【比較】Core i7にGTX1660を組み合わせたモデルはどこがお薦め?「増税前の大大セールのフロンティアが最安!!」(¥130442~)10H/10P,Core i7 8700/9700/9700F,メモリ16G,SSD240G/256G-NVMe/480G/512G-NVMe,HDD1T/2T,GTX1660/GTX1660 Ti,DVD


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSD&HDDを基本構成とします。
※2019/4/8よりGTX1060からGTX1660に変更しました。
※2018/7/5よりCore i7 7700から8700に変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700>Core i7 7700K>Core i7 7700
・グラフィック:GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1050 Ti>GTX1050
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINES
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房デスクトップPCパソコン工房LEVEL∞シリーズ
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【2019年9月11日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming Desktop 690-0072jp PCゲームも動画・画像編集も!GeForce グラボ搭載デスクトップPCのお得なキャンペーン 10P 9700F 16G 256G-NVMe 2T GTX1660 DVD 400W-P ¥132,624
マウスLUV MACHINES iG700UN-M2SH2 10H 9700F 1T 500W-B ¥143,424
ドスパラMagnate XJ 8700 240G DVD ¥130,442
工房STYLE-R040-i7-RI 9700 480G ¥141,415
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大分価格が接近してきました。 最も安いのはドスパラですが、HPとフロンティアがほぼ同価格で並んでいます。 中身を見るとプロセッサとSSD性能、HDD容量と電源性能で勝るHPの方がコストパフォーマンスは高そうですね。 しかしフロンティアと比べるとSSD性能・容量、HDD容量とグラボ性能で劣るので、最もお買い得なのはフロンティアなのではないでしょうか。 ちなみに+3千円でCore i7 9700も選択可能です♪ 残り4台ですのでお早めに(2019/9/11-8:40時点)。


【2019年7月20日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回はフロンティア以外のメーカーが全て値下げされました。 しかし最も安いのはフロンティアでして、しかも高速かつ大容量なSSD512G-NVMeを採用するなど、コストパフォーマンスも高いです。 2位のドスパラとの価格差は1万円もありますし、何よりストレージの内容が段違いなので、フロンティアの選択がベストなのではないでしょうか。


【2019年5月29日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


最も安いのは今回もフロンティアとなりました。 しかもスペックダウンによって前回より更に値を下げており、圧倒的な低価格を実現しています。 「GTX1660 Ti」との性能差もさほど大きくないので、こちらの方がお買い得なのではないでしょうか。 ちなみにハイスペックで高価なHPですが、前回と同構成で26352円もダウンしています! マウスコンピュータもCPU無料アップグレード実施中です♪


【2019年4月8日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回は取り扱いの少なくなったGTX1060から新タイプのGTX1660及びGTX1660 Tiに変更したいと思います。 前回同様の全5メーカーですが、HPのみGTX1060搭載モデルしかありませんでした。


今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 しかし2位ドスパラとの価格差は2千円ほどしかありません。 それでもフロンティアはHDD容量が倍もあり、さらにグラフィックはワンランク上のものを採用、とどめは高性能電源80PLUS GOLDを搭載するなど、コストパフォーマンスはずっと上になりそうです。


 使いづらいと聞いていたWindows 10にもだいぶ慣れてきました。 もっと酷いのを予想していたのですが、アップデートによって改善されたのでしょうかね? 不満はいくつかありますが、さほど困ることでもありません。 例えばお気に入りのソフトとかスタート画面に並べたいのですが、アルファベット順になっています。 これは多分やり方ありそうですが、方法探すの面倒臭いw

あと設定によって軽くすることもできるそうですが、そんなことしなくても重さは感じないです。 SSDだからかもしれませんが・・。 もしWindows 10の導入が嫌で新PCの購入を躊躇しているのであれば、大したことは無いので心配しなくて良いと思います。 管理人個人の感想ですが。


【2019年2月15日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 しかも更に値下げており、それでいて内容は変わっていません。 2位のパソコン工房と比べても15000円以上の価格差がありますし、ダントツの最安と言って良さそうです。 現時点で在庫もたっぷり17台あります♪


【2018年12月22日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計5メーカーになります。


今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 しかも前回と比べてHDD倍増、光学ドライブ非搭載となり、価格は8千円ほど下がってコストパフォーマンスを上げてきています。 2位のパソコン工房と比べても非常にお買い得でオススメです。

ただ、最近あまり人気無いみたいですね・・。 今最も人気があるのはHPなどのやや高品質なモデルでして、性能と価格だけではあまり魅力を感じなくなってきているのかもしれません。 求められる用途の変化も背景にあるのかな? HPは2in1に力を入れていますが、管理人もタブレットの代わりにいずれ買いたいと思っています。


【2018年10月23日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


最も安いのはフロンティアとなりました。 唯一勝負できそうなのはパソコン工房くらいですが、それでも8千円以上の価格差がついていますし、SSD容量や電源容量が多くてコストパフォーマンスも高いです。 こちらは台数限定セールの特価モデルになりますが、残り3台ですのでお求めはお早めに。 ちなみに標準ではDVDドライブ非搭載なので、不要な方は更に安く手に入れることもできます。


 最近新たなコンテンツを立て続けに作成していますが、昨日はさらに「外為PC」を取り上げました。 パソコン工房で取り扱っているモデルでして、これから外国為替に挑戦しようと思われている方にお勧めです。 標準で必要な性能が整っていますし、FXに便利なマルチディスプレイ環境を整えることもできます。 FXでなくてもマルチディスプレイは便利なので、そちらに興味のある方にも向いています。 ちなみにFX業者のレビューも現在集めておりますので、そちらも良かったら参考にしてください。 新コンテンツの作成はこれにて一旦終了しようと思います。


【2018年8月30日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回はHPが無くなって合計4メーカーとなっております。 HPは新モデルになって構成が変わったので、しばらくこちらには出てきそうにありません。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 その安さはまさに圧倒的でして、他メーカーを13000円以上も引き離しています。 スペックはほぼ同じでフロンティアのみ電源の容量がやや大きいですが、もうコレ一択でしょう。 キャンペーンの特価モデルなので期間限定・台数限定となっています。


