【激安】最新のパソコンキャンペーンやお買い得情報はどんな感じ?「パソコン工房最大24000円分ポイント還元!!!」

 気になるキャンペーンやお買い得なPCを日々ピックアップしてご紹介します。 お得度の高い激安BTOメーカーから高品質な国産メーカーまで魅力的なキャンペーンを随時取り上げていきます。 その他、年中行事別PCキャンペーン学割キャンペーンも合わせてどうぞ。


【2022/7/3更新】

 パソコン工房にて物価上昇に徹底対抗ということで「最新パソコン 大還元キャンペーン」の開催です。 BTOパソコン66,000円(税込)以上購入で2,000円分、110,000円(税込)以上購入で4,000円分のポイントが還元されます! さらに「超還元プログラム」併用で各種保証サービスに同時加入した上でパソコンを購入すると、最大+20,000円分のポイントがもらえます!! 是非併せてチェックしてみてください。 2022/7/28-13:59迄


【2022/6/6更新】

 HPにて対象ディスプレイの購入でイヤホン・スピーカがプレゼントされます! ディスプレイはほとんどフルHDですが、1つだけ4K対応モデルもあります。 サイズは21.5~27型でして、価格は16280~41580円とお手頃です。

気になるプレゼントについてですが、安価なディスプレイでは「HP In-Ear ヘッドセット 150(イヤホン)」が貰えます。 調べたらAmazonで890円ですねw でも人気は非常に高く、特に海外で使われている人が多いみたいです。 高価なディスプレイでは「HP Bluetooth スピーカー 350(ブラック)」が貰えるのですが、こちらは2980円とそこそこのお値段。 こちらも評価は高いですが、やはり外国で人気な模様で特に音質が良いみたいです。 期間不明


【2022/6/3更新】

 HPにて価格改定が行われます。 対象はビジネス向けのノート・デスク・ワークステーション、個人向けのノート・デスクとなっていて、カスタマイズオプションについても同様です。 各改定日は下記の通りです。 改定内容は一律10%値上げとなっているので、HPをご希望の方は6月中に購入した方が良いです。

【価格改定日】

HPサービス単品:
2022年6月23日(木) ビジネスノートブック/ビジネスデスクトップ/ワークステーション
2022年7月7日 (木) 個人向けノートブック/個人向けデスクトップ

HP Directplusにてハードウェア製品のカスタマイズオプション:
2022年6月23日(木) ビジネスノートブック
2022年6月30日(木) ビジネスデスクトップ
2022年7月7日(木) ワークステーション/個人向けノートブック/個人向けデスクトップ


【2022/5/28更新】

 HPにて「人気のマウスプレゼント!キャンペーン」が開催中です。 対象のモデルを購入することでマウスがプレゼントされるのですが、どれもなかなか魅力的なものばかりです。 マウスには3種類あり、価格.comで満足度ランキング2位獲得の人気ワイヤレスマウス(5500円)や、有線マウスの性能をワイヤレスで実現したeスポーツ向けのゲーミングマウス(11500円)、6つのプログラム可能なボタンやプロファイル等のカスタマイズが可能なプロ仕様の高性能マウス(5940円)が0円で付いてきます♪

対象も幅広く、特にノートパソコンが多いですね。 ゲーミングのみデスクトップも対象となっています。 期間は書かれていないので、おそらくなくなり次第終了するのではないでしょうか。


【2022/5/13更新】

 NECにて「スプリングOutletセール」の開催です。 アウトレットで使えるクーポンが発行されますが、今回は13200円OFFとなっており、いつもより割引額がやや大きいのでご紹介したいと思います。 ただ、残念ながらクーポン対象は高価なデスクトップのみでした。 そういうことね・・という感じですが、液晶一体型の大画面デスクを希望の方はこの機会をお見逃しなく。 旧世代のプロセッサを搭載してやや古い型ですが、メモリやストレージの容量は大きいですし、Officeもついて11~13万円という価格はお値打ちだと思います。 2022/5/19-15:00迄


【2022/4/29更新】

 現在「インテル・マジック・キャンペーン」というものが行われているのですが、対象製品の購入で豪華賞品が当たります。 購入金額によって応募ができるのですが、2万円毎に一口となるので、高価なゲーミングPCであれば沢山の口数を応募でき、当選確率もグッと上がるのではないでしょうか。

対象製品はインテル製品のKS / K / KF 付きプロセッサーとなっており、加えて対象メーカーのマザーボード、SSD、メモリー製品の購入金額も加算されて応募口数がアップします。 搭載したデスクトップパソコンも対象になっているのですが、総額が応募口数に反映されるのか、パーツ分の金額が反映されるのかは不明です。 また、対象メーカーも限定されるのでご注意ください。 パソコン工房(ユニットコム)、STORM、アプライド、フロンタイ、サードウェーブ、サイコム、ZOA、SEVEN、TSUKUMO、マウスコンピュータ、1’sが対象となっていました。 応募方法など詳しい内容についてはキャンペーンページでご確認ください。


【2022/3/11更新】

 HPにて「Amazonギフト券5,000円分プレゼントキャンペーン!」の開催です。 対象モデルの購入で、台数限定にてAmazonギフト券5千円分がプレゼントされます♪ 対象は15.6型2in1モバイルの「HP ENVY x360 15-ee」や15.6型スタンダードノート「HP Pavilion 15-eg」です。 これらも通常より最大58480円お得になっており、さらにワイヤレスマウスプレゼント送料無料Microsoft Office半額などの特典も付いてきます♪ 期間は不明でなくなり次第終了です!


【2022/3/4更新】

 東芝にて「ノートPCでも快適!モンスターハンターライズやるならdynabookキャンペーン」を開催中です。 今人気のゲーム「モンスターハンターライズ」が対象モデルの購入で、なんと千名にプレゼント! 6990円もしますが、これが無料になるのはかなり有り難いのではないでしょうか。 管理人も今年からSteam版のライズで遊んでいますが、面白くてほぼ毎日やっています。 昔のモンハンと比べてかなり様々な要素が追加されているわけですが、いろんな遊び方ができて、末長く楽しんでいけそうです。

ただ、一番困ったのがコントローラの問題でして、管理人は慣れ親しんだPS4のデュアルショック4を使用しているのですが、当初は3千円くらいの安物を使っていました。 しかし不具合が多々発生し、度々買い替えるハメになるなど、ゲーム外のところで頭を悩ませていました。 結局1万円もする正規のデュアルショック4を購入し、今は快適に遊べていますが、コントローラ選びはよく考えた方が良いです。 一番良いのは任天堂の「Nintendo Switch Proコントローラー」かもしれません。 こちらに合わせて画面にボタンが表示されるので。

対象モデルは高性能な15.6型の「PZ/HU」や「CZ/MUG」の一部となっています。 詳しい内容については東芝サイトにてご確認ください。 ちなみに東芝でこのようなキャンペーンが行われるのは珍しいので、この機会をお見逃しなく! 2022/3/28-17:00迄


【2022/2/11更新】

 東芝にて「タイムセール」が開催中です。 今回は最大11000円OFFとなるモデルもあるなど、いつにも増して大盤振る舞いなのでご紹介します。 COCORO MEMBERS会員限定ですの登録をお忘れなく。 売り切れ御免。 期間:2022/2/24迄

まず11000円OFFの対象モデルですが、15.6型のハイスペックノート「dynabook PZ/HU」になります。 カラーはブラックでOfficeが標準装備されています。 通常212300円と高価ですが、会員登録することで71720円OFFの140580円で購入可能です。 今回、ここから更に11000円値引きされます!! カスタマイズすることも可能ですが、価格によって値引き額は変わってくる模様です。 試しに最低スペックにしてみたところ、会員価格から65120円OFFの76780円となり、更に2200円値引きとなりました。 希望に合わせて色々とスペックを変更してみてはいかがでしょうか。

東芝dynabook PZ/HU
 11H,Core i7 1195G7,16G,SSD512G,HDD1T,15.6型フルHD,会員価格¥140580 ⇒ ¥129580(税・送料込み)

デザインはシンプルですが性能は高く、普段使いで困ることは無さそうです。 さらにAIノイズキャンセラ-やワンタッチマイクミュートなど、オンライン会議中に役立ちそうな機能が搭載されています。 顔認証や優れた音質、高い堅牢性や便利な30分チャージなどを備え、仕事にもプライベートにも幅広く使えます。

上記モデル以外にも多数の機種が8800円OFFや5500円OFFなどの対象になっています。 液晶サイズも13.3型から16.1型まで取り揃えているので、きっと希望のタイプが見つかるのではないでしょうか。 是非チェックしてみて下さい。


【2022/2/10更新】

 HPにて対象の個人向けノートPCを購入された方にワイヤレスマウスがプレゼントされます。 マウスは2種類有り、「HP 280」「Z3700」になります。 だいたい2千円台で市販されている手頃な製品ですが、HPでこのようなキャンペーンが実施されるのは珍しいです。 期間は不明ですが、突然終了することもあるらしいので、早い者勝ちとなりそうです。 HPノートに興味のある方は是非この機会にご検討ください。

ちなみに対象のマウスは機種によって異なり、上位モデルでは「HP 280 静音ワイヤレスマウス」が、下位モデルでは「HP Z3700ワイヤレスマウス (ゴールド色)」がプレゼントされます。 カスタマイズ画面にて【特典】として記載されているので、必ずそちらをご確認ください。


【2021/12/9更新】

 東芝にて「【特定サイト様限定】クローズドサイト」ということで、当ブログを経由して会員価格よりさらに安くパソコンを購入することができます。 今までは最大3300円OFFだったのですが、今回さらに値下げされ、最大5500円OFFとなりました! さらにオリジナルワイヤレスマウスも漏れなく貰えるので、東芝パソコンをご希望の方は、是非この機会にクローズドサイトをチェックしてみてください。 サイトには特定のURLにアクセスし、さらにIDとPWが必要となりますが、リンクと一緒に記載されているので、そちらでご確認を。


【2021/11/4更新】

 東芝にて「Windows 11を使うならdyanbook キャンペーン」の開催です。 期間中に対象モデルの購入で、抽選で1010名最大10万円分のQUOカードPayが当たります!! 10万円分は10名で、その他千名は千円分となります。 QUOカードPayとはスマホで使えるデジタルギフトでして、専用アプリ不要なため、メールで送られてきたURLを開くだけで簡単に利用可能です。 対象モデルは非常に幅広く、最新モデルだけでなく2019年から対象になっているので、希望の機種があるかどうか、是非東芝サイトのキャンペーンページにてチェックしてみて下さい。 購入期間:2022/1/10迄(応募期間:2022/1/17迄)


【2021/10/15更新】

 HPにて「Amazonギフト券10,000円分プレゼントキャンペーン」を実施中です。 対象は13.3型の「HP ENVY 13」でして、Core i5搭載のスタンダードモデルとCore i7搭載のパフォーマンスモデルがあります。 高性能な13.3型の中では安価な部類に入り、同じHPのPavilionに次ぐ安さです。 今回Amazonギフト券10,000円分が付いてくることにより、下位モデルよりお買い得になりましたので、是非この機会にワンランク上のモバイルPCをチェックしてみて下さい。 ちなみにギフト券は先着175名限定で無くなり次第終了します。 期間も10/25迄です。


【2021/8/3更新】

 パソコン工房にて「メモリ倍増キャンペーン」の開催です。 指定のデスクトップパソコンにてメモリ容量を0円で倍増可能です!! ミドルクラスからハイエンドまで計7台のモデルが対象でして、メインマシンとしてはもちろんのこと、ゲームや動画編集など高負荷な用途でも使いこなせます。 0円対象の容量は最大32GBで、一応1000台限定となっています。 期間は不明で無くなり次第終了です。


【2021/7/15更新】

 富士通にて「オンライ生活応援セール」が開催されているのですが、台数限定のお買い得商品に限定クーポン最大35000円OFFを発行しています。 その中で特に気になるのがRyzen 5搭載の15.6型ノートでして、最大35000円OFFでなんと税込み64800円から購入可能です! プロセッサは旧世代の3500Uですが性能は高いですし、他メーカーやCore i5搭載ノートと比べてもお買い得なのではないでしょうか。

LIFEBOOK WAB/E3 ブライトブラック
 10H,Ryzen 5 3500U,8G,SSD256G,DVD,15.6型,¥64800(税込み・送料無料),2021/7/27-14:00迄

このモデル以外にもOffice付きやSSD512GBモデルが用意されています。 高価な富士通のノート(エントリーモデルですが・・)を安く手に入れるチャンスですし、最近Ryzen搭載モデルが品不足なので、前から欲しかった人にも良い機会です。 さらに安いAMD搭載モデルもラインナップされているので、是非、富士通の当キャンペーンをチェックしてみてください。


【2021/7/2更新】

 VAIOにて株式会社設立7周年を記念して、7%OFFクーポンキャンペーンを実施中です! 対象モデルが幅広く、最新のVAIO Zからお馴染みの15型、14型、12型のほか、ALL BLACK EDITION/RED EDITIONも対象です。 VAIO希望の方は是非この機会にゲットしてください。 期間:2021年8月31日(火)23:59:59 まで


 NECのアウトレットにて「七夕SALE」の開催です。 対象モデルが割引クーポンでお安くになっていますが、今回は13200円OFFと値引き額がやや高めになっています。 今回は13.3型モバイルや23.8型オールインワンがお得です。 7月5日(月) 11時まで


【2021/6/30更新】

 東芝にて当ブログ限定の値引き&プレゼントキャンペーンを実施中です。 通常より安い会員価格よりさらに最大3300円安く、おまけに全員にオリジナルのワイヤレスマウスがプレゼントされます♪ 対象は各機種取り揃えて幅広いので、自分の求めるノートを手に入れることができます。 是非、専用ページ最下部の全商品一覧をチェックしてみて下さい。

専用ページは東芝ページ内に記載の「Dynabook Direct 特別販売LP」からお入り下さい。 アクセスに必要なIDとPWもページ内に記載してあります。 期間は2021/9/30迄とたっぷり3ヶ月あるので、じっくりご検討下さい。


【2021/6/28更新】

 HPにて「U-NEXT 3か月見放題!プレゼント」を開催です。 対象製品(個人向けPC等)を購入された方を対象に付いてくる特典でして、月額利用料2189円を最大3ヶ月見放題、さらに初回登録時600円分のU-NEXTポイントもプレゼントされます。 購入後にお申し込みフォームから応募することになりますが、詳しい内容についてはHPサイトにてご確認ください。 ちなみに管理人は以前からU-NEXTに登録したいと思っていたのですが、クレジットカードを持っていないのでできませんでした。 しかし今見たところ、新たに楽天ペイにも対応した模様です。


