【比較-2025年】クリスマス限定キャンペーンまとめ|フロンティア激安特価モデル、NEC割引+特典

【2025年12月2日更新】

 NEC LAVIEが今年もクリスマス限定セールをスタートしました。 年末の買い替え需要に合わせて、本体割引+カスタマイズ割+周辺機器特典が一気に重なる、“一年で最もお得なタイミング” のひとつです。 2025/12/23-15:00迄

冬休みのオンライン学習、年末年始の動画視聴、写真整理、テレワーク準備など……この時期はPCをよく使う季節。 そんなタイミングに合わせて、「今買うほど得する」内容に仕上がっています。 ここでは、クリスマスセールの対象モデルから、特におすすめの2モデルをピックアップして紹介します。

💻 LAVIE N16(16型ノート/2025年夏モデル)
 大画面 × クリスマス割 × 高コスパ。 冬休みの作業・学習・在宅ワークを快適にするバランスモデル。 年末年始に向けて“絶対に外さない1台”を買うならコレ!
● おすすめポイント
・16型の広い画面でエクセル・資料作り・動画が快適
・クリスマスセールで「メモリ・SSDのアップグレード割」適用
・クーポン併用で 年内最安級 に

・家族共有PCにも向く「万能構成」

💻 LAVIE Tab T11(11型タブレット)
 家族のプレゼントにも最適!特典つきタブレット! PCほど重装備はいらないけど、“生活が確実に便利になる1台”。 プレゼントにも相性抜群♪
● おすすめポイント
・YouTube・Netflix・電子書籍・ネット閲覧にピッタリの11型
・ペン入力対応で勉強・仕事にも使える
・クリスマスだけの「お役立ちアイテム最大2点まで実質0円」特典
 → ケース・フィルム・スタンドなどを一気に揃えられてお得

・「軽いサブ端末」「子ども用」「両親へのプレゼント」に人気

💬 管理人コメント:クリスマスセールは“買い替えの最終チャンス”
 NEC LAVIEのクリスマスセールは、割引幅だけでなくカスタマイズ・アクセサリ特典まで含むため、1年の中でもトップクラスにお得なキャンペーンです。
特におすすめは
🎁 万能ノートの LAVIE N16
🎁 家族で使える LAVIE Tab T11
年末年始を快適に過ごしたい人、初めてのPCをお得に買いたい人、大切な人へのプレゼントにPCやタブレットを考えている人――そのすべてに“今が本当に買い時”と言える内容になっています。


 FRONTIERが2025年11月28日に開始した「特選コスパ!クリスマスセール」は、“人気GPU/最新世代CPUを搭載したゲーミングPCを、限界価格で一斉放出”するセールとして発表されました。 期間は12月5日(金)15時までとされており、数量限定・完売次第終了のモデルも多いため、気になる構成があるなら早めのチェックが肝心です。

🔍 このセールの特徴は大きく以下のとおり
・ミドル〜ハイエンド GPU/最新世代 CPU を使った構成が“コスパ重視”価格に。
・ゲームだけでなく動画編集・3Dなどクリエイティブ用途にも耐えるスペックのモデルが多数。
・「最高峰スペック」ではなく、「性能と価格のバランス」を重視した“現実的なハイスペック帯”のモデル群。特にコスパを重視する人に刺さる構成。

――つまり、前回のような“ロマン寄りハイエンド祭り”から一歩引いて、「日常使い・ゲーム・制作をバランスよくこなせる実用スーパーコスパ帯」を狙ってきた形です。

💻 おすすめモデル①:Ryzen 7 9800X3D + Radeon RX 9070 XT 構成
モデル例:FRGHLMB650/WS1127 など
 AMD Ryzen 7 9800X3D,AMD Radeon RX 9070 XT,メモリ:32GB DDR5,NVMe SSD(高速),価格:289,800円(税込)(セール価格)
 この構成は、最新世代ハイスペックGPU + 割安価格という非常にバランスの良い“本命級”マシン。 最新重量級ゲームでも高設定・高解像度で快適に動作。 動画編集・3Dレンダリング・クリエイティブ用途など、GPUパワーを必要とする作業にも対応。 “長く使う = 将来性を重視する”人にとってコスパ抜群。

💻 おすすめモデル②:Ryzen 7 5700X + GeForce RTX 5060 構成
モデル例:FRGKB550/WS1015/NTK など
 AMD Ryzen 7 5700X,NVIDIA GeForce RTX 5060,メモリ:32GB,1TB NVMe SSD,価格:約138,800円(税込)前後 ※構成次第で15万円台前半あたりが目安。
 コストパフォーマンスを最優先したい人、初めてBTO/ゲーミングPCを買う人、あるいは「ゲームはほどほど・軽めの編集や作業メイン」で十分、という人に向いた“現実的な1台”。 フルHD ゲーム、動画編集、日常用途くらいなら十分な性能。 RTX 5060 は最新世代で、電力効率と価格のバランスが良好。 予算を抑えつつ最新世代の恩恵を受けたい人にとって、非常に“狙い目”。

💬 管理人コメント
 今回の FRONTIER「特選コスパ!クリスマスセール」は、ハイエンドを追う人にはもちろん、「性能と価格のバランスを重視したい人」「初めてのBTO」「サブPC/ライトユーザー」まで、幅広い層に対応できるバランスの良いセールになっています。
・本気でゲーム・制作に挑みたい → Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT 構成
・安く、でも実用的な一台が欲しい → Ryzen 7 5700X + RTX 5060 構成
どちらも「2025年末時点でのコスパ重視構成」の良い例です。 ただし、完売&モデル入れ替えありとのアナウンスが出ているため、気になる構成があれば早めにチェックするのがおすすめ。


【2025年11月17日更新】

 FRONTIERにて、ハイエンド志向のゲーマーやクリエイター向けの大規模キャンペーン「超絶加速!クリスマスセール」 がスタートしています。 期間は 2025年11月14日(金)15:00〜11月21日(金)15:00まで。

最新の Ryzen 9000X3Dシリーズ や RTX 5070 Ti/RTX 5080/RTX 5090 搭載モデルまで、人気構成が“限界価格”で投入されています。 完売次第モデル入れ替え・仕様変更の可能性もあるため、狙っている構成がある方は早めのチェックがおすすめです。

以下はおすすめの注目モデルです。 「上を見ればキリがないけれど、そこそこ強いマシンを長く使いたい」という人向けのモデルになります。 Ryzen 7 5700X/9700X+RTX 5060/5070クラスの組み合わせが中心で、フルHD〜WQHDゲーミング+動画編集くらいまで十分カバー可能です。

FRGKA620/WS1016/NTK
・Ryzen 7 9700X + RTX 5070
・32GBメモリ/1TB SSD/750W PLATINUM
222,800円(税込)

FRGHLB550/WS1107/NTK
・Ryzen 7 5700X + RTX 5070
・32GBメモリ/1TB SSD/750W PLATINUM
188,800円(税込)

FRGKB550/WS1015/NTK
・Ryzen 7 5700X + RTX 5060
・32GBメモリ/1TB SSD/600W PLATINUM
138,800円(税込)

RTX 5060搭載機 は、価格を抑えつつも最新世代を選びたいユーザーにとって、かなり狙い目になりそうです。


【2025年11月9日更新】

 11月14日(金)15時まで、FRONTIERにて「一足早いクリスマスセール」が実施中です。 Ryzen 9000シリーズやRTX 5070 Tiなど最新構成を採用したハイスペックモデルが、早くも割引価格で登場しています。

🎄 超目玉モデル3選(FRONTIER 一足早いクリスマスセール)

モデル名 主な仕様 注目理由
FRGPLMB650B/WS1031 Ryzen 7 9800X3D / RX 9070 XT / 32GBメモリ / 2TB SSD / 750W Platinum Ryzen 9000X3D+RX 9070 XT搭載の最上位構成。
30万円以下で4KゲーミングやAI生成にも対応できるハイエンド機。
FRGPLMB650B/WS1102 Ryzen 7 9700X / RTX 5070 Ti / 32GBメモリ / 1TB SSD / 750W Platinum 静音性と効率性に優れたRTX 5070 Ti構成。
25万円台でこの性能は他社を圧倒するコスパモデル。
FRGHLB550/WS1106 Ryzen 7 5700X / RTX 5060 Ti / 32GBメモリ / 1TB SSD / 600W Platinum 旧世代ながら十分な性能を発揮し、15万円台で入手可能。
コスパ重視派や初めてのBTO購入者におすすめ。

今回のセールでは、価格帯ごとにバランスの取れたモデルが揃っています。 特にRyzen 7 9700X+RTX 5070 Ti構成は「静音×性能×価格」の三拍子が揃った注目株。 年末に向けて在庫変動が激しくなるため、気になるモデルは早めのチェックをおすすめします。


【2025年1月1日更新】

 2024年の冬商戦では、11月上旬から12月末にかけて主要メーカーが連続的に「クリスマスセール」を展開しました。 今年は特に「円安+部材高騰」の影響が続いていたため、メーカー各社とも“直接的な値引き”よりも、「アップグレード無料」「ポイント増量」「特典付き販売」といった実質値引き策が中心でした。

🎁 FRONTIER(BTO系の本命)
 11月初旬から「史上最速」「超激熱」「好機到来」などシリーズ的にセールを継続。 Ryzen 9000シリーズ/RTX4070 SUPER/RX9070 XTといった新世代構成を最安水準で提供。 12月に入ると「メリーボーナス」や「今年最後のクリスマスセール」に移行し、特価モデル数は減少したもののRyzen 7 9700X無料アップグレードやパーツ値引きが実施されました。

💡 全体的に、価格対性能のバランスがもっとも優秀で、“年内最後に安く買うならフロンティア”という流れを維持して終了しました。


🎁 NEC(国内大手メーカー)
 12月7日から「クリスマスセール」を開催。 セキュリティソフトや周辺アイテムが“実質0円”になる特典付きで、さらにメモリ・SSD・Officeの大幅割引(最大93,500円OFF)も併用できる内容。

💡 構成の自由度は低いものの、NEC公式の安心感+周辺特典が強み。 ビジネス・家庭用途ユーザー向けに堅実なセールでした。


🎁 Lenovo(グローバル系メーカー)
 11月末より「ホワイトクリスマス」を開催。 在庫処分を兼ねたセールで、ポイント5倍+ADP保証(アクシデント補償)付きモデルを展開。 格安Officeや110円アダプタなど、周辺オプションも実質無料化するなど特典が豊富でした。

💡 実質価格換算ではフロンティアに次ぐコスパを実現し、セール終盤では売り切れ機種も複数確認されました。

🎄 2024年 クリスマスキャンペーン比較表

メーカー セール名・開催期間 主な内容 注目ポイント 総合評価
FRONTIER 史上最速~今年最後のクリスマスセール(11/3~12/25) 特価モデル/パーツ値引き/Ryzen 9700X無償アップ/RTX4070SUPER格安 価格・構成ともに業界最安クラス。
ハイエンド志向ユーザー必見。
★★★★★
NEC クリスマスセール(12/7~12/24) メモリ・SSD・Office割引+特典(実質0円アイテム) 国内ブランドの信頼性と手厚い特典。
初心者・家庭用途向け。
★★★★☆
Lenovo ホワイトクリスマス(11/29~12/19) 在庫限り特価+ポイント5倍+ADP保証付 ビジネス~学生向けにバランス良好。
特典とポイントで実質値引きが大。
★★★★☆

🎯 まとめ
 2024年の冬は、「ハードの値上がり」と「セール控えめ傾向」が全体に見られた中、フロンティアが圧倒的な価格競争力を見せ、NECとLenovoが“付加価値型セール”で追随した構図でした。

・フロンティア: 実売価格の安さでトップ。Ryzen構成の在庫安定も強み。
・NEC: 周辺特典+割引で「家庭用途」需要を確実に捉える。
・Lenovo: ポイント還元・保証強化で「総合的な実質値引き」を実現。

結果として、価格で選ぶならフロンティア/安心感で選ぶならNEC/実質コスパで選ぶならLenovoという三つ巴でした。 これをもって2024年の年内キャンペーンは全て終了し、次回更新は年始(お正月セール)が最初の商戦となります。


【2024年12月22日更新】

 フロンティアにて「今年最後のクリスマスセール」の開催です。 特価モデルとオプション値引きとなっていますが、とくに目新しいモデルは見当たりませんでした。 また、売り切れが早いですね。 良いものはすぐなくなってしまいます・・。 期間:2024/12/25-15:00迄 次回は12/25の夜に更新されそうなので、お見逃しなく!