 オリンピックへの参加が取りざたされるなど話題のeスポーツですが、八百長の存在がその成長を阻害する可能性があるのだそうです。 どんなスポーツにも八百長はありますが、特にeスポーツはその特殊性から八百長しやすい素地があるとかないとか・・。 まぁ、新しいものですし、現時点では穴だらけなのは疑いようがありません。 既に氾濫していると聞きますし、これから更なる普及・成長を考えるなら、ルール作りやゲーマーの意識改革が求められそうです。

漫画でもありましたけど、運営側が操作しやすいというのはeスポーツならではかもしれません。 もちろん他スポーツにも買収審判問題がありますが、それよりも遥かに容易かつ正確に八百長が行われかねないです。 さらにゲームに負けて暴力事件を犯すなんて話も聞きますし、ゲーム脳の問題も気になります。 凄く可能性を感じる世界ではありますが、その分課題も多そうですね。


【2018年7月5日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回よりプロセッサをCore i7 7700からCore i7 8700へと変更したいと思います。 ただHPはまだ対応していないので7700で代替しました。

最も安いのはそのHPですが、2位のフロンティアと約千円差です。 フロンティアはSSD・HDD・電源の容量が大きく、プロセッサも最新タイプなので、こちらの方が断然お買い得だと思います。 現在実施中のキャンペーンモデルでして、在庫は13台となっているのでお早めに。


【2018年5月17日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はフロンティアが復活して、合計5メーカーとなっております。


復活したフロンティアですが、大幅に値上げされて、2位のドスパラとたったの千円差まで迫っております。 ただ、内容としてはSSDと電源の容量が多いので、まだフロンティアが一歩リードと言ったところでしょうか。

最近ドスパラは調子良さそうですが、既にこの組み合わせのモデルはラインナップから消えており、上記モデルは検索で探したミドルタワーになります。 結構大きいのでご注意下さい(メンテはし易いです)。


【2018年3月28日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回は低価格モデルが揃って若干値上げされました。 最も安いのは今回もHPでして、HDD容量も大きくて魅力的な内容となっています。 ただし、電源の容量は少なめですので、購入後の増設などを考えている方は注意が必要です。 次いで安いのはドスパラですが、こちらも電源がノーマルタイプなところは知っておいた方が良いと思います。


【2018年2月5日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も全5メーカーなっております。


今回の注目はキャンペーンモデルで大幅値下げとなったフロンティアです。 他メーカーと比べて非常に価格差が大きく、ダントツの安さを実現しています。 電源の容量がやや大きいところも特徴です。 残り15台となっているのでお早めに。


【2017年12月18日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全5メーカーなっております。


なんだか価格の上昇が目立ちますが、Core i7 7700の取り扱いが減ってきており、Core i7 8700への移行が進み始めた模様です。 価格的にも良さそうなので、次回更新時は当コンテンツも対象プロセッサを変更するかもしれません。

最も安いのはHPでして、激安のフロンティアを2376円ほど上回る安さです。 あと意外にもドスパラが安いですね。 この3メーカーが特にお買い得となっています。

気になるので試しに8700もチェックしてみました。


まだこの構成が選択出来ないところもありますし、価格の高いところも目立ちますが、唯一パソコン工房だけは非常に魅力的な価格帯となっています。 それでも7700搭載モデルの最安と比べて高いのですが、性能差を考えると十分検討の余地はあるのではないでしょうか? 下記、ご参考までに。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz 6コア・・・15,444
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz 4コア・・・12,097
Intel Core i7-7700 @ 3.60GHz 4コア・・・10,806
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3099&cmp[]=2905https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3099&cmp[]=2874


【2017年10月24日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回は全5メーカーなっております。 また、メモリ16GB搭載が多いので、今回より16GBを基本構成にしました。


最も安かったのはフロンティアとなりました。 スペックを合わせたところ、ドスパラがかなり上昇してしまいましたね・・。 でもこの方が比較しやすいですし、正しいお得度が理解できると思います。

フロンティアは現在実施中の台数限定セールモデルでして、残り5台となっているのでお早めに。 でも他にも似たような構成でお買い得なモデルが多々ありました。 ちなみにHPのOS「Windows 10 Pro」とパソコン工房のCPU「Core i7 7700K」は無償アップグレードです。

【比較】AMD Ryzen 7にGTX1660搭載でお買い得なのはどれ?「マウスコンピュータが安いのにハイスペック!!」(¥130464~)10H,AMD Ryzen 7 2700/3700X,メモリ8G/16G,SSD240G/480G/512G-M.2,HDD1T,GTX1660/GTX1660 Ti,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※基本構成はメモリ8GB・SSD&HDD搭載とします。
※2019/4/9よりGTX1060に加えてGTX1660も取り上げます。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 7 3700X>Ryzen 7 2700X>Core i7 8700K>Core i7 8700≧Ryzen 7 2700
・グラフィック:RTX2060>GTX1080>GTX1660 Ti≧GTX1070>GTX1660>GTX1060>RX480>GTX1650>GTX1050 Ti
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年9月12日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが復活して合計4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS AMD メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスLUV MACHINES AG400XN-M2S5 10H Ryzen 7 3700X 16G 512G-M.2 GTX1660 500W-B ¥130,464
1T ¥136,728
ドスパラLightning AJ 8G 240G DVD ¥141,458
工房STYLE-M1B4-R72-RX Ryzen 7 2700 480G GTX1660 Ti ¥141,436
フロンティアFRGAB450/A/NTK GAシリーズ Ryzen 7 3700X 240G GTX1660 600W-B ¥147,528

今回も最も安いのはマウスコンピュータとなりました。 マウスコンピュータはメモリもたっぷり16GBありますし、SSDも標準で512GB、HDD1TBを足しても最安と非常にコストパフォーマンスが高いです。 マウスコンピュータが好調なのは珍しいというか久しぶりなので、興味のある方はこの機会にチェックしてみて下さい。


【2019年7月21日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はHPが無くなって合計3メーカーとなっております。


今回の注目は、ここ数ヶ月の間で順調に値を下げてきたマウスコンピュータです。 HDDは非搭載なもののSSD容量が大きめですし、プロセッサも最新の第3世代Ryzenを搭載して価格が8208円下がりました。 前回搭載のHDD2TBを追加しても+7800円で税・送料込み138888円となり、前回とほぼ同額ですので、プロセッサがアップグレードされた分お買い得ですし、HDD非搭載で買いやすい価格帯になっています。 気になるプロセッサの性能差については下記の通りです。