【2021/3/27更新】

 HPにてRTX搭載ノートを購入すると、シューティングRPG「OUTRIDERS」がプレゼントされます。 ゲーミングPC「OMENシリーズ」のほか、ENVYの一部モデルも対象です。 ゲームの引き換え手順など詳しい内容についてはHPサイトにてご確認ください。 期間:4/15(木)まで


【2020/11/24更新】

 HPにて「Microsoft Office 2019が50%オフ!クーポンもあげちゃう!キャンペーン!」を実施中です。 HPではよくOffice半額などのキャンペーンを行っているのですが、今回はさらに10%OFFクーポンが付いてきます! まずパソコンをMicrosoft Officeと一緒に購入し、製品お届け後に特別クーポンがプレゼントされます。 クーポンはパソコンや周辺機器の購入で使え、8月末まで使う事が可能です。 最初はパソコンのみを購入し、液晶やマウスなどの周辺機器は後から購入したら良いのではないでしょうか。 また、最初にデスクトップなどのメインPCを購入し、次回にノートブックなどのセカンドPCを購入すると製品価格が高い分、値引き額も多くてお得です。 期間:2021年3月31日(水)23:59まで注文


【2020/11/24更新】

 パソコン工房にて「GeForce RTX 20 シリーズ 0円アップグレードキャンペーン」を実施中です。 旧世代となったシリーズを無償でアップグレード!! さらに指定の「Core i7 10700K」搭載モデルを5千円引きで販売しています♪ 高性能なプロセッサとグラフィックをセットでお得に手に入られる、今年最後(?)のチャンスをお見逃しなく! 期間は不明、無くなり次第終了となっています。

また、「総額6億円分還元! 最大20% 超ポイント還元」キャンペーンということで、購入価格に応じて最大15000円分のポイントが還元されます!! PCだけでなくパーツや周辺機器、中古まで対象となっているので、是非こちらも活用して下さい。 詳しい内容についてはパソコン工房のサイトにて。 期間:2020/11/30迄


【2020/11/17更新】

 パソコン工房にて「エレコム製品強化宣言」が開催されました。 エレコムと言えば周辺機器の定番メーカーですが、パソコン工房にて取扱を大幅に強化! 4500点以上から選択することが可能となっています。 これを記念して、期間限定でポイントUPキャンペーンを実施中です。

WEB会員になることで通常ポイントに加えて10%のポイントが付与されます。 1万円のお買い物で千円分のポイントが付いてくるので結構お得なのではないでしょうか。 テレワークをする機会が増えてきましたが、自宅での環境整備に周辺機器を買いそろえてみてはいかがでしょう。 ちなみにロジテック製品も対象となっていますし、期間もたっぷり来年の1月まであるのでじっくり検討できそうです。 期間:2021/1/6-14:00迄


【2020/10/26更新】

東芝にて珍しく大型キャンペーン「秋の夜長はdynabookで楽しむぞ!キャンペーン」の開催です。 内容は対象モデルの購入で抽選にて1500名プレゼントが当たります。 A賞からF賞まで6種類のプレゼントがありますが、ゲームタイトルやプロジェクター、ネックスピーカーやタンブラー、グルメカタログギフトやUSBメモリと実に多彩です。 当選数も多いので、当たる確率も高そうですね。

対象商品は2020夏モデルから2018年夏モデルまで、また機種も幅広いので、興味のある方は是非チェックしてみてください。 ただし、古いモデルでも期間中に購入した方しか対象にならないみたいです。 応募方法など詳しい内容については東芝サイトにてご確認ください。 購入期間:2020/9/18~10/31迄


【2020/10/6更新】

ドスパラにて「クリエイター支援キャンペーン」の開催です。 クリエイターPC向けのキャンペーンを大々的に行うのは全メーカーを通しても珍しいですが、内容はなかなか素晴らしいです。 特別仕様モデルや限定クーポンの配布などとなっていますが、今回対象となっているのは高性能なデスクトップと10型タブレットです。

デスクトップは他メーカーと比べてもなかなかコスパは良さそうですが、そこに1万円引きクーポンが適用されるので非常にお買い得です! 基本構成も充実しているので、普段使いのメインマシンとしても十分すぎるほどのハイパフォーマンスを発揮してくれるのではないでしょうか。 ハッキリ言ってオススメです!

ドスパラreytrek Spec.F
10H,Core i7 10700,16G,SSD512G-NVMe,GTX1660 SUPER,¥109980 ⇒ クーポン適用¥99980

そしてもう一つのタブレットですが、一年ほど前にラインナップから姿を消したCeleron搭載のマンガ・イラスト制作用タブレットになります。 当時は税・送料込みで8万円ほどしましたので、かなりお安くなりました。 しかも同時開催でドスパラ会員限定にて5000円分のポイントがプレゼントされます! ただし付与されたポイントの有効期限は非常に短いので、すぐ使う予定のある方にオススメです。 詳しくはドスパラのサイトにてご確認ください。


【2020/9/4更新】

パソコン工房にて「GeForce RTX20 シリーズ 0円アップグレードキャンペーン」の開催です。 「RTX2060 SUPER」から「RTX2080 Ti」までの高性能なグラフィックカードが0円で上位モデルにアップグレードすることができます! 例えば「RTX2060 SUPER」から「RTX2070 SUPER」に変更すると単品で1万円以上の価格差がありますが、それが無料になると思えば非常にお買い得なのではないでしょうか。 「RTX2080 Ti SUPER」から「RTX2080 Ti」だとさらにお得度は増していきそうですね。 よりグラフィック性能を重視される方にオススメのキャンペーンです。 期間は不明ですのでご注意ください。

  • GeForce RTX 2060 SUPER → GeForce RTX 2070 SUPER(0円)
  • GeForce RTX 2070 SUPER → GeForce RTX 2080 SUPER(0円)
  • GeForce RTX 2080 SUPER → GeForce RTX 2080 Ti(0円)

【2020/9/4更新】

NECにて「アウトレットフェア」の開催です。 いつもは11000円引きで多くても13000円引きですが、今回は14000円OFFクーポンとなっています! クーポン対象には液晶一体型デスクとモバイルPCがあり、価格帯は8万円台から14万円くらいとなっているので、14000円引きはなかなかお得感があるのではないでしょうか。 最新機種で無くても良いという方は、是非この機会に検討してみてください。 期間:2002/9/8-11:00迄


ドスパラにて「ゲーマー応援キャンペーン」の開催です。 税込み5千円以上のお買い上げで豪華賞品が当たります。 例えばゲーミングノートやグラボ、ゲーミングモニターやキーボード・マウス、ルータやヘッドセットなどとなっています。 また、900名3千円分のWebmoneyが当たるというのも太っ腹ですね。 期間は今月いっぱいありますので、PCや周辺機器の購入を予定していた方は、この機会にドスパラを利用してみてはいかがでしょうか。 ちなみにエントリーが必要ですので、詳細についてはドスパラにてご確認ください。 期間:2020/10/1-10:59迄


【2020/7/18更新】

ドスパラにて「New GALLERIA発売開始記念3大キャンペーン」の開催です。 何年変わらなかったのか分かりませんが、ついにドスパラのフラッグシップシリーズ「GALLERIA」がデザインを刷新しました。 いままでの無骨なスタイルからシュッとした格好いい筐体に変わっておりますが、使いやすそうなフロントパネルのインターフェイスや、中身が見えるサイドパネルなど、魅力的な特徴を備えています。 ちなみにノートGALLERIAも変わったみたいですね。 黒一色のボディに青白いバックライトキーボードが輝いています。

さて今回のキャンペーン内容についてですが、1050名に抽選で豪華賞品が当たります。 内容はゲーミングPCメーカーらしくゲーミングモニターやグラボ、ゲーミングヘッドセットやゲーミングマウス、ゲーミングキーボードとゲーミングオプションだらけになっています。 2000円分のWebMoneyは千名に当たるのでおまけみたいなものですね。

続いてGALLERIAの商品レビューで抽選100名千円分のAmazonギフト券が当たります。 さらにGALLERIA購入者アンケート回答で同じく千円分のAmazonギフト券が当たります。 キャンペーン期間についてはそれぞれ異なるので、その他詳しい内容についてはドスパラのサイトにてご確認ください。 期間:2020/7/3~7/29・8/31迄


【2020/5/5更新】

ドスパラにて「3,000円引きクーポン配布」の開催です。 新品のBTOパソコンを対象にしていますが、価格の安いモデルなどは3千円OFFでかなりお得度が増すのではないでしょうか? 是非ご活用ください。 2020/5/11-11:00迄


【2020/4/23更新】

NECにて「令和1周年大抽選会」の開催です。 期間中にカスタマイズパソコンを購入された方を対象に、総勢150名から抽選で様々な賞品が当たります! 内容はカメラやダイソンの掃除機、NEC製キーボードやトースター、電気圧力釜やポータブルスピーカーなどです。 期間:2020年5月21日(木)15時まで


【2020/4/17更新】

ドスパラにて「春の大感謝祭 第2弾」の開催です。 今回、値引きや無償アップグレードなどは見当たりませんが、税込み3千円以上の購入+エントリーで総額300万円分の豪華賞品が当たります! 購入額によって当選確率が上がるので、パソコンや液晶ディスプレイなど少し高価なお買い物を予定していた方におすすめです。

賞品の内容はゲーミングモニターやグラフィックカードが各5名、その他ゲーミングデバイスが各10名のほか、千名にWebMoney 2千円分が当たります! それぞれ当選数の多いのが魅力的ですね。 応募条件など詳しい内容についてはドスパラサイトにてご確認ください。 期間:2020年5月14日(木) AM11:00迄


【2020/4/14更新】

キャンペーンではないのですがHPのゲーミングデスクが大幅値下げされたのでご紹介します。 「HP Pavilion Gaming Desktop TG01」というモデルなのですが、構成はそのままに価格が3万円近くも値下げされました! いつものややクセのあるスペックでは無く、万人向けのオーソドックスな内容ですので幅広いユーザ層に向いています。

構成はCore i5/Core i7にGTX1650/RTX2060などが標準装備されていますが、メモリ容量も多くSSD&HDDも備えて電源の性能も高いなど隙はありません。 ここ2年間での最安値も記録していますので、このレベルのデスクトップを希望される方は是非この機会にHPを検討してみてはいかがでしょうか。 ゲームだけでなく負荷のかかる仕事用としてもスムーズな動作が期待できますので最適です。


【2020/3/14更新】

フロンティアにて開催中の「台数限定セール」が久々にお得度の高い最安モデルが多かったです。 ハイスペックモデル、低価格モデルなど様々なタイプの特価モデルが多数ラインナップされているので、希望に合わせて選べます。 また、一部モデルを対象に、デスクトップにはタブレット、ノートブックにはワイヤレスマウスがプレゼントされます。 台数限定早い者勝ちですので、お見逃しなく! 期間:2020/3/19-15:00迄


【2020/1/11更新】

HPにてChromebookが軒並み10%OFFとなる「Chromebook Week」の開催です。 Chrome OSを採用し、全て2in1かデタッチャブルという非常に個性的なモデルですが、価格が安くてハイモビリティなノートを希望の方におすすめです。 スペックは低めで、特にストレージの容量は少ないので、あまり大容量なファイルを保存されない方や、外部ストレージ(メモリーカードやオンラインストレージ等)を活用される方に向いています。 2020/1/17(金)よりスタートです。


【2019/11/14更新】

働く女性を応援キャンペーン」ということで、NECにてモバイルPCを対象にお洒落なマウス・バッグ・ポーチ・USBメモリが実質0円でついてきます!! HPなどでお洒落なアクセサリがお得になっているキャンペーンは見かけますが、その他のメーカーでこれだけ豪華なものが無料というのは珍しいです。 先着千個限定ですのでお早めに! 対象モデルなど詳しい内容についてはNECサイトにてご確認ください。


【2019/11/2更新】

フロンティアにて開催中の「リニューアルセール」が久々にお得度の高いモデル満載でした。 いつも安いのですが、今回は定番モデルが多数対象となっているのが印象的です。 また、デスクトップにて先着100名にメモリ16GBから32GBへ無料アップグレードや、ノートブックにてワイヤレスマウスプレゼントなど、魅力的な特典も付いています♪ 下記は一例ですのでご参考までに。 2019/11/8-15:00迄

フロンティアFRGAH370/WS4/NTK リニューアルセール メモリ32GB選択無料!
10H,Core i7 9700K,16G,SSD1T-NVMe,HDD2T,RTX2080 SUPER,850W-G,¥213180(税・送料込み)

ハイスペック構成ながら最安です!

フロンティアFRGAH370/WSB/NTK リニューアルセール メモリ32GB選択無料!
10H,Core i7 9700,16G,SSD1T-NVMe,HDD2T,RTX2070 SUPER,850W-G,¥168080(税・送料込み)

こちらは他メーカーを万単位で引き離して最安です!!

