【比較】Core i7にGTX1660を組み合わせたモデルはどこがお薦め?「ウィンターセールのフロンティアが最安!!」(¥116006~)10H/10P,Core i7 10700/10700F,メモリ16G/32G,SSD500G(NVMe)/512G(NVMe),HDD2T,GTX1660 SUPER,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSDを基本構成とします。
※2020/12/23よりSSD&HDDからSSDに変更しました。
※2020/8/20よりGTX1660からGTX1660 SUPERに変更しました。
※2019/4/8よりGTX1060からGTX1660に変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 10700>Core i7 9700K>Core i7 9700>Core i7 8700
・グラフィック:GTX1080 Ti>RTX2060 SUPER>RTX2060>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1050 Ti>GTX1050
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
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ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房デスクトップPCパソコン工房LEVEL∞シリーズ
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 10H,Core i7 10700F,16G,SSD512G-NVMe,GTX1660 SUPER,600W-B,¥111980,2021/2/10-15:00迄


【2020年12月23日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 SSDの大容量化が進んできたので、今回から無理にSSDとHDDを組み合わせず、容量の大きいSSD(500GB以上)のみ搭載とします。 全4メーカーです。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP ENVY Desktop TE01-1104jp クリエイティブに最適なデスクトップPCのお得なキャンペーン 10P 10700F 32G 512G-NVMe 2T GTX1660 SUPER DVD 400W-G ¥140,580
マウスmouse DT7-G 10H 10700 16G 512G 500W-B ¥143,660
工房LEVEL-M046-iX7-RJSX 500G-NVMe ¥116,006
フロンティアFRGXB460/A・GXシリーズ(B460) 500G 600W-B ¥147,840

最も安かったのはパソコン工房となりました。 HDD1TBを無しとしたことも影響していますが、価格が20878円もダウンして、この2年間での最安値を記録しています。 SSDは高速なNVMeですし、似たような構成のマウスコンピュータとフロンティアを3万円近くも引き離しての最安です。 こちらは「30周年記念ゲーミングPC」ということでお得になっているのかもしれません。

また、特典として「1商品あたりの本体金額10万円以上のパソコン購入で10,000ポイント還元」が適用されます! 例えばパソコン本体を購入後に、ポイントを使って無料で液晶ディスプレイを手に入れることも可能です。 ポイント付与は商品出荷月の翌月の10日までに付与されるので、是非上手に活用して下さい。 キャンペーン期間は2021/3/31迄ですが、ポイント還元の上限である総額6億円に達した時点で終了する場合もあります。 詳しくはパソコン工房のサイトにてご確認ください。


【2020年10月15日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


 昨日の「GTX1650」搭載モデルに続いて、本日の「GTX1660」搭載モデルもマウスコンピュータが大活躍です! 前回と同構成で20460円も値下げされています!! 他メーカーが値上げされる中、唯一値下げされていますが、2位パソコン工房との価格差は15000円近くもあります。 もちろんプロセッサやSSDの内容は向こうの方が上ですが、価格を抑えるのであればマウスコンピュータがオススメです♪


【2020年8月20日更新】
 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 「GTX1660」搭載モデルが減ってきたので、今回より「GTX1660 SUPER」で統一します。 全6メーカーです。

全体的にやや値上がり傾向ですが、そんな中フロンティアのキャンペーンモデルがこの2年間での最安値を更新しました! 他メーカーが14~15万円台なのに対して、フロンティアはなんと11万円台という驚異的な安さを実現しています。 その差24200円以上というとんでもない価格差ですが、他と比べてHDDや電源の容量も大きいなど内容的にも優れています。

ただ、プロセッサは唯一第10世代インテルプロセッサを搭載したドスパラの方が高性能ですし、メモリ容量は32GBを搭載したHPの方が大きいです。 また電源の性能もHPの方が高いですし、フロンティアは光学ドライブも搭載していません。 しかしこれらの点を踏まえてもフロンティアのコストパフォーマンスの高さは飛び抜けたお得度を感じさせます。
ちなみにカスタマイズでは+1万円で32GBメモリを選択できますし、+4千円でDVDドライブも搭載可能です。 キャンペーンモデルなので期間限定な上、在庫も残り6台となっているので期間切れ、品切れにご注意ください。 仮にキャンペーンが終了したとしても続けて次のキャンペーンがすぐ行われますし、似たモデルも出てくるのであまり心配する必要は無いかもしれませんが・・。
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
プロセッサベンチマーク


【2020年6月24日更新】
 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 現在実施中のキャンペーンモデルでして、「GTX1660 SUPER」を搭載しながら他メーカーと比べて圧倒的な安値を実現しています(しかも過去最安!)。 ストレージの容量も大きいですが、唯一、SSDがNVMeで無いところがマイナスポイントになるでしょうか? 残念ながらこの点はカスタマイズできないので、妥協するしかなさそうです。


【2020年4月22日更新】
 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回、HPが大幅に価格ダウンされました。 前回がたまたま価格上昇してしまっただけみたいですね。 最安はフロンティアですが、構成はそのままに価格が5千円ほど値上がりしています。 しかしそれでも他メーカーと比べると、SSDが高速だったりグラボの性能が良かったりと内容も良いので、フロンティアの一択となるのではないでしょうか。 2020/4/22-8:23時点で残り3台となっているのでお早めに!


【2020年2月24日更新】
 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

新たにグラフィックが追加されました。
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
GeForce RTX2060 SUPER・・・13,874
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
グラフィックベンチマーク
さほど大きな性能差ではありませんが、しっかりワンランク上と言った感じです。 それを搭載したHPの新モデルですが、スペックアップによってかなり価格が上昇してしまっています。 他メーカーでも「RTX2060 SUPER」に移行しているところが多いですが、他機種・他グラフィックでも「SUPER」付きのグラフィックになるなど同様の変化が見られました。 今のトレンドは「SUPER」です。
最も安いのは今回もフロンティアでして、価格据え置きでグラフィックアップグレードされ、コストパフォーマンスが上がっております。 2位のドスパラと比べてもSSD・HDD・グラフィックで勝るなど圧倒的なお得度の高さです。


【2019年12月30日更新】
 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回は多くのメーカーが値下がりしていました。 最も安かったのはHPとフロンティアですが、奇しくもまったく同じ価格となっております。 内容としてはフロンティアの方がSSD容量が倍あるものの、HPの方はDVDドライブと高性能なPLATINUM電源を搭載するなど、どちらも一長一短あります。 個人的にはHPの方がバランスが良いですし、筐体のクオリティも高く、ゲーミングPCにしてはデザインもシンプルで良いなと思いました。


【2019年11月3日更新】
 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 前回と比べてグラフィックの性能は落ちたものの、プロセッサとSSDの性能が上がってコストパフォーマンスは高いです。 次いで安いのはドスパラですが、ストレージの内容で大きく劣ります。 安値3位のHPもやはりSSDの容量でかなり負けていますが、電源の性能ではかなり勝っているので、個性的な筐体などを含めて検討する余地はあるのかもしれません。


【2019年9月11日更新】
 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

大分価格が接近してきました。 最も安いのはドスパラですが、HPとフロンティアがほぼ同価格で並んでいます。 中身を見るとプロセッサとSSD性能、HDD容量と電源性能で勝るHPの方がコストパフォーマンスは高そうですね。 しかしフロンティアと比べるとSSD性能・容量、HDD容量とグラボ性能で劣るので、最もお買い得なのはフロンティアなのではないでしょうか。 ちなみに+3千円でCore i7 9700も選択可能です♪ 残り4台ですのでお早めに(2019/9/11-8:40時点)。