【2024年12月7日更新】

 NECにて「クリスマスセール」の開催です。 対象モデルにて、「セキュリティソフト最大2品が実質0円」「おしゃれなお役立ちアイテム1品が同時購入で実質0円」などの特典が付いてきます♪ また、お得なカスタマイズということで、メモリが最大26400円OFF、SSDが最大93500円OFF、Officeが9900円OFFとなっています! 期間:2024/12/24-15:00迄

 フロンティアにて「メリーボーナスセール」の開催です。 特価モデルは目新しいものはありませんでしたが、最安レベルのものはあるのでお買い得感は高いです。 また、数量限定でRyzen 7 7800X3D → Ryzen 7 9700Xへのアップグレードが無料になっているので、このCPUをご希望の方はチャンスです! 期間:2024/12/13/15:00迄


【2024年11月29日更新】

 Lenovoにて「ホワイトクリスマス」の開催です。 在庫限りの特価商品を大放出していますが、さらに110円のアダプタ格安Office1年ADP保証などが付いているモデルもあります。 ちなみに「ADP保証」とはパソコンの様々なアクシデントに対応する手厚い保護サービスです。 そして今回は、全品ポイントが5倍となっています! 期間:2024/12/19迄


【2024年11月16日更新】

 フロンティアにて「好機到来!クリスマスセール」の開催です。 まさに好機到来でして、ダントツで激安となった特価モデルがラインナップされています! とくにCore i7とRTX4070の人気構成が激安ですので、是非チェックしてみて下さい。 下記は一例です。 また、アップグレードの値引きもありますので、併せてご検討ください。 期間:2024/11/29-15:00迄

フロンティアFRGKB550/WS1016/NTK・好機到来!クリスマスセール
 11H,Ryzen 7 5700X,32G,SSD1T-NVMe,RTX4060 Ti,¥164200(税・送料込)

 価格はG-Tuneとほぼ五分ですが、フロンティアの方がスペックが高くコスパが良いです♪ 💻 比較はコチラ

フロンティアFRGKB760/T2/NTK・好機到来!クリスマスセール
 11H,Core i5 14400F,32G,SSD1T-NVMe,RTX4060 Ti,600W-B,¥165200(税・送料込)

 Lenovoより5千円ほど高いですが、スペックが高いのでお得度はコチラが上です! 💻 比較はコチラ

フロンティア好機到来!クリスマスセール
 11H,Ryzen 7 5700X,32G,SSD1T-NVMe,RTX4070 SUPER,¥212200(税・送料込)

 これまでもフロンティアが最安でしたが、さらに2千円安くなりました♪

フロンティアFRGKB760/WS1105/NTK・好機到来!クリスマスセール、ASRock マウスパッドプレゼント!
 11H,Core i7 14700F,32G,SSD1T-NVMe,RTX4070 SUPER,750W-G,¥235200(税・送料込)

 今回の一押しモデルです! 今年は値上げ一辺倒でしたが、それをチャラにするような凄まじい安さです!!


【2024年11月16日更新】

 フロンティアにて「超激熱!クリスマスセール」の開催です。 毎年恒例の、フロンティア怒濤のキャンペーン攻勢ですが、今年も頑張っていますw 特価モデルに各パーツの値引きを実施していますが、今回はゲーミング最強CPU「Ryzen 7 9800X3D」搭載モデルが早くもセールに登場しました! 台数限定でそこそこ数もありますが、それでも売り切れたモデルもある模様。 お求めはお早めに。 インテルの第14世代モデルも多々ラインナップされています♪ 期間:2024/11/22-15:00迄


【2024年11月9日更新】

 フロンティアにて「大興奮のクリスマスセール」の開催です。 今回も特価モデルと格安アップグレードのダブル特典となっています。 人気のRyzen 9 7900X3Dは数量限定ですのでお早めに。 若干、第14世代Intelプロセッサ搭載モデルが復活してきたでしょうか? 不具合問題も一応一段落ついたことで、購入を検討する方も増えてきそうですね。 期間:2024/11/15-15:00迄


【2024年11月3日更新】

 フロンティアにて「(弊社)史上最速!クリスマスセール2024」の開催です。 弊社最速と書いていますが、昨年と同じですねw 今回は特価モデルのほか、CPU・メモリ・SSD・電源・CPUクーラー・グリスのアップグレード価格が値引きされています。 とくに凄いのはCPUでして、Ryzen 7 7800X3DがRyzen 9 7900X3Dへと通常38500円のところ、11000円へと27500円もダウンしています!! ゲーマーの方必見です♪


【2024年1月7日更新】

 今年はフロンティアや富士通などが活気がありました。 フロンティアはその更新頻度の高さのみならず、内容のお得度も高くて実用的です。 富士通はクリスマスらしいプレゼントキャンペーンで、ワクワクさせる内容でした。 ASUSもいつもの値引きのみならず、イヤホンのプレゼントがあったりして魅力的ですし、全体的に頑張っているメーカーが多かった印象です。

メーカー/項目 名称 内容 期間 数量
HP クリスマスSALE 最大36%OFF、送料無料、マウスプレゼント 2023/12/27迄
ASUS CHRISTMAS SALE 最大10万円OFF、送料無料、イヤホン等プレゼント 2023/12/25-16:59迄
フロンティア クリスマスセール 特価モデル、割引アップグレード・ゲーミングデバイス、タンブラープレゼント 2023/11/10-15:00迄 台数限定
SPECIALクリスマスセール 特価モデル、割引アップグレード・ゲーミングデバイス、タンブラープレゼント 2023/11/17-15:00迄
驚愕のクリスマスセール 特価モデル、割引アップグレード・ゲーミングデバイス 2023/11/24-15:00迄
全力☆クリスマスセール 特価モデル、割引アップグレード、スマートケーブルマネージャプレゼント 2023/12/1-15:00迄
クリスマス大特価セール 特価モデル、割引アップグレード 2023/12/22-15:00迄
lenovo クリスマスセール 最大42%OFF
富士通FMV WEB MART クリスマスプレゼントキャンペーン 豪華賞品3コース 2023/12/27-14:00迄 抽選25名
NEC カスタマイズパソコン クリスマスセール ブランドバック・アクセサリーセット等プレゼント、割引クーポン、カスタマイズオプション値引き 2023/12/25-15:00迄
クリスマスゲーミング祭 LAVIE GX対象ブランドバック・ゲーム用人気アイテム実質0円 2023/12/25-15:00迄

【2023年12月16日更新】

 フロンティアにて「クリスマス大特価セール」の開催です。  今回も特価モデル目白押しで、メモリやSSDの特価オプションも用意されています。 下記は一例ですのでご参考までに。 期間:2023/12/22-15:00迄

フロンティアFRGAG-B760M/WS1215/NTK・クリスマス大特価セール
 11H,Ryzen 7 5700X,32G,SSD1T-NVMe,RTX4070,750W-G,¥191200(税・送料込み)

 メモリをたっぷり32GB搭載しながら最安です!


【2023年12月8日更新】

 ASUSにて「CHRISTMAS SALE」の開催です。 今年一番の大セールは対象商品が最大10万円OFFとなる大盤振る舞いです!! 気になる対象機種はROGハイスペックモデルのLEDディスプレーAniMe Matrixを搭載スリムゲーミングPC「GU604VI-I9R4070」ですが、469800円が369800円となっています。 その他にも万単位で値引きされる機種が多々ありますが、PC購入者を対象に「冬の大感謝抽選会」へも自動で応募されます。 こちらも15480円のワイヤレスイヤホンなどがプレゼントされて魅力的です♪ 対象製品は送料無料。 期間:2023/12/25-16:59迄


【2023年12月3日更新】

 HPにて「クリスマスSALE」の開催です。 HPのベストセラー「HP Pavilion Aero 13」が限定大特価で最大36%OFF! 「自分へのご褒美に・・」ということでワンランク上のハイスペックPCが最大35%OFF! 極上の年末年始を送りたい方にはゲーミングPCが最大33%OFF! プレゼントに最適なゲーミングアクセサリも最大32%OFFとなってお買い得です♪

ちなみにパソコンは全て送料(2200~4400円)が無料で、ノートブックはワイヤレスマウスやゲーミングマウスがプレゼントされます。 周辺機器が値引き対象になるのは珍しいので、是非この機会に合わせてご検討ください。 2023/12/27迄


【2023年12月2日更新】

 Lenovoにて「クリスマスセール」の開催です。 安くて多機能なLenovoシリーズや高品質なThinkPadシリーズが、最大42%OFFとなってお買い得です! 主にノートブックが多いですが、デスクトップやミニPCなども取り揃えています。 液晶サイズも様々でスペックのカスタマイズも可能ですし、すぐ手に入れたい人向けに即納PCもあります。 このご時世にありえないコスパを発揮するLenovoのパソコンを是非チェックしてみて下さい。


 NECにて「カスタマイズパソコン クリスマスセール」の開催です。 2023年の春・夏・秋冬モデルを対象に、ブランドバックやアクセサリーセット、PCケースやカジュアルバック、お役立ち品などが0円もしくはお安くなっています! 対象製品によって特典内容は異なるので、自分の希望するパソコンにどんな特典が付いてくるのかチェックしてみてください。 また、割引クーポンカスタマイズオプションの値引きなども行われています。 期間:2023/12/25-15:00迄


 さらに、NEC LAVIEのゲーミングPC「LAVIE GX」を対象に「クリスマスゲーミング祭」も開催中です。 こちらもブランドバックパックが実質0円で貰えますが、ゲーム用の人気アイテム最大5品を実質0円で手に入れることも可能となっています(どちらかを選ぶことになります)。 期間:2023/12/25-15:00迄

「LAVIE GX」はNECでは珍しい性能を重視したデスクトップでして、比較的新しいモデルになります。 すべて高性能なCPUに加えてグラフィックカードを搭載している点が特徴でして、高品質なNECの割に価格もお手頃ですが、さらに今ならクーポンで10%OFFにすることも可能です。


【2023年11月25日更新】

 富士通にて「WEB MART クリスマスプレゼントキャンペーン」の開催です。 対象商品の購入で豪華賞品が当たります♪ 賞品には3コースありまして、ファミリー・学生・社会人とそれぞれにピッタリのバラエティ豊かな内容になっています。 Amazonギフトカード2万円分とか、使い勝手が良さそうですね。

 ■Aコース・・・ファミリーにおすすめなお取り寄せグルメを選べるコース☆
 ■Bコース・・・色んな通販サイトを使う学生におすすめコース☆
 ■Cコース・・・新社会人におすすめな家電を選べるコース☆

抽選で25名に当たりますが、購入価格によって応募口数が変わります。 例えば12万円未満だと1口ですが、20万円以上だと5口になって当たりやすいです。 富士通FMVを希望の方は是非この機会に。 期間:2023/12/27-14:00迄


 フロンティアにて「全力☆クリスマスセール」の開催です。 どこよりも早く展開していることもありますが、フロンティアだけで当コンテンツを回してますねw 今回も圧倒的コスパの特価モデルが多数ラインナップされていますが目新しいものは特にないので、前回更新の例を参考にして下さい。 その他モデルを強いて挙げるなら、MSIコラボモデルにて特典としてスマートケーブルマネージャが付いてきます。 2023/12/1-15:00迄


【2023年11月18日更新】

 続けて3連発のフロンティアですが、「驚愕のクリスマスセール」開催で、ついにエンジン全開です! まだクリスマスには1ヶ月以上もありますが、お得度の高い特価モデルを続々登場させています。 ほとんどが高性能なデスクトップでして、メインマシンとして末永くガッツリ使っていきたい方にオススメです。 下記は一例ですのでご参考までに。 期間:2023/11/24-15:00迄

フロンティアFRGXB760/WS930/NTK・驚愕のクリスマスセール
 11H,Core i7 13700F,32G,SSD512G-NVMe,RTX4060 Ti,600W-B,¥187200(税・送料込み)

 非常にコスパが良く、HP Victus by HP 15Lとほぼ互角で良い勝負をしています。(参考ページ

フロンティアFRGAG-B550M/WS1116/NTK・驚愕のクリスマスセール
 11H,Ryzen 7 5700X,32,SSD1T-NVMe,RTX4070,850W-G,¥189200(税・送料込み)

 これまでは性能で勝るものの価格で僅かに他メーカーに敗れていましたが、今回8千円値下げされて、性能でも価格でも勝るようになりました!! 32GBメモリ搭載でこの価格は破格です!

