【比較】Core i5搭載のデスクトップでお買い得なのは?「最安のドスパラが3240円値下げで過去最安!!」(¥62618~)10H,Core i5 8400/9400,メモリ8G,SSD240G,HDD1T,DVD


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GBを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i5 9400≧Core i5 8500>Core i5 8400>Core i5 7500>Core i5 7400>Core i5 6500≧Core i5 4590>Core i5 6400>Core i5 4460
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【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINES
ドスパラ・ミニタワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)フロンティアSシリーズ(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年7月13日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Slim Desktop 290-p0109jp スタンダードモデル 10H 9400 8G 1T DVD 180W-G ¥89,424
マウスLUV MACHINES iH700SN 350W-B ¥75,384
ドスパラMagnate IM 8400 240G DVD 400W-St ¥62,618
工房STYLE-M1B6-i5-UH-D 1T 350W-B ¥70,178
フロンティアFRBSH310/B BSHシリーズ 300W-B ¥78,840

今回も最も安いのはドスパラとなりましたが、前回と同構成で3240円安くなり、前々回以来の過去最安となっています。 また、マウスコンピュータもメーカー内での過去最安ですが、プロセッサも第9世代インテルプロセッサを採用してコスパを上げてきました。 ただ、それでもドスパラとの価格差は15766円もあるので、内容を踏まえてもまだ届かない印象です。 新プロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i5-9400F @ 2.90GHz(6コア)・・・12,197
Intel Core i5-8500 @ 3.00GHz(6コア)・・・11,919
Intel Core i5-9400 @ 2.90GHz(6コア)・・・11,826
Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,642

Core i5 9400とCore i5 9400Fの違いはiGPUの有無以外は無いので、Core i5 8400以外のスコアの違いは誤差と考えて良さそうです。


【2019年5月22日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は最安のドスパラが値上げされた以外、全く変化は見られませんでした。 値下げされても2位以下との価格差は4千円以上あり、また唯一SSDを標準搭載している点も特徴です。 ただ、SSDは外せないので、容量を重視する場合は+6300円で500GBにするか、+6520円でHDD1TBを追加するしかありません。 またはHDD1TB搭載でパソコン工房も選択肢の一つになるのではないでしょうか。 ちなみにパソコン工房は電源の性能も高くて魅力的です。


 管理人のCore i5搭載モデル「ドスパラMagnate MS(IM)」は購入して2ヶ月経ちましたが絶好調です。 SSDによってパソコンの起動とシャットダウンが早くなりましたが、購入当初はさほど気にかけていませんでした。 しかし、今まではパソコン起動時に時間つぶしで別のことをしていたのですが、その必要が無いですし、シャットダウンも消えたかどうか数十秒も確認する手間が省けて意外と便利です。 当分使わないなという時も気軽に電源落とせますし、なかなか使い勝手が向上した様な気がします。 まぁ、電源落とさなくても良いという意見も聞きますが・・・。

ただ、Windows 10のせいなのかどうかは分かりませんが、手動でスリープ状態にした際に、起動するときデュアルディスプレイの片方の液晶が表示されないことがありました。 この点は残念ですね。 その他、静音パックによる静音性の高さにも満足ですし、月2で掃除(手動のエアダスター)して大事に使って行きたいです。


【2019年4月1日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回の注目は唯一値下げされたドスパラMagnate IMです。 前回と同構成で4320円も値下げされました。 前回はドスパラ、パソコン工房、フロンティアの3メーカーがほぼ横並びでしたが、他2メーカーは値上げされ、ドスパラの独壇場となっています。

「Magnate IM」は人気No.1のデスクトップでして、管理人も前回・今回と同等の機種を使っています。 とにかく安いですがカスタマイズが自由なところも魅力でして、この安さを元にアレコレ自分好みの構成にするのが楽しいです。 ちなみに管理人は静音パックを選択しましたが、とても静かになりました。 また、SSDは500GBに増量し、ワンランク上のモデル(MS)を選びグラボにGT1030を搭載しているので、Youtubeの4K動画も快適に楽しめます。 オススメです。


 液晶ディスプレイが壊れたので新たに買おうかどうか悩んでいます。 とりあえず23型が2枚あるのでデュアルディスプレイはできているのですが、自分には広すぎです。 壊れた液晶は20型なので20型と23型という歪な組み合わせのデュアルディスプレイでした。 しかし小さい方が一目で全体が確認できて見やすいですし、何か動画等を見る際は大きい方で見るというのが凄く使い勝手が良かったです。 あとフルHDは字が小さい・・。

購入予定なのは前回とお同じで10年もってくれたiiyamaにするつもりです。 今後もiiyamaオンリーにしたいですね。 Acerはすぐ壊れたし、現在使用中のAOCとPHILIPSもたまに調子悪くなりますのでw 19.5型の「E2083HSD-B2」は11800円か~・・悩む。


【2019年2月8日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はドスパラ、パソコン工房、フロンティアの3メーカーがほぼ同価格で並びました。 しかしその中でも高いコストパフォーマンスを誇るのがフロンティアになります。 まずプロセッサがワンランク上のCore i5 8500を採用していますが、何よりストレージのSSD480Gが凄いですね。 ドスパラもSSDですが、半分の240Gでほぼ同価格です。

ただ、フロンティアのみDVDドライブを搭載していないので、この点は考慮する必要があります。 仮にカスタマイズで追加すると+4千円かかりますが、ドスパラもSSDを500Gにすると+6300円ですので、やはりフロンティアが少々リードと言ったところでしょうか。

より容量を求めるのであればHDD1T搭載のパソコン工房がオススメです。 また、フロンティアはスリムタワーを採用しているところも省スペースで魅力的かと思います。


【2018年12月14日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 筐体もスリムタワーで場所を取らず、置き場所に困りません。 2位はわずか千円少々の差でパソコン工房となりました。 電源の容量がやや多めとなっており、筐体もミニタワーなので、購入後の増設には少し向いているのではないでしょうか? その場合はできれば電源の容量をもう少し積んでおきたいところですが、ドスパラが更に電源容量多めとなっています。 これら3メーカーが特に安くてオススメです。


【2018年10月16日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は値下げと値上げがくっきり二極化されました。 それまで最安だったドスパラが値上げされて3位に後退し、2~3位だったパソコン工房とフロンティアが値下げされて、ほぼ同額で最安となっています。 内容もほとんど同じですので、どっちが良いかは甲乙付けがたいです。

ただ、ケースタイプが異なるので、購入後の増設などを考えている方はミニタワーのパソコン工房を、省スペース性を重視するならスリムタワーのフロンティアを選択したら良いのではないでしょうか。 ただし、購入後の増設には電源の容量も関わってくるので、その点も考えなくてはなりません。

ちなみにプロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i5-8500 @ 3.00GHz(6コア)・・・12,009
Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,690
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8500+%40+3.00GHz&id=3223https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8400+%40+2.80GHz&id=3097


【2018年8月23日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 今回HPが新モデルになりプロセッサが全て揃いましたが、やはり飛び抜けて高いですね。 ドスパラとの価格差は3万円近くもありますが、今後の値下げに期待です。

そのドスパラですが、唯一6万円台を実現し、2位のパソコン工房と比べても5千円以上の価格差がついております。 ただ、電源の性能は低いのでアップグレードさせたいところですが、オプションは最安でも「80PLUS GOLD 400W電源(8900円)」となっているのでなかなか難しいです。