AMD Ryzen Threadripper 2950X @ 3.50GHz(16コア)・・・25,500
AMD Ryzen 7 3700X @ 3.60GHz(8コア)・・・23,984
AMD Ryzen Threadripper 2990WX @ 3.00GHz(32コア)・・・23,413
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
AMD Ryzen 7 2700X @ 3.70GHz(8コア)・・・16,985
AMD Ryzen 7 2700 @ 3.20GHz(8コア)・・・15,054
プロセッサベンチマーク

「Ryzen 7 2700」と比べてかなりの性能アップで驚きましたが、第2世代の「Ryzen Threadripper」に挟まれています。 この性能で最も安いマウスコンピュータはかなりお買い得なのではないでしょうか。 ただ、グラフィックカードは他2メーカーと比べてワンランク下なので、その点は加味しなくてはなりません(下記参照)が、さほど大きな性能差は無いみたいです。

GeForce GTX1070 Ti・・・12,367
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
グラフィックベンチマーク


【2019年5月30日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 前回、GTX1060からGTX1660に変更しましたが、取り扱いがまばらで価格も高いので、GTX1060があるところはそちらを取り上げたいと思います。 今後も臨機応変に対応します。


パソコン工房は久々にGTX1060搭載モデルを取り上げたのですが、とても安いですね。 2位のドスパラと比べて1万円も安いです。 性能差を考えると、どちらもありか、パソコン工房の方が少しお買い得かもしれません。

また、前回3万円以上もの超大幅値下げとなったHPですが、今回も10800円安くなりました! 前回在庫処分かと思いましたが、まだまだ売れ残っているみたいですね。 ご希望の方は今がチャンスです♪


【2019年4月9日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回からグラフィックのGTX1060をGTX1660に変更したいと思います。 無いところはGTX1060のままとします。


グラフィックがバラバラなので価格がかなり上下してしまいました。 各メーカーの対応が落ち着いてまとまるまで、まだしばらく時間がかかりそうです。 まず各グラフィックの性能についてですが、下記の様になります。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,348
GeForce GTX 1660 Ti・・・11,793
GeForce GTX 1070・・・11,335
GeForce GTX 1660・・・10,678
GeForce GTX 1060・・・9,095
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1060&id=3548https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660&id=4062https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660+Ti&id=4045https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070&id=3521

最も価格が安いのはGTX1660を搭載したドスパラとなりました。 メモリ・HDD容量はフロンティアに劣りますが、最新のグラフィックをお手頃価格で手に入れたい方はコレが良さそうです。 それにしても安いですね・・。 また、512G-NVMe SSDを搭載した高性能なHPですが、前回と同構成で37822円も値下げされています!! 高機能・高品質なゲーミングPCですので、ゲーム目的の方やより性能を求める方、個性的なデザインを希望される方にはそちらもオススメです。


 小さい方の液晶に不満を感じていたデュアルディスプレイですが、徐々に慣れてきました。 使う上で不便なことはほぼありませんね。 今後もこの形で良さそうですが、やはり小さい方(19.5型HD+)の縦幅は狭く感じます。 なので縦幅が2cmほどアップする20.7型に代えたいところですが、そうすると今度は現在満足している横幅も3cmほど広げることになるという・・・。 フルHDが多いので文字も小さくなりそうですし。 あ~20.1型が欲しいw


【2019年2月16日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 前回と同構成ですが、価格が千円程更に安くなっています。 2位ドスパラとの価格差は2千円程ですので、カスタマイズ性を重視するのであれば、そちらも一考の価値ありかもしれません。


【2018年12月23日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はHPが復活して合計5メーカーとなっております。


マウスコンピュータは遂にRyzen 7 1700からRyzen 7 2700へと変更されたので、価格が大幅に上昇しています。 これでやっと他メーカーと競い合うことができますが、一方でHPはかなりハイスペックな構成なので比較にはあまり相応しくないです。

最も安かったのはパソコン工房ですが、こちらは現在実施中の冬のボーナスSALE内のクリスマスWEEKモデルになります。 期間限定で更に20台限定ですので品切れにご注意下さい。 また、2位のドスパラも千円差でお買い得です。 こちらはマカフィー12ヶ月分が付属しています。


【2018年10月26日更新】

 1ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はHPが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回も最も安いのは旧プロセッサ搭載のマウスコンピュータとなりました。 マウスコンピュータはいまだに第2世代Ryzenプロセッサを取り扱いませんが、ゲーミングPCの「G-tune」では取り扱っているモデルもあります。 ただし、何故かラインナップではRyzen 5 2600とRyzen 7 2700Xになっていて、間のRyzen 7 2600が見当たらず、比較で取り上げることはできませんでした。

Ryzen 7 2600搭載で最も安いのはドスパラです。 前回と同構成ですが、二千円ほど価格を下げています。 またフロンティアがキャンペーン対象外となった為、価格を大幅に上昇させております。 次回更新時にはまた安いモデルが出てくるかもしれません。


【2018年9月1日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計5メーカーとなっております。 若干スペックは異なるモデルもありますが、一つの参考にして頂ければと思います。


まず初登場のHPですが、新モデルにてRyzen 7 2700搭載モデルがラインナップされました。 ただしグラフィックはGTX1060でなくRadeonの「RX580」というものになっています。 性能的には下記の通りです。

GeForce GTX 1060・・・8,985
Radeon RX580・・・6,494
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html

グラフィックの性能は低いですがメモリは16GBを搭載し、なんと言ってもSSDに高速なNVMeを512GBも搭載している点が魅力的です。 また電源の性能が高いのも見逃せません。 当然のことながら価格は高価ですが・・。

そして最安のマウスコンピュータはいまだに「Ryzen 7 2700」を取り扱っておらず、「Ryzen 7 1700」搭載となっています。 非常に安いですが、そんなに性能差があるのでしょうかね? ちょっと調べてみたいと思います。

AMD Ryzen 7 2700(8コア)・・・15,083
AMD Ryzen 7 1700(8コア)・・・13,747
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+7+1700&id=2970、https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+7+2700&id=3240

