【比較】各メーカーのCore i5/Core i7搭載13.3型ノートはどんな感じ?「富士通FMV-LIFEBOOK CHシリーズが33000円の大幅値下げ!!」(¥93500~)10H/10P,Core i5 8250U/10210U/1035G4/1135G7,メモリ4G/8G,SSD128G/256G(NVMe),13.3型フルHD(タッチ),質量0.965kg~1.3kg,バッテリ13時間~22時間駆動

⇒ Core i3/Core M他搭載13.3型      ⇒ Core i5/Core i7搭載13.3型


【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 (?)はその他になります。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8565U>Core i5 10210U>Core i5 1035G4>Core i7 8550U>Core i5 1135G7>Core i5 8265U>Core i5 8250U>Core i7 8709G>Core i7 10510Y>Core i5 7300U>Core i5 8200Y>Core i7 8500Y
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
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東芝dynabook RZシリーズVシリーズUZシリーズ
富士通FMV-LIFEBOOK SHシリーズ
VAIO Z フリップモデル / クラムシェルモデル


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年1月15日更新】

 2ヶ月ぶり58度目の更新です。 今回は「HP Spectre Folio 13」が遂に販売終了し、「東芝dynabook UZ63/P」も「在庫なし」となりましたが、NECが追加されて合計3メーカー5モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD ドライブ 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP ENVY 13-ba1000 スタンダードモデルG2 持ち運びと快適作業を両立させたクリエイティブパソコン!キャンペーン 10P 1135G7 8G 256G-NVMe 13.3F-T 13時間-? 1.3kg ¥93,500
HP Spectre x360 13-aw0000 ベーシックモデルG2 覗き見防止機能付き!薄い・軽い・頑丈の三拍子!キャンペーン 10H 1035G4 22時間-? 1.24kg ¥132,000
FMV-LIFEBOOK WS1/D2(SHシリーズ)・My Cloud優待クーポン 8250U 4G 128G DVD 13.3F 15.7時間-2 1.18kg ¥95,965
FMV-LIFEBOOK CH75/E3(CHシリーズ)・My Cloud優待クーポン 1135G7 8G 256G 16.8時間-2 0.988kg ¥138,280
NEC LAVIE Direct PM・クーポン 10210U 20時間-2 0.965kg ¥155,870

「HP ENVY 13」は第11世代インテルプロセッサ搭載の新モデルになりました。 旧モデルもまだ販売中ですが、新モデルの方がお得そうに見えます。 NECはいつからかCore i5標準装備になっていました。 また低スペックモデルが出るかもしれませんが、それまではこちらで取り上げていきたいと思います。

今回の注目は「富士通FMV-LIFEBOOK CHシリーズ」でして、前回と同構成で32000円の大幅値下げとなりました! 出たばかりの新シリーズですが、やはりこのご時世ですから売上が厳しいのでしょうかね? お洒落な外観にスマホのようにサッと使え、有機ELディスプレイも搭載した高機能モバイルノートです。 グッと購入し易い価格帯となりましたので、是非この機会に検討してみてください。


【2020年11月11日更新】

 2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回はG-Tuneが無くなったものの富士通FMVの新モデル追加されて、合計3メーカー6モデルとなっております。


まず今回注目したいのは、富士通のSHシリーズです。 前回と同構成で18740円も値下げされており、なんと全体の中でも過去2年間で最安値となっています!! 「特価品」と書かれているので、今回のみの特別価格かもしれません。 ご希望の方はこの機会をお見逃しなく!

また、同じく富士通にCHシリーズが新たに登場しました。 お洒落で手軽に使えるモバイルPCでして、有機ELモデルも用意されています。 プロセッサにはどこよりも早く第11世代インテルプロセッサを採用し、大手国内メーカーにしては珍しく性能も重視しています。 販売は11月中旬頃を予定しているのでまだ購入することはできませんが、4つの選べるカラーバリエーションや有機ELディスプレイは、見た目を重視される方にも魅力的なのではないでしょうか? もちろんモビリティもトップレベルで、特に質量は一番軽いです!

Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
Intel Core i5-1135G7 @ 2.40GHz(4コア)・・・8,250
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
プロセッサベンチマーク


【2020年9月7日更新】

2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー6モデルとなっております。


今回の注目は大幅値下げされた「HP ENVY 13」です。 売れ筋ランキング上位の人気シリーズですが、前回と同構成で33880円も大幅ダウンされました!! なかなか高性能なプロセッサを搭載し、性能だけで無くモビリティも高く、デザインも優れている魅力溢れるモバイルです。

また、富士通の定番モバイル「LIFEBOOK SHシリーズ」も前回と同構成で9607円値下げされました♪ HPの値下げ幅と比べるとどうしても見劣りしてしまいますが、1万円ダウンは大盤振る舞いです。 さらに過去最安値を記録していますので、昨日や品質の充実した富士通FMVもこの機会に検討してみてはいかがでしょうか。 価格もなかなかお手頃ですね。

Intel Core i7-8709G @ 3.10GHz(4コア)・・・7,496
Intel Core i7-10510Y @ 1.20GHz(4コア)・・・5,523
Intel Core i5-7300U @ 2.60GHz(2コア)・・・5,189

プロセッサベンチマーク


【2020年7月16日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回は「HP ENVY 13」が復活して、合計4メーカー6モデルとなっております。


今回はかなり大幅値下げされたところが目立ちました。 また、価格帯が非常に狭まっており、各メーカー激しいバトルを繰り広げている模様です。

まずHPですが、「HP Spectre x360 13」が9900円ダウン、「HP Spectre Folio 13」がなんと49280円の超大幅ダウンです!! さらに「G-Tune P3」も33000円の大幅値下げ! 東芝と富士通FMVはスペックダウンによる値下げを実施しています。

HPは時々こういったとてつもない大幅値下げを行いますが、G-Tuneは珍しいですね。 数万円値下げのキャンペーンを見ることはありますが、日々チェックしている中で目の当たりにすることはあまりありません。 唯一専用グラフィックを搭載したハイスペックなゲーミングノートですので、興味のある方はこの機会に検討してみてはいかがでしょうか。

そして12~13万円台に4メーカーが犇めいております。 スペックはどれも似たり寄ったりですし、モビリティについてもみな甲乙付けがたく選ぶのが本当に難しそうです。 個人的にはタッチパネルを装備し、スペックのバランスが取れたHPに魅力を感じました。


【2020年5月14日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって、合計4メーカー5モデルとなっております。


今回、在庫が無くて高価な高性能モデルなところがありました。 よって価格が上昇しています。

最も安かったのは東芝ですが、HPと富士通も近い価格となっております。 唯一東芝がCore i7に512GB SSDを搭載していますし、モビリティも高いなど内容も良いですね。 JEITAバッテリ動作時間測定法Ver.2.0で19時間駆動というのもポイント高いです。

新たに追加されたプロセッサの性能については下記の様になります。 Core i7でもびっくりするくらい性能が低いですね。

Intel Core i5-8200Y @ 1.30GHz(2コア)・・・4,206
Intel Core i7-8500Y @ 1.50GHz(2コア)・・・2,615
プロセッサベンチマーク


【2020年3月15日更新】

2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回は「HP ENVY」とVAIOが無くなったもののG-Tuneと東芝が追加されて、合計5メーカー6モデルとなっております。


まず今回新たに追加されたG-Tuneですが、ゲーミングPCということで重くて価格も高いです。 しかし性能はダントツで高く、唯一専用グラフィックも搭載して高いパフォーマンスを発揮してくれそうです。 プロセッサの性能についてはまだ不明ですが、グラフィックの性能については下記の様になります。

Radeon RX580・・・8,455
Quadro P3200・・・8,101
GeForce GTX1650・・・7,431
Radeon RX Vega M GH・・・6,752
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
Radeon RX550・・・3,448
グラフィックベンチマーク