【2019年7月20日更新】
 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回はフロンティア以外のメーカーが全て値下げされました。 しかし最も安いのはフロンティアでして、しかも高速かつ大容量なSSD512G-NVMeを採用するなど、コストパフォーマンスも高いです。 2位のドスパラとの価格差は1万円もありますし、何よりストレージの内容が段違いなので、フロンティアの選択がベストなのではないでしょうか。


【2019年5月29日更新】
 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

最も安いのは今回もフロンティアとなりました。 しかもスペックダウンによって前回より更に値を下げており、圧倒的な低価格を実現しています。 「GTX1660 Ti」との性能差もさほど大きくないので、こちらの方がお買い得なのではないでしょうか。 ちなみにハイスペックで高価なHPですが、前回と同構成で26352円もダウンしています! マウスコンピュータもCPU無料アップグレード実施中です♪


【2019年4月8日更新】
 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回は取り扱いの少なくなったGTX1060から新タイプのGTX1660及びGTX1660 Tiに変更したいと思います。 前回同様の全5メーカーですが、HPのみGTX1060搭載モデルしかありませんでした。

今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 しかし2位ドスパラとの価格差は2千円ほどしかありません。 それでもフロンティアはHDD容量が倍もあり、さらにグラフィックはワンランク上のものを採用、とどめは高性能電源80PLUS GOLDを搭載するなど、コストパフォーマンスはずっと上になりそうです。


 使いづらいと聞いていたWindows 10にもだいぶ慣れてきました。 もっと酷いのを予想していたのですが、アップデートによって改善されたのでしょうかね? 不満はいくつかありますが、さほど困ることでもありません。 例えばお気に入りのソフトとかスタート画面に並べたいのですが、アルファベット順になっています。 これは多分やり方ありそうですが、方法探すの面倒臭いw
あと設定によって軽くすることもできるそうですが、そんなことしなくても重さは感じないです。 SSDだからかもしれませんが・・。 もしWindows 10の導入が嫌で新PCの購入を躊躇しているのであれば、大したことは無いので心配しなくて良いと思います。 管理人個人の感想ですが。


【2019年2月15日更新】
 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。

今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 しかも更に値下げており、それでいて内容は変わっていません。 2位のパソコン工房と比べても15000円以上の価格差がありますし、ダントツの最安と言って良さそうです。 現時点で在庫もたっぷり17台あります♪


 

【比較】AMD Ryzen 7にGTX1660搭載でお買い得なのはどれ?「最安はマウスコンピュータ!パソコン工房もお買い得♪」(¥127160~)10H,AMD Ryzen 7 3700X,メモリ16G,SSD256G/500G-NVMe/512G-NVMe,HDD1T,GTX1660 SUPER,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※基本構成はメモリ16GB・SSD&HDD搭載とします。
※2019/4/9よりGTX1060に加えてGTX1660も取り上げます。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 7 3800X>Ryzen 7 3700X>Ryzen 7 2700X>Core i7 8700K>Core i7 8700≧Ryzen 7 2700
・グラフィック:RTX2060>GTX1080>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660 SUPER>GTX1660>GTX1060>RX480>GTX1650>GTX1050 Ti
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年12月24日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回も全3メーカーとなっています。

メーカー別比較表 OS AMD メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスmouse DT8-G 10H Ryzen 7 3700X 16G 256G 1T GTX1660 SUPER 500W-B ¥127,160
工房STYLE-M0B5-R73X-RJX 500G-NVMe DVD ¥130,878
フロンティアFRGAB450/B2/NTK・GAシリーズ(B450) 512G-NVMe 1T 650W-St ¥135,080

今回最も安かったのはマウスコンピュータです。 標準構成ではSSD容量が少なめですが、最大2TBまで選択することが出来ますし、HDDを無しにすることも可能。 DVDドライブ非搭載ですが、こちらもオプションで選択できます。

また、2位のパソコン工房もお買い得です。 価格こそマウスコンピュータに3718円負けていますがSSD容量が大きくて性能も高いですし、DVDドライブも搭載して十分検討する価値はあるのではないでしょうか。 現在ポイント還元セールを実施中なので、1万ポイント以上もらえてお得です♪


【2020年10月16日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回は3メーカーとなっております。


今回は全メーカーが値下げされました! また、グラフィックが全て揃って比較しやすくなっていると思います。 最も安いのはパソコン工房でして、唯一DVDドライブを搭載している点も特徴です。 次いで安いのはフロンティアのキャンペーンモデルですが、こちらはストレージ容量がダントツで大きいですし、高速なNVMeを採用しているところも魅力的♪ それでいてパソコン工房との価格差はわずか946円程度なので、コストパフォーマンスはこちらの方がずっと高いです。 現時点で在庫30台ありますし、期間も11/19-15:00までありますので、じっくり検討してください。


現在、レビュー動画にチャレンジしています。 内容は先日投稿した「JPRiDE」のトランスミッターとワイヤレスイヤホンなのですが、スマホと三脚を使って動画を撮影し、「Adobe Premiere Elements」の体験版を使って動画編集を行っています。 なにもかもが初めてなので戸惑いの連続ですが、日々悪戦苦闘しながら頑張っています。

現在は周辺機器のレビューですが、いずれはセカンドPC購入時にPCレビューもやりたいですし、今後の経済状況によりますが、引き続きPCの動画レビューにチャレンジできたらなと思っています。 理想は月2~3台ですが、予算の都合もありますし、なによりまだまだ技術が追いつかない・・・。 色々決まったら随時ブログでお知らせする予定ですのでお楽しみに!


【2020年8月21日更新】

2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回、かなり価格が上下しています。 最も安かったのはフロンティアでして、大容量500GBの高速NVMe SSDを搭載しつつ、唯一13万円台を実現しました。 グラボは真ん中の性能を持つ「GTX1660 SUPER」ですのでバランスも良く、非の打ち所の無いモデルではないでしょうか。 ちなみに今回はキャンペーンモデルではなく通常モデルですので、期間や台数を心配する必要も有りません。

その他はどこも一長一短ありといったところですね。 GTX1660シリーズは取り扱いがバラバラですので、突然の品切れや販売終了にご注意ください。

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 管理人の部屋にとうとう新しいエアコンが装備されました。 メーカーはHITACHIで機種は「RAS-AJ25K」白くまくんです。 6畳の部屋に8畳用のエアコンなのでよく冷やしてくれます。 少し時間はかかりますが、ワンテンポ遅れる程度です。 価格は5万円前後で、工事費は同じくらいかかるらしいので、おそらく10万円前後で済むのではないでしょうか。

先週は部屋が40度に達し、日々汗びっしょりで汗疹だらけになりましたが、今は快適に過ごしております。 2階の西日が当たる猛烈に暑い部屋だったのが夢見たいです。 やっぱり夏にエアコンは欠かせませんね。


【2020年6月25日更新】

2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて合計4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 他メーカーがこぞって値上げされる中、マウスコンピュータのみ構成はそのままに
6380円ダウンしています。 ただしグラボの性能はドスパラと並んで一番低いので、その点は加味する必要はありそうです。

