【比較】Core i7を搭載したデスクトップPCはどこがお買い得?「第13世代へ突入!最安はパソコン工房♪」(¥137801~)11H/11P,Core i7 12700/13700,メモリ16G,SSD500G-NVMe/512G(NVMe),DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 13700(34431)>Core i7 12700(31506)>Core i7 11700(20990)>Core i7 10700(17519)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell Inspiron(デスクトップ)Vostro デスクトップ
HPデスクトップPC
mouse デスクトップPC ミニタワー(DTシリーズ)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)Sシリーズ(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2023年6月1日更新】

 2ヶ月ぶり50度目の更新です。  今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD ドライブ 電源 価格(税・送込)
Dell New Inspiron スモール デスクトップ(標準価格¥120580) 11H 13700 16G 512G-NVMe DVD 180W-B ¥141,530
ASUS ExpertCenter D5 SFF D500SD (D500SD-I7127BLK) 11P 12700 512G 300W-P ¥150,570
マウスmouse SH-I7U01 11H 13700 512G-NVMe 300W-B ¥153,800
工房iiyama STYLE-M07M-137-UHX-L 500G-NVMe DVD 500W-B ¥137,801
SEVEN SR-ii7-7060H/S7/W11/LW ¥153,780

今回、最も安かったのはパソコン工房となりました。 残念ながら安値1~2位のDellとパソコン工房は、揃って大幅値上げされております。 物価高の影響もあるでしょうが、プロセッサがアップグレードされているので、その点を踏まえると仕方ないかもしれません。 ただやはり、旧プロセッサとの性能差を考えると、それ以上の価格差なのは否めません・・。

そのプロセッサですが、第13世代が多いので揃えようと思いましたが、ASUSのみ第12世代しかありませんでした。 ASUSは対応が遅れている模様です(いつもかもしれませんが)。


【2023年4月8日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。  今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回、最も安かったのはDellとなりました。 前回とモデルは異なりますが、ほぼ同じ構成で14600円もダウンしています! 2位のパソコン工房は今好調ですが、ほぼ同じ構成で15620円も安いです!! この激安っぷりは、まさにDellの本領発揮と言ったところでしょうか。 Dellの過去の安値と比べても最安レベルですので、是非この機会にご検討ください。


【2023年2月13日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。  今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 前回と同構成で7601円値下げされており、前回最安だったDellは機種変の4480円値上げで、順位が入れ替わっております。 結果、パソコン工房の方が9980円も安く、割とダントツの最安値です。 そろそろ物価高も落ち着いてほしいものですね・・。

Intel Core i7-13700 @ 2.10GHz(8コア)+(8コア)・・・34,431
Intel Core i7-12700 @ 2.10GHz(8コア)+1.60GHz(4コア)・・・31,506
プロセッサベンチマーク


 次のレビュー機がが決まりました。 Lenovo Thinkbook 14 Gen2です。 以前15.6型をレビューしましたが、今回は14型となります。 なぜ同じシリーズのサイズ違いをまた取り上げるのかと言いますと、こちらの方がダントツで人気があるからです。

最新モデルはすでにGen4なのですが、Gen2と比較してもさほど大きな違いはなく、プロセッサとWebカメラくらいでしょうか。 というわけでGen2も参考になると思います。 購入予定の方は是非レビューをご覧ください。


【2022年12月18日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなったもののASUSが追加されて、合計5メーカーとなっております。


今回、最も安かったのはDellとなりました。 しかし前回と同構成で11120円も値上げされており、2位パソコン工房との価格差はわずか2101円しかありません。 内容的にはほぼ五分ですが、パソコン工房はカスタマイズが自由なのが魅力です。


 Lenovo V15 Gen 2のレビューを公開しました。 TN液晶などを搭載し、お仕事用として適した15.6型ノートです。 全体的にしっかりしたつくりになっているので、仕事以外にも適度に使えると思います。 でもやっぱりメインはお仕事用ですかね。 IPS液晶をご希望の場合はThinkbook 15がオススメです。

【管理人レビュー】Lenovo V15 Gen 2(82KD006TJP)
https://pasogohikaken.com/?page_id=66813


【2022年10月27日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはDellとなりました。 他メーカーは大幅に値上げされた一方、Dellは値下げされるという、両極端な結果となっています。 前回と同構成で5870円も値下げされていますが、このご時世にどうやってこの価格帯を実現しているのか不思議です。 カスタマイズのできない即納モデルというのも影響していそうですが、それにしても凄いですね。 内容も良く、DVDドライブが付いている反面、電源容量は少ないので、購入後の増設には向いていません。


【2022年9月9日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 メモリは標準で16GBのところが多いので、今回から16GBからで統一します。


今回は残念ながら値上げされたところが多かったです。 特に安いモデルが軒並み価格上昇しているのが残念ですが、その中で最も安かったのはDellでした。 次いでフロンティアとパソコン工房が並んでいますが、フロンティアはSSD容量が多いもののプロセッサが第10世代なので、性能は劣ります。

総合的に考えてもDellがもっともお買い得そうです。 電源の容量は一番少ないので、購入後の増設などには向いていません。 このスペックでずっと使って行きたい方には申し分無いモデルだと思います。 また、DVDドライブが付いているのも便利ですね。


【2022年7月18日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。 パソコン工房はプロセッサが第10世代から第12世代まであるので全て取り上げました。 ちなみにWindows 10搭で99900円(税・送料込み)にて購入できる第10世代モデルもあるので、価格を重視されたい方はそちらもお薦めです。


最も安いのはパソコン工房となりました。 しかし前回からスペックアップされたため、価格が上昇しています。 全体的にもややスペック&価格アップされていて、メモリは16GBが標準みたいになっていますし、SSDも500GB前後が多いです。 ちなみに今までは512GBが多かったのですが、今回は珍しく500GBが多いですね(どーでもいいですが)。

そして今回注目したいのは、前回と同構成で28601円の超大幅値下げとなったDellです!! 価格こそパソコン工房より2379円ほど高いですが、なんと言っても第12世代インテルプロセッサを搭載しています! PassMarkのベンチマークスコアは倍近く違うので、価格差を大きく上回るコストパフォーマンスの良さなのではないでしょうか。 しかも写真・動画編集ソフトとして「CyberLink PowerDirector 19」と「PhotoDirector 12 Ultra」が無料で付いてきます♪ ケースのデザインも個人的には格好いいと思いますし、即納なのですぐ手に入れられます。 是非お薦めしたいモデルです!


【2022年5月28日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回HPは在庫切れが多く、比較からは除外しました。 その代わりDellが追加されて、合計5メーカーとなっております。


新たに追加したDellですが、第12世代インテルプロセッサ搭載ということもあってか、最も高額になってしまいました。 いつもの値引き額も低いですが、デスクトップは普段からこの程度なのでしょうかね? 最近取り上げ始めたので分かりませんが、物足りなさを感じます。

最も安いのは今回もパソコン工房でして、第11世代インテルプロセッサに大容量のSATA SSD、8GBメモリと無難な構成になっています。 可もなく不可もなしと言った感じでしょうか? 安値2位のフロンティアは第10世代インテルプロセッサですし、第12世代のSEVENはSSD容量が少ないなど、どこも一長一短あって決めにくそうです。


【2022年4月5日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回はSEVENを追加して、合計5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 SSDがNVMeでないのが少し残念ですが容量は多く、唯一10万円を切る低価格を実現しています。 また今回新たに追加したSEVENですが、第12世代インテルプロセッサを採用しています。 性能については下記の通りですが、第11世代と比べてかなり性能アップされていますね。 SSDの内容も良いですし、パフォーマンス重視の方にオススメです。

Intel Core i7-12700 @ 2.10GHz(8コア)+1.60GHz(4コア)・・・31,506
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
プロセッサベンチマーク


【2022年2月8日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 取り上げているモデルのOSはWindows 11ですが、同スペック・同価格のWindows 10モデルも用意されています。 ちなみにWindows 10のサポート期限は2025/10/14迄ですので、いずれWindows 11に変更する必要がありそうです。 無償アップデートの期限は今のところありませんが、「終了日が 2022 年 10 月 5 日より前になることはありません。」と意味深なことを発表しているので、安心はできません。 Windows 10の方が使い慣れているかもしれませんが、古いアプリや周辺機器など対応できない場合を除いて、Windows 11搭載モデルを購入した方が無難です。

また、パソコン工房では「超感謝際」の対象となっています。 PC本体価格が55000円(税込み)以上でポイント還元の対象となりますが、上記モデルは5千ポイント還元されます。 さらに3年保証で8千ポイント、4年保証で1万ポイント還元されますし、カスタマイズして110000円(税込み)以上の価格となれば、最大15000ポイント還元となります。 パーツ類や中古パソコンもポイント還元の対象ですので、是非そちらもご検討ください。 会員限定など詳しい条件などについてはメーカーサイトにてご確認を。


【2021年12月18日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて、合計4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 ここのところ10万円以上のメーカーが多かったですが、唯一9万円台を実現し、内容的にもWindows 11、第11世代インテルプロセッサ、大容量SSDなどを搭載してなかなか良いです。

ただ、5820円差で2位のフロンティアも悪くないですね。 こちらはいつものキャンペーン特価モデルではなく通常モデルになりますが、メモリとSSD容量が多く、しかもSSDは高速なNVMeを採用しています。 DVDドライブもついて便利ですが、電源性能は一番低い80PLUS STANDARDとなっています。


【2021年10月23日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計3メーカーとなっております。 ただしHPも【一時取扱い停止】中なので、購入できるのは実質2メーカーのみです。


今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 ただしプロセッサは旧世代のものになりますし、メモリも少なく、SSDもNVMeではありません。 さらにDVDドライブも非搭載など、他メーカーと比べてかなり性能が削り取られています。 一方、マウスコンピュータより4千円ほど高いパソコン工房は、上記のパーツ全て勝っているので、コストパフォーマンスが非常に高くてオススメです!


