【比較】AMD Ryzen 7にRTX3080搭載でお買い得なデスクトップは?「リニューアルセールのフロンティアがRyzen 7 5700X搭載で圧倒的最安!!!」(¥330180~)10H/11H,AMD Ryzen 7 5800X,メモリ16G/32G,NVMe SSD500G/1T,HDD4T,RTX3080/RTX3080 Ti,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※基本構成はメモリ16GB・SSD&HDD・光学ドライブ搭載とします。
※2021/5/7よりグラフィックのRTX3090をRTX3080に変更しました。無い場合は近いグラボで代替します。
※2021/1/2よりグラフィックのRTX2080 TiをRTX3090に変更しました。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 7 5800X(28712)>Ryzen 7 3800XT(23911)>Ryzen 7 3800X(23359)>Ryzen 7 3700X(22821)>Core i9 9700K(18864)>Core i7 9700K(14579)
・グラフィック:RTX3080 Ti(26525)>RTX3090(25566)>RTX3080(23753)>RTX3070 Ti(22426)>RTX2080 Ti(21537)>RTX3070(21442)>RTX2080 SUPER(19334)>RTX2080(18619)>RTX2070(14437)

※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINESG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラMonarch・ThunderStorm(タワーパソコン)GALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み
フロンティアFRGHB550/WS80・リニューアルセール
 10H,Ryzen 7 5700X,32G,SSD1T-NVMe,RTX3080,850W-G,¥258100,2022/5/21時点


【2022年4月13日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回はSEVENを追加して、合計4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Ryzen 7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
G-Tune EP-A 11H 5800X 32G 1T-NVMe 4T RTX3080 DVD 850W-G ¥344,080
工房LEVEL-R7X6-LCR58X-VAX 10H 16G 800W-G ¥330,180
フロンティアFRGHB550/A・GHシリーズ(B550) 1000W-G ¥343,100
SEVEN ZEFT R30SU 11H 500G-NVMe DVD 850W-G ¥359,480

今回、かなり価格が各メーカー近づいてきました。 だいたい34万円前後となっております。 新たに追加されたSEVENは最も高いですが、SSD容量が少ないのでお得度が低く感じます。

最も安いのは今回もパソコン工房でして、前回と比べて電源性能が落ちたにもかかわらず価格が24000円も上がってしまいました。 G-Tuneはパソコン工房より14000円ほど高いですが、メモリが倍あり、大容量HDD4TBも搭載するなど、なかなか内容は良さそうです。 でも、やはりパソコン工房が無難な選択肢になるでしょうか?


 何を血迷ったのか、作曲を始めましたw Cakewalkというソフトを使って勉強しているのですが、その流れで初めてMIDIキーボードというものを購入しました。 KORGというメーカーの「microKEY-25」という製品なのですが、品薄でなかなか手に入らない中、ヤフオクで良さそうな中古を見つけました。

もちろんピアノは弾けませんが、ソフト上のキーボードは非常に使いづらいので、やむなく物理キーボードを購入したというわけです。 もしかしたらレビューするかもしれません(弾けないのに)。 て言うか、MIDIキーボードって高いんですね。 ほとんど~万円しますし、ものも25鍵盤というミニサイズは少なくて、探すのに苦労しました。 ちなみにUSB接続&USBバスパワー駆動です。


【2022年2月16日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 G-Tuneと同様に、前回と全くの同構成・同価格でして、他メーカーより圧倒的な低価格で購入することが可能です。 一方、フロンティアはグラボがワンランク上になったため、価格が35000円も上がっています。 性能差については下記の通りです。

GeForce RTX3080 Ti・・・26,525
GeForce RTX3090・・・25,771
GeForce RTX3080・・・23,753
グラフィックベンチマーク

ベンチマークスコアでは「RTX3090」より「RTX3080 Ti」の方が上ですが、ほぼ同等の性能とみて良さそうです。 ただ、「RTX3080」搭載モデルより3万円以上高く、性能差もそこそこと考えると、微妙な構成変更・価格かもしれません。 ちなみにフロンティアはお馴染みのキャンペーンモデルではなく通常モデルなので、キャンペーン内に該当モデルが登場するのを待った方が無難です。


【2021年12月26日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


スペックアップもあって、全メーカー価格上昇しております。 その中で最も安かったのはパソコン工房となりました。 前回から6千円ほど値上げされていますが、プロセッサとSSDがパワーアップされており、コストパフォーマンスは上がっています。 他メーカーと比べても圧倒的に安いですが、グラボの性能はワンランク下がりますのでご注意ください。 ちなみに会員登録して購入することで、5千ポイント還元されます!

GeForce RTX 3080 Ti・・・26,525
GeForce RTX3090・・・25,771
GeForce RTX3080・・・23,753
グラフィックベンチマーク


【2021年11月1日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回も最も安いのはG-Tuneとなりました。 ストレージ容量も多く、電源性能も高く、ゲーミングならではの筐体も格好いいなど、非常にコスパは良さそうです。 今回それにパソコン工房のクリエイター向けが少し迫ってきましたが、まだ一歩及ばない感じでしょうか。 フロンティアはキャンペーンモデルがお買い得だったのですが、現在は品切れで、割高な通常モデルを取り上げています。 次期キャンペーンモデルに期待です。


 現在、DAC/ヘッドホンアンプとヘッドホンのレビューを同時に行っていますが、音の世界という新しい世界へのチャレンジなので、色々と四苦八苦しています。 パソコン側とヘッドホン側でそれぞれ音質アップを試みていますが、手間もお金もかかりますね・・。 また、最終的には自分の耳で判断しなくてはならないのも、結構たいへんでして、能力と経験と知識の無さを実感していますw それでも一生懸命レビューしていますので、11月中にはなんとか公開できると思います。 今暫くお待ちください。


【2021年9月8日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


全体的にやや価格上昇しています。 最も安かったのはG-Tuneですが、プロセッサの性能はかなり劣ります。 高性能なプロセッサを搭載したモデルも並べてみましたが、そちらのグラフィック性能は下記の様になりました。 そんなに性能差は無い模様です。

GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX3070 Ti・・・22,426
グラフィックベンチマーク

価格を抑えるのであれば「G-Tune XN-A」の一択ですが、安くて高性能なものをというのであればフロンティアがオススメです。 高性能なプロセッサに加えてメモリとSSD容量が大きく、それでいて価格は抑えられているなど、非常にコストパフォーマンスは良いと思います。 強いて不満点を上げるとすれば、電源性能が他よりやや低いところくらいでしょうか。


【2021年7月7日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


スペックは前回と変わりませんが、残念ながらパソコン工房とフロンティアが値上げされています。 また、G-Tuneは前回に引き続き入荷待ち状態ということですが、これはずっとこのままなんでしょうかね? 一番安いのですが購入できないという・・。 また、2番目に安いフロンティアもグラボ性能が低いので、何とも言えない状況になっております。 今は購入を控えた方が良さそうです。


【2021年5月7日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回から「RTX3090」から「RTX3080」へと変更し、無い場合は近いグラボで代替します。


最も安いのはG-Tuneとなりましたが、プロセッサの性能が他2メーカーと比べて劣ります。 ただ、フロンティアもグラボの性能が劣り、パソコン工房はSSD容量が少ないです。 どれも一長一短ありますが、好みに合わせて選んだら良いのではないでしょうか。

GeForce RTX3090・・・25,566
GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX3070・・・21,442
グラフィックベンチマーク


【2021年3月7日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 どこも品切れ続出中でして、ついにG-Tuneの1メーカーのみとなってしまいました。 あとRyzen 9に組み合わせているところが多いですかね? いずれにしても品不足が解消されないと購入できませんが・・。


G-Tuneもスペックアップでだいぶ価格が上がってしまいました。 しかしコレ以外無いという・・。 品不足が落ち着く夏頃まで待った方が無難です。

ちなみに管理人が購入予定のNECタブレットも発売が遅れております。 なんだかなぁ~。 ますます景気が冷え切りそうですw


【2021年1月2日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回からグラフィックを「RTX3090」で統一したいと思います。 「RTX3080」にしようと思ったのですが、そちらは取り扱いが少ないみたいです。 プロセッサもできるだけ比較しやすい様に揃えます。 G-Tuneが無くなって全2メーカーです。


グラフィックに加えてプロセッサもアップしたため、価格がかなり上昇してしまいました。 しかし、この構成が現在のトレンドみたいです。

通常モデルかつストレージ容量が大きいこともあってフロンティアは価格が上昇してしまいました。 それと比べてパソコン工房が3万円近く安くなっています。 各プロセッサおよびグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

AMD Ryzen 7 5800X @ 3.80GHz(8コア)・・・28,712
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
AMD Ryzen 7 3800XT @ 3.90GHz(8コア)・・・23,911
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・22,821
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3090・・・25,566
GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX2080 Ti・・・21,537
グラフィックベンチマーク

※ベンチマークのスコアは新しいものほど結構変動するので、最新のスコアについてはリンク先にてご確認ください。


【2020年10月23日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回も全3メーカーとなっております。 「RTX2080」の無いところは「RTX3080」で代替してあります。 グラフィック性能については下記の通りです。

GeForce RTX 3080・・・23,753
GeForce RTX2080 Ti・・・16,984
GeForce RTX2080 SUPER・・・15,809
プロセッサベンチマーク


ややスペックがバラついていますが、価格はそれ以上にバラバラですねw 最も安いのはパソコン工房ですが、前回と同構成で25300円も値下げされています。 これは「RTX2070 SUPER」からの0円アップグレードが効いているものと思われますが、「RTX3080」の登場によって旧タイプを搭載したモデルは大幅な値下げが行われている模様です。 価格を重視される方は今がチャンスです。

一方、最新の「RTX3080」を搭載したモデルはフロンティアにて連日キャンペーン対象となっています。 ごらんの通りかなりお安くなっていますし、Intelと組み合わせたモデルも多々ありますので、是非そちらもチェックしてみてください。


【2020年8月27日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 G-Tuneが無くなりドスパラが追加されて、合計3メーカーとなっております。


今回も最安値をパソコン工房とフロンティアが競い合っております。 パソコン工房は標準でSATA SSDを搭載していますが、+2178円程度でNVMe SSDを選択できるので、そちらがオススメです。 フロンティアとの価格差はSATA SSDでも4026円ありますが、さらにフロンティアはHDD容量が倍あり、尚且つ電源性能もツーランク高いなど内容が良いです。 総合的に考えてフロンティアの方がお買い得なのではないでしょうか。

ちなみにどちらも似たような外観ですが、フロントパネルに大きな違いがあります。 パソコン工房はシンプルですがフロントのサイドにインターフェイスが備わっていて外観を損ねません。 一方フロンティアはフロントの上部にインターフェイスが多々装備されているので、頻繁にUSB等を抜き差しされる方にオススメです。


【2020年7月2日更新】

2ヶ月ぶり21度目の更新です。 「RTX2080 Ti」の取り扱いが少ないので、今回から「RTX2080 SUPER」を優先して取り上げたいと思います。 ドスパラが在庫切れとなってG-Tuneが復活し、合計3メーカーです。


今回最も安いのはパソコン工房でした。 ここ1年近くずっと最高値を記録してきましたが、ここへ来て過去最安レベルを実現しています。 ただし、他メーカーと比べるとSSDはSATAですしHDD容量も半分、電源性能も低めなど、やはり劣る部分が多々あります。 これらの内容を考えると、2位のフロンティアの方がお買い得になるのではないでしょうか。


 

【激安】最新のパソコンキャンペーンやお買い得情報はどんな感じ?「NEC LAVIE Direct DA(S)アウトレットが13200円OFF!マウスコンピュータ・パソコン工房・SEVEN等インテル製品購入で豪華賞品プレゼント!」

 気になるキャンペーンやお買い得なPCを日々ピックアップしてご紹介します。 お得度の高い激安BTOメーカーから高品質な国産メーカーまで魅力的なキャンペーンを随時取り上げていきます。 その他、年中行事別PCキャンペーン学割キャンペーンも合わせてどうぞ。


【2022/5/13更新】

 NECにて「スプリングOutletセール」の開催です。 アウトレットで使えるクーポンが発行されますが、今回は13200円OFFとなっており、いつもより割引額がやや大きいのでご紹介したいと思います。 ただ、残念ながらクーポン対象は高価なデスクトップのみでした。 そういうことね・・という感じですが、液晶一体型の大画面デスクを希望の方はこの機会をお見逃しなく。 旧世代のプロセッサを搭載してやや古い型ですが、メモリやストレージの容量は大きいですし、Officeもついて11~13万円という価格はお値打ちだと思います。 2022/5/19-15:00迄


【2022/4/29更新】

 現在「インテル・マジック・キャンペーン」というものが行われているのですが、対象製品の購入で豪華賞品が当たります。 購入金額によって応募ができるのですが、2万円毎に一口となるので、高価なゲーミングPCであれば沢山の口数を応募でき、当選確率もグッと上がるのではないでしょうか。

対象製品はインテル製品のKS / K / KF 付きプロセッサーとなっており、加えて対象メーカーのマザーボード、SSD、メモリー製品の購入金額も加算されて応募口数がアップします。 搭載したデスクトップパソコンも対象になっているのですが、総額が応募口数に反映されるのか、パーツ分の金額が反映されるのかは不明です。 また、対象メーカーも限定されるのでご注意ください。 パソコン工房(ユニットコム)、STORM、アプライド、フロンタイ、サードウェーブ、サイコム、ZOA、SEVEN、TSUKUMO、マウスコンピュータ、1’sが対象となっていました。 応募方法など詳しい内容についてはキャンペーンページでご確認ください。


【2022/3/11更新】

 HPにて「Amazonギフト券5,000円分プレゼントキャンペーン!」の開催です。 対象モデルの購入で、台数限定にてAmazonギフト券5千円分がプレゼントされます♪ 対象は15.6型2in1モバイルの「HP ENVY x360 15-ee」や15.6型スタンダードノート「HP Pavilion 15-eg」です。 これらも通常より最大58480円お得になっており、さらにワイヤレスマウスプレゼント送料無料Microsoft Office半額などの特典も付いてきます♪ 期間は不明でなくなり次第終了です!