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク

ベンチ上での性能差はさほど大きく感じられませんが価格差もそんなにありませんので、あまり気にしなくて良いのかなと思います。 ただ、SSDもNVMeに比べるとスピードが劣るので、その点も一応踏まえておいた方が良さそうです。


【2020年4月23日更新】

2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活したもののパソコン工房から「Ryzen 7」がスッポリと抜けてしまい見つかりませんでした。 Ryzen 5とRyzen 9はあるのですが・・。 よって合計3メーカーとなっております。


今回最も安かったのはフロンティアでした。 前回最安だったパソコン工房にはRyzen 7搭載モデルが全く見つからなかったのですが、前回は在庫処分による激安だったのかもしれません。

フロンティアは2位のマウスコンピュータに6380円差をつけていますが、それでいてSSDには高速なNVMeを採用し、なおかつグラフィックカードはワンランク上のものを搭載、さらに電源の性能はツーランク上と、至れり尽くせりな内容です。 よってフロンティアの一択になるのではないでしょうか。 ちなみにキャンペーンモデルですので期間限定、残り5台となっております。


【2020年2月25日更新】

2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが「入荷待ち」状態なので除外し、合計3メーカーとなっております。


今回は値下げされたメーカーが目立ちました。 まず最も安かったのはパソコン工房ですが、前回と比べてSSD・HDDが半減し、グラボもワンランクダウンしていますが、価格が13772円安くなって購入しやすくなっております。 ちなみに新グラフィックの性能については下記の通りです。

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク

フロンティアは安値2位に甘んじていますが内容が良く、メモリは16GBもありSSDは512GBと大容量な上、NVMeという高速タイプを採用しています。 1位パソコン工房との価格差は、わずか3674円程度なので、内容を考えるとフロンティアの方がお得度はずっと高そうです。


【2019年12月31日更新】

2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は価格が上昇してしまったところが多いのですが、最も高性能で高価だったパソコン工房のみ逆に値下げされて魅力的です。 だいたい13万円台にすべて集まっているのですが、パソコン工房はグラフィックの性能がワンランク上なのでコスパ的にはあまり変わらないのかもしれません。 それでいてSSDとHDDの容量が大きくてお得感があります。

ただ、最安のマウスコンピュータは唯一メモリが16GBもあり、SSDも標準でたっぷり512GBもあるので、それほどストレージ容量が必要でなければ標準構成で安く購入するのも良さそうです。


【2019年11月4日更新】

2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 メモリやSSDの容量も大きく、なかなか良い内容となっています。 しかし注目したいのは安値2位のフロンティアでして、プロセッサはワンランク上の「Ryzen 7 3800X」を採用し、SSDも高速なNVMeを搭載しています! これで13万円台はかなりお買い得なのではないでしょうか。 プロセッサの性能差については下記をご覧ください。

AMD Ryzen 7 3800X @ 3.90GHz(8コア)・・・24,596
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
プロセッサベンチマーク

プロセッサの性能差はさほど無いみたいですが、SSDの性能差に加えてHDD容量も大きいので、やはりフロンティアが一歩リードと言った感じです。


【2019年9月12日更新】

2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが復活して合計4メーカーとなっております。


今回も最も安いのはマウスコンピュータとなりました。 マウスコンピュータはメモリもたっぷり16GBありますし、SSDも標準で512GB、HDD1TBを足しても最安と非常にコストパフォーマンスが高いです。 マウスコンピュータが好調なのは珍しいというか久しぶりなので、興味のある方はこの機会にチェックしてみて下さい。


【2019年7月21日更新】

2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はHPが無くなって合計3メーカーとなっております。


今回の注目は、ここ数ヶ月の間で順調に値を下げてきたマウスコンピュータです。 HDDは非搭載なもののSSD容量が大きめですし、プロセッサも最新の第3世代Ryzenを搭載して価格が8208円下がりました。 前回搭載のHDD2TBを追加しても+7800円で税・送料込み138888円となり、前回とほぼ同額ですので、プロセッサがアップグレードされた分お買い得ですし、HDD非搭載で買いやすい価格帯になっています。 気になるプロセッサの性能差については下記の通りです。

AMD Ryzen Threadripper 2950X @ 3.50GHz(16コア)・・・25,500
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
AMD Ryzen Threadripper 2990WX @ 3.00GHz(32コア)・・・23,413
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
AMD Ryzen 7 2700X @ 3.70GHz(8コア)・・・16,985
AMD Ryzen 7 2700 @ 3.20GHz(8コア)・・・15,054
プロセッサベンチマーク

「Ryzen 7 2700」と比べてかなりの性能アップで驚きましたが、第2世代の「Ryzen Threadripper」に挟まれています。 この性能で最も安いマウスコンピュータはかなりお買い得なのではないでしょうか。 ただ、グラフィックカードは他2メーカーと比べてワンランク下なので、その点は加味しなくてはなりません(下記参照)が、さほど大きな性能差は無いみたいです。

GeForce GTX1070 Ti・・・12,367
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
グラフィックベンチマーク


【2019年5月30日更新】

2ヶ月ぶり15度目の更新です。 前回、GTX1060からGTX1660に変更しましたが、取り扱いがまばらで価格も高いので、GTX1060があるところはそちらを取り上げたいと思います。 今後も臨機応変に対応します。


パソコン工房は久々にGTX1060搭載モデルを取り上げたのですが、とても安いですね。 2位のドスパラと比べて1万円も安いです。 性能差を考えると、どちらもありか、パソコン工房の方が少しお買い得かもしれません。

また、前回3万円以上もの超大幅値下げとなったHPですが、今回も10800円安くなりました! 前回在庫処分かと思いましたが、まだまだ売れ残っているみたいですね。 ご希望の方は今がチャンスです♪


【2019年4月9日更新】

2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回からグラフィックのGTX1060をGTX1660に変更したいと思います。 無いところはGTX1060のままとします。


グラフィックがバラバラなので価格がかなり上下してしまいました。 各メーカーの対応が落ち着いてまとまるまで、まだしばらく時間がかかりそうです。 まず各グラフィックの性能についてですが、下記の様になります。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,348
GeForce GTX 1660 Ti・・・11,793
GeForce GTX 1070・・・11,335
GeForce GTX 1660・・・10,678
GeForce GTX 1060・・・9,095
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1060&id=3548https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660&id=4062https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660+Ti&id=4045https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070&id=3521

最も価格が安いのはGTX1660を搭載したドスパラとなりました。 メモリ・HDD容量はフロンティアに劣りますが、最新のグラフィックをお手頃価格で手に入れたい方はコレが良さそうです。 それにしても安いですね・・。 また、512G-NVMe SSDを搭載した高性能なHPですが、前回と同構成で37822円も値下げされています!! 高機能・高品質なゲーミングPCですので、ゲーム目的の方やより性能を求める方、個性的なデザインを希望される方にはそちらもオススメです。


小さい方の液晶に不満を感じていたデュアルディスプレイですが、徐々に慣れてきました。 使う上で不便なことはほぼありませんね。 今後もこの形で良さそうですが、やはり小さい方(19.5型HD+)の縦幅は狭く感じます。 なので縦幅が2cmほどアップする20.7型に代えたいところですが、そうすると今度は現在満足している横幅も3cmほど広げることになるという・・・。 フルHDが多いので文字も小さくなりそうですし。 あ~20.1型が欲しいw