またスペックがやや異なるので比較からは除外しましたが、フロンティアの台数限定セールモデルが魅力的です。 HDD1TBの代わりにSSD320GBが標準搭載されているのですが、価格は71064円となかなか。 現在SSD500GBへのアップグレードが1500円値引きの3500円となっているので、容量不足が気になる方はそちらの適用もお勧めです。


 NVIDIAより次期アーキテクチャ採用のグラフィックカード「GeForce RTXシリーズ」が登場しました! ラインナップは「RTX2080 Ti・RTX2080・RTX2070」の3つで価格は499ドルからです。 長らくGTXでやってきましたが、ここへ来て大きな転換期を迎えています。 ただリアルタイムレイトレーシング対応GPUということで、性能も価格も非常に高いです。 なので今後もGTXシリーズは継続するのではないでしょうか。 GTシリーズもいまだ健在ですからね、次はGTX1180なんてのが出てくるかもしれません。


【2018年6月28日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 もう1年間ずっと同じ価格ですが、他メーカーが価格を上下させている中、頑固なまでに低価格を守り続けています。 スペックは他とほぼ同じですが、唯一電源の性能はやや低めなので、気になる方は浮いた予算でアップグレードするのも良さそうです。 ただし、最安で+8900円の400W-GOLD電源ですが・・。 そうすると電源の性能は一番高くなりますが、価格はパソコン工房とフロンティアに負けてしまいます。 もう少しお手頃な電源があれば良いのですが、なんとも悩ましいところです。


【2018年5月10日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回もドスパラが最安となりました。 前回ほぼ同額だったパソコン工房とフロンティアは大幅な値上げとなってしまいましたが、ドスパラはここ1年近く価格が微動だにしません。 しかも今回、プロセッサが最新の高性能タイプへと変更されています! 安くて性能も高いハイコストパフォーマンスなドスパラを是非検討してみて下さい。 ちなみに管理人の愛機と同機種ですw

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz 6コア・・・11,791
Intel Core i5-7500 @ 3.40GHz 4コア・・・8,079
Intel Core i5-7400 @ 3.00GHz 4コア・・・7,392
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8400+%40+2.80GHz&id=3097https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7500+%40+3.40GHz&id=2910https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7400+%40+3.00GHz&id=2929

コア数も増えて、これまでより一段と性能アップされているのが分かりますね。 それでいて価格据え置きなのは非常に有り難いところです。


【2018年3月20日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はドスパラ、パソコン工房、フロンティアがほぼ同額で三つ巴の戦いとなりました。 わずかにリードしているのはフロンティアですが、電源の性能が高いパソコン工房も見逃せません。 ただ電源の容量は少ないので、この点は考慮する必要がありそうです。 また、ドスパラはマカフィーを搭載しているところがアドバンテージになります。

これらとは別に安くてSSD320GBを搭載した「フロンティアFRMXH760/WS3 MXシリーズ 月末祭」もパフォーマンスを重視される方に良さそうですね。 残り27台となっているのでじっくり検討できます。


【2018年1月29日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回はこれまで比較的安かったパソコン工房が急上昇してしまい最下位へ、そして昨年上がり続けていたフロンティアはガクッと急落して3位となりました。 最安は前回同様のHPでして、今年も好調をキープしています。 2位ドスパラとの価格差はわずか千円ですが、DVDドライブの代わりにBlu-rayドライブを搭載するコストパフォーマンスの高さです。 価格も内容も魅力的なHPは今後も目が離せません。


【2017年12月8日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回の注目は、キャンペーンの大幅値下げによって最安に躍り出たHPです! 前回と同構成で34236円もダウンしましたが、なんとBlu-rayドライブも搭載するという素晴らしさ。 コストパフォーマンス的にも良いと思います。 ただ電源の容量は少なめですしスリムタワーなので、購入後の増設などには向いていなさそうです。 カスタマイズもほぼできない固定スペックですので、この構成が求めるものであれば最高のお買い物になるのではないでしょうか。 デザインがお洒落なのも良いですし、東京生産という質の高さも魅力です。


【2017年10月11日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 8GBメモリ搭載が多いので、比較しやすいよう今回から基本構成にしたいと思います。 また、価格の高いNECなどは比較から除外します。 全6メーカーです。


今回は残念ながら値上げが目立っています。 そんな中前回と同価格のドスパラが最安となりました。 ただ、3046円差で2位のeX.computerは電源の性能がワンランク上ですし、3218円差で3位のパソコン工房は電源の性能に加えてHDD容量も倍あります。 よって、パソコン工房が一番お買い得なのではないでしょうか。


【2017年8月16日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回も前回と同様の全9メーカーになります。


今回の注目は、ここ4ヶ月の間に立て続けて値下げされたパソコン工房です。 前回は奇しくもドスパラと全く同じ価格という状態でしたが、今回さらに3千円ダウンで頭一つ抜き出ました。 ただ、メモリが4GBへと半減されてしまったので、この点は非常に痛いですね・・。 8GBオプションは+5980円するので、コストパフォーマンスは下がってしまった模様です。 ただ、それでもドスパラよりHDD容量が倍あるので、非常に難しい選択になるのではないでしょうか。

と思ったら、パソコン工房に8GBメモリ搭載で3千円ほど高いモデルがありましたw スリムタワーとミニタワーの2種類がありますが、これなら文句無しにドスパラを一歩リードしそうです。 ちなみにこちらは「夏の大感謝祭」モデルということですので、期間にご注意下さい。


【2017年6月14日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回も前回と同様の全9メーカーになります。


今回の注目は、同価格で最安となったドスパラとパソコン工房です。 しかし、内容は若干異なり、HDD容量と電源の性能で勝るパソコン工房が一歩リードしています。 パソコン工房は現在開催中の「夏のボーナスセール」対象モデルで特価となっているので、是非この機会をお見逃しなく!

また、旧プロセッサ搭載ですが、フロンティアの「夏のボーナスセール」も安いです。 こちらも電源の性能が高いなど内容はさらに良いですし、プロセッサが気にならないのであれば十分検討する価値はあると思います。


【2017年4月12日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回は全9メーカーになります。


今回はマウスコンピュータ・パソコン工房・フロンティアと激安メーカーが揃って値上げされてしまいました。 ただ、マウスコンピュータ以外は一部スペックアップされているところもあるので、コスパはあまり変わっていないかもしれません。 また、NECは昨日のCore i3搭載モデル同様に価格が3万円も下がっています!! 最も高価なモデルではありますが、品質や機能など重視される方にお勧めです。

最も安いのはドスパラIMになりました。 と言ってもほぼ同価格でフロンティアが並び、パソコン工房やeX.computerも価格差千円前後の僅差です。 よってスペックでお得度をチェックしてみたところ、フロンティアが最も魅力的だと思います。 まずプロセッサが最新のKabylake採用で、HDDもたっぷり1TB。 さらに電源の性能は最も高いなど、万遍なくハイスペックでした。

【比較】各パソコンメーカーの2019年PC買い換え・買い取りキャンペーンはどんな感じ?「Let’snote RZ購入で買取価格+1.5万円キャッシュバック!!東芝dynabook買取価格3千円アップ!」

【2019/7/12更新】

 東芝にてdynabookの購入で通常の下取り価格に加えて3000円アップするキャンペーンを実施中です。 買取は東芝だけでなく他社製も対象となっていますし、買い取ったパソコンのデータもキチンと消去されるので安心です。 東芝でのパソコン買い換えを検討されている方は是非チェックしてみて下さい。 期間:2019/9/30迄