フロンティアFRGAG-B760M/WS1116/NTK・驚愕のクリスマスセール
 11H,Core i7 13700F,32G,SSD512G-NVMe,RTX4070,750W-G,¥224380(税・送料込み)

 ハイスペックでありながら、ほぼ最安でしたが、今回SSD容量が半減されつつ価格が6千円下がって、文句なしの最安です!

フロンティアFRGBZ790/WS14・驚愕のクリスマスセール【特典】Silverstone マウスパッド RVP01
 11H,Core i9 14900KF,32G,SSD1T-NVMe,RTX4090,1200W-P,¥484200(税・送料込み)

 非常に高価なモデルですが、このスペックではありえない安さです。 他メーカーが50万円、60万円を超えたり、第13世代を搭載する中、最新の14世代搭載でありながら圧倒的な低価格を実現しています!!

以上ですが、上記モデルにて更にゲーミングデバイスやメモリ・SSD・電源のアップグレードが最大8800円お安くなっています。 是非そちらもご活用下さい。


【2023年11月11日更新】

 フロンティアにて「SPECIALクリスマスセール」の開催です。 内容的には前回とほぼ同じですが、相変わらずお得度は高く、また新たな激安モデルも登場したのでご紹介します。 期間:2023/11/17-15:00迄

フロンティアFRGAG-B550/WS608/NTK・SUPECIALクリスマスセール
 11H,Ryzen 7 5700X,32,SSD1T-NVMe,RTX4070,850W-G,¥194200(税・送料込み)

 前回も最安でしたが、今回さらに3千円ダウンしました。 メモリの多さも魅力です。


【2023年11月3日更新】

 フロンティアにて「クリスマスセール」の開催です。 毎年一番乗りですが、今年は特に早いですね。 フロンティア至上最速なんだそうで、例年より半月も早いですw

今回は特価モデル割引アップグレードのほか、ゲーミングデバイスがお得になっています。 また、一部モデルでは特典でタンブラーが付くなど、多彩な内容となっています。

取り扱いはすべてデスクトップで、比較的高性能なタイプが多いです。 メインマシンとして、また仕事やゲーム、クリエイトな用途にも向いています。 選べるカラーやLED搭載など、見た目にこだわる方にもオススメな内容です。 クリスマスは是非これらのPCで、お部屋を華やかに飾ってみてはいかがでしょうか。 期間:2023/11/10-15:00迄


【2023年1月1日更新】

 今年はいつにも増して多彩な内容でした。 キャンペーン数は昨年と同じですが、開催したメーカーは大幅に増えています。 内容もなかなか充実していまして、とくにHP・ASUS・フロンティア・NEC等が力を入れていました。

HPは本体値引きからプレゼント、送料無料やOffice値引きなど至れり尽くせり。 初登場のASUSも同様の充実ぶりだったのが意外でして、来年も楽しみです。 フロンティアもいつも通り激安モデルを多々販売してくれましたし、NECも特典のプレゼントが充実していました。 このご時世にどこも頑張ってくれたと思います。


【2022年12月17日更新】

 フロンティアにて「メリクリセール」の開催です。 今回も最安レベルの特価モデルが多々ラインナップされています。 下記は一例です。 2022/12/23-15:00迄

フロンティアFRGAH670/WS1102/NTK・メリクリセール
 11H,Corei 7 12700F,32G,SSD1T-NVMe,RTX3070,850W-G,¥234200(税・送料込み)

 32GBメモリを搭載しながらダントツで最安です!!(参考ページ

フロンティアFRGHB550/WS1102・メリクリセール
 10H,Ryzen 7 5700X,16G,SSD1T-NVMe,RTX3080,850W-G,¥240200(税・送料込み)

 こちらも万単位で他メーカーを引き離す最安になります♪(参考ページ

また、最大3万円分が抽選で当たるAmazonギフトカードプレゼントキャンペーン」も実施中です。 5万円以上の買物555名に当選する大盤振る舞いのキャンペーンですので、是非この機会に! 期間:2022/12/26-15:00迄


【2022年12月15日更新】

 マウスコンピュータにて「クリスマスセール」の開催です。 今回は、デスク・ノート、ゲーミング・クリエイター向けが最大65000円OFFとなってお買い得です♪ 自由にカスタマイズでき、安心の国内生産で、24時間365日サポートも付いています。 対象モデルも豊富にあるので、きっと希望のものが見つかるのではないでしょうか。 期間:2022/12/28-10:59迄


【2022年12月14日更新】

 Dellにて「クリスマスセール」の開催です。 最新のパソコンが、最大33%OFFで購入可能! 人気のRyzen搭載ノートやフレームレスデスクトップなどがお得に購入できます♪ 下記は一例ですのでご参考までに。

Inspiron 15 3000 AMD 【即納】スタンダード
 最新のAMD Ryzen(TM)プロセッサー、スタイリッシュな美しさと環境に配慮した設計。 日常生活に必要な機能をを備えた15.6インチのノートパソコン。
 価格: 102,980円 <12/13(火)時点>税込・配送料込
 標準価格より9,480円OFF!さらに28%OFFクーポン適用で67,320円!!(税込・配送料込)
 ※最新の価格はDellサイトでご確認ください。

Inspiron 24 AMD フレームレス デスクトップ 【即納】スタンダード(パールホワイト)
 家族みんなで楽しめる、驚くほどの映像体験。 美しさと機能を兼ね備えた24インチフレームレスデスクトップ。
 価格: 123,000円 <12/13(火)時点>税込・配送料込
 標準価格より8,000円OFF!さらに25%OFFクーポン適用で86,250円!!(税込・配送料込)
 ※最新の価格はDellサイトでご確認ください。


【2022年12月10日更新】

 フロンティアにて「聖☆セール」の開催です。 今回は既存の特価モデルを継続販売という感じですかね。 目新しい激安モデルは見当たりませんでした。 ただ、ヘッドセットやモニタなどのカスタマイズオプションが、通常より最大15000円安くなっています。 期間:2022/12/16-15:00迄


【2022年12月7日更新】

 ASUSにて「CHRISTMAS SALE」の開催です。 期間限定で対象製品が最大8万円引きで購入できるクーポンを発行中です! 対象は非常に幅広く、安価なモデルからハイスペックゲーミングまで取り揃えています。 例えば4万円台のタブレットが3万円台になったりと、安くても値下げ幅は大きいので実用的です。 是非チェックしてみてください。

また、すべてのPCを対象に購入者限定のプレゼントもあります。 例えば1万円クーポンやオリジナルキャンプなど、対象者も多くて魅力的です。 対象モデルは全て770円の送料が無料ですし、中にはWPS Officeや保証がプレゼントされるモデルもあります。 特典満載のASUSキャンペーンをお見逃しなく! 2022/12/25迄


【2022年12月3日更新】

 フロンティアにて「サンタ感謝セール」の開催です。 今回の特価モデルは、比較的性能と価格のバランスが取れたデスクトップがお買い得でした。 下記はその一例ですので、ご参考までに。 期間:2022/12/9-15:00迄

フロンティアFRGAH670/WS1102/NTK・サンタ感謝セール
 11H,Corei 7 12700F,32G,SSD1T-NVMe,RTX3070,850W-G,¥224200(税・送料込み)

 メモリをたっぷり積んで万単位で他を引き離します!!(参考ページ

フロンティアFRGXB550/WS1108/NTK・サンタ感謝セール
 10H,Ryzen 7 5700X,16G,SSD1T-NVMe,RTX3060 Ti,600W-B,¥179200,2022/12/3時点

 価格ではSEVENに劣りますが性能が高く、コスパ的には非常に優秀です!(参考ページ


【2022年12月2日更新】

 レノボにて「クリスマスセール」の開催です。 特売PCお得なセット在庫処分品などが多々ラインナップされています。 最大50%OFFの大盤振る舞いです♪ ビジネス向けのThinkPadからコスパ重視のLenovo系まで幅広く取り揃えています。 期間不明


 NECにて「クリスマスセール」の開催です。 期間限定でカスタマイズパソコンのオプションが最大80300円OFFとなっており、さらにバックパックやタンブラーなどが0円お役立ちアイテムが0円など、5つのお得な特典が付いてきます。 特典は非常に多彩で本体の値引きクーポンもありますが、適用されるものはモデルによって異なります。 ご自分の興味のあるモデルがどれだけお得になるのか、カスタマイズ画面で是非チェックしてみてください。 期間:2022/12/26-15:00迄


【2022年12月1日更新】

 HPにて「ハッピークリスマスキャンペーン」の開催です。 特典内容は10%OFFクーポンを始め、ワイヤレスマウスやWebカメラのプレゼント送料無料Office 20%OFFなどとなっています。 対象は人気の低価格14型/15.6型ノートや13.3型モバイル、スタンダードノート/デスク、ゲーミングデスク/ノートと非常に幅広いです。 4万円台から購入でき、Core i9搭載のハイエンドモデルまで取り揃えているのでで、きっと希望のモデルが見つかると思います。 期間:2022/12/25迄


【2022年11月19日更新】

 フロンティアにて「クリスマスセール」の開催です。 今回は、久々に圧倒的なお得度を誇る特価モデルが目白押しです! ミドルクラスからハイエンドまでのデスクトップが安くなっているので、とくにメインマシンをお求めの方にお薦めな内容となっています。 下記は一例ですので、是非参考にしてください。 期間:2022/11/25-15:00迄

フロンティアFRGAGH670/WS2・クリスマスセール
 11H,Core i9 13900KF,32G,SSD1T-NVMe,RTX4090,1200W-P,¥534200(税・送料込み)

 ハイエンドなモデルで非常に高価ですが、前回見た時はCore i7搭載で同価格でした。 このスペックでこの価格は破格です!!(参考ページ

フロンティアFRGHB550/WS1102・クリスマスセール
 10H,Ryzen 7 5700X,16G,SSD1T-NVMe,RTX3080,850W-G,¥239200(税・送料込み)

 説明する必要もありません。 圧倒的最安を実現しています!!(参考ページ

フロンティアFRGAH670/WS1102/NTK・クリスマスセール
 11H,Corei 7 12700F,32G,SSD1T-NVMe,RTX3070,850W-G,¥224200(税・送料込み)

 こちらも圧倒的最安を実現しながら32GBもの大容量メモリを搭載しています!!(参考ページ

フロンティアFRGXB550/WS1027/NTK・クリスマスセール
 10H,Ryzen 5 5600X,16G,SSD500G-NVMe,RTX3060,600W-B,¥144200(税・送料込み)

 プロセッサの性能が高く、価格も文句なしの最安です!(参考ページ


【2021年12月28日更新】

 今年もフロンティアが大活躍でした。 厳しい経済状況ながらも少しでもお得なモデルを毎回出そうと苦心されていた模様です。 また、HPもけっこう頑張っていまして、本体の値引きだけでなくOfficeや周辺機器も安くなってお買い得でした。 富士通のカタログギフトも対象者が多くて有り難いですね。 やはりこういった大盤振る舞いは世の中が明るくなりそうで良いですし、もっと他のメーカーにもやって欲しいです。 NECはタブレットの一部モデルと対象がかなり限定されますが、希望される方にとっては魅力的な内容です。


【2021年12月18日更新】

 フロンティアにて「今年最後のクリスマスセール」が開催中です。 いよいよ最後みたいですが、ラストはけっこうお得な内容となっていました。 気になるモデルをいくつかピックアップしますので、ご参考までに。 期間:2021/12/24-15:00迄

フロンティアFRGH570/WS38B・今年最後のクリスマスセール・ゲーミングヘッドセット付!
 10H,Core i9 10900F,32G,SSD1T-NVMe,RTX3080 Ti,1200W-P,¥328100(税・送料込み)

 前回同様で超激安な内容ですが、今回さらにゲーミングヘッドセットが付いてきます♪

フロンティアFRGAFH570/WS7/NTK・今年最後のクリスマスセール
 10H,Core i7 10700F,16G,SSD1T-NVMe,RTX3060,600W-B,¥158100(税・送料込み)

 最安でありながらSSD容量もたっぷり1TBです。

フロンティアFRGAFH570/WS165/NTK・今年最後のクリスマスセール
 10H,Core i5 10400F,16G,SSD512G-NVMe,GTX1650,600W-B,¥99100(税・送料込み)

 Core i5にGTXを組み合わせて10万円を切るのは他にあまり無いと思います。


 NECのタブレットにて「クリスマスイベント」の開催です。 対象は2モデルのみとかなり限定されますが、実質0円の最大4点選べるセットに、Bluetooth対応のオーバーイヤーヘッドホン「SOUL UW-SU34-BU」(約5千円相当)200個限定で追加されました!