フロンティアFRGAB450/WS7/NTK リニューアルセール メモリ32GB選択無料!
10H,Ryzen 7 3800X,16G,SSD512G-NVMe,HDD2T,GTX1660,600W-B,¥130680(税・送料込み)

ほぼ最安レベルですが、プロセッサ・メモリ(無料UP)・SSDが高性能となっています。


NECにて「NECパソコン発売40周年感謝キャンペーン」の開催です。 NECの新モバイルPC「LAVIE Direct PM」および「LAVIE Pro Mobile」が1万円値引きとなっています! さらにNECパソコンを購入して応募された方の中から抽選で、懐かしいスタイルのキーボード「PasocomMini PC-8001」がプレゼントされます♪ 対象は全モデルですので、NECパソコンを購入した方は是非応募してみてください。 期間:2019/11/4迄


【2019/10/18更新】

パソコン工房にて「総額3億円分早い者勝ち!最大20%還元」の開催です。 10万円以上~15万円未満のパソコンを購入することで最大10%のポイントが還元され、15万円以上のパソコンは一律15000ポイント還元されます! こういったキャンペーンはパソコン工房では珍しいですし、内容的にも結構な大盤振る舞いです。 パソコンを購入した後に、獲得したポイントで液晶ディスプレイやSSDなどの各種パーツを購入したら良いのではないでしょうか。

また、PCパーツ2万円以上の購入でも最大10%のポイントが還元されます。 3万円以上は一律3千ポイント還元です。 さらに中古パソコンも対象になっていて、こちらは2万円以上で最大20%還元、3万円以上は一律6千ポイント還元と還元率が高くなっています。 中古も対象になるというのは珍しいですね。 また、パソコン購入で得たポイントを中古パソコンの購入に使うのも面白いのではないでしょうか? 掘り出し物があるかもしれませんよ。

ちなみにキャンペーン期間終了前でも付与金額が3億円に達した時点でキャンペーンは終了するのでご注意ください。


【2019/10/17更新】

今回は珍しくマウスコンピュータのお買い得情報をお届けします。 レビューで高評価を得ているスリムタワー型のデスクトップPCなのですが、今だけ5千円OFFとなってお買い得です。 さらにSSD240GBが256GB-M.2へと増量&性能アップもなされています。 普段使いに丁度良いスペックですので、メインPCとしてもセカンドPCとしても十分使えそうです。 当機は期間限定セール内に掲載されていますが、他にも色々あるので是非チェックしてみて下さい。

LUV MACHINES Slim iHS430SN-S2
10H,Core i5 9400,8G,SSD256G-M.2,300W-B,¥69800,2019/10/23-11:00迄


【2019/9/14更新】

10月の増税前ということで、各メーカー様々なキャンペーンを行っています。 その中で特にお得度の高さを感じたところをいくつか取り上げたいと思います。 まずはHPでして、この時期になってからかなりの大幅値下げを日々実施しております! 万単位でバンバン下げているので、HPパソコンに興味のある方は是非チェックしてみて下さい。

またフロンティアのキャンペーンモデルもいつも通り安いです。 例えば下記の様なモデルが台数限定で販売されているので、安くて高性能なモデルをご希望の方はこの機会をお見逃しなく。 期間:2019/9/20-15:00迄

フロンティアFRGAH370/WSB/NTK GAシリーズ 増税前の大大セール
10H,Core i7 9700,16G,SSD512G-NVMe,HDD2T,RTX2070 SUPER,850W-G,¥165024(税・送料込み)

フロンティアFRGAH370/WS6/NTK GAシリーズ 増税前の大大セール
10H,Core i7 8700,16G,SSD512G-NVMe,HDD2T,GTX1660,600W-B,¥121824(税・送料込み)


【2019/8/30更新】

ドスパラにて「お客様感謝SALE」の開催です。 今回はいつもの特価モデル&無料アップの他に最大3万円分ポイントバック! さらに500円引きクーポン発行中です。 また、36回まで分割手数料0円も期間延長となり、ゲーミングアシストサービス加入でグラボが最大1万円安く手に入るキャンペーンも実施中と盛りだくさんです。 期間:2019/9/5迄


【2019/8/11更新】

NECにて40周年記念の大抽選会が行われています。 総勢200名豪華な賞品が当たりますが、ビデオカメラや話題のスマートスピーカ、3万円ギフトカードやグリル調理器、高圧洗浄機やスチーマー等々、実に多彩な内容です。 NECパソコンをご希望の方は是非この機会に! 期間:2019/8/22-15:00迄


【2019/4/20更新】

HPの激安ノートブックを対象に期間限定で15%OFFクーポンを発行中です! ただでさえ安いノートが更に安くなるので、価格重視の方は是非この機会をお見逃しなく。 期間:2019/4/22迄

HP 15-db0000 エントリープラスモデル 基本をしっかり押さえたキレイめパソコン!キャンペーン
10H,AMD A4-9125,4G,HDD1T,DVD,15.6型フルHD,¥36288(税・送料込み)


【2019/3/11更新】

フロンティアにて「AMD春のフェア」開催です。 人気のRyzen搭載モデルが大幅値引きされています。 値引き対象のモデルは全てグラフィックカード搭載のやや高価なモデルですが、PCゲームなどを楽しみたい方はチェックしてみてはいかがでしょうか。 最安9万円台から購入でき、高性能なタイプでは最新のRTXシリーズを搭載しつつ5万円近い大幅値引きが施されています。 期間:2019/3/31迄


富士通の「おすすめ目玉品パソコン」にて「FCCL3周年記念セール」開催です。 お買い得な目玉品を3千円割引クーポンでさらに安くすることができます。 ノートからデスクまで幅広く対象となっています。 期間:2019/3/13-14:00迄


【2018/11/16更新】

ドスパラにて「パソコン全品 最大5倍ポイントバックキャンペーン」を実施中です。 10万円のパソコンなら5千円分のポイントがバックされるので、後で周辺機器等購入したら良いのではないでしょうか。 ただし、付与されたポイントの有効期限は2019年1月27日までと短いですのでご注意下さい。 キャンペーン期間:2018/11/29迄


【2018/10/17更新】

HPにて「Amazonギフト券10,000円分プレゼントキャンペーン」開催です。 なんと税・送料込みで16万円以上お買い上げの方を対象に、Amazonギフト券1万円分がプレゼントされます!! つまり全品1万円OFFみたいなもんですね。 既存のキャンペーンモデルが既にお買い得なので、それに更にお得がプラスされる感じです。 なくなり次第終了と書かれていますが、台数が一切書かれていないので、いつ終わるか分かりません。 10/16から始まったばかりですが、ご希望の方はお急ぎください。


【2018/10/12更新】

東芝にてまたまたクローズドサイトの登場です。 激安の会員価格より更に最大5千円OFFとなっており、おまけに「ぱらちゃんカード式USBメモリ」や「有村架純さんクリアファイル」がもれなくプレゼントされます。 対象モデルも非常に幅広いので、東芝dynabookをご希望の方は是非こちらからアクセスして下さい。

ちなみにリンクは各東芝dynabookページに掲載してあり、必要となるIDとPWも一緒に記載してあります。 また、今回は会員登録無しでカートまで行けたので不要なのかもしれません。 期間:2018/12/27-17:00迄


【2018/8/30更新】

マウスコンピュータにてAmazon Payでの支払が可能となりました。 これを記念して、現在利用者の方から50名に抽選でAmazonギフト券1万円分がプレゼントされます。 マウスコンピュータの購入を予定されている方は、是非この機会にAmazon Payを利用してみてはいかがでしょうか。 その他詳しい内容についてはマウスコンピュータのサイトにてご確認下さい。 期間:2018/9/30迄


【2018/8/11更新】

フロンティアにて実施中の「半期決算セール」と「台数限定セール」にて特価モデルがお買い得です。 特に「台数限定セール」のデスクトップにて最安レベルなモデルが目白押しとなっています。 最新・高性能なプロセッサを搭載したモデルをご希望の方はこの機会をお見逃しなく! いくつか気になる機種を取り上げます。 期間:2018/8/17-15:00迄

フロンティアFRGRH370/M1 GRシリーズ 半期決算セール
10H,Core i7 8700K,16G,SSD640G,HDD3T,GTX1080 Ti,DVD,850W-G,¥231984(税・送料込み),在庫:9

最安な上にストレージ容量が大きく、さらに電源の性能も高いです!

フロンティアFRGAH370/WS2 GAシリーズ 台数限定セール
10H,Core i7 8700,16G,SSD320G,HDD2T,GTX1080,DVD,850W-G,¥176904(税・送料込み),在庫:27

他メーカーのGTX1070搭載モデルよりも安いです!

フロンティアFRMX310/WS6 MXシリーズ 台数限定セール
10H,Core i7 8700,16G,SSD320G,HDD1T,GTX1060,DVD,600W-B,¥138888(税・送料込み),在庫:29

他メーカーを1万円以上引き離す圧倒的な最安になります!

フロンティアFRMX310/WS3 MXシリーズ 台数限定セール
10H,Core i7 8700,8G,SSD320G,HDD1T,DVD,600W-B,¥86184(税・送料込み),在庫:29

他メーカーのSSDを搭載していないモデルよりも安い圧倒的お買い得度の高さです!


【2018/8/2更新】

東芝にて再調整品が販売されています。 今まで見たことありませんが、試しに最も安いモデルを通常モデルと比べてみたところ1万円くらい安かったです。 再調整品とは開梱または短期使用済みパソコンのことですが、ほぼ新品同様ですし、工場でキチンと検査されている上に保証も付いているので安心して使用できます。

主に2016年モデルや2017年モデルなどの旧機種が販売されているので、スペック的にはやや古いかもしれませんが、価格を抑えたい方は是非チェックしてみて下さい。 要会員登録(無料)です。 ちなみにモノは在庫限りですし、この再調整品カテゴリもいつまで続くか分かりませんので、突然の終了にご注意下さい。


【2018/7/13更新】

パソコン工房にてBTOパソコン(15,000円以上)を対象に3千円OFFで購入可能なクーポンを発行中です。 ただでさえ安いモデルをさらに3千円OFFで購入できるのは非常にお買い得だと思いますので、是非この機会にパソコン工房を検討してみてはいかがでしょうか。

クーポンコードはパソコン工房ページのキャンペーンバナーに記載されていますので、そちらをメモして注文時に入力して下さい。 期間は2018/8/31迄です。


【2018/6/28更新】

HPにて「1台分の金額で2台買えますキャンペーン!」を開催中です。  ハイパフォーマンスで様々な用途に対応可能なデスクトップPC「HP Pavilion Power 580」と、4つのモードで使い分けることができる2in1 PC「HP x360」がセットになって、デスクトップPC分の価格(148000円~)だけで購入できます! これはつまり44800円の「HP x360」が無料で貰えるってことですね。

家でじっくりPCワークをこなし、外でも気軽にPCを使いこなすなど、PCライフの幅がグンと広がりそうです。 「HP Pavilion Power 580」はインテルプロセッサ搭載モデルの他、人気のAMD Ryzen搭載モデルも用意されていますし、SSD&HDD構成やグラフィックカード搭載、16GBメモリなど隙のない構成となっています。 メインマシンとしてHPを希望されていた方は、このチャンスをお見逃しなく! 期間・台数不明


東芝にて人気の高い「必ずもらえる!キャンペーン」開催中です。 他にも色々ありますが、今回はおそらく初の「ぱらちゃんカード式USBメモリ(16GB)」が登場しました。 カード型のUSBメモリというのは初めて見ましたが、差し込み箇所が収納可能となっていますし、薄くてスマートな印象がします。 そしてなによりぱらちゃんが可愛いですねw

対象モデルはスタンダードな15.6型ノート「dynabook AZ65/E」でして、会員価格で約10万円から購入可能です(更に安い4GB&DVDドライブ搭載モデルは売り切れていました)。 やや高価ですがストレージにSSHDを標準装備するなどなかなかのハイスペック構成でして、日々快適に使いこなすことができるのではないでしょうか。 Blu-rayの映像をフルHD液晶で満喫できる点も魅力的です。


【2018/6/24更新】

フロンティアにて「月末祭」を開催中です。 内容はいつもの特価モデルですが、ここのところ非常に調子が良く、今回もかなりお買い得なモデルが目白押しでした。 その中からいくつか気になるモデルを紹介いたします。 期間:2018/6/29-15:00迄

フロンティアFRMXH370/WS1 MXシリーズ 月末祭セール
10H,Core i7 8700,16G,SSD480G,HDD2T,GTX1060,DVD,600W-B,¥136944(税・送料込み),在庫:28

ハイスペックなのに圧倒的最安です!!!

フロンティアFRGAB350/WS GAシリーズ 月末祭セール
10H,AMD Ryzen 7 2700X,16G,SSD480G,HDD1T,GTX1080,DVD,850W-G,¥185544(税・送料込み),在庫:29

こちらもハイスペックなのに圧倒的最安!!!

フロンティアFRGAH370/WS2 GAシリーズ 月末祭セール
10H,Core i7 8700K,16G,SSD480G,HDD1T,GTX1080 Ti,DVD,850W-G,¥222912(税・送料込み),在庫:16

こちらもダントツで安いです!!

フロンティアFRNZ175/WS2 NZシリーズ 月末祭セール
10H,Core i7 7700HQ,8G,SSD480G,GTX1050,15.6型フルHD,¥104544(税・送料込み),在庫:30

価格が最安レベルにもかかわらずSSDをたっぷり480GBも積んでいます!!


【2018/6/8更新】

東芝にて当ブログの様な特定サイトを限定とした特価ページを公開しています。 内容は非常にお買い得でして、激安の会員限定クーポンより更に最大5千円OFFとなるモデルもある模様です。 また、15.6型ノートには「東芝純正ワイヤレスマウス」が、モバイルノートには「dynabookオリジナルモバイルバッグ」が購入者全員にプレゼントされます。 このプレゼントキャンペーンは意外と好評ですが不定期に開催されるので、ご希望の方は是非この機会にゲットしてみてください。

ちなみにこの特価ページのURLやログインする為のID・パスワードは「東芝dynabook ダイナブック」や東芝レビューページ等に掲載しておきますので、そちらでご確認下さい。 また、事前に無料の会員登録も必要みたいです。 期間:2018/9/28迄

いくつかご紹介しますが、価格は現時点のものですので、今後変動する可能性もあります。 また、在庫も無くなる場合がありますのでご了承下さい。

・東芝AZ15/E・PAZ15EB-SNA(マウスプレゼント) ※税込み・送料無料
10H,Celeron 3865U,4G,HDD500G,DVD,15.6型,会員価格¥45144 ⇒ 限定価格¥44144 (1000円OFF!)

・東芝AZ45/E・PAZ45EG-SNE(マウスプレゼント) ※税込み・送料無料
10H,Core i5 7200U,4G,HDD1T,DVD,15.6型,会員価格¥73224 ⇒ 限定価格¥72224 (1000円OFF!)

・東芝AZ65/E・PAZ65EG-BJH-AF(マウスプレゼント) ※税込み・送料無料
10H,Core i7 7500U,8G,SSHD1T,Blu-ray,15.6型フルHD,Office H&B+365,会員価格¥126144 ⇒ 限定価格¥124144 (2000円OFF!)