 Let’snote RZシリーズの購入でPC買取価格に加えて最大1.5万円がキャッシュバックされます! 買取は他社製でも大丈夫ですし、買取価格が付かなくてもキャッシュバックは得られるので安心です。 その他詳しい内容についてはパナソニックのサイトにてご確認下さい。 期間:2019/7/30-13:00迄


【2018/12/14更新】

 HPにて「平成最後の年末年始!パソコン乗り換え応援フェア!」開催です。 HPパソコンの購入を条件に古いパソコンを最大1万円のキャッシュバック付きで買い取ってくれますが、他社製でもOKですしリサイクルマークが無くてもOK。 さらにOSの有無や起動しない状態でも下取りするなど、かなり緩い感じがします。 引取送料も無料ですので、もしHPパソコンの購入を検討されている場合は、不要になったパソコンをHPで処分されてみてはいかがでしょうか。 その他詳しい内容についてはHPサイトにてご確認下さい。 期間:2018/12/25迄

ちなみに管理人もつい最近、不要になったパソコンを全て処分しました。 15.6型ノートやミニタワーに加えてミドルタワーもあったので邪魔で仕方なかったのですが、年内に片付けが出来て良かったです。 ただし買取ではなく引取でしたし、送料もこちら側負担でしたw


【2018/11/7更新】

 本日より各パソコンメーカーのパソコン買い換えキャンペーン、もしくはパソコン買い取りキャンペーンをチェックしていきたいと思います。 ザッと見たところ、主に大手国内メーカーで実施しており、買取査定額のアップ等を行っている模様です。

メーカー/項目 名称 内容 他社買取 種類 期間
富士通FMV 秋の買い換え応援キャンペーン 査定額+最大5千円。 ※他社製はノート限定 ノート可 買取 2018/11/14-14:00迄
NEC LAVIE PC買い替えサービス 査定額+最大5千ポイント。 買換 常時実施中
VAIO 買い換え応援キャンペーン 査定額+最大2万円、またはお買い物券選択で25000円分。 ※ノート限定 2018/12/18-9:00迄
Let’snote 秋の機種限定買取りアップキャンペーン 査定額+最大7000円、または最大37000ポイント。 ※ノート限定 買取 2018/11/27-13:00迄

まず、買い取りと買い換えの違いがあるのでご注意下さい。 パソコンの買い取りのみを希望される方は富士通とLet’snoteが査定額にプラスされてお得です。 NECも買い取りのみはやっていますが、キャンペーン適用外となりポイントは付きません。 ただVAIOに限ってはキャンペーン期間中に買い取ってもらうことで、ソニーストアお買い物券5千円分が貰えます。

また他社製はノート限定というところが多いですね。 そんな中NECだけはデスクトップも買い取ってもられますが、申し込みはソフマップに委託しているみたいです。 でも他社製でもポイントが付くのでお得です。

何だか、管理人も買い取ってもらいたくなってきました。 もう使わないPCがデスク2台、ノート2台もあるんですよね・・・。 HDDは自分で処分したいのですが、HDD無しだと買取額はガクッと下がるんでしょうねぇw でもいい加減邪魔なので、片づけたいと思っています。


 

【比較】最も安いCore i3搭載のデスクトップPCは?「ドスパラMagnate IEが不動の最安!!HP Slim Desktop 290にCore i3 9100搭載モデル登場♪」(¥56138~)10H,Core i3 8100/9100,メモリ4G/8G,SSD240G,HDD1T,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※スペックは4GBメモリを基本とします。
※筐体はスリムタワー以上が対象です。それ以下のモデルについてはネットトップ・小型デスクトップを参照して下さい。


【性能比較】
・CPU:Core i3 9100>Core i3 8100>Core i3 7100
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINES
ドスパラ・ミニタワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
フロンティア・デスクトップPC(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年7月12日更新】

 2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。

メーカー別比較表 OS Core i3 メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Slim Desktop 290-p0108jp エントリーモデル 10H 9100 8G 1T DVD 180W-G ¥78,624
マウスLUV MACHINES iH700B2N 8100 4G 350W-B ¥67,824
ドスパラMagnate IE 240G DVD 400W-St ¥56,138
工房STYLE-M1B6-i3-UH-D 1T 350W-B ¥58,298
フロンティアFRCSH310/A CSシリーズ 8G 1T 300W-B ¥66,744

今回も最も安いのはドスパラとなりました。 しかし2位以下も値下げされており、ドスパラに少しずつ迫ってきました。 2位のパソコン工房は約2千円高いですが、電源の性能はワンランク上となっていますので、コスパ的にはあまり差は無い様にも感じます。

また最も高価なHPですが、今回から新プロセッサのCore i3 9100が採用されました。 性能差については下記の通りです。

Intel Core i3-9100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,158
Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
プロセッサベンチマーク

Core i3ながらU付きのCore i5やCore i7を軒並みブチ抜いていますし、Ryzen 5 2400Gにやや劣るくらいのレベルになるでしょうか? まぁ、それでも価格差ほどの差は無いのかなと思いますので、新プロセッサをいち早く手に入れたい方にオススメです。


【2019年5月21日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 前回と比べて2千円ほど価格を上げてしまいましたが、それでも2位パソコン工房との価格差は3千円ほどあります。 8GBメモリは+5680円、SSD500GBは+6300円で選択可能ですが、2つ選択しても69076円(税・送料込み)でHPやフロンティアと五分の価格で魅力的です。 ただし電源の性能は低いですが・・。


【2019年3月31日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回はまたドスパラが注目です。 前回はHDDがSSDに変更され価格が3千円値下げされましたが、今回はスペックそのままに2千円ダウンしています。 2位パソコン工房との価格差はさらに広がり、5千円以上となりました。 仮に8GBメモリを選択しても6万円ジャストなので、他メーカーと比べて圧倒的に安いです。 この安いモデルを色々カスタマイズするのも楽しそうですね。


 少し前、パソコンを買い替える時にパソコンのグラフィック機能がおかしくなったと書きましたが、おかしくなったのは液晶ディスプレイでしたw 一応、液晶を取り替えてチェックしたつもりだったんですけどね・・・。 iiyama製の20型が10年使って映らなくなりました。 まぁ、これだけもてば良いでしょう。

液晶ディスプレイの映りがおかしくなった時には、液晶、PC、ケーブルと三点チェックしなくてはなりません。 今回間違ってしまいましたが、新しいパソコンでもiiyamaディスプレイが映らなかったので、原因が分かって良かったです。 ただ、比較的新しい4年前に買ったAOCと昨年買ったPHILIPSの液晶も何だか怪しい状態なのですが・・・。 やっぱ液晶も日本製が良いのでしょうかね。 次はiiyama一本にしようかと思っています。


【2019年2月7日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回の注目は最安のドスパラです。 前回もパソコン工房・フロンティアと並んで最安でしたが、今回はHDD1TをSSD240Gに変更して価格を更に3千円も下げてきました。 ただ、スピードアップがなされましたが容量を求める方には向いていません。 仮にストレージの容量をアップしようとすると、SSD500Gに変更で+6300円、HDD1T追加で+6520円かかります。 まぁ、それでも他メーカーと比べてコストパフォーマンスは良いと思いますが。 唯一残念なのは、電源の性能が低いところでしょうか。