また、最も安いドスパラが前回と同構成で5500円値下げされました。 バッテリ駆動時間こそ一番短いですが、それでも10時間近くありますし、質量も2番目の軽さでなかなか魅力的なモバイルPCです。


【2020年1月18日更新】

2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回は「HP Pavilion 13」が新モデルになりロースペックモデルが出たので、別コンテンツ(低性能)に掲載、「HP Spectre 13」はほぼ完売状態となり唯一あるモデルも一時取り扱い停止中なので比較からは除外しました。 また、「HP Spectre x360 13」は第10世代インテルプロセッサ搭載の新モデルに変わっています。

ドスパラは約10ヶ月ぶりの復帰で、「東芝dynabook UZ63」は在庫なしとなって除外。 VAIOはこれまでCeleron搭載を別コンテンツ(低性能)に掲載していましたが、今回Core i5のみしか選択できないのでこちら(高性能)に移動しています。 かなり機種の入れ替えがありましたが、合計4メーカー6モデルです。


ドスパラの復帰で安価な高性能モデルが購入できるようになりました。 また今まで不明だった質量も掲載されていて有り難いですが、結構軽くてそこそこのモビリティも備えています。 新プロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-1035G4 @ 1.10GHz(4コア)・・・8,886
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
Intel Core i5-8200Y @ 1.30GHz(2コア)・・・4,206
プロセッサベンチマーク


【2019年11月21日更新】

2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回は「HP ENVY 13」が新モデルとなってCore i5搭載になりこちらへ追加されました。 これで合計3メーカー7モデルとなっております。


まず今回追加された「HP ENVY 13」ですがPavilionとSpectreの中間に位置するモデルで、最新モデルでもあるのでプロセッサに「Core i5 10210U」という新プロセッサを搭載しています。 性能については下記の通りです。

Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-8200Y @ 1.30GHz(2コア)・・・4,206
プロセッサベンチマーク

そして今回の注目は大幅値下げされた「HP Spectre」と「HP Spectre Folio」ですが、同じシリーズの「HP Spectre x360」は価格上昇しています。 「HP Spectre」は前回と同構成で25280円ダウンしていますが、上記モデル以外は全て「完売御礼」となっています。 モデルチェンジ前の在庫処分と思われますので、一番安く買えるチャンスとも言えそうです。

「HP Spectre Folio」も23740円ダウンですが、こちらはまだ全モデル購入可能となっています。 Core i7搭載モデルなどよりハイスペックなモデルも購入可能です。 どちらもいつ販売終了するか分からないので、この機会をお見逃しなく。


【2019年9月28日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回はHPが増えたものの東芝がサイトにアクセスできず(メンテ中?)除外して、合計2メーカー5モデルとなっております。


まず新たに追加された「HP Pavilion 13」ですが、Core i5を搭載しながら7万円台という圧倒的な低価格を実現しています! もちろん過去最安値ですが、これまで9万円台を切ったことすらなかったことを考えると破格の値段ですので、価格を重視される方は是非この機会にチェックを入れてみて下さい。 モビリティも高いですが、見た目の美しさも魅力のひとつです。

そして、同じくHPの「Spectre x360」が前回と同構成で21600円の大幅値下げとなっています! この1年間徐々に値下げされてきていますが、今回ダントツでの最安値を記録しました。 ここのところHPは怒涛の大幅値下げを実施しています。


【2019年8月6日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカー5モデルとなっております。


今回は珍しくHPの値上げが目立ちますね。 前回の値下げの反動の様に2モデルが急上昇しています。 いつもお買い得なHPですが、時々このような展開もありますのでご注意ください。

一方、その他のモデルは緩やかに値下げされており、中でも富士通FMVは6196円ダウンと値下げ幅も大きめです。 東芝も2160円値下げされて、ひっそりと最安値更新しました。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
AMD Ryzen 5 2500U @ 2.00GHz(4コア)・・・7,329
AMD Ryzen 3 2200G @ 3.50GHz(4コア)・・・7,307
Intel Core i5-7300U @ 2.60GHz(2コア)・・・5,189
Intel Core i5-8200Y @ 1.30GHz(2コア)・・・4,206
Intel Core i3-7100U @ 2.40GHz(2コア)・・・3,775
プロセッサベンチマーク


【2019年6月15日更新】

2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー6モデルとなっております。


今回は「HP Spectre Folio」以外の全モデルが値下げされました! 特に値下げ幅が大きかったのは「HP Spectre」と「HP Spektre x360」ですが、HPは前回もx360とFolioが大幅値下げされています。 今回は「HP Spectre」が16200円ダウンし、「HP Spectre x360」は10800円のダウンです。 「HP Spectre x360」はこの3ヶ月で3度値下げされており合計35424円のダウンになりますが、これで過去2年間の最安値となりました! 見た目も優れたワンランク上の13.3型2in1をご希望の方はこの機会をお見逃しなく。


【2019年4月25日更新】

2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回は東芝が復活した代わりにドスパラが無くなって、前回同様の合計4メーカー6モデルとなっております。


今回の注目は大幅値下げされたHPの2モデルです。 比較的価格の高いHPですが、ここへきてガクッと価格が下がり始めました。 まず人気の2in1モデル「HP Spectre x360 13」ですが、前回と同構成で16200円もダウンしています! また、新タイプの「HP Spectre Folio 13」至っては37584円の超大幅値下げとなりました!! デザイン重視の個性的なモデルですが、あまり売れなかったのでしょうかね? 非常に買いやすくなりましたので、見た目にこだわる方は是非この機会にご検討下さい。

ちなみに「HP Spectre x360 13」は前回も8424円ダウンしているので、今回と合わせて24624円下がったことになります。 比較的新しいモデルですが、連休前に勝負に出たでしょうか? 2in1希望の方で価格重視の方は、こちらも要チェックです!


【2019年3月4日更新】

2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回は東芝が無くなって、合計4メーカー6モデルとなっております。


今回の注目は値下げされたHPとマウスコンピュータです。 HPで値下げされたのは2in1の「HP Spectre x360 13」でして、前回と同構成で8424円ダウンしています。 またキャンペーンによって「HP Sprocket」という可愛らしいスマホ専用ミニフォトプリンターが付いてきます。 ちなみに旧モデルが111000円から購入可能ですので、より価格を抑えたい方はそちらもオススメです。

マウスコンピュータも前回と同構成で5400円ダウンしています。 唯一Core i7を標準搭載し4K液晶も装備するなど、他とは一線を画した存在です。


 

【比較】各メーカーのCeleron/Core i3等搭載13.3型ノートはどんな感じ?「新モデル続々登場!消えゆくモデルも・・。」(¥54980~)10H,Core i3 10110U/1115G4・AMD Ryzen 3 4300U,メモリ4G/8G,SSD128G/256G(NVMe),13.3型(フルHD/タッチ)/13.5型WUXGA+タッチ,質量0.736kg~1.36kg,バッテリ7時間~24時間駆動

⇒ Core i3/Core M他搭載13.3型      ⇒ Core i5/Core i7搭載13.3型


【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 (?)はその他になります。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 3 2300U>Core i3 1005G1>Ryzen 3 3300U=Core i3 8130U>Core i3 8145U>Core i3 10110U>Core i3 7130U>Core i3 7100U>Core i3 7020U>Pentium 3825U>Celeron 3867U>Celeron 3865U>Celeron 3865Y
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


HP ENVY(ノートブック)
マウスコンピュータm-Book
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook RZシリーズ
富士通FMV-LIFEBOOK UHシリーズ
NEC LAVIE Direct HZシリーズ
VAIO S13