また、NECにてカスタマイズ対象モデル限定でNEC Directポイントが25%も還元されるキャンペーンを実施中です!! 25%と言ったら、仮に162000円のパソコンを購入した場合、40500ポイントも貰えることになります。 タブレットなら余裕で買えますし、エントリーノートなら1万円くらいプラスして購入できるのではないでしょうか? 期間は2018/6/25-15:00迄ですが、 総額2000万ポイントに達した時点で終了となるので、その点にはご注意下さい。 その他の詳細はNECサイトにてご確認を。


【2018/5/2更新】

VAIOにてまさかの7万円OFFというキャンペーンが開催されました!! 対象は13.3型ハイスペックモバイルの「VAIO Z フリップモデル」でして、値下げ自体もここ2年間で初になると思います。 それがここまで思い切りよく来るとは・・在庫処分かねぇ?w プロセッサが第6世代なので、そろそろいい加減販売終了するのでは?と予測しますが、モノ自体は非常に良いので、高性能モバイルを求める方は是非この機会に検討してみて下さい。


また、東芝にてまたまた「必ずもらえる!キャンペーン」開催中です。 対象は15.6型のエントリーモデルでして、既に在庫無しな構成が多々ありますが、まだ買えるものもありました。 HD液晶に500GB HDD搭載でOffice無しモデルです。

もらえるものはオリジナルキーボードカバーぱらちゃんノートセットになります。 もう無くなる寸前かもしれないのでお急ぎ下さい。 期間:2018/5/8-17:00迄


【2018/4/21更新】

HPにてコラボレーションPCケース「Laptop 13 favo」が販売開始されました。 HPとバックブランド「アトリエぺネロープ」のコラボ商品でして、HPとしては初の試みなのだそうです。 最近、デザインを重視するメーカーは少ないですが、そんな中でこのような商品を発売するのは非常に貴重なのではないでしょうか。

大きさはA4が入るサイズで「Spectre 13」とセットで購入することができます。 カラーは4種類から選ぶことができますので、性能・機能だけでなく見た目にもよりこだわりたい方は、是非検討してみてはいかがでしょうか。


【2018/4/14更新】

HPにて「春のゲーミングパソコン祭り!」開催中です。 OMEN by HPシリーズを初めとしたゲーミングPCを対象に先着150名Amazonギフト券10,000円分がプレゼントされます。 高価なゲーミングPCではありますが、当キャンペーンを利用して少しでもお得に手に入れて下さい。 対象モデル等、詳しい情報はHPサイトにてご確認願います。


【2018/4/7更新】

HPにて「全品送料無料キャンペーン」実施中です。 デスクトップやノートブックにかかる配送料3千円が全てタダになりますので、全品3千円OFFキャンペーンみたいなものです! 通常千円かかるモニター等の配送料も対象となっているので、結構な値引きセールだと思います。 特に低価格モデルはお得度の高さを感じられるのではないでしょうか。 期間:2018/4/23迄


【2018/3/28更新】

富士通の人気商品「目玉品」の特設コーナーにて、「宝箱を選んでクーポンGET!」開催中です。 3つの宝箱から1つ選ぶと割引クーポンがゲットできます。 試しに挑戦してみたら中当たりで1000円OFFでした。 対象機種は目玉品すべてに使えるみたいなので、これを機会にお得な目玉品パソコンをさらにお得に手に入れて下さい。 クーポン有効期限:2018年4月11日(水曜日)7:00まで


また、NECにて対象モデルの購入で「VAVA カナル型 イヤホン」がもれなくプレゼントされます。 詳しい製品名が書かれていないので間違いかもしれませんが、写真を見る限りでは4千円近くするなかなか質の良さそうなイヤホンでした(予想商品)。 評判も上々ですし、とてもお買い得なのではないでしょうか。 ただし、先着1200個で無くなり次第終了となっているのでお早めに。 対象モデルなど詳しい内容についてはNEC公式サイトにてご確認下さい。


【2018/3/21更新】

フロンティアにて「月末祭」が開催中です。 内容は特価モデルですが、さらにマカフィーが付いてお得度をアップさせております。 最近のフロンティアはなかなか好調でして、今回のラインナップもその好調を維持するかのような内容ですので是非チェックしてみて下さい。 下記は新たに追加されたお買い得モデルですのでご参考までに。 期間:2018/3/30-15:00迄

フロンティアFRGA750/WAF GAシリーズ 月末祭
10H,Core i7 7700,8G,SSD320G,HDD1T,GTX1050,DVD,600W-B,¥115344(税・送料込み),在庫:30

他メーカーと比べて1万円近く安い上にSSD容量も多めです♪

フロンティアFRNLK710/WS1 NLKシリーズ 月末祭
10H,Core i7 7500U,8G,SSD160G,DVD,15.6型フルHD,マカフィー,¥77544(税・送料込み),在庫:29

圧倒的最安な上にマカフィーまで付いて文句無しです。

フロンティアFRNZ175/WS2 NZシリーズ 月末祭
10H,Core i7 7700HQ,8G,SSD320G,GTX1050,15.6型フルHD,マカフィー,¥102600(税・送料込み),在庫:29

ハイスペック構成ながら最安を実現しています。 DVDドライブは非搭載。


【2018/3/4更新】

現在、東芝にてモバイルPCを対象に「必ずもらえる!キャンペーン」が開催されています。 もらえるのはモバイルバッグでして、対象モデルによって色はブルー/レッド/グレーに分かれます。 対象モデルは13.3型のRZやUZの一部モデルです。 期間:2018/4/2-17:00迄

また、15.6型スタンダードノートのAZシリーズでも「必ずもらえる!キャンペーン」が行われていて、こちらではオリジナルキーボードカバーぱらちゃんDVD-Rセットが必ずもらえます。 期間:2018/3/30-17:00迄

さらに12.5型の高性能モバイルVZシリーズを対象にした「必ずもらえる!キャンペーン」も行われており、こちらは東芝純正のワイヤレスマウスとなっています。 期間:2018/4/19-17:00迄

さらにさらに、上記の全てを対象にdynabookオリジナルの「有森架純さんクリアファイル」も付いてきます♪ 期間は全て異なりますし、対象は一部のモデルに限られるので、詳しい内容は東芝ダイレクトにてご確認下さい。 東芝では珍しい盛りだくさんのプレゼントキャンペーンをお見逃しなく!


NECでもプレゼントキャンペーンが開催中です。 「決算セール」のカスタマイズモデルが対象でして、「モバイルバッテリー+充電式カイロ(e―KairoSL)」がパソコン購入者にもれなくプレゼントされます。 これは「バッテリとカイロ」ではなく、「カイロとしても使えるバッテリー」ということらしいです。 まぁ、もうすぐ冬は終わりなのですが・・。 先着2000個で無くなり次第終了となります。


【2018/2/20更新】

ドスパラにて「GALLERIA買ってPCゲームやろうぜキャンペーン」の開催です。 ゲーミングPCブランドの「GALLERIA」を購入することで、その購入額に応じてポイントがプレゼントされます。  購入額と付与されるポイントは下記の通りです。

・50,000円分ポイント
税込50万円以上のGALLERIAシリーズご購入

・15,000円分ポイント
税込30万円以上のGALLERIAシリーズご購入

・10,000円分ポイント
税込18万円以上のGALLERIAシリーズご購入

・5,000円分ポイント
税込12万円以上のGALLERIAシリーズご購入

おそらく12万円台のゲーミングPCが最も利用者が多そうですが、5千円分のポイントが付いてくるのは大きいのではないでしょうか? ただし、付与されるポイントには2018年4月26日(木)までの有効期限があるので、周辺機器等はパソコン購入後に別途ポイントを使って購入したら良いと思います。

■キャンペーン期間
・PCご購入対象期間
2018年2月19日(月)~2018年2月28日(水)まで

・キャンペーンエントリ―受付期間
2018年2月19日(月)~2018年3月10日(土)まで

対象はドスパラ会員限定など色々条件もあるので、詳しい内容はドスパラサイトにてご確認下さい。


【2018/2/17更新】

フロンティアにて公式キャラクター「加須田まいこ」の「誕生記念セール」開催中です。 今までに無い珍しいキャンペーンですが、内容はいつもの特価モデルとなっています。 しかしお得度は高く、久々に新たな激安モデル目白押しですので是非チェックしてみて下さい。 下記は一例です。

フロンティアFRGA810/WS3 GAシリーズ 誕生記念セール
10H,Core i7 8700K,16G,SSD525G,HDD2T,GTX1080 Ti,DVD,850W-G,¥232848(税・送料込み),在庫:9,2018/2/20-16:00迄

他メーカーを1万円以上引き離して圧倒的な最安です!

フロンティアFRMXH760/WS2 MXシリーズ 誕生記念セール
10H,Core i7 7700,16G,SSD480G,HDD1T,GTX1060,DVD,600W-B,¥131112(税・送料込み),在庫:18,2018/2/20-16:00迄

こちらも圧倒的最安ですが、更にスペックも高いです。

フロンティアFRMXH760/WS4 MXシリーズ 誕生記念セール
10H,Core i7 7700,16G,SSD320G,HDD1T,GTX1050,DVD,600W-B,¥118368(税・送料込み),在庫:16,2018/2/20-16:00迄

同じく最安な上にメモリ・SSDの容量が多めとなっています♪

フロンティアFRNZ175/WS2 NZシリーズ 誕生記念セール
10H,Core i7 7700HQ,16G,SSD240G,GTX1050,15.6型フルHD,¥109944(税・送料込み),在庫:5,2018/2/20-16:00迄

ラストはノートですが、ハイスペックながらお手頃な価格です。


【2018/1/27更新】

HPにてMicrosoft Officeキャンペーンが開催中です。 デスク・ノートそれぞれにて実施中でして、デスクトップで開催の「オフィスソフトセットがお買い得!」ではオフィスセットモデルが最大50400円OFFと大盤振る舞いになっています。 セパレート型からオールインワンまで幅広く対象となっているので、予算や用途に合わせて選ぶことができそうです。 期間:2018/2/28迄

一方ノートブックで開催されているのは「今ならオフィスソフトが半額!」でして、その名の通り高価なオフィスが半額となっています。 対象機種は幅広いですが比較的高性能で高価なモデルが多いです。 期間:2018/2/28迄


 

【比較】とにかく高性能な15.6型ノートPCは?「Dell ALIENWARE X15 R2が万遍なく高性能!!」(~¥57087)10H/11H,Core i7 11800H/12700H・Core i9 12900H,メモリ16G/32G/64G,NVMe SSD512G/1T/2T(RAID0),RTX3070 Loptop/RTX3070 Ti/RTX3080 Ti(Laptop),15.6型フルHD(144Hz/240Hz/360Hz)/16.1型フルHD(144Hz)

【メーカー別順位推移グラフ】

※同レベルな性能の場合はコストパフォーマンスの高い方を上位とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 12900HK(30213)>Core i9 12900H(29362)>Core i7 12700H(27441)>Core i7 11800H(21840)>Ryzen 7 5800H(21670)>Core i7 10700(17519)>Core i9 10885H(16044)>Core i7 10875H(15812)>Core i7 10870H(15792)>Core i9 9980HK(15203)>Core i9 9880H(14126)>Core i7 10750H(12668)>Core i7 10850H(12529)>Core i7 9750H(11342)
・グラフィック:RTX3070(21442)>RTX3080 Ti Laptop(20005)>RTX3060(16584)>GTX1660(10738)>GTX1650(7431)>MX350(3025)>MX250(2640)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell Alienware(ノートブック)
HPノートPCOMEN by HP(ノートブック)
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティア(ノートPC)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年6月30日更新】

 2ヶ月ぶり67度目の更新です。 今回も前回同様の全4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD グラ 液晶 価格(税・送込)
Dell NEW ALIENWARE X15 R2 スプレマシー(標準価格¥608130) 11H Core i9 12900H 32G 2T-NVMe x2 RAID0 RTX3080 Ti 15.6F(360Hz) ¥570,087
Victus by HP 16-d1034TX パフォーマンスプラスモデルG2 Core i7 12700H 16G 512G-NVMe RTX3080 Ti Laptop 16.1F(144Hz) ¥212,300
G-Tune H5 Core i7 11800H 64G 2T-NVMe x2 RTX3070 Laptop 15.6F(240Hz) ¥359,570
工房SENSE-15FR171-i7-UAPXD Core i7 12700H RTX3070 Ti 15.6F(144Hz) ¥376,909
フロンティアFRZN711/C(ZNシリーズ) 10H Core i7 11800H 2T-NVMe +1T-NVMe RTX3070 Laptop ¥325,500

今回はちょっと比較が難しかったです。 まず最も高性能なのは今回もDellで間違いないと思います。 プロセッサは唯一第12世代のCore i9ですし、メモリ容量こそやや少ないもののSSDはRAID0仕様、グラフィックはLaptopの記載が無いのでDesktop版と判断しました。 リフレッシュレートも最高峰です。

問題はここからでして、プロセッサ、メモリ、グラフィックと性能が各モデル毎に上下しています。 よって総合的に判断したのですが、管理人の恣意的な考えによるものなのでご了承ください。 HPのメモリが16GBしかないのが悩ましいですし、グラフィックの性能のバラツキも複雑極まりありません。 あとは自己判断で・・。

Intel Core i9-12900HK @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(8コア)・・・30,213
Intel Core i9-12900H @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(8コア)・・・29,362
AMD Ryzen 7 5800X @ 3.80GHz(8コア)・・・28,712
Intel Core i7-12700H @ 2.30GHz(6コア)+1.70GHz(8コア)・・・27,441
Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX3080 Ti Laptop GPU・・・20,005
GeForce RTX3070 Laptop GPU・・・15,225
グラフィックベンチマーク


【2022年5月7日更新】

 2ヶ月ぶり66度目の更新です。 今回はDellが追加されて、合計5メーカーとなっております。 前回もチラッと紹介しましたが、今後は継続して比較に加えていきたいと思います。


最も高性能な15.6型ノートは、初登場のDellとなりました! まずプロセッサは唯一第12世代インテルプロセッサを採用し、ダントツに高性能です。 メモリこそG-Tuneに劣りますが、SSDはまさかのRAID0仕様で、グラフィックも最新の「RTX3080 Ti」をただ1メーカー採用しています。 さらに液晶のリフレッシュレートは360Hzと驚異的なレベルで文句なしです。

これまでトップを独走してきたG-Tuneですが、今後はDellの時代となりそうですね。 ただ、コロナ禍が終わって各メーカーが元気を取り戻せば、また違った展開もあるかもしれませんが、この状況で力を発揮できるという点でもDellは凄いです。 さすが世界を股にかけるPC王です。

Intel Core i9-12900HK @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(8コア)・・・30,213
Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
プロセッサベンチマーク

RTX3080 Ti
グラフィックベンチマーク


【2022年3月19日更新】

 2ヶ月ぶり65度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も前回と同じ順位となり、最も高性能な15.6型ノートだったのはG-Tuneとなりました。 しかし各メーカーの性能差はさほど大きくなく、特に上位3メーカーはわずかな違いとなっています。 まず1位を争ったのはG-Tuneとパソコン工房ですが、その差は液晶のリフレッシュレートのみ。 価格差が6万円以上もあるので、価格を取るか性能を取るか悩みどころです。

2位パソコン工房と3位フロンティアの差はSSDの容量と性能ですが、その違いもほんのわずかとなっています。 ただ、フロンティアは得意のキャンペーンモデルにもかかわらず、パソコン工房に価格で負けているので、コストパフォーマンスの面でも負けています。 文句なしの順位になりそうです。

最後はHPとなりました。 プロセッサは唯一AMDを搭載していますが、他との性能差はあまり大きくありません。 ただ、メモリ容量が極端に少なく、SSD容量についても同様で、容量面での物足りなさが目立ちました。 唯一16.1型を搭載する大画面ノートなんですけどね・・。


デル、第12世代Core+RTX 3080 Tiまでの搭載に対応した15.6型ハイエンドゲーミングノート
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee90adcca52aea4ef33dd2957825da25bb419a83

 一ヶ月前の記事になりますが、デルからかなりハイスペックな15.6型ノート「Alienware m15 R7 ゲーミング ノートパソコン」が発売されました。 なんと第12世代Core i7プロセッサとRTX3080 Tiを搭載しており、価格も24万円台からとかなりお手頃。 さらにリフレッシュレートは360Hzも選べるなど驚異的な内容ですね。 事情によりこちらで取り上げるわけにはいかないのですが、興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょう。