【2019年2月16日更新】

2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 前回と同構成ですが、価格が千円程更に安くなっています。 2位ドスパラとの価格差は2千円程ですので、カスタマイズ性を重視するのであれば、そちらも一考の価値ありかもしれません。

【比較】AMD Ryzen 5にGTX1660を搭載したデスクトップはどこがお買い得?「マウスコンピュータが5500円値下げで過去最安!!」(¥86680~)10H,Ryzen 5 3500/3600,メモリ8G/16G,SSD256G/480G/512G-NVMe,HDD1T/2T,GTX1660 SUPER,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・SSD&HDDを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900X>Ryzen 5 3600X=Core i9 9900K>Ryzen 5 3600>Core i7 9700K>Ryzen 7 2700X>Core i7 8700K>Core i7 9700>Core i7 8700=Ryzen 7 2700>Ryzen 5 3500>Ryzen 5 2600=Core i5 9600K>Ryzen 5 1600AF
・グラフィック:GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070=GTX1660 SUPER>GTX1660>GTX1060

PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)ドスパラMonarch・ThunderStorm(ミドルタワー)
パソコン工房STYLE∞(デスクトップPC)
フロンティアGH・GR・GA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※送料込み


【2020年12月20日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回は全3メーカーになります。

メーカー別比較表 OS AMD メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスmouse DT6-G 10H Ryzen 5 3500 8G 256G 1T GTX1660 SUPER 500W-B ¥86,680
工房STYLE-M1B4-R535-RJS 480G DVD ¥89,078
フロンティアFRGXB550/WS1・今年最後のクリスマスセール Ryzen 5 3600 16G 512G-NVMe 2T 650W-G ¥111,980

今回は全メーカーが値下げされ、またこの1年間での最安値も記録しています。 最も安かったのはマウスコンピュータで、前回と同構成で5500円値下げされました。 2398円差で2位につけるパソコン工房と比べてSSD容量は工房の方が多いですが、HDDを含めたトータルの容量はマウスコンピュータの多いです。 また、パソコン工房はDVDドライブ搭載という点もアドバンテージになります。 コストパフォーマンス的にはあまり差は無さそうなので、あとはお好みで決めたら良いのではないでしょうか。


【2020年10月11日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計4メーカーとなっております。 また、比較的SSD容量の大きめなところは、HDD無し構成も並べてありますのでご参考までに。


今回の注目は復活して大幅値下げされたマウスコンピュータです。 プロセッサの性能は下がっていますがグラフィックの性能は上がっていますし、コストパフォーマンス的にもなかなかではないでしょうか。 最も安いのはHDD無し構成のパソコン工房ですが、唯一の8万円台を実現しつつグラフィック性能も高いなど、こちらも魅力的な内容です。 ストレージ容量で勝るマウスコンピュータか、スピードとDVDドライブ搭載のパソコン工房か、と言った感じの戦いになります。


【2020年8月17日更新】

2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。


プロセッサがだいぶ統一されてきました。 また、SSD容量も標準で大きいところが多いので、HDD無し構成も並べてあります。 最も安いのは今回もドスパラでして、最安にもかかわらず高速なNVMe SSDを搭載してコストパフォーマンスは高いです。

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HPにてやっと第10世代インテルプロセッサモデル「HP ENVY Desktop TE01-1000」が登場しました。 グラフィックカードを標準装備したミドルレンジのデスクトップPCでして、SSD&HDD構成でパフォーマンスが高く、価格も10万円台とお手頃になっています。 販売開始は8月下旬なので、販売後のキャンペーンモデルが安くてオススメです。 メインマシンをご希望の方はチェックしてみて下さい。


【2020年6月20日更新】

2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は最安となったドスパラです。 前回最安のパソコン工房は大幅に値を上げ3位に転落してしまいましたが、ドスパラはSSDの性能をアップさせつつ3080円ダウンしてお得度をググッと上げてきました。 ちなみに新たに追加されたプロセッサとグラフィックの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・14,698
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
AMD Ryzen 5 1600AF @ 3.20GHz(6コア)・・・12,500
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク


【2020年4月19日更新】

2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計4メーカーとなっております。


「AMD Ryzen 5 3500」というそんなに新しくもないプロセッサが急に普及し始めましたが、性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・19,974
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・14,698
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
プロセッサベンチマーク

今回スペック変更によって値下げされているモデルが2つありました。 まずパソコン工房ですが、グラボはダウンしているもののその他はアップして4千円近く安くなりました。 トータルでコストパフォーマンスが上がっているのではないでしょうか?

またフロンティアはプロセッサとメモリダウンでHDDアップ、価格は3千円少々値下がりしています。 キャンペーンモデルから通常モデルに変更された割にはまぁまぁな内容です。 その他にもキャンペーンにてよりハイスペックでお得なモデルが多々ラインナップされていたので、興味のある方はそちらもチェックしてみてください。


【2020年2月20日更新】

2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが「入荷待ち」状態となっているため除外し、合計3メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が前回と同構成で20900円の超大幅値下げとなっています! ただ最安のドスパラと比べて12298円の差がありますし、グラボはツーランク上なもののベンチ的にはさほど大きな差もありません。

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク

またSSDの内容はドスパラの方が上なので、こちらの方がコストパフォーマンスは良い様に感じます。


【2019年12月26日更新】

2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 ドスパラは前回よりメモリ容量が半減していしまいましたが、それでも8GBあるのでWindows 10を動かすには十分ですし、価格も11000円安くなって更に購入し易くなっております。 ただ、他メーカーのプロセッサがかなり高性能なので比較しにくいところはありますが、価格を重視されるのであればドスパラがおすすめです。


【2019年10月31日更新】

2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


まず、スペックはかなりバラついてしまいました。 特にプロセッサについては新旧入り乱れており、性能差も割と大きいので何とも悩ましいところです。

AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・19,974
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
プロセッサベンチマーク

上記の性能を踏まえて、最も安かったのはドスパラとなりました。 旧プロセッサの「Ryzen 5 2600」が効いていますが、メモリ容量が大きくSSDの性能も高いので、総合的になかなか魅力的なスペックです。 ちなみに「Ryzen 5 3600」搭載モデルも取り上げてみましたが、そちらも最安ですので、やはり価格を重視するならドスパラがおすすめかと思われます。

また、同じく「Ryzen 5 3600」搭載のフロンティアも、スペックが非常に高い上に価格が安いです。 ドスパラより5千円から1万円ほど高いですが、コストパフォーマンスは一番良いかもしれません。


【2019年9月8日更新】

本日よりRyzen 5とGTX1660を組み合わせたモデルを比較していきたいと思います。 思ったよりRyzen搭載モデルは人気がありますし、特にミドルレンジからハイエンドのレベルが充実している模様です。 安くて高性能なRyzen搭載モデルを是非チェックしてみて下さい。 全4メーカーになります。

まずは性能についてですが、下記の様になります。 Ryzen 5 3600およびRyzen 5 3600Xは凄まじい性能ですね。 旧世代からの性能アップが半端ではありません。

