【比較】Celeron搭載で最も安い14型ノートは?「パソコン工房が¥21600ダウンでついに3万円台!!!それを4千円OFFのThinkPad E440が猛追!!」(¥39939~)7H/W8,Celeron N2830/2950M,2G/4G,320G/500G,DVD,14型


【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Celeron 2950M>Celeron 2957U≦Celeron N2830
CPUBossGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
パソコン工房ノートPC
ThinkPad Eシリーズ(Edgeシリーズ)
エプソンEndeavor NYシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※送料込み


【2014年9月4日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーになります。

▼メーカー別比較表 ※送料込み

メーカー/スペック OS Celeron メモリ HDD ドライブ 液晶 価格
工房14P1200-C-FEM W8 N2830 4G 500G 14 ¥39,939
ThinkPad E440 5%OFFクーポン 2950M 2G 320G DVD ¥40,435
ThinkPad E440 5%OFFクーポン 4G ¥42,508
Endeavor NY2400S 7H/W8 500G ¥51,300

なんと、パソコン工房が¥21600の超大幅値下げです!! まぁ、機種は違うのですが、タッチパネルと光学ドライブ非搭載でついに3万円台を実現しております。 まるでいつかの200万台突破記念モデルの様な激安っぷりですね。

しかしそこへ猛追をかけるのがThinkPadでして、パソコン工房との価格差はたったの約¥500ほど! こちらも前回と同構成で¥4000ほど値下げしていて、コストパフォーマンスを上げてきております。 ただしこちらはメモリ2GB構成ですので、光学ドライブ非搭載のパソコン工房とどちらが良いか悩みそうです。 4GBメモリ搭載構成もほんの¥2000差で購入できますので、それぞれ希望に合わせてお選び下さい。

ちなみにプロセッサの性能はCeleron 2950Mに軍配が上がります。 よって、総合的には4GBメモリ搭載のThinkPadが一番バランスが取れていて魅力的かもしれません。


【2014年7月4日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回は4ヶ月ぶりにEpson Endeavorが復活して合計3メーカーに戻りました。 また、ThinkPadのLシリーズにもCeleron搭載モデルがあったのですが(初?)、やや高いので比較からは除外してあります。 堅牢性と信頼性を備えた安心ノートですので、ビジネス用途にはそちらの方が向いているかもしれません。 興味のある方はLシリーズもチェックしてみて下さい。


最も安いのは今回もThinkPadとなりました。 メモリ4GB搭載構成にしても¥46656ですのでやはり最安です。 OSがWindows 7も選択できるところは有り難いですね。 プロセッサの性能が高くHDD容量も多めなので、コストパフォーマンス的にも魅力的なのではないでしょうか?


【2014年5月3日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回は長年Celeron搭載14型ノートを販売してきたEndeavorからついに該当機種が無くなってしまいました。 よって、パソコン工房とThinkPadの2メーカーのみとなってしまいましたが、パソコン工房も現在即納PC一つを残すのみとなってしまった為、最終的にはThinkPadしか残らないかもしれません・・・。 ThinkPadも昔からこのタイプのモデルをずっと取り扱ってきましたが、もしかしたら時代の流れでそろそろ無くなるかもしれませんね。


最も安かったのはThinkPadです。 増税の影響でパソコン工房が大幅に値上げしてしまい、価格差は1万円以上も開いてしまいました。 しかしこの時期に値下げされたThinkPadは凄いですね・・・。 Celeron 2957Uは新プロセッサになります。


「マルチディスプレイ」に適した液晶ディスプレイの条件

 マルチディスプレイはホントに便利なものです。 一度この環境を味わうとシングルディスプレイには戻れなくなる程でして、家で遊んでるディスプレイのある方は是非一度試して欲しいもの。 設定は簡単ですが、大抵はグラフィックカードが必要となるので、その点は考えなくてはなりませんが・・・。 ちなみに管理人はHaswellのCore i5でオンボード・デュアルディスプレイを実現しています。

Let’snoteが「2-in-1」を基本方針に!