【2018年12月13日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回はフロンティアのキャンペーンモデルが最安争いに加わり、ドスパラ・パソコン工房と三つ巴の戦いを繰り広げています。 DVDドライブを搭載するドスパラとパソコン工房に対して、フロンティアはメモリ8GBを積んでいる点が特徴です。 用途や好みに合わせて選んだら良いのではないでしょうか。 また、筐体も異なるので、この点も選択する際の良い判断材料となりそうです。 ちなみにドスパラもパソコン工房も、スリムタワーは価格が千~二千円ほど高くなっていました。


ドスパラ、ユーザー対応「炎上」で謝罪 PC不具合めぐり「お客様に不愉快な思い」
https://www.j-cast.com/2018/12/12345874.html

投稿者によれば、ドスパラが販売する約16万円のパソコン部品を買ったものの、初期不良が見つかった。そのためドスパラに修理依頼をすると、「弊社では不具合が発生していないため、お客様環境に起因している可能性がございますので今一度お客様環境の見直しをお願い申し上げます」との回答があり、受け付けてもらえなかった。

投稿者は再度試してみるとやはり不具合が発生。このままでは差し障りがあるため、売却を決意した。ドスパラに買取りを依頼し査定してもらうと、まさかの210円に。入金手数料を差し引くとわずか10円だ。理由は「動作不安定・負荷時にノイズ、フリーズ、勝手に再起動」するためだった――。

この旨をドスパラのサポート部門に報告すると、再検証の結果不具合が確認できたので新品と交換してもらったという。投稿者は一連のやりとりを振り返り、「ドスパラの現状は不良品確認の基準が甘いと受け取れますよね」と書き込んでいる。(一部抜粋)

——————————————————————————

長年のドスパラユーザとしては残念というか肩身の狭い思いですが、要するに修理中には不具合が発生しなかったということらしいです。
仕方ないとも思えるのですが、やはりそこはプロですし、ちゃんとしなくてはならないのでしょうね・・。
しかも今回対象となったパーツは16万円もするらしく、おそらく話題の高性能グラフィック「RTX2080 Ti」かと思われます(たぶん)。
これが10円買取とかキツイですし、被害にあった人が怒るのも当たり前です。


【2018年10月15日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。 フロンティアは第4世代インテルプロセッサ搭載モデルならキャンペーンにて販売されていましたが、さすがに古すぎるので比較からは除外しました。 でもかなり安かったので興味のある方はチェックしてみて下さい(フロンティア)。 その他、ほとんどのモデルにてCore i3搭載モデルは完売しております。


最も安かったのはドスパラとパソコン工房です。 奇しくも全くの同価格となっていますが、共に今回値下げされました。 ほぼ同じ構成ですが、電源の性能が高い分、パソコン工房が一歩リードと言ったところでしょうか。 その他としてはHPも8GBメモリにGOLD電源搭載でコストパフォーマンスは高そうですね。


 先日から新たなコンテンツとしてネット回線について取り上げています。 いまや当たり前となった光回線やモバイルWi-Fiについてレビュー等を掲載していますが、管理人もよく知らないことだらけででした。 管理人はauひかりとau one netで利用していますが、そもそもフレッツ光と光コラボの違いがあったことも今回初めて知りましたし、NUROも違うんですね。 その他、NTTや電力会社との提携などもあって、深い話になるとほとんど分かりません。

もっと分からないのがモバイルWi-Fiについてでして、回線会社にプロバイダ、また量販店がプロバイダやったりとかもう頭の中が大混乱ですw 携帯電話は近々大幅値下げされるとの情報もありますので、そちらのコンテンツも今後作るかどうか検討していきたいと思います。


【2018年8月22日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


価格は全体的に上昇傾向にある模様です。 最も安かったのはドスパラですが、こちらも若干上がっていますね。 2位のパソコン工房は約千円差ですが、電源の性能が高いのでこちらも狙い目です。

ただ、65664円で3位につけるフロンティアが8GBメモリを搭載しているので、コストパフォーマンスはこちらが最も高いかもしれません。 スリムタワーで場所を取らないところも魅力的です。


 マイクロソフトサポートがWindows 10のトラブル発生時には再起動を選ぶべきと注意を促しました。 今まではシャットダウンが常識だと思っていましたが、これだとトラブルが解消されない模様です。 と言いますのも、Windows 10には高速スタートアップ機能が設定されており、これによって終了前の状態を保存してしまうのだとか。 なので、システムを完全に終了させる為には再起動が必要なのだそうです。

他にもShiftキーを押しながらシャットダウンすることで一時的に高速スタートアップ機能をオフにできたり、その高速スタートアップ機能をオフにすることで対応する方法もあります。 ちなみにHDD搭載モデルなら高速スタートアップ機能は効果的かもしれませんが、SSD搭載モデルの場合はあまりその恩恵が感じられないらしいです。 最近はSSD搭載モデルが増えてきましたので、この機能の存在意義は薄れてきているかもしれません。


【2018年6月27日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはドスパラとなりました。 大容量HDD1TBを搭載しながら唯一5万円台を実現しています。 また、プロセッサは最新のCore i3 8100を採用するところが増えていて、それに合わせて全体の価格も若干上昇している模様です。 コア数が4つもあるので複数タスクの同時処理などに向いています。


【2018年5月9日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 唯一5万円台を実現していますが、プロセッサもパワーアップしてコストパフォーマンスを上げてきております。

Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,087
Intel Core i3-7100 @ 3.90GHz(2コア)・・・5,798
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-8100+%40+3.60GHz&id=3103

旧プロセッサと比べてコア数がアップし、スコアも大幅に伸びています。 ドスパラは電源の性能が他に比べてワンランク低いですが一応静音タイプです。 +5680円でメモリ8GBにできますし、HDD容量も大きくて非常に魅力的な内容なのではないでしょうか。


【2018年3月19日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 コンシューマ向けの「STYLE」では早くも新プロセッサの「Core i3-8100」に切り替わっていた為(価格が高い為)、今回はやむなくビジネス向けの「SOLUTION」を取り上げています。 しかも固定スペックの「即納モデル」ですが即日出荷が可能ですし、何より価格が安いです! しかもメモリ・HDD・電源と全ての容量が大きくて性能も上々♪ ビジネス向けなので見た目は無骨ですが、それさえ気にならなければ非常にお買い得なお買い物ができると思います。


【2018年1月28日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


前回最安だったパソコン工房はコンシューマ向け(STYLEシリーズ)にCore i3 7100が無くなってしまい、最新のCore i3 8100となって価格が急上昇してしまいました。 ちなみにビジネス向け(SOLUTIONシリーズ)ではまだ販売中です。

最も安いのはドスパラで、次いでフロンティア、パソコン工房という順になります。 価格差は5千円しかありませんので、8100にHDD1TB、電源350W-BRONZ搭載のパソコン工房もコスパが良くて十分検討する価値はあるかなと思います。 それでも価格を抑えたい方はドスパラがお勧めです。

一応プロセッサを比較してみましたが、結構な差がついております。 コア数の違いもありますし、やはりパソコン工房の方が魅力的に感じますね。 ちなみにドスパラではまだ8100の取り扱いは無く、フロンティアではグラフィックカード搭載のハイスペックなモデルしか見当たりませんでした。 取り扱いが少ないということで希少性もありそうです。

Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz 4コア・・・8,122
Intel Core i3-7100 @ 3.90GHz 2コア・・・5,840
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2924&cmp[]=3103


【2017年12月7日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回は全5メーカーとなっております。