う~ん、確かにハッキリとした性能差はありそうですが、価格ほどの差でしょうかね? 個人的には十分検討の余地はありそうに感じました。

2位のフロンティアは2700搭載では圧倒的低価格となっております。 しかしマウスコンピュータと比べると全然高いですね。 既にマウスコンピュータ以外で1700を取り扱うところは見当たらないので、価格を抑えたい方にとっては最後のチャンスかもしれないのでお見逃しなきよう。


【2018年7月7日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて合計4メーカーとなっております。


今回ももっと安いのは「Ryzen 7 1700」搭載のマウスコンピュータでした。 マウスコンピュータではまだ「Ryzen 7 2700」搭載モデルが購入できない状態です。

そしてその「Ryzen 7 2700」搭載モデルではフロンティアが最安です。 ドスパラとほぼ同額ですがフロンティアはメモリもSSDも倍あってコストパフォーマンスは非常に高くなっています! 他メーカーは太刀打ちできそうにありませんね・・。


【2018年5月19日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回は新プロセッサに移行したメーカーも多く、1メーカー減の全3メーカーとなっております。


残念ながらドスパラも1700は見当たりませんでした。 なので2700を取り上げているのですが、フロンティアは更に高性能な2700Xを搭載しているので比較からは除外してあります。 ちなみに性能差については下記の通りです。

AMD Ryzen 7 2700X(8コア)・・・17,448
AMD Ryzen 7 2700(8コア)・・・15,906
AMD Ryzen 7 1700(8コア)・・・13,754
PassMark:http://pcinformation.info/cpu/comparison-amd-desktop.html

最も安いのはダントツでマウスコンピュータです。 スペックの違いもありますが、価格的にもコスパ的にも非常に魅力的なのではないでしょうか。 ただ、こちらももしかしたら近々取り扱いが終わる可能性も否定できないので、1700希望の方はご注意下さい。


【2018年3月30日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


今回はフロンティアの対象モデルが完売となっていたので、スペックの近いモデルをカスタマイズして取り上げています。 その為か価格が急上昇してしまいました。

最も安いのはパソコン工房でして、前回と同構成で6480円ダウンしています。 特にキャンペーンの対象ということでも無いので価格改定でしょうか。 電源性能の高いところも魅力ですが、約千円差で2位につけるマウスコンピュータも見逃せません。


【2018年2月7日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


今回は低価格モデルが値上げされ、高価格モデルが値下げされて、価格差が縮まり全て14万円台に収まっています。 その中で最も安かったのはフロンティアになるわけですが、マウスコンピュータとほぼ同額です。 マウスコンピュータは電源の性能が高く、フロンティアはメモリ容量が多いので、希望に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。 どちらかというとフロンティアの方がお買い得そうです。


【2017年12月12日更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 前回と同構成で8640円値下げされましたが、メモリも標準で16GBもあってコストパフォーマンスが非常に良いです。 ちなみにキャンペーンモデルではなく通常モデルになります。 次いで安いのはパソコン工房になりますが、フロンティアとの価格差は3952円です。 電源の性能の高いのが特徴ですが、やはりメモリ容量の多いフロンティアに魅力を感じますね。


【2017年10月23日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


もっとも安いのは今回もeX.computerとなりました。 相変わらず圧倒的な安さを実現していますが、他メーカーと比べて2万円近い価格差があります。 ただ、メモリ容量が異なるので試しにeX.computerも16GBにしてみたところ、135864円となってやはりダントツの最安でしたw もう考える必要は無さそうです。


 

【比較】AMD Ryzen 5にGTX1660を搭載したデスクトップはどこがお買い得?「増税前の大セールのフロンティアがハイスペックで最安!!」(¥109944~)10H,Ryzen 5 2600/3600/3600X,メモリ8G/16G,SSD240G/256G-M.2/480G/512G-NVMe,HDD1T/2T,GTX1660/GTX1660 Ti,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・SSD&HDDを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900X>Ryzen 5 3600X=Core i9 9900K>Ryzen 5 3600>Core i7 9700K>Ryzen 7 2700X>Core i7 8700K>Core i7 9700>Core i7 8700=Ryzen 7 2700>Ryzen 5 2600=Core i5 9600K
・グラフィック:GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>GTX1060
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)
パソコン工房STYLE∞(デスクトップPC)
フロンティアGH・GR・GA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※送料込み


【2019年9月8日更新】

 本日よりRyzen 5とGTX1660を組み合わせたモデルを比較していきたいと思います。 思ったよりRyzen搭載モデルは人気がありますし、特にミドルレンジからハイエンドのレベルが充実している模様です。 安くて高性能なRyzen搭載モデルを是非チェックしてみて下さい。 全4メーカーになります。

メーカー別比較表 OS AMD メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスLUV MACHINES AG400SN-M2S2 10H Ryzen 5 3600X 8G 256G-M.2 1T GTX1660 500W-B ¥115,128
ドスパラLightning AJ5 Ryzen 5 3600 240G DVD ¥111,002
工房STYLE-M1B4-R52-RX Ryzen 5 2600 480G GTX1660 Ti ¥126,316
フロンティアFRGAB450/WS5/NTK GAシリーズ 増税前の大セール Ryzen 5 3600 16G 512G-NVMe 2T GTX1660 600W-B ¥109,944

まずは性能についてですが、下記の様になります。 Ryzen 5 3600およびRyzen 5 3600Xは凄まじい性能ですね。 旧世代からの性能アップが半端ではありません。

Intel Core i9-9900X @ 3.50GHz(10コア)・・・23,054
AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・19,974
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
AMD Ryzen 7 2700X @ 3.70GHz(8コア)・・・16,985
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
AMD Ryzen 7 2700 @ 3.20GHz(8コア)・・・15,054
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
Intel Core i5-9600K @ 3.70GHz(6コア)・・・13,500
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1070 Ti・・・12,367
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
グラフィックベンチマーク

最も安いのはフロンティアのキャンペーンモデルとなりました。 ややスペックが揃わなかったのですが、そんな中フロンティアは比較的高性能なスペックなので、コストパフォーマンスは非常に高いです。 ちなみにグラボもより高性能なものを多々選択できるので、この低価格を土台にして更なる高みを目指すのも良いのではないでしょうか。 残り27台です(9/8-9:00現在)。