 次期レビュー候補は、高性能なヘッドホンにしようかと思っていたのですが、よく考えたら、良い音に耳が慣れて、壊れた場合、また同レベルのものを買わないといけなくなりそうなので、悩んでます。 また、高性能なものを普段使いにするのも気が引けると言うか・・・。 そこで、とりあえず第一に欲しかったワイヤレスの安価なタイプを購入し、その後、音楽鑑賞用として高価なタイプを購入しようかなどと考え中です。 つまり二つ買うことになりますねw

さらにキーボードやタブレットも欲しいので、どれから買うべきか、何を買うべきか、まだまだ悩みそうです。 タブレットは「Lavie Tab E」の最新モデル(2020年モデル)でほぼ決定しました。 新シリーズの「LAVIE T8」にしなかった理由は、レビューで語りたいと思います。 レビュー時期としては早ければ11月、遅くても12月にはする予定です。 なんにせよ、今年中にあと1つは絶対したいですね。 なんとか良い判断ができるよう熟考します。


【2021年8月30日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回はHPが新モデルになったので価格が急上昇していますが、いずれキャンペーンが適用されて安くなってくると思われます。 ただ、マウスコンピュータとパソコン工房も価格上昇していますね。 特にマウスコンピュータはスペックダウンにもかかわらず値上げなので、コストパフォーマンスがガクッと下がっています。

そんな中フロンティアは価格ダウンで最安値です。 とは言うものの、こちらもスペックダウンでコスパは大幅に下がっていますが、価格を重視するならコレかパソコン工房がオススメです。


【2021年7月1日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安いのはHPとなりました。 前回ほぼ同額だったパソコン工房は、構成そのままに価格が急上昇してしまっています。 SSD非搭載というマイナスポイントはありますが、8万円台という圧倒的な安さは魅力大です。

そして、もうひとつ注目したいのがHPより約1万円高いフロンティアです。 最新の第11世代インテルプロセッサを採用しメモリはHPと同じ16GBを搭載、さらに凄いのがストレージでして、なんと高速のNVMe SSDをたっぷり1TBも積んでいます! 価格がぴったり10万円というのも分かりやすくて良いですね。 コスパ的には最強ではないでしょうか?

Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク


 

【比較】Core i5搭載のデスクトップでお買い得なのは?「最安のDell VostroがプロセッサUPでコスパ上昇!!」(¥70182~)11H,Core i5 12400/13400,メモリ8G/16G,SSD256G-NVMe/500G-NVMe/512G(NVMe),DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GBを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i5 13400(26357)>Core i5 12400(19789)>Core i5 11400(17674)>Core i5 10400(13002)>Core i5 9400(9551)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell Vostro デスクトップ
HP Pavilion(デスクトップ)
mouse デスクトップPC スリム(SLシリーズ)ミニタワー(DTシリーズ)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)フロンティアSシリーズ(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2023年5月26日更新】

 2ヶ月ぶり73度目の更新です。 今回も前回と同様の全7メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD ドライブ 電源 価格(税・送込)
Dell Vostro スモールデスクトップ(標準価格¥77980) 11H 13400 8G 256G-NVMe DVD ¥70,182
HP Slim Desktop S01-pF3050jp スタンダードモデル 16G 180W-G ¥78,800
ASUS S500SD (S500SD-I512400EC) 12400 8G 512G 180W-B ¥89,800
マウスmouse SH-I5U01 13400 256G-NVMe 300W-B ¥114,800
工房iiyama SOLUTION-M07M-134-UHX-L 500G-NVMe 500W-B ¥86,000
フロンティアFRCSH610P/B(CSシリーズ) 12400 512G-NVMe DVD 400W-B ¥101,200
SEVEN SR-ii5-7760J/S7/W11 13400 500G-NVMe 300W-B ¥125,180

今回も最も安かったのはDellとなりました。 価格は千円ほど上がっていますが、プロセッサが第12世代インテルプロセッサから第13世代へとアップグレードされ、コスパは上がっております。

2位はHPで、Dellとの価格差は8618円です。 しかしHPはメモリが倍の16GBあり、さらに電源性能も高いので、コスパは同じくらいかもしれません。 それにちょっとお洒落な筐体も良いですね。


【2023年4月2日更新】

 2ヶ月ぶり72度目の更新です。 今回も前回と同様の全7メーカーとなっております。


今回は値下げされたところが多かったです。 Core i3搭載モデルも同様でしたが、やっと物価高が落ち着いてきた模様です。

最も安かったのはDellで、前回と同構成で17801円もダウンしています!! 2位はHPですが、こちらはシリーズの異なる新モデルを取り上げ、スペックが変わっています。 とくに第13世代インテルプロセッサと16GBメモリが目を引きますが、ストレージはHDDがなくてSSDの256GBのみとなっています。 残念ながら現在のところカスタマイズで増設することはできない模様ですので、用途は限定されそうです。でもDellより9621円高いだけでこのスペックはけっこうお買い得ですし、十分検討する価値はあります。


【2023年2月6日更新】

 2ヶ月ぶり71度目の更新です。 今回も前回と同様の全7メーカーとなっております。


今回、最も安かったのはパソコン工房となりました。 ここしばらくはずっと価格が安定しており、低価格を維持し続けております。 この物価高で心強い限りですが、さらにSSD容量が500GBもあって至れり尽くせり。 DVDドライブも搭載していますが、最近、ほんとに搭載モデルが増えてきましたね。 何に使うんだろう・・。

Intel Core i5-13400 @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(4コア)・・・26,357
Intel Core i5-12400 @ 2.50GHz(6コア)・・・19,789
プロセッサベンチマーク


【2022年12月12日更新】

 2ヶ月ぶり70度目の更新です。 今回はHPとASUSが追加されて、合計7メーカーとなっております。


これまで最安だったHPがググンと値を上げて最高値となってしまいましたw 代わりに最安となったのはDellですが、こちらも前回と同構成で5606円値上げされています。 なかなか厳しい状況ですが、多くのメーカーが値上げされているので、価格が安いだけマシです。

あと、4410円差で2位につけるパソコン工房も、大容量500GB SSDにDVDドライブまで付いてコストパフォーマンスは高いです。


【2022年10月21日更新】

 2ヶ月ぶり69度目の更新です。 今回はHPが無くなって、合計5メーカーとなっております。


今回、いつも最安だったHPが無くなってしまいましたが、プロセッサは第10世代でHDD搭載だったので、あまり選ぶ人もいなかっただろうなと思います。 と言うわけで今回最安だったのはDellとなりました。 第12世代に高速なNVMe SSD搭載、さらにDVDドライブまで付いて、他メーカーを1万円以上引き離す圧倒的なコストパフォーマンスを発揮しています! 筐体もビジネス向けにしては悪くないですね。 フロントの豊富なインターフェイスが便利です。

ちなみに今回は、すべてのSSDがNVMeとなりました。 これまでどこかしらSATAだったりしたものですが、やっと揃いましたね。 今後はこちらがスタンダードとなっていきそうです。


 次期レビュー候補が決まりました。 前回に引き続き、レノボのIdeaPad Flex 550です。 価格.comで人気の高い14型の2in1ですが、性能が高くて価格の安い、レノボらしいコスパの高さが魅力となっています。 しかもペンまで付いているのだとか・・。 筆圧感知機能に対応したペンは使ったことがないので、試してみるのが楽しみです。 来月にはアップできると思います。