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年1月14更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回はHPと東芝が1シリーズずつ追加されて、合計3メーカー7モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP Pavilion 13-bb0000 ベーシックモデル 13インチモバイルの鉄板構成パソコン!キャンペーン 10H Core i3 1115G4 8G 256G-NVMe 13.3F 8.5時間-? 1.3kg ¥64,900
HP ENVY x360 13-ay0000 ベーシックモデル 360度くるっと回ってタッチもペンも使えて、場所にも時間にも縛られない自由パソコン!キャンペーン Ryzen 3 4300U 13.3F-T 17時間-? 1.25kg ¥77,000
HP Chromebook x360 13c-ca0001TU スーペリアモデル ハイエンドクロームブックで新次元の体験をあなたに!キャンペーン Chrome Core i3 10110U 13.3WUXGA-T 12時間-? 1.36kg ¥108,900
東芝dynabook SZ63/R・会員価格 10H 4G 128G 13.3 7時間-2 1.189kg ¥54,780
東芝dynabook GZ/HP・会員価格 Core i3 1115G4 8G 256G 13.3F 24時間-2 0.888kg ¥110,880
FMV-LIFEBOOK EH・My Cloud優待クーポン 4G 128G 16.8時間-2 0.988kg ¥98,780
FMV-LIFEBOOK WU2/E3(UHシリーズ)・My Cloud優待クーポン 11時間-2 0.736kg ¥116,036

今回は新モデルがいくつか登場しています。 まず、「HP Pavilion 13」ですが、新しくなってプロセッサがアップグレードされていますが、駆動時間が短くなり質量も上がっています。 その代わり価格は2万円近くも安くなりました。 プロセッサの性能については下記をご覧下さい。

AMD Ryzen 3 4300U @ 2.70GHz(4コア)・・・7,891
Intel Core i3-1115G4 @ 3.00GHz(2コア)・・・6,436
Intel Core i3-1005G1 @ 1.20GHz(2コア)・・・5,257
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,240
プロセッサベンチマーク

また、HP得意のChromebookに13.5型が登場しています。 13.5型というサイズは珍しいですが、WUXGA+という解像度も初めて見ました。 WUXGAが1920×1200ピクセルなのに対して、WUXGA+は1920×1280なのだそうです。 質量は1.36kgでして12型(1.35kg)とあまり変わらない点は魅力ですね。 それでいてCore i3に8GBメモリ、SSD256GBと高性能を実現しますが、価格はほぼ10万円と高めです。 指紋認証リーダーや物理的なカメラキルスイッチが備わっておりセキュリティを高め、Gorilla Glass 5の採用や防滴構造のスピルレジスタンスキーボードなど信頼性・堅牢性もしっかりしています。 他にも色んな機能や特長が備わっているので、高価なだけはあるのではないでしょうか。

東芝dynabook GZは約1年ぶりの登場ですが、発売当初はもっと高性能だったと思います。 ここへきてCore i3搭載モデルが発売されましたが、なんと言っても24時間の長時間駆動に0.888kgという軽量ボディが魅力です。 オニキスブルーとパールホワイトの2色から選べるのも良いですね。 もちろん東芝ならではの高機能・高品質な点も見逃せません。

富士通のEHシリーズはラスト1モデルとなっていますが、MHシリーズはOUTLETが1モデルのみ販売されているだけです。 昨年は怒涛の新シリーズラッシュとなりましたが、その反動で今年はいくつか消えていくかもしれませんね。 ご希望の機種がある場合は販売終了にご注意ください。


【2020年11月10更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回は富士通のMHシリーズが無くなったもののEHシリーズが追加されて、前回同様の全3メーカー5モデルとなっております。


まず大幅値下げされた東芝ですが、対象モデルを同シリーズの下位モデルに変更したためでして、スペックもダウンしています。 メモリは半減ですし、なによりバッテリ駆動時間が半分以下にまで落ちているのでご注意ください。 そのかわり価格は5万円台ととても安く、全体の中でも最安となっています。

また、新たに追加された富士通FMVのEHシリーズですが、こちらは11月中旬から販売開始される予定です。 表示価格もクーポン未適用なので、実際はもっと安く購入できると思います。 早くも第11世代インテルプロセッサが採用されている点も特徴ですが、ベンチマークについてはまだ不明です。


【2020年9月6更新】

2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー5モデルとなっております。


特に今回は大きな変化が見られませんでした。 最も安いのは今回もHP ENVYでして、他も8~9万円台のものが多いです。 SSDは少なめで、中にはメモリが4GBしかないものもあるので、用途によっては注意が必要です。 バッテリ駆動時間はどれも長く、最低でも10時間は持ちます。 質量は1kg前後と言ったところでしょうか。

東芝のプロセッサが第7世代から一気に第10世代へと変更されています。 性能については下記の通りです。

Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,240
Intel Core i3-7020U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,498

プロセッサベンチマーク


【2020年7月15更新】

2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回は東芝のRZシリーズが無くなったものの、富士通のMHシリーズが復活して、合計3メーカー5モデルとなっております。


復活した富士通FMV-LIFEBOOK MHシリーズは特に変化ありませんでした。 一方同メーカーのUHシリーズですが、前回と同スペックで
5088円の値下げです。 遂に10万円台を切って9万円台に突入しましたが、過去2年間での最安になりました。

UHシリーズは大学や職場など幅広く活用されているモバイルPCですが、通常モデルと2in1モデルの2パターンから選択することができます。 価格は高めですが高性能とハイモビリティを併せ持ち、様々な場所で快適に使いこなすことが可能です。 美しくて頑丈なボディは安心してどこにでも持ち歩けますし、やや深め(約1.5mm)で打ちやすいキーボードや豊富なインターフェイスも備えて至れり尽くせりな内容となっています。

【レビュー】富士通FMV-LIFEBOOK UHシリーズ


【2020年5月13更新】

2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回は富士通の1モデルとNECが無くなって合計3メーカー5モデルとなっております。


特に大きな変化は見られませんでした。 「東芝dynabook RZ63/N」がOffice付きになって価格が上昇したくらいでしょうか。 「東芝dynabook SZ73/L」もOffice付きになりましたが、スペックダウンで価格はさほど変わっていません。 価格は7万円台から10万円台とかなり狭まってきました。


【2020年3月14更新】

2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回はマウスコンピュータと東芝の1モデルが無くなって、合計4メーカー7モデルとなっております。


今回はスペックアップによって値上げされたところが目立ちましたが、唯一値下げされたのが「東芝dynabook RZ63/N」です。 OSはProになりましたが、それでいて2200円ダウンしました。 また、価格も全体の中で最安に位置するので購入し易いです。 プロセッサがやや古いのが難点ですが、モビリティ、特にバッテリ駆動時間が非常に長いので、その点を重視される方に向いています。


【2020年1月17更新】

2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回はHP Pavilionと東芝dynabook SZの2モデルが追加されて、合計5メーカー9モデルとなっております。


まず「HP Pavilion 13」ですが、新モデルになって第10世代インテルプロセッサの「Core i3 1005G1」を採用してきました。 性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 3 2300U @ 2.00GHz(4コア)・・・6,213
Intel Core i3-1005G1 @ 1.20GHz(2コア)・・・6,117
AMD Ryzen 3 3300U @ 2.10GHz(4コア)・・・5,103
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,072
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
プロセッサベンチマーク

旧プロセッサからはしっかりと性能アップされており、Ryzen 3と競っております。 また8GBメモリやNVMe SSD搭載で基本性能が高いのも特徴です。

「東芝dynabook SZ73」はプロセッサが第7世代でメモリも4GBですが、マウスコンピュータに次ぐ安さが魅力です。 ただ、バッテリ駆動時間もマウスコンピュータに次ぐ短さですので、この点は注意する必要があります。

その他、特に目立った価格の変動などはありませんが、強いて挙げるなら「FMV-WU2/D2(UHシリーズ)」が3383円値下げ、「NEC LAVIE Direct PM」が1760円値下げとなっています。