今回最安だったのは唯一5万円台を実現するパソコン工房となりました。 4ヶ月前と同じ価格ですが、電源の性能がワンランクアップされてコスパは上がっています。 またHPは前回と同構成で7668円値下げされました。 パソコン工房より11794円高いですが、メモリは倍の8GBあり、Blu-rayドライブも搭載するなど内容を考えるとこちらもお買い得です。


【2017年10月10日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回は全6メーカーとなっております。


今回値下げされた機種は皆無でして、代わりに値上げされたところが3つもありましたw 前回最安だったパソコン工房もその一つですが、その影響で前回と同構成・同価格のドスパラが最安となっております。 しかし2位パソコン工房との価格差は2160円程度でして、しかもメモリとHDDが倍もあるため、コストパフォーマンスはまだこちらの方が高そうです。

ちなみに最近HPが仕様に電源の内容を細かく記載する様になりましたね。 180Wの80PLUS BRONZEですが、他と比べて圧倒的に容量が少ないので、購入後の増設などは難しそうです。

【比較】各メーカーのWindowsタブレットってどんな感じ?「ドスパラスペック&価格変更!raytrektabに新モデルも登場♪」(¥26784~)10H/10P,Atom x5-Z8350・Celeron N4000/N4100/3965Y・Core i5 7Y54/8250U,メモリ2G/4G/8G,ストレージ:SSD128G/256G(M.2/NVMe)・eMMC32G/64G,タッチパネル:8型/8.9型WUXGA/10.1型(WUXGA)/12.3型WUXGA/12.5型フルHD/13型QHD,質量0.315kg~0.89kg,バッテリ駆動6時間~17時間


⇒ Windowsタブレット    ⇒ Androidタブレット


【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 (?)はその他になります。
※キーボード付属のものは本体のみの数値を掲載しています。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8250U>Core i5 7260U>Core i5 8200Y>Core i5-7Y54>Core m3-7Y30>Celeron N4100>Atom x5-Z8550>Celeron 3965Y>Celeron N4000>Atom x5-Z8300≧Atom x5-Z8350
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP SpectreHP ENVY
マウスコンピュータ・タブレットPC
ドスパラDiginnos DG(タブレット)
iiyama 10P1000-C-VGM(パソコン工房)
Thinkpadタブレット
富士通arrows Tab QHシリーズ
VAIO A12


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年7月6日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが1モデル追加されて、合計6メーカー10モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ ストレージ 液晶 その他 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP ENVY x2 12-g000TU スタンダードモデル【4G LTE対応!】いつでもどこでも繋げよう!繋がろう!キャンペーン 10H Core i5 7Y54 8G SSD256G-NVMe 12.3WUXGA-T キーボード、ペン 17時間-? 0.778kg ¥121,824
マウスWN803 Atom x5-Z8350 2G eMMC32G 8-T マカフィー、キーボード、ペン 6.1時間-2 0.315kg ¥26,784
マウスMT-WN1004 Celeron N4000 4G eMMC64G 10.1-T キーボード 8.6時間-2 0.64kg ¥40,824
ドスパラDiginnos DG-D08IW2SL 10P Atom x5-Z8350 8-T 6時間-2 0.38kg ¥28,944
ドスパラDiginnos DG-D09IW2SL 8.9WUXGA-T 7時間-2 0.495kg ¥38,664
ドスパラDiginnos DG-D10IW3SLi 10.1WUXGA-T 6.5時間-2 0.59kg ¥49,464
ドスパラraytrektab DG-D10IWP Celeron N4100 8G SSD128G CLIP STUDIO PAINT DEBUT、ペン 7時間-? 0.657kg ¥81,960
ThinkPad X1 Tablet:パフォーマンス 10H Core i5 8250U SSD256G-M.2 13Q-T キーボード、ペン 11時間-2 0.89kg ¥210,730
FMV-arrows Tab WQ2/D1(QHシリーズ)・My Cloud優待クーポン 10P Celeron N4000 4G eMMC64G 10.1WUXGA-T マカフィー、ペン 12.8時間-2 0.625kg ¥79,920
VAIO A12 10H Celeron 3965Y SSD128G 12.5F 7.7時間-2 0.622kg ¥131,544

今回は残念ながら値上げされたところが多かったです。 特にドスパラはOSが全て「Windows 10 Pro」に変わり、価格が大幅に上昇してしまいました。 また、クリエイター向けのraytrektabも一新され、より高性能で高価なモデルになっています。 上記以外にもPentium搭載モデルがラインナップされているので、興味のある方はチェックしてみて下さい。

新登場の「マウスコンピュータMT-WN1004」はより高性能で大画面のモデルです。 キーボードとカバーが一体となった着脱式キーボードが標準で付属し、価格も3万円台とお手頃になっています。


【2019年5月15日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 「HP Spectre Folio 13」はモバイルPCだったので比較からは除外しました。 また、マウスコンピュータが1モデル無くなったものの、ドスパラが1モデル追加されて、合計6メーカー9モデルとなっております。


まず新たに追加したドスパラのクリエイター向けタブレット「raytrektab DG-D08IWP Siro」ですが、白というボディカラーが目を惹きますね。 スペックは標準的ですが、ペンが付いているのが便利です。 ただ、バッテリ駆動時間の短めなのと価格の高いのが残念なところでしょうか。 価格の高さは付属のペンとソフト(CLIP STUDIO PAINT DEBUT)が影響していそうです。

高価な「ThinkPad X1 Tablet」ですが、前回と同構成で9千円ほどダウンしています。 またVAIOにいたっては、16200円の大幅値下げとなりました!


【2019年3月25日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回は「HP Spectre x2 12」が無くなったものの、マウスコンピュータが1モデル、ドスパラが3モデル、VAIOが1モデル追加されて、合計6メーカー10モデルとなっております。


前回大幅値下げされた「HP Spectre x2 12」ですが、予想通り販売終了しましたね。 そして今回は「HP ENVY x2 12」が前回と同構成で43200円の超大幅値下げとなっております!! と言うことはこちらも在庫処分と考えるべきかと思われますので、お求めの方はお早めに。 また、「HP Spectre Folio 13」も10800円の値下げとなりました。

そして今回追加されたドスパラの3モデルですが、揃って低価格帯を占有しております。 Atom搭載ですが、メモリ4GBにeMMC64GB搭載とスペックはそこそこで、8型から10.1型まで各サイズが取り揃えられているのが有り難いです。 モビリティもそこそこ良いですし、全モデルにマカフィーが標準装備されている点も見逃せません。 価格を抑えたい方必見の内容です。

そしてVAIOはスペックの割に価格が高めな印象がします。 ただ、拡張クレードルが標準装備されるので、これを品質の高さを考えると妥当なのかもしれません。 デザインはVAIOにしては地味な黒一色となります。

新たなプロセッサなど沢山出たので、ここらで性能をチェックしたいと思います。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,676
Intel Core i5-8200Y @ 1.30GHz(2コア)・・・4,206
Intel Core m3-7Y30 @ 1.00GHz(2コア)・・・3,550
Intel Celeron 3965Y @ 1.50GHz(2コア)・・・1,630
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,470
Intel Atom x5-Z8350 @ 1.44GHz(4コア)・・・1,267
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8250U-vs-Intel-i7-7500U/3042vs2863https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8200Y+%40+1.30GHz&id=3372https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+m3-7Y30+%40+1.00GHz&id=2864https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+3965Y+%40+1.50GHz&id=3234https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+N4000+%40+1.10GHz&id=3239https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Atom+x5-Z8350+%40+1.44GHz&id=2774


【2019年2月1日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回はThinkPadが追加されて、合計4メーカー6モデルとなっております。


まず新たに追加されたThinkPadですが、かなり高価なモデルになります。 スペックも高いですが、それ以上に価格の高さを感じますね。 13.3型でより高精細なQHDを搭載している点が特徴です。

そして今回最大の注目はHPでして、なんと万単位で値下げされている機種がありました。 「HP Spectre x2 12-c033TU」は前回と同構成で41580円の超大幅値下げ!! また、「HP ENVY x2 12-g007TU」はスペックダウンによって21600円値下げされています。 「HP Spectre x2 」をこれだけ下げるということは在庫処分でしょうか? 近々販売終了するかもしれませんので、お求めはお早めに!