【2022年9月2日更新】

 2ヶ月ぶり68度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーとなっております。


残念ながら値上げされたところしかありませんでしたw ただ、プロセッサはHPを除いて全て高性能な第12世代インテルプロセッサが採用されています。

価格が最も安いのは、そのHPですが、ストレージも唯一HDDですし、性能は低いと言わざるを得ません。 それでも良いなら検討の余地はあるかと思います。

やはり最新の第12世代を希望される場合は、Dellがもっとも安いです。 次に安いパソコン工房を1万円近く引き離していますが、パソコン工房はSSD容量が倍あるのが魅力的。 一方、Dellは固定スペックなので、容量を重視される場合はパソコン工房の一択となりそうです。


【2022年7月11日更新】

 2ヶ月ぶり67度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーとなっております。


今回の注目はDellです。 最近好調が続いているDellですが当スペックでも絶好調な模様でして、前回と同構成で19796円値下げと2万円近い大幅値下げになっています!! それでも最安のHPには4604円及びませんが、なんと言ってもプロセッサは高性能な第12世代インテルプロセッサですし、ストレージも高速なNVMe SSDを採用するなど性能が高くてコストパフォーマンスが良いです。 5千円近く多く出してDellを購入した方が、末長く快適に使っていけるのではないでしょうか。


【2022年5月22日更新】

 2ヶ月ぶり66度目の更新です。 今回はDellが追加されて、合計6メーカーとなっております。


まず今回追加されたDellですが、品切れのモデルが多く、現在購入できるものの中からもっとも安いものを取り上げました。 実際は6万円台から購入できる第11世代インテルプロセッサ搭載モデルもあります。 今回取り上げたのは第12世代でして性能は高め。 電源については記載がないので分かりませんでした。 DellはモバイルPCのバッテリ駆動時間も書かれていませんし、色々と不明な点があるのは残念ですね。

値上げされたメーカーが多い中、今回注目したいのは値下げされたHPです。 前回と同構成で9千円もダウンしており、この2年間でのHP最安値を記録しています! 唯一HDDを搭載しSSDは選択できないというデメリットはありますが、容量は多いですし、なにより価格を重視される方にオススメです。


【2022年3月30日更新】

 2ヶ月ぶり65度目の更新です。 今回はSEVENが追加されて、合計5メーカーとなっております。


新登場のSEVENは第12世代インテルプロセッサ搭載ということもあり、一番価格が高くなってしまいました。 最も安いのは今回もパソコン工房ですが、2位のHPと共に値上げされています。 HPはSSDからHDDに代わりややコスパダウン、パソコン工房はスペックそのままに5800円の値上げなので、明確なコスパダウンですね。 厳しい状況が続きます。

Intel Core i5-12400 @ 2.50GHz(6コア)・・・19,789
Intel Core i5-11400 @ 2.60GHz(6コア)・・・17,674
プロセッサベンチマーク


Core i5-8279U/メモリ16GB/512GB SSD搭載の小型PCが5万5,900円
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/todays_sales/1398167.html

 AmazonにてBeelinkというメーカーのCore i5搭載小型PCが5万円台半ばで販売中です。 Windows 11 Proを標準装備していますが、思い切って旧プロセッサ搭載モデルを購入するというのもひとつの手ですね。 当然、プロセッサの性能はガクッと落ちますが、メモリ16GB、SSD512GBと他スペックは充実しています。

Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i5-8279U @ 2.40GHz(4コア)・・・8,027
プロセッサベンチマーク


【2022年2月2日更新】

 2ヶ月ぶり64度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 第11世代インテルプロセッサを採用し、そつないスペックで価格重視の方にオススメです。 一方、安値2位のHPですが、前回と同構成で3300円値下げされました。 プロセッサは第10世代ですがSSDには高速なNVMeを採用し、さらにDVDドライブと高性能電源を搭載して内容はさほど悪くないです。


【2021年12月12日更新】

 2ヶ月ぶり63度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も、最も安いのはパソコン工房となりました。 OSがWindows 11になっていますが、いよいよ10からの入れ替えが本格化してきました。 また、プロセッサも第10世代から第11世代へと変更されているところが多いです。 パソコン工房はビジネス向けパソコンなので、見た目はパッとしませんし、DVDドライブも標準装備されていませんが、その分価格は安く、唯一6万円台(しかも前半!)を実現しています。 また、SSDも高速なNVMeからSATAに変更されていますし、とにかく価格重視なモデルです。


【2021年10月15日更新】

 2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


まず最安のパソコン工房ですが、カスタマイズ不可の即納パソコンでして、高速なNVMe SSDやDVDドライブ、大容量電源を搭載するなど、かゆいところに手が届く構成となって文句無しです。 ただ、ミニタワーなので、省スペースなスリムタワーのHPも気になりますね。 HPは前回と同構成で19800円も値下げされましたが、残念ながら現在は【一時取扱い停止】となっています。 電源の容量は少ないですが性能は高いなど、他とはひと味違う内容です。


【2021年8月20日更新】

 2ヶ月ぶり61度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


まずHPですが、新モデルになって価格が急上昇してしまったものの、念願のSSD搭載となりました。 今後のキャンペーン適用および値下げに期待です。 マウスコンピュータもプロセッサ変更で価格が上がっていますね。

最安は今回もパソコン工房でして、他メーカーが7~9万円もする中、6万円台前半と圧倒的な低価格を実現しています。 DVDドライブも付いていますし、価格を重視するなら文句無しでパソコン工房です。 もう少し性能を・・と言うのであれば第11世代インテルプロセッサ搭載のフロンティアも魅力的。 SSD480GBでたっぷり保存もできます。


 現在、「NEC LAVIE Direct N15(A) 」を絶賛レビュー中です。 前回「LAVIE Direct N15」をレビューしたので、内容がかぶるところも多々あり、あっさりとした内容になりそうです。 ただ、ここのところ動画が長くなりがちだったので、たまには短いのも良いかなと思っています。 チャンネル名が「あっさりレビュー」ですし。 でも上位版との違いが分かるので、参考にはなると思います。


【2021年6月27日更新】

 2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


まず新たに登場したプロセッサについてですが、結構な差が付いております。 世代毎に順調に性能が上がってきているのが分かりますね。 搭載しているのはフロンティアですが、SSD容量も大きくて価格もお手頃なので、検討する価値はあるのではないでしょうか?

Intel Core i5-11400 @ 2.60GHz(6コア)・・・17,674
Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i5-9400 @ 2.90GHz(6コア)・・・9,551
プロセッサベンチマーク

しかし、今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 前回と比べて電源の容量が50W減り、価格が1650円安くなっています。 2位のマウスコンピュータを7150円も引き離しての圧倒的な最安値ですが、DVDドライブが付いている点も魅力的。 さらに超還元祭の対象なので、会員登録して購入すれば5千ポイントも付いてきます! ただし期間は6/30迄ですのでご注意ください。 また延長されるかもしれませんが・・。

【比較】最も安いCore i3搭載のデスクトップPCは?「圧倒的な安値を誇るDell Inspiron!!内容充実のHPもなかなか♪」(¥60280~)11H,Core i3 12100/13100,メモリ8G/16G,SSD256G(NVMe)/500G-NVMe/512G-NVMe,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※スペックは4GBメモリを基本とします。
※筐体はスリムタワー以上が対象です。それ以下のモデルについてはネットトップ・小型デスクトップを参照して下さい。


【性能比較】
・CPU:Core i3 12100(13800)>Core i3 13100(13669)>Core i3 10100(9078)>Core i3 10105(8737)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell Vostro デスクトップ
HP Pavilion(デスクトップ)
mouse デスクトップPC スリム(SLシリーズ)ミニタワー(DTシリーズ)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティア・デスクトップPC(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2023年5月25日更新】

 2ヶ月ぶり75度目の更新です。

メーカー別比較表 OS Core i3 メモリ SSD ドライブ 電源 価格(税・送込)
Dell Inspiron デスクトップ 11H 12100 8G 256G-NVMe DVD 180W-B ¥60,280
HP Slim Desktop S01-pF3030jp エントリーモデル 13100 16G 180W-G ¥71,999
ASUS S500SD (S500SD-I312100EC) 12100 8G 256G 180W-B ¥72,800
マウスmouse SH-I3U01 13100 256G-NVMe 300W-B ¥99,800
工房iiyama SOLUTION-M07M-131-UHX-L 500G-NVMe 500W-B ¥79,000
フロンティアFRCSH610P/A(CSシリーズ) 12100 512G-NVMe DVD 400W-B ¥92,200
SEVEN SR-ii3-3260J/S7/W11 13100 500G-NVMe 300W-B ¥98,480