【2019年11月20更新】

2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回はHPがひとつ無くなって、合計5メーカー7モデルとなっております。 無くなったのは「HP ENVY 13」ですが、新モデルになって最安でもCore i5搭載となってしまいました。 一方、旧モデルではまだCore i3搭載モデルもありますので、ご希望の方はそちらをチェックしてください。


今回の注目は、値下げされた東芝とNECです。 まず東芝ですが、「DZ83/J」が在庫切れとなっていたため同スペックの「DZ83/M」を取り上げました。 その結果、価格が4684円ダウンしています。 NECは前回と同構成で8352円の大幅値下げです。 共に高価なモデルですが、ハイモビリティを希望される方におすすめのモデルです。


【2019年9月27日更新】

2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回はフロンティアと東芝のRZ、VAIOが無くなって、合計5メーカー8モデルとなっております。 大分減りましたが完売というところが多かったです。 今後又復活する可能性もありそうですね。


今回は増税前ということもあってか、価格が下がっているところが多かったです。 まずHPですが「ENVY x360」が11880円値下げ、「ENVY」が4968円値下げとなっています。 HPでは他にも万単位で安くなっているモデルが多々ありますので、興味のある方は是非チェックしてみて下さい。

東芝はOfficeが有ったり無かったりして価格が上下していますので、この点はご注意下さい。 富士通UHシリーズは7597円値下げ、NEC PMシリーズも6156円値下げとなっています。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記をご覧下さい。

AMD Ryzen 3 2300U @ 2.00GHz(4コア)・・・6,213
AMD Ryzen 3 3300U @ 2.10GHz(4コア)・・・5,103
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,072
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
Intel Core i3-7130U @ 2.70GHz(2コア)・・・4,061
Intel Celeron 3965Y @ 1.50GHz(2コア)・・・1,629
プロセッサベンチマーク


【2019年8月5日更新】

2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回は富士通が1モデル追加され、NECは1モデル減って、合計7メーカー11モデルとなっております。 NECはHZシリーズがまだ販売中ですが、旧モデルなためスペックが古いので、比較からは除外しました。 HZシリーズご希望の方はNECのサイトにてご確認ください。


まず新たに追加された富士通のMHシリーズですが、価格が高めの部類に入る分、モビリティもハイレベルとなっています。 下位モデル(上記モデル)は通常のモバイルですが、上位モデルは2in1となっているのでご注意ください。

また、HPのENVY x360 13は新モデルになり、プロセッサとメモリがパワーアップしました。 また、モビリティも上がっていますが、価格はあまり変わらないのでコストパフォーマンスは良くなっています。

前回に引き続き安値2位のフロンティアですが、5400円値下げされて最安に迫っています。 最安のマウスコンピュータとの価格差は2160円差ですが、フロンティアの方がSSD容量が大きいなど、トータルで魅力を感じさせます。


【2019年6月14日更新】

2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回はNEC LAVIE Direct PMシリーズが新登場して、合計7メーカー11モデルとなっております。 既存のHZシリーズの後継モデルらしいので、HZシリーズご希望の方は購入のラストチャンスをお見逃しなく。


まず新登場の「NEC LAVIE Direct PM」ですが、スペック的に標準的です。 HZよりバッテリ駆動時間が大幅にアップしたのが目立ちますが、その代わり2in1はやめております(タッチモデルはあり)。 価格は最も高いですが、その理由はとにかく内容が充実していることです。 実際非常に評判が良く、トータルで魅力を感じさせるプレミアムな高級モバイルPCとなっています。 ただし価格は一番高くなりました。

なお、終了間際と思われる「NEC LAVIE Direct HZ」は4428円値下げされています。 また、東芝のGZシリーズや富士通FMVなど高価なモデルが軒並み価格ダウンとなりました。


【2019年4月24日更新】

2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回はVAIOが復活して、合計7メーカー10モデルとなっております。


まず復活したVAIOですが、構成はそのままに10800円も値下げされました! またHPもサポートの特典「パソコンなんでも相談」が無くなった代わりに価格が9720円もダウンしています。 さらに東芝dynabook DZ83も対象モデル変更で8640円も下がりました。 ちなみに東芝dynabook RZ63/Mはスペックアップで価格が上昇していますが、モビリティもアップされて駆動時間はNo.1です。


【2019年3月3日更新】

2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回はマウスコンピュータのm-Book SシリーズとVAIOが無くなったものの、東芝dynabookのGZシリーズが追加されて、合計6メーカー9モデルとなっております。


まず今回追加された東芝dyanbook GZシリーズですが、モビリティが高くバランスの良い点が特徴です。 その分価格も高いですが、様々な機能や堅牢性なども備えて高品質を実現しています。

そして最安のマウスコンピュータですが、前回と同構成で3千円ほど値下げされ、更に安くなりました。 また高価なNECも2万円の大幅値下げとなっていますが、旧プロセッサ搭載モデルですし在庫処分と思われますので、近々販売終了するかもしれません。 品切れにご注意下さい。 ちなみに東芝dynabook DZシリーズも2万円ダウンですが、こちらはOffice非搭載になった為です。

【比較】最近の10.1型/11.6型ノートはどんな感じ?「HP Stream 11と東芝dynabook KZ11が値下げで過去最安!!」(¥29700~)10H/10P,Celeron N4020/N4100・Core i5 8200Y,メモリ4G/8G,SSD128G/256G,eMMC64G,10.1型(WUXGA)タッチ/11.6型,質量0.775kg~1.2kg,バッテリ7.5時間~16時間駆動

【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 (?)はその他になります。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8550U>Core i5 8250U>Core i5 8200Y>Celeron 3865U>Celeron N4100>Celeron N4020>Celeron N3160>Celeron N4000>Celeron N3060
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
マウスコンピュータm-Book
パソコン工房ノートPC
NEC LAVIE Direct NMシリーズ
VAIO S11
Let’snote RZシリーズ


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【2021年1月13日更新】

 2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回はNECが無くなって、合計4メーカーとなっております。 NECの子供向けモデルはまだ発売されてから間もないですが、まさかこのまま無くなるのではないでしょうかね? だとしたら残念です・・。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP Stream 11-ak0009TU エントリーモデルG2 2台目やサブマシンとしても最適の1台!キャンペーン 10H Celeron N4020 4G eMMC64G 11.6 13.5時間-? 1kg ¥29,700
マウスmouse C1-E Celeron N4100 128G 7.5時間-2 1.2kg ¥41,580
東芝dynabook KZ11/P・Office付き・会員価格 10P Celeron N4020 8G 10.1-T 16時間-2 1.18kg ¥65,780
Let’snote RZ8・CF-RZ8ARAQP Core i5 8200Y 256G 10.1WUXGA-T 11時間-2 0.775kg ¥245,300

今回はHPが3300円値下げされて、過去最安となりました。 旧モデルで同価格になったことはありますが、新モデルでは最安値になります。 おそらくコレが底値になるのかなと思いますので、ご希望の方は是非この機会に。

また、東芝も5500円値下げされました。 東芝は出たばかりの新モデルですが、当初と比べて1万円近く値下がりしています。 他メーカーと比べてやや価格は高いですが、SSDやタッチパネルを搭載しつつサイズはワンサイズ小さく、それでいてバッテリ駆動時間は最長と使いやすそうです。 また、Officeを搭載していますが、コレ無しで価格を下げたモデルも欲しいですね。 量販店モデルで無いかな・・と探してみましたが、量販店モデル自体が見つかりませんでした。


【2020年11月7日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計5メーカーとなっております。


久々復活のHP Stream 11ですが、早くも一時取扱停止となり購入できなくなってしまいましたw 一応、年内お届け予定らしいですが・・。 内容はプロセッサが変更された以外、あまり変化は見られません。 相変わらず激安で、スタイリッシュなボディのモバイルノートPCとなっています。 ライトな使用のセカンドPCとして最適なのではないでしょうか。


【2020年9月5日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回は東芝とNECが追加されて合計4メーカーとなっております。