【2022/3/4更新】

 東芝にて「ノートPCでも快適!モンスターハンターライズやるならdynabookキャンペーン」を開催中です。 今人気のゲーム「モンスターハンターライズ」が対象モデルの購入で、なんと千名にプレゼント! 6990円もしますが、これが無料になるのはかなり有り難いのではないでしょうか。 管理人も今年からSteam版のライズで遊んでいますが、面白くてほぼ毎日やっています。 昔のモンハンと比べてかなり様々な要素が追加されているわけですが、いろんな遊び方ができて、末長く楽しんでいけそうです。

ただ、一番困ったのがコントローラの問題でして、管理人は慣れ親しんだPS4のデュアルショック4を使用しているのですが、当初は3千円くらいの安物を使っていました。 しかし不具合が多々発生し、度々買い替えるハメになるなど、ゲーム外のところで頭を悩ませていました。 結局1万円もする正規のデュアルショック4を購入し、今は快適に遊べていますが、コントローラ選びはよく考えた方が良いです。 一番良いのは任天堂の「Nintendo Switch Proコントローラー」かもしれません。 こちらに合わせて画面にボタンが表示されるので。

対象モデルは高性能な15.6型の「PZ/HU」や「CZ/MUG」の一部となっています。 詳しい内容については東芝サイトにてご確認ください。 ちなみに東芝でこのようなキャンペーンが行われるのは珍しいので、この機会をお見逃しなく! 2022/3/28-17:00迄


【2022/2/11更新】

 東芝にて「タイムセール」が開催中です。 今回は最大11000円OFFとなるモデルもあるなど、いつにも増して大盤振る舞いなのでご紹介します。 COCORO MEMBERS会員限定ですの登録をお忘れなく。 売り切れ御免。 期間:2022/2/24迄

まず11000円OFFの対象モデルですが、15.6型のハイスペックノート「dynabook PZ/HU」になります。 カラーはブラックでOfficeが標準装備されています。 通常212300円と高価ですが、会員登録することで71720円OFFの140580円で購入可能です。 今回、ここから更に11000円値引きされます!! カスタマイズすることも可能ですが、価格によって値引き額は変わってくる模様です。 試しに最低スペックにしてみたところ、会員価格から65120円OFFの76780円となり、更に2200円値引きとなりました。 希望に合わせて色々とスペックを変更してみてはいかがでしょうか。

東芝dynabook PZ/HU
 11H,Core i7 1195G7,16G,SSD512G,HDD1T,15.6型フルHD,会員価格¥140580 ⇒ ¥129580(税・送料込み)

デザインはシンプルですが性能は高く、普段使いで困ることは無さそうです。 さらにAIノイズキャンセラ-やワンタッチマイクミュートなど、オンライン会議中に役立ちそうな機能が搭載されています。 顔認証や優れた音質、高い堅牢性や便利な30分チャージなどを備え、仕事にもプライベートにも幅広く使えます。

上記モデル以外にも多数の機種が8800円OFFや5500円OFFなどの対象になっています。 液晶サイズも13.3型から16.1型まで取り揃えているので、きっと希望のタイプが見つかるのではないでしょうか。 是非チェックしてみて下さい。


【2022/2/10更新】

 HPにて対象の個人向けノートPCを購入された方にワイヤレスマウスがプレゼントされます。 マウスは2種類有り、「HP 280」「Z3700」になります。 だいたい2千円台で市販されている手頃な製品ですが、HPでこのようなキャンペーンが実施されるのは珍しいです。 期間は不明ですが、突然終了することもあるらしいので、早い者勝ちとなりそうです。 HPノートに興味のある方は是非この機会にご検討ください。

ちなみに対象のマウスは機種によって異なり、上位モデルでは「HP 280 静音ワイヤレスマウス」が、下位モデルでは「HP Z3700ワイヤレスマウス (ゴールド色)」がプレゼントされます。 カスタマイズ画面にて【特典】として記載されているので、必ずそちらをご確認ください。


【2021/12/9更新】

 東芝にて「【特定サイト様限定】クローズドサイト」ということで、当ブログを経由して会員価格よりさらに安くパソコンを購入することができます。 今までは最大3300円OFFだったのですが、今回さらに値下げされ、最大5500円OFFとなりました! さらにオリジナルワイヤレスマウスも漏れなく貰えるので、東芝パソコンをご希望の方は、是非この機会にクローズドサイトをチェックしてみてください。 サイトには特定のURLにアクセスし、さらにIDとPWが必要となりますが、リンクと一緒に記載されているので、そちらでご確認を。


【2021/11/4更新】

 東芝にて「Windows 11を使うならdyanbook キャンペーン」の開催です。 期間中に対象モデルの購入で、抽選で1010名最大10万円分のQUOカードPayが当たります!! 10万円分は10名で、その他千名は千円分となります。 QUOカードPayとはスマホで使えるデジタルギフトでして、専用アプリ不要なため、メールで送られてきたURLを開くだけで簡単に利用可能です。 対象モデルは非常に幅広く、最新モデルだけでなく2019年から対象になっているので、希望の機種があるかどうか、是非東芝サイトのキャンペーンページにてチェックしてみて下さい。 購入期間:2022/1/10迄(応募期間:2022/1/17迄)


【2021/10/15更新】

 HPにて「Amazonギフト券10,000円分プレゼントキャンペーン」を実施中です。 対象は13.3型の「HP ENVY 13」でして、Core i5搭載のスタンダードモデルとCore i7搭載のパフォーマンスモデルがあります。 高性能な13.3型の中では安価な部類に入り、同じHPのPavilionに次ぐ安さです。 今回Amazonギフト券10,000円分が付いてくることにより、下位モデルよりお買い得になりましたので、是非この機会にワンランク上のモバイルPCをチェックしてみて下さい。 ちなみにギフト券は先着175名限定で無くなり次第終了します。 期間も10/25迄です。


【2021/8/3更新】

 パソコン工房にて「メモリ倍増キャンペーン」の開催です。 指定のデスクトップパソコンにてメモリ容量を0円で倍増可能です!! ミドルクラスからハイエンドまで計7台のモデルが対象でして、メインマシンとしてはもちろんのこと、ゲームや動画編集など高負荷な用途でも使いこなせます。 0円対象の容量は最大32GBで、一応1000台限定となっています。 期間は不明で無くなり次第終了です。


【2021/7/15更新】

 富士通にて「オンライ生活応援セール」が開催されているのですが、台数限定のお買い得商品に限定クーポン最大35000円OFFを発行しています。 その中で特に気になるのがRyzen 5搭載の15.6型ノートでして、最大35000円OFFでなんと税込み64800円から購入可能です! プロセッサは旧世代の3500Uですが性能は高いですし、他メーカーやCore i5搭載ノートと比べてもお買い得なのではないでしょうか。

LIFEBOOK WAB/E3 ブライトブラック
 10H,Ryzen 5 3500U,8G,SSD256G,DVD,15.6型,¥64800(税込み・送料無料),2021/7/27-14:00迄

このモデル以外にもOffice付きやSSD512GBモデルが用意されています。 高価な富士通のノート(エントリーモデルですが・・)を安く手に入れるチャンスですし、最近Ryzen搭載モデルが品不足なので、前から欲しかった人にも良い機会です。 さらに安いAMD搭載モデルもラインナップされているので、是非、富士通の当キャンペーンをチェックしてみてください。


【2021/7/2更新】

 VAIOにて株式会社設立7周年を記念して、7%OFFクーポンキャンペーンを実施中です! 対象モデルが幅広く、最新のVAIO Zからお馴染みの15型、14型、12型のほか、ALL BLACK EDITION/RED EDITIONも対象です。 VAIO希望の方は是非この機会にゲットしてください。 期間:2021年8月31日(火)23:59:59 まで


 NECのアウトレットにて「七夕SALE」の開催です。 対象モデルが割引クーポンでお安くになっていますが、今回は13200円OFFと値引き額がやや高めになっています。 今回は13.3型モバイルや23.8型オールインワンがお得です。 7月5日(月) 11時まで


【2021/6/30更新】

 東芝にて当ブログ限定の値引き&プレゼントキャンペーンを実施中です。 通常より安い会員価格よりさらに最大3300円安く、おまけに全員にオリジナルのワイヤレスマウスがプレゼントされます♪ 対象は各機種取り揃えて幅広いので、自分の求めるノートを手に入れることができます。 是非、専用ページ最下部の全商品一覧をチェックしてみて下さい。

専用ページは東芝ページ内に記載の「Dynabook Direct 特別販売LP」からお入り下さい。 アクセスに必要なIDとPWもページ内に記載してあります。 期間は2021/9/30迄とたっぷり3ヶ月あるので、じっくりご検討下さい。


【2021/6/28更新】

 HPにて「U-NEXT 3か月見放題!プレゼント」を開催です。 対象製品(個人向けPC等)を購入された方を対象に付いてくる特典でして、月額利用料2189円を最大3ヶ月見放題、さらに初回登録時600円分のU-NEXTポイントもプレゼントされます。 購入後にお申し込みフォームから応募することになりますが、詳しい内容についてはHPサイトにてご確認ください。 ちなみに管理人は以前からU-NEXTに登録したいと思っていたのですが、クレジットカードを持っていないのでできませんでした。 しかし今見たところ、新たに楽天ペイにも対応した模様です。


【2021/3/27更新】

 HPにてRTX搭載ノートを購入すると、シューティングRPG「OUTRIDERS」がプレゼントされます。 ゲーミングPC「OMENシリーズ」のほか、ENVYの一部モデルも対象です。 ゲームの引き換え手順など詳しい内容についてはHPサイトにてご確認ください。 期間:4/15(木)まで


【2020/11/24更新】

 HPにて「Microsoft Office 2019が50%オフ!クーポンもあげちゃう!キャンペーン!」を実施中です。 HPではよくOffice半額などのキャンペーンを行っているのですが、今回はさらに10%OFFクーポンが付いてきます! まずパソコンをMicrosoft Officeと一緒に購入し、製品お届け後に特別クーポンがプレゼントされます。 クーポンはパソコンや周辺機器の購入で使え、8月末まで使う事が可能です。 最初はパソコンのみを購入し、液晶やマウスなどの周辺機器は後から購入したら良いのではないでしょうか。 また、最初にデスクトップなどのメインPCを購入し、次回にノートブックなどのセカンドPCを購入すると製品価格が高い分、値引き額も多くてお得です。 期間:2021年3月31日(水)23:59まで注文


【2020/11/24更新】

 パソコン工房にて「GeForce RTX 20 シリーズ 0円アップグレードキャンペーン」を実施中です。 旧世代となったシリーズを無償でアップグレード!! さらに指定の「Core i7 10700K」搭載モデルを5千円引きで販売しています♪ 高性能なプロセッサとグラフィックをセットでお得に手に入られる、今年最後(?)のチャンスをお見逃しなく! 期間は不明、無くなり次第終了となっています。

また、「総額6億円分還元! 最大20% 超ポイント還元」キャンペーンということで、購入価格に応じて最大15000円分のポイントが還元されます!! PCだけでなくパーツや周辺機器、中古まで対象となっているので、是非こちらも活用して下さい。 詳しい内容についてはパソコン工房のサイトにて。 期間:2020/11/30迄


【2020/11/17更新】

 パソコン工房にて「エレコム製品強化宣言」が開催されました。 エレコムと言えば周辺機器の定番メーカーですが、パソコン工房にて取扱を大幅に強化! 4500点以上から選択することが可能となっています。 これを記念して、期間限定でポイントUPキャンペーンを実施中です。

WEB会員になることで通常ポイントに加えて10%のポイントが付与されます。 1万円のお買い物で千円分のポイントが付いてくるので結構お得なのではないでしょうか。 テレワークをする機会が増えてきましたが、自宅での環境整備に周辺機器を買いそろえてみてはいかがでしょう。 ちなみにロジテック製品も対象となっていますし、期間もたっぷり来年の1月まであるのでじっくり検討できそうです。 期間:2021/1/6-14:00迄


【2020/10/26更新】

東芝にて珍しく大型キャンペーン「秋の夜長はdynabookで楽しむぞ!キャンペーン」の開催です。 内容は対象モデルの購入で抽選にて1500名プレゼントが当たります。 A賞からF賞まで6種類のプレゼントがありますが、ゲームタイトルやプロジェクター、ネックスピーカーやタンブラー、グルメカタログギフトやUSBメモリと実に多彩です。 当選数も多いので、当たる確率も高そうですね。

対象商品は2020夏モデルから2018年夏モデルまで、また機種も幅広いので、興味のある方は是非チェックしてみてください。 ただし、古いモデルでも期間中に購入した方しか対象にならないみたいです。 応募方法など詳しい内容については東芝サイトにてご確認ください。 購入期間:2020/9/18~10/31迄


【2020/10/6更新】

ドスパラにて「クリエイター支援キャンペーン」の開催です。 クリエイターPC向けのキャンペーンを大々的に行うのは全メーカーを通しても珍しいですが、内容はなかなか素晴らしいです。 特別仕様モデルや限定クーポンの配布などとなっていますが、今回対象となっているのは高性能なデスクトップと10型タブレットです。

デスクトップは他メーカーと比べてもなかなかコスパは良さそうですが、そこに1万円引きクーポンが適用されるので非常にお買い得です! 基本構成も充実しているので、普段使いのメインマシンとしても十分すぎるほどのハイパフォーマンスを発揮してくれるのではないでしょうか。 ハッキリ言ってオススメです!