今回も最も安かったのはDellとなりました。 対象モデルは前回と比べて、ビジネス向けのVostroからコンシューマ向けのInspironへと代わりましたが、スペックは同じです。 価格は900円上がりましたが、それでも2位以下を1万円以上引き離す圧倒的な低価格を実現しています。

2位はHPですが、第13世代インテルプロセッサを採用しメモリも16GBを搭載、電源もGoldとトータルで高性能です。 Dellとの価格差は約1万円ですが、内容を考えるとこちらも十分検討する価値はありそうです。


【2023年4月1日更新】

 2ヶ月ぶり74度目の更新です。 今回はASUSが追加されて、合計7メーカーとなっております。


今回は、久々に値下げされたところが多々ありました! やっと物価高も一段落したでしょうかね? これが消費拡大に繋がって景気回復してくれれば良いのですが・・。

最も安かったのは今回もDellですが、いつにも増して価格差は大きいです。 この1年間での最安値になりますが、前回と比べてDVDドライブが追加された上に、価格が13600円もダウンしています!! 2位HPとの価格差は12619円もありますが、HPは早くも第13世代インテルプロセッサを採用しつつメモリも16GBあるので、コスパはこちらもなかなか良いかなと思います。 この2メーカーがオススメです♪


【2023年2月5日更新】

 2ヶ月ぶり73度目の更新です。 今回はHPが追加されたもののASUSが無くなって、合計6メーカーとなっております。


今回は、ほぼすべてのメーカーが値上げしてしまいました。 しかし、中には早くも第13世代インテルプロセッサを搭載したメーカーもあります。 特にパソコン工房が価格も安くて魅力的ですね。 ただ、第12世代と比べてベンチマークスコアが大差ないので、微妙なところですが・・・。 スコアは変動するので、今後の成り行きを少し見守りたいと思います。

Intel Core i3-12100 @ 3.30GHz(4コア)・・・13,800
Intel Core i3-13100 @ 3.40GHz(4コア)・・・13,669
プロセッサベンチマーク


【2022年12月11日更新】

 2ヶ月ぶり72度目の更新です。 今回はASUSが追加されて、合計6メーカーとなっております。


今回は、ほぼ全てのメーカーが値上げされてしまいました。 唯一値下げされたのはパソコン工房のみでして、なんと5200円ダウンした上にSSD容量が倍増されていますw このご時世に凄まじいですね・・。

最安はDellですが、パソコン工房との価格差はわずか3千円程度。 DellはDVDドライブを搭載しており、パソコン工房はSSD容量が倍あるというメリットがあります。 あとはお好みの方を選んだら良いのではないでしょうか。


【2022年10月20日更新】

 2ヶ月ぶり71度目の更新です。 今回はHPが無くなって、合計5メーカーとなっております。


今回は残念ながら安いモデルが値上がりしています。 逆に高いモデルは値下がりしており、価格差が縮まりつつあります。 ただしSEVENは急上昇しましたw

最も安いのはDellでして、前回取り上げたVostroと比べて1575円値上げされているものの、DVDドライブが付いたので、コストパフォーマンスは変わってなさそうです。 その他メーカーはパソコン工房が7万円台半ば、その他は8万円以上するので、Dellの一人勝ちとなっています。

プロセッサは第12世代ですし、SSDも高速なNVMeを搭載していて、内容的にも良さそうですね。 デザインもシンプルながら格好いいですし、前面に備え付けられたインターフェイスが充実していて使いやすそうです。 筐体はミニタワーでしょうかね? コンパクトながらカスタマイズ性もそこそこありそうですし、HDMIポートにDisplayポートも備わっているのも便利だと思います。


【2022年9月1日更新】

 2ヶ月ぶり70度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーとなっております。


残念ながら値上げされたところばかりでした。 最も安いのはHPですが、プロセッサの性能が第10世代のためかなり劣ります。 ただ、大容量HDDが付いていたり、電源性能が高かったりと、魅力的な部分もあります。

性能を重視するのであれば安値2位のDellがお薦め。 電源性能が不明なのは少し気になりますが・・。 またSSD容量も少ないですが、固定スペックの即納PCなので、残念ながら変更することはできません。

その点、パソコン工房はSSD容量が大きくて安心です。 電源容量も大きめですし価格も6万円台なので、十分検討する価値はあるのではないでしょうか。


【2022年7月10日更新】

 2ヶ月ぶり69度目の更新です。 今回はマウスコンピュータとフロンティアが追加されて、合計6メーカーとなっております。


まず新たに追加されたフロンティアですが、超久々の登場ですね。 かなり昔には普通に取り上げていたと思いますが、なぜかCore i3搭載モデルの取り扱いがなくなっております。 また、キャンペーンにも見当たらないのは残念なところ。 というわけで通常モデルですが、やはり価格は高めです。 そして少し久々に登場したマウスコンピュータはそれを上回る価格でして、残念ながら最高値となっています。

そんな2メーカーを尻目に前回とほぼ同構成で17155円も値下げされたDellが最安です! しかもDVDドライブが追加され、コストパフォーマンスをググンと上げてきました。 なんと言っても第12世代インテルプロセッサ搭載ですし、SSDも高速なNVMeを採用するなど、隙の無い構成で文句なしです。 筐体はスリムタワーなので場所を取りませんし、至れり尽くせりですね。 電源の内容が分からないのはご愛敬。


【2022年5月20日更新】

 2ヶ月ぶり68度目の更新です。 今回はDellが追加されて、合計4メーカーとなっております。


まず、新たに追加されたDellですが、第12世代インテルプロセッサ搭載ということで、SEVENと同様に高めの価格となっています。 それでもSSDは高速なNVMeを採用してSEVENより1万円も安くてお買い得です。 DVDドライブの分を差し引いてもDellの方がお得そうですが、電源の内容が分からないところはやや不安要素になります。

そして、最も価格が安いのはHPとなりました。 前回と同構成で9千円も値下げされており、NVMe SSDやDVDドライブ、GOLD電源を採用してコストパフォーマンスも良さそうです。 ただ、パソコンの基本性能を決めるプロセッサの性能差はかなりありそうです。


【2022年3月29日更新】

 2ヶ月ぶり67度目の更新です。 今回マウスコンピュータが無くなったもののSEVENが追加されて、合計3メーカーとなっております。


初登場のSEVENは第12世代インテルプロセッサを搭載していることもあり、価格が一番高くなってしまいました。 ただ、性能も段違いに高いですね。

Intel Core i3-12100 @ 3.30GHz(4コア)・・・14,649
Intel Core i3-10100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,078
プロセッサベンチマーク

最も安いのは今回もパソコン工房ですが、HPと揃って価格上昇しています。 パソコン工房はプロセッサが性能アップされDVDドライブ搭載になり、価格が7千円上がったもののお得度はあまり変わってないかもしれません。 HPはこれまで取り上げてきたモデルが販売終了され、ワンランク上のミニタワーを取り上げています。 HDD1TBが追加されて、価格が11880円も上がってしまいました。


【2022年2月1日更新】

 2ヶ月ぶり66度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


約半年ぶりに「取り扱い停止」が終了したHPですが、3300円値下げされました。 最安はパソコン工房ですが、それより4120円高いHPはSSDの性能も高く、DVDドライブを搭載し、電源の性能もツーランク上など、十分検討する価値はありそうです。


 「Google Chromecast with Google TV」のレビュー動画を公開しました。 ルームランナーなど室内での有酸素運動時に暇つぶしとして購入しましたが、けっこう使い勝手が良くて重宝しています。 運動している時は退屈で仕方ありませんが、これでその問題は解決されます。 家のテレビや余っている液晶ディスプレイなどを有効活用したい方は是非ご覧ください。

ルームランナーやエアロバイクの暇つぶしに最適♪「Google Chromecast with Google TV」
https://www.youtube.com/watch?v=3Yg0si9LIfc


【2021年12月10日更新】

 2ヶ月ぶり65度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 OSは「Windows 11」に変わり、プロセッサは10100から10105へとややダウンしています。 電源容量は50Wアップし、価格は1700円下がりました。 総合的にお得度はあまり変わっていないのではないでしょうか。

より高速なNVMe SSDやDVDドライブ、高性能GOLD電源を搭載し、価格が7420円高いHPも一考の価値はありそうです。 ただ残念ながら、前回に引き続き【一時取扱い停止】となっています。


【2021年10月14日更新】

 2ヶ月ぶり64度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回の注目は大幅値下げされたHPです。 と言っても、現在【一時取扱い停止】中ですが、完売ではないので、いずれ購入できるようになるのではないでしょうか。 前回と同構成で18700円もダウンしていますが、なんだか在庫処分の臭いがしますね・・。 どちらにしろ近々販売終了するかも知れませんので、販売再開されたら素早く購入した方が良いかもしれません。