まず最安のマウスコンピュータですが、前回と同構成で5500円値下げされています。 もう少しで3万円台にいきそうですが、スペックもなかなかですし、魅力的なモバイルです。

そして新たに追加された「東芝dynabook KZ11/P」は分離型の2in1モバイルになります。 しかもコレ、キッズ用パソコンとして位置づけられており、プログラミング教育必修化に向けて先生の声から生まれた学習用PCなのだそうです。 他メーカーの子供向けは可愛らしいものが多いですが、こちらはシンプルな外観となっています。

8GBメモリやSSDを搭載していますが、プロセッサの性能はさほど高くありません。 しかし16時間駆動というのは素晴らしいですね。 時間を忘れて使い続けることができそうです。

Intel Celeron N4100 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,322
Intel Celeron N4020 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,719
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク

もう一つの新モデル「NEC LAVIE Direct FM」ですが、こちらも子供向けの2in1モバイルPCになります。 プロセッサの性能は高いですが、メモリ・ストレージが低性能なのが気になりますね。 まぁ、用途を考えると十分なのかなとは思いますが。 デザインはとても可愛らしくて、子供が安心してプログラミングやPCを楽しめるアプリが満載です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ASUS、Core i5+GeForce搭載で6画面出力をサポートしたコンパクトデスクトップPC
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2009/04/news097.html

こんなに小さいのに6画面出力とは凄いですね。
上段と下段に分かれますが、足してもさほど大きくなりません。
縦置きも出来ますし、液晶裏に貼り付けることも可能です。

下段のグラフィックスモジュールにはGTX1650を搭載し、上段のベースユニットと合わせてDisplayPort x3、HDMI x2、DVIを備えています。
こういうのってどれだけの解像度の液晶を快適に見ることができるのでしょうかね?
さすがに4K6枚とか無理でしょうし・・。

しかし小さくて高性能なPCは魅力的でして、管理人も次のPCはこういったコンパクトなものが欲しいと思っていました。
でもUSBは7個とやや少なめですし、静音性も気になるところです。
また、Core i7や16GBメモリ、SSD1TBといったよりハイスペック構成を希望したいので、さらにハイスペックなモデルが欲しいですね。
価格が分からないのが残念、9/11発売予定です。


【2020年7月14日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回はHPが無くなったもののLet’snoteが復活して、合計2メーカーとなっております。


マウスコンピュータがスペックダウンで価格も下がり、購入し易くなりました。 Let’snoteは変わらずですね。 相変わらず高価です。 最近取り扱いが激減していますが、コロナの影響と思われますので、コンテンツの継続可否については、もうしばらく様子を見ようと思います。


【2020年5月12日更新】

2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計2メーカーとなっております。


復活したマウスコンピュータですが、メモリ倍増にストレージがSSDになり、尚且つ容量が4倍増となりました。 価格は5500円アップですが、バッテリ駆動時間もやや延びていますし、コストパフォーマンスは上がったのではないでしょうか。 価格はHPの倍ありますが、より性能を求める方にはオススメです。


【2020年3月13日更新】

2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回はVAIOが無くなりLet’snoteも在庫切れとなって、ついにHPのみとなってしまいました。 HPも出たばかりの新モデルですし、11.6型はもはや絶滅の危機に瀕している模様です。


「HP Stream 11-ak0000」ですが、まずOSがWindows 10のSモードになります。 これはOSの機能が限定されたものでして、それにより動作スピードのアップやセキュリティの強化、また不具合リスクの軽減などのメリットがあります。 その代わりMicrosoft Storeのアプリしか使えないというデメリットがあるので、購入前にはよく検討した方が良さそうです。


【2020年1月16日更新】

2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回はHPとパソコン工房が無くなったもののLet’snoteが追加されて合計3メーカーとなっております。 ただし、VAIOは低スペックなオプションが「入荷終了」となっているので、記載のスペック以上のものしか購入できません。


残念ながら値上げされたところしかありませんでした。 取り扱いも徐々に減ってきていますし、11.6型以下のノートPCはなんとも寂しい現状です。 でも10万円以下、10万円台、20万円台と各レベルのモデルが取り揃えられているのは有り難いですね。


【2019年11月19日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回はパソコン工房が約10ヶ月ぶりに復活したものの、Let’snoteが全モデル「在庫切れ」となってしまったので、合計4メーカーとなっております。 また、HPも相変わらず下記モデル以外は「完売御礼」となっていて、下記モデルも「一時取扱い停止」状態です。 さらにVAIOもCore i7以外は「入荷終了」となっており、繁忙期の年末にもかかわらず、どこもかしこも品薄または品切れとなっています。


最も安いのは今回もマウスコンピュータですが、パソコン工房の復活によって良きライバルと最安を競っています。 パソコン工房はマウスコンピュータより4598円高いですが、SSD容量が4倍の240GBもあるのでスピードだけでなく容量もある程度はまかなえます。

VAIOはCore i5からCore i7に変わりましたが、価格は2296円しか上がっていないので、コストパフォーマンスは向上しているのかもしれません。


【2019年9月26日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はマウスコンピュータとVAIOが復活して合計4メーカーとなっております。


マウスコンピュータは約1年ぶりの復活ですが、相変わらず安くて最安値を実現しています。 若干安くなっていますが、1年ぶりなのにスペックが全く変わっていないというのが凄いですねw 価格を抑えたい方にオススメです。

HPに関しては完売続出で上記オフィスモデルしか残っていませんでした。 しかも一時販売停止中です。 VAIOもCore i5搭載モデルは入荷待ち状態でして、さらに安いCeleron搭載モデルなどに関しては再販されるかどうかは不明です。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
AMD Ryzen 3 3300U @ 2.10GHz(4コア)・・・5,103
Intel Core i5-8200Y @ 1.30GHz(2コア)・・・4,206
Intel Core i3-6100U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,603
プロセッサベンチマーク


【2019年8月4日更新】

2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はVAIOが無くなって合計2メーカーとなっております。


今回もほとんど変化は見られませんでした。 取り扱いはドンドン減っていくし、不況なんだなというのを身に染みて実感しています。 自分の努力不足もありますが、ブログへのアクセスもかなり減ってきましたね。 10月の消費増税でどうなることやら・・。


【2019年6月13日更新】

2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回はVAIOが値上げされた以外、ほとんど変化はありませんでした。 最も安いのは今回もHPですが、残念ながら現在「一時取り扱い停止」中となっていて、全モデルが購入できない状態です。


【2019年4月23日更新】

2ヶ月ぶり46度目の更新です。 11.6型の取り扱いが減ってきたので、今回から10.1型も比較に加えたいと思います。 Let’snoteが追加されて、合計3メーカーとなっております。


まず既存の2メーカーですが、前回大幅に上げた価格を戻してきました。 むしろ更に値を下げていますが、買いやすくなってホッと一安心です。 HPは前々回と比べて約千円ダウンし、VAIOは1万円ダウンしていますね。 共にスペックは変わっておりません(前々回比)。

そして新たに追加されたLet’snoteですが、こちらはビジネス向けのハイスペックモバイルということで、非常に高価となっております。 まぁ、いつものLet’snoteと言った感じなので驚きませんが、質量は軽いもののバッテリ駆動時間がやや少なめなのが残念なところです。 しかし2in1なので様々な使い方が出来ますし、豊富なインターフェイスや高い堅牢性も備えるなど、至れり尽くせりな内容となっています。 無骨なデザインが多いLet’snoteの中では見た目もなかなかお洒落なのではないでしょうか。


【2019年3月2日更新】

2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、合計2メーカーとなっております。


11.6型はどんどん取り扱いが減っていますが、残る2メーカーも購入可能なモデルやスペックが少なくなってきています。 よって価格が上昇してしまいましたが、次回更新時にはこれらも残っているかどうか・・・。 11.6型をご希望の方はお急ぎ下さい。