ドスパラreytrek Spec.F
10H,Core i7 10700,16G,SSD512G-NVMe,GTX1660 SUPER,¥109980 ⇒ クーポン適用¥99980

そしてもう一つのタブレットですが、一年ほど前にラインナップから姿を消したCeleron搭載のマンガ・イラスト制作用タブレットになります。 当時は税・送料込みで8万円ほどしましたので、かなりお安くなりました。 しかも同時開催でドスパラ会員限定にて5000円分のポイントがプレゼントされます! ただし付与されたポイントの有効期限は非常に短いので、すぐ使う予定のある方にオススメです。 詳しくはドスパラのサイトにてご確認ください。


【2020/9/4更新】

パソコン工房にて「GeForce RTX20 シリーズ 0円アップグレードキャンペーン」の開催です。 「RTX2060 SUPER」から「RTX2080 Ti」までの高性能なグラフィックカードが0円で上位モデルにアップグレードすることができます! 例えば「RTX2060 SUPER」から「RTX2070 SUPER」に変更すると単品で1万円以上の価格差がありますが、それが無料になると思えば非常にお買い得なのではないでしょうか。 「RTX2080 Ti SUPER」から「RTX2080 Ti」だとさらにお得度は増していきそうですね。 よりグラフィック性能を重視される方にオススメのキャンペーンです。 期間は不明ですのでご注意ください。

  • GeForce RTX 2060 SUPER → GeForce RTX 2070 SUPER(0円)
  • GeForce RTX 2070 SUPER → GeForce RTX 2080 SUPER(0円)
  • GeForce RTX 2080 SUPER → GeForce RTX 2080 Ti(0円)

【2020/9/4更新】

NECにて「アウトレットフェア」の開催です。 いつもは11000円引きで多くても13000円引きですが、今回は14000円OFFクーポンとなっています! クーポン対象には液晶一体型デスクとモバイルPCがあり、価格帯は8万円台から14万円くらいとなっているので、14000円引きはなかなかお得感があるのではないでしょうか。 最新機種で無くても良いという方は、是非この機会に検討してみてください。 期間:2002/9/8-11:00迄


ドスパラにて「ゲーマー応援キャンペーン」の開催です。 税込み5千円以上のお買い上げで豪華賞品が当たります。 例えばゲーミングノートやグラボ、ゲーミングモニターやキーボード・マウス、ルータやヘッドセットなどとなっています。 また、900名3千円分のWebmoneyが当たるというのも太っ腹ですね。 期間は今月いっぱいありますので、PCや周辺機器の購入を予定していた方は、この機会にドスパラを利用してみてはいかがでしょうか。 ちなみにエントリーが必要ですので、詳細についてはドスパラにてご確認ください。 期間:2020/10/1-10:59迄


【2020/7/18更新】

ドスパラにて「New GALLERIA発売開始記念3大キャンペーン」の開催です。 何年変わらなかったのか分かりませんが、ついにドスパラのフラッグシップシリーズ「GALLERIA」がデザインを刷新しました。 いままでの無骨なスタイルからシュッとした格好いい筐体に変わっておりますが、使いやすそうなフロントパネルのインターフェイスや、中身が見えるサイドパネルなど、魅力的な特徴を備えています。 ちなみにノートGALLERIAも変わったみたいですね。 黒一色のボディに青白いバックライトキーボードが輝いています。

さて今回のキャンペーン内容についてですが、1050名に抽選で豪華賞品が当たります。 内容はゲーミングPCメーカーらしくゲーミングモニターやグラボ、ゲーミングヘッドセットやゲーミングマウス、ゲーミングキーボードとゲーミングオプションだらけになっています。 2000円分のWebMoneyは千名に当たるのでおまけみたいなものですね。

続いてGALLERIAの商品レビューで抽選100名千円分のAmazonギフト券が当たります。 さらにGALLERIA購入者アンケート回答で同じく千円分のAmazonギフト券が当たります。 キャンペーン期間についてはそれぞれ異なるので、その他詳しい内容についてはドスパラのサイトにてご確認ください。 期間:2020/7/3~7/29・8/31迄


【2020/5/5更新】

ドスパラにて「3,000円引きクーポン配布」の開催です。 新品のBTOパソコンを対象にしていますが、価格の安いモデルなどは3千円OFFでかなりお得度が増すのではないでしょうか? 是非ご活用ください。 2020/5/11-11:00迄


【2020/4/23更新】

NECにて「令和1周年大抽選会」の開催です。 期間中にカスタマイズパソコンを購入された方を対象に、総勢150名から抽選で様々な賞品が当たります! 内容はカメラやダイソンの掃除機、NEC製キーボードやトースター、電気圧力釜やポータブルスピーカーなどです。 期間:2020年5月21日(木)15時まで


【2020/4/17更新】

ドスパラにて「春の大感謝祭 第2弾」の開催です。 今回、値引きや無償アップグレードなどは見当たりませんが、税込み3千円以上の購入+エントリーで総額300万円分の豪華賞品が当たります! 購入額によって当選確率が上がるので、パソコンや液晶ディスプレイなど少し高価なお買い物を予定していた方におすすめです。

賞品の内容はゲーミングモニターやグラフィックカードが各5名、その他ゲーミングデバイスが各10名のほか、千名にWebMoney 2千円分が当たります! それぞれ当選数の多いのが魅力的ですね。 応募条件など詳しい内容についてはドスパラサイトにてご確認ください。 期間:2020年5月14日(木) AM11:00迄


【2020/4/14更新】

キャンペーンではないのですがHPのゲーミングデスクが大幅値下げされたのでご紹介します。 「HP Pavilion Gaming Desktop TG01」というモデルなのですが、構成はそのままに価格が3万円近くも値下げされました! いつものややクセのあるスペックでは無く、万人向けのオーソドックスな内容ですので幅広いユーザ層に向いています。

構成はCore i5/Core i7にGTX1650/RTX2060などが標準装備されていますが、メモリ容量も多くSSD&HDDも備えて電源の性能も高いなど隙はありません。 ここ2年間での最安値も記録していますので、このレベルのデスクトップを希望される方は是非この機会にHPを検討してみてはいかがでしょうか。 ゲームだけでなく負荷のかかる仕事用としてもスムーズな動作が期待できますので最適です。


【2020/3/14更新】

フロンティアにて開催中の「台数限定セール」が久々にお得度の高い最安モデルが多かったです。 ハイスペックモデル、低価格モデルなど様々なタイプの特価モデルが多数ラインナップされているので、希望に合わせて選べます。 また、一部モデルを対象に、デスクトップにはタブレット、ノートブックにはワイヤレスマウスがプレゼントされます。 台数限定早い者勝ちですので、お見逃しなく! 期間:2020/3/19-15:00迄


【2020/1/11更新】

HPにてChromebookが軒並み10%OFFとなる「Chromebook Week」の開催です。 Chrome OSを採用し、全て2in1かデタッチャブルという非常に個性的なモデルですが、価格が安くてハイモビリティなノートを希望の方におすすめです。 スペックは低めで、特にストレージの容量は少ないので、あまり大容量なファイルを保存されない方や、外部ストレージ(メモリーカードやオンラインストレージ等)を活用される方に向いています。 2020/1/17(金)よりスタートです。


【2019/11/14更新】

働く女性を応援キャンペーン」ということで、NECにてモバイルPCを対象にお洒落なマウス・バッグ・ポーチ・USBメモリが実質0円でついてきます!! HPなどでお洒落なアクセサリがお得になっているキャンペーンは見かけますが、その他のメーカーでこれだけ豪華なものが無料というのは珍しいです。 先着千個限定ですのでお早めに! 対象モデルなど詳しい内容についてはNECサイトにてご確認ください。


【2019/11/2更新】

フロンティアにて開催中の「リニューアルセール」が久々にお得度の高いモデル満載でした。 いつも安いのですが、今回は定番モデルが多数対象となっているのが印象的です。 また、デスクトップにて先着100名にメモリ16GBから32GBへ無料アップグレードや、ノートブックにてワイヤレスマウスプレゼントなど、魅力的な特典も付いています♪ 下記は一例ですのでご参考までに。 2019/11/8-15:00迄

フロンティアFRGAH370/WS4/NTK リニューアルセール メモリ32GB選択無料!
10H,Core i7 9700K,16G,SSD1T-NVMe,HDD2T,RTX2080 SUPER,850W-G,¥213180(税・送料込み)

ハイスペック構成ながら最安です!

フロンティアFRGAH370/WSB/NTK リニューアルセール メモリ32GB選択無料!
10H,Core i7 9700,16G,SSD1T-NVMe,HDD2T,RTX2070 SUPER,850W-G,¥168080(税・送料込み)

こちらは他メーカーを万単位で引き離して最安です!!

フロンティアFRGAB450/WS7/NTK リニューアルセール メモリ32GB選択無料!
10H,Ryzen 7 3800X,16G,SSD512G-NVMe,HDD2T,GTX1660,600W-B,¥130680(税・送料込み)

ほぼ最安レベルですが、プロセッサ・メモリ(無料UP)・SSDが高性能となっています。


NECにて「NECパソコン発売40周年感謝キャンペーン」の開催です。 NECの新モバイルPC「LAVIE Direct PM」および「LAVIE Pro Mobile」が1万円値引きとなっています! さらにNECパソコンを購入して応募された方の中から抽選で、懐かしいスタイルのキーボード「PasocomMini PC-8001」がプレゼントされます♪ 対象は全モデルですので、NECパソコンを購入した方は是非応募してみてください。 期間:2019/11/4迄


【2019/10/18更新】

パソコン工房にて「総額3億円分早い者勝ち!最大20%還元」の開催です。 10万円以上~15万円未満のパソコンを購入することで最大10%のポイントが還元され、15万円以上のパソコンは一律15000ポイント還元されます! こういったキャンペーンはパソコン工房では珍しいですし、内容的にも結構な大盤振る舞いです。 パソコンを購入した後に、獲得したポイントで液晶ディスプレイやSSDなどの各種パーツを購入したら良いのではないでしょうか。

また、PCパーツ2万円以上の購入でも最大10%のポイントが還元されます。 3万円以上は一律3千ポイント還元です。 さらに中古パソコンも対象になっていて、こちらは2万円以上で最大20%還元、3万円以上は一律6千ポイント還元と還元率が高くなっています。 中古も対象になるというのは珍しいですね。 また、パソコン購入で得たポイントを中古パソコンの購入に使うのも面白いのではないでしょうか? 掘り出し物があるかもしれませんよ。

ちなみにキャンペーン期間終了前でも付与金額が3億円に達した時点でキャンペーンは終了するのでご注意ください。


【2019/10/17更新】

今回は珍しくマウスコンピュータのお買い得情報をお届けします。 レビューで高評価を得ているスリムタワー型のデスクトップPCなのですが、今だけ5千円OFFとなってお買い得です。 さらにSSD240GBが256GB-M.2へと増量&性能アップもなされています。 普段使いに丁度良いスペックですので、メインPCとしてもセカンドPCとしても十分使えそうです。 当機は期間限定セール内に掲載されていますが、他にも色々あるので是非チェックしてみて下さい。

LUV MACHINES Slim iHS430SN-S2
10H,Core i5 9400,8G,SSD256G-M.2,300W-B,¥69800,2019/10/23-11:00迄


【2019/9/14更新】

10月の増税前ということで、各メーカー様々なキャンペーンを行っています。 その中で特にお得度の高さを感じたところをいくつか取り上げたいと思います。 まずはHPでして、この時期になってからかなりの大幅値下げを日々実施しております! 万単位でバンバン下げているので、HPパソコンに興味のある方は是非チェックしてみて下さい。

またフロンティアのキャンペーンモデルもいつも通り安いです。 例えば下記の様なモデルが台数限定で販売されているので、安くて高性能なモデルをご希望の方はこの機会をお見逃しなく。 期間:2019/9/20-15:00迄

フロンティアFRGAH370/WSB/NTK GAシリーズ 増税前の大大セール
10H,Core i7 9700,16G,SSD512G-NVMe,HDD2T,RTX2070 SUPER,850W-G,¥165024(税・送料込み)

フロンティアFRGAH370/WS6/NTK GAシリーズ 増税前の大大セール
10H,Core i7 8700,16G,SSD512G-NVMe,HDD2T,GTX1660,600W-B,¥121824(税・送料込み)


【2019/8/30更新】

ドスパラにて「お客様感謝SALE」の開催です。 今回はいつもの特価モデル&無料アップの他に最大3万円分ポイントバック! さらに500円引きクーポン発行中です。 また、36回まで分割手数料0円も期間延長となり、ゲーミングアシストサービス加入でグラボが最大1万円安く手に入るキャンペーンも実施中と盛りだくさんです。 期間:2019/9/5迄


【2019/8/11更新】

NECにて40周年記念の大抽選会が行われています。 総勢200名豪華な賞品が当たりますが、ビデオカメラや話題のスマートスピーカ、3万円ギフトカードやグリル調理器、高圧洗浄機やスチーマー等々、実に多彩な内容です。 NECパソコンをご希望の方は是非この機会に! 期間:2019/8/22-15:00迄


【2019/4/20更新】

HPの激安ノートブックを対象に期間限定で15%OFFクーポンを発行中です! ただでさえ安いノートが更に安くなるので、価格重視の方は是非この機会をお見逃しなく。 期間:2019/4/22迄

HP 15-db0000 エントリープラスモデル 基本をしっかり押さえたキレイめパソコン!キャンペーン
10H,AMD A4-9125,4G,HDD1T,DVD,15.6型フルHD,¥36288(税・送料込み)


【2019/3/11更新】

フロンティアにて「AMD春のフェア」開催です。 人気のRyzen搭載モデルが大幅値引きされています。 値引き対象のモデルは全てグラフィックカード搭載のやや高価なモデルですが、PCゲームなどを楽しみたい方はチェックしてみてはいかがでしょうか。 最安9万円台から購入でき、高性能なタイプでは最新のRTXシリーズを搭載しつつ5万円近い大幅値引きが施されています。 期間:2019/3/31迄


富士通の「おすすめ目玉品パソコン」にて「FCCL3周年記念セール」開催です。 お買い得な目玉品を3千円割引クーポンでさらに安くすることができます。 ノートからデスクまで幅広く対象となっています。 期間:2019/3/13-14:00迄


【2018/11/16更新】

ドスパラにて「パソコン全品 最大5倍ポイントバックキャンペーン」を実施中です。 10万円のパソコンなら5千円分のポイントがバックされるので、後で周辺機器等購入したら良いのではないでしょうか。 ただし、付与されたポイントの有効期限は2019年1月27日までと短いですのでご注意下さい。 キャンペーン期間:2018/11/29迄


