・ルナレイクってそんなに良いの?

→ バッテリー寿命は Qualcomm とほぼ同じですが、ARM 互換性の問題はありません。重要な点は、内蔵の iGPU のパフォーマンスが 2 倍になり、Cyperpunk を 45fps 低速でプレイできるようになったことです。価格がはるかに安くない限り、Qualcomm バージョンを購入する理由は基本的になくなったようです。

→ これは間違いなく、Intel のこれまでの取り組みよりも優れています。市場での競争を激化させる、非常に競争力のある製品です。最終的には消費者の勝利です。

→ バッテリー寿命とシングルスレッドは良好で、Qualcomm に匹敵しますが、マルチスレッド では遅れをとっています。この記事が言っているように、これはキリストの再臨ではない。

→ ターゲットセグメントとしては素晴らしいです。薄型軽量でどれくらいの MT が必要ですか? それでも 8 コアあります。

→ その通りです。Intelに対するこの絶え間ない否定的な意見は理解できません。LNLは素晴らしい製品です。それに、Intelにとって新しい市場セグメント、つまりゲーム用ハンドヘルドや、もしかしたらXboxのようなゲームコンソールの市場も開拓します。Intelはここで良い仕事をしました。

 

・残念ながら新しいXPSのデザインはひどい

→ 私は古いデザイン(2016年~2019年)が大好きでしたが、どんどん機能が制限され、今では本格的な作業にはほとんど使えなくなってしまいました。

 

・OLED モデルのバッテリー寿命は前世代よりも悪いですか?

→ すべてのテストで、前世代と比較してバッテリー寿命が 2 ~ 3 時間長くなったことが示されています。

 


Dell デル   💻 【レビュー&評価】Dell Inspiron   💻 【レビュー&評価】Dell XPS


 

※ソース:reddit(r/hardware