ちなみにVAIO S11は高性能モデルということで、バッテリ駆動時間と質量が微妙に変化しております。

【比較】各パソコンメーカーの2020年PC買い換え・買い取りキャンペーンはどんな感じ?「Let’snote購入&PC買取で1万円キャッシュバック、パソコン工房Windows 7搭載モデル買取査定5千円増額、マウスコンピュータ下取り金額5千円にアップ、VAIO 5%OFFクーポン&査定額プラス5千円&1万円キャッシュバック、NEC他社製パソコン買取査定5千円増額、東芝パソコン購入でPC下取り3千円アップ」

【2020/12/17更新】

 パナソニックにて「ノートPC買い替え応援キャンペーン」が実施中です。 対象商品の購入に合わせてノートPCを買い取ってもらうことで、買い取り価格にプラスして1万円キャッシュバックされます。 買い取るPCはノート限定ですがメーカーは問いません。 購入対象は最新の2020年秋冬モデルおよび短納期モデルですので、各モデルを自由に選べます。 普段ノートPCを使っていて、Let’snoteの最新モデルが欲しいという方は是非この機会にご検討下さい。 期間:2021/2/16-13:00迄


【2020/7/3更新】

パナソニックにてLet’snote購入&PC買い取りで最大2万円キャッシュバックされる「ノートPC買い換え応援キャンペーン」を実施中です! 買い取り価格にプラスされるので、非常にお得に手持ちのパソコンを処分できるのではないでしょうか。 購入対象は夏モデル・春モデル・短納期モデルと幅広いので自由に選べそうです。 買い取り商品もノート限定ですが対象が非常に幅広く、特に比較的新しいLet’snoteであれば残りの保証年数を1万円で買い取ってくれます。 その他買い取り不可な商品など、詳しい内容についてはパナソニックのサイトにてご確認ください。 購入期間:2020/8/31-13:00迄


【2019/12/18更新】

マウスコンピュータにて「下取り増額キャンペーン」実施中です。 期間限定でパソコン買い換え時の下取り金額が千円値引きから5千円値引きへと大幅アップ! 引取送料も無料ですので、新しいパソコンをお安く手に入れることができます。 下取り可能な機種も非常に幅広いので、まずはマウスコンピュータのサイトにて詳細をチェックしてみてください。 期間:2020/1/31迄


パソコン工房にて「最新パソコン乗り換えキャンペーン」が実施されました。 こちらもパソコン購入が条件ですが、下取りに出すパソコンはWindows 7搭載が対象です。 下取りサービスを利用することで買取査定額5千円増額、または購入PC5千円OFFとなります! これは最低でも5千円引きになるということでしょうか? 最高でも5千円引きとなるマウスコンピュータよりお得そうですが、対象はやや限定されそうです。 ただし通常の下取りサービスでは条件はゆるくなっています。 詳しくはパソコン工房のサイトにてご確認ください。 期間:2020/1/5迄


パナソニックにてPC買取とLet’snoteの購入で1万円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施中です。 買取対象は完動品のノートPCで他社製でもOKです。 Let’snoteをご希望の方は是非この機会に買取に出してみてはいかがでしょうか。 期間:2020/2/18-13:00迄


【2019/11/16更新】

VAIOにて「VAIO買替応援キャンペーン」の開催です。 対象モデルにて5%OFFクーポンが進呈されます。 また、査定額が最大+5千円増額されたり、追加で1万円キャッシュバックもあり♪ 詳しい内容についてはSONYサイトにてご確認ください。 期間:2020/1/23-9:00迄


【2019/11/10更新】

東芝の「Dynabook Directパソコン下取りサービス」にて期間限定で下取り査定額が3千円アップされるキャンペーンを実施中です。 ただし、Dynabook Directでのパソコン購入が条件ですが、他社製のパソコンも引き取り可能となっています。 詳しい内容については東芝サイトにてご確認ください。 期間:2019/12/26迄


【2019/11/2更新】

NECにて「2019年冬 他社製パソコン買い取り金額増額キャンペーン」の実施です。 NECパソコンの購入を条件に他社製パソコンの買取が+5千円増額されます。 さらにWindows 7搭載モデルは一律で5千円買取です。 引取送料1420円も無料なので、安心して送ることができます。 詳しい内容についてはNECのサイトにてご確認ください。 期間:2020年1月9日(木)迄


【2019/10/27更新】

パナソニックにて、「秋のパソコン買い換えキャンペーン」が開催です。 指定の時期にLet’snoteの対象商品を購入して不要なノートの買い取り申し込みを行うことで、全員に1万円キャッシュバックされます! 期間は下記の通りです。 その他詳しい情報はパナソニックサイトにてご確認ください。

【 1 】 2019年10月15日 13:00から2019年11月5日 13:00までに、『キャンペーン対象商品』を購入
【 2 】 2019年12月10日 13:00までに、ご不要のノートPCを買い取り申込み

購入対象商品:カスタマイズレッツノート
・2019年秋冬モデル
・2019年夏モデル(在庫限り)
・短納期モデル

また、パナソニックでは常時「PC買取サービス」を行っていますが、最大5千円を査定額にプラスし、なおかつパナソニックストアのショッピングポイントで受け取ると1万ポイントがプラスされます! パソコンの処分を検討されている方やパナソニックストアの利用を検討されている方は、是非チェックしてみてください。


【2019/7/12更新】

東芝にてdynabookの購入で通常の下取り価格に加えて3000円アップするキャンペーンを実施中です。 買取は東芝だけでなく他社製も対象となっていますし、買い取ったパソコンのデータもキチンと消去されるので安心です。 東芝でのパソコン買い換えを検討されている方は是非チェックしてみて下さい。 期間:2019/9/30迄


Let’snote RZシリーズの購入でPC買取価格に加えて最大1.5万円がキャッシュバックされます! 買取は他社製でも大丈夫ですし、買取価格が付かなくてもキャッシュバックは得られるので安心です。 その他詳しい内容についてはパナソニックのサイトにてご確認下さい。 期間:2019/7/30-13:00迄


【2018/12/14更新】

HPにて「平成最後の年末年始!パソコン乗り換え応援フェア!」開催です。 HPパソコンの購入を条件に古いパソコンを最大1万円のキャッシュバック付きで買い取ってくれますが、他社製でもOKですしリサイクルマークが無くてもOK。 さらにOSの有無や起動しない状態でも下取りするなど、かなり緩い感じがします。 引取送料も無料ですので、もしHPパソコンの購入を検討されている場合は、不要になったパソコンをHPで処分されてみてはいかがでしょうか。 その他詳しい内容についてはHPサイトにてご確認下さい。 期間:2018/12/25迄

ちなみに管理人もつい最近、不要になったパソコンを全て処分しました。 15.6型ノートやミニタワーに加えてミドルタワーもあったので邪魔で仕方なかったのですが、年内に片付けが出来て良かったです。 ただし買取ではなく引取でしたし、送料もこちら側負担でしたw


【2018/11/7更新】

本日より各パソコンメーカーのパソコン買い換えキャンペーン、もしくはパソコン買い取りキャンペーンをチェックしていきたいと思います。 ザッと見たところ、主に大手国内メーカーで実施しており、買取査定額のアップ等を行っている模様です。

メーカー/項目 名称 内容 他社買取 種類 期間
富士通FMV 秋の買い換え応援キャンペーン 査定額+最大5千円。 ※他社製はノート限定 ノート可 買取 2018/11/14-14:00迄
NEC LAVIE PC買い替えサービス 査定額+最大5千ポイント。 買換 常時実施中
VAIO 買い換え応援キャンペーン 査定額+最大2万円、またはお買い物券選択で25000円分。 ※ノート限定 2018/12/18-9:00迄
Let’snote 秋の機種限定買取りアップキャンペーン 査定額+最大7000円、または最大37000ポイント。 ※ノート限定 買取 2018/11/27-13:00迄