 これ、どうなんでしょうね? 普段使いこなしているビジネスマンの方にしか分からないと思いますが、個人的には着脱式ってどーなの?って気がしないでも無いです。 他の方のコメントにもあるように、「タブレットとキーボードでいいじゃん」って思ってしまうので・・・。 やはり一体型の方が技術的にも高い様な気がして持つ喜びを与えてくれそうです。 まぁ、この辺の印象は人それぞれですがw


【2014年3月1日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回はHPから対象機種が無くなり、また3メーカーに戻ってしまいましたw


もっとも安いのは今回もThinkPadですが、旧モデルや短納期モデルが無くなってしまった為、より高性能なプロセッサを搭載した最新モデルを取り上げて価格が大幅に上がってしまっております。 よって2位Endeavorとの価格差は僅か数百円ほどまでに迫っていて、メモリ4GB搭載構成ではEndeavorに軍配が上がっています。

一方3位のパソコン工房も円安の影響の為か微妙に値上げされており、全体的に価格は上昇傾向にある模様です。


【2013年12月30日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


もっとも安いのは今回もThinkPadとなりました。 しかし、これまでも取り上げてきた「ThinkPad Edge E430c」は、現在短納期モデルしか購入できない状態でして、今後の行方も不透明です。 また、短納期モデルはカスタマイズのできない点がマイナスですが、クーポンの割引率が通常モデル10%なのに対して、短納期モデル15%と安い点がプラスです。 Edgeシリーズに限らず各シリーズのThinkPadを購入する際は、短納期モデルも是非チェックを!

また今回はHPが前回と同構成で¥7350の大幅値下げとなっており、コストパフォーマンス的にはThinkPadより上かもしれません。 「おひとり様1台までモデル」というキャンペーンモデルなのですが、200台限定ですのでお早めに。


レビューに「Let’note SXシリーズ」を追加です。 これでSX1~SX3まで全て揃いましたが、どれも平均以上の評価を得ています。 最大の魅力は何と言ってもモビリティの高さでして、単に駆動時間や軽さが秀でているだけではなく、堅牢性・耐久性・信頼性の高さも備えている点が特徴です。 しかし今回のレビューで気になったのは、「他社からも似たような機種が出てきているので迷っている」というようなところ。 おそらくThinkPadのことなのかな?と思いますが、その他にもウルトラブックコンバーチブル型といったモビリティの優れた機種が続々と登場した2013年でしたので、そちらにも興味を覚えたのかもしれませんね。


【2013年11月3日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はThinkPadが復活して更にHPとパソコン工房も追加され、合計4メーカーとなっております。 しかし、VAIOではCeleronからPentiumへと移行してしまった為、こちらでの取り扱いは無くなっております。 何はともあれ、消える寸前だったスペックだったのでホッと一息と言ったところです。


残念なことに価格はまだ上昇傾向にあります。 デスクトップでは比較的値下げされているところが多かったので意外ですね。 タイムラグがあるのかもしれませんので、次回に期待です。

もっとも安かったのはThinkPadでして、4GBメモリを選択しても最安となっております。 2位は超久々登場のHPですが、黒一色のボディは光沢があって美しい外観ですね。 「Windows 8」でスタートボタンが無くなったことに対応しようと、「HP Quick Start」という独自のソフトが導入されているみたいですが、つい先日登場した「Windows 8.1」ではスタートメニューが復活したそうです。 ご苦労様でしたとしか言いようがありませんw あと、6.5時間もの長時間駆動は結構嬉しいかもしれません。 ちなみにパソコン工房は他と比べてやや高価ですが、代わりにタッチパネルを搭載している点が特徴です。


6つのレビューを追加しました。 今回の注目はパソコン工房のハイエンドなゲーミングデスクトップとThinkPadの代表格と言われる「Tシリーズ」、そして「NEC LaVie G タイプS」がなんと一気に3レビュー追加です。 ちなみに全て初登場となります。 パソコン工房のアルミ製ケースはとても軽いみたいですね。 ThinkPadはかなーり詳細なレビューとなっていて、とても参考になる内容でした。 逆にNECは3件もあるのにそれぞれ内容の薄めなのがちょっと残念・・・。


【2013年8月28日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 なぜだか分かりませんが、現在レノボのサイトにてパソコンが購入できない状態となっていますw つーか直販モデルのどれ一つ表示されないという・・・。 なにかの不具合か準備中なのか知りませんが、そういうわけで現在チェックすることができませんでした。 よって今回取り上げるのは2メーカーのみですので、ThinkPadが気になる方は後でチェックしてみると良いと思います。 いつも最安なので価格を重視されるのであればそちらがお薦めです。


やはりノートの方でも為替安定による値上げストップの傾向が見られます。 Endeavorの方が若干安いですがプロセッサは五分(参考サイト)、メモリは倍積んでいるので、性能的にも高くて良さそうです。 ただVAIOの機能やデザインも魅力的ですので選ぶのに苦労しそう・・・。 あとは価格重視のThinkPadが現在どんな状態かが気になるところですw