【2021年8月19日更新】

 2ヶ月ぶり63度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


まずHPですが、コレ新モデルでしょうか? プロセッサなど構成が変更されて価格が急上昇していますw 値上げは残念ですし、プロセッサ性能も若干落ちてはいますが、ずっと懸念だったストレージが、HDDからNVMe SSDに変更されているのはナイスなポイント。 今後、キャンペーンが適用されて価格は落ちいくと思われますので、これからに期待ですね。 また、マウスコンピュータが3300円値下げです。

Intel Core i3-10100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,078
Intel Core i3-10105 @ 3.70GHz(4コア)・・・8,737
プロセッサベンチマーク


 NECから新型タブレットが登場しました。 7型/8型なので、丁度管理人の8型が性能不足でフリーズしまくっていたので買おうかなと検討中。 しかし評判が悪くて悩んでいます。

まずSoC性能の低さと価格の高さが批判されていました。 あと解像度も低いと。 管理人的には前より性能が上がっててくれれば良いのですが、さすがに前回16800円で購入したことを考えると38000円は高い・・・。 でもちょっと軽くなってるのも魅力的。 しばらく様子見でしょうかね。 洒落で7型買っても面白いかなと思いましたが、そちらも2万円台なので簡単には手が出せませんw

NEC PC、子供の利用にも向くエントリー7型/8型Androidタブレット
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2108/17/news094.html


【2021年6月25日更新】

 2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回最も安かったのはHPとなりました。 前回と同構成で4180円安くなっており、過去最安値を記録しています。 Celeron搭載モデルでも頑張っていましたが、HPが底力を出してきました。 今後も含めて、おそらくこの辺が底値になるのではないでしょうか? SSDを選択できないという弱点はありますが、価格を重視する方はお見逃しなく。

一方、マウスコンピュータは前回と同構成でベラボーに価格が上昇していますw 何があったのでしょう・・。 メーカーによって状況に雲泥の差がありますね。 パソコン工房はあまり大きな変化は無い感じです。


「ウィンドウズ11」公開 MS、6年ぶりOS更新
https://www.sankei.com/article/20210625-Y5XOT4UFDFJ2LPP2X5GFBTKWAM/

 Windows 10以降は新しいOS出ないって以前聞いたけど、結局出るんかいw 10のサポート期限が2025年10月に終了するらしいので、次のパソコン買い換えは11になるでしょうか。 ちなみに11は今年の秋から冬にかけて無料アップグレードが提供されるのだそうです。

UIは10に似てて使いやすそう。 ゲームやコミュ機能が強化されたみたいですが、管理人的には興味なし。 役立ちそうな点を強いて言うならマルチディスプレイのウィンドウの位置を記憶することくらいでしょうか? ちなみに使用中のパソコンでWindows 11が使えるかどうかチェックできるアプリは下記からダウンロードできます。

 https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/windows-11

【比較】13.3型のコンバーチブル型PC(2 in 1)はどこがお薦め?「物価高継続の中、HP ENVY x360 13が2万円の大幅値下げ!!」(¥68860~¥219800)Chrome/11H/11P,Snapdragon 7c・Kompanio 1200・Core i5 1230U/1235U/1255U・Core i7 1195G7,メモリ4G/8G/16G,SSD256G(NVMe)/512G(NVMe)/1T-NVMe,eMMC64G,タッチ搭載液晶:13.3型(フルHD/WQXGA/3K)/13.5型3K2K,バッテリ11.5時間~24時間駆動,質量0.868kg~1.39kg


⇒ 12.5型2in1      ⇒ 13.3型2in1      ⇒ 14型以上2in1



【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】


※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 (?)はその他になります。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 7 5700U(16486)>Ryzen 5 5600U(16278)>Core i5 1235U(13653)>Core i7 1255U(12873)>Ryzen 5 4500U(11246)>Core i7 1195G7(11031)>Core i5 1155G7(10633)>Core i5 1230U(10583)>Core i7 1165G7(10432)>Core i5 1135G7(8677)>Core i5 1035G4(8380)>Ryzen 3 4300U(7891)>Core i5 10210U(6543)>Microsoft SQ1(4371)>Core i3 10110U(4240)>Pentium 4415U(2186)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell XPS(ノートブック)
HP ChromebookHP ENVYHP Spectre
Lenovo ideapad
東芝dynabook Vシリーズ(VZシリーズ)
富士通FMV-LIFEBOOK UHシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2023年5月17日更新】

 2ヶ月ぶり72度目の更新です。 今回はLenovo Yogaが無くなって、合計5メーカー7モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
Dell XPS 13 2-in-1 11H Core i5 1230U 16G 256G-NVMe 13-3Kタッチ 1.296kg ¥191,980
HP Chromebook x360 13b-ca0000MU スーペリアモデル 最大16時間のバッテリー駆動時間を実現したモバイルに最適なクロームブック!キャンペーン Chrome Kompanio 1200 8G 13.3Fタッチ 16時間-? 1.34kg ¥69,880
HP ENVY x360 13-bf0000TU スタンダードモデル モダンでありながらも気品に満ちた造形美のモバイルパソコン!キャンペーン 11H Core i5 1230U 512G-NVMe 13.3WQXGAタッチ 17時間-? 1.33kg ¥114,580
HP Spectre x360 14-ef0014TU パフォーマンスプラスモデル イメージとアウトプットを最短距離で繋ごう!キャンペーン 11P Core i5 1255U 16G 1T-NVMe 13.5-3K2Kタッチ(有機EL) 16時間-? 1.39kg ¥219,800
Lenovo IdeaPad Duet 560 Chromebook Chrome Snapdragon 7c 4G eMMC64G 13.3Fタッチ 15.5時間-2 1.2kg ¥68,860
東芝dynabook VZ/HU・会員価格 11P Core i7 1195G7 16G 512G 24時間-2 0.979kg ¥203,280
富士通FMV-LIFEBOOK WU3/G2(UHシリーズ) 11H Core i5 1235U 8G 256G 11.5時間-2 0.868kg ¥164,100

やはり値上げが目立ちますね。 いったん小康状態になった物価高ですが、ここへきて再び値上げが進んだ模様です。 最短でも秋まで続くらしいので、まだしばらくの辛抱ですね。

そんな中、唯一値下げされたのがHP ENVY x360 13でして、前回と同構成で20220円の大幅値下げとなっています!! ここ1年間での最安値を記録しているので、このモデルをご希望の方は良い機会なのではないでしょうか。

Intel Core i5-1235U @ 1.30GHz(2コア)+0.90GHz(8コア)・・・13,653
Intel Core i7-1255U @ 1.70GHz(2コア)+1.20GHz(8コア)・・・12,873
Intel Core i5-1230U @ 1.00GHz(2コア)+0.70GHz(8コア)・・・10,583
プロセッサベンチマーク


【2023年3月23日更新】

 2ヶ月ぶり71度目の更新です。 今回は5メーカー8モデルを取り上げます。


今回の注目は、新たに追加したLenovoです。 2モデル取り上げましたが共に安く、特にIdeaPadは過去最安値となっています。 分離型の2in1でして、タブレットとして使う際は軽くて扱いやすいです。 ただし性能は低く、負荷のかかる使用ではストレスが溜まるかもしれません。 用途を選べそうなモデルになります。

もう1つのYogaはプロセッサ性能をはじめとした性能の高さが魅力です。 液晶もWUXGAですし、一体型で1.39kgと重さもまずまず。 外出先でもそれなりにパフォーマンスを重視されたい方、長時間駆動を求める方にもオススメです。

AMD Ryzen 7 5700U @ 1.80GHz(8コア)・・・16,486
AMD Ryzen 5 5600U @ 2.30GHz(6コア)・・・16,278
Intel Core i5-1235U @ 1.30GHz(2コア)+0.90GHz(8コア)・・・13,653
Intel Core i7-1195G7 @ 2.90GHz(4コア)・・・11,031
プロセッサベンチマーク


【2023年1月29日更新】

 2ヶ月ぶり70度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー7モデルとなっております。


今回の注目は、大幅値下げされたHP Chromebookです。 他メーカーが軒並み大幅値上げされる中、時代に逆行するようにHP Chromebookが値を下げています。 なんと、前回と同構成で32420円の超大幅値下げです!! この2年間での最安でもありますが、過去に10万円を切ったことがないので、今回いかに破格であるかが理解できると思います。 これまでのパターンからすると、もしかして在庫処分ですかね? 近々無くなる可能性もありますので、Chromebookに興味のある方は是非この機会にご検討ください!