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSD&HDD・光学ドライブを基本構成とします。
※2017/8/25よりCore i7 6800K(Broadwell-E)からCore i7 7800X(Skylake-X)へと変更しました。
※2016/12/21よりGTX900シリーズ(最安)からGTX1000シリーズ(最安)へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i9 7900X>Core i7 6950X>Core i7 7820X=Core i7 6900K>Core i7 7800X>Core i7 6800K>Core i7 7700K
・グラフィック:GTX1060>GTX1050 Ti=GTX960>GTX1050>GTX950
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【お薦めパソコンレビュー】
G-Tune NEXTGEARマウスコンピュータDAIV「動画編集/3DCG製作」
ドスパラGALLERIAドスパラMonarch・ThunderStorm(タワーパソコン)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)


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【2018年10月24日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計3メーカーとなっています。 各メーカーにて第9世代インテルプロセッサ搭載モデルが登場しましたが、Core i9のみでCore Xの新モデルは10月下旬から11月上旬に発売されるみたいです。 ですので、当コンテンツでも次回更新時には新プロセッサを取り上げることができるかもしれません。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 全体的にスペックは変わっておらず、ドスパラの価格が3千円ほど上がっただけですね。 第9世代インテルプロセッサが登場するので、こちらの旧プロセッサ搭載モデルは値下げに期待したいところですが・・。


ちなみに新登場の第9世代インテルプロセッサですが、ゲーム向けでは以下の3モデルが登場した模様です。

Core i9-9900K:8C16T,定格3.6GHz,最大5.0GHz,共有L3キャッシュ容量16MB,TDP 95W,倍率ロックフリー,1000個ロット時単価488ドル(約5万5100円)
Core i7-9700K:8C8T,定格3.6GHz,最大4.9GHz,共有L3キャッシュ容量12MB,TDP 95W,倍率ロックフリー,1000個ロット時単価374ドル(約4万2300円)
Core i5-9600K:6C6T,定格3.7GHz,最大4.6GHz,共有L3キャッシュ容量12MB,TDP 95W,倍率ロックフリー,1000個ロット時単価262ドル(約2万9600円)
ソース:https://www.4gamer.net/games/436/G043688/20181019155/

特にCore i9 9900Kの性能は凄まじく、Core Xシリーズを除くと間違いなく過去最強なのだそうです。 ただし価格は勿論のこと、消費電力や発熱も最強でして、インテルがなりふり構わず最強の座を取りに来たと言えるモデルになります。 でもオーバークロッカーの方々はそーゆーの好きでしょ・・。


【2018年8月31日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっています。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 前回と全く同じ構成・価格ですが、前回2位のフロンティアが値上げされた為、18万円台はパソコン工房のみとなっています。 一方、2位のマウスコンピュータはHDD2TB搭載、3位のフロンティアはGOLD電源搭載とそれぞれ秀でている部分があるので、コスパはさほど離れていない印象です。


【2018年7月6日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっています。


安いのはパソコン工房とフロンティアですが、高いマウスコンピュータとドスパラはHDD容量が大きいので、価格相応の内容かなとも思います。 それでもできるだけ価格を抑えたい方はパソコン工房がお勧めです。 フロンティアは2千円ほど高いですが電源の性能は良いので、コスパはこちらの方が上かもしれません。


【2018年5月18日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっています。


これまでずっとパソコン工房の独壇場となってきましたが、今回ついにフロンティアが追いつきました。 最安はパソコン工房ですが、わずか1318円差でフロンティアが2位につけております。 しかも電源の性能はツーランクも上なので、コストパフォーマンスはフロンティアの方が上なのではないでしょうか。 ちなみにこちらはキャンペーンモデルではなく通常モデルになります。


【2018年3月29日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっています。


今回も順位は変わらずパソコン工房が最安となりました。 ただし、前回と同構成ながら残念ながら価格が6千円ほどアップしております。 内容的にも6千円差で2位につけるフロンティアがより高性能な電源を搭載しているので、コスパ的には良い勝負をしているのではないでしょうか。 そういう意味ではワンランク上のグラボを搭載するドスパラも悪く無さそうです。


【2018年2月6日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっています。


今回はG-Tuneが値上がりした以外、さほど大きな価格の変動は見られませんでした。 ドスパラは4ヶ月前に戻っただけですね。

最も安いのは今回もパソコン工房でして、他メーカーと比べて1~2万円以上もの大きな価格差をつけております。 ただ、13000円差で2位につけるフロンティアは電源の性能がツーランク上なので、その点を加味するとコストパフォーマンスの差はグッと縮まってきそうです。 またドスパラもグラフィックカードはワンランク上の性能ですし、電源の性能はスリーランクも上となっているので、こちらも見逃せません。


【2017年12月17日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回は順位に変動はありませんでした。 値下げされたところもなく、むしろ若干上がっている模様です。

最も安かったのはパソコン工房でして、構成・価格共に前回と全く変わっていません。 2位フロンティアとの価格差は12118円もあり、電源の性能差を踏まえてもパソコン工房の方がお買い得そうです。 ちなみにパソコン工房では+4980円で700W-GOLD電源が選択出来ます。


【2017年10月22日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回はG-Tuneが追加されて合計5メーカーとなっております。


今回はかなり値上げされたところが目立ちます。 特に低価格モデルが揃って上昇しているのは痛いですね。 最も安かったのはeX.computerですが、パソコン工房が約千円差で続いております。 その他メーカーは1~2万円以上高いので、この2メーカーから選んだら良いのではないでしょうか。


【2017年8月25日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 本日よりBroadwell-Eの「Core i7 6800K」搭載モデルから、Skylake-Xの「Core i7 7800X」へと対象を変更したいと思います。 既に各メーカー切り替えが始まっており、全4メーカーが対象です。


性能は上がっていますが価格は下がっているところが多いですね。 唯一パソコン工房のみ上昇していますが、それでもeX.computerと並んでほぼ最安値です。 内容もほぼ五分ですが、強いて言うならパソコン工房の方が電源の容量が200W多いです。 購入後にアレコレ増設を考えているのであればこちらの方が良いのではないでしょうか。