【2018/10/17更新】

HPにて「Amazonギフト券10,000円分プレゼントキャンペーン」開催です。 なんと税・送料込みで16万円以上お買い上げの方を対象に、Amazonギフト券1万円分がプレゼントされます!! つまり全品1万円OFFみたいなもんですね。 既存のキャンペーンモデルが既にお買い得なので、それに更にお得がプラスされる感じです。 なくなり次第終了と書かれていますが、台数が一切書かれていないので、いつ終わるか分かりません。 10/16から始まったばかりですが、ご希望の方はお急ぎください。


【2018/10/12更新】

東芝にてまたまたクローズドサイトの登場です。 激安の会員価格より更に最大5千円OFFとなっており、おまけに「ぱらちゃんカード式USBメモリ」や「有村架純さんクリアファイル」がもれなくプレゼントされます。 対象モデルも非常に幅広いので、東芝dynabookをご希望の方は是非こちらからアクセスして下さい。

ちなみにリンクは各東芝dynabookページに掲載してあり、必要となるIDとPWも一緒に記載してあります。 また、今回は会員登録無しでカートまで行けたので不要なのかもしれません。 期間:2018/12/27-17:00迄


【2018/8/30更新】

マウスコンピュータにてAmazon Payでの支払が可能となりました。 これを記念して、現在利用者の方から50名に抽選でAmazonギフト券1万円分がプレゼントされます。 マウスコンピュータの購入を予定されている方は、是非この機会にAmazon Payを利用してみてはいかがでしょうか。 その他詳しい内容についてはマウスコンピュータのサイトにてご確認下さい。 期間:2018/9/30迄


【2018/8/11更新】

フロンティアにて実施中の「半期決算セール」と「台数限定セール」にて特価モデルがお買い得です。 特に「台数限定セール」のデスクトップにて最安レベルなモデルが目白押しとなっています。 最新・高性能なプロセッサを搭載したモデルをご希望の方はこの機会をお見逃しなく! いくつか気になる機種を取り上げます。 期間:2018/8/17-15:00迄

フロンティアFRGRH370/M1 GRシリーズ 半期決算セール
10H,Core i7 8700K,16G,SSD640G,HDD3T,GTX1080 Ti,DVD,850W-G,¥231984(税・送料込み),在庫:9

最安な上にストレージ容量が大きく、さらに電源の性能も高いです!

フロンティアFRGAH370/WS2 GAシリーズ 台数限定セール
10H,Core i7 8700,16G,SSD320G,HDD2T,GTX1080,DVD,850W-G,¥176904(税・送料込み),在庫:27

他メーカーのGTX1070搭載モデルよりも安いです!

フロンティアFRMX310/WS6 MXシリーズ 台数限定セール
10H,Core i7 8700,16G,SSD320G,HDD1T,GTX1060,DVD,600W-B,¥138888(税・送料込み),在庫:29

他メーカーを1万円以上引き離す圧倒的な最安になります!

フロンティアFRMX310/WS3 MXシリーズ 台数限定セール
10H,Core i7 8700,8G,SSD320G,HDD1T,DVD,600W-B,¥86184(税・送料込み),在庫:29

他メーカーのSSDを搭載していないモデルよりも安い圧倒的お買い得度の高さです!


【2018/8/2更新】

東芝にて再調整品が販売されています。 今まで見たことありませんが、試しに最も安いモデルを通常モデルと比べてみたところ1万円くらい安かったです。 再調整品とは開梱または短期使用済みパソコンのことですが、ほぼ新品同様ですし、工場でキチンと検査されている上に保証も付いているので安心して使用できます。

主に2016年モデルや2017年モデルなどの旧機種が販売されているので、スペック的にはやや古いかもしれませんが、価格を抑えたい方は是非チェックしてみて下さい。 要会員登録(無料)です。 ちなみにモノは在庫限りですし、この再調整品カテゴリもいつまで続くか分かりませんので、突然の終了にご注意下さい。


【2018/7/13更新】

パソコン工房にてBTOパソコン(15,000円以上)を対象に3千円OFFで購入可能なクーポンを発行中です。 ただでさえ安いモデルをさらに3千円OFFで購入できるのは非常にお買い得だと思いますので、是非この機会にパソコン工房を検討してみてはいかがでしょうか。

クーポンコードはパソコン工房ページのキャンペーンバナーに記載されていますので、そちらをメモして注文時に入力して下さい。 期間は2018/8/31迄です。


【2018/6/28更新】

HPにて「1台分の金額で2台買えますキャンペーン!」を開催中です。  ハイパフォーマンスで様々な用途に対応可能なデスクトップPC「HP Pavilion Power 580」と、4つのモードで使い分けることができる2in1 PC「HP x360」がセットになって、デスクトップPC分の価格(148000円~)だけで購入できます! これはつまり44800円の「HP x360」が無料で貰えるってことですね。

家でじっくりPCワークをこなし、外でも気軽にPCを使いこなすなど、PCライフの幅がグンと広がりそうです。 「HP Pavilion Power 580」はインテルプロセッサ搭載モデルの他、人気のAMD Ryzen搭載モデルも用意されていますし、SSD&HDD構成やグラフィックカード搭載、16GBメモリなど隙のない構成となっています。 メインマシンとしてHPを希望されていた方は、このチャンスをお見逃しなく! 期間・台数不明


東芝にて人気の高い「必ずもらえる!キャンペーン」開催中です。 他にも色々ありますが、今回はおそらく初の「ぱらちゃんカード式USBメモリ(16GB)」が登場しました。 カード型のUSBメモリというのは初めて見ましたが、差し込み箇所が収納可能となっていますし、薄くてスマートな印象がします。 そしてなによりぱらちゃんが可愛いですねw

対象モデルはスタンダードな15.6型ノート「dynabook AZ65/E」でして、会員価格で約10万円から購入可能です(更に安い4GB&DVDドライブ搭載モデルは売り切れていました)。 やや高価ですがストレージにSSHDを標準装備するなどなかなかのハイスペック構成でして、日々快適に使いこなすことができるのではないでしょうか。 Blu-rayの映像をフルHD液晶で満喫できる点も魅力的です。


【2018/6/24更新】

フロンティアにて「月末祭」を開催中です。 内容はいつもの特価モデルですが、ここのところ非常に調子が良く、今回もかなりお買い得なモデルが目白押しでした。 その中からいくつか気になるモデルを紹介いたします。 期間:2018/6/29-15:00迄

フロンティアFRMXH370/WS1 MXシリーズ 月末祭セール
10H,Core i7 8700,16G,SSD480G,HDD2T,GTX1060,DVD,600W-B,¥136944(税・送料込み),在庫:28

ハイスペックなのに圧倒的最安です!!!

フロンティアFRGAB350/WS GAシリーズ 月末祭セール
10H,AMD Ryzen 7 2700X,16G,SSD480G,HDD1T,GTX1080,DVD,850W-G,¥185544(税・送料込み),在庫:29

こちらもハイスペックなのに圧倒的最安!!!

フロンティアFRGAH370/WS2 GAシリーズ 月末祭セール
10H,Core i7 8700K,16G,SSD480G,HDD1T,GTX1080 Ti,DVD,850W-G,¥222912(税・送料込み),在庫:16

こちらもダントツで安いです!!

フロンティアFRNZ175/WS2 NZシリーズ 月末祭セール
10H,Core i7 7700HQ,8G,SSD480G,GTX1050,15.6型フルHD,¥104544(税・送料込み),在庫:30

価格が最安レベルにもかかわらずSSDをたっぷり480GBも積んでいます!!


【2018/6/8更新】

東芝にて当ブログの様な特定サイトを限定とした特価ページを公開しています。 内容は非常にお買い得でして、激安の会員限定クーポンより更に最大5千円OFFとなるモデルもある模様です。 また、15.6型ノートには「東芝純正ワイヤレスマウス」が、モバイルノートには「dynabookオリジナルモバイルバッグ」が購入者全員にプレゼントされます。 このプレゼントキャンペーンは意外と好評ですが不定期に開催されるので、ご希望の方は是非この機会にゲットしてみてください。

ちなみにこの特価ページのURLやログインする為のID・パスワードは「東芝dynabook ダイナブック」や東芝レビューページ等に掲載しておきますので、そちらでご確認下さい。 また、事前に無料の会員登録も必要みたいです。 期間:2018/9/28迄

いくつかご紹介しますが、価格は現時点のものですので、今後変動する可能性もあります。 また、在庫も無くなる場合がありますのでご了承下さい。

・東芝AZ15/E・PAZ15EB-SNA(マウスプレゼント) ※税込み・送料無料
10H,Celeron 3865U,4G,HDD500G,DVD,15.6型,会員価格¥45144 ⇒ 限定価格¥44144 (1000円OFF!)

・東芝AZ45/E・PAZ45EG-SNE(マウスプレゼント) ※税込み・送料無料
10H,Core i5 7200U,4G,HDD1T,DVD,15.6型,会員価格¥73224 ⇒ 限定価格¥72224 (1000円OFF!)

・東芝AZ65/E・PAZ65EG-BJH-AF(マウスプレゼント) ※税込み・送料無料
10H,Core i7 7500U,8G,SSHD1T,Blu-ray,15.6型フルHD,Office H&B+365,会員価格¥126144 ⇒ 限定価格¥124144 (2000円OFF!)


また、NECにてカスタマイズ対象モデル限定でNEC Directポイントが25%も還元されるキャンペーンを実施中です!! 25%と言ったら、仮に162000円のパソコンを購入した場合、40500ポイントも貰えることになります。 タブレットなら余裕で買えますし、エントリーノートなら1万円くらいプラスして購入できるのではないでしょうか? 期間は2018/6/25-15:00迄ですが、 総額2000万ポイントに達した時点で終了となるので、その点にはご注意下さい。 その他の詳細はNECサイトにてご確認を。


【2018/5/2更新】

VAIOにてまさかの7万円OFFというキャンペーンが開催されました!! 対象は13.3型ハイスペックモバイルの「VAIO Z フリップモデル」でして、値下げ自体もここ2年間で初になると思います。 それがここまで思い切りよく来るとは・・在庫処分かねぇ?w プロセッサが第6世代なので、そろそろいい加減販売終了するのでは?と予測しますが、モノ自体は非常に良いので、高性能モバイルを求める方は是非この機会に検討してみて下さい。


また、東芝にてまたまた「必ずもらえる!キャンペーン」開催中です。 対象は15.6型のエントリーモデルでして、既に在庫無しな構成が多々ありますが、まだ買えるものもありました。 HD液晶に500GB HDD搭載でOffice無しモデルです。

もらえるものはオリジナルキーボードカバーぱらちゃんノートセットになります。 もう無くなる寸前かもしれないのでお急ぎ下さい。 期間:2018/5/8-17:00迄


【2018/4/21更新】

HPにてコラボレーションPCケース「Laptop 13 favo」が販売開始されました。 HPとバックブランド「アトリエぺネロープ」のコラボ商品でして、HPとしては初の試みなのだそうです。 最近、デザインを重視するメーカーは少ないですが、そんな中でこのような商品を発売するのは非常に貴重なのではないでしょうか。

大きさはA4が入るサイズで「Spectre 13」とセットで購入することができます。 カラーは4種類から選ぶことができますので、性能・機能だけでなく見た目にもよりこだわりたい方は、是非検討してみてはいかがでしょうか。


【2018/4/14更新】

HPにて「春のゲーミングパソコン祭り!」開催中です。 OMEN by HPシリーズを初めとしたゲーミングPCを対象に先着150名Amazonギフト券10,000円分がプレゼントされます。 高価なゲーミングPCではありますが、当キャンペーンを利用して少しでもお得に手に入れて下さい。 対象モデル等、詳しい情報はHPサイトにてご確認願います。


【2018/4/7更新】

HPにて「全品送料無料キャンペーン」実施中です。 デスクトップやノートブックにかかる配送料3千円が全てタダになりますので、全品3千円OFFキャンペーンみたいなものです! 通常千円かかるモニター等の配送料も対象となっているので、結構な値引きセールだと思います。 特に低価格モデルはお得度の高さを感じられるのではないでしょうか。 期間:2018/4/23迄


【2018/3/28更新】

富士通の人気商品「目玉品」の特設コーナーにて、「宝箱を選んでクーポンGET!」開催中です。 3つの宝箱から1つ選ぶと割引クーポンがゲットできます。 試しに挑戦してみたら中当たりで1000円OFFでした。 対象機種は目玉品すべてに使えるみたいなので、これを機会にお得な目玉品パソコンをさらにお得に手に入れて下さい。 クーポン有効期限:2018年4月11日(水曜日)7:00まで


また、NECにて対象モデルの購入で「VAVA カナル型 イヤホン」がもれなくプレゼントされます。 詳しい製品名が書かれていないので間違いかもしれませんが、写真を見る限りでは4千円近くするなかなか質の良さそうなイヤホンでした(予想商品)。 評判も上々ですし、とてもお買い得なのではないでしょうか。 ただし、先着1200個で無くなり次第終了となっているのでお早めに。 対象モデルなど詳しい内容についてはNEC公式サイトにてご確認下さい。


【2018/3/21更新】

フロンティアにて「月末祭」が開催中です。 内容は特価モデルですが、さらにマカフィーが付いてお得度をアップさせております。 最近のフロンティアはなかなか好調でして、今回のラインナップもその好調を維持するかのような内容ですので是非チェックしてみて下さい。 下記は新たに追加されたお買い得モデルですのでご参考までに。 期間:2018/3/30-15:00迄

フロンティアFRGA750/WAF GAシリーズ 月末祭
10H,Core i7 7700,8G,SSD320G,HDD1T,GTX1050,DVD,600W-B,¥115344(税・送料込み),在庫:30

他メーカーと比べて1万円近く安い上にSSD容量も多めです♪

フロンティアFRNLK710/WS1 NLKシリーズ 月末祭
10H,Core i7 7500U,8G,SSD160G,DVD,15.6型フルHD,マカフィー,¥77544(税・送料込み),在庫:29

圧倒的最安な上にマカフィーまで付いて文句無しです。

フロンティアFRNZ175/WS2 NZシリーズ 月末祭
10H,Core i7 7700HQ,8G,SSD320G,GTX1050,15.6型フルHD,マカフィー,¥102600(税・送料込み),在庫:29

ハイスペック構成ながら最安を実現しています。 DVDドライブは非搭載。


【2018/3/4更新】

現在、東芝にてモバイルPCを対象に「必ずもらえる!キャンペーン」が開催されています。 もらえるのはモバイルバッグでして、対象モデルによって色はブルー/レッド/グレーに分かれます。 対象モデルは13.3型のRZやUZの一部モデルです。 期間:2018/4/2-17:00迄

また、15.6型スタンダードノートのAZシリーズでも「必ずもらえる!キャンペーン」が行われていて、こちらではオリジナルキーボードカバーぱらちゃんDVD-Rセットが必ずもらえます。 期間:2018/3/30-17:00迄

さらに12.5型の高性能モバイルVZシリーズを対象にした「必ずもらえる!キャンペーン」も行われており、こちらは東芝純正のワイヤレスマウスとなっています。 期間:2018/4/19-17:00迄

さらにさらに、上記の全てを対象にdynabookオリジナルの「有森架純さんクリアファイル」も付いてきます♪ 期間は全て異なりますし、対象は一部のモデルに限られるので、詳しい内容は東芝ダイレクトにてご確認下さい。 東芝では珍しい盛りだくさんのプレゼントキャンペーンをお見逃しなく!