選択肢はこれで6つになり、その他にもワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカ、USB・AC充電器やモバイルバッテリなどがあります。 それらの中から4点自由に選ぶことが可能ですので、興味のある方はチェックしてみてください。 対象機種は10.1型の「TV&生活防水」対応モデルと、8型の最安モデルです。


【2021年12月12日更新】

 フロンティアにて「究極のクリスマスセール」が開催中です。 内容は前回と被るところが多く、目新しいモデルは見つかりませんでした。 それでも最安・激安モデル多数ですので、高性能なデスクトップで安いものを探している方は、是非チェックしてみてください。 下記は今回更にお得度を上げた機種の一例ですのでご参考までに。 期間:2021/12/17-15:00迄

フロンティアFRGAFH570/WS165/NTK・究極のクリスマスセール
 10H,Core i5 10400F,16G,SSD512G-NVMe,GTX1650,600W-B,¥99100(税・送料込み)

 今回のラインナップの中では最安になりますが、前回より更に千円値下げされました♪ 他メーカーでは最近あまり見られない希少な構成のモデルです。 程良く高いプロセッサとグラフィックの性能、そして手頃な価格が魅力です。


【2021年12月5日更新】

 フロンティアにて「怒涛のクリスマスセール」が開催中です。 相変わらず最安&激安な特価モデルが多数販売されていますが、最新の第12世代インテルプロセッサ搭載モデルが早くも完売していました。 台数もそこそこあるのですが、高価なハイエンドモデルが無くなるとは凄まじいですね。 他にも新たな特価モデルが登場して、見どころ満載です。 下記は一例になりますのでご参考までに。 期間:2021/12/10-15:00迄

フロンティアFRGXB560/WS7・怒涛のクリスマスセール
 10H,Core i5 10400F,16G,SSD1T-NVMe,GTX1660 SUPER,600W-B,¥122000(税・送料込み)

 メモリとSSD容量が大きいにもかかわらず、他メーカーと比べて1万円以上も安いです!


【2021年12月1日更新】

 HPにて「ハッピークリスマスキャンペーン」の開催です。 3回にわたって実施されるキャンペーンでして、第1弾の今回は最新モデルがズラリと並べられています。 ノートPCが多く、価格も比較的お手頃なものが多いようです。 内容は最大100100円の値引きに加え、特典として送料無料Office 40%OFF特価モニター&ゲーミングアクセサリなどとなっています。 特に10万円OFFのゲーミングデスクが目を引きますが、他メーカーと比べても最安になると思います。 一応、下記に掲載しておきますのでご参考までに。 その他にもお得なモデルが多々ありますので、是非チェックしてみてください。 第1弾の期間:2021/12/8迄

HP Pavilion Gaming Desktop TG01(インテル)パフォーマンスモデル グラフィックスレスエディション
 10H,Core i7 11700,16G,SSD256G-NVMe,HDD1T,¥97900(税込),送料無料


【2021年11月27日更新】

 フロンティアにて「無敵のクリスマスセール」の開催です。 とは言うものの、特に目新しいモデルはなく、既存の特価モデルが並べられていました。 それでも最安レベルのものが複数あるので、お買い得であることに違いはありません。 期間:2021/12/3-15:00迄


【2021年11月20日更新】

 フロンティアにて「一足早いクリスマスセール」の開催です。 いつものように特価モデル満載ですが、あまり目新しいものはありませんでした。 しかし、既存のキャンペーンモデルをさらに値下げしたり、販売終了となったモデルも登場するなど、注目すべきところもいくつかあったのでご紹介します。 期間:2021/11/26-15:00迄

フロンティアFRGAFH570/WS7/NTK・一足早いクリスマスセール
 10H,Core i7 10700F,16G,SSD1T-NVMe,RTX3060,600W-B,¥153100(税・送料込み)

 前回のキャンペーンでは32GBメモリ搭載で最安でしたが、今回メモリ半減で1万円ダウンしました!

フロンティアFRGAFH570/WS165/NTK・一足早いクリスマスセール
 10H,Core i5 10400F,16G,SSD512G-NVMe,GTX1650,600W-B,¥99100(税・送料込み)

 こちらは既に取り扱いが無くなったスペックですが、キャンペーンで復活しました。 8月時と比べて3千円ほど安くなっていますし、メモリ・SSD容量が大きくコストパフォーマンスは良さそうです。


【2021年11月18日更新】

 富士通にて「クリスマスプレゼントキャンペーン」の開催です。 対象商品の購入で総額100万円のカタログギフトが当たります! 5万円相当が5名、3万円相当が10名、1万円相当が30名となっており、購入金額によって応募口数が変わる仕組みです。 対象商品など詳しい内容については富士通WEB MARTにてご確認ください。 期間:2021年11月16日(火曜日)11時~12月27日(月曜日)10時まで


【2021年1月1日更新】

 今年もフロンティアは怒涛のキャンペーンラッシュでした。 目新しいところでは、AMD搭載モデルにバッグのプレゼントがあったことくらいでしょうか。 特価モデルは最初こそ新たなモデルが出ていたものの、後半は尻つぼみとなっていった印象です。 HPは低価格モデルと高性能モデルを分けてくれたのが分かりやすくて良かったですね。 Office半額も有り難し。 大手国内メーカーの中で富士通のみキャンペーンを展開していましたが、内容も充実していて魅力的でした。



 

【比較-2025年秋版】とにかく“最強性能”が欲しい。17型~18型・大画面ハイエンドノートPCはどれだ?「圧倒的ハイスペックはDellとマウスが独走!」(~¥936300)Core 7 150U・Core Ultra 9 275HX,RTX5090 Laptop

【メーカー別順位推移グラフ】

※性能が同レベルな場合はコストパフォーマンスの高い方を上位とします。
※2025年12月より、17.3型に加えて18型も取り上げています。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 9 7945HX(61985)>Core Ultra 9 275HX(53848)>Ryzen 9 7940HX(53809)>Core i9 14900HX(46854)>Core i9 13900HX(46154)>Core i7 13700HX(35654)>Core i9 12900HX(34689)>Core i9 12950HX(31939)>Core i9 13900H(31371)>Core i9 12900HK(30213)>Core i7 13700H(30036)>Core i9 12900H(29362)>Core i7 12700H(27441)>Core i7 12650H(24727)>Core i5 1335U(16573)>Core i7 1260P(16327)>Core 7 150U(16082)

・グラフィックカード:RTX4090(39132)>RTX4080(36289)>RTX4090 Laptop(31792)>RTX5090 Laptop(29777)>RTX4070(26968)>RTX3080 Ti(26525)>RTX3080(23753)>RTX3080 Ti Laptop(20005)>RTX4070 Laptop(19689)>RTX3060(16584)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell Alienwareゲーミングノート・・・圧倒的なパワーとデザインで没入型ゲーム体験を実現。
HP 17・・・大画面で作業もエンタメも快適にこなせるスタンダードノート。
mouse DAIV Nシリーズ・・・クリエイター向けに高性能と拡張性を備えた制作環境の相棒。


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2025年12月2日更新】

 3ヶ月ぶり90回目の更新です。 今回は富士通の17.3型が無くなってしまったため、メーカー拡充のため、18型も比較に加えることにしました。 その結果、Dellも追加することになります。 非常に高性能ですが、価格もベラボーに高いです。

メーカー別比較表(価格順) OS CPU メモリ SSD グラボ 液晶 価格(税・送込)
HP
17-cn4020TU
11H Core 7 150U 16G 1T-NVMe 17.3F ¥129,800
mouse
DAIV N8-I9G90BK-A
Core Ultra 9 275HX 128G 4T-NVMe RTX5090 Laptop 18UHD+(120Hz) ¥876,300
Dell
Alienware 18 Area-51
64G 4T-NVMex3 RAID0 18WQXGA(300Hz) ¥936,300


これまで主役だった17.3型に加えて、18型モンスター級ノートが参入。 富士通の17.3型が姿を消したことで、代わりに強烈な存在感を放ってきたのが Dell Alienware と mouse DAIV Nシリーズ です。

「据え置きでデスクトップ級のパワーがほしい」
「4K編集・AI処理・重量級ゲームを全部ノートでやりたい」

そんな“妥協しないユーザー”向けのランキングです。

🏆 結論:2025年秋 “最強ノートPC” はどれか?
🥇 総合1位:Dell Alienware 18(Area-51)
・RAID0構成によるストレージ速度
・300Hzの圧巻ディスプレイ
・冷却耐性の高さも考慮
→“最高の表示 × 最高の読み書き速度”の組み合わせで総合1位

🥈 総合2位:mouse DAIV N8
・メモリ128GB ※Dellは64GB構成
・UHD+の高解像度
→“生成AI・映像制作のプロ用途”に最適化された1台

🥉 エントリー枠:HP 17
・最安の17.3型大画面
・文章作業・動画視聴など“普通の使い方”なら十分

💬 管理人コメント
・Dell Alienware 18 → “最高フレームレート”“最高画質”“最高速度”でゲームも制作もやりたい
・mouse DAIV N8 → メモリ128GBでAI生成・長尺動画編集・プロ制作の安定性が最優先
・HP 17 → 大画面を安く手に入れたい一般ユーザー
 今回のアップデート(18型追加)により、真の意味で“大画面モンスター級ノートPC比較”が可能になりました。 価格は高額ですが、どれも“買って後悔しないレベル”のマシンです。

Intel Core Ultra 9 275HX @ 2.70GHz(8コア)+2.10GHz(16コア)・・・53,848
Intel Core i7-12700H @ 2.30GHz(6コア)+1.70GHz(8コア)・・・27,441
Intel Core 7 150U @ 1.80GHz(2コア)+1.20GHz(8コア)・・・16,082
プロセッサベンチマーク

・“Core Ultra 9 275HX”はデスクトップ級に迫る性能で、今季の主役級。
・一般的なUプロセッサ(Core 7 150Uなど)とは世界が違うため、用途で明確に分かれます。

GeForce RTX5090 Laptop GPU・・・29,777
グラフィックベンチマーク

・RTX5090 Laptopは消費電力制約でデスクトップ版よりスコアは落ちるものの、生成AI・4K編集・高fpsゲームに強い“圧倒的ハイエンド”。
・RTX4090 Laptopよりやや下ながら、最新世代の最強格であることは間違いなし。


【2025年9月6日更新】

 2ヶ月ぶり89回目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回も前回とほぼ同じ内容となりました。 最も高性能なのはマウスコンピュータです。 ただ、HPが2千円値上げされ、富士通が5900円値下げされました。


- キャンペーン -

 HPにて「週末限定セール」開催中です。 4日間限定でお安くなっているので、気になるモデルはチェックしてみてください。 下記はとくにお得度の高いモデルですので、ご参考までに。  2025/9/8-12:59迄