【2017年6月21日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


今回は値下げが目立ちました。 特に安いモデルほど値下げ幅も大きくなっていて、より購入し易くなっております。

最も安かったのは前回安値3位のパソコン工房でした。 スペックはそのままに大幅価格改定で22248円も安くなっています。 2位eX.computerとの価格差も約1万円と大きく、さらに80PLUS GOLDという高性能電源も搭載して、価格・性能共に非常に良いです。


【2017年4月20日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


前回最安だったeX.computerが今回値上げされてしまった為、G-Tune・パソコン工房・eX.computerの3メーカーが約3千円差で最安を争っています。 最も安いのはeX.computerですが、約2千円高いG-TuneはHDD容量が倍あります。 しかしeX.computerも+500円で2TBを選択出来るので、コストパフォーマンスはこちらの方が良いのではないでしょうか。 3千円高いパソコン工房は電源の性能が他に比べて2ランク高いのが特徴ですが、仮にeX.computerでGOLD電源を選択すると+5500円となるので、工房の方がコストパフォーマンスは良さそうです。 と言うわけで、パソコン工房とeX.computerが特に魅力的かと思います。

【比較】Core i5にGTX1660搭載のデスクトップで安いのは?「台数限定セールのフロンティアがハイスペックで最安!!」(¥107568~)10H,Core i5 9400/9400F,メモリ8G/16G,SSD240G/512G-NVMe,HDD1T,GTX1660,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・SSD&HDDを基本構成とします。
※2019/4/3より、Core i5 8400をCore i5 9400Fに変更、またGTX1060をGTX1660へ変更しました。
※2018/8/25より、HDDからSSD&HDDへ変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700>Core i5 9400F=Core i5 9400>Core i5 8400>Core i3 8100≧Core i5 7500>Core i5 7400
・グラフィック:GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti>GTX1050
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピューターLUV MACHINES
G-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラ・ミニタワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


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【2019年9月5日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 前回SSD&HDD構成にするのを忘れてしまったので、「メーカー別価格推移グラフ」からは除外しました。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスLUV MACHINES iG700S6N-S2 10H 9400 8G 240G 1T GTX1660 500W-B ¥111,888
ドスパラMagnate MJ 9400F DVD ¥116,942
工房STYLE-M139-i5F-RI ¥117,676
フロンティアFRMXH370/WS4 MXシリーズ 台数限定セール 16G 512G-NVMe 600W-B ¥107,568

今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 珍しくマウスコンピュータが頑張っていたのですが、価格的には一歩及ばずと言ったところでしょうか。 しかし中身を見るとコストパフォーマンスの差は更に広がります。 まずメモリは唯一16GBもあり、SSDは高速なNVMeを採用しています。 一枚も二枚も上手ということでフロンティアの一択となるのではないでしょうか。 こちらはキャンペーンモデルで残り4台(9/5-7:00時点)となっていますので、お求めはお早めに。


【2019年7月15日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


プロセッサにCore i5 9400が増えてきましたが、9400Fとの違いは主にiGPU(内蔵グラフィック)の有無だけです。 また、グラボもGTX1660が増えてきたので各メーカーのスペックが揃い、価格差がグッと狭まってきました。 全モデルが価格差わずか3456円の間でひしめき合っております。

最も安いのはフロンティアですが電源容量が若干多いのも特徴です。 またマウスコンピュータのみ標準(固定)でSSDを搭載していますが、+4800円からSSD480GB等の大容量SSDが選択可能となっています。 ドスパラとフロンティアはSSDに変更することもできますが、パソコン工房はHDDが固定(SSDの追加は可能)です。

どれを取ってもあまり差は無いように感じますので、あとは好みで決めたら良いのではないでしょうか。 こういった横並びの状況も珍しいですね。


【2019年5月24日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて合計4メーカーとなっております。


今回の注目は新登場のフロンティアです。 メモリ16GBでありながら激安を実現しています。 グラフィックカードの違いはありますが、単品の価格差6~7千円程度と考えると、やはりフロンティアのお買い得度が際立って見えます。 ちなみにパソコン工房では「GTX1660」搭載モデルが見当たりませんでした。 


【2019年4月3日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回からプロセッサを最新のCore i5 9400F、グラフィックをGTX1660またはGTX1660 Tiに変更したいと思います。 フロンティアでもGTX1660 Ti搭載モデルはありましたが、まだCore i7搭載のキャンペーンモデルしかありませんでした。 また在庫切れだったので今回は取り上げませんが、次回更新時には何かしらラインナップされているかもしれません。 と言う訳で合計3メーカーとなります。


まず新プロセッサ・新グラフィックの性能についてですが、下記の様になります。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,142
Intel Core i5-9400F @ 2.90GHz(6コア)・・・12,233
Intel Core i5-8500 @ 3.00GHz(6コア)・・・11,944
Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,638
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700+%40+3.20GHz&id=3099https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-9400F+%40+2.90GHz&id=3397https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8500+%40+3.00GHz&id=3223https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8400+%40+2.80GHz&id=3097

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,348
GeForce GTX 1660 Ti・・・11,793
GeForce GTX 1070・・・11,335
GeForce GTX 1660・・・10,678
GeForce GTX 1060・・・9,095
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1060&id=3548https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660&id=4062https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660+Ti&id=4045https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070&id=3521

プロセッサの性能はさほど高くなっていませんが、グラフィックは割と大きな性能差が見られます。 それでいて価格差はさほどなく、マウスコンピュータとドスパラに至っては値下げされているほどです。 しかし最も安かったのは値上げされたパソコン工房でして、2位ドスパラとの価格差は4千円ほどあります。 ちなみにマウスコンピュータのみ上位版のGTX1660 Ti搭載ですが、性能を考えると価格差1万円前後は妥当なところでしょうか?


【2019年2月10日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはパソコン工房となりました。 DVDドライブも標準装備しつつ、他メーカーと比べて1万円以上も安いです。 また、フロンティアもハイスペックでなかなかコストパフォーマンスは良いかもしれません。 プロセッサの性能が高くメモリも倍あり、SSD容量も若干多めでハイパフォーマンスを実現してくれそうです。 価格はパソコン工房より1万円程高いですが、ワンランク上の性能を求めるには良い選択肢かと思います。


【2018年12月16日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回もパソコン工房が最安となりました。 しかも前回と比べて同構成ながら7560円も値下げされています。 2位のフロンティアと比べても13220円も安く、ダントツの最安値です。 珍しいですね・・。 もしかしたら今年の正月キャンペーンは期待できるかも?