NECでもプレゼントキャンペーンが開催中です。 「決算セール」のカスタマイズモデルが対象でして、「モバイルバッテリー+充電式カイロ(e―KairoSL)」がパソコン購入者にもれなくプレゼントされます。 これは「バッテリとカイロ」ではなく、「カイロとしても使えるバッテリー」ということらしいです。 まぁ、もうすぐ冬は終わりなのですが・・。 先着2000個で無くなり次第終了となります。


【2018/2/20更新】

ドスパラにて「GALLERIA買ってPCゲームやろうぜキャンペーン」の開催です。 ゲーミングPCブランドの「GALLERIA」を購入することで、その購入額に応じてポイントがプレゼントされます。  購入額と付与されるポイントは下記の通りです。

・50,000円分ポイント
税込50万円以上のGALLERIAシリーズご購入

・15,000円分ポイント
税込30万円以上のGALLERIAシリーズご購入

・10,000円分ポイント
税込18万円以上のGALLERIAシリーズご購入

・5,000円分ポイント
税込12万円以上のGALLERIAシリーズご購入

おそらく12万円台のゲーミングPCが最も利用者が多そうですが、5千円分のポイントが付いてくるのは大きいのではないでしょうか? ただし、付与されるポイントには2018年4月26日(木)までの有効期限があるので、周辺機器等はパソコン購入後に別途ポイントを使って購入したら良いと思います。

■キャンペーン期間
・PCご購入対象期間
2018年2月19日(月)~2018年2月28日(水)まで

・キャンペーンエントリ―受付期間
2018年2月19日(月)~2018年3月10日(土)まで

対象はドスパラ会員限定など色々条件もあるので、詳しい内容はドスパラサイトにてご確認下さい。


【2018/2/17更新】

フロンティアにて公式キャラクター「加須田まいこ」の「誕生記念セール」開催中です。 今までに無い珍しいキャンペーンですが、内容はいつもの特価モデルとなっています。 しかしお得度は高く、久々に新たな激安モデル目白押しですので是非チェックしてみて下さい。 下記は一例です。

フロンティアFRGA810/WS3 GAシリーズ 誕生記念セール
10H,Core i7 8700K,16G,SSD525G,HDD2T,GTX1080 Ti,DVD,850W-G,¥232848(税・送料込み),在庫:9,2018/2/20-16:00迄

他メーカーを1万円以上引き離して圧倒的な最安です!

フロンティアFRMXH760/WS2 MXシリーズ 誕生記念セール
10H,Core i7 7700,16G,SSD480G,HDD1T,GTX1060,DVD,600W-B,¥131112(税・送料込み),在庫:18,2018/2/20-16:00迄

こちらも圧倒的最安ですが、更にスペックも高いです。

フロンティアFRMXH760/WS4 MXシリーズ 誕生記念セール
10H,Core i7 7700,16G,SSD320G,HDD1T,GTX1050,DVD,600W-B,¥118368(税・送料込み),在庫:16,2018/2/20-16:00迄

同じく最安な上にメモリ・SSDの容量が多めとなっています♪

フロンティアFRNZ175/WS2 NZシリーズ 誕生記念セール
10H,Core i7 7700HQ,16G,SSD240G,GTX1050,15.6型フルHD,¥109944(税・送料込み),在庫:5,2018/2/20-16:00迄

ラストはノートですが、ハイスペックながらお手頃な価格です。


【2018/1/27更新】

HPにてMicrosoft Officeキャンペーンが開催中です。 デスク・ノートそれぞれにて実施中でして、デスクトップで開催の「オフィスソフトセットがお買い得!」ではオフィスセットモデルが最大50400円OFFと大盤振る舞いになっています。 セパレート型からオールインワンまで幅広く対象となっているので、予算や用途に合わせて選ぶことができそうです。 期間:2018/2/28迄

一方ノートブックで開催されているのは「今ならオフィスソフトが半額!」でして、その名の通り高価なオフィスが半額となっています。 対象機種は幅広いですが比較的高性能で高価なモデルが多いです。 期間:2018/2/28迄

【比較】4K/クアッドフルHD搭載ノートPCでお買い得なメーカーは?「有機ELのDell New Inspiron 16 2-in-1登場!」(¥155599~)11H/11P,Celeron 6305・Core i5 1240P・Core i7 1165G7/11390H/1260P,メモリ8G/16G,SSD128G/256G/512G/1T-NVMe,MX450/MX550,クアッドフルHD(4K):13.3型/14型/15.6型/16型

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i9 11900K(25745)>Core i9 11900H(22416)>Core i5 1240P(18963)>Core i7 10700(17519)>Core i5-11500H(17472)>Core i7 1260P(16327)>Core i5 11400H(14524)>Core i7 9700(13557)>Core i7 10750H(12668)>Core i7 9750H(11342)>Core i7 9850H(11705)>Core i7 11390H(11172)>Core i5-11300H(11114)>Core i7 1165G7(10432)>Core i7 10710U(10053)>Core i5 1135G7(9677)>Core i5 9400(9551)>Core i5 10300H(9061)>Core i7 1065G7(8982)>Core i5 10400H(8911)>Core i5 9400H(8267)>Core i5 1035G1(7999)>Core i5 10210U(6543)>Celeron 6305(2246)
・グラフィック:RTX3080(23753)>RTX2080(18619)>RTX3060(16584)>RTX2070(14437)>RTX2060(13131)>GTX1660 Ti Max-Q(8584)>NVIDIA T1200(7365)>GTX1650 Max-Q(5873)>MX450(3747)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(ノートブック)HP Spectre
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)Critea・Altair(ノート)
パソコン工房ノートPC
ThinkPad P70
東芝dynabook AZシリーズ(15.6型ワイド)
富士通FMV-LIFEBOOK AHシリーズ(ハイスペック)
NEC LAVIE Direct NS(H)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年5月12日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回はDellとHPが追加されたものの、東芝とVAIOが1モデルずつ減り、富士通が無くなって、合計4メーカー5モデルとなっております。 VAIO S15は新モデルになり、現在販売前で購入することはできませんでした。 4Kモデルはあります。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD グラ 液晶 価格(税・送込)
Dell New Inspiron 16 2-in-1 プラチナ(¥240980) 11H Core i7 1260P 16G 1T-NVMe MX550 16QFタッチ ¥192,784
HP ENVY 13-ba1000 パフォーマンスプラスモデルG2 仕事も作業もプライベートもこの1台で完結!キャンペーン 11P Core i7 1165G7 MX450 13.3QFタッチ ¥169,000
東芝dynabook CZ/HU・会員価格 Corei5 1240P 512G 15.6QF ¥163,680
VAIO SX14 11H Celeron 6305 8G 128G 14QF ¥155,599
VAIO Z Core i7 11390H 16G 256G ¥301,200

今回、けっこう新しいプロセッサやグラフィックが登場しました。 性能については下記をご覧ください。

Intel Core i5-1240P @ 1.70GHz(4コア)+1.20GHz(8コア)・・・18,963
Intel Core i7 1260P @ 2.10GHz(4コア)+1.50GHz(8コア)・・・16,327
Intel Core i7-11390H @ 3.40GHz(4コア)・・・11,172
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク

GeForce MX550・・・5,090
GeForce MX450・・・3,756
グラフィックベンチマーク

新たに追加したDell Inspironですが、16型は初になります。 しかもコレ、2in1ですね。 有機ELを採用しており、高精細な4K動画をさらに鮮やかに楽しめそうです。 今回初めて見たのですが、デザインもシンプルでなかなか良い感じ。 でも非常に高価ですね・・。

あと今回注目したいのがHPでして、対象モデルは変わりましたが、価格が非常にお求めやすくなりました。 だいたいどこも15~20万円が妥当なところでしょうかね。 VAIO Zは素材からこだわっているためか、とんでもなく高いですw


【2022年3月21日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回はHPが無くなったものの東芝が1モデル追加されて、合計3メーカー6モデルとなっております。


まず新しいプロセッサの性能についてですが、下記の様になります。 残念ながらCore i7 11930Hのベンチマークはまだ見つかりませんでした。 ちなみに下記Core i5 1240Pでは、PコアよりEコアの方が数が上回っていますね。 このパターンは初めて見ました。 より効率的に動くということでしょうか?

Intel Core i5-1240P @ 1.70GHz(4コア)+1.20GHz(8コア)・・・21,646
Intel Core i7-11390H @ 3.40GHz(4コア)・・・11,172
プロセッサベンチマーク

そして、新たに追加された「東芝dynabook CZ/HV」ですが、まず見た目が格好いいです。 プレシャスブルーの深い青が良いですね。 中もブルーで統一感があり、落ち着けそうな色合いです。 プロセッサのCore i5 1240Pはなかなかの高性能でして、メモリ・SSDも申し分無い手堅い構成となっています。

ただ、1.8kgとやや重く、バッテリ駆動時間は7.5時間と短めですので、あまり持ち歩くタイプでは無さそう。 カスタマイズではCore i7やSSD512G+HDD1TB構成もあるので、物足りない場合はそちらも検討してみて下さい。

全体的に価格が落ち着いてきた印象です。 VAIO Zはともかく、その他は15万円前後に集まっています。 液晶サイズも14~15.6型が一般的で、この辺のタイプを購入しておけば間違いないのではないでしょうか。


GIGABYTE、4K/120Hz対応ミニLED液晶搭載の17.3型クリエイター向けノート
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1395313.html

 あまり人気は感じないのですが、よく見かけるのでご紹介します。 GIGABYTEにて17.3型の4Kノートが登場しました。 17.3型は今のところここだけですね。 第12世代のCore i7やCore i9を搭載して圧倒的なパフォーマンスを実現します。 あとリフレッシュレートも120Hzと高いので、高精細な映像を滑らかに楽しめるのではないでしょうか。

リフレッシュレートについては他メーカーにて記載がないので、おそらく低いんじゃないでしょうか。 そう考えるとGIGABYTEの魅力になりそうですが、価格が34~57万円ととってもお高いですw


【2022年1月23日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回はHPが1モデル無くなって、合計4メーカー6モデルとなっております。


今回の注目は、値下げされた富士通とVAIO S15です。 まず富士通ですが、前回と同構成で16823円もダウンしており、この1年間での最安値となっております。 全体の中でも最安になるので、価格を抑えたい方にオススメですが、標準スペックもそれなりに充実しているので、カスタマイズでメモリとSSDを少し増量したら使いやすくなるのではないでしょうか。

一方のVAIO S15ですが、こちらも前回と同構成で5千円ダウンしています。 こちらは過去2年間での最安値になるので、気になっていた方は購入のチャンスです。 ただし、第9世代インテルプロセッサにHDD搭載とスペックが心許ないのが少し気になるところ・・。


【2021年11月30日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなり東芝が追加されましたが、ThinkPadはビジネス向けなので対象から除外し、合計4メーカー7モデルとなっております。


けっこう、新たなプロセッサやグラフィックが追加されましたが、VAIOにてCeleorn搭載モデルが登場したのは驚きです。 また、HPはこれまで取り上げてきた最上位のSpectreからミドルクラスのENVYへと変更されています。

最も安いのは、やはりCeleronを搭載したVAIO SX14でして、富士通が4千円差で続いています。 Core i7搭載の富士通と比べると性能の低さが際立ちますね。 一方、HPで新たに登場したHP ENVYの15.6型はベラボーに高く、40万円近い高価格。 まぁ、性能も最高峰ですし、内容を考えたら致し方ないでしょうか。 全体的には概ね15万円前後が一般的な価格かと思われます。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
Intel Core i9-11900H @ 2.50GHz(8コア)・・・22,416
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・11,342
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
Intel Core i7-10710U @ 1.10GHz(6コア)・・・10,053
Intel Core i5-1135G7 @ 2.40GHz(4コア)・・・9,677
Intel Celeron 6305 @ 1.80GHz(2コア)・・・2,246
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3060・・・16,584
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce MX450・・・3,747
グラフィックベンチマーク


【2021年10月4日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカー10モデルとなっております。


今回の注目は、大幅値下げされた「VAIO Z」です。 前回と同構成で27900円の大幅値下げとなっています!! 非常に高価な部類に入る14型のクリエイティブ・モバイルノートですが、発売からどんどん値を下げてきています。 こうなると、もう少し待った方が・・とか考えたくなりますねw まさにデフレ! そのくらい、勢いのある値下げ幅となっていますが、全体的にも丁度中頃の価格帯になりました。

また、同じく「VAIO S15」も前回と同構成で17501円の大幅値下げです! こちらは上がったり下がったりしていますが、この2年間での最安値を記録しています。 全体的にも安い部類に入る4Kノートでして、スタンダードな15.6型液晶にDVDドライブもついて使い勝手が良さそうです。 ただ、プロセッサが第9世代ということでやや古さも感じますし、ストレージもHDDを標準装備しているので、この点はカスタマイズで変えた方が良さそうです。 また、古いだけにいつ販売終了するか分かりませんので、その点にはご注意ください。


【2021年8月5日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが追加されて、合計5メーカー10モデルとなっております。


追加されたマウスコンピュータですが、実はもっと安いモデルもあります。 Core i7にRTX2060を搭載した15.6型で税込み23万円台なのですが、残念ながら現在は完売していました。

今回も値下げされた機種が多々ありますが、その中でも注目なのはVAIO Zです。 前回と同構成で49170円の超超大幅値下げとなっています!!! また、ThinkPadの17.3型「P17」も第2世代になってプロセッサとグラフィックがパワーアップされたにもかかわらず、価格が29524円もダウンしています!! 2機種ともこれまでとは段違いの価格帯となり購入し易くなっているので、4K液晶を搭載したハイパフォーマンスモデルを安く手に入れたい方は、この機会がチャンスです。

Intel Core i9-11900K @ 3.50GHz(8コア)・・・25,745
Intel Core i5-11500H @ 2.90GHz(6コア)・・・17,472
Intel Core i5-11400H @ 2.70GHz(6コア)・・・14,524
Intel Core i5-11300H @ 3.10GHz(4コア)・・・11,114
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3080・・・23,753
T1200 Laptop GPU・・・7,365
Quadro T1000・・・5,917
Quadro T1000・・・5,917
グラフィックベンチマーク


【2021年6月13日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計4メーカー9モデルとなっております。

今回、最も安かったのは富士通FMVとなりました。 前回と同構成で14170円も安くなっています!! 最近、値上げや品不足が続く中、このような展開は久しぶりです。 富士通FMVをご希望の方、できるだけ安い4Kノートをご希望の方は、この機会をお見逃しなく!