まず、買い取りと買い換えの違いがあるのでご注意下さい。 パソコンの買い取りのみを希望される方は富士通とLet’snoteが査定額にプラスされてお得です。 NECも買い取りのみはやっていますが、キャンペーン適用外となりポイントは付きません。 ただVAIOに限ってはキャンペーン期間中に買い取ってもらうことで、ソニーストアお買い物券5千円分が貰えます。

また他社製はノート限定というところが多いですね。 そんな中NECだけはデスクトップも買い取ってもられますが、申し込みはソフマップに委託しているみたいです。 でも他社製でもポイントが付くのでお得です。

何だか、管理人も買い取ってもらいたくなってきました。 もう使わないPCがデスク2台、ノート2台もあるんですよね・・・。 HDDは自分で処分したいのですが、HDD無しだと買取額はガクッと下がるんでしょうねぇw でもいい加減邪魔なので、片づけたいと思っています。

【比較】12.5型以下のコンバーチブル型PC(2 in 1)はどこがお薦め?「さほど変化無し。」(¥58080~¥283800)10H/10P/Chrome,Celeron N4020/N4100,Pentium N5030,Core i5 8200Y/8250U/10310U,メモリ4G/8G,SSD128G/256GNVMe,eMMC64G/128G,タッチパネル:10.1(WUXGA)/12型(WQXGA+)/12.5型フルHD,バッテリ11時間~16.5時間駆動,質量0.775kg~1.35kg


⇒ 12.5型以下2in1      ⇒ 13.3型2in1      ⇒ 14型以上2in1


【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 (?)はその他になります。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8365U>Core i5 8250U>>Core i5 7300U>Core i5 7200U>Core i5 8200Y>Core i3 7100U>Pentium N5030>Pentium N5000>Celeron N4020>Celeron N4000>Celeron N3060
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
フロンティアFRT(2in1)
東芝dynabook VZシリーズVシリーズ
Let’snote XZシリーズRZシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年12月2日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回はVAIOが無くなって合計5メーカー7モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP Chromebook x360 12b-ca0014TU コンフォートモデル クロームブック初体験のあなたに!キャンペーン Chrome Pentium N5030 8G eMMC64G 12-T(一体) 11時間-? 1.35kg ¥63,800
マウスmouse E10 10H Celeron N4100 4G 10.1-T(分離) 12時間-2 1.28kg ¥58,080
東芝dynabook KZ11/P・会員価格 10P Celeron N4020 8G 128G 16時間-2 1.18kg ¥69,080
東芝dynabook VZ62/J・会員価格 10H Core i5 8250U 256G 12.5F-T(一体) 16.5時間-2 1.099kg ¥120,780
NEC LAVIE Direct FM・クーポン 10P Celeron N4100 4G eMMC128G 10.1WUXGA-T(分離) 12.3時間-2 1.189kg ¥70,290
Let’snote RZ8 Core i5 8200Y 8G 256G 12.5F-T(一体) 11時間-2 0.775kg ¥245,300
Let’snote QV9 Core i5 10310U 12WQXGA+-T(一体) 11.5時間-2 0.969kg ¥283,800

今回、特に大きな変動は見られませんでした。 価格がわずかに増減しているくらいでしょうか。


さほど書くことが無いので管理人のPC購入予定についてお知らせします。 ずっとこのタイプ(2in1)のPC購入を検討してきましたが、現在はタブレットとノートPCの2台にしようかなとも思っています。 元々セカンドノートとごろ寝PCを兼ねたモデルを、ということで12型の2in1に目を付けたのですが、本当はもう少し小さいものが欲しかったです。 色々と希望の合うのが富士通の「arrows Tab QHシリーズ」でして、10万円前後します。 これにNECの安いノートをセカンドPCとして追加しようかな~とか・・。


【2020年9月26日更新】

 2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回はHP・マウスコンピュータ・東芝が追加されて、合計6メーカー8モデルとなっております。


まず、「HP Chromebook」ですが、約半年ぶりの復活になります。 プロセッサが変更されただけで、あとの構成は変化ありませんね。 バッテリ駆動時間と質量も全く同じです。 コンパクトなボディに英字のみ印字されているキーボードがスッキリしていて好印象です。 シルバーのボディも高品質感があって良いのではないでしょうか。

価格も最安レベルですが、CeleronではなくPentiumという点も魅力的です。 ただし、モビリティは全体の中で最も低い部類に入りますが、バッテリ駆動時間も11時間ありますし、実用的には問題無いようにも感じます。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Pentium Silver N5030 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,564
Intel Pentium Silver N5000 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,433
Intel Celeron N4020 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,719
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク

続いて「マウスコンピュータmouse E10」は子供向けのスタディパソコンです。 最近この手のモデルが各メーカーから沢山出ていますが、価格が手頃な低スペックの分離型2in1 PCというのが定番みたいです。 「mouse E10」は黒一色にブルーラインが可愛らしく、無骨なボディは堅牢性に優れています。 こちらもモビリティはそこそこですが価格は一番安いです。 子供が雑に使い倒すのに最適なのではないでしょうか。

最後は「東芝dynabook KZ」ですが、こちらはSSDを搭載している点が魅力です。 モビリティも高いですし、Officeも付いて8万円台は妥当な値段と言えそうです。 30分で40%充電可能な「お急ぎ30分チャージ」や前面と背面に装備された高画質カメラなど、機能面も充実しています。 ただし、「学習用」と銘打ちながらビジネスアプリをアピールしている点はちょっと違和感を感じました。 プログラミングの学習用アプリとかは無いのでしょうかね?


【2020年8月3日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回はNECとVAIOが追加されて、合計4メーカー5モデルとなっております。 共に分離タイプの2in1ですが、キーボード付きタブレットとの線引きが難しいのでこれまで取り上げてきませんでした。 しかし2モデルとも「2in1モバイルPC」「2in1モバイルノート」と謳っているので、こちらで良いかなと思い今後は取り上げることにします。


既存の3モデルでは特に変化は見られませんでしたが、東芝がOffice付きとなった為か、13200円値上げされています。

まず「NEC LAVIE Direct FM(NEC LAVIE First Mobile)」についてですが、珍しい子供向けのノートパソコンになります。 キーボードに不慣れな子供でもタッチ操作で簡単に使うことができますし、デジタイザーペンも付属するので気軽に落書きを楽しむ事も可能です。 ペンに慣れ親しんでおけば将来、より高性能なペンタブを使う際にも有利ですし、クリエイティブな才能に目覚める切っ掛けにもなるのではないでしょうか。

定番のソフト「Microsoft Office」を選択すれば、自由度が高く性能も奥深いOfficeでより想像力を高められそうですし、大人になってからビジネスの世界で役立つこと間違いありません。 大手らしくインストールされているソフトウェアの種類も豊富で、ゲームや勉強にはもちろんのこと、今話題のプログラミングを学ぶこともできるので、学校での勉強の予習や復習にもなりそうです。

本体は子供が雑に扱っても良いように丈夫にできており、高精細で見やすいIPS液晶には高強度なガラスが採用されています。 また、ストレージにはeMMCが使われているので衝撃などにも強く、指紋センサーで簡単かつ安全にPCへアクセスすることが可能です。 その上、軽くて長時間駆動なので安心して外で持ち歩けますし、その他にも指紋の付きにくい加工や充実の保証サービスなども整って、長期間腰を据えて使い続けることができるのではないでしょうか。

価格も安くてお手頃ですが、ただ一つ難点があるとすれば性能がやや低いことです。 いくら子供向けとは言えCeleronは少々頂けない感じがします。 普段使いには問題無さそうですが、決してスピーディとは言えなさそうですし、長く使えばさらに重さを感じそうです。 メモリも4GBですし、せめて高性能タイプのモデルもあれば良かったかなと思いました。