🖥️ OMEN 35L(インテル)ハイパフォーマンスモデルv2
– 割引率:最大46%オフ
– 価格:619,300円 → 329,800円(税込)~
– OS:Windows 11 Home
– CPU:Intel® Core™ Ultra™ 7 265K
– メモリ:32GB DDR5 RGB
– ストレージ:2TB PCIe Gen4 NVMe SSD
– GPU:NVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Ti
– 冷却:水冷クーラー+液晶ディスプレイ付き

このモデルは、ゲーミングにもクリエイティブ作業にも対応できる超高性能構成で、割引額はなんと289,500円! コスパ重視なら、これが今週末の最強候補です。 他にも軽量ノートの「HP Pavilion Aero 13-bg」や、OLED搭載の「HP Envy x360 14-fc」なども魅力的ですが、性能×割引率のバランスではOMEN 35Lが圧勝です。


 マウスコンピュータにて「週末限定クーポン対象製品」を販売中です。 週末だけの限定特価でして、お得な割引クーポン配信中により、最大66000円OFFのモデルもあります。 普段あまりやらない内容のキャンペーンですので、是非この機会にチェックしてみてください。

💻【mouse K5-I7G50BK-B】
• 通常価格:139,800円(税込)
• 週末限定クーポン割引:11,000円OFF(クーポンコード:264577)
• 割引後価格:128,800円(税込)
• OS:Windows 11 Home
• CPU:Intel® Core™ i7
• GPU:GeForce RTX™ 3050 Laptop GPU
• メモリ:16GB
• ストレージ:512GB SSD
• ディスプレイ:15.6型 フルHD ノングレア

このモデルは、ゲーミングにも動画編集にも対応できるバランス型で、価格帯・性能・割引額の三拍子が揃ったお買い得モデルです。 特にRAW現像や動画編集を意識した構成として、エントリー〜ミドル層に最適。

他にも「DAIV S4-I7G60SR-D(NVIDIA Studio認定)」などもありますが、価格が239,800円→228,800円と割引率ではmouse K5が優勢です。


【2025年7月7日更新】

 3ヶ月ぶり88回目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


前回と比べてスペックがまったく同じなので、順位も変わりませんが、有り難いことに全て値下げされました! HPは12000円ダウン、マウスコンピュータは2万円ダウン、富士通は7200円ダウンとなっています♪


【2025年3月31日更新】

 2ヶ月ぶり87回目の更新です。 今回は富士通を追加した計3メーカーを取り上げます。


今回最も高性能だったのはマウスコンピュータとなりました。 次いで新たに追加した富士通になりますが、富士通もCPU性能が高くメモリ容量も大きいなど、侮れない内容です。 ただ、SSDがNVMeじゃないのは残念ですが・・。 HPは色々と劣っていてダントツの最下位ですw まぁ、価格は安いです。


- キャンペーン -

 フロンティアにて「春のBIGセール」の開催です。 今回はやたら高性能で価格の高い特価モデルばかりでしたw 20万円以下が皆無という・・。 また、最近フロンティアのキャンペーンでは、Radeon RXシリーズを採用するモデルが多く登場しています。 今回もRX 9070 XTやRX 7800 XTなどを搭載したモデルが多々ありますが、RX 7800 XTはRTX4070とほぼ同等の性能を備えています。 しかし価格が安いので、こちらを組み合わせたのかもしれません。 ちなみにRX 9070 XTはまだ出たばかりなので、価格情報は見当たりませんでした。 期間:2025/4/4-15:00迄

 東芝にて「新生活応援セール」の開催です。 対象のモデルが最大5500円OFFとなっています♪ お得な会員価格からさらに値引きされるので、無料の会員登録もお忘れ無く。 期間:2025/4/14-14:00迄


【2025年1月8日更新】

 2ヶ月ぶり86回目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回はかなり変化がありました。 まずHPのゲーミングノートが無くなり通常モデルとなって、かなりスペックダウンしてしまい、最下位に転落してしまいました。 一方、ASUSはゲーミングノートを取り上げたため性能が大幅にアップし、1位に返り咲いています。 ここ数ヶ月、ASUSサイトでリニューアルがあったので、購入できない機種も多々ありましたが、やっと落ち着いた模様です。

AMD Ryzen 9 7940HX @ 2.40GHz(16コア)・・・53,809
Intel Core i7-12650H @ 2.30GHz(6コア)+1.70GHz(4コア)・・・24,727
Intel Core 7 150U @ 1.80GHz(2コア)+1.20GHz(8コア)・・・16,082
プロセッサベンチマーク


【2024年11月8日更新】

 2ヶ月ぶり85回目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回はASUSが性能を大幅に落として、3位に転落しています。 また、マウスコンピュータは前回と同構成で5千円値下げされました。 最も高性能なのはHPです。

Intel Core i7-12650H @ 2.30GHz(6コア)+1.70GHz(4コア)・・・24,727
Intel Core i5-1335U @ 1.30GHz(2コア)+0.90GHz(8コア)・・・16,573
プロセッサベンチマーク


- キャンペーン -

 HPにて「年に一度の特大セール!ブラックフライデーセール」の開催です。 ノート・デスク・ゲーミングパソコン・アクセサリー等が、最大50%OFFとなってお買い得です!! ただ、各キャンペーンページが不完全な状態でして、何が買えるかはいまのところまだ分かっていませんw しっかりしてくれ、HPさん・・。 期間:2024/11/18-12:59迄


【2024年9月12日更新】

 2ヶ月ぶり84回目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはASUSとなりました。 しかしHPと良い勝負をしており、CPU性能はASUS、グラフィック性能はHPに軍配が上がり、画面については五分。 最後はメモリ容量の多さでASUS勝利としました。 それでいてHPより5万円以上も安い価格の安さも魅力ですね♪

蚊帳の外のマウスコンピュータですが、メモリとSSDの容量の大きさは圧倒的です。

AMD Ryzen 9 7940HX @ 2.40GHz(16コア)・・・53,809
Intel Core i7-13700HX @ 2.10GHz(8コア)+1.50GHz(8コア)・・・35,654
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX4080 Laptop GPU・・・26,847
GeForce RTX4070 Laptop GPU・・・19,689
グラフィックベンチマーク


【比較-2025年秋版】各メーカーのCore i7/Ryzen 7搭載13.3型ノートはどれが安い?「Lenovoの特価は一段落…今回は東芝が最安をキープ。NECも参戦」(¥114180~)Ryzen 7 7730U/7735HS

【メーカー別価格推移グラフ】

※比較的安価なモデルを取り上げ、高価なモデルは比較からは除外します

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 (?)はその他になります。


【性能比較】
・CPU:Core Ultra 7 155H(24801)>Ryzen 7 8840U(24588)>Ryzen AI 7 350(24529)>Ryzen 7 7735HS(24031)>Ryzen 7 7735U(21486)>Core i7 1360P(19618)>Ryzen 7 7730U(19034)>Ryzen 7 5825U(18280)>Ryzen 7 5700U(16486)>Core i7 1260P(16327)>Core i7 1250U(13369)>Core i7 1255U(12873)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP OmniBook 7 Aero 13・・・軽さと処理性能のバランスが良く、持ち運び中心のユーザー向け。
Lenovo Ideapad Slim・・・価格と性能のまとまりが良く、日常用途から学習用まで幅広く対応。
東芝dynabook GAシリーズ・・・1kg未満の軽量性と扱いやすい堅牢ボディが魅力のスタンダード。
NEC LAVIE Direct N13 Slim・・・薄型軽量と国産サポートの安心感を両立した、長期利用向け。


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2025年11月20日更新】

 3ヶ月ぶり89度目の更新です。 今回はHPが品切れにより除外となり、その代わり価格が落ち着いてきたNECを新たに追加しました。 比較対象は計3メーカーです。

メーカー別比較表(価格順) OS CPU メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
東芝
dynabook GA/ZY・会員価格
11H Ryzen 7 7730U 16G 256G 13.3F 13時間-3 0.956kg ¥114,180
Lenovo
IdeaPad Slim 5 Light Gen 10 :超軽量
11H Ryzen 7 7735HS 512G-NVMe 13.3WUXGA 22.8時間-3 1.15kg ¥128,480
NEC
LAVIE N13 Slim・クーポン
11H 256G 19.7時間-3 1.175kg ¥155,570


今回は全体的に値上げ傾向で、特に前回最安だった Lenovoが同構成で約3万円アップ と大きく戻してきました。 ただし半年前と比べればほぼ同水準であり、「前回までが下がり過ぎていた」とも言える状況です。

一方で、今回最安となったのは 東芝(dynabook)。 価格は安定しており、1kg未満の軽さは依然として魅力的です。 ただしCPU性能・SSD容量・解像度・駆動時間ではLenovoに一歩譲る内容で、純粋に“コスパが上か”となると悩ましいところです。

NEC は久々の参戦。 価格面では他2社より高めで、性能でもアドバンテージはありませんが、国産品質やサポート体制を重視するユーザーには選びやすい選択肢です。 長く安心して使いたい方向けといえます。


📝 Lenovo・東芝の比較
 Lenovoと東芝を比較すると、方向性の違いがそのまま製品づくりに表れている印象です。 東芝(dynabook GA)はまず「軽さと価格の安定性」が最大の特徴で、約0.95kgという1kgを切る軽量ボディは13.3型クラスでもトップクラスです。 価格も会員価格で11万円台前半と手が届きやすく、必要十分な性能を確保しつつ、持ち運び用のセカンドマシンにも向いています。 一方で、解像度がFHD止まり、SSDが256GBと最小構成になることが多く、バッテリ駆動時間も平均的です。 軽さと価格を優先する代わりに、スペック面はやや抑えめというバランスです。

対してLenovo(IdeaPad Slim)は、同じ13.3型でも「スペックの底上げ」で勝負するタイプで、WUXGA液晶や512GB NVMe SSD、そしてRyzen 7 7735HSのような上位クラスのCPU構成が選べます。 重量は1.15kg前後と東芝よりは重くなりますが、その分パフォーマンスや画面の品質、ストレージ容量など実用性をしっかり強化しており、1台を長く使いたい人や動画編集・資料作成など処理の重い作業を少しでも快適にしたい人には向いています。 価格は東芝より1〜2万円ほど高めになる傾向があり、コスパは「性能込みで考えるタイプ」と言えるでしょう。

💬 管理人コメント
 今回の比較では、東芝は「軽さと価格の安定」を強みに、持ち歩き中心のユーザーに刺さる構成でした。 一方のLenovoは、CPU・SSD・液晶といった基本性能に余裕があり、数年先まで見据えた使い方に向いています。
どちらが優れているというより、“今の使い方を重視するか、将来の余裕を重視するか” が選ぶ基準になります。 軽くて扱いやすい1台を探すなら東芝dynabook GA、1台を長く使いたいならLenovo IdeaPad Slim、といった住み分けが今回もしっかり見える結果でした。


【2025年8月28日更新】

 2ヶ月ぶり88度目の更新です。 今回は全3メーカーを取り上げます。


今回の注目は大幅値下げされたHPです。 HPは、新発売のOminiBook 7 Aeroがなぜか消えてしまい、旧モデルのPavilion Aero 13が復活?しています。 そのため価格が下がったわけですが、CPU性能はほぼ同等なので、コスパは良いと思います。 ただし、新モデルの特徴であるAI性能や消費電力軽減によるバッテリ駆動時間の長さは持ち合わせていないので、その点にはご注意ください。

最も安いのは今回もLenovoで、前回と同構成・同価格で高いコストパフォーマンスを実現しています。 なにより、驚異的なバッテリ駆動時間の長さが魅力的ですね。


【2025年6月19日更新】

 3ヶ月ぶり87度目の更新です。 今回は全3メーカーを取り上げます。


今回最も安かったのはLenovoとなりました。 前回と同構成で20999円の超大幅値下げとなっており、全体の中でもこの2年間での過去最安を記録しています!!