【2022年1月21日更新】

 2ヶ月ぶり64度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 フロンティアは同モデルがスペシャルセールでも販売されていますが、極限まで高性能にカスタマイズしたところ、通常モデルの方が安くなったのでそちらを取り上げています。 高性能でも価格を抑えたいのであれば、キャンペーンモデルの方が安くてオススメです。


今回も最も高性能な15.6型ノートだったのはG-Tuneとなりました。 2位パソコン工房との差は液晶のリフレッシュレートだけですので、65000円も安いパソコン工房も十分検討する価値はありそうです。 フロンティアはメモリが半分で、リフレッシュレートが記載されていないところが残念。 HPはさらにメモリ容量が少なく、SSD容量も極端に少ないので妥当な順位と言えそうです。


【2021年11月28日更新】

 2ヶ月ぶり63度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も高性能な15.6型ノートだったのはG-Tuneとなりました。 各メーカーのプロセッサ、メモリ、ストレージとだいぶスペックが揃ってきましたが、G-Tuneは液晶のリフレッシュレートの高さで一歩秀でています。 2位にはフロンティアが入りましたが、3位のパソコン工房と比べてグラフィックがワンランク上となっています。 ただし、リフレッシュレートが不明なので、この点には注意が必要です。 HPは新モデルですが、まだカスタマイズができないので、標準構成のまま比較しています。 もしかしたら更にハイスペック構成にすることも可能かもしれません。

GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX3060・・・16,584
グラフィックベンチマーク


 近々、ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスのレビューを行います。 ともに古いタイプなのですが、良いものを探すと古くなってしまうので仕方ありません。 12月中に1つは上げる予定です。

最近、「NEC LAVIE T11」が大活躍しており、あらためて買って良かってなと思っています。 性能が高いので利用範囲が広がり、その結果、ワイヤレスキーボードを購入する羽目になりましたw でも楽しみです。


【2021年10月2日更新】

 2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 今回はHPにて16.1型が登場したので、そちらも取り上げてみます。 15.6型ではありませんが近いサイズですし、良ければ今後はそちらを優先して取り上げていく予定です。 古いモデルの「HP OMEN 15」は無くなるかもしれませんね。


今回新たに登場した2つのプロセッサは、これまで最も高性能だった「Core i7 10700」を抜き去りました。 性能差については下記をご覧ください。

Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
AMD Ryzen 7 5800H @ 3.20GHz(8コア)・・・21,670
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i7-10870H @ 2.20GHz(8コア)・・・15,792
プロセッサベンチマーク

最も高性能な15.6型ノートなのは、文句無しでマウスコンピュータとなりそうです。 最高峰のプロセッサに大容量メモリとSSD、グラフィック性能も高いですし、液晶のリフレッシュレートもなかなかです。

しかし難しいのは2位以下でして、特にHPの16.1型が悩ましい存在です。 プロセッサこそマウスコンピュータの11800Hに次ぐ性能なので、他よりしっかり高性能なのですが、メモリ容量が少なすぎます。 これは購入可能になればカスタマイズで、おそらく32GBまでアップすることができそうですが、現時点では標準構成しか分かりません。 あとSSD容量も心許ないですね。

その点、パソコン工房とフロンティアはプロセッサ性能こそ低いものの、メモリやSSDはたっぷり積むことができます。 その中でフロンティアはリフレッシュレートが全メーカーの中で最も高いので、2位とし、パソコン工房は3位としました。

HPは高性能なプロセッサを搭載しつつも、販売前ということもあってメモリとSSDの容量の少なさに泣きました。 この点は異論ありそうですが、管理人の独断と偏見で決めていますので悪しからず・・。


【2021年8月3日更新】

 2ヶ月ぶり61度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


順位もスペックも前回とほぼ変わりませんでした。 ただ、ほとんどが大幅値上げされているのが残念です。 前回が安かったのでしょうか? 最も高性能だったのはG-Tuneでして、パソコン工房やフロンティアとほぼ同スペックですが、リフレッシュレートの高さを重視しました。 一方、他2メーカーはSSD容量の差で順位付けしております。


【2021年6月10日更新】

 2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 なぜかスペックがかなり似通ってきました。 これも品不足の影響でしょうかね?


最も高性能だったのは、マウスコンピュータのゲーミングブランド「G-Tune」でした。 パソコン工房・フロンティアとほぼ同レベルなスペックなのですが、リフレッシュレートの高さが秀でています。 また、2位にはSSD容量の多いパソコン工房をランクインし、プロセッサ性能とリフレッシュレートが一番高いものの他スペックで大きく劣るHPは最下位としました。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i9-10885H @ 2.40GHz(8コア)・・・16,044
Intel Core i7-10870H @ 2.20GHz(8コア)・・・15,792
Intel Core i9-9880H @ 2.30GHz(8コア)・・・14,126
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
Intel Core i7-10850H @ 2.70GHz(6コア)・・・12,529
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX2080 SUPER・・・19,334
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2080 with Max-Q Design・・・14,418
グラフィックベンチマーク


 「Kindle Paperwhite」の動画レビューが完成したので、興味のある方はご覧ください。 老眼気味の管理人でも見やすくて驚きました。 色々と新たな世界が広がると思います。

紙の本より読みやすい電子書籍リーダー!!「Kindle Paperwhite(第10世代)」
https://www.youtube.com/watch?v=dCAnne302S4

また、次のレビューとして、サンワダイレクトから発売されたばかりのペン型マウス「400-MABT160」を予定しています。 今月中に公開するつもりです(たぶん)。

サンワ、ペンを持つ感覚で使えるBluetoothマウス「400-MABT160」
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0160/id=107004/


【2021年4月4日更新】

 2ヶ月ぶり59度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーですが、どこもかなりの品不足に陥っていて、選択できる機種が限られていました。 取り上げた機種もいつ無くなるか分かりませんのでご注意ください。


最も高性能だったのはフロンティアとなりました。 HPはプロセッサ性能で勝っているものの、メモリ容量・SSD容量・グラフィック性能・液晶性能で劣るので2位としてあります。

また、パソコン工房は全体の中でもプロセッサ性能が一番高いですが、メモリ容量とグラフィック性能で大きく劣り、最下位に転落しました。 品不足で全体的に性能の低下が目立っています。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i9-9880H @ 2.30GHz(8コア)・・・14,126
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce MX350・・・3,025
GeForce MX250・・・2,640
グラフィックベンチマーク


【2021年2月4日更新】

 2ヶ月ぶり58度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回は前回1位だったG-Tuneが最下位に急落しました。 と言っても性能差は微妙なところですが・・。

まず最も高性能だったのはフロンティアとなりました。 決め手はグラフィックでして、4メーカーの中で最高位となります。 次はパソコン工房でして、グラフィックこそフロンティアに劣るもののSSD容量は1基で2TBと大きいです。

3位はHPで、プロセッサとグラフィックの性能で4位のG-Tuneに勝ります。 しかしメモリとSSDの容量が小さいのですが、Optaneメモリ搭載やリフレッシュレートの高さを踏まえて総合的に上位と判断しました。 ちなみにG-Tuneのプロセッサは4メーカーの中で一番高いです。


【2020年11月25日更新】

 2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回も最も高性能だったのはG-Tuneとなりました。 ただし2位フロンティアとの性能差はさほどなく、G-Tuneはプロセッサ性能で勝り、フロンティアはSSD容量で勝ります。 SSD容量もパフォーマンスに影響あるかもしれませんが、プロセッサの違いほどではないと思うのでG-Tuneを上位としました。

3位のフロンティアと4位のHPも微妙ですね。 プロセッサ性能はHPの方が上ですが、メモリ容量・SSD容量・グラフィック性能でフロンティアが勝ります。 ただ、HPはOptaneメモリが付いていますし、液晶のリフレッシュレートも高いです。 グラフィック性能もさほど大きくないし、見方によってはHPの方が上かも知れませんね。 まぁ、最後は管理人の独断と偏見で決めました。

ちなみに最高峰のG-Tuneですが、RAID仕様でなくなったものの他の構成は前回同様で、価格が54780円の超大幅値下げとなっています!! 現在実施中の「冬のボーナスセール(期間:2020/12/2迄)」の対象モデルでして、期間限定で3万円OFFです。 ということは24780円値下げされたということでしょうかね? それはともかく、ハイエンドなゲーミングノートを安くてにれる大チャンスのですので、この機会をお見逃しなく!


【2020年9月21日更新】

2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はG-Tuneが最も高性能になりました。 この2年間で初の首位ですが、プロセッサ性能こそHPに劣るもののメモリ容量は最大、SSDも高速・大容量でなおかつRAID0を採用してパフォーマンスの向上を追求しています。 グラフィックも最高で液晶のリフレッシュレートも高いなど、文句の無いハイスペック構成なのではないでしょうか。

2位のフロンティアは久々の首位陥落ですが、G-Tuneにださほど負けていません。 プロセッサやリフレッシュレートでは劣るものの、高速なNVMe SSDは最大容量の2TBを2基も搭載しています。 3位にはパソコン工房が入りましたが、ここからメモリは32GBになります。 しかしSSDの内容はフロンティアと同じです。

最も高性能なプロセッサを搭載したHPはストレージの容量とグラフィックの内容が響いて、最下位に転落してしまいました。 この「Max-Q」というのは低電圧で消費電力や発熱を下げるためノート向きだとは思うのですが、性能はそれほど高くは無いようです。 しかし久々にベンチマークのスコアをチェックしてみたところ、大幅にアップしていましたw

GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX 2080 with Max-Q Design・・・14,418(今回)
GeForce RTX2060 SUPER・・・13,874
GeForce RTX2070 with Max-Q Design・・・12,318
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce RTX2080 with Max-Q Design・・・12,602(前回)
グラフィックベンチマーク

なんだかなぁ・・。 でもコレを踏まえてもやはり最下位となりそうです。 順位は管理人の独断と偏見で決めているのでご了承ください。 ちなみに「GeForce RTX2070 with Max-Q Design」も大幅にアップしていました。


【2020年7月29日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


まず新たに追加されたプロセッサとグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i9-9880H @ 2.30GHz(8コア)・・・16,754
Intel Core i7-10875H @ 2.30GHz(8コア)・・・15,812
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,798
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX2060 SUPER・・・13,874
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce RTX2080 with Max-Q Design・・・12,602
グラフィックベンチマーク

今回順位に大きな変動がありましたが、内容的にはさほど差が無いところも多々有り、順位付けは難航しました。 用途によっては使い勝手が変わってくるかと思いますが、例によって管理人の独断と偏見で判断しております。 ご了承下さい。

まず最も高性能だったのはG-Tuneとなりました! ここ2年間で初の首位ですが、2番目に性能の高いプロセッサと最も性能の高いグラフィック、最も大容量なメモリにSSDもたっぷり2TBあって、トータルで文句無しの最高峰なのではないでしょうか。 ちなみにリフレッシュレートもHPと並んで240Hzと高いです。 HPの17.3型では144Hzでしたが、15.6型の方が高くなっております。

2位はフロンティアですが、ついに首位陥落となりました。 1位のフロンティアと比べてプロセッサ性能で劣るもののSSD容量は倍あるなど決して侮れない内容です。 2TBものNVMe SSDを2基も搭載するという凄まじさですが、ストレージの容量を求めるのであればフロンティアがオススメです。 あと価格も安いのでコストパフォーマンス的にも魅力的なのではないでしょうか。

3位から5位までの順位付けも非常に難しいです。 HPはプロセッサ性能で勝り、ドスパラ・パソコン工房はグラフィック性能で上回っています。 どちらかと言うとプロセッサ性能の差の方が大きいのですが、HPはSSD容量の少ないのが難点。 これと価格を踏まえて総合的に判断した結果、HPは最下位となってしまいました。 最も高性能なプロセッサを搭載しつつ最下位というのも腑に落ちませんが、心を鬼にして順位付けしております。

……………………………………………………………………………………….

ちなみに最近取り上げているリフレッシュレートについてですが、似たような言葉に「フレームレート」というものがあります。 リフレッシュレートは液晶ディスプレイ側の言葉でして、フレームレートはパソコン側の言葉になります。 例えば液晶が240Hzだとしてもパソコンが60fpsだと、液晶はその能力は発揮できません。 必ずしも数値は一致しないみたいですが、ひとつの参考にはなるのではないでしょうか。

パソコン側のフレームレートはソフトとハードの性能によって決まりますが、例えばCPU・メモリ・グラフィックカード等が挙げられます。 「全部じゃねーか!」と思われるかもしれませんが、ストレージ(SSD/HDD等)は影響しないみたいです。

参考サイト:【回答】HDDを使うとSSDに比べて ゲームの時にFPSは落ちますか?「いいえ」
https://value-kaden.com/hdd-gaming/

試しに管理人のグラボ「GT1030」で調べてみたところ、ゲームタイトルや画質設定によってレートは大きく変わります。 高画質ほど低レートになり、低画質だと高レートになってヌルヌル動く模様です。 このようにフレームレートは様々な要素が影響して変動してきますので、もしリフレッシュレートの高い高性能な液晶を購入する場合は、事前にPC側のフレームレートをよく調べてからにした方が良さそうです。

参考サイト:こいつ意外と動くぞ 「Geforce GT 1030」レビュー
https://androgamer.net/2017/05/20/post-5217/

【比較】RAW現像/写真編集向けのデスクトップPCはどれが安くてお勧め?「超久々にフロンティアが復活!!お薦めはマウスコンピュータのDAIV♪」(¥90180~)10H/11H,Core i5 12400・Core i7 12700/12700F・Core i9 12900KF・Ryzen 5 5600G・Ryzen 7 5700X/5700G,メモリ16G/32G/64G,NVMe SSD500G/512G/1T,HDD1T,GTX1650/RTX3050/RTX3090,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※基本的に全メーカーの最安モデル~中位モデルをピックアップします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 12900K(40789)>Core i7 12700(31506)>Ryzen 7 5700X(27090)>Core i7 11700K(25424)>Ryzen 7 5700G(24671)>Core i9 10900K(24108)>Core i9 11900(22867)>Ryzen 7 3700X(22821)>Ryzen 5 5600X(22207)>Core i9 10900X(21793)>Core i7 11700(20990)>Ryzen 7 PRO 4750G(20622)>Ryzen 5 5600G(19986)>Core i5 12400(19789)>Core i7 10700K(19672)>Core i5 11400(17674)>Core i7 10700(17519)>Ryzen 5 PRO 4650G(16779)>Core i5 10400(13002)
・グラフィック:RTX3090(25771)>RTX3060 Ti(19684)>RTX3060(16584)>RTX3050(12683)>RX5700(12202)>GTX1660 Ti(11639)>GTX1660 SUPER(11258)>GTX1660(10738)>GTX1650 SUPER(9647)>GTX1650(7431)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「RAW現像向けモデル」
ドスパラraytrek「RAW現像(写真編集)用パソコン」
パソコン工房SENSE∞「RAW現像・写真編集向けパソコンSENSE∞」
フロンティア「PhotoDirector 8 Ultra搭載モデル」