Intel Core i9-9900X @ 3.50GHz(10コア)・・・23,054
AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・19,974
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
AMD Ryzen 7 2700X @ 3.70GHz(8コア)・・・16,985
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
AMD Ryzen 7 2700 @ 3.20GHz(8コア)・・・15,054
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
Intel Core i5-9600K @ 3.70GHz(6コア)・・・13,500
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1070 Ti・・・12,367
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
グラフィックベンチマーク

最も安いのはフロンティアのキャンペーンモデルとなりました。 ややスペックが揃わなかったのですが、そんな中フロンティアは比較的高性能なスペックなので、コストパフォーマンスは非常に高いです。 ちなみにグラボもより高性能なものを多々選択できるので、この低価格を土台にして更なる高みを目指すのも良いのではないでしょうか。 残り27台です(9/8-9:00現在)。


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSD&HDD・光学ドライブを基本構成とします。
※2017/8/25よりCore i7 6800K(Broadwell-E)からCore i7 7800X(Skylake-X)へと変更しました。
※2016/12/21よりGTX900シリーズ(最安)からGTX1000シリーズ(最安)へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i9 7900X>Core i7 6950X>Core i7 7820X=Core i7 6900K>Core i7 7800X>Core i7 6800K>Core i7 7700K
・グラフィック:GTX1060>GTX1050 Ti=GTX960>GTX1050>GTX950

PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
G-Tune NEXTGEARマウスコンピュータDAIV「動画編集/3DCG製作」
ドスパラGALLERIAドスパラMonarch・ThunderStorm(タワーパソコン)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)


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【2018年10月24日更新】

2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計3メーカーとなっています。 各メーカーにて第9世代インテルプロセッサ搭載モデルが登場しましたが、Core i9のみでCore Xの新モデルは10月下旬から11月上旬に発売されるみたいです。 ですので、当コンテンツでも次回更新時には新プロセッサを取り上げることができるかもしれません。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 全体的にスペックは変わっておらず、ドスパラの価格が3千円ほど上がっただけですね。 第9世代インテルプロセッサが登場するので、こちらの旧プロセッサ搭載モデルは値下げに期待したいところですが・・。


ちなみに新登場の第9世代インテルプロセッサですが、ゲーム向けでは以下の3モデルが登場した模様です。

Core i9-9900K:8C16T,定格3.6GHz,最大5.0GHz,共有L3キャッシュ容量16MB,TDP 95W,倍率ロックフリー,1000個ロット時単価488ドル(約5万5100円)
Core i7-9700K:8C8T,定格3.6GHz,最大4.9GHz,共有L3キャッシュ容量12MB,TDP 95W,倍率ロックフリー,1000個ロット時単価374ドル(約4万2300円)
Core i5-9600K:6C6T,定格3.7GHz,最大4.6GHz,共有L3キャッシュ容量12MB,TDP 95W,倍率ロックフリー,1000個ロット時単価262ドル(約2万9600円)
ソース:https://www.4gamer.net/games/436/G043688/20181019155/

特にCore i9 9900Kの性能は凄まじく、Core Xシリーズを除くと間違いなく過去最強なのだそうです。 ただし価格は勿論のこと、消費電力や発熱も最強でして、インテルがなりふり構わず最強の座を取りに来たと言えるモデルになります。 でもオーバークロッカーの方々はそーゆーの好きでしょ・・。


【2018年8月31日更新】

2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっています。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 前回と全く同じ構成・価格ですが、前回2位のフロンティアが値上げされた為、18万円台はパソコン工房のみとなっています。 一方、2位のマウスコンピュータはHDD2TB搭載、3位のフロンティアはGOLD電源搭載とそれぞれ秀でている部分があるので、コスパはさほど離れていない印象です。


【2018年7月6日更新】

2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっています。


安いのはパソコン工房とフロンティアですが、高いマウスコンピュータとドスパラはHDD容量が大きいので、価格相応の内容かなとも思います。 それでもできるだけ価格を抑えたい方はパソコン工房がお勧めです。 フロンティアは2千円ほど高いですが電源の性能は良いので、コスパはこちらの方が上かもしれません。


【2018年5月18日更新】

2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっています。


これまでずっとパソコン工房の独壇場となってきましたが、今回ついにフロンティアが追いつきました。 最安はパソコン工房ですが、わずか1318円差でフロンティアが2位につけております。 しかも電源の性能はツーランクも上なので、コストパフォーマンスはフロンティアの方が上なのではないでしょうか。 ちなみにこちらはキャンペーンモデルではなく通常モデルになります。

【比較】Core i5にGTX1660搭載のデスクトップで安いのは?「全メーカー値下げ!最安はパソコン工房♪」(¥100078~)10H,Core i5 10400,メモリ8G,SSD240G/256G/480G,HDD1T,GTX1660 SUPER,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・SSD&HDDを基本構成とします。
※2019/4/3より、Core i5 8400をCore i5 9400Fに変更、またGTX1060をGTX1660へ変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i5 10400>Core i5 9400F=Core i5 9400>Core i5 8400>Core i3 8100
・グラフィック:GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660 SUPER>GTX1660>GTX1060>GTX1650
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピューターLUV MACHINES
G-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラ・ミニタワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


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【2020年12月17日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回は全4メーカーになっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスmouse DT5-G 10H 10400 8G 256G 1T GTX1660 SUPER 500W-B ¥103,180
工房STYLE-M046-iX4-RJS 480G DVD ¥100,078
フロンティアFRGXB460/A・GXシリーズ(B460) 240G 1T 600W-B ¥114,840

今回は全メーカーが値下げされましたが、その中でも最も安かったのはパソコン工房となりました。 ただし、標準でSSD容量が大きいのでHDDは非搭載の構成にしてあります。 さらに容量が欲しい場合はカスタマイズにてオプションを選択して下さい。 例えば約5千円でHDD1TBを追加することが出来ます。 あと唯一DVDドライブを搭載している点も魅力ですね。


【2020年10月8日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計4メーカーとなっております。


今回最も安いのはドスパラとなりました。 ただしグラフィックは他と比べてワンランク下なので、当然と言えるかも知れません。 しかし前回と同構成で11550円値下げされているので、お得度は上がっています。

次いで安いのはパソコン工房ですが、こちらも構成変更で価格が13200円ダウンしています。 プロセッサがアップグレードされ、グラフィックがダウンされているので、プラマイゼロと言ったところでしょうか? ドスパラと比べるとコストパフォーマンス的には五分のような気もします。


【2020年8月14日更新】

2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。 前回誤って一部メーカーにHDD1TBを付け忘れてしまったので、「メーカー別価格推移グラフ」から6月17日更新分の記録を削除しました。


対象メーカーがひとつ減った上にグラボの内容も全部バラバラになってしまいました。 「GTX1660シリーズ」は人気が無いのかもしれません・・。 プロセッサもバラバラですし、SSD容量が大きいものはSSDのみとSSD+HDD構成をそれぞれ掲載しました。

Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i5-9400 @ 2.90GHz(6コア)・・・11,826
プロセッサベンチマーク

比較は非常に難しいのですが、メモリとストレージの容量が大きくてグラボも中程度の性能を持つフロンティアが最もお買い得かなと思います。 価格も10万円を切りますし、プロセッサとグラフィックに特にこだわりが無ければコレで良いのではないでしょうか。 ちなみにキャンペーンモデルなので台数限定ですが、現時点でたっぷり48台あるのでじっくり検討することができます。 期間も9/17-15:00迄です。