その他メーカーも、最近にしては割と値下げされているところが見られました。 コロナのワクチン接種が進み、緊急事態宣言も終われば、もしかしたら経済も良い方向に動き出すかもしれませんね。 この6月が正念場となりそうです。


【2021年4月6日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回はHPとマウスコンピュータと「VAIO Z」が追加されたものの、NECが無くなって、合計5メーカー10モデルとなっております。


今回はモデルチェンジによるスペックアップが目立ちました。 新たに登場したプロセッサおよびグラフィックの性能については下記の通りです。 「Core i5 11300H」と「Quadro T500」についてはまだ分かりませんでした。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・11,342
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2080・・・18,619
Quadro T2000・・・7,006
Quadro T1000・・・5,917
グラフィックベンチマーク

ほとんど値上げされている中、HPとThinkPadが価格ダウンされています。 HPは専用グラフィック非搭載となりましたが、価格が24200円も下がっています。 「ThinkPad P14s」はモデルチェンジで7227円ダウン、「ThinkPad P15s」は対象モデル変更でスペックダウンされ63074円の大幅ダウンです。

新たに追加された「VAIO Z」ですが、久々の登場になります。 第11世代インテルプロセッサを搭載した14型でして、旧モデルの13.3型から大画面化しています。 ボディはカーボンファイバーが全面に適用されており、軽くて強靱なノートPCに仕上がっています。 バッテリ駆動時間はなんとVAIO史上最長の34時間!! 2TBもの大容量SSDや32GBメモリなども選択可能です。 インターフェイスには早くもUSB4およびThunderbolt 4に対応し、インターネットは5Gまたは4G LTEでの通信が可能です。

その他にも選べるキー配列や大型タッチパッド、最小クラスのACアダプタや急速充電、4Kディスプレイや物理的なカメラプライバシーシャッターなど、使いやすさにもとことんこだわっています。 まさにVAIO技術の粋を極めた究極のモバイルノートPCと言った感じでしょうか。 その分価格は高いですが、それだけの内容の伴った製品だと思います。


【2021年2月7日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 本日はHPサイトがメンテナンス中のため除外、パソコン工房も無くなり、合計4メーカー9モデルとなっております。


今回の注目は、値下げされた「VAIO S15」です。 前回と同構成で18700円の大幅値下げとなりました。 過去最安値になりますので、高価なVAIOをご希望の方は購入のチャンスです。


 現在、先日公開した「HP Chromebook x360 12b-ca0014(1W4Z4PA-AAAA)」の管理人レビュー動画版を製作中です。 想像以上に画面が暗かったので新たにライトを購入したり、解像度が低かったので高解像度で撮り直したりと、アレコレ手を焼いています。 なかなか進みませんが、なんとか今月中に仕上げられたらなと思っています。

ちなみに次回はNECの11型タブレット「LAVIE T11」を購入しようか検討中です。 コンバーチブル型をタブレット代わりにすることはできませんでしたが、今度はタブレットにキーボードカバーを付けてコンバーチブル型代わりに・・と考えました。 懲りませんね・・w


【2020年11月28日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回はNECが追加されて合計6メーカー11モデルとなっております。


NECは前からありましたが購入できないので取り上げませんでした。 しかし今回カスタマイズ不可の固定スペックモデルが購入できるみたいなので、取り上げてみます。 ただしクーポンは適用されず専用グラフィックも非搭載な割に価格は高くて微妙です。

今回は大幅値下げが多々ありました。 まず「ThinkPad P1」がプロセッサ変更で37048円ダウンです。 プロセッサは旧世代のものになりましたがベンチマークではこちらの方がスコアが良かったので、実質的にかなりお買い得になったのではないでしょうか? ちなみに全モデル台数限定残り僅かとなっており、このまま販売終了しそうな勢いですので、在庫処分なのかもしれません。 ご希望の方はお早めに。

続いて「HP Spectre x360 15」は前回と同構成で66880円の超大幅値下げです! 唯一GeForceとタッチパネルを標準装備したハイスペックな2in1モバイル(と言っても15.6型ですが)で、個性的かつ使い勝手の良さそうなモデルとなっています。 こちらも近々販売終了かな?と思いきや出たばかりの新モデルなので、その心配は無さそうです。 たぶん・・。

そして最後は富士通FMVですが、こちらはスペックダウンされたもののそれ以上に価格がダウンされ、74861円の値下げです!! なんと破格の11万円台から購入可能ですが、これはここ2年間でのダントツで最安値になります。 価格を重視したい方にオススメですが、メモリ4GBやストレージのHDD500GBは頂けないので、ここだけカスタマイズされてはいかがでしょう。 仮に8GBメモリとSSD256GB+HDD1TB構成を選択しても152647円なので、それでもかなり安くて最安です。

Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i5-9400 @ 2.90GHz(6コア)・・・11,826
Intel Core i7-9850H @ 2.60GHz(6コア)・・・11,705
Intel Core i7-1065G7 @ 1.30GHz(4コア)・・・10,706
 ・
 ・
 ・
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-1035G1 @ 1.00GHz(4コア)・・・7,776
プロセッサベンチマーク


【2020年9月23日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回はパソコン工房が半年ぶりに復活し、ThinkPadも新モデルが続々登場しました。 合計5メーカー10モデルになります。


まずパソコン工房ですが、以前のゲーミングPCではなくクリエイター向けのPCになります。 よってQuadroを搭載していますが、現時点では他モデルもすべて同様の内容でした。

ThinkPadは14型以外全て新モデルですが、旧モデルもまだ販売中ですので、そちらが良いと言う方はまだ購入可能です。 ただし一部モデルは固定スペックとなっていたので、好きなスペックで・・というわけにはいかないかもしれません。

新モデルは名称が変わり、P53の後継機がP15、P73の後継機がP17となります。 ともに第10世代インテルプロセッサを採用し、P17は「X-Rite Pantone ファクトリー・カラー・キャリブレーション」機能というパネルの発色を工場出荷時に戻したり、好きなカラープロファイルに切り替えることができる点が特徴です。

Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i5-10300H @ 2.50GHz(4コア)・・・9,061
Intel Core i5-10400H @ 2.60GHz(4コア)・・・8,911
プロセッサベンチマーク

Quadro P3200・・・8,101
GeForce GTX 1650 Ti with Max-Q Design・・・5,336
Quadro P1000・・・4,392

Quadro P620・・・3,645
Quadro P600・・・3,148

グラフィックベンチマーク


【2020年7月31日更新】

2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回はHPの2モデルが無くなって合計4メーカー8モデルとなっております。 HPで唯一の4K搭載モデル「HP Spectre x360 15」も8月下旬販売開始の予定ですので、現時点では購入できません。


HPで唯一残った「HP Spectre x360 15」ですが、スペックが刷新された新モデルになります。 プロセッサが第10世代に変わりグラフィックもワンランク上にアップしました。 性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,798
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX 1650 with Max-Q Design・・・5,873
GeForce GTX 1650 Ti with Max-Q Design・・・5,336
グラフィックベンチマーク

う~ん、GTX1650よりスコアが低くなってしまいました。 何故だろう・・・。

「ThinkPad P14s」と「ThinkPad P53」は値上げされましたが、「ThinkPad P73」はメモリとHDDが半減されて16764円ダウンしました。 また、富士通FMVは構成そのままに6103円の値下げです。 今年登場したばかりですが、一応過去最安となっています。

【比較】とにかく高性能な15.6型ノートPCは?「驚異のハイスペック構成!Dell NEW ALIENWARE X15 R2登場!!」(~¥584704)10H/11H,Core i7 11800H/Ryzen 7 5800H/Core i9 12900HK,メモリ16G/32G/64G,NVMe SSD500G/512G/1T/2T(RAID0),RTX3070/RTX3080 Ti,15.6型フルHD(144Hz/240Hz/360Hz)/16.1型フルHD(144Hz)

【メーカー別順位推移グラフ】

※同レベルな性能の場合はコストパフォーマンスの高い方を上位とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 12900HK(30213)>Core i7 11800H(21840)>Ryzen 7 5800H(21670)>Core i7 10700(17519)>Core i9 10885H(16044)>Core i7 10875H(15812)>Core i7 10870H(15792)>Core i9 9980HK(15203)>Core i9 9880H(14126)>Core i7 10750H(12668)>Core i7 10850H(12529)>Core i7 9750H(11342)>Core i9 8950HK(10646)>Core i7 8750H(10185)
・グラフィック:RTX3070(21442)>RTX2080 SUPER(19334)>RTX2080(18619)>RTX3060(16584)>RTX2070 SUPER(14686)>RTX2070(14437)=RTX2080 Max-Q(14418)>RTX2060(13131)>RTX2070 Max-Q(12318)>GTX1660(10738)>GTX1650(7431)>MX350(3025)>MX250(2640)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPCOMEN by HP(ノートブック)
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティア(ノートPC)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年5月7日更新】

 2ヶ月ぶり66度目の更新です。 今回はDellが追加されて、合計5メーカーとなっております。 前回もチラッと紹介しましたが、今後は継続して比較に加えていきたいと思います。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ NVMe SSD グラ 液晶 価格(税・送込)
Dell NEW ALIENWARE X15 R2 スプレマシー 11H Core i9 12900HK 32G 2Tx2 RAID0 RTX3080 Ti 15.6F(360Hz) ¥584,704
OMEN by HP 16-c0161AX アドバンスプラスモデル ゲームはもちろん、高負荷作業までオッケー!キャンペーン Ryzen 7 5800H 16G 512G RTX3070 16.1F(144Hz) ¥198,000
G-Tune H5 Core i7 11800H 64G 2Tx2 15.6F(240Hz) ¥367,950
工房iiyama LEVEL-15FR170-i7-TASXM(即納PC) 10H 16G 500G 15.6F(144Hz) ¥212,180
フロンティアFRZN712/M・大感謝祭 32G 2T+1T ¥319,800

最も高性能な15.6型ノートは、初登場のDellとなりました! まずプロセッサは唯一第12世代インテルプロセッサを採用し、ダントツに高性能です。 メモリこそG-Tuneに劣りますが、SSDはまさかのRAID0仕様で、グラフィックも最新の「RTX3080 Ti」をただ1メーカー採用しています。 さらに液晶のリフレッシュレートは360Hzと驚異的なレベルで文句なしです。

これまでトップを独走してきたG-Tuneですが、今後はDellの時代となりそうですね。 ただ、コロナ禍が終わって各メーカーが元気を取り戻せば、また違った展開もあるかもしれませんが、この状況で力を発揮できるという点でもDellは凄いです。 さすが世界を股にかけるPC王です。

Intel Core i9-12900HK @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(8コア)・・・30,213
Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
プロセッサベンチマーク

RTX3080 Ti
グラフィックベンチマーク


【2022年3月19日更新】

 2ヶ月ぶり65度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も前回と同じ順位となり、最も高性能な15.6型ノートだったのはG-Tuneとなりました。 しかし各メーカーの性能差はさほど大きくなく、特に上位3メーカーはわずかな違いとなっています。 まず1位を争ったのはG-Tuneとパソコン工房ですが、その差は液晶のリフレッシュレートのみ。 価格差が6万円以上もあるので、価格を取るか性能を取るか悩みどころです。

2位パソコン工房と3位フロンティアの差はSSDの容量と性能ですが、その違いもほんのわずかとなっています。 ただ、フロンティアは得意のキャンペーンモデルにもかかわらず、パソコン工房に価格で負けているので、コストパフォーマンスの面でも負けています。 文句なしの順位になりそうです。

最後はHPとなりました。 プロセッサは唯一AMDを搭載していますが、他との性能差はあまり大きくありません。 ただ、メモリ容量が極端に少なく、SSD容量についても同様で、容量面での物足りなさが目立ちました。 唯一16.1型を搭載する大画面ノートなんですけどね・・。


デル、第12世代Core+RTX 3080 Tiまでの搭載に対応した15.6型ハイエンドゲーミングノート
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee90adcca52aea4ef33dd2957825da25bb419a83

 一ヶ月前の記事になりますが、デルからかなりハイスペックな15.6型ノート「Alienware m15 R7 ゲーミング ノートパソコン」が発売されました。 なんと第12世代Core i7プロセッサとRTX3080 Tiを搭載しており、価格も24万円台からとかなりお手頃。 さらにリフレッシュレートは360Hzも選べるなど驚異的な内容ですね。 事情によりこちらで取り上げるわけにはいかないのですが、興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょう。