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年6月28日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回は超久しぶりにフロンティアが追加されて、合計3メーカー7モデルを取り上げます。 パソコン工房は下記以外にも多々対象モデルが取り揃えられていますし、マウスコンピュータも安価なアウトレットが販売されていました。 興味のある方はそちらもチェックしてみてください。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスDAIV Z3 11H Core i7 12700F 32G 512G-NVMe 1T GTX1650 500W-B ¥188,100
マウスDAIV A5 Ryzen 7 5700X 16G RTX3050 ¥213,100
工房SENSE-M06M-124-UHX Core i5 12400 500G-NVMe DVD 350W-B ¥90,180
工房SENSE-M0P5-R55G-EZX 10H Ryzen 5 5600G ¥95,180
工房SENSE-R0X5-R75G-EZX Ryzen 7 5700G 500W-B ¥121,180
工房SENSE-M066-127-NAX Core i7 12700 RTX3050 700W-B ¥178,180
フロンティアFRGHZ690/CG(GHシリーズ) 11H Core i9 12900KF 64G 1T-NVMe RTX3090 1200W-P ¥534,200

今回の注目は価格の安くなったパソコン工房です。 取り上げた最安の2モデルですが、プロセッサがアップグレードされたにもかかわらず、価格が2~7千円ほどダウンしています。

ただ、重要パーツのプロセッサはミドルクラスですし、グラボも搭載していないなど、RAW現像用として快適な動作は期待できないかもしれません。 必要最低限の性能と言ったところでしょうか。 快適な動作を求めるのであれば、やはりCore i7やRyzen 7を搭載しグラボも載せておきたいところです。 となるとマウスコンピュータの2モデルかパソコン工房のCore i7搭載モデルをお薦めしたいです。

今回けっこう新たなプロセッサやグラフィックが登場しました。 各製品のベンチマークスコアについては下記をご覧ください。 RAW現像は全てのパーツで高い性能を求められるので、予算の許す限りできるだけ高性能なマシンを手に入れておきたいですね。

Intel Core i9-12900K @ 3.20GHz(8コア)+2.40GHz(8コア)・・・40,789
Intel Core i7-12700 @ 2.10GHz(8コア)+1.60GHz(4コア)・・・31,506
AMD Ryzen 7 5700X @ 3.40GHz(8コア)・・・27,090
Intel Core i7-11700K @ 3.60GHz(8コア)・・・25,424
AMD Ryzen 7 5700G @ 3.80GHz(8コア)・・・24,671
AMD Ryzen 5 5600G @ 3.90GHz(6コア)・・・19,986
Intel Core i5-12400 @ 2.50GHz(6コア)・・・19,789
Intel Core i5-11400 @ 2.60GHz(6コア)・・・17,674
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3090・・・25,771
GeForce RTX3060・・・16,584
GeForce RTX3050・・・12,683
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク


【2022年5月5日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 マウスコンピュータは専用ページが変更されて、分かりやすくなりました。 掲載モデルも「【エントリー向け】ライトな編集でコスパ最優先な方向け」「【ミドル向け】そこそこの編集、ソフトの多重起動を想定される方向け」「【ハイエンド向け】最新のCPUによる処理能力の向上を狙う、ヘビーな編集をする方向け」と分かれていて、検討しやすいです。

また、パソコン工房はこれまでに増して品揃えが充実しています。 今までは検索してかき集めていましたが、今回は専用ページに10台以上ラインナップされていました。 価格も手頃なモデルからありますし、いままであまり無かったグラボ付きも取り揃えています。 本日はそれらの中から比較的安いモデルを取り上げています。


モデル数が増えたため、新たなプロセッサも追加されました。 性能については下記ベンチマークスコアをご覧ください。

Intel Core i7-12700 @ 2.10GHz(8コア)+1.60GHz(4コア)・・・31,506
Intel Core i7-11700K @ 3.60GHz(8コア)・・・25,424
AMD Ryzen 7 5700G @ 3.80GHz(8コア)・・・24,671
AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
AMD Ryzen 5 5600G @ 3.90GHz(6コア)・・・19,986
Intel Core i5-11400 @ 2.60GHz(6コア)・・・17,674
プロセッサベンチマーク

パソコン工房が価格ダウンしてマウスコンピュータがアップしているので、価格差はさらに広がりましたね。 性能が違うので当然ですが、グラフィックの有無のみならずプロセッサの性能差もけっこうありそうです。 価格を重視されるのであればパソコン工房がオススメですが、パソコン工房をマウスコンピュータに似た構成にしてみたところ、ダントツでパソコン工房の方が安かったので、コスパも良さそうです。


【2022年3月17日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカー5モデルを取り上げてあります。


今回はマウスコンピュータに搭載されているグラフィックがかなり性能ダウンしました。 ずっとRTX3060でしたが、今回はGTX1650へと半分以下への性能に落ちたことになります。 その分価格も5万円位安くなって、購入し易くなりました。

RAW現像に必要なスペックは大容量メモリと高性能プロセッサ、そしてビデオカードとなります。 プロセッサはCore i7かRyzen 7、メモリは16GB~32GBが推奨されていますが、グラフィックに関してはエントリーからミドルクラスのものが良いのだそうです。 そう言う意味では「RTX3060」「GTX1650」どちらも適しているのかなと思います。 もちろんマウスコンピュータには「RTX3060」搭載モデルも取り揃えられているので、物足りない方はそちらの購入を検討してみてはいかがでしょうか。


大画面は重い。そんな固定観念をぶち壊すノートPC「LG gram」
https://www.gizmodo.jp/2022/02/lg-gram-16-inch.html

 最近ちょっと目にすることが多かったモデルなのですが、RAW現像もできるということなので取り上げたいと思います。 大画面かつ高性能ながら重さが軽く、バッテリ駆動時間もたっぷりあるので、外出先で編集作業を行う場合にオススメです。 色域や解像度も高く、写真編集に適したノートブックと言えそうです。

https://www.gizmodo.jp/2022/02/lg-gram-16-inch.html


【2022年1月19日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカー5モデルとなっております。 ただしパソコン工房はいつも取り上げている「RAW現像・写真編集向けパソコン」だけでなく、検索でRAW現像モデルをピックアップしました。 対象が少ない場合は、今後もこの形で行きたいと思います。


今回は、だいぶ新しいプロセッサが登場しました。 性能については下記をご覧ください。

AMD Ryzen 7 5700G @ 3.80GHz(8コア)・・・24,671
Intel Core i9-11900 @ 2.50GHz(8コア)・・・22,867
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
AMD Ryzen 7 PRO 4750G @ 3.60GHz(8コア)・・・20,622
AMD Ryzen 5 5600G @ 3.90GHz(6コア)・・・19,986
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・11,342
プロセッサベンチマーク

最も安いのはパソコン工房で、最も高性能なのはマウスコンピュータの「DAIV A7-3060Ti」になりそうです。 価格は「DAIV Z7」の方が高いのですが、ベンチマークを見ると前者の方が上みたいですし、グラボ性能も高いです(おまけに電源も高性能)。

パソコン工房は相変わらずグラボ非搭載で価格が抑えられています。 グラボは写真編集に不要との声も聞かれますが、特定のソフトではやはりあった方が快適に処理できるので、そこそこの性能のものは積んでおいた方が良いかもしれません。


【2021年11月25日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカー5モデルとなっております。


今回、全体的に少し性能が上がったみたいです。 よって最安値も上昇していますが、マウスコンピュータはCore i7とRyzen 7の搭載グラフィックが入れ替わって価格も上下しています。 パソコン工房はCore i5搭載モデルが無くなりましたが、Core i7搭載モデルが構成そのままに価格が9398円値下げされました。


【2021年9月30日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回は全2メーカー5モデルを取り上げてあります。


今回の注目は、マウスコンピュータの「DAIV Z7-CM」です。 前回とほぼ同構成で22000円の大幅値下げとなっています!! 現在実施中の「秋売り尽くしセール」の対象ですので、ご希望の方はこの機会をお見逃しなく。 クリエイター向けのDAIVでは、他にも最大4万円引きのモデルがありましたので、よりパフォーマンスを重視される方はそちらも要チェックです。

Intel Core i9-11900 @ 2.50GHz(8コア)・・・22,867
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3060 Ti・・・19,684
GeForce RTX3060・・・16,584
グラフィックベンチマーク


【2021年8月1日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回はパソコン工房が復活して2メーカー6モデルを取り上げています。 下記以外にもさらにハイスペックなモデルなどがあります。


パソコン工房は過去一安いですが、これで快適に動くんでしょうかね? より高性能なモデルもありますが、どれもグラボは非搭載でした。 一方でマウスコンピュータはさらにハイスペックな構成になっております。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
AMD Ryzen 7 PRO 4750G @ 3.60GHz(8コア)・・・20,622
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
AMD Ryzen 5 PRO 4650G @ 3.70GHz(6コア)・・・16,779
Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
プロセッサベンチマーク


 「NEC LAVIE Direct N15」のレビュー動画を公開しました。 チャンネル名が「あっさりレビュー」なのに16分もかかってしまいましたが、内容的には薄いのであっさりですw 少しずつ動画のクオリティを上げていきたいと思っております。 次回はおそらく8月中になるかもしれません(またPC借りてw)。

「NEC LAVIE Direct N15(PC GN244RUAN)2021年春モデル」
https://www.youtube.com/watch?v=Y8R5Jxcs90c

新モデルも色々出ているのですが、「NEC LAVIE T11」が気に入っているので、買う動機が生まれませんw 希望としては8~10インチくらいのタブレットかノートですかね~。 内容にも寄りますが・・。


【2021年6月8日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回もマウスコンピュータのみとなっていますが、1モデル追加されました。 パソコン工房は相変わらず壊滅状態ですね。 フロンティアもまったく復活しません。 コロナが落ち着くまで品揃えは回復しなさそうです。


価格も特に変わらず・・。


【2021年4月1日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 なんと今回、マウスコンピュータの1モデルのみとなってしまいましたw これもグラボ不足が影響しているのか、単に不況のせいなのか・・・。 RAW現像モデルに限らず、特にハイスペックなパソコンが閑散としている印象です。

GeForce RTX2080・・・18,619
GeForce RTX3060・・・16,584
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
グラフィックベンチマーク


 「NEC LAVIE T11 T1195/BAS(PC-T1195BAS)」のレビュー動画が完成したので、よろしければご覧ください。

(タブレットとしては)高性能!高画質!!高音質!!!「NEC LAVIE T11 T1195/BAS(PC-T1195BAS)」
https://www.youtube.com/watch?v=knLSULtlxis&t=1s

さて、次のターゲットですが、サイエルインターナショナルというところから約3万円の8.9型2in1が発売される模様です。 液晶の解像度が2048×1536ドットと高く、脱着式のキーボードも付いて良さげに見えたのですが、スペックが心許ないです。
以前ドンキから発売された同スペックの14型が約2万円でしたが、プロセッサの性能の低さとストレージ容量の少なさが不安でした。 解像度が高いけど、カクついたら意味ないですからね・・。 でもこのサイズならスムーズに動くのかな? 分かりませんが、やめておこうと思います。


【2021年2月2日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回もマウスコンピュータとパソコン工房に2メーカーですが、取り扱い数はだいぶ変化がありました。 内容も結構変わっていまして、スペックダウンして値下げしている感じです。 やはりこのご時世、価格を下げざるを得ないということでしょうか? 全2メーカー6モデルとなっております。


新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
AMD Ryzen 5 3400G @ 3.70GHz(4コア)・・・9,974
プロセッサベンチマーク

プロセッサの性能についてはまちまちですが、グラフィックは「GTX1650 SUPER」で統一されていました。 ミドルクラスであれば問題無さそうですが、プロセッサについてはCore i5以上あった方が良いかもしれません。 となるとマウスコンピュータの「DAIV A5」あたりが妥当な選択肢になるのではないでしょうか。


【2020年11月23日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回は全2メーカー5モデルになります。


今回はマウスコンピュータが過去最安となっております。 前回も取り上げた「DAIV Z7」が同構成で44000円の超大幅値下げです!! もしやと思って現在実施中の「冬のボーナスセール」ページを覗いて見たところ、やはりキャンペーン対象となっていました。 記載には「期間限定 30,000円OFF!!」と書いてありますので、14000円値下げされた上で3万円値引きということでしょうか。 ミドルレンジのバランスが取れたクリエイター向けPCがお手頃価格で購入できますので、メインマシンとして、また仕事等負荷の重い作業を予定している方は是非チェックしてみてください。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
AMD Ryzen 7 3800XT @ 3.90GHz(8コア)・・・23,911
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
プロセッサベンチマーク


【2020年9月16日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー8モデルとなっております。 マウスコンピュータとドスパラのハイエンドモデルは比較から除外しています。


一番安いのはパソコン工房ですが、他と比べるとプロセッサ性能が低くグラボは非搭載などスペックでかなり劣る部分があるので、あまり実用的ではないのかもしれません。 かと言って高価なマウスコンピュータは比較的割高な印象があるので、中間のドスパラが妥当な選択肢になりそうです。

価格帯は十万円台でCore i7に16GBメモリ、NVMe SSD512GBにHDD2TB、グラボはGTX1650 SUPERまたはRTX2060 SUPERあたりが良さそうです。 ちなみにドスパラはストレージがSSD1TBからNVMe SSD512GB+HDD1TBへと変更されつつ、価格が7700円ダウンしました。 トータルでコストパフォーマンスは上がっているのではないでしょうか?