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子供向けのNECに対して「VAIO A12」は高い性能と機能が満載で様々な用途に対応可能な、大人向けのオールラウンドな2in1 PCと言った感じでしょうか。 ノートモードやタブレットモードはもちろんのこと、プレゼンで活躍しそうなビューモードやワイヤレスモードも可能となっています。 インターフェイスも充実しており、USB2.0/3.0のほかHDMIやVGAも装備しています。 このVGAを装備している点は重要でして、訪問先でVGA出力を必要とするシーンは多く、まだまだ需要があるのだそうです。

また、コロナで対面での対応が難しい中、ビデオ会議を行う機会が増えてきましたが、「VAIO A12」には高品位はスピーカーやマイクが装備されているので、見やすく聞こえやすい快適な環境を整えることができます。 アクセサリーも豊富で、デジタイザースタイラスや専用ケースはもちろんのこと、拡張クレードルを使えば更に拡張性が増してデスクトップPCのように使うことも可能です。

気になる性能についても非常に高く、Core i5やCore i7を選択できますしメモリは最大16GBを積むことが出来ます。 ストレージはSSDのみですが高速なNVMeも用意。 質量はキーボードユニット装着時でも1.099kgを実現し、バッテリ駆動時間も最大14.7時間と非常に長く、外出先でも朝から晩まで安心して使い続けることができます。 デザインはVAIOにしては地味ですがビジネス向けとしては妥当なところでしょうか。


【2020年6月4日更新】

2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回は「Let’snote RZシリーズ」が復活し、さらに「Let’snote QVシリーズ」に新モデルの「QV9」が登場しました。 「RZシリーズ」は旧モデル継続販売で、「QVシリーズ」は新モデルと共に旧モデルも販売(おそらく在庫限り)されています。 現在旧モデルを対象に最大15000円OFFクーポンを発行中です。


まず「Let’snote QV9」ですが、新プロセッサを搭載し、バッテリ駆動時間が1.5時間長くなりました。 採用された第10世代インテルプロセッサはLet’snote初の6コア/12スレッドですが、性能についてはまだベンチマークなど出ていないのでしばらくお待ち下さい。


【2020年4月3日更新】

2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回はHPが無くなって合計2メーカーとなっております。


スペック・価格ともに全く変化は見られませんでした。 HPが無くなりましたが、他のスペックでも取り扱いが減っているなど、不況による影響が見られます。 どんどん寂しい状況になってきました。


【2020年2月6日更新】

2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回はほとんど変化ありませんでした。 せいぜい東芝が2200円値下げされてくらいでしょうか。 Let’snoteの10.1型「RZ8」はいまだ在庫切れ状態となっていますが、このまま販売終了しそうな感じです。 次期モデルに期待。


【2019年12月12日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回はLet’snote RZ8が全モデル「在庫切れ」となっていたので除外し、合計3メーカー3モデルとなっております。


今回は「HP Chromebook」が前回と同構成で10480円の大幅値下げ、「東芝dynabook VZ62/J」が3300円の値下げとなっています。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i5-7Y57 @ 1.20GHz(2コア)・・・3,810
Intel Pentium Silver N5000 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,433
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク


【2019年10月17日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はHPとLet’snoteの新モデルが登場して、合計3メーカー4モデルとなっております。


まず「HP Chromebook」ですが、その名の通り「Chrome OS」を搭載している点が最大の特徴です。 またプロセッサもPentiumと性能が低く、メモリも唯一4GBを搭載しています。 ストレージのeMMC64GBも性能・容量が低いですが価格は圧倒的に安いので、初めて2in1を購入される方やChrome OSに興味のある方にオススメです。

一方、「Let’snote QV8」は最も価格が高いものの、性能も高そうです。 気になるプロセッサの性能差については下記をご覧下さい。

Intel Core i5-8365U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,177
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
Intel Core i3-9100T @ 3.10GHz(4コア)・・・7,689
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
Intel Core i3-8109U @ 3.00GHz(2コア)・・・6,184
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,072
AMD Athlon 200GE @ 3.20GHz(4コア)・・・4,919
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
Intel Core i5-8200Y @ 1.30GHz(2コア)・・・4,206
プロセッサベンチマーク

丁度良い具合に性能差が開いていますね。 前評判でもプロセッサが高く評価されていましたが、その他にも解像度やモビリティの高さについても評判は良かったです。 詳しくは下記をご覧下さい。

【前評判】Let’snote QV8「高性能に高解像度!薄くて軽くてタブレットとしても使用可♪」


【2019年8月25日更新】

2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はHPが完売もしくは一時販売停止中となっていて、合計2メーカー3モデルとなっております。 HPのChromebookやVAIOの12.5型などもあるのですが、分離型で尚且つ「タブレット」と書かれていたので比較からは除外しました。 興味のある方はそちらもチェックしてみて下さい。


特に大きな変化はありませんが、前回に引き続き東芝が更に値下げされて2160円ダウンです。 また最安値更新しました♪ Let’snote XZ6はシルバーダイヤモンドが在庫切れの為、ジェットブラックを取り上げたのですが、若干価格が上がっています。

Let’snote RZシリーズですが、現在最大15000円OFFの割引キャンペーンが行われており注目を集めています。 2019/8/27-13:00迄ですのでご希望の方はご注意ください。


【2019年7月3日更新】

2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー4モデルとなっております。


今回は東芝が2160円値下げされた以外、価格・スペック共に変化はありませんでした。 東芝は2年間あまり価格が変わっていませんが、一応今回は過去最安値となりそうです。 価格の安さではHPには敵いませんが、それなりの性能と高いモビリティ、優れた機能などを搭載して内容は充実しています。


【2019年5月13日更新】

2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー4モデルとなっております。


今回ほとんど変化は見られませんでしたが、唯一東芝が3240円の値下げとなっています。 充実の基本性能にインターフェイスを備え、薄くて軽くて丈夫な上に16.5時間もの長時間駆動を実現し、指紋認証などセキュリティもしっかりして、外出先での頼りになる相棒になりそうです。 これだけ色々付いて11万円台はお買い得なのではないでしょうか。


【2019年3月23日更新】

2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー4モデルとなっております。


今回の注目は値下げされたHPと東芝です。 と言っても元の水準に戻っただけですが・・。 最も安いのはHPでして、過去最安値となっております。 安値2位の東芝も同様に若干値下げされて過去最安となりました。 Let’snoteは2モデルとも相変わらず高止まりしています。


パソコンを買い替えて2日経ちましたが、その静音性の高さは素晴らしいものがあります。 「静音パック」の名は伊達じゃないですね。 次回も「静音パック」を選びたいと思っています。 ただ、ハードの為か、ソフトの為か分かりませんが、パソコンの動作がややぎこちないです。 慣れていないせいもあるかもしれませんが、SSDにした割りにはあまり快適じゃないというかなんと言うか・・・。 NVMe SSDとかだったらまた違うのかもしれませんが。 まぁ、贅沢な悩みです。


【2019年1月30日更新】

2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー4モデルとなっております。


まずHPと東芝ですが、在庫切れなどによって購入できない機種が多く、価格の高いモデルになってしまいました。 HPは一時的なものかもしれませんが、東芝は販売終了もしくはモデルチェンジがなされるかもしれません。 ご希望の方はお急ぎ下さい。

そしてLet’snoteではRZシリーズが新モデルになり、プロセッサと駆動時間が若干変わりました。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・4,612
Intel Core i5-8200Y @ 1.30GHz(2コア)・・・3,952
Intel Core i5-7Y57 @ 1.20GHz(2コア)・・・3,737
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8200Y+%40+1.30GHz&id=3372https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7Y57+%40+1.20GHz&id=2956https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7200U+%40+2.50GHz&id=2865


【2018年12月6日更新】

2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー4モデルとなっております。


前回とほぼ変わらない内容となりました。 ただ、最安のHPが2160円値下げされています。 ますます安くなりましたが、2in1の入門用として最適なのではないでしょうか。