【2018年12月8日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回はHPが1モデル追加されたものの、ドスパラからタブレットコンテンツが完全になくなって、合計3メーカー5モデルとなっております。 HPもキーボードがくっついているのでタブレットと言えるかどうか微妙なところです。 しかしHPがタブレットに分類しているので、タブレットとして取り上げていきたいと思います。 一方で東芝やVAIOには分離型のデタッチャブルPCというものが発売されているのですが、そちらはPCという位置づけみたいです。 もうわけ分からんですw


まず新たに追加された「HP Spectre Folio 13」ですが、切り離し不可のキーボードカバーに革素材を使用しているのが最大の特徴です。 パソコンのボディは真っ黒ですので、凄く落ち着いた大人の雰囲気を醸し出しています。 性能やモビリティも非常に高く、どこに持ち歩いても快適に使いこなせそうですが、やはり価格の高さが最大の弱点になりそうです。 付属のマウスも凄くお洒落ですね。

残念ながら値下げされた機種は皆無でして、値上げされたところが目立ちます。 特に「HP Spectre x2 12」は25000円も上がってますねw 絶好調のHPと言えども常時安いというわけでなく、前回はたまたま大チャンスだったみたいです。 ちなみに「HP ENVY」も少し上がりました。


【2018年10月13日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが1モデルとフロンティアが無くなったもののドスパラが追加されて、合計4メーカー5モデルとなっております。 ただし、どこも取り扱いが減ってきていて、ドスパラもクリエイター向けから強引に引っ張り出してきましたw Android搭載タブレットが減ってきたのは知っていましたが、ついにWindows搭載タブレットまで減ることになるのでしょうか? タブレットの時代は終わりに向かうのか、今後の成り行きを注視したいと思います。


まず新たに追加したドスパラraytrektabですが、性能的には低いレベルに位置しバッテリ駆動時間も最も短いです。 しかし小さくて軽く価格もそこそこなので、手軽に扱えるタブレットなのではないでしょうか。 ドスパラのサイトにレビューが沢山ありますが、五つ星で4.5とかなりの高評価です。

そして今回の注目は「HP Spectre x2 12」でして、スペックダウンにより過去最安レベルまで価格が落ちています。 前回の最安と比べても4万円も安くなったので、できるだけ価格を抑えたい方は是非この機会にゲットして下さい。 プロセッサが旧タイプなので、もしかしたら近々販売終了かモデルチェンジされるかもしれません。


【2018年8月19日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが1モデル追加されたもののドスパラが2モデル(全部)無くなって、合計4メーカー6モデルとなっております。


新たに追加されたマウスコンピュータWN803ですが、フロンティアに次ぐ安さが魅力です。 内容的にはプロセッサの性能が高く、液晶サイズは小さく、モビリティは高いと言ったところでしょうか。 唯一の8型なので当たり前ですが、特に質量の軽さは圧倒的でして、できるだけ軽いタブレットを希望される方にお勧めかと思います。

ほぼ同じタイプのAndroidタブレットを持っていますが、ストレージ容量は32GBで足りるんですかね? やや不安を感じます。 また、Windows搭載ということもあってか、6.1時間というバッテリ駆動はギリギリの使用時間かもしれません。 8時間のタブレットで3日に1度は充電しているので、1日置きで充電することになりそうですね。 フロンティアは毎日充電が必要になりそうですが。


 私事ですが、昨日から久々に風邪を引いてしまいました。 突然涼しい時期が続きましたが、いつもと同じ様にエアロバイクを漕いで、いつもと同じ様に汗びっしょりのままエアコンの効いた部屋で寛いでたら、体を冷やしすぎてしまったみたいです。 鼻・喉をやられて呼吸困難に陥り、頭痛と熱と寒気で死にそうになっておりますw 天気や季節の変わり目は体調を崩しやすいのでご注意下さい。

あとやっぱりエアコンを効かせすぎかなと反省しております。 以前は23度だったのですが、現在は26度にしました。


【2018年6月25日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計5メーカー7モデルとなっております。


今回の注目は新たに追加された「HP ENVY 12 x2-g000」です。 ENVYシリーズは他にも色々充実してきたので、ワンランク上の高品質なPCをお求めの方は是非チェックしてみて下さい。 他には無いHPならではのモデルが目白押しです。

「HP ENVY 12 x2-g000」でまず気になるのはプロセッサの性能についてですが下記の様になります。

Intel Core i5-7260U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,709
Intel Core i5-7Y54 @ 1.20GHz(2コア)・・・3,643
Intel Atom x5-Z8550 @ 1.44GHz(4コア)・・・1,835
Intel Atom x5-Z8350 @ 1.44GHz(4コア)・・・1,281
Intel Atom Z3735F @ 1.33GHz(4コア)・・・907
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7260U+%40+2.20GHz&id=2993https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7Y54+%40+1.20GHz&id=2873https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Atom+x5-Z8550+%40+1.44GHz&id=2839https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Atom+x5-Z8350+%40+1.44GHz&id=2774https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Atom+Z3735F+%40+1.33GHz&id=2326

やはりCore i5ということでなかなかの性能ですが、さらに8GBメモリにNVMe SSD256GBを搭載するなどパフォーマンス面ではかなり充実しています。 また液晶も高精細なWUXGAを採用していますし、そしてなんと言ってもモビリティが非常に高いです! これだけ良いとどうしても価格が高くなってしまいますが、まだ発売されたばかりなので、今後キャンペーンが展開されてから購入した方が良いのではないでしょうか。


【2018年5月6日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカー6モデルとなっております。


前回登場したばかりのドスパラD09IW2SLは早くも品切れとなった模様です。 と言いますかコレ、昨年にも販売されてましたね・・・。 てっきり新モデルかと思いましたが、販売されては消えて、消えては販売される製品みたいですw と言うわけで、次回はまた復活してるかもしれません。 代わりに今回はCLIP STUDIO PAINT動作確認済みのraytrektabを取り上げました。

富士通は前回と同構成で3576円ダウンしていますが、これは主にMy Cloud優待クーポンによるものです。


【2018年3月17日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回はドスパラが1モデル減って、合計5メーカー6モデルとなっております。


今回は旧モデルとの入れ替えでドスパラに新モデル「D09IW2SL」が登場しました。 と言っても内容はあまり変わらないのですが、ストレージが倍増されて価格も少々上がっています。 相変わらずマカフィー標準装備で便利です。 全体の中で価格は安いですがモビリティもまぁまぁと言ったところでしょうか。 駆動時間は短めですが、サイズが小さいのもあって軽いのが魅力です。


【2018年1月26日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回は少々機種の増減があり2モデル減って、合計5メーカー7モデルとなっております。