【2020年7月25日更新】

2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回は3メーカー8モデル取り上げています。


パソコン工房は1モデルのみとなり、ドスパラは上記以外にも「RAW現像を極める」と謳うプロ~ハイアマチュアに最適なモデルが2つ用意されています。 上記は「RAW現像を楽しむ」ためのモデルです。 また今回、新たなプロセッサやグラフィックが追加されました。 性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX2060 SUPER・・・13,874
GeForce RTX2060・・・13,131
Radeon RX 5700・・・12,202
グラフィックベンチマーク

ドスパラMXはスペックが上がった分価格も少し上昇していますが、その他メーカーやモデルはあまり変わっていない模様です。 プロセッサはインテルが多く、メモリは多いほど良いと言った感じでしょうか。 SSDは必須ですがより高速なNVMeを採用するところがほとんどで、RAW現像はデータサイズが大きい為かHDD容量もかなり多めとなっています。

グラフィックカードはさほど高性能なものは必要無いみたいです。 また、一時はかなり取り扱いの減ってきた光学ドライブですが、最近また見直されたのか搭載モデルが増えてきました。 実際ユーザ側として必要とされる方が多く、レビュー等でも使いたいという声が多々聞かれます。 価格は一部の例外を除いて15万円台から20万円までの辺りが多いでしょうか。 RAW現像は必要とされるスペックが高いので、価格が上がってしまうのはやむを得ないところです。

【比較】動画編集/CG制作用パソコンはどれがお勧め?「第12世代充実♪スペック&価格ダウンでより手頃に!フロンティアも復活!!」(¥151000~)10H/11H,Core i5 12400/12400F・Core i7 12700・Core i9 12900KF・Ryzen 5 5600X・Ryzen 7 5700X,メモリ16G/32G/64G,NVMe SSD500G/512G/1T,HDD1T/2T,GTX1650,RTX3050/RTX3060/RTX3060 Ti/RTX3090,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i9 12900K(40789)>Ryzen 9 5900X(39459)>Core i7 12700(31506)>Ryzen 7 5800X(28712)>Ryzen 7 5700X(27090)>Core i7 11700K(25424)>Core i9 10900K(24108)>Ryzen 7 3800XT(23911)>Core i9 10900X(23264)>Core i9 11900(22867)>Ryzen 7 3700X(22821)>Ryzen 5 5600X(22207)>Core i7 11700(20990)>Core i5 12400(19789)
・グラフィック:RTX3090(25771)RTX3080(23753)>RTX3070(21442)>RTX3060 Ti(19684)>RTX3060(16584)>RTX3050(12683)>RX5700(12202)>GTX1660 Ti(11639)>GTX1660(10738)>GTX1650 SUPER(9647)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「動画編集/3DCG制作」
ドスパラraytrek「ビデオ編集用パソコン」ドスパラraytrek「3DCG用PC」
パソコン工房SENSE∞「CGWORLDコラボ|動画編集向けパソコン」
フロンティア「Power Director15 Ultra搭載モデル」


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年6月27日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて、合計3メーカー6モデルを取り上げます。 フロンティアは超久々の復活です。 残念ながら既存のコンテンツページは削除されてしまったのですが、代わりに「クリエイターPC」として専用ページに写真・動画編集やCG制作などの高負荷なクリエイティブ環境でも、快適に動作できる製品をラインナップしています。

ただし現時点ではハイスペックなモデルがひとつあるだけです。 その他にもノートが2モデルあるのですが、それらは20万円前後と比較的安い価格で購入することができます。 いずれにせよ、今後品揃えが充実して選択肢が増えると良いですね。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスDAIV Z3 11H Core i5 12400F 16G 512G-NVMe 1T GTX1650 500W-B ¥163,100
マウスDAIV A7 Ryzen 7 5700X 32G 2T RTX3060 700W-B ¥242,200
工房SENSE-M066-124-NAX-CMG 10H Core i5 12400 16G 500G-NVMe RRTX3050 DVD ¥151,000
工房SENSE-M0P5-R56X-NAX-CMG Ryzen 5 5600X ¥156,000
工房SENSE-F069-127-SAX-CMG Core i7 12700 32G RTX3060 Ti ¥242,000
フロンティアFRGHZ690/CG(GHシリーズ) 11H Core i9 12900KF 64G 1T-NVMe RTX3090 1200W-P ¥534,200

今回、第12世代インテルプロセッサ搭載モデルが増えたこともあり、新たなプロセッサが多々登場しました。 性能については下記をご覧ください。

Intel Core i9-12900K @ 3.20GHz(8コア)+2.40GHz(8コア)・・・40,789
AMD Ryzen 9 5900X @ 3.70GHz(12コア)・・・39,459
Intel Core i7-12700 @ 2.10GHz(8コア)+1.60GHz(4コア)・・・31,506
AMD Ryzen 7 5700X @ 3.40GHz(8コア)・・・27,090
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i5-12400 @ 2.50GHz(6コア)・・・19,789
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3090・・・25,771
GeForce RTX3060 Ti・・・19,684
GeForce RTX3060・・・16,584
GeForce RTX3050・・・12,683
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク

マウスコンピュータは対象モデルが減った反面、かなり購入し易い価格帯になりました。 ただこれらは管理人が検索して見つけたものなので、専用ページに掲載されたものなどの、より高性能なモデルは比較からは除外しています(高すぎるので・・)。 興味のある方はマウスコンピュータのサイトにてご確認ください。

パソコン工房もだいぶ価格が落ち着いてきました。 まぁ、グラフィックカードの性能が落ちたので当然と言えば当然なのですが、こちらもより高性能なモデルはメーカーサイトにてご確認ください。 上記は価格を抑えたい方におすすめのモデルです。


【2022年5月4日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回のマウスコンピュータは動画編集向けページに掲載されている高価なモデルだけでなく、個別に動画編集向けとして紹介しているモデルやそれと同等以上のモデルの中から、価格の安いものも取り上げています。 少しスペックを下げて安く手に入れたい方にオススメです。 全2メーカー6モデルになります。

また、今回から安値1位と2位のモデルを価格推移グラフに掲載しました。


今回の注目はスペックの低いモデルを取り上げたマウスコンピュータです。 これまで取り上げてきたモデルとの大きな違いはグラフィックの性能でして、RTX3060からGTX1650へとダウンしています。 ベンチマークスコアについては下記をご覧ください。 また、メモリ容量も半減しています。

GeForce RTX3060・・・16,584
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク

だいぶ手頃な価格にはなりましたが、グラフィック性能の差も大きいですね。 ただ、管理人もたまに動画編集をしていて、丁度このGTX1650を搭載していますが、Adobe Premiere Elementsでは性能不足を感じることはあまりありません。 タスクマネージャで各パーツのパフォーマンスを見てみると、むしろプロセッサ(Core i5)がフル稼働しているので、次にパソコンを購入する際は高性能なプロセッサにしようと考えています。 なので管理人だったらCore i7かRyzen 7搭載のモデルをオススメしたいですが、上記モデルのRyzen 5 5600XやCore i7 11700Fはだいたい同じ程度のレベルで高い性能を発揮してくれそうです。

AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i5-9400F @ 2.90GHz(6コア)・・・9,589 ← 管理人のパソコンのプロセッサ
プロセッサベンチマーク


【2022年3月16日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回はパソコン工房が1モデルのみとなっており、合計2メーカー3モデルを取り上げます。 パソコン工房は検索などで色々探したのですが、やはりひとつしか見つかりません。 似たレベルの構成のモデルで探すという手もありますが、「動画編集」を謳っているのはあくまで下記のみとなりました。 一方、マウスコンピュータは下記以外にもより高性能なモデルが多々取り揃えられています。


たったひとつしかないパソコン工房の低価格モデルが無くなってしまったため、ハイスペックモデルしか取り上げざるを得ず、価格がかなり上昇してしまいました。 かつては15万円前後のモデルも多々ありましたが、現在は20万円前後と価格帯が大幅に上がってしまっています。 これも品不足と不況が影響しているのでしょうね。 現時点でのオススメは、やはり品揃えの充実しているマウスコンピュータになるかなと思います。


エディオン、動画編集ニーズ増加も加わりゲーミングPCが人気
https://ascii.jp/elem/000/004/084/4084238/

この手もあるなと言った感じです。 確かに様々な用途に対応するためゲーミングPCを購入される方が増えているという声を耳にしたことがありますが、最近は個人でも動画編集をする機会が増えてきましたし、PCゲームもeスポーツの影響でどんどんやる人が多くなっていきそうです。 そういう意味では、ゲームと動画編集を兼ねてゲーミングPCを購入するというのもひとつの手ですね。 クリエイター向けに比べてゲーミングPCは比較的品揃えが充実していますし、より身近な存在でもあるので、購入しやすいのではないでしょうか。


【2022年1月18日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回は2メーカー5モデルを取り上げていますが、いつも取り上げているパソコン工房の「CGWORLDコラボ|動画編集向けパソコン」は、40万円以上というベラボーに高価なモデルしか無かったので、動画編集向けPCを検索で探しました。 その結果、他メーカーと同様の価格帯のモデルを取り上げることができています。 今後もこの形にする予定です。


16GBメモリが無くなって、よりハイスペック化されていますね。 その分、価格も上がっていますが・・。 最も安いのはパソコン工房ですが、それでも20万円台を越えてきました。 この1年間での最高値になりますが、段々価格は上昇しており、値下がりは期待できそうにありません。

Intel Core i7-11700K @ 3.60GHz(8コア)・・・25,424
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
プロセッサベンチマーク


【2021年11月24日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカー4モデルを取り上げています。 下記以外にもさらに高性能なモデルが用意されており、特にパソコン工房はCore i9やRTX3090を搭載したハイエンドモデルが取り揃えられています。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 最安値にあまり変化は見られませんが、その他スペックや価格はけっこう変わっています。 特にプロセッサやグラフィックが変更されていて、「マウスコンピュータDAIV A7」は価格据え置きでグラボがワンランクアップされてコストパフォーマンスが上がりました。 「マウスコンピュータDAIV Z7」もプロセッサが第10世代インテルプロセッサから第11世代インテルプロセッサに変更されつつ、価格が11000円もダウンしています!

一方パソコン工房はこれまでのAMD搭載の最安モデルでは「Ryzen 7 5800X」と「RTX3060」が採用されていましたが、今回取り上げたモデルは「Ryzen 7 3700X」と「RTX3080」になっているなど、プロセッサとグラフィックの性能差が入れ替わりました。 価格は18万円台から29万円台へと大幅に上昇しています。 全体としてはCore i7/Ryzen 7に16~32GBメモリ、512GB SSDにRTX3060が標準的な構成でしょうか。

GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX3060 Ti・・・19,684
GeForce RTX3060・・・16,584
グラフィックベンチマーク


【2021年9月28日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回は2メーカーの中から特に価格の安い4モデルを取り上げます。 下記以外にもさらに高性能なモデルがあります。


前回はパソコン工房がかなり安かったですが、今回はスペックアップで価格上昇してしまいました。 やはり動画編集モデルとしてはミドルクラスのプロセッサは相応しくないということでしょうか? 新たに登場したプロセッサ「Ryzen 7 5800X」はかなり高性能です。

また、メモリも16GB以上が一般的ですし、グラボは「RTX3060」がトレンドとなっています。 ちなみに電源は700WのBRONZが定番です。

AMD Ryzen 7 5800X @ 3.80GHz(8コア)・・・28,712
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
プロセッサベンチマーク


【2021年7月30日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回は2メーカー5モデルを取り上げています。 下記以外にも、よりハイスペックなモデルなどが多数ラインナップされていました。 下記は特に安価なモデルになります。


まず、新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 7 3800XT @ 3.90GHz(8コア)・・・23,911
Intel Core i9-11900 @ 2.50GHz(8コア)・・・22,867
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・17,864
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク

パソコン工房が過去最安まで急降下しましたw 今までRyzen 5を搭載したミドルクラスのモデルは全く無かったので、価格を重視される方にオススメです。 ただ、どれだけ快適に動くのか分かりませんが・・。 この2年間ではCore i7/Ryzen 7以上を搭載したモデルしか無かったので、その点にはやや不安も残ります。 メモリ8GBというのも初ですねw う~ん・・。

一方、マウスコンピュータの方もやや安いモデルが登場しています。 こちらもプロセッサを変更していますが性能はアップしているので、コスパは向上してると言えそうです。


 現在も動画レビュー作成中です。 最近、編集作業が楽しくなってきました。 もちろん、同じ作業の繰り返しはしんどいのですが、新しいことにチャレンジしたりするのは面白いです。 まぁ、そんなに頑張ってはいないのですが、少しずつ動画のクオリティを上げていきたいと思っています。 次回も色々考え中です。

てゆーか、「NEC LAVIE T11」ってズーム機能付いてるんですね。 便利です! もう、動画撮影用ビデオと化していますw


【2021年6月7日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回は全2メーカー3モデルを取り上げています。


今回はスペックアップによって値上げが目立ちます。 安いモデルは軒並み品切れとなっていて、最安でも220000円からとなっています。 新たに追加されたプロセッサおよびグラフィックの性能については下記をご覧ください。

AMD Ryzen 9 5900X @ 3.70GHz(12コア)・・・39,459
AMD Ryzen 7 3800XT @ 3.90GHz(8コア)・・・23,911
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX3060・・・16,584
グラフィックベンチマーク


 「Kindle Paperwhite」のレビュー記事が完成したので、興味のある方はご覧ください。 レビュー動画については現在製作中です。 今週中にはなんとか上げられればと思っています。

【管理人レビュー】Kindle Paperwhite
https://pasogohikaken.com/?page_id=58496

また、Let’snoteから新シリーズの14型「FV1」が登場しましたね。 よし、レビューを・・276100円~無理!w

Let’snote FV1
https://ec-club.panasonic.jp/pc/fv/


【2021年3月31日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回も全2メーカー4モデルとなっております。


まずマウスコンピュータですが、対象モデルが変更されスペック&価格ダウンしています。 それでも20万円台ですが、少し購入し易い価格帯になったのではないでしょうか。 一方パソコン工房はかなりハイスペック化されて、最低で36万円台とベラボーに高いです。 上記は「CGWORLDコラボ|動画編集向けパソコン」ですが、通常モデルでも30万円台からとなっていました。 昨年の10月頃以来の水準に戻っています。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
AMD Ryzen 7 3800XT @ 3.90GHz(8コア)・・・23,911
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク


 私事ですが、ダイエット中に餅米を食べたらお腹が減ってたまりません。 いつもの白米と同じ量を食べたのですが、カロリーは多いものの消化が良すぎて、あっと言う間に空腹状態へ陥っています。 餅米はダイエットに向かないことが身に染みて分かりました。


【2021年2月1日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回は2メーカー4モデルとなっております。 マウスコンピュータは動画制作に対応するミドルレンジパソコンと、より快適に作業可能なハイエンドパソコンのインテル搭載モデルをそれぞれ取り上げました。


まず、新たに追加されたグラフィックの性能については下記の様になります。 かなり高性能ですが、さらに上には「RTX3080」や「RTX3090」などがあります。

GeForce RTX2080 Ti・・・21,537
GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX2080 SUPER・・・19,334
GeForce GTX1650 SUPER・・・9,647
グラフィックベンチマーク

マウスコンピュータの2モデルは奇しくも全くの同価格になりましたが、それぞれプロセッサとグラフィックの性能が異なります。 どちらにすべきか悩みますが、パソコン工房を見ると「GTX1650 SUPER」を採用しているので、そちらの方が一般的なのかもしれません。 まぁ、パソコン工房は比較的低スペックというか必要最低限という印象がいつもありますが・・。 4K動画の編集とかで無ければ、このくらいの性能でも大丈夫そうです。 もちろん、より快適な動作を求めるのであれば、更なるハイスペックなモデルも良いと思います。