【2018年10月18日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回、残念ながら4メーカー中3メーカーも値上げされてしまいました。 最も安かったのはパソコン工房でして、2千円ほど値上げされたものの唯一11万円台を実現するなど、相変わらずダントツの安さを実現しています。

ちなみにフロンティアで開催中の「秋の大感謝祭」にてスリムタイプのゲーミングPCが販売されていました。 価格はやや高いですが、珍しいタイプの機種ですので、興味のある方はそちらもチェックしてみて下さい。


【2018年8月25日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回からHDDにシステムドライブ用のSSDを追加した構成を比較したいと思います。 全4メーカーです。


SSD追加で全メーカー価格が大幅アップしています。 最も安かったのはパソコン工房でして、他メーカーより1万円近く安いなど、圧倒的な低価格を実現しています。 黒一色のシンプルな筐体ですが、フロントのインターフェイスはカバー付きの開閉式となっていて、埃の侵入を防いでくれそうです。 光学ドライブが見当たりませんが、これもおそらくボタンを押して出てくるのかな?と推測。 電源ボタンは珍しい上面装備です(たぶんHDDランプも)。


 空を自由に駆け巡るドローンが人気ですが、今度は水中に潜れる水中ドローンが登場した模様です。 魚のようにパタパタと尾を振って泳ぐのですが、解像度の高いカメラを装備し水の中の異世界を楽しむ事ができます。 「BIKI」という製品は最安で約9万円前後、水深60mまで泳ぐことができ、さらに高性能なタイプもある模様です。

海の中も良いのですが、その辺の川に潜らせても面白そうですね。 特に子どもにとっては垂涎もののアイテムなのではないでしょうか? まぁ、玩具にしては高い値段ですが、夏休みに親子で楽しむなんてのも良いと思います。


【2018年6月30日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


最も安いのはパソコン工房とフロンティアがほぼ同額で並んでいます。 ただ、パソコン工房の方が電源の質が高く、フロンティアの方が電源の容量が大きいので、希望や用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。

また、これらより5千円ほど高いのですが、フロンティアの台数限定セールモデル「FRGAH370/WS5 GAシリーズ」がなかなかお買い得です。 最近はSSDを選択されるのが常識となってきましたが、なんと480GBも積んでおり、さらにHDDも2TBあるという非常に大容量となっています。 スピードだけでなく容量も重視される方に向いていそうです。

フロンティアFRGAH370/WS5 GAシリーズ 台数限定セール
 10H,Core i5 8400,8G,SSD480G,HDD2T,GTX1060,600W-B,¥111024,在庫:17,2018/7/3-15:00迄


【2018年5月12日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


今回はフロンティアがギューンと値下げされて、最安となりました。 こちらはいつものキャンペーンモデルではなく通常モデルでして、これよりお買い得そうなSSD搭載のキャンペーンモデルもありましたが、価格重視でこちらを取り上げてあります。 興味のある方はキャンペーンもチェックしてみて下さい。

ただ、スペック的にはドスパラ・パソコン工房にプロセッサ性能で劣りますね。 これらは新プロセッサへの移行が進んでいますが、マウスとフロンティアはまだまだ購入できるので、価格重視の方にお勧めのメーカーです。 ちなみにプロセッサの性能差については下記の通りで、結構な差が付いております。

Core i5 8500 6コア・・・1081
Core i5 8400 6コア・・・1046
Core i5 7400 4コア・・・688
ドスパラ調べ:https://www.dospara.co.jp/5info/cts_lp_intel_cpu?waad=hX0TUucV


【2018年3月22日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 コンシューマ向けのSTYLEでは既に新プロセッサへ移行してしまい高価だったのですが、ゲーミングPCのLEVELではまだ現プロセッサが購入可能です。 ただし、Core i5 7400ではなく7500ですが、性能が高いのに最安を実現しているのでコストパフォーマンスは良いと思います。 電源性能も高いですし、文句無しの内容です。

一方フロンティアは手頃なスペックのモデルがなく、やむなくハイスペック構成なモデルを取り上げています。 特にプロセッサとメモリが高性能ですが、その分価格もかなり高めです。


【2018年1月31日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


今回は値上げされたメーカーが目立ちました。 特に第8世代インテルプロセッサ搭載のパソコン工房は、これまでの最安から安値3位へと順位を落としております。 それでも最安ドスパラとの価格差は千円程ですしHDD容量・電源性能も上、そして何よりプロセッサの性能差を考えるとパソコン工房のコストパフォーマンスが一番良いのではないでしょうか。 プロセッサの性能差については前回の更新を参考にして下さい。 なかなかの高性能です。


【2017年12月10日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


パソコン工房はSSD非搭載になったにもかかわらず価格が上昇して首位陥落です。 変わって1位になったのはマウスコンピュータでして、パソコン工房との価格差はわずか194円になります。 スペックも全く同じなのでどちらを選んでも良いのではないでしょうか。

そろそろ第8世代インテルプロセッサを採用するモデルが登場し始めました。 なかなか性能の高いプロセッサでして、Core i3でもCore i5に匹敵する様な実力みたいです。

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,685
Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,235
Intel Core i5-7500 @ 3.40GHz(4コア)・・・8,090
Intel Core i5-7400 @ 3.00GHz(4コア)・・・7,406
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2910&cmp[]=3103https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2910&cmp[]=3097https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2910&cmp[]=2929


【2017年10月13日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 前回最安だったeX.computerは若干値下げされて2位に転落しています(HDD容量を他に合わせた為)。 またパソコン工房は現在実施中のオータムセールによってSSD120GBが0円でプレゼントされているので非常にお買い得です。 最安な上にSSD&HDD構成ということで他メーカーは全く敵わなそうですが、さらに電源の性能も高いなど至れり尽くせりな内容となっています。

【比較】各パソコンメーカーのゲーミングノート売れ筋ランキングはどんな感じ?「ドスパラにて小型で低温のRTX2070 MAX-Q搭載モデル登場!」(¥126338~¥294624)10H,Core i7 9750H/Core i5 8300H,メモリ8G/16G/32G,SSD500G-NVMe/512G-NVMe,HDD1T/2T,GTX1650/GTX1660 Ti/RTX2060/RTX2070/RTX2070 MAX-Q,15.6型フルHD/17.3型フルHD