【2013年6月23日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーになりますが、ThinkPadとVAIOではサイトがリニューアルされたみたいですね。 ちょっとまだ慣れないので使いづらいのですが、シンプルかつスタイリッシュなデザインになっており、また条件を設定して簡単に検索できるようになっているのが特徴です。


今回は最安のThinkPadにて嬉しい値下げです♪ 前回と同スペックで¥2000ほど安くなっており、日々の激しい円安の中で嬉しい価格ダウンとなっています。 他の2メーカーは順調に値を上げていて、特にVAIOは新モデルということもあって¥8000も値上げされていましたw 最近の傾向を考えると、まだまだ価格の上昇は避けられそうにない感じです。

「メーカー別価格推移グラフ」が1年を経過しました。 この1年2ヶ月の間とくに安かったのは文句なしにThinkPadでして、最安を明け渡したのは1年前の今は無き東芝ですね。 その後はずっと1位をキープしております。 EndeavorとVAIOもほぼ順位は確定しており、Endeavorが一歩リードと言った感じ。 Endeavorはメモリも4GBあって、コストパフォーマンス的にはなかなか高めなのではないでしょうか。 それにしてもこのタイプのノートはずっとこの3メーカーのみで競われていますねw 一時は5メーカーありましたが販売終了が相次ぎ、その後再販されることはありませんでした。 あとは今後の景気回復によってラインナップが充実されることを祈るのみです。


【2013年4月13日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回も前回と同様の3メーカーですが、ThinkPad Eシリーズは「E430c」という新しいモデルに変更されています。 これは従来の「E430」を上位モデル、「E430c」を下位モデルとして分けただけみたいですね。 内容にあまり違いはないのではないでしょうか?


ついに安価なノートにも大幅な値上げの波が押し寄せてきてしまいましたw やはりノートはデスクに比べて円安の影響に若干のタイムラグがあるみたいですね。 ThinkPadとEndeavorが¥5000近い大幅な値上げとなっております。 この低価格モデルにとっての¥5000アップは痛いですね~・・・。 ただVAIOは前回と同構成で¥3000の値下げになっています。 まぁ、VAIOはチェックする度に価格が激しく上下しているので、次回値上げされている可能性は大ですがw

最安は前回同様ThinkPadでして、値上げされたものの週末限定の10%OFFクーポンにより、現在望みうる最もお安い状態となっております。 でも3万円台はそろそろ厳しくなるかもしれませんね・・・。


【2013年2月15日更新】

 1ヶ月半ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の3メーカーになっています。 早くも春モデルが登場しているところがあり、また新年度を控えてサイトのリニューアルを行ったメーカーもある模様。 色々と変化の現れる季節が近づいてきました。

ちなみにデスクトップでは大幅な値上げが目立ちましたが、果たしてノートブックの方ではどうでしょう? 円安の影響が心配されます・・・w


やはりこちらも軒並み値上げとなりましたw 元々価格が安い為か値上げ幅はさほど大きくないと思うのですが、やはりこれも円安の影響でしょうか? ThinkPadとEndeavorは¥1000~¥1500程度の価格上昇となっておりますが、Endeavorはメモリが4GBに倍増されているのでコストパフォーマンスはむしろ良くなっていそう。 VAIOは¥5000近いやや大幅な値上げなのですが、モデルチェンジなのでやむを得ないところです。 プロセッサがIvyBridgeのMobile向け「Celeron 1000M」へと変更されています。


【2012年12月24日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回、Epson Endeavorが復活しました~。 やはりね、そう来るんじゃないかと思っていましたが、今後もこの3メーカーは手堅い選択肢として残っていきそうです。 追加された「Endeavor NY2300S」は旧モデルに比べてプロセッサの性能が向上しており、新OS「Windows 8」も採用してソフト・ハード共によりハイパフォーマンスになっています。 液晶は鮮やかなグレアを採用し、映像などを楽しむのに最適♪ USB3.0を含む4つのUSBポートを備え付け、VGAやHDMIといったディスプレイ出力ポートも搭載して便利。 USB3.0は2.0の10倍もの速さでデータの転送が行える優れものです。 そして最も気になったのがバッテリ駆動時間でして、Celeron搭載モデルで6.2時間、より高性能なスタンダードモデルでは7.6時間もの長時間駆動を実現! 低価格ノートとしてはなかなかの性能を備えているのではないでしょうか。