まずドスパラですが、WN1003以外すべて入れ替わりました。 あまり内容は変わっていない感じですが・・。 また、ついに富士通のRHシリーズが無くなった模様です。 製品ページそのものが見当たらないので、今後再販されるかどうかは微妙かもしれません。

同じく富士通のQHシリーズはスペックダウンで価格が大幅にダウンしました。 他メーカーと比べて価格は高めですがそれでも安い部類に入りますし、富士通の高品質なタブレットを希望される方は手に入れるチャンスです。

そして今回注目したいのは高価なHPのタブレットでして、前回と同構成ながらキャンペーンによってなんと21492円も値下げされています! 昨年夏に登場してからずっと価格は動きませんでしたが、ついに待望の大幅価格ダウンです。 非常に高価なタブレットですし、キーボード付きの2in1ですが、取り扱いの少ない高性能なタブレットを求める方はこの機会を是非お見逃しなく。


【2017年11月17日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 10.1型未満のWindows搭載タブレットが激減した為、本日より全てのWindows搭載タブレットをこちらで取り上げていきたいと思います。 ドスパラが2モデル追加され、5メーカー9モデルとなっております。 全体的にも若干減ってきましたでしょうか?


今回の注目は追加した10.1型未満のドスパラ2モデルです。 DG-D09IW2SLは5千円近くダウンしていますし、DG-D08IW2Lもわずかながら値下げされて最安値を更新しました。 サイズは小さいですが価格は安いですし、コンパクトなWindows搭載タブレットを希望される方にもお勧めです。 また、毎度同じみのフロンティアのキャンペン限定モデル「FRT102」も1500円ほど値下げされて過去最安値となっています。 Officeとキーボードまで搭載されて様々な用途に対応できそうです。 と言うわけで、できるだけ安いWindowsタブレットを手に入れたい方は、今が買い時なのではないでしょうか?


【2017年9月22日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回はドスパラが1モデル追加されて合計5メーカー9モデルとなっております。


今回はドスパラにて変化が見られました。 まず「DG-D11IWVL」ですが3月以来の復活でして、価格が5206円ダウンしています。 ちなみにバッテリ駆動時間も判明しました。 そして12.2型の「DGM-S12Y」はメモリとSSDが倍増され更にハイスペックとなり、価格も21600円アップと大幅に上昇しています。

フロンティアの「FRT103(D)」は今回もキャンペーン「秋の大感謝祭」で販売されていますが、既に通常販売はされていないものの無くなりそうで無くなりません。 前回と同構成で3240円ダウンと更に安くなり、ドスパラを引き離して単独の最安となりました。

【比較】13.3型以上のコンバーチブル型PC(2 in 1)はどこがお薦め?「HPがさらに新モデル追加!2in1を探すならHP♪」(¥74952~¥192240)10H/10P/Chrome,Pentium 4415U・Core i3 7020U/8130U・Core i5 8250U/8265U/8200Y・Core i7 8750H・AMD Ryzen 3 3300U,メモリ4G/8G/16G,SSD128G/256G-NVMe/512G-NVMe,eMMC64G,HDD1T,タッチパネル:13.3型フルHD/14型フルHD/15.6型(フルHD/クアッドフルHD),バッテリ7時間~22.5時間駆動,質量0.7kg~2.17kg


⇒ 12.5型2in1      ⇒ 13.3型以上2in1



【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 (?)はその他になります。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8750H>Core i7 8705G>Core i5 8265U>Core i5 8250U>AMD Ryzen 3 2300U>Core i5 6267U≧Core i5 7200U>Core i3 7100U>>Celeron 3865U
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(ノートブック)HP ENVYHP Spectre
ThinkPad Xシリーズ
NEC LAVIE Direct HZシリーズ
VAIO Z フリップモデル


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年7月3日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回はHPがまた更に増えて、ThinkPadは該当ページにアクセスできないので除外し、全3メーカー9モデルとなっております。 またHPは既存機種の新モデルも登場しています。 「HP ENVY x360 15」についてはAMD搭載モデルもありますが、Intel搭載モデルのみを取り上げました。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ ストレージ 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP Pavilion x360 14-cd0000 エントリーモデル 360度クルっと回って使いやすいPC!キャンペーン 10H Pentium 4415U 4G SSD256G-NVMe 14F-T 9時間-? 1.64kg ¥74,952
HP Chromebook x360 14-da0005TU スーペリアモデル Chrome Core i3 8130U 8G eMMC64G 13.3時間-? 1.6kg ¥84,024
HP ENVY x360 13-ar0000 ベーシックモデル 様々な使い方で用途が広がる360度クルっと回転パソコン!キャンペーン 10H Ryzen 3 3300U SSD256G-NVMe 13.3F-T 14.5時間-? 1.28kg ¥81,540
HP ENVY x360 15-cn0000 スタンダードモデル 【くるっと回って使い勝手最高!】タッチ付の大きい画面は画面はみんなで囲んで使える!作業もスイスイ!キャンペーン Core i5 8250U HDD1T 15.6F-T 10時間-? 2.11kg ¥112,860
HP Spectre x360 13-ap0000 ベーシックモデル 高剛性&ロングバッテリー!見た目もクールビューティー360度回転パソコン!キャンペーン Core i5 8265U SSD256G-NVMe 13.3F-T 22.5時間-? 1.32kg ¥118,800
HP Spectre x360 15-df0000 美しいデザインと妥協しない性能はまさに永遠の輝き!キャンペーン 10P Core i7 8750H 16G SSD512G-NVMe 15.6QF-T 13.75時間-? 2.17kg ¥192,240
HP Spectre Folio 13-ak0000 ベーシックモデル レザーは手触りも使い心地も最高!キャンペーン 10H Core i5 8200Y 8G SSD256G-NVMe 13.3F-T 19時間-? 1.48kg ¥149,040
東芝dynabook DZ83/J・会員価格 Core i3 8130U 4G SSD128G 10時間-2 1.179kg ¥105,624
NEC LAVIE Direct HZ・メルマガ会員限定クーポン Core i3 7020U 7時間-2 0.7kg ¥115,560

まず新たに追加された「HP Chromebook x360 14」ですが、Chrome OSを搭載している点が特徴です。 また、ストレージ容量が少ない点も目立ちますが、Google Oneを活用することでクラウドに15GB分の容量を無料活用することができます。 有料でさらに容量を増やすことも可能です。 その他のスペックはそこそこ高いので、用途は限られますが、そこを理解しておけば使い勝手は良さそうです。

そして、HP ENVYシリーズは新モデルとなってスペックが上がりました。 「HP ENVY x360 15」に関してはAMD搭載モデル、旧モデルと色々ありますが、Intel搭載の最新モデルを取り上げています。 価格重視の方は他もチェックしてみて下さい。

NECは最近後継と思われる通常のモバイルが登場したので、旧プロセッサ搭載のHZシリーズはもしかしたら近々販売終了するかもしれません。 ご希望の方は一応ご注意下さい。


【2019年5月12日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー9モデルとなっております。


今回はラインナップに変化は見られませんでしたが、価格がかなり下がっているところが複数ありましたので取り上げていきたいと思います。

まず最安の「HP Pavilion x360 14」ですが、8640円の値下げで過去最安となりました。 価格重視の方は是非この機会に! また高性能な「HP Spectre x360 13」も8424円ダウンしており、「HP Spectre x360 15」に至っては59184円ダウンとありえない値下げ幅を実現しています!! これは在庫処分と考えた方が良いのではないでしょうか? ご希望の方は一応早めに決断した方が良いかもしれません。 だいたい次回更新時(2ヶ月後)には消えていることが多いので・・・。 お洒落な2in1モバイル「HP Spectre Folio 13」も26784円の大幅値下げとなっています。 ENVYシリーズ以外は大きな値動きとなりました。