【2022年1月21日更新】

 2ヶ月ぶり64度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 フロンティアは同モデルがスペシャルセールでも販売されていますが、極限まで高性能にカスタマイズしたところ、通常モデルの方が安くなったのでそちらを取り上げています。 高性能でも価格を抑えたいのであれば、キャンペーンモデルの方が安くてオススメです。


今回も最も高性能な15.6型ノートだったのはG-Tuneとなりました。 2位パソコン工房との差は液晶のリフレッシュレートだけですので、65000円も安いパソコン工房も十分検討する価値はありそうです。 フロンティアはメモリが半分で、リフレッシュレートが記載されていないところが残念。 HPはさらにメモリ容量が少なく、SSD容量も極端に少ないので妥当な順位と言えそうです。


【2021年11月28日更新】

 2ヶ月ぶり63度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も高性能な15.6型ノートだったのはG-Tuneとなりました。 各メーカーのプロセッサ、メモリ、ストレージとだいぶスペックが揃ってきましたが、G-Tuneは液晶のリフレッシュレートの高さで一歩秀でています。 2位にはフロンティアが入りましたが、3位のパソコン工房と比べてグラフィックがワンランク上となっています。 ただし、リフレッシュレートが不明なので、この点には注意が必要です。 HPは新モデルですが、まだカスタマイズができないので、標準構成のまま比較しています。 もしかしたら更にハイスペック構成にすることも可能かもしれません。

GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX3060・・・16,584
グラフィックベンチマーク


 近々、ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスのレビューを行います。 ともに古いタイプなのですが、良いものを探すと古くなってしまうので仕方ありません。 12月中に1つは上げる予定です。

最近、「NEC LAVIE T11」が大活躍しており、あらためて買って良かってなと思っています。 性能が高いので利用範囲が広がり、その結果、ワイヤレスキーボードを購入する羽目になりましたw でも楽しみです。


【2021年10月2日更新】

 2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 今回はHPにて16.1型が登場したので、そちらも取り上げてみます。 15.6型ではありませんが近いサイズですし、良ければ今後はそちらを優先して取り上げていく予定です。 古いモデルの「HP OMEN 15」は無くなるかもしれませんね。


今回新たに登場した2つのプロセッサは、これまで最も高性能だった「Core i7 10700」を抜き去りました。 性能差については下記をご覧ください。

Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
AMD Ryzen 7 5800H @ 3.20GHz(8コア)・・・21,670
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i7-10870H @ 2.20GHz(8コア)・・・15,792
プロセッサベンチマーク

最も高性能な15.6型ノートなのは、文句無しでマウスコンピュータとなりそうです。 最高峰のプロセッサに大容量メモリとSSD、グラフィック性能も高いですし、液晶のリフレッシュレートもなかなかです。

しかし難しいのは2位以下でして、特にHPの16.1型が悩ましい存在です。 プロセッサこそマウスコンピュータの11800Hに次ぐ性能なので、他よりしっかり高性能なのですが、メモリ容量が少なすぎます。 これは購入可能になればカスタマイズで、おそらく32GBまでアップすることができそうですが、現時点では標準構成しか分かりません。 あとSSD容量も心許ないですね。

その点、パソコン工房とフロンティアはプロセッサ性能こそ低いものの、メモリやSSDはたっぷり積むことができます。 その中でフロンティアはリフレッシュレートが全メーカーの中で最も高いので、2位とし、パソコン工房は3位としました。

HPは高性能なプロセッサを搭載しつつも、販売前ということもあってメモリとSSDの容量の少なさに泣きました。 この点は異論ありそうですが、管理人の独断と偏見で決めていますので悪しからず・・。


【2021年8月3日更新】

 2ヶ月ぶり61度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


順位もスペックも前回とほぼ変わりませんでした。 ただ、ほとんどが大幅値上げされているのが残念です。 前回が安かったのでしょうか? 最も高性能だったのはG-Tuneでして、パソコン工房やフロンティアとほぼ同スペックですが、リフレッシュレートの高さを重視しました。 一方、他2メーカーはSSD容量の差で順位付けしております。


【2021年6月10日更新】

 2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 なぜかスペックがかなり似通ってきました。 これも品不足の影響でしょうかね?


最も高性能だったのは、マウスコンピュータのゲーミングブランド「G-Tune」でした。 パソコン工房・フロンティアとほぼ同レベルなスペックなのですが、リフレッシュレートの高さが秀でています。 また、2位にはSSD容量の多いパソコン工房をランクインし、プロセッサ性能とリフレッシュレートが一番高いものの他スペックで大きく劣るHPは最下位としました。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i9-10885H @ 2.40GHz(8コア)・・・16,044
Intel Core i7-10870H @ 2.20GHz(8コア)・・・15,792
Intel Core i9-9880H @ 2.30GHz(8コア)・・・14,126
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
Intel Core i7-10850H @ 2.70GHz(6コア)・・・12,529
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX2080 SUPER・・・19,334
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2080 with Max-Q Design・・・14,418
グラフィックベンチマーク


 「Kindle Paperwhite」の動画レビューが完成したので、興味のある方はご覧ください。 老眼気味の管理人でも見やすくて驚きました。 色々と新たな世界が広がると思います。

紙の本より読みやすい電子書籍リーダー!!「Kindle Paperwhite(第10世代)」
https://www.youtube.com/watch?v=dCAnne302S4

また、次のレビューとして、サンワダイレクトから発売されたばかりのペン型マウス「400-MABT160」を予定しています。 今月中に公開するつもりです(たぶん)。

サンワ、ペンを持つ感覚で使えるBluetoothマウス「400-MABT160」
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0160/id=107004/


【2021年4月4日更新】

 2ヶ月ぶり59度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーですが、どこもかなりの品不足に陥っていて、選択できる機種が限られていました。 取り上げた機種もいつ無くなるか分かりませんのでご注意ください。


最も高性能だったのはフロンティアとなりました。 HPはプロセッサ性能で勝っているものの、メモリ容量・SSD容量・グラフィック性能・液晶性能で劣るので2位としてあります。

また、パソコン工房は全体の中でもプロセッサ性能が一番高いですが、メモリ容量とグラフィック性能で大きく劣り、最下位に転落しました。 品不足で全体的に性能の低下が目立っています。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i9-9880H @ 2.30GHz(8コア)・・・14,126
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce MX350・・・3,025
GeForce MX250・・・2,640
グラフィックベンチマーク


【2021年2月4日更新】

 2ヶ月ぶり58度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回は前回1位だったG-Tuneが最下位に急落しました。 と言っても性能差は微妙なところですが・・。

まず最も高性能だったのはフロンティアとなりました。 決め手はグラフィックでして、4メーカーの中で最高位となります。 次はパソコン工房でして、グラフィックこそフロンティアに劣るもののSSD容量は1基で2TBと大きいです。

3位はHPで、プロセッサとグラフィックの性能で4位のG-Tuneに勝ります。 しかしメモリとSSDの容量が小さいのですが、Optaneメモリ搭載やリフレッシュレートの高さを踏まえて総合的に上位と判断しました。 ちなみにG-Tuneのプロセッサは4メーカーの中で一番高いです。


【2020年11月25日更新】

 2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回も最も高性能だったのはG-Tuneとなりました。 ただし2位フロンティアとの性能差はさほどなく、G-Tuneはプロセッサ性能で勝り、フロンティアはSSD容量で勝ります。 SSD容量もパフォーマンスに影響あるかもしれませんが、プロセッサの違いほどではないと思うのでG-Tuneを上位としました。

3位のフロンティアと4位のHPも微妙ですね。 プロセッサ性能はHPの方が上ですが、メモリ容量・SSD容量・グラフィック性能でフロンティアが勝ります。 ただ、HPはOptaneメモリが付いていますし、液晶のリフレッシュレートも高いです。 グラフィック性能もさほど大きくないし、見方によってはHPの方が上かも知れませんね。 まぁ、最後は管理人の独断と偏見で決めました。

ちなみに最高峰のG-Tuneですが、RAID仕様でなくなったものの他の構成は前回同様で、価格が54780円の超大幅値下げとなっています!! 現在実施中の「冬のボーナスセール(期間:2020/12/2迄)」の対象モデルでして、期間限定で3万円OFFです。 ということは24780円値下げされたということでしょうかね? それはともかく、ハイエンドなゲーミングノートを安くてにれる大チャンスのですので、この機会をお見逃しなく!


【2020年9月21日更新】

2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はG-Tuneが最も高性能になりました。 この2年間で初の首位ですが、プロセッサ性能こそHPに劣るもののメモリ容量は最大、SSDも高速・大容量でなおかつRAID0を採用してパフォーマンスの向上を追求しています。 グラフィックも最高で液晶のリフレッシュレートも高いなど、文句の無いハイスペック構成なのではないでしょうか。

2位のフロンティアは久々の首位陥落ですが、G-Tuneにださほど負けていません。 プロセッサやリフレッシュレートでは劣るものの、高速なNVMe SSDは最大容量の2TBを2基も搭載しています。 3位にはパソコン工房が入りましたが、ここからメモリは32GBになります。 しかしSSDの内容はフロンティアと同じです。

最も高性能なプロセッサを搭載したHPはストレージの容量とグラフィックの内容が響いて、最下位に転落してしまいました。 この「Max-Q」というのは低電圧で消費電力や発熱を下げるためノート向きだとは思うのですが、性能はそれほど高くは無いようです。 しかし久々にベンチマークのスコアをチェックしてみたところ、大幅にアップしていましたw

GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX 2080 with Max-Q Design・・・14,418(今回)
GeForce RTX2060 SUPER・・・13,874
GeForce RTX2070 with Max-Q Design・・・12,318
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce RTX2080 with Max-Q Design・・・12,602(前回)
グラフィックベンチマーク

なんだかなぁ・・。 でもコレを踏まえてもやはり最下位となりそうです。 順位は管理人の独断と偏見で決めているのでご了承ください。 ちなみに「GeForce RTX2070 with Max-Q Design」も大幅にアップしていました。


【2020年7月29日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


まず新たに追加されたプロセッサとグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i9-9880H @ 2.30GHz(8コア)・・・16,754
Intel Core i7-10875H @ 2.30GHz(8コア)・・・15,812
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,798
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX2060 SUPER・・・13,874
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce RTX2080 with Max-Q Design・・・12,602
グラフィックベンチマーク

今回順位に大きな変動がありましたが、内容的にはさほど差が無いところも多々有り、順位付けは難航しました。 用途によっては使い勝手が変わってくるかと思いますが、例によって管理人の独断と偏見で判断しております。 ご了承下さい。

まず最も高性能だったのはG-Tuneとなりました! ここ2年間で初の首位ですが、2番目に性能の高いプロセッサと最も性能の高いグラフィック、最も大容量なメモリにSSDもたっぷり2TBあって、トータルで文句無しの最高峰なのではないでしょうか。 ちなみにリフレッシュレートもHPと並んで240Hzと高いです。 HPの17.3型では144Hzでしたが、15.6型の方が高くなっております。

2位はフロンティアですが、ついに首位陥落となりました。 1位のフロンティアと比べてプロセッサ性能で劣るもののSSD容量は倍あるなど決して侮れない内容です。 2TBものNVMe SSDを2基も搭載するという凄まじさですが、ストレージの容量を求めるのであればフロンティアがオススメです。 あと価格も安いのでコストパフォーマンス的にも魅力的なのではないでしょうか。

3位から5位までの順位付けも非常に難しいです。 HPはプロセッサ性能で勝り、ドスパラ・パソコン工房はグラフィック性能で上回っています。 どちらかと言うとプロセッサ性能の差の方が大きいのですが、HPはSSD容量の少ないのが難点。 これと価格を踏まえて総合的に判断した結果、HPは最下位となってしまいました。 最も高性能なプロセッサを搭載しつつ最下位というのも腑に落ちませんが、心を鬼にして順位付けしております。

……………………………………………………………………………………….