Intel Core i5-1235U @ 1.30GHz(2コア)+0.90GHz(8コア)・・・13,653
Intel Core i7-1195G7 @ 2.90GHz(4コア)・・・11,031
Intel Core i5-1230U @ 1.00GHz(2コア)+0.70GHz(8コア)・・・10,583
プロセッサベンチマーク


【2022年12月4日更新】

 2ヶ月ぶり69度目の更新です。 今回はHP Chromebookが追加されて、合計4メーカー7モデルとなっております。


今回は、意外と値下げされたところが多かったです。 まず最安のHP Chromebookですが、半年ぶりの復活で27500円も安くなっています。 ただし、プロセッサは変更されており、MediaTek Kompanio 1200を採用しています。 ベンチマークは見当たらないので性能は分からないのですが、価格が下がった分、低くなっていると思われます。

また、高価な部類に入るDell XPS 13 2-in-1ですが、前回と同構成で28599円の超大幅値下げです!! 3メーカーをごぼう抜きしましたが性能は高く、特に液晶が3Kというのが凄いですね。 コストパフォーマンスをぐぐんと上げてきました。

その他メーカーも順調に値下げされているので、13型の2in1をご希望の方は今がチャンスです。


【2022年10月14日更新】

 2ヶ月ぶり68度目の更新です。 今回はDellが2モデル追加されて、HP ENVYはAMD搭載から価格の安いIntel搭載に変更、HP Spectreの新モデルが登場し、Surfaceは8とXが無くなった代わりに9を取り上げています。 かなり内容は変わって、全5メーカー7モデルです。


プロセッサはかなり統一されてきましたね。 第12世代のCore i5が人気のようです。 メモリは8GBが定番、SSD容量は256G~512Gあれば十分でしょう。 プロセッサの性能については下記をご覧ください。 あまり大差は無さそうです。

Intel Core i5-1235U @ 1.30GHz(2コア)+0.90GHz(8コア)・・・13,653
Intel Core i5-1155G7 @ 2.50GHz(4コア)・・・10,633
Intel Core i5-1230U @ 1.00GHz(2コア)+0.70GHz(8コア)・・・10,583
プロセッサベンチマーク

一方、かなり異なるのが液晶の解像度についてでして、フルHDが多いですが、より高精細な液晶を採用しているところも目につきます。 このサイズで高精細だと、画像も動画もかなり綺麗に見られるのではないでしょうか。 あとバッテリ駆動時間も長いですが、質量については1kgを切るところは少ないです。 すべて10万円を超える高価なモデルですので、価格を考えるとやや不満も残ります。 高性能な14型ノートでは1kg前後が多かったですが、やはり2in1だと何かと嵩張るのでしょうかね? ちなみに分離型でも全てキーボードを加えた質量を掲載しています。

価格については今回さほど変わらず、むしろ上がっているところが多かったです。 HP Spectreは新モデルになってスペックダウンされ、価格が大幅にダウンしました。 買いやすくなりましたね。 強いてお得度を上げたモデルを取り上げるとするなら、東芝が2千円ほど値下がりしています。


【2022年8月25日更新】

 2ヶ月ぶり67度目の更新です。 今回はHP Chromebook x360 13cが無くなり、合計4メーカー6モデルとなっております。


今回、HP Spectre x360 14が価格上昇していますが、これは上位モデルを取り上げているからです。 Officeも付いていますが、下位モデルが販売終了しているので、やむを得ないところです。 近々購入できなくなるかもしれませんのでご注意ください。 HP ENVY x360 13は構成そのままに6800円値上げされていますね。 こちらは物価高の影響を受けている模様です。

一方、値下げされた機種もいくつかあり、東芝VZは前回と同構成で5500円の値下げ、富士通は4812円の値下げとなっています。


【2022年7月4日更新】

 2ヶ月ぶり66度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー7モデルとなっております。


残念ながら今回は値上げが目立っています。 とくにHP Spectreと富士通が凄いですね。 ただ、ともにスペックアップされているのでやむを得ないところです。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記をご覧ください。

AMD Ryzen 5 5600U @ 2.30GHz(6コア)・・・16,278
Intel Core i5-1235U @ 1.30GHz(2コア)+0.90GHz(8コア)・・・13,653
Intel Core i5-1155G7 @ 2.50GHz(4コア)・・・10,633
Intel Core i5-1135G7 @ 2.40GHz(4コア)・・・9,677
プロセッサベンチマーク

唯一値下げされたのが東芝でして、前回よりプロセッサの性能が少しアップしたにもかかわらず、価格が4400円ダウンしました♪ 最近価格が上がり気味でしたが、やっと下降に転じたので、興味のある方は今がチャンスです。


【2022年5月14日更新】

 2ヶ月ぶり65度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー7モデルとなっております。


今回値上げが多かったのですが、高価なモデルで値下げされたところがいくつかありましたので、そちらを取り上げたいと思います。 まず「HP Spectre」ですが、大幅なスペックダウンによって購入価格が16万円台から14万円台へと下がりました。 HPで最上位に位置するプレミアムモバイルですが、これでグッと購入し易くなったのではないでしょうか。 スペックダウンと言っても、普段使いにピッタリのCore i5を搭載しているので、多くの用途で困ることは無さそうです。

もうひとつは富士通ですが、こちらはスペックはそのままに3432円値下げされました。 まぁ、小幅な価格ダウンですが、ここ1年間での最安値になるので、できるだけ安く購入したい方は是非この機会にご検討ください。


【2022年3月23日更新】

 2ヶ月ぶり64度目の更新です。 今回はSurfaceの2モデルを追加して、合計4メーカー7モデルとなっております。


まず富士通が5千円ほど値下がりしましたが、その他の値下げはありませんでした。 そして新たに追加されたSurfaceですが、価格的には中程で、モビリティについても特段目を惹くようなところは無いですね。 ただ気になるのはプロセッサと液晶のサイズです。

プロセッサの「Microsoft SQ1」というのは初めて見ましたが、ベンチマークを調べてみたところ、下記の様になりました。

Intel Core i5-1135G7 @ 2.40GHz(4コア)・・・9,677
Microsoft ARM SQ1 @ 3.0 GHz(8コア)・・・4,371
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,240
プロセッサベンチマーク

正式名称は「Microsoft ARM SQ1」というのだそうですが、そんなに高性能ではないみたいですね。 でもコア数が8つもあるのは驚きました。 同レベルのプロセッサを調べると、ほとんど4~6コアでしたので、ここはひとつの特長と言って良さそうです。 そして液晶サイズについては13型と、一般的な13.3型よりやや小さいサイズです。 Surfaceはこの他にも12.3型や14.4型など個性的な大きさのPCがあります。

あと気になったのが本体一体型のスタンドです。 このタイプはありそうで無い機能でして、あってもカバーをマグネットでくっつけるタイプなので、この点は個人的に非常に魅力を感じました。 また、キーボードにペンを充電しながら収納できるスペースがあって便利です。 こういうかゆいところに手が届くのがSurfaceの良いところですね。


 次のレビュー候補が決まりそうです。 次は・・・プリンタですw またパソコンでなくてすみませんm(..)m 昨日、プリンタがいきなり壊れまして、やむなく急遽購入することになりました。 正確にはスキャナやコピー機能も備えた複合機ですが、これって凄い便利ですよね。 管理人も確定申告の際はプリントしていますが、ほとんど母の趣味専用と化しています。 管理人が言われたとおりにファイルを作成して印刷するという作業を請け負っています(無料で)。

これまでずっとHPのプリンタを10年以上3台使い続けてきたのですが、理由は安くて使いやすいからです。 まぁ、使いやすさに関しては慣れの部分もありますが。 しかしインクコストがかかるので、こんどは大容量インクプリンタを購入するつもりでした。 丁度、昨年末にHP Smart tankが発表されて、今度はコレにすることにほぼ確定していたのですが、3月になってもいっこうに発売されません・・。 問い合わせたところ、現時点でもまだ発売時期が未定なのだとかw しかも既存のプリンタから1万円以下の安価なモデルが消えるという異常事態に陥り、やむなく他社製を現在検討中です。

おそらく動画をアップするのは5月くらいになるかと思いますが、その後は・・・できればパソコン買いたいな~と思っている今日この頃です。 よろしくお願いします。


【2022年1月25日更新】

 2ヶ月ぶり63度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー5モデルとなっております。


今回の注目は、唯一値下げされた「HP Chromebook」です。 前回と同構成で5千円値下げされ、この半年間での最安値になりました。 クロームブックながら高価なモデルですが、「HP ENVY」に次ぐ安さです。 魅力としてはやはりChrome OSを搭載している点ですかね。 Googleアプリなどと連携することで、日々快適なPCライフが送れそうです。 ただ、Chromeに興味が無ければ、安くて性能も高い「HP ENVY」を普通に買った方が良いと思います。