【2020年6月17日更新】

2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


まず今回は希望するスペックがなかなか選択できませんでした。 パソコン工房とフロンティアはハイスペックなモデルしか販売されておらず、特にパソコン工房は過去一番に高価となってしまっています。 またフロンティアも当構成のモデルがキャンペーンモデル、通常モデルともにことごとく在庫切れとなっていて、購入することは出来ませんでした。 第10世代インテルプロセッサへ完全移行するのかもしれません。

そんな中もっとも安いのがドスパラでして、なんと過去最安値です! 最近絶好調のドスパラさんはこちらでもやってくれましたが、10万円台を切ることがなかった当スペックにおいて9万円台半ばまで食い込んでおります。 内容もなかなかでして、500GBという大容量なSSDを搭載している点が有り難いですね。 最近取り扱いの少なくなってきたDVDドライブも標準で装備していますし、特にこだわりが無ければコレ一択となりそうです。


【2020年4月16日更新】

2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回はフロンティアのキャンペーンモデルが無くなり価格上昇され、代わって最安となったのは唯一値下げされたパソコン工房でした。 わずか千円程度のダウンですが、2位のドスパラを僅差でかわしております。 しかもグラフィックの性能が高いので、コストパフォーマンス的にも良いのではないでしょうか。

一方、2位のドスパラですが、標準で500GBもの大容量SSDを搭載している点が魅力です。 画像や動画を保存しなければ普段使いで1TBも使うことはないので、HDD無し構成でも検討する価値はありそうです。 実際、管理人は前モデルと今モデルともに500GBしかストレージは使っていませんが、特に不便に感じたことはありません。


【2020年2月17日更新】

2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は値上げされたメーカーがやや目立ちますが、そんな中唯一値下げされたフロンティアが最安となっています。 フロンティアはキャンペーンモデルですが、最安でありながらメモリが唯一16GBもあり、グラボもワンランク上のものを採用しています。 ただ、光学ドライブは非搭載ですので、必要な方はご注意ください(カスタマイズでも搭載不可)。

「フロンティアFRGKH370/M」は「GKシリーズ(H370)」でして、サイドパネルに強化ガラスが採用されるなど、ちょっと洒落たデザインのデスクトップPCです。 小型な筐体ですが内部のレイアウトが工夫されており、メンテナンス性とエアフローも問題ありません。 USBポートもトータルで8個あるなど、インターフェイスも充実しています。


【2019年12月23日更新】

2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最安だったのは前回と同構成で15400円の大幅値下げを行ったパソコン工房です! パソコン工房でここまで極端に値下げされるのは、あまり見たことがないかもしれません。 年末に向けてエンジンをかけてきたでしょうか? 今年の正月セールは期待できるでしょうか? 内容は標準的で可も無く不可も無し。 強いて言うならDVDドライブを搭載しています。

しかしそんなパソコン工房をあざ笑うかのような内容なのがフロンティアです。 924円ほど高いですがメモリは倍の16GB、SSDは4倍の1TBでしかも高速なNVMe、グラフィックボードはワンランク上の「GTX1660 SUPER」を採用するなど、とにかく高性能となっています。 もはやどこも太刀打ちできないでしょう・・・。

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX 1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク


【2019年10月28日更新】

2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


増税後にもかかわらず値下げされているところが多かったです。 まずマウスコンピュータですが、SSDの性能がアップされつつ3428円値下げされました。 ドスパラはもっと凄くて、SSDが倍増されたにもかかわらず価格が10264円の大幅値下げです! ちなみにSSDがたっぷり500GBもあるので、HDD非搭載構成も並べておきました。 ご参考までに。

しかし最も魅力的なのはフロンティアでして、SSDは倍増の1TBを搭載しつつ価格は7468円値下げです。 しかもコレ、高速なNVMeを採用しているんですね。 メモリもたっぷり16GBを搭載していますし、最安価格でこの内容は凄まじいのではないでしょうか。 ちなみに過去最安値更新です!!


【2019年9月5日更新】

2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 前回SSD&HDD構成にするのを忘れてしまったので、「メーカー別価格推移グラフ」からは除外しました。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 珍しくマウスコンピュータが頑張っていたのですが、価格的には一歩及ばずと言ったところでしょうか。 しかし中身を見るとコストパフォーマンスの差は更に広がります。 まずメモリは唯一16GBもあり、SSDは高速なNVMeを採用しています。 一枚も二枚も上手ということでフロンティアの一択となるのではないでしょうか。 こちらはキャンペーンモデルで残り4台(9/5-7:00時点)となっていますので、お求めはお早めに。


【2019年7月15日更新】

2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


プロセッサにCore i5 9400が増えてきましたが、9400Fとの違いは主にiGPU(内蔵グラフィック)の有無だけです。 また、グラボもGTX1660が増えてきたので各メーカーのスペックが揃い、価格差がグッと狭まってきました。 全モデルが価格差わずか3456円の間でひしめき合っております。

最も安いのはフロンティアですが電源容量が若干多いのも特徴です。 またマウスコンピュータのみ標準(固定)でSSDを搭載していますが、+4800円からSSD480GB等の大容量SSDが選択可能となっています。 ドスパラとフロンティアはSSDに変更することもできますが、パソコン工房はHDDが固定(SSDの追加は可能)です。

どれを取ってもあまり差は無いように感じますので、あとは好みで決めたら良いのではないでしょうか。 こういった横並びの状況も珍しいですね。


【2019年5月24日更新】

2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて合計4メーカーとなっております。


今回の注目は新登場のフロンティアです。 メモリ16GBでありながら激安を実現しています。 グラフィックカードの違いはありますが、単品の価格差6~7千円程度と考えると、やはりフロンティアのお買い得度が際立って見えます。 ちなみにパソコン工房では「GTX1660」搭載モデルが見当たりませんでした。


【2019年4月3日更新】

2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回からプロセッサを最新のCore i5 9400F、グラフィックをGTX1660またはGTX1660 Tiに変更したいと思います。 フロンティアでもGTX1660 Ti搭載モデルはありましたが、まだCore i7搭載のキャンペーンモデルしかありませんでした。 また在庫切れだったので今回は取り上げませんが、次回更新時には何かしらラインナップされているかもしれません。 と言う訳で合計3メーカーとなります。


まず新プロセッサ・新グラフィックの性能についてですが、下記の様になります。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,142
Intel Core i5-9400F @ 2.90GHz(6コア)・・・12,233
Intel Core i5-8500 @ 3.00GHz(6コア)・・・11,944
Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,638
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700+%40+3.20GHz&id=3099https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-9400F+%40+2.90GHz&id=3397https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8500+%40+3.00GHz&id=3223https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8400+%40+2.80GHz&id=3097

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,348
GeForce GTX 1660 Ti・・・11,793
GeForce GTX 1070・・・11,335
GeForce GTX 1660・・・10,678
GeForce GTX 1060・・・9,095
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1060&id=3548https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660&id=4062https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660+Ti&id=4045https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070&id=3521

プロセッサの性能はさほど高くなっていませんが、グラフィックは割と大きな性能差が見られます。 それでいて価格差はさほどなく、マウスコンピュータとドスパラに至っては値下げされているほどです。 しかし最も安かったのは値上げされたパソコン工房でして、2位ドスパラとの価格差は4千円ほどあります。 ちなみにマウスコンピュータのみ上位版のGTX1660 Ti搭載ですが、性能を考えると価格差1万円前後は妥当なところでしょうか?