ちなみに最近取り上げているリフレッシュレートについてですが、似たような言葉に「フレームレート」というものがあります。 リフレッシュレートは液晶ディスプレイ側の言葉でして、フレームレートはパソコン側の言葉になります。 例えば液晶が240Hzだとしてもパソコンが60fpsだと、液晶はその能力は発揮できません。 必ずしも数値は一致しないみたいですが、ひとつの参考にはなるのではないでしょうか。

パソコン側のフレームレートはソフトとハードの性能によって決まりますが、例えばCPU・メモリ・グラフィックカード等が挙げられます。 「全部じゃねーか!」と思われるかもしれませんが、ストレージ(SSD/HDD等)は影響しないみたいです。

参考サイト:【回答】HDDを使うとSSDに比べて ゲームの時にFPSは落ちますか?「いいえ」
https://value-kaden.com/hdd-gaming/

試しに管理人のグラボ「GT1030」で調べてみたところ、ゲームタイトルや画質設定によってレートは大きく変わります。 高画質ほど低レートになり、低画質だと高レートになってヌルヌル動く模様です。 このようにフレームレートは様々な要素が影響して変動してきますので、もしリフレッシュレートの高い高性能な液晶を購入する場合は、事前にPC側のフレームレートをよく調べてからにした方が良さそうです。

参考サイト:こいつ意外と動くぞ 「Geforce GT 1030」レビュー
https://androgamer.net/2017/05/20/post-5217/


【2020年5月30日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


新たに追加されたプロセッサとグラフィックの性能についてですが、下記の様になります。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,798
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce MX250・・・2,640
グラフィックベンチマーク

まずパソコン工房ですが、15.6型の高性能タイプが軒並み姿を消してしまっていました。 あるのは17.3型のみでして、15.6型は最高でも上記のMX250搭載モデルという散々たる状況です。 これ以上のものはゲーミングPCにもクリエイター向けにも見当たりませんでした。

最も高性能だったのは今回もフロンティアでして、プロセッサの性能は落ちましたがグラフィックの性能はアップし、メモリ容量も倍増して64GBを採用しています。 次いで高性能なのはHPで、前回の4位から急上昇です。 とは言うものの他メーカーの性能が下がっているだけですが、3位のG-Tuneと良い勝負をしています。

【比較】とにかく高性能な17.3型ノートPCは?「初登場で堂々の1位!Dell NEW ALIENWARE X17 R2!!」(~¥650144)10H/11H/11P,Core i7 11800H/11700K・Core i9 11900H/12900HK,メモリ32G/64G/128G,NVMe SSD1T/2T(RAID0),GTX1650/RTX3080/RTX3080/RTX3080 Ti,17.3型フルHD/QHD

【メーカー別順位推移グラフ】

※性能が同レベルな場合はコストパフォーマンスの高い方を上位とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 12900HK(30213)>Core i9 11900K(25745)>Core i7 11700K(25424)>Core i9 10900K(24108)>Core i9 11900H(22416)>Core i7 11800H(21840)>Core i9 9900K(18864)>Core i9 10885H(16044)>Core i7 9700K(14579)>Core i5 11400H(14524)>Core i9 9880H(14126)>Core i7 10750H(12668)>Core i7 9750H(11342)
・グラフィックカード:RTX3080 Ti(26525)>RTX3080(23753)>RTX2080 SUPER(19334)>RTX2080(18619)>RTX3060(16584)>RTX2070 SUPER(14686)>RTX2070(14437)>GTX1650 SUPER(9647)>GTX1650(7431)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell Alienware(ノートブック)
HPノートPCOMEN by HP(ノートブック)
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
パソコン工房LEVEL∞シリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年5月6日更新】

 2ヶ月ぶり67回目の更新です。 今回はDellが追加されて、合計4メーカーとなっております。 Dellを比較に載せるのは初めてですかね? 事情によりスペックや価格を掲載できなかったのですが、この度、可能となったみたいです。 是非パソコン選びの参考にしてください。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ NVMe SSD HDD グラ 液晶 価格(税・送込)
Dell NEW ALIENWARE X17 R2 スプレマシー 11H Core i9 12900HK 64G 2Tx2 RAID0 RTX3080 Ti 17.3F(165Hz) ¥650,144
OMEN by HP 17-ck0037TX エクストリームモデル 11P Core i9 11900H 32G 1T RTX3080 17.3Q(165Hz) ¥432,300
マウスmouse K7 11H Core i7 11800H 64G 2T 1T GTX1650 17.3F ¥237,160
工房LEVEL-17FG104-117K-VAZX 10H Core i7 11700K 128G 2Tx2 RTX3080 17.3F(144Hz) ¥532,083

今回、最も高性能な17.3型だったのは、初登場のDellとなりました。  まずプロセッサが過去一の性能を持っており、最新の第12世代インテルプロセッサです。 メモリ容量はパソコン工房に劣りますが、SSDはなんと2TBを2基搭載してのRAID0仕様です! グラフィックも過去最高の「RTX3080 Ti」ですし、液晶のリフレッシュレートも最高レベルとなっています。 ほぼ文句なしと言って良いのではないでしょうか。

あとデザインも格好いいですね。 ALIENWAREのロゴと色は微妙な気もしますが、ブラックばかりの他メーカーとは一線を画す趣となっています。 なにより選択肢が増えるのは有り難いところです。

Intel Core i9-12900HK @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(8コア)・・・30,213
Intel Core i7-11700K @ 3.60GHz(8コア)・・・25,424
Intel Core i9-11900H @ 2.50GHz(8コア)・・・22,416
Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3080 Ti・・・26,525
GeForce RTX3090・・・25,771
GeForce RTX3080・・・23,753
グラフィックベンチマーク


【2022年3月18日更新】

 2ヶ月ぶり66回目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回も最も高性能な17.3型だったのはパソコン工房となりましたが、2位のHPもなかなかの内容です。 プロセッサはパソコン工房に次ぐ性能ですし、グラフィック性能も五分。 液晶の解像度やリフレッシュレートに関してはやや上回っていますが、メモリ容量で大きな差をつけられました。 さらにSSDは驚異的な容量を搭載できるので、やはりパソコン工房の方が1枚上手だなという印象は拭えません。 ちなみにG-Tuneは今回もCore i5が一番高性能となっていますね。 そろそろCore i7やRyzen 7を搭載したモデルにも頑張ってほしいものです。


MSI、第12世代Core i9搭載で4K/120Hz液晶も選べる17.3型ゲーミングノート
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1394259.html

 当ブログでは取り上げていませんが、MSIより高性能な17.3型が登場しました。 第12世代インテルCore i9プロセッサやRTX3080 Tiというハイエンドグラフィック、さらには4K対応でこれでもかと高性能に仕上がっています。 4Kではリフレッシュレート120Hzですが、WQHDでは240Hzとのこと。 質量はやはり重く2.9kgもあります。 ただ、パソコン工房が4.7kgもあるので、それに比べるとかなり軽いですね。 ちなみにHPとG-Tuneも2kg台後半なので、パソコン工房が極端に重いだけみたいです。 工房は無敵だなと思っていましたが、ここに弱点がありましたw


【2022年1月20日更新】

 2ヶ月ぶり65回目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのは、文句なしでパソコン工房となりました。 プロセッサ、グラフィック、メモリ、SSDと全て高性能ですが、液晶のリフレッシュレートだけはHPにやや劣っています。 そのHPもなかなかの性能ですが、メモリ32GBだけは頂けません。

Intel Core i9-11900H @ 2.50GHz(8コア)・・・22,416
Intel Core i5-11400H @ 2.70GHz(6コア)・・・14,524
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX3060・・・16,584
グラフィックベンチマーク


【2021年11月27日更新】

 2ヶ月ぶり64回目の更新です。 今回はパソコン工房が復活して、合計3メーカーとなっております。 HPは前回と同様の【近日販売開始予定】状態です。 2ヶ月経っても販売されませんね・・。


まず、メモリとストレージ容量ではマウスコンピュータが一番多いですが、プロセッサとグラフィックの性能では約半分ほどとなっています。 一方、そのHPとパソコン工房では、プロセッサ性能とSSD容量でパソコン工房が勝り、リフレッシュレートでHPがやや勝ります。 総合的に考えてパソコン工房を上位としました。 ちなみにパソコン工房はNVMe SSD2TBをあと1基追加して、驚異の合計3基(2Tx3=6TB)にすることも可能です。

Intel Core i7-11700K @ 3.60GHz(8コア)・・・25,424
Intel Core i9-11900H @ 2.50GHz(8コア)・・・22,416
プロセッサベンチマーク


【2021年10月1日更新】

 2ヶ月ぶり63回目の更新です。 今回はHPが追加された一方、パソコン工房が無くなって、合計2メーカーとなっております。 パソコン工房はあるにはあるのですが、高性能タイプが軒並み「在庫切れ」となっており、Celeron搭載モデルしかなかったので、やむなく比較からは除外しました。 ちなみにHPも販売開始前なのでハイスペックにカスタマイズすることはできず、標準構成のままになっています。 さらに高性能にカスタマイズできるかどうかは不明ですが・・。 現時点で購入できるのは、実質マウスコンピュータのみです。


今回はマウスコンピュータが最も高性能な17.3型になりました。 しかも前回と同構成で55000円の超大幅値下げです!!! これは現在実施中の「秋売り尽くしセール」の対象になっているからですが、対象機種はキャンペーンによって変わってきますし、当キャンペーンの期間も10/13迄となっているのでご注意ください。 ちなみに最大6万円Offのキャンペーンですが、それに迫るレベルの高い値引率です。

Intel Core i9-11900K @ 3.50GHz(8コア)・・・25,745
Intel Core i9-11900H @ 2.50GHz(8コア)・・・22,416
Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
プロセッサベンチマーク


【2021年8月2日更新】

 2ヶ月ぶり62回目の更新です。 今回はHPが無くなって、合計2メーカーとなっております。


ほぼ互角の内容ですが、マウスコンピュータは4K液晶を搭載し、パソコン工房はSSD容量が多い点が秀でています。 どちらも一長一短ありますが、パフォーマンスという観点から言うと、ストレージ容量の大きい方がスピーディーだとか以前どこかで聞いたことがあるので、管理人の独断と偏見でパソコン工房を上位としました。

ちなみに、液晶のリフレッシュレートはマウスコンピュータが不明なので、参考にしていません。 あと、価格の安さもパソコン工房の魅力ですね。


【2021年6月9日更新】

 2ヶ月ぶり61回目の更新です。 今回はパソコン工房が復活して、合計3メーカーとなっております。


今回もパソコン工房が首位となりました。 内容も結構ダントツでして、メモリ容量こそマウスコンピュータに劣りますが、プロセッサとグラフィックは最高峰になります。 2位にはマウスコンピュータと良い勝負だったHPとなっており、マウスコンピュータはいつものゲーミングPC「G-Tune」やクリエイター向けPC「DAIV」ではないので、性能をガクッと下げています。

Intel Core i9-11900K @ 3.50GHz(8コア)・・・25,745
Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
Intel Core i9-10885H @ 2.40GHz(8コア)・・・16,044
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX2080 SUPER・・・19,334
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク


【2021年4月2日更新】

 2ヶ月ぶり60回目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなったもののマウスコンピュータが追加されて、合計2メーカーとなっております。 パソコン工房は17.3型が全滅していました。


最も高性能な17.3型だったのはマウスコンピュータとなりました。 プロセッサ・メモリ・ストレージとダントツな内容ですね。 ストレージはさらに増量することも可能です。 ただ、液晶のリフレッシュレートが不明だったのが残念なところ。

マウスコンピュータは最近サイトをリニューアルして、今までより少し製品が検索しやすくなりました。 まぁ、それでも個人的にはイマイチなのですが・・管理人と相性悪いのかもしれません。


【2021年2月3日更新】

 2ヶ月ぶり59回目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計2メーカーとなっております。 マウスコンピュータはG-Tuneから17.3型が無くなり、通常モデルの17.3型も現在入荷待ちとなっていて購入することはできませんでした。


最も高性能だったのはパソコン工房でして、前回と同構成で16500円値下げされています。 ストレージのNVMe SSD2TBを3基も搭載可能なところが凄いですが、リフレッシュレート300GHzというのも他ではあまり見かけません。 HPのRAID仕様も珍しいですね。


【2020年11月24日更新】

 2ヶ月ぶり58回目の更新です。 今回は全3メーカーになります。


最も高性能だったのは今回もパソコン工房となりました。 前回とほぼ同じ構成ですが、高速大容量なNVMe SSD2TBがなんと3基も搭載できるようになっています! プロセッサ性能も一番高くてメモリ容量も一番多いなど、文句無しの最高峰です。

2位はHPですが、そこからグッと性能が下がって3位のマウスコンピュータとなっています。 マウスコンピュータは現在「入荷待ち」状態のため購入できませんし、カスタマイズも不可です。 カスタマイズできればもう少し高性能な構成にできたかもしれません。 新たに追加されたパーツの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク


【2020年9月20日更新】

 2ヶ月ぶり57回目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーになります。


まずパソコン工房にて第10世代の新たなプロセッサが登場したので、そちらの性能をご覧下さい。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i9-10885H @ 2.40GHz(8コア)・・・17,473
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
プロセッサベンチマーク

同じCore i9の10885Hと比べてもかなり大きな性能差が開いてました。 これまでの最高峰だった「Core i9 9900K」にもベンチマークスコアが4千も開いています。 コア数10個というのも凄いですね。 しかもパソコン工房は唯一メモリが64GBもありストレージは高速&超大容量なNVMe SSD2TBを2基も搭載する凄まじさ! グラフィックも最高レベルのRTX2080を搭載して文句無しの最高峰です。

次に高性能なのはHPとなりそうです。 ドスパラと比べてプロセッサとグラフィックの性能で勝り、SSDは容量で劣りますが高速な読み書きを実現するRAID0仕様なので、やはりパフォーマンスとしてはこちらの方が期待できるのではないでしょうか。


【2020年7月28日更新】

2ヶ月ぶり56回目の更新です。 今回はG-Tuneが無くなって合計3メーカーとなっております。 G-Tuneのみならずマウスコンピュータの方でもありませんね。 また、パソコン工房でも高性能なゲーミングノートは即納に1モデルあるだけでした。 全体的にかなり取り扱いが減ってきている模様です。


パソコン工房の品揃えが激減してしまったため、順位も大幅に変動しました。 ここ1年近くトップに君臨し続けてきたパソコン工房は最下位に転落し、変わって1位になったのはHPです。 HPは半年くらいかけて徐々に順位を上げてきており、遂にトップの座を掴みました。 この2年間で初の1位になります。

今回HPは新モデルでして、第10世代インテルプロセッサの採用などスペックが大幅に変更されています。 特に驚かされたのがストレージのSSDでして、なんと512GBのNVMe SSDを2基搭載しており、さらにRAID0仕様となっております! ノートのSSD(しかもNVMe)でRAID仕様なんて見るのはいつぶりでしょうか・・。 それもコロナ渦で大変なときに、HPは攻めてるなぁと思います。 ちなみにRAID0は読み書きスピードがアップされます。

さらにグラフィックは最高レベルのRTX2080 SUPERを採用していますが、この点も旧機種(RTX2080)よりアップしています。 価格も内容の割に安いのではないでしょうか? プロセッサおよびグラフィックの性能については下記の通りです。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i9-10885H @ 2.40GHz(8コア)・・・17,473
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2080 SUPER・・・15,809
GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080・・・12,446
グラフィックベンチマーク

2位のドスパラはプロセッサやグラフィックの性能でHPに劣りますが、液晶のリフレッシュレートは240Hzもあります(HPは144Hz)。 リフレッシュレートとは数値が高いほど映像の動きをなめらかに表現でき、特に激しい動きをするゲームを快適に楽しむことが可能です。 まさに一瞬の判断が勝敗を分けるゲーマー向けの液晶ですが、スペックの方もそれなりに高いものでないと、その性能を発揮できません。 あまり確かなことは分かりませんが、GTX1080やRTX2080と言った最高位のグラフィックが望ましい様です。