ここへきて凄まじい値下げですが、CPU性能も高く、バッテリ駆動時間も驚異的など、非常にコストパフォーマンスの高い商品です♪

AMD Ryzen AI 7 350 @ 2.00GHz(4コア)+(4コア)・・・24,529
AMD Ryzen 7 7735HS @ 3.20GHz(8コア)・・・24,031
AMD Ryzen 7 7730U @ 2.00GHz(8コア)・・・19,034
プロセッサベンチマーク


【2025年3月16日更新】

 2ヶ月ぶり86度目の更新です。 今回はDellが無くなったものの、NECが追加されて、合計4メーカーとなっております。


今回の注目は、大幅値下げされたHPです。 前回と同構成で15000円もダウンしています! このスペックでは過去最安となっています。

一方、新たに追加されたNECですが、こちらは最も高くなってしまいました。 でもNECにしては安い方なので、高品質な国産を希望される方にオススメです。


【2024年12月29日更新】

 2ヶ月ぶり85度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのは東芝となりました。 しかし注目したいのは安値2位のLenovoでして、前回と同じモデルが福袋となっています。 価格は3千円ほどの値下げなのですが、さらにおすすめ周辺機器がセットになってお得です♪ 内容は下記の通りです。

・Lenovo E310 トゥルーワイヤレスステレオイヤホン(約5千円)
・Lenovo 65W USB-C GaNアダプター(約7千円)
・Lenovo 15.6インチ ラップトップカジュアルバックパック B210(ブラック)(約3千円)

合計で15000円もする周辺機器がセットになっているので、このモデルを希望される方には大チャンスですし、他のメーカーと比べてもPCのスペックが高くて価格は安く、お得度満点です!!


【2024年10月29日更新】

 2ヶ月ぶり84度目の更新です。 今回はDellが追加されて富士通が無くなり、合計4メーカーとなっております。


今回の注目は、値上げが多い中、唯一値下げされた東芝です。 前回と比べてCPU性能は劣るのですがメモリは倍増され、価格が3万円もダウンして購入しやすくなりました! 今年一番の安値ですので、価格を重視される方必見です。

Intel Core Ultra 7 155H @ 3.80GHz(6コア)+(10コア)・・・24,801
AMD Ryzen 7 8840U @ 3.30GHz(8コア)・・・24,588
AMD Ryzen 7 7735HS @ 3.20GHz(8コア)・・・24,031
プロセッサベンチマーク

時間&質量グラフに縦の補助線を加えました。 この方が見やすくて良きです。 ただ、線を追加するのに苦労しました・・(Excel難しいw)。


【2024年9月5日更新】

 2ヶ月ぶり83度目の更新です。 今回はDellが無くなって、富士通が追加され、合計4メーカーとなっております。


今回最も安かったのは東芝となりました。 前回と同構成で4400円値上げされ、前回最安だったLenovoと比べてわずか660円安くなっています。 しかしCPU性能はLenovoの方がずっと高く、SSD性能も上、液晶の解像度も上でさらにタッチパネルまで付いているので、Lenovoの方がずっとお買い得です。 ただ、軽さについては東芝の方が一歩リードしています。


【2024年7月22日更新】

 2ヶ月ぶり82度目の更新です。 今回は高価なNECを比較から除外して、合計4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはLenovoとなりました。 構成や価格は変わっていませんが、今回は他の3メーカーが揃って値下げされています。 まず2位の東芝ですが前回と同構成で1000円ダウン、HPは5千円ダウン、Dellは7千円ダウンとなっています。

HP、Lenovo、東芝が11万円台に集まっていますが、東芝はCPUとSSDの性能が劣るので競争から外れます。 HPはCPU性能と軽さで勝りますが、Lenovoは液晶の解像度とタッチ機能、バッテリ駆動時間でリードしています。 どちらも一長一短あるので、あとは用途と好みで選んだら良いのではないでしょうか。


【2024年6月4日更新】

 2ヶ月ぶり81度目の更新です。 今回はNECを追加して合計5メーカーとなっております。 20万円を超えるメーカーは比較から除外しています。


※HPは約125000円の間違いです。

まず、新しく追加したNECですが、一番価格が高くなってしまいました。 SSD容量も少ないですが、1kgを切る軽さと品質の高さが魅力かなと思います。

そして今回最も注目したいのがHPでして、前回と同構成で9436円値下げされています! 安値1~2位のLenovoと東芝に約1万円差まで近づいていますし、こちらも最も軽い点が魅力の一つです。

Intel Core Ultra 7 155H @ 3.80GHz(6コア)+(10コア)・・・24,801
AMD Ryzen 7 7735U @ 2.70GHz(8コア)・・・21,486
プロセッサベンチマーク


 SEVENにて「初夏の自作/BTO PC購入キャンペーン」の開催です。 期間中にWindows 11搭載BTOパソコンを購入した方を対象に、抽選で200名豪華賞品が当たります! 応募方法などの詳細についてはSEVENの公式サイトにてご確認ください。 また、豪華賞品の内容については分かりませんでしたw 期間:2024/6/30迄

また、同じくSEVENにて「AMD Ryzen 8000Gシリーズ 購入キャンペーン」も開催されました。 対象のRyzen 8000Gシリーズプロセッサ搭載モデルの購入で、Steamコード5千円分抽選で100名に当たります! 管理人もよくSteamでゲームをしますが、品揃えが非常に豊富で古いゲームは非常に安く購入することができます。 また、セールでは最新のゲームが大幅引きされることもあり、この5千円のSteamコードでタダ同然に手に入れることもできるかもしれません。 期間:2024/7/19迄


【2024年4月19日更新】

 2ヶ月ぶり80度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は残念ながら値上げされたところが多かったです。 昨日のCore i5/Ryzen 5搭載13.3型でも同様でしたが、13.3型は現在受難の時の様です。 そんな中、唯一値下げされたのが東芝ですが、SSDが半減されたものの価格が7700円値下げされて、コスパは変わっていないと思います。

最安は今回もLenovoですが、2位東芝との価格差は6490円まで縮まっています。 しかし内容を見るとLenovoの方がCPU/SSD/液晶の性能で勝るので、やはりこちらの方がお買い得です。


【2024年3月1日更新】

 2ヶ月ぶり79度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはLenovoとなりました。 一方安値2~3位だった東芝とHPは値上げされ、代わりにDellが7150円値下げされて2位に躍り出ています。 Lenovoとの価格差は14506円あり、性能はほぼ同じですが液晶の解像度で大きく異なりそうです。 まぁ、トータルではLenovoの方に軍配が上がりそうですが・・。


【比較-2025年秋版】RTX5070を搭載15型/16型ゲーミングノートはどこがお買い得?「HPとG TUNEが同価格!装備の充実度でHPが一歩リード!?」(¥229700~)Core i7 13620H/Core i9 14900HX/Core Ultra 9 275HX/Ryzen AI 7 350

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core Ultra 9 275HX(53848)>Core i9 14900HX(46854)>Core i9 13900HX(46154)>Core i7 14700HX(36861)>Core i7 14650HX(36676)>Ryzen AI 9 HX370(35168)>Core i7 13620H(25798)>Ryzen AI 7 350(24529)

・グラフィック:RTX5070(28689)>RTX4070(26968)>RTX5070 Laptop(21620)>RTX4070 Laptop(19689)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell Alienware 16 Aurora・・・圧倒的な筐体剛性と高冷却設計が魅力
OMEN by HP 16・・・コスパとバランスに優れた定番モデル
G TUNE Pシリーズ(ノート)・・・シンプル設計で価格を抑えたエントリーゲーマー向け
Lenovo Legionシリーズ・・・高性能CPUと安定した冷却システムでプロ用途にも最適


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2025年11月13日更新】

 3ヶ月ぶり、6度目の更新です。 今回も主要4メーカーが出揃いました。

メーカー別比較表(価格順) OS CPU メモリ SSD グラ 液晶 価格(税・送込)
G TUNE
P5-I7G70RD-C
11H Core i7 13620H 16G 500G-NVMe RTX5070 Laptop 15.6WQ(120Hz) ¥229,700
HP
OMEN by 16-ap0087AX
Ryzen AI 7 350 32G 1T-NVMe 16WQXGA(240Hz) ¥229,800
Lenovo
Legion 5i Gen 10
Core i9 14900HX 512G-NVMe 15.1WQXGA(165Hz) ¥264,911
Dell
Alienware 16X Aurora
Core Ultra 9 275HX 1T-NVMe 16WQXGA(240Hz) ¥340,826


最安はG-TUNE(229,700円)ですが、2位のHP OMEN by 16(229,800円)とはわずか100円差。 価格面ではほぼ互角で、注目すべきは中身の充実度です。

G-TUNEはCPU性能がやや高い一方、メモリ容量は16GB止まり。 対してHPはメモリ32GB・SSD1TB・240Hz高リフレッシュレート液晶と装備が充実しており、総合的な完成度ではHPが一歩リードです。 画面比率も16:10で縦に広く、作業用途にも向いています。

上位のLenovoとDellは、より高性能なHX系CPUを搭載しており、クリエイティブ用途やヘビーゲーマーにおすすめです。 ただし価格もそれに比例して上昇しており、コストパフォーマンスではHPとG-TUNEが優勢です。

💬 管理人コメント
 RTX5070搭載ノートは、現行ミドルハイGPUの中でも電力効率とパフォーマンスのバランスが良く、WQXGAクラスのディスプレイと好相性です。 特にHPのOMENシリーズは内部構造が進化しており、発熱を抑えつつ高い静音性を実現しています。
総じて、「コスパ重視ならHP」「CPUパワー優先ならG-TUNE」「最上位性能を狙うならDell・Lenovo」という棲み分けが明確な結果となりました。

Intel Core Ultra 9 275HX @ 2.70GHz(8コア)+2.10GHz(16コア)・・・53,848
Intel Core i9-14900HX @ 2.20GHz(8コア)+1.60GHz(16コア)・・・46,854
Intel Core i7-13620H @ 2.40GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・25,798
AMD Ryzen AI 7 350 @ 2.00GHz(4コア)+(4コア)・・・24,529
プロセッサベンチマーク


【2025年8月23日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は、大幅値下げされたG-Tuneです。 ずっと35万円を維持してきましたが、ここへきて10万円以上安いモデルが出てきました。 最安のHPに迫る勢いですが、HPはメモリ/SSD容量・液晶サイズ/解像度/リフレッシュレートで勝るので、残念ながら勝てそうにありません。

Intel Core Ultra 9 275HX @ 2.70GHz(8コア)+2.10GHz(16コア)・・・53,848
Intel Core i9-14900HX @ 2.20GHz(8コア)+1.60GHz(16コア)・・・46,854
Intel Core i7-13620H @ 2.40GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・25,798
AMD Ryzen AI 7 350 @ 2.00GHz(4コア)+(4コア)・・・24,529
プロセッサベンチマーク


【2025年6月23日更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回は下記の全4メーカーを取り上げます。


今回も最も安かったのはHPとなりました。 前回と同構成で11000円値下げされており、全体の中でも過去最安を記録しています! CPU・GPUともに一番性能は低いですが定番構成ですし、画面の解像度やリフレッシュレートは高いので、綺麗な映像を楽しめそうです。

Intel Core Ultra 7 255HX @ 2.40GHz(8コア)+1.80GHz(12コア)・・・50,658
Intel Core i9-14900HX @ 2.20GHz(8コア)+1.60GHz(16コア)・・・46,854
Intel Core i7-14700HX @ 2.10GHz(8コア)+1.50GHz(12コア)・・・36,861
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX5070・・・28,689
GeForce RTX4070・・・26,968
GeForce RTX5070 Laptop GPU・・・21,620
GeForce RTX4070 Laptop GPU・・・19,689
グラフィックベンチマーク

DellとLenovoはRTX5070に移行した模様です。 そのため、価格は上昇しています。


【2025年3月8日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回はASUSが追加された一方、Lenovoが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはHPとなりました。 初登場のASUSは一番高くなってしまいましたね。 一方、価格の安いDellとHPですが、揃って値下げされています。 共に前回と同構成で、Dellは24371円ダウン、HPも2万円ダウンと大幅値下げになっています!! 2メーカーの価格差は2万円近くありますが、性能差も大きいので、どちらも検討する価値はありそうです。 

Intel Core i7-14700HX @ 2.10GHz(8コア)+1.50GHz(12コア)・・・36,861
AMD Ryzen AI 9 HX370 @ 2.00GHz(4コア)+ (8コア)・・・35,168
プロセッサベンチマーク