【2019年2月10日更新】

2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはパソコン工房となりました。 DVDドライブも標準装備しつつ、他メーカーと比べて1万円以上も安いです。 また、フロンティアもハイスペックでなかなかコストパフォーマンスは良いかもしれません。 プロセッサの性能が高くメモリも倍あり、SSD容量も若干多めでハイパフォーマンスを実現してくれそうです。 価格はパソコン工房より1万円程高いですが、ワンランク上の性能を求めるには良い選択肢かと思います。


【2018年12月16日更新】

2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回もパソコン工房が最安となりました。 しかも前回と比べて同構成ながら7560円も値下げされています。 2位のフロンティアと比べても13220円も安く、ダントツの最安値です。 珍しいですね・・。 もしかしたら今年の正月キャンペーンは期待できるかも?

【比較】RAW現像/写真編集向けのデスクトップPCはどれが安くてお勧め?「マウスコンピュータDAIV Z7が14000円値下げ&期間限定3万円OFF!!!」(¥81378~)10H,Ryzen 5 3400G・Ryzen 7 3800XT・Core i7 10700・Core i9 9900K/10900X,メモリ16G/32G,SSD256G-NVMe/500G-NVMe/512G-NVMe,HDD1T/2T,GTX1650 SUPER/RTX2060 SUPER/RTX2070 SUPER,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※基本的に全メーカーの最安モデル~中位モデルをピックアップします。
※2019/3/15より各メーカーの低価格モデルを優先して取り上げます。


【性能比較】
・CPU:Core i9 10900K≧Ryzen 7 3700X≧Ryzen 7 3800XT≧Core i9 10900X>Core i9 9900K>Core i7 10700K>Core i7 10700>Core i7 9700K>Core i7 8700K≧Core i7 9700(F)>Core i7 8700>Core i5 8600K≧Core i5 9400F≧Core i5 8500>Core i5 8400>Ryzen 5 2400G
・グラフィック:RTX2080 Ti>RTX2080 SUPER>RTX2080>RTX2070>RTX2060 SUPER>RTX2060>GTX1070 Ti≧RX5700>GTX1660 Ti≧GTX1070>GTX1660 SUPER>GTX1660>GTX1650 SUPER>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti>GTX1050>Quadro P620
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「RAW現像向けモデル」
ドスパラraytrek「RAW現像(写真編集)用パソコン」
パソコン工房SENSE∞「RAW現像・写真編集向けパソコンSENSE∞」
フロンティア「PhotoDirector 8 Ultra搭載モデル」


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【2020年11月23日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回は全2メーカー5モデルになります。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ 電源 価格(税・送込)
マウスDAIV Z7 10H Core i7 10700 16G 256G-NVMe 2T RTX2060 SUPER 700W-B ¥168,080
マウスDAIV A7(入荷待ち) Ryzen 7 3800XT 512G-NVMe ¥190,080
マウスDAIV Z9-Z390 Core i9 9900K 32G RTX2070 SUPER 800W-T ¥212,080
マウスDAIV X7 Core i9 10900X 256G-NVMe GTX1650 SUPER 700W-B ¥234,080
工房SENSE-M0B4-R53G-VHVI Ryzen 5 3400G 16G 500G-NVMe 1T 500W-B ¥81,378

今回はマウスコンピュータが過去最安となっております。 前回も取り上げた「DAIV Z7」が同構成で44000円の超大幅値下げです!! もしやと思って現在実施中の「冬のボーナスセール」ページを覗いて見たところ、やはりキャンペーン対象となっていました。 記載には「期間限定 30,000円OFF!!」と書いてありますので、14000円値下げされた上で3万円値引きということでしょうか。 ミドルレンジのバランスが取れたクリエイター向けPCがお手頃価格で購入できますので、メインマシンとして、また仕事等負荷の重い作業を予定している方は是非チェックしてみてください。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
AMD Ryzen 7 3800XT @ 3.90GHz(8コア)・・・23,911
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
プロセッサベンチマーク


【2020年9月16日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー8モデルとなっております。 マウスコンピュータとドスパラのハイエンドモデルは比較から除外しています。


一番安いのはパソコン工房ですが、他と比べるとプロセッサ性能が低くグラボは非搭載などスペックでかなり劣る部分があるので、あまり実用的ではないのかもしれません。 かと言って高価なマウスコンピュータは比較的割高な印象があるので、中間のドスパラが妥当な選択肢になりそうです。

価格帯は十万円台でCore i7に16GBメモリ、NVMe SSD512GBにHDD2TB、グラボはGTX1650 SUPERまたはRTX2060 SUPERあたりが良さそうです。 ちなみにドスパラはストレージがSSD1TBからNVMe SSD512GB+HDD1TBへと変更されつつ、価格が7700円ダウンしました。 トータルでコストパフォーマンスは上がっているのではないでしょうか?


【2020年7月25日更新】

2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回は3メーカー8モデル取り上げています。


パソコン工房は1モデルのみとなり、ドスパラは上記以外にも「RAW現像を極める」と謳うプロ~ハイアマチュアに最適なモデルが2つ用意されています。 上記は「RAW現像を楽しむ」ためのモデルです。 また今回、新たなプロセッサやグラフィックが追加されました。 性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX2060 SUPER・・・13,874
GeForce RTX2060・・・13,131
Radeon RX 5700・・・12,202
グラフィックベンチマーク

ドスパラMXはスペックが上がった分価格も少し上昇していますが、その他メーカーやモデルはあまり変わっていない模様です。 プロセッサはインテルが多く、メモリは多いほど良いと言った感じでしょうか。 SSDは必須ですがより高速なNVMeを採用するところがほとんどで、RAW現像はデータサイズが大きい為かHDD容量もかなり多めとなっています。

グラフィックカードはさほど高性能なものは必要無いみたいです。 また、一時はかなり取り扱いの減ってきた光学ドライブですが、最近また見直されたのか搭載モデルが増えてきました。 実際ユーザ側として必要とされる方が多く、レビュー等でも使いたいという声が多々聞かれます。 価格は一部の例外を除いて15万円台から20万円までの辺りが多いでしょうか。 RAW現像は必要とされるスペックが高いので、価格が上がってしまうのはやむを得ないところです。


【2020年5月25日更新】

2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はマウスコンピュータにて比較的安価なモデルも登場しました。 合計3メーカー9モデルをピックアップしております。


まず新たに追加されたマウスコンピュータの2モデルですが、共に「RX5700」を搭載しています。 RAW向けとしてよく採用されている「RTX2070」と「GTX1660」の間に位置する性能ですので、丁度良いあんばいなのではないでしょうか。

また今回、Corei5搭載モデルが無くなってしまいましたね。 かろうじてRyzen 5がパソコン工房に1モデルありますが、それ以外は全てCore i7以上となっています。 やはりRAW現像にはかなりの性能が必要となる模様です。 メモリも8GBが無くなりましたし、SSD・HDDと大容量なタイプが多いです。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
Intel Core i9-10900X @ 3.70GHz(10コア)・・・23,264
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
プロセッサベンチマーク

マウスコンピュータ「DAIV A9」は前回と同構成で27500円の大幅値下げ、ドスパラの「raytrek MX」と「raytrek ZT」は価格微増でプロセッサやHDDなどがアップされてお買い得になりました。