Endeavorは随分値を下げてきましたね。 さすがに最安のThinkPadには敵いませんが、その価格差は約¥2500とかなり迫ってきております。 VAIOも新モデル登場直後から順調に値を下げているので、次回は更に安くなっているかもしれません。 気になるのがThinkPadでして、ここ3ヶ月は価格が微動だにしませんし、7月からもさほど大きな変動はありません。 さすがにここら辺が底値になるでしょうか? 現在政府(次期安倍政権)がデフレ対策に取り組もうとしているので、順調にいけば物価は上昇するため、価格を重視される場合はそろそろ決断する次期なのかもしれません。 このモデルに限らず。


【2012年10月22日更新】

 1ヶ月半ぶり7度目の更新です。 今回ついにEndeavorの該当機種が販売終了となってしまい、残り2メーカーとなってしまいましたw ただ、モデル自体は残っているので、今後新機種へ切り替わった際に復活する可能性もありそうですが・・・。 また、VAIOは「Windows 8」搭載の新モデルになりますがエディション名は無し。 これが「Windows 7」のHome Premiumに該当するのだそうで、その他にも全機能が利用できる「Windows 8 Pro」、企業向けの「Windows 8 Enterprise」、タブレット向けの「Windows RT」が取り揃えられています。 選択肢はノーマルかProだけになりそうですね。 サポート期間はちょっとまだよく分かりませんが、「Windows 7」の方が長かった様な話をどこかで聞いた様な・・・。 つーか、そもそも次期OSのテスト版だと言う話も聞いた様な・・・w インターフェイス(タイルが並んだ「メトロスタイル」)を見て貰えば分かる通りかなり簡素化されていて、やはりタブレットに特化したOSなのかな?という印象を受けます。 従来のデスクトップ画面も表示できるのですが、スタートメニュー=メトロスタイルという仕組みになっておりちょっと使いづらそう・・・。 管理人的には「Windows 7」で良いんじゃないの?という気もしますが、PCメーカーが切り替えちゃっているのでどーしようも無さそうですw ちなみに「Windows 8」の特徴としてタブレット機能強化・OS簡易初期化・起動時間短縮などが挙げられます。


ThinkPadは変わらず、新モデルのVAIOはズドンと価格を上げてしまいましたw やはりより高性能なウルトラブックの登場によって、価格だけを重視したこのタイプはいずれ消えゆく運命でしょうか・・・w


【2012年9月8日更新】

 約1ヶ月半ぶり6度目の更新です。 ウルトラブックの登場で、もしかしたら14型のホームモバイルは今後減っていく可能性がありますね。 激安ノートを手に入れる最後のチャンスかもしれません。


フロンティアから対象機種が無くなり数がさらに減ってしまいました。 やはりこのタイプは完全に勢いを無くしている模様ですが、それでも価格重視の方にとっては外せない選択肢の一つですし、今後も細々と継続販売していって欲しいものです。

最安は前回同様ThinkPadで、丁度現在開催中の週末限定クーポンが効いております。 他の2メーカーが価格を維持しているのに比べて順調に値を下げていますね。 頼もしいメーカーですが、現在も多数の14型を取り揃えており、確かブームの前から常時沢山の14型を取り扱っていたメーカーだと思うので、今後も継続的にラインナップされていくものと思われます。 と言うわけでほぼThinkPadの独壇場となっていきそうですね。


【2012年7月26日更新】

ドスパラ、14型ワイド液晶内蔵Ultrabook「Altair F-11」を発売――期間限定の値下げキャンペーンも実施
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1207/24/news099.html

 おー、これ初ですかね? ドスパラで14型は初めてか超久しぶりか・・・。 どちらにしろ選択肢が一つ増えました(Core i5ですが)。 まぁ、ウルトラブックなわけですが、ハイスペックで低価格、軽量・長時間駆動とウルトラな内容になっています。

というわけで約1ヶ月ぶり5度目の更新。 今回は東芝の該当機種が在庫切れとなっており、代わりにフロンティアが復活しました。 大体それぞれずっと以前からずっと販売している定番モデルなので、今後も無くなる確率は少なそうです。 ただ、ここ最近全PCにて最低価格が下げ止まっているので、より安く!と考えている方にとっては期待薄かも・・・。

ThinkPadが素晴らしく値を下げているのですが、前回の東芝には半歩及ばず。 と言っても¥317差ですがw プロセッサの性能もVAIOとほぼ同程度と高めですね。 ビジネス向けですが、信頼性も高いので安心して末永く使っていけるのではないでしょうか。

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