【2021年12月2日更新】

 2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー5モデルとなっていますが、一部新モデルになってスペック変更されているのでご注意ください。


HPのENVYとSpectreは新モデルになって価格が上がってしまいました。 ENVYは過去最高のプロセッサを搭載して性能が一段とアップしていますし、Spectreは液晶の解像度が上がりました。 ただ、ENVYはバッテリ駆動時間が少し下がり、Spectreは少々重くなるというマイナスも発生しています。

AMD Ryzen 5 5600U @ 2.30GHz(6コア)・・・16,278
AMD Ryzen 5 4500U @ 2.30GHz(6コア)・・・11,246
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク

一方、富士通は前回と同構成で11798円の大幅値下げとなっています。 全体の中では高価な部類に入りますがモビリティが高く、特に重さは最軽量です。


【2021年10月6日更新】

 2ヶ月ぶり61度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー5モデルとなっております。


今回の注目は値下げされたHP Chromebookと富士通UHシリーズです。 まずHPですが、前回と同構成で20100円値下げされています! また富士通はモデルチェンジによってスペックダウンされ、その分、価格が2万円以上下がりました。 それでもまだまだ高価な部類に入るモバイルですが、充実の機能面や高い品質など、魅力溢れるPCです。 ちなみに今モデルから新OS「Windows 11」が採用されました。 他メーカーでも続々Win11モデルが販売開始されていますが、今のところ、まだ目立ったキャンペーン(お得そうなもの)などは無い模様です。

AMD Ryzen 5 4500U @ 2.30GHz(6コア)・・・11,246
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク


【2021年8月9日更新】

 2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー5モデルとなっております。


今回残念ながら価格が大幅に上昇しているところが多いですね。 スペックアップしているところは仕方ないですが、価格だけが上がっているところは購入者にとって非常にキツイです。 HPはキャンペーンが再適用されるのを待った方が良いと思います。

そんな中唯一値下げされたのが東芝ですが、その額はわずか1100円程度。 それでも丁度真ん中辺のお手頃価格ですし、24時間駆動という圧倒的なモビリティも備えて魅力的です。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
Intel Core i5-1135G7 @ 2.40GHz(4コア)・・・9,677
AMD Ryzen 3 4300U @ 2.70GHz(4コア)・・・7,891
プロセッサベンチマーク


【2021年6月15日更新】

 2ヶ月ぶり59度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計3メーカー5モデルとなっております。


まず今回追加された「HP Chromebook x360 13c」ですが、WUXGA+という高精細な液晶やChrome OSを搭載するなど、内容的に他とは一線を画すモデルになります。 価格は10万円とお手頃ですが、プロセッサはCore i3なのでコスパ的に微妙なところ・・。 また、質量は最も重いなどモビリティ的にもアレなので、なんとも言いがたいところです。

Intel Core i5-1135G7 @ 2.40GHz(4コア)・・・9,677
AMD Ryzen 3 4300U @ 2.70GHz(4コア)・・・7,891
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,240
プロセッサベンチマーク

【比較】とにかく高性能な13.3型ノートPCはどれ?「RTX4070搭載!圧倒的な性能を誇るASUS ROG FLOW Z13!!」(¥~470570)11H/11P,Core i7 1255U/1260P/1360P,メモリ16G/32G,SSD512G-NVMe/1T(NVMe)/2T(NVMe),RTX4070 Laptop,13.3型(フルHD/WUXGA)/13.4型WQXGA/3.5Kタッチ/13.5型3K2Kタッチ

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i9 13900H(31371)>Core i9 12900H(29362)>Ryzen 9 6900HS(23996)>Core i7 1360P(19618)>Ryzen 7 7730U(19034)>Ryzen 7 PRO 5850U(18483)>Ryzen 7 5700U(16486)>Core i7 1260P(16327)>Ryzen 7 PRO 4750U(15793)>Core i7 1255U(12873)>Core i7 1195G7(12403)>Core i7 1185G7(11415)>Core i7 1165G7(10432)>Core i7 10710U(10053)>Core i7 1160G7(9531)>Core i7 1065G7(8982)>Core i7 10610U(7241)>Core i7 10510U(7001)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
Dell XPS(ノートブック)
HP Spectre
Lenovo ThinkPad Xシリーズ
東芝dynabook Gシリーズ/GSシリーズ(GZシリーズ)
富士通FMV-LIFEBOOK UHシリーズ
NEC LAVIE Direct PM、LAVIE Pro Mobile PM
VAIO S13


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【2023年5月14日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回はNECが追加されて、合計8メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD グラ 液晶 価格(税・送込)
Dell XPS 13 Plus 11P Core i7 1360P 32G 2T-NVMe 13.4-3.5Kタッチ(有機EL) ¥418,350
HP Spectre x360 14-ef0014TU パフォーマンスプラスモデル イメージとアウトプットを最短距離で繋ごう!キャンペーン Core i7 1255U 16G 1T-NVMe 13.5-3K2Kタッチ(有機EL) ¥219,800
ASUS ROG FLOW Z13-ACRNM RMT02 (GZ301VIC-ACRNM) 11H Core i9 13900H 32G 1T RTX4070 Laptop 13.4WQXGA(165Hz) ¥470,570
Lenovo Yoga 6 Gen 8 Ryzen 7 7730U 16G 512G-NVMe 13.3WUXGAタッチ(60Hz) ¥174,790
東芝dynabook GZ/HV・会員価格 Core i7 1260P 32G 1T 13.3F ¥180,180
富士通FMV-LIFEBOOK WU4/G2(UHシリーズ) Core i7 1255U 2T ¥259,500
NEC LAVIE Direct N13・クーポン 16G ¥212,300
VAIO S13 32G 2T-NVMe ¥406,299

最も高性能だったのはASUSとなりました。 プロセッサ・グラフィックともにダントツの性能でして、もはや比較する必要もないくらい圧倒的です。 13型で専用グラフィック搭載ってすごいですね・・。 久しぶりに見たような気がします。

次いで高性能だったのはDellで、それをLenovoが追いかけています。 二つともプロセッサ性能が高いです。 その他はすべて第12世代のCore i7を搭載しており、どんぐりの背比べと言った感じ。

Intel Core i9-13900H @ 2.60GHz(6コア)+1.90GHz(8コア)・・・31,371
Intel Core i7-1360P @ 2.20GHz(4コア)+1.60GHz(8コア)・・・19,618
AMD Ryzen 7 7730U @ 2.00GHz(8コア)・・・19,034
Intel Core i7 1260P @ 2.10GHz(4コア)+1.50GHz(8コア)・・・17,454
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX4070 Laptop GPU・・・19,689
グラフィックベンチマーク


【2023年3月19日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回はThinkPadを追加したものの、NECのPMのCore i7搭載モデルが無くなって除外し、合計7メーカーとなっております。


今回、最も高性能だったのはDellとなりました。 ただ、全体的にさほど大きな性能差は無かったように思えます。 まずプロセッサの性能とメモリ容量の差で順当に順位付けが行え、それでも同等な場合はSSDの内容で決めました。 富士通の新モデルに新プロセッサが採用されていましたが、残念ながら14型だったので、比較からは除外しています。


【2023年1月25日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全7メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはASUSとなりました。 プロセッサ性能はダントツで高く、唯一専用グラフィックも搭載していて、もはや太刀打ちできそうなメーカーはありません。 これでSSDがNVMeだったら完璧なんですけどね・・。 今後に期待しましょう。

AMD Ryzen 9 6900HS @ 3.20GHz(8コア)・・・23,996
Intel Core i7 1260P @ 2.10GHz(4コア)+1.50GHz(8コア)・・・16,327
プロセッサベンチマーク


【2022年12月1日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回はASUSが追加されて、合計7メーカーとなっております。


今回、最も高性能だったのは、新登場のASUSとなりました。 まず、プロセッサが過去最高の性能を誇りますが、さらに唯一専用グラフィックまで搭載して手がつけられません。 メモリは16GBでSSDはNVMeでは無さそうですが、それらを踏まえても圧倒的なハイエンド構成となっています。 唯一リフレッシュレートについての記載があるのも好印象ですし、文句なしの最高峰なのではないでしょうか。 ちなみにプロセッサのベンチマークスコアは下記の通りですが、コレひとつとっても圧倒的ですね。

Intel Core i9-12900H @ 2.50GHz(6コア)+1.80GHz(8コア)・・・29,362
Intel Core i7 1260P @ 2.10GHz(4コア)+1.50GHz(8コア)・・・16,327
プロセッサベンチマーク