 不定期に各メーカーのランキング上位モデルを取り上げます。 当コンテンツはゲーミングノート限定です。 複数ある場合は状況に応じて2~3モデル取り上げる場合もあります。


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700>Core i7 8700>Core i7 9750H>Core i7 8750H>Core i5 8300H
・グラフィック:RTX2070>GTX1080 Ti>RTX2060>GTX1080>GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>RTX2070 MAX-Q>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)


【2019/8/31更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回は合計4メーカー7モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming 15-cx0000 スタンダードモデル コスパに優れたゲーミングPCをお求めならこれ!キャンペーン 10H Core i5 8300H 8G 1T GTX1050 15.6F ¥89,964
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i7941PA1
Core i7 9750H 32G 512G-NVMe 2T RTX2070 17.3F ¥294,624
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i5565SA1
16G GTX1660 Ti 15.6F ¥181,224
ドスパラGALLERIA GCR2060RGF-E RTX2060 ¥185,749
ドスパラGALLERIA GCR2070RGF-E RTX2070 MAX-Q ¥218,149
工房LEVEL-15FX064-i7-RFSX 500G-NVMe GTX1650 ¥126,338
工房LEVEL-15FX065-i7-RIFX GTX1660 Ti ¥147,938

現在のトレンドスペックは、プロセッサがCore i7 9700H、メモリは16GB、ストレージはSSD512GB-NVMeで、グラフィックはかなりバラついている印象です。 よって、価格もかなり異なっていますね。 GTX、RTXどちらも人気があります。

ちなみにドスパラにて新グラフィックの「RTX2070 MAX-Q」が追加されましたが、これは「RTX2070」の小型版な模様です。 本体の重さは2.01kgですので重くはないと思いますが、格別軽いわけでも無さそう・・。 また低温で静音との話も聞きますが、性能はダウンする模様です。 詳しくは下記サイトをご覧下さい。

  ⇒ GeForce MAX-Q Designとは?通常版ノート用グラボとの違いを比較

GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce RTX 2070 with Max-Q Design・・・11,327
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050・・・4,690
グラフィックベンチマーク

やはりベンチ上での差も結構見られますね。 また、前回ランクインした「RTX2070」搭載の同モデルと比べて、価格は10789円安いです。


【2019/7/10更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回は合計4メーカー6モデルとなっております。


HPの15.6型は約半年ぶりの登場ですが、価格・スペック共にまったく変化ありませんね。 息の長いモデルとも言えそうです。 G-tuneは15.6型と17.3型がそれぞれランクインしていますが、より高性能化が図られています。 ドスパラやパソコン工房についても同様です。 低価格モデルではGTX1650、高価格モデルではRTX2070が人気のグラフィックとなっています。


【2019/5/19更新】

 3ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も合計4メーカー8モデルとなっております。


今回はほとんどのモデルで16GBメモリが搭載されていて、より高性能化が図られている模様です。 また、パソコン工房に16.1型モデルが登場しました。 16.1型なんて初めて見ましたが、15.6型より大きくて17.3型より小さいサイズを求める方が多いのでしょうかね? ゲームをやらないので分かりませんが、ゲーミングノートの売れ筋ランキング3位にランクインしていたので取り上げてみました。 もしかしたらすぐ消えるかもしれませんので、お求めの方はお早めに。

ちなみにドスパラの2モデルは前回と同価格でメモリが倍増されているのでお買い得です♪


【2019/3/29更新】

 3ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回はHPが1モデル無くなったもののドスパラとパソコン工房が1モデルずつ追加されて、合計4メーカー8モデルとなっております。


まずHPですが17.3型が初めて登場しました。 性能も高く、価格もこれまでで最高値となっております。 G-Tuneの15.6型は前回と変わりませんが、17.3型はメモリが最高の32GB、グラフィックが最新のRTX2070とより高性能になっています。 価格も他と比べてダントツの高さです。

ドスパラは唯一Core i5を搭載したモデルが登場し最安値を実現。 17.3型はランキングから消え、上位3位までを15.6型が独占しています。 パソコン工房は高性能なプロセッサCore i7 8700を搭載したモデルがランクインしました。 全体的には若干ですがスペックアップの傾向が見られます。


【2019/2/5更新】

 3ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はHPのゲーミングブランド「OMEN」が追加されて、合計4メーカー7モデルとなっております。


今回は全体的にハイスペック化がなされている模様です。 まずプロセッサですが、Core i7 8750Hが定番となっていて、メモリは8Gより16Gを採用するモデルが多くなりました。 そして最も大きな違いはSSDでして、今までのSATAもしくはM.2からNVMeへと更に高速化されました。 一般のノートでもSSDが定番となってきましたが、より性能を求められるゲーミングノートではNVMeが定番となってきた様です。 また、グラフィックには新世代のRTXシリーズグラフィック「RTX2070」を搭載するモデルも登場しました。


【2018/11/7更新】

 各パソコンメーカーの売れ筋ランキングをチェック、比較していきます。 対象はゲーミングノート限定でして、メーカーは3~4メーカーになる予定です。 これからPCゲームにチャレンジしようとしている方、何を買ったら良いか分からない人は是非参考にして頂ければと思います。


まずG-Tuneについてですが、1位のモデルが完売となっていた為、2位・3位のモデルを取り上げてあります。 1位は旧プロセッサ搭載モデルですし、2位と価格帯もさほど変わらないので、こちらの方が参考になるのではないでしょうか。

またパソコン工房はゲーミングPC売れ筋ランキングトップ10に唯一ランクインしたモデルになります。 やはりPCゲームはデスクトップの方が主流みたいですね。

全体的なスペックとしては、第8世代Core i5/Core i7、メモリ8GB、SSD&HDD、GTX1050/GTX1060、15.6型フルHDが定番みたいです。 メモリは意外と少なめでしたし、SSDも高速なNVMeは一つも見当たりませんでした。 飛び抜けて高性能なパーツは無いかもしれませんが、トータルで高性能な構成だなという印象です。 また、通常モデルと同様に光学ドライブは非搭載が標準となっています。