【2024年10月24日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はLenovoが追加されて、合計4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはLenovoとなりました。 CPU性能が一番低いので当然かもしれませんが、約7千円安いHPと比べてCPU性能はほぼ五分ながらメモリは倍あり、液晶は解像度がやや低いものの解像度はやや高いです。 どちらも一長一短あるので、あとは好みで選んだら良いのではないでしょうか。

Intel Core i7-14700HX @ 2.10GHz(8コア)+1.50GHz(12コア)・・・36,861
Intel Core i7-14650HX @ 2.20GHz(8コア)+1.60GHz(8コア)・・・36,676
プロセッサベンチマーク


【2024年8月31日更新】

 本日から、15型でRTX4070を搭載したノートをチェックしていきたいと思います。 CPUも統一したいところですが、Core i7やCore i9などバラついていたのでスルーします。 全3メーカーです。


最も安いのはDellとなりました。 HPも近い価格帯ですが、CPUとグラフィックの性能でDellが勝るので、コストパフォーマンスでも秀でています。 G-Tuneは性能も高いですが、それを踏まえても割高感が拭えません。

Intel Core i9-14900HX @ 2.20GHz(8コア)+1.60GHz(16コア)・・・46,854
Intel Core i9-13900HX @ 5.40GHz(8コア)+3.90GHz(16コア)・・・46,154
Intel Core i7-14700HX @ 2.10GHz(8コア)+1.50GHz(12コア)・・・36,861
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX4070・・・26,968
GeForce RTX4070 Laptop GPU・・・19,689
グラフィックベンチマーク


不定期に各メーカーのランキング上位モデルを取り上げます。 当コンテンツはノートブック限定です。 複数ある場合は状況に応じて2~3モデル取り上げる場合もあります。


【性能比較】
・CPU:Core i5-10400>Core i7 8750H>Core i7 8565U>Core i5 10210U>Core i7 8550U>Core i5 8265U>Core i3 8100≧Ryzen 5 3500U>Core i5 1035G1>Core i5 8250U>Ryzen 5 2500U>Core i5 10210U>Core i5 1035G4>Ryzen 3 4300U>Core i3 10110U>Ryzen 3 3300U>Core i3 7100U>Athlon 3050U>Celeron N4100>Celeron 3867U
・グラフィック:GTX1660 Ti>GTX1650>>MX350>MX250>MX150
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(ノートブック)HP ENVY(ノートブック)HP Spectre
マウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea・Altair(ノート)
パソコン工房STYLE∞(ノートブックPC)


【2020/10/1更新】

2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はドスパラが追加されて、合計4メーカー8モデルを取り上げています。


まずHPですが、相変わらずミドルレンジの2in1モバイルが大人気です。 しかも今回は旧モデルがランクインしており、根強い人気を伺わせます。 もうひとつは通常タイプのモバイルPCになります。

マウスコンピュータは高性能モデルと低価格モデルの2極端が前回に引き続き登場。 復活したドスパラは第10世代のCore i5を搭載し、こちらもミドルレンジのモデルになりそうです。

パソコン工房は14型から17.3型までの3サイズが揃って上位にランクインしました。 トップは14型ですが、1TBという大容量な高速NVMe SSDが圧巻です。 また、15.6型では「MX350」という新グラフィックが採用されています。 性能については下記の通りです。

Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479

プロセッサベンチマーク

GeForce MX350・・・3,025
GeForce MX250・・・2,640
グラフィックベンチマーク


【2020/8/8更新】

2ヶ月ぶり12度目の更新です。 ドスパラはゲーミングノートしかランクインしていないので比較からは除外します。 今回も前回と同様の全3メーカー6モデルです。


HPで相変わらず人気の高い「HP ENVY x360 13」は新モデルになりプロセッサが変更されています。

Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-1035G4 @ 1.10GHz(4コア)・・・8,886
AMD Ryzen 3 4300U @ 2.70GHz(4コア)・・・7,891
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・5,755
AMD Ryzen 3 3300U @ 2.10GHz(4コア)・・・5,103
プロセッサベンチマーク

2位には上位の2in1モバイル「HP Spectre x360 13-aw0000」がランクインしましたが、10万円以下では3位まですべて2in1でした。 このタイプの根強い人気が伺えます。

マウスコンピュータでは両極端な2モデルが登場しました。 ひとつは非常にハイスペックで価格の高い15.6型ノートで、もうひとつはスペックも価格も低い11.6型ノートです。 マウスコンピュータでは比較的大画面ノートが人気ですが、11.6型ランクインするのは珍しいのではないでしょうか。

マウスコンピュータ「mouse C1-E」は小さくてコンパクト、さらに価格の安さが特徴です。 ストレージこそSSDを採用していますが、プロセッサにはCeleronが搭載されており、パフォーマンス面でやや不安を覚えます。 質量は1.2kgで駆動時間は7.5時間とモビリティはまぁまぁです。

そして最も気になるのがOSの「Sモード」という点。 「Windows 10 (Sモード)」とはMicrosoft Store アプリケーションのみインストールが可能となっており、非常に安全性が高いOSです。 またプラウザは「Microsoft Edge」、検索プロバイダは「Bing」に固定されることによって、高速化を実現しています。

ちなみに管理人はGoogle Chromeが好きなのですが、もしこのノートであれば既定のWebプラウザとして使用することはできません。 ただしダウンロードして使うことは可能ですし、Googleの検索エンジンにアクセスすることもできます。 あくまで「既定」はダメということですね。

色んなソフトを使いたい方には向いていませんが、比較的ライトな使用であれば特に気にすることもないのではないでしょうか。 どうしても他のソフトを使いたいときは、このSモードを解除することも可能ですが、元に戻すことはできないのでご注意ください。


【2020/6/10更新】

2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって合計3メーカー6モデルとなっております。 ドスパラのランキングはゲーミングノートしかありませんでした。


HPは上記外には2in1の最上位モデル「Spectre x360 13」もランクインしていましたが、何故か購入できない状態でしたので除外しました。 HPは相変わらず2in1が強いですが、全体的には15.6型の安価なモデルが人気な模様です。 やはりこのご時世を反映しているって言うのでしょうかね。 できるだけ財布のひもは締めようという意志が感じられます。

中でも気になったのは5月発売の「HP 15s」でして、なんとAthlon搭載です。 SSDも搭載しているのでそれなりのスピードでしょうが、Athlonはどうなのでしょうかね・・・。 また、Core i3の第10世代も出てきたので性能を比較したいと思います。 調べてて、Ryzenの性能の高さが際立っていました。

AMD Ryzen 3 3200G @ 3.60GHz(4コア)・・・7,917
AMD Ryzen 5 2500U @ 2.00GHz(4コア)・・・7,329
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・6,966
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・5,755
AMD Ryzen 3 3300U @ 2.10GHz(4コア)・・・5,103
Intel Core i3-7100U @ 2.40GHz(2コア)・・・3,775
AMD Athlon Silver 3050U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,262
Intel Celeron N4100 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,322
プロセッサベンチマーク

あと、HDDが遂に0となりました。 専用グラフィックも一つも見当たりませんし、価格は10万円を切るものばかりです。


【2020/4/8更新】

2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全4メーカー8モデルとなっております。


今回久々にHPにて通常のスタンダードノートが登場しました。 いつも2in1ばかり上位にランクインしてきましたが、コロナ事情で持ち歩きタイプより据え置きタイプが好まれるということでしょうか? また、新プロセッサ「Core i5 1035G1」が登場したので性能については下記をご覧ください。

Intel Core i5-1035G4 @ 1.10GHz(4コア)・・・8,886
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
Intel Core i5-1035G1 @ 1.00GHz(4コア)・・・7,776
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
プロセッサベンチマーク

マウスコンピュータは性能がワンランク、ツーランク落ちて、比較的低性能で安いモデルがランクインしています。 この辺も不況の影響が感じられますね。 全体的にも専用グラフィック搭載モデルは皆無でした。

パソコン工房も得意のCeleron搭載激安ノートが登場しましたが、唯一の17.3型ノートは数少ない高性能ノートになります。


【2020/2/11更新】

2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も全4メーカー9モデルとなっております。


今回新たに登場したプロセッサやグラフィックがあったので、まずはそちらをチェックしたいと思います。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-1035G4 @ 1.10GHz(4コア)・・・8,886
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
AMD Ryzen 5 3500U @ 2.10GHz(4コア)・・・8,001
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク

チェック漏れが結構あったので多くのプロセッサを比較し直しましたが、こんな感じです。 グラフィックの「GTX1660 Ti」も売れ筋ランキングとしては過去最高の性能となります。

全体的にあまり変化は無く、パソコン工房のCeleron搭載激安ノートがCore i5搭載ノートに変わったくらいでしょうか。 あとドスパラの高性能モデルがより高性能な内容へと変更されています。 値下げは無く、マウスコンピュータは2モデルとも値上げされるなど、正月特価も終わった模様です。

HPは相変わらず2in1が上位を独占し、その他メーカーは専用グラフィック搭載など、より高性能なモデルが人気を集めています。


【比較-2025年秋版】Core i7/Ryzen 7+RTX5060搭載の15型/16型ゲーミングノートはどこがお買い得?「LenovoとHPが互角の勝負!?」(¥168612~)Core i7 13620H/13650HX・Core 7 240H・Core Ultra 7 255HX・Ryzen AI 7 350

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core Ultra 7 255HX(50658)>Core i7 13650HX(32193)>Ryzen 7 7840HS(28937)>Ryzen 7 8845HS(28779)>Core i7 12700H(27441)>Core i7 13620H(25798)>Core Ultra 7 155H(24801)>Ryzen AI 7 350(24529)>Core 7 240H(23463)

・グラフィック:RTX5060 Laptop(18202)>RTX4060 Laptop(18141)

※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell Alienware Aurora・・・高級志向の本格派モデル。デザインも洗練。
HP Victus 15/16シリーズ・・・スタイリッシュな外観と安定した動作で人気。
G TUNE Pシリーズ・・・国産ブランドならではの品質とサポート。
フロンティア・ノートPC・・・圧倒的なCPUパワーで重めの処理にも対応。
Lenovo LOQシリーズ・・・コスパ最強候補。堅実な作りと冷却性能が強み。


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2025年11月12日更新】

 約2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

2025年秋のゲーミングノート市場は、ついにRTX5060搭載モデルが主流に突入しました。 価格は16万円台からと、ミドルハイクラスGPUながら手が届きやすいレンジに落ち着いています。 今回の比較では、LenovoとHPがコスパの頂上争いを展開中です。

メーカー別比較表(価格順) OS CPU メモリ SSD グラ 液晶 価格(税・送込)
Lenovo
LOQ 15IRX10
11H Core i7 13650HX 16G 512G-NVMe RTX5060 Laptop 15.1F(144Hz) ¥168,612
HP
Victus by 15-fb3071AX
Ryzen AI 7 350 24G 1T-NVMe 15.6F(144Hz) ¥179,801
G TUNE
P5-I7G60BK-C
Core i7 13620H 16G 500G-NVMe 15.6WQ(165Hz) ¥189,800
Dell
Alienware 16 Aurora
Core 7 240H 32G 1T-NVMe 16WQXGA(120Hz) ¥224,937
フロンティア
FRXNC715/A(XNシリーズ)
Core Ultra 7 255HX 16G 16Q(180Hz) ¥232,000

今回も最安はLenovoで、17万円を切る圧倒的コスパを維持しています。 HPはわずか8千円差で、メモリ・SSD容量が多く、バランス重視のユーザーにおすすめです。

一方で、G-Tuneは価格・性能ともに中間的で、Dellとフロンティアは高価格帯ながら高品質筐体・ハイスペック志向のユーザー向けです。 特にフロンティアのCore Ultra 7 255HXは、今回の中でも群を抜いたCPU性能を持ち、編集や3D制作にも余裕があります。

総合的には「性能重視ならフロンティア」「コスパ重視ならLenovo」「安定感とデザイン重視ならHP」といえる構図です。

💬 管理人のひとこと
 RTX5060世代は、前世代RTX4060比で効率とAI最適化が進み、ゲームだけでなく生成AIや動画編集用途でも有利です。 このクラスで16万円台スタートは、2025年秋のベストバイ候補と言えます。