【2022年10月10日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはDellとなりました。 まずプロセッサの性能差が割と大きくて、Corei7 1260Pと1255Uはハッキリとした差が見えます。 その上Dellは32Gメモリを搭載しており、SSDの質と量も申し分無し! 文句なしのトップなのではないでしょうか。

次いで1260Pを搭載した東芝にしたいところですが、メモリとSSDの内容が乏しいので、1255U搭載のVAIOを総合的に上と判断してあります。 その次に東芝ですかね。 後はどんぐりの背比べでさほど大きな差は無さそうです。


【2022年8月22日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回はVAIOが追加されSurfaeが無くなって全6メーカーとなっております。 ThinkPadはビジネス向けで他とは趣が異なるので、比較からは除外したいと思います。


最も高性能なのは今回もDellとなりました。 しかし全体的にさほど大きな差は感じません。 プロセッサ性能の差も離れていませんし、メモリ容量、SSDの質と総合的に判断した順位付けになっております。

次いで高性能だったのは、今回新たに登場したVAIO S13です。 3位の富士通とほぼ五分な内容ですが、SSDが一歩リードしています。 4位のHPはいつものSpectreが購入できないので、下位モデルのENVYを取り上げました。 それでもこの順位は健闘していると言えるのではないでしょうか。


【2022年7月1日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回はDellが追加されて、合計7メーカーとなっております。


最も高性能だったのは新登場のDell Inspiron 13 plusです。 非常に未来的な外観をした個性溢れるモバイルでして、その際立つ高性能とともに所有欲を満たせてくれそうです。 まずプロセッサがダントツの高性能でして、メモリ容量も多く、ストレージも高速なNVMeSSDをたっぷり2TBも積むなど隙の無い構成になっています。 ついでに液晶は3.5Kという高画質ですし、タッチにも対応しています。

次に高性能だったのは富士通でして、こちらもプロセッサ性能が高いです。 1、2位と第12世代が占めているのはさすがですね。 その他、メモリ・SSD容量も多いですが、SSDはNVMeではありません。 この辺、Dellとはしっかりとした性能差が付いています。

3位のHPと4位の東芝も妥当なところ。 5位以下も含めて、ほぼプロセッサの性能差で順位が付けられている感じでした。

AMD Ryzen 7 PRO 5850U @ 1.90GHz(8コア)・・・18,483
AMD Ryzen 7 5700U @ 1.80GHz(8コア)・・・16,486
Intel Core i7 1260P @ 2.10GHz(4コア)+1.50GHz(8コア)・・・16,327
Intel Core i7-1255U @ 1.70GHz(2コア)+1.20GHz(8コア)・・・12,873
Intel Core i7-1195G7 @ 2.90GHz(4コア)・・・12,403
Intel Core i7-1185G7 @ 3.00GHz(4コア)・・・11,415
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
Intel Core i7-1160G7 @ 1.20GHz(4コア)・・・9,531
プロセッサベンチマーク


【2022年5月11日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーとなっております。 ただし、東芝のVZは品切れのため、性能の落ちるSZを取り上げています。


まず今回富士通は数少ないAMDプロセッサ搭載モデルを取り上げたのですが、思ったより性能は高いですね。 しかもAMDはグラフィック性能も高いと言われているので、パフォーマンスを重視されるならこちらがオススメです。

AMD Ryzen 7 PRO 5850U @ 1.90GHz(8コア)・・・18,483
AMD Ryzen 7 5700U @ 1.80GHz(8コア)・・・16,486
Intel Core i7-1195G7 @ 2.90GHz(4コア)・・・12,403
プロセッサベンチマーク

最も高性能だったのは、今回もThinkPadとなりました。 ストレージ容量は少ないですがハイスピードなNVMeですし、何よりプロセッサ性能が高いです。 あと価格も何気に安くてお手頃ですね。

2位には富士通がランクイン! AMDプロセッサがワンツーフィニッシュを決めており、3位にやっとインテル最高峰プロセッサ搭載モデルのHPが登場です。 ちなみに値下げされたところは皆無でしたw


【2022年3月20日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回はSurfaceが追加されて、合計6メーカーとなっております。


今回は結構順位の変動がありましたが、性能差そのものはさほど大きくありません。 また、かなり恣意的な順位になっていますので、参考程度にご覧ください。

最も高性能だったのは今回もThinkPadとなりました。 ここだけは手堅いですが、まずプロセッサ性能の高さは文句なし、メモリとSSDの容量・性能も申し分無く、ついてに液晶の解像度も高いです。 しかし2位以下は団子状態となっており、どこが上でもありえます。 とりあえず小さな差を見つけて順位付けしたという感じなので、あまり鵜呑みにはしないでください。

今回新たに登場したSurfaceですが、プロセッサ性能は高いものの、SSD容量の少なさが目立ちました。 また、液晶の解像度は独特でして、他にはないタイプとなっています。 価格はそこそこです。


Dynabook、約875gで最大24時間バッテリー駆動する13.3型モバイルPC
https://news.mynavi.jp/article/20220318-2296536/

東芝から新モデルが続々登場しましたが、13.3型で875g、そして第12世代インテルCore i7を採用しています。 バッテリ駆動時間はたっぷり24時間ももちますが、店頭価格は26万円台とやはりお高い・・。

プロセッサは「Core i7-1260P」なんですが、P付きって内蔵グラフィック無しモデルと聞きました。 しかし仕様に「Intel Iris Xe グラフィックス」と書かれていますが、どういうことなんでしょ?w まぁ、無ければ専用グラフィックは搭載していないので、画面に何も映せないでしょうが。 誰か教えて・・orz


【2022年1月22日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはThinkPadとなりました。 しかし2位以下はかなり迷いまして、高性能なプロセッサを搭載した東芝より、ストレージ内容の充実したHPを上位としてあります。 メモリ容量の多い富士通は管理人の独断と偏見で、それらに次ぐ4位としました。


【2021年11月29日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


まずHPはSSDが倍増され液晶の解像度もアップして、価格がだいぶ上がってしまいました。 「ThinkPad X13」はプロセッサの性能が大幅に上がり、価格も少し上昇していますが、コスパは良くなったでしょうか? 東芝もプロセッサアップで価格上昇。 NECはOptaneメモリが無くなったものの価格は上昇しています。 HP以外、すべてWindows 11が採用されていました。

最も高性能だったのはThinkPadで、プロセッサ、メモリ、ストレージと万遍なく性能が高く、文句無しの最高峰かと思われます。 2位はメモリとSSD容量の大きい富士通とし、3位にはプロセッサ性能の高い東芝にしました。 4位はOptaneメモリ搭載のHPです。

AMD Ryzen 7 PRO 5850U @ 1.90GHz(8コア)・・・18,483
Intel Core i7-1195G7 @ 2.90GHz(4コア)・・・12,403
Intel Core i7-1185G7 @ 3.00GHz(4コア)・・・11,415
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク


【2021年10月3日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回は富士通が追加されて、合計5メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはThinkPadとなりました。 高性能なプロセッサに大容量メモリ、そして高速なNVMe SSDをたっぷり2TBも積んでいますし、画質の解像度も高いなど言うことありません。 ちなみに前回からプロセッサ性能が上がったにもかかわらず、価格が16896円も下がりました!

2位以下の順位付けは非常に難しかったです。 プロセッサは同じですが、メモリとSSD容量がバラバラで、さらにOptaneメモリの有無があります。 どっちが上ともハッキリ言いがたい違いですが、例によって管理人の独断と偏見で決めさせて頂きました。 まぁ、どれも一長一短あって同レベルと思った方が良いかもしれません。


【2021年8月4日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 富士通はサイトメンテナンス中のため比較からは除外し、合計4メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはThinkPadとなりました。 ただし、プロセッサ性能はダウンしており、2位以下との差は縮まっております。 それでもメモリが他の倍あり、SSD容量も大きいです。 2位にはHPがランクインしていますが、Optaneメモリを搭載している点はThinkPadより勝る点です。 しかし優位点はそこだけなので、トータルで劣ると判断しました。


【2021年6月11日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回は東芝が追加されて合計5メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはThinkPadとなりました。 プロセッサ・メモリ・ストレージと万遍なくハイスペックな構成です。 2位には同じ32GBメモリ搭載の富士通を入れたいところですが、ストレージに高速なNVMe SSDとOptaneメモリを搭載したHPを上位としてあります。 4位にはOptaneメモリ搭載のNEC、最下位は東芝です。 東芝はOffice付きしか販売されていないので、やむなくカスタマイズで選択してありますが、無ければさらに価格を下げることも可能です。