価格は全モデルダウンしています。 マウスコンピュータはスペックダウンによる値下げですが、パソコン工房は前回と同構成で3~4千円ほど値下げされました。 過去最安に近いので、価格を重視される方にオススメです。


【2020年11月19日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回は2メーカー3モデルとなっております。 マウスコンピュータは安価なモデルが入荷待ち状態となっているため、一番高性能なモデルのみを取り上げています。


数が減ったため、スペックも結構まとまってきました。 プロセッサは第十世代のCore i9が人気でメモリは32GBが定番、SSDはNVMeの500GBでグラフィックカードはマウスコンピュータとパソコン工房で結構な開きがあります。 過去の比較を見ても開きが大きいので、真ん中の「RTX2060」や「GTX1660 Ti」あたりでも良いのかもしれません。 価格は最低でも15万円以上はしそうです。 やはり動画編集には高い性能が必要となるので、それなりの予算が無いと快適な動作は期待できないのではないでしょうか。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
プロセッサベンチマーク


【2020年9月15日更新】

2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー6モデルとなっております。 ドスパラのみ1モデル対象が変わりました。 また、ドスパラはおすすめモデルのみ取り上げています。


対象モデルはあまり変わっていませんが、スペックはかなり変更があった模様です。 まずプロセッサですが、相変わらずRyzenが人気でして、全体の半数を占めております。 より高性能なものが採用されていますが、これまでのものとの性能差については下記をご覧ください。

AMD Ryzen 9 3900XT @ 3.8GHz(12コア)・・・33,226
AMD Ryzen 9 3900X @ 3.80GHz(12コア)・・・31,881
AMD Ryzen 7 3800XT @ 3.90GHz(8コア)・・・24,308
Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
プロセッサベンチマーク

ストレージの容量についてはやや減りましたが、その代わり全て高速なNVMeになりました。 グラフィックカードもより高性能なものが搭載されていて、全体的に高性能化が図られています。 そのため構成の変わらないパソコン工房以外の4モデルは全て価格が上昇しました。

最も安いのは「ドスパラraytrek XT」で、最も高性能なのは「マウスコンピュータDAIV A9」となっています。 高性能なものほど快適に動くのでしょうが、18~19万円台あたりのモデルが最も妥当な選択肢になるでしょうか? お高いですね・・。

【比較】最も安いマンガ・イラスト制作向けデスクトップPCは?「パソコン工房SENSEがスペックダウンで値下げ♪」(¥83180~)11H,Core i3 12100・Core i5 12400/12400F・Ryzen 5 4500/5600G,メモリ16G,NVMe SSD500G/512G,HDD1T,GTX1650,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Ryzen 7 5700G @ 3.80GHz(24671)>Ryzen 7 3700X(22821)>Ryzen 5 5600X(22207)>Core i7 11700(20990)>Ryzen 5 5600G(19986)>Core i5 12400(19789)>Core i5 11400F(17583)>Core i7 10700(17519)>Ryzen 5 PRO 4650G(16779)>Ryzen 5 4500(16075)>Intel Core i3 12100(14649)>Core i5 10400(13002)>Ryzen 5 4500U(11246)>Core i3 10100(9078)>Core i3 10105(8737)
・グラフィック:GTX1660(10738)>GTX1650 SUPER(9647)>GTX1650(7431)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「イラスト/マンガ制作向けパソコン」
ドスパラraytrek「マンガ・イラスト制作用パソコン」
パソコン工房SENSE∞「マンガ・イラスト制作向け|CLIP STUDIO PAINT向けパソコン」
フロンティア「CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン」


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年6月26日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回は全2メーカー5モデルを取り上げます。 下記以外にも、より高性能なモデルが取り揃えられていますので、性能を重視される方はメーカーサイトをチェックしてみてください。 ちなみにフロンティアのマンガ・イラスト向けPCページは削除された模様です。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ&ドラ 電源 価格(税・送込)
マウスDAIV A3 11H Ryzen 5 4500 16G 512G-NVMe GTX1650 500W-B ¥143,100
マウスDAIV Z3 Core i5 12400F 1T ¥163,100
工房SENSE-M066-121-UHX-CSP Core i3 12100 500G-NVMe ¥83,180
工房SENSE-M066-124-UHX-CSP Core i5 12400 ¥94,180
工房SENSE-M0P5-R55G-EZX-CSP Ryzen 5 5600G DVD 350W-B ¥95,180

各メーカー、Intel・AMD搭載モデルをそれぞれ取り揃えている模様です。 Intelはすっかり第12世代に移行しましたね。 今回の注目は値下げされたパソコン工房でして、プロセッサの性能も下がりました。 ここ半年間での最安となっているので、価格を重視される方にお薦めです。

AMD Ryzen 7 5700G @ 3.80GHz(8コア)・・・24,671
AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
AMD Ryzen 5 5600G @ 3.90GHz(6コア)・・・19,986
Intel Core i5-12400 @ 2.50GHz(6コア)・・・19,789
AMD Ryzen 5 4500 @ 3.60GHz(6コア)・・・16,075
Intel Core i3-12100 @ 3.30GHz(4コア)・・・14,649
AMD Ryzen 5 4500U @ 2.30GHz(6コア)・・・11,246
プロセッサベンチマーク


【2022年5月3日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカー4モデルとなっております。 また、今回から安値2位のモデルも価格推移グラフに掲載することにしましたのでご参考までに。


スペック・価格・モデル数と、あまり変化は見られませんでした。 唯一変わったのがマウスコンピュータの最安モデルでして、前回と同構成で11880円も値下がりしています。 ただしアウトレットなので旧製品になります。 グラボもGTX1050 Tiなのでやや古さを感じますが、スペック自体は高いですし、もちろん新品です。


【2022年3月14日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回は2メーカー4モデルとなっております。


今回はマウスコンピュータにて少し変化がありました。 まず最安のA5-1050Tiですが、前回と同構成で5500円値下げされています。 一方、Core i7搭載の上位モデルではメモリとSSDが倍増され、価格が22000円も上がりました。 コスパは若干下がっている様にも感じます。 全体の取り扱い数は前回と同じですが、マウスコンピュータでは上記以外にもより高性能なモデルがたくさん取り揃えられています。

パソコン工房にてマンガ・イラスト制作向けパソコンの特集ページがありました。 今まで気付かなかったのですが、最近できたのでしょうかね? パソコンで作業する際に必要な道具などが掲載されているので、これから始めたいと思っている方にとっては参考になると思います。 スペック選びのポイントも書かれていましたが、やはりグラボはオンボードでも良いみたいです。 また、推奨パソコンもデスク・ノートともにありました。


【2022年1月16日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も全2メーカーとなりますが、取り扱いモデルが減っていました。 特にパソコン工房はIntel搭載モデルが軒並み在庫切れとなっています。 全快ラインナップが充実してきたので、景気回復基調か?と思われましたが、まだまだ先行きは不透明です。


まずAMDの新プロセッサですが、けっこう性能が上がってます。 これまでの最高を上回ってきました。 それでいて価格はお手頃なので、良い選択肢なのではないでしょうか。 マウスコンピュータも価格据え置きでスペック上がっているモデルがありますね。 取り扱い数は減りましたが、コスパ的には悪くなさそうな状況です。

AMD Ryzen 7 5700G @ 3.80GHz(8コア)・・・24,671
AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
AMD Ryzen 5 5600G @ 3.90GHz(6コア)・・・19,986
プロセッサベンチマーク


【2021年11月23日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も全2メーカー6モデルを取り上げてあります。 下記以上に高性能なモデルも取り揃えています。


全体的に少し品揃えが充実してきた感じがありますね。 やはりコロナの収束に伴って経済活動も活発化してきたのでしょうか? ただし、値下げや新モデルは今のところ無く、目新しいものは特に見当たりません。

最も安いのはパソコン工房のCore i3搭載モデルですが、マンガ制作向けとしてはグラボ非搭載のパソコン工房の方が安くて適しているかもしれません。 ただ、快適さを重視するとプロセッサの性能は重要なので、Core i5かRyzen 5を搭載したモデルが良いのではないでしょうか。 全体的には16GBメモリに約512GB SSDが定番スペックとなりそうです。

AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
AMD Ryzen 5 5600G @ 3.90GHz(6コア)・・・19,986
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク


【2021年9月27日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回は全2メーカー6モデルを取り上げました。 下記以外にも、より高性能なモデルがあります。


品切れや在庫切れがやや目立ちますが、少し内容も変わりました。 まず、マウスコンピュータのCore i7搭載モデルがグラボ変更で価格が下がっています。 また、パソコン工房にはCore i5搭載モデルが追加されました。

オススメはパソコン工房のRyzen 5搭載モデルでして、Core i3よりかなり高性能ですし、それでいて価格は激安! マンガ制作ではさほど性能はいりませんが、十分な内容なのではないでしょうか。 ただ、ストレージの容量はやや心許ないかもしれないので、+7480円で1TB SSDにするか、+5480円でHDD1TBを追加するのも良さそうです。


【2021年7月29日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回もマウスコンピュータとパソコン工房の2メーカーですが、マウスコンピュータは品揃えがかなり豊富になりました。 取り上げているのは特に価格の安いモデルですが、他にもハイエンドな構成のモデルが多々ラインナップに並んでいます。


マウスコンピュータは相変わらずグラボ搭載の高性能なモデルが多いです。 一方、パソコン工房は逆にグラボ非搭載のモデルばかりですね。 ちなみにパソコン工房のCore i5搭載モデルは在庫切れとなっていました。 やはりマンガ・イラスト制作向けも一般向けと同じで、このレベルのモデルが人気が高い模様です。

高性能なプロセッサ「Ryzen 5 PRO 4650G」を搭載しつつ価格の安い「パソコン工房SENSE-M0B5-RP54-EZX-CSP」ですが、前回と同構成で7700円値下げされました。 全体の中では最安ですし、この内容でさらにコスパを上げてきています。

GeForce GTX1650・・・7,431
Quadro P620・・・3,645
グラフィックベンチマーク


【2021年6月4日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回はパソコン工房が大復活して、合計2メーカー5モデルとなっております。 マウスコンピュータも「DTP/レタッチ/イラスト制作」向けとして「Adobe Creative Cloud」推奨スペックモデルが多々あるのですが、20万、70万、90万越えのバカ高いモデルばかりなので、最も安い「DAIV A5」のみを取り上げています。


今回なんと全モデル新プロセッサ登場です! 過去に取り上げ忘れたものもあるのですが・・。 各性能については下記の様になります。

AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
AMD Ryzen 5 PRO 4650G @ 3.70GHz(6コア)・・・16,779
Intel Core i5-11400F @ 2.60GHz(6コア)・・・17,583
Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i3-10100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,078
Intel Core i3-10105 @ 3.70GHz(4コア)・・・8,737
AMD Ryzen 3 3200G @ 3.60GHz(4コア)・・・7,239
プロセッサベンチマーク

「Core i5 11400」はなぜか「11400F」しかベンチマークが見つかりませんでした。 まぁ、同じ性能なのでどちらでも良いのですが妙ですね・・。

最も安いのはパソコン工房となりましたが、新モデルとなってスペックがアップしており、価格も軒並み上昇しています。 プロセッサアップに加えてメモリやSSDも容量が多めに統一されました。 パソコン工房は上記以外にもペンタブと液晶がセットになったモデルがラインナップに並んでいます。


【2021年3月30日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回は各メーカー、特にパソコン工房が在庫切れ続出で取り扱い数激減し、合計2メーカー2モデルとなっております。


パソコン工房は人気の「CLIP STUDIO PAINT PRO 2年ライセンス版」を購入特典としてダウンロード可能な「Wacom Intuos」がセットです。


 やっと「NEC LAVIE T11」のレビュー動画作成が最後の仕上げに取りかかっています。 途中、動画に顔や個人情報が写り込んでしまったりしたので、その処理に手惑いました。 慣れていないので、製品が見えやすい様に撮影するって難しいですね。 なかなか思い通りにできませんが、かと言って近づくと顔が入ってしまいます・・。 今回、モザイクだらけになってしまいましたw

あと、短くコンパクトな動画にするつもりだったのですが、前回より長くなってしまいました。 そんなに中身のある動画ではないのですが、無駄に長いです。 まとめるって難しい・・。 でも音量を上げたり、テロップを調整したりと、前回感じた問題点は改善できたと思っています。 完成まで、もうしばらくお待ちください。


【2021年1月29日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回も全2メーカー6モデルとなっております。


機種やスペックは変化ありませんでしたが、価格は結構下がっていました。 まずマウスコンピュータの「DAIV A5」ですが5500円の値下げです。 なぜか同機種とペンタブのセットでは値下げされていませんでしたが・・。 一方、パソコン工房は最安モデル以外すべて値下げされています。 Core i3モデルが5500円の値下げ、Core i5モデルが4400円値下げ、Core i7モデルが2200円値下げです。 普通、高価なものほど値下げ幅も大きくなることが多いのですが、逆とは珍しいですね。 というわけでCore i3搭載モデルが最もお買い得になりました。


【2020年11月18日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回は全2メーカー6モデルとなっております。


今回、マウスコンピュータはかなり高額になっていました。 標準で13.3型のペンタブが付属しているのが原因ですが、スペックもアップされています。 よって、前回取り上げた同モデルの低価格タイプも並べておいたので参考にして下さい。 そちらも前回マンガ制作向けとして掲載されていたので、使用に問題は無いと思います。

パソコン工房の方はスペック・価格ともに変化ありませんでした。


 びっくりするくらいパソコンが売れていませんw こんなに酷い状況は初めてですが、当方にも遂にコロナ不況が訪れた感じでしょうか。 当初はテレワーク普及に伴ってそれなりにパソコンも売れていましたが、現在はそれも一段落して落ち着いている模様です。 てゆーか落ち着きすぎでしょw プログラム教育とか始まったのにどうなってることやら・・。 パソコン販売は年末年始が繁忙期なのですが、この分だとエライことになります。 早く元の生活に戻って欲しいものです。


【2020年9月14日更新】

2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回はパソコン工房を全モデル取り上げて、合計3メーカー7モデルとなっております。


まずドスパラのSSDが半減されたもののSATAからNVMeへと高速化され、さらにHDDが追加されて価格が7700円ダウンしました。 トータルでお得度は上がっているのではないでしょうか?

パソコン工房は一気にラインナップが充実してきましたね。 激安のAthlon搭載モデルからハイスペックなCore i7搭載モデルまで選べるなど、選択肢が非常に幅広いです。 ただ、マウスコンピュータとドスパラのスペックを考えると、実用性があるのはCore i3以上になるのかもしれません。

Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i3-9100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,158
Intel Core i3-10100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,078
プロセッサベンチマーク