Intel Core Ultra 7 255HX @ 2.40GHz(8コア)+1.80GHz(12コア)・・・50,658
Intel Core i7-13650HX @ 2.60GHz(6コア)+1.90GHz(8コア)・・・32,193
Intel Core i7-13620H @ 2.40GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・25,798
AMD Ryzen AI 7 350 @ 2.00GHz(4コア)+(4コア)・・・24,529
Intel Core 7 240H @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・23,463
プロセッサベンチマーク


【2025年8月22日更新】

 約2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は、HPがスペックアップによって価格が2万円ほど上がっています。 その他はあまり変化ありませんでした。 最も安いのは今回もLenovoでして、グラフィックこそ一世代前ですが、CPU性能は一番高く、コストパフォーマンスはなかなか良いです。

2位のHPとの価格差は25000円ほどで、HPの方がグラフィックの性能とメモリ容量は多いものの、それらを踏まえてもLenovoの方がコスパは良さそうです。


【2025年6月21日更新】

 約3ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回は全5メーカーを取り上げます。


今回は、珍しく全メーカーが値下げされました! 前回はほぼ全メーカーが値上げでしたが、調整された感じです。 しかし、Dellは小幅に調整され、前回変わらなかったG-Tuneは大幅に値を下げてコスパが良くなっています♪

最も安いのは今回もLenovoですが、安値2位のHPも一緒に値下げされました。 2メーカーの価格差はわずか3920円ですが、CPU性能はLenovoの方が一段上なので、この分コストパフォーマンスは高そうです。

Intel Core i7-13650HX @ 2.60GHz(6コア)+1.90GHz(8コア)・・・32,193
Intel Core i7-13620H @ 2.40GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・25,798
Intel Core Ultra 7 155H @ 3.80GHz(6コア)+(10コア)・・・24,801
Intel Core 7 240H @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・23,463
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX5060・・・20,806
GeForce RTX4060・・・19,345
GeForce RTX4060 Laptop GPU・・・18,141
グラフィックベンチマーク


- キャンペーン -

 フロンティアにて「熱量MAX!ボーナスセール」の開催です。 今回はハインエンドなRyzen 9搭載モデルが超激安となっていました! 実はこちら、前々回も超激安かったのですが、今回さらに3万円も値下げされていますwww 他メーカーと比べても圧倒的な安さですので、このスペックに興味のある方、ゲーミングPCをご希望の方は是非この機会にご検討ください。 期間:2025/6/27-15:00迄

フロンティアFRGHLMB650/WS620・ボーナスセール
 11H,.Ryzen 9 9950X3D,64G,SSD2T,RTX5090,1200W-P,¥649200(税・送料込み)


【2025年3月6日更新】

 約4ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回はASUSが復活して合計6メーカーとなっております。


今回は残念ながらほとんどのメーカーが値上げされてしまいました。 スペックも上がったところ下がったところありますが、コスパについてはまた精査し直さないといけません。

最も安いのは今回もLenovoでして、2位にはHPが入っていますがCPU性能がやや低く、Lenovoの方がお買い得そうです。 この2メーカーが16万円台で、次はASUSとG-Tuneが3万円アップの19万円台になっています。 しかしスペックは特別高いわけでもないので、結局LenovoとHPのコスパの良さが際立ってしまいました。

Intel Core i7-13650HX @ 2.60GHz(6コア)+1.90GHz(8コア)・・・32,193
AMD Ryzen 7 7840HS @ 3.80GHz(8コア)・・・28,937
AMD Ryzen 7 8845HS @ 3.80GHz(8コア)・・・28,779
Intel Core i7-13620H @ 2.40GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・25,798
Intel Core Ultra 7 155H @ 3.80GHz(6コア)+(10コア)・・・24,801
プロセッサベンチマーク


【2024年10月23日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はASUSが無くなって合計5メーカーとなっております。


今回は、フロンティアが価格上昇し、G-Tuneが値下げされた以外、低価格モデルは変化有りませんでした。 注目したいのはG-Tuneでして、メモリとSSDが半減されて価格が35000円も下がっています! 20万円を切ってきましたが、同スペックのHPが4万円も安いので、勝負にはなりそうにありません・・。

そのHPですが、さらに高性能なCPUやグラフィック、液晶を備えたDellとほぼ同額なので、コスパはそちらの方が良さそうです。 また、CPU性能が高くて最安のLenovoも見逃せません。 このDellとLenovoの頂上決戦となりそうです。

Intel Core i7-13620H @ 2.40GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・25,798
Intel Core Ultra 7 155H @ 3.80GHz(6コア)+(10コア)・・・24,801
プロセッサベンチマーク


【2024年8月31日更新】

 本日から、より高性能なCPUやグラフィックを搭載したゲーミングノートを取り上げていきたいと思います。 各メーカーをチェックしてみた結果、Core i7/Ryzen 7にRTX4060を組み合わせたモデルが多いので、まずはそちらから比較していきます。 このスペックがもっともポピュラーでビギナー向けになりそうです。

もちろん、メーカーの中にはCore i5/Ryzen 5やRTX4050などを搭載した、より価格の安いモデルを販売しているところもありますが、対応はまちまちなので、比較するために揃えるのは難しそうです。 今回は全6メーカーとなっています。


今回最も安かったのはLenovoとなりました。 しかし、DellとHPがほぼ同価格帯で並んでいるので、中身をよく精査する必要がありそうです。 メモリとSSDの容量はまったく同じですが、CPU性能はLenovo>Dell>HPの順となり、グラフィックはDellが高性能です。 また、画面のリフレッシュレートもDellが一歩リードしています。

これらを総合的に判断した結果、DellとLenovoはほぼ互角で、HPはそれらよりやや劣る感じでしょうか。 しかし3メーカーの差はさほど大きくないので、デザインや機能、インターフェイスなど、他の要素で購入の判断は変わってきそうです。 是非それぞれをチェックしてみてください。

Intel Core i7-13650HX @ 2.60GHz(6コア)+1.90GHz(8コア)・・・32,193
AMD Ryzen 7 7840HS @ 3.80GHz(8コア)・・・28,937
Intel Core i7-12700H @ 2.30GHz(6コア)+1.70GHz(8コア)・・・27,441
Intel Core i7-13620H @ 2.40GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・25,798
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX4060・・・19,345
GeForce RTX4060 Laptop GPU・・・18,141
グラフィックベンチマーク


不定期に各メーカーのランキング上位モデルを取り上げます。 当コンテンツはゲーミングノート限定です。 複数ある場合は状況に応じて2~3モデル取り上げる場合もあります。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 7 4800H>Core i7 10875H>Core i7 9700>Core i7 8700>Ryzen 5 4600H>Core i7 9750H>Core i7 10750H>Core i7 8750H>Core i5 9300H>Core i5 8300H>Core i7 8709G>Core i5 10300H
・グラフィック:RTX2070>GTX1080 Ti>RTX2060>GTX1080>GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>RTX2070 MAX-Q>GTX1060>GTX1650 Ti>GTX1650>RX Vega M GH>GTX1050 Ti
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)


【2020/10/2更新】

2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、合計3メーカー5モデルとなっております。 パソコン工房でランキングされているゲーミングPCはデスクトップのみとなっていました。


プロセッサはCore i5~i7、メモリは16GB、ストレージはNVMe SSD512GB、グラフィックはRTX2060、そして液晶は15.6型フルHDと、このレベルがゲーミングノートの定番となりそうです。 リフレッシュレートも13.3型以外は120Hz以上と非常に高いですが、HPの300Hzというのは驚きですね。 この数値は初めて見たかもしれません。

「ドスパラGALLERIA GR1650TGF-T」は前回と同構成で11000円も大幅値下げされました。


【2020/8/9更新】

2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー6モデルとなっております。


グラフィックに「RTX2060」を採用するところが増えてきました。 ゲーミングノート用として現在の定番になりつつあるようです。 また第10世代インテルプロセッサを搭載するモデルも増えてきて、全体的に構成変更・性能アップしているところが目立ちます。 新たに追加されたプロセッサが4つもあり、グラフィックは1つ増えました。 性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 7 4800H @ 2.90GHz(8コア)・・・19,365
Intel Core i7-10875H @ 2.30GHz(8コア)・・・15,812
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
AMD Ryzen 5 4600H @ 3.00GHz(6コア)・・・14,988
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,798
Intel Core i5-9300H @ 2.40GHz(4コア)・・・9,721
Intel Core i5-10300H @ 2.50GHz(4コア)・・・9,061
Intel Core i7-8709G @ 3.10GHz(4コア)・・・7,496
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1060・・・8,971
GeForce GTX1650 Ti・・・7,691
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク

まず「OMEN by HP 15」ですが、新モデルになってプロセッサが第10世代に変更、SSDは倍増されグラフィックもワンランクアップ。 それでいて価格はわずか8800円の上昇ですのでコストパフォーマンスは上がっているのではないでしょうか。 一方、「G-Tune E5」も構成変更されており、プロセッサとグラフィックがそれぞれアップグレードされているものの価格は22000円もアップしました。

ドスパラでは久々に10万円台の低価格ノートがランクインしていますが、スペックは他と比べてやはり一段落ちる印象です。 それでもプロセッサの「Ryzen 5 4600H」はなかなかの性能ですし、価格を抑えたい方には向いています。

15.6型が並ぶ中、異色の存在なのが唯一13.3型の「G-Tune P3」です。 前回から登場しましたが、今回は1位になっている人気のゲーミングモバイルPCです。 性能は他と比べて低いですがその分バッテリ駆動時間は長く、JEITAバッテリ動作時間測定法Ver.2.0で10.2時間を実現します。 質量も1.7kgでサイズは307×215×19.9(mm)ですので、少々嵩張りますが持ち運べないこともありません。 15.6型と比べればずっとコンパクトですし、外出先でPCゲームを楽しみたい方には打って付けなのではないでしょうか。


【2020/6/11更新】

2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー6モデルを取り上げています。


今回は新しいプロセッサやグラフィック、液晶が多々登場しましたので、まずはそちらをチェックしたいと思います。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,798
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i5-9300H @ 2.40GHz(4コア)・・・9,721
Intel Core i5-8300H @ 2.30GHz(4コア)・・・9,488
Intel Core i7-8709G @ 3.10GHz(4コア)・・・7,496
AMD Ryzen 5 2500U @ 2.00GHz(4コア)・・・7,329
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce RTX2070 with Max-Q Design・・・11,327
Radeon RX Vega M GH・・・6,752
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
グラフィックベンチマーク

G-Tuneから13型が初めてランクインしました。 ゲーミングノートでこのサイズというのは珍しいですが、1.7kgの10.2時間駆動とモビリティもなかなかではないでしょうか?(ゲーミングにしては) 全体的にはCore i7 9750HにGTX1660 Ti、メモリ16GBにNVMe SSD512GBを搭載した15.6型が人気な模様です。


【2020/4/9更新】

2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回はHPが復活したもののパソコン工房が1モデル減って、合計4メーカー6モデルを取り上げてあります。


人気の定番構成は、Core i7 9750Hに16GBメモリ、NVMe SSDとなっています。 HDDはほとんどなく、主に500GB以上の大容量SSDが採用されています。 グラフィックはどこもまちまちですが、「RTX2060>GTX1660 Ti」あたりが多い様です。 価格的には少し上がって13万円以上20万円以下と言ったところでしょうか。

パソコン工房の「LEVEL-15FXR20-i7-ROFX」が唯一値下げされ、5500円ダウンしました。


【2020/2/12更新】

2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回はHPがランキング対象外となりましたが、パソコン工房が1モデル追加されて、合計3メーカー6モデルとなっております。


かなりスペックがスッキリしてきましたね。 プロセッサは「Core i7 9750H」が大人気ですが、ゲーミング用として迷ったらコレを選択すれば間違いないのではないでしょうか。 またSSDもすべてNVMeで統一されていますが、グラフィックに関しては内容がまちまちです。 この辺は予算や遊びたいゲームに合わせて選んだら良いと思います。