【2020年3月25日更新】

2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回はフロンティアが完売となり無くなって、合計3メーカーとなっております。


マウスコンピュータのA7は価格据え置きでプロセッサがインテルからAMDに変更されましたが、これは昨日取り上げた動画編集向けPCと同じ機種ですね。 どちらにも使えるという点では良いかと思います。

ドスパラはいつものモデルに加えて、より高性能なハイアマチュア向けのモデルもひとつ取り上げてあります。 また、他メーカーでもそうですがパソコン工房のグラフィックカードが「SUPER」付きに変更されていました。 今はこのタイプが流行っている模様です。

AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX2060・・・13,131
Radeon RX 5700・・・12,202
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX 1650 SUPER・・・9,647
グラフィックベンチマーク


【2020年1月28日更新】

2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回はパソコン工房で最も高性能だったCore i7搭載モデルが無くなって、合計4メーカー8モデルを取り上げております。


今回の注目は、唯一値下げされたマウスコンピュータです。 マウスコンピュータはお正月も10万円引き、20万円引きと凄まじい値引き攻勢を仕掛けてきましたが、その対象にはクリエイター向けモデルもありました。 今回も3モデルありますが、一番安い「DAIV Z7」が前回と同構成で5500円安くなっています。

全体の中では高価な部類に入りますが、トータルでの性能が高く、より快適な動作が期待できそうです。 また唯一AMD製グラフィックを搭載している点も特徴ですが、だいたいGTX1070 Tiと同じくらいの性能があります。 他メーカーはGTX1650/GTX1660を搭載するモデルが多いので特にアドバンテージがありそうですが、実際はRAW現像にそこまでグラフィック性能は求められないのだそうです。

ただ、写真編集ソフト「Lightroom」のアップデートによっては、今後グラフィック性能の重要性が更に高まる可能性もあります。 まぁ現状では必要無いということですが、パソコンで3Dゲームなどもされる方には良いかもしれません。


【2019年12月2日更新】

2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回は多数のモデルとともにパソコン工房が復活して合計4メーカーとなっております。 パソコン工房は下記以外にもCore i9搭載モデルがありますし、ドスパラもより高性能なモデルがラインナップされています。


まず、最も安いのはパソコン工房のRyzen搭載モデルになりました。 しかし唯一グラボを搭載していないのでグラフィック性能については不安が残ります。 SSDは充実していますが。 全体的にグラボは「GTX1650」もしくは「GTX1660」あたりを採用するモデルが多かったです。

プロセッサについてはバラバラですが、だいたいCore i5~Core i7ぐらいが妥当なところでしょうか。 メモリは16GB以上、SSDは特にNVMeにこだわることはなく、やや多めの500GB以上あれば十分みたいです。 あと大容量HDDがセットになっているのも定番構成ですね。

今回フロンティア以外は値下げされましたが、これはスペックダウンによる価格ダウンになります。 マウスコンピュータはいつものコンセプトモデル「RAW現像向けモデル」だけでなく、デスクトップ一覧に掲載されていた「RAW対応モデル」も安かったので取り上げてみました。 新たに追加されたプロセッサやグラフィックの性能については下記の通りです。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i5-9600K @ 3.70GHz(6コア)・・・13,500
Intel Core i5-9400F @ 2.90GHz(6コア)・・・12,197
AMD Ryzen 5 3400G @ 3.70GHz(4コア)・・・9,974
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2080 SUPER・・・15,809
Radeon RX 5700・・・12,202
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク


【2019年10月8日更新】

2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回は全てのメーカーが価格ダウンしました。 まずマウスコンピュータですが、スペック変更により20万円台前半のモデルが登場です。 ここ1年間は25万円前後が最安だったので、グッと購入し易くなりました。 ただそれでも全体の中では高価な部類に入ります。

ドスパラはraytrek MXがスペックアップ?されたにもかかわらず価格が2万円近くも下がっています。 プロセッサとSSD容量がアップしましたが、HDDは無くなりました。 トータルで性能的にはトントンでしょうか。 こちらもこの半年で一番安いです。

フロンティアはスペックダウンで価格もダウンです。 新たに追加されたグラフィックの性能については下記の通りになります。

GeForce RTX2080 Ti・・・16,984
GeForce RTX2080 SUPER・・・15,809
GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
グラフィックベンチマーク


【2019年8月17日更新】

2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計3メーカーとなっております。


前回最安だったパソコン工房が無くなってしまった為、最低価格が大幅にアップしてしまいました。 また、今回最安のドスパラもスペックアップによって若干価格が上昇しています。 マウスコンピュータはよりハイスペックなモデルが追加されて、2モデルとなりました。 フロンティアは変化ありません。

ドスパラは上記以外にもより高性能なモデルがラインナップされているので、性能を重視される方はそちらも要チェックです。 新たに追加されたプロセッサおよびグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-9700F @ 3.00GHz(8コア)・・・15,566
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce GTX1050・・・4,690
Quadro P620・・・3,645
グラフィックベンチマーク


【2019年6月26日更新】

2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回余り変化ありませんでしたが、ドスパラのCore i5搭載モデルが無くなって、価格がかなり上昇してしまいました。 一応、NUCと呼ばれるミニPCでCore i5搭載モデルはあるのですが、特殊なタイプなので比較からは除外してあります。 気になる方は価格も9万円台と安いのでチェックしてみて下さい。


【2019年5月5日更新】

2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


相変わらずスペックがバラついていますが、何とか安くて近いモデルを集めてみました。 ちなみにドスパラはHBとXHの間にあったモデルが完売しており、パソコン工房はデスクトップが1モデルしかなかったです。

最も安いのはドスパラHBで、前回と同構成ながら3240円値下げされています。 またフロンティアも10800円ダウンしました。 できるだけ価格を抑えたい方や性能を重視される方にオススメです。

それにしてもマウスコンピュータの性能は抜きんでてきますね。 上記より更に高性能なモデルも一つラインナップされているので、興味のある方はそちらもチェックしてみて下さい。 Quadro希望の方はドスパラもより高性能なモデルが用意されています。


【2019年3月15日更新】

2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


だいぶスペックがバラついてきたので、各メーカーからできるだけ安いモデルを取り上げていきたいと思います。

最も安いのはドスパラですが、パソコン工房がほぼ同価格帯につけております。 内容的にはドスパラがインテル、パソコン工房がAMDを採用しており、またドスパラはグラボ搭載なのに対して、パソコン工房はグラボ非搭載です。 その分、パソコン工房はSSDが質・量共に上回っていますが、240G+250G NVMeという組み合わせは何だか不可解ですね・・。

フロンティアは安いモデルが完売した為、性能・価格共に上昇しています。


【2019年1月21日更新】

2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


まずマウスコンピュータは価格そのままにグラフィックカードがGTX1070 TiからRTX2070へと変更されました。 下記の様に性能がアップしているのでコストパフォーマンスは上がっております。

GeForce RTX 2070・・・14,335
GeForce GTX 1070 Ti・・・12,294
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+RTX+2070&id=4001https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842

またパソコン工房も前回と同価格でNVMe SSD250Gが512Gへと倍増されました。 これは現在実施中の0円アップグレードでして、先着1500台限定となっています。 フロンティアもスペックはほぼそのままに価格が5400円ダウンしました。