そしてビジネス向けPC「ThinkPad X1 Yoga」も前回と同構成で28404円の大幅値下げで、「東芝dynabook DZ83/J」も21600円の大幅値下げ、更には「NEC LAVIE Direct HZ」も10044円の大幅値下げになるなど、全体的に価格が急降下しています。 どのメーカーも夏モデル発売前の在庫処理を進めている模様です。


【2019年3月22日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回はHPが1モデル追加されて、合計4メーカー9モデルとなっております。


まず今回新たに追加された「HP Spectre Folio」ですが、内容的には「HP Spectre x360 13」に似ています。 しかし最大の特徴はその外観でして、なんと革素材を採用しています。 一見するとカバーで一体化したキーボード付きタブレットと言った感じですが分離はできず、あくまで一体型の2in1モバイルです。 性能だけでなくデザインにもこだわりたい方にオススメです。

また今回、「HP ENVY x360 15」に新モデルが登場しました。 Core i5からRyzen 5へとプロセッサが変更され、バッテリ駆動時間も1時間延び、価格もグッと安くなりました。


【2019年1月29日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全4メーカー8モデルとなっております。


今回は対象モデルが前回と一緒だったので、内容にあまり変化はありませんでした。 よって主に価格をチェックしたいと思いますが、東芝にて16697円の大幅値下げがなされています。 また、NECも16092円の大幅値下げとなっているのですが、奇しくもこの2メーカーが全く同じ価格となりました。

スペックも似ていますが、パフォーマンス的には最新プロセッサを搭載する東芝に軍配が上がりそうです。 また、モビリティでは駆動時間が東芝、質量でNECに分があります。 軽いモデルを求めるのであれば全体の中でも最も軽く、唯一1kgを切るNECがオススメです。


【2018年12月5日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回は「HP Spectre x360」の2モデルとNECが新モデルになり、さらに東芝が追加されて、合計4メーカー8モデルとなっております。 「HP Spectre x360」の旧モデルはまだ販売されていますが、キャンペーンが適用されているので、価格を重視される方はそちらもオススメです。


まず新しくなったHPから13型の「Spectre x360 13-ap0000」ですが、デザインが少し変わりましたね。 ヒンジの近くの両端がカットされてそこにUSB Type-Cを配置するという、面白い試みを行っています。 控えめな存在感ですが、こんなところのインターフェイスは初めて見ましたw 新色ポセイドンブルーも追加されて、美しさと共に個性のあるデザインは持ち歩きたく魅力を備えています。 また、覗き見防止スクリーンやカメラを物理的にON/OFFできる機構など、ホントに至れり尽くせりな内容です。

さらに新モデルとなってプロセッサがアップグレードされ、それでいてバッテリ駆動時間は飛躍的に伸びました。 質量は0.03kg増えましたが誤差レベルと言って良いと思います。 これだけレベルアップされたにもかかわらず価格は変わらず、奇しくも前回取り上げた旧モデルと全く同じ価格になりました。 最近、非常にHPの人気が高いですが、分かる様な気がします。 下記は新旧プロセッサの性能差です。

Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,159
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,668
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8265U+%40+1.60GHz&id=3323https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz&id=3042

そして同じくHPの新15.6型2in1「Spectre x360 15-df0000」ですが、こちらも凄いです。 プロセッサはパワーアップ(下記参照)され、駆動時間も少し延びましたが、質量はこちらも0.04kgほど増量されました。 上記13.3型と同じ様にインターフェイスや機能が追加されましたが、なんとグラフィックにGTX1050 Ti搭載です。 これで4K動画をより快適に楽しむことができるようになったのではないでしょうか? 2.17kgという重さは持ち歩きに微妙なところですが、これだけの性能を備えた15.6型の2in1ノートとしては納得のレベルかと思います。

Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,455
Intel Core i7-8705G @ 3.10GHz(4コア)・・・10,090
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8750H+%40+2.20GHz&id=3237https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8705G+%40+3.10GHz&id=3201

最後に東芝になりますが、性能は低いもののカスタマイズでアップすることも可能です。 最近の東芝はカスタマイズ性が上がりましたね。 Officeの有無も選べるなど自由度が増して便利です。 ただ、内容の割に価格が高い様な気がしますが、唯一の液晶分離型なので希少性は高いかなと思います。 キーボード付きタブレットではなく、一応2in1デタッチャブルノートという位置づけみたいです。

最も安いのは13.3型の「HP ENVY x360 13-ag0000」ですが、前回と同構成で7236円値下げされました。 前回最安だった14型の「Pavilion x360 14-cd0000」より高性能でハイモビリティ、なおかつ価格も安いのでオススメです!


【2018年10月9日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回はHPが更に追加されて、合計3メーカー7モデルとなっております。 HPは5モデル目ですが、まるで2in1専門店ですw


まず新たに追加された「HP Pavilion x360 14」ですが、つい3~4ヶ月前まで販売されていた同シリーズの旧モデルになります。 大きな変更点はプロセッサがダウンされメモリ容量も減ったことです。 その分、価格も下がって買いやすくなりました。 モビリティは変わらないので、手軽に使えるに14型2in1と言った感じでしょうか。

これでHPは13型・14型・15型と揃いましたが、10型と11型もあるなど、ホントに2in1専門店みたいですね。 12型もありますが、こちらは他のモデルよりタブレット色の強いモデルになります。


【2018年8月17日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回は「HP Pavilion x360 14」と「VAIO Zフリップモデル」が販売終了したものの、「HP ENVY x360 13」と「HP ENVY x360 15」が追加されて、合計3メーカー6モデルとなっております。 HPはかなり2in1に力を入れてきましたが、液晶サイズや価格も色々あって選択肢が豊富です。


まず今回新たに追加された「HP ENVY x360シリーズ」ですが、13.3型と15.6型があり13.3型はRyzenを搭載している点が特徴です。 最近、14型や15.6型などの大画面2in1が増えてきました。 当然のことながら質量は重いものの、それでもニーズはある模様です。 また、「HP ENVY x360 15」は珍しい大容量HDDを搭載していますが、Optaneメモリも搭載しているのでスピードも兼ね備えています。 デザインも優れている点はさすがHPと言ったところでしょうか。 各プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i7-8705G @ 3.10GHz(4コア)・・・10,165
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,597
AMD Ryzen 3 2300U @ 2.0GHz(4コア)・・・7,172
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,679
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8705G+%40+3.10GHz&id=3201https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel+Core+i5-7200U+%40+2.50GHzvsIntel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz/2865vs3042https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+3+2300U&id=3290https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel+Celeron+3865U+%40+1.80GHzvsIntel+Core+i3-7100U+%40+2.40GHz/3034vs2879

気になる「AMD Ryzen 3 2300U」ですが、かなり性能は良さそうですね。 NVMe SSDと相まって安くても快適なパフォーマンスを実現してくれそうです。

また今回、高性能モデルでの値下げが目立ちました。 ThinkPad X1はSSD容量が倍になったものの11383円も値下げされて、コストパフォーマンスをググッと上げてきております。 また、最も高価な「HP Spectre x360 15」も前回と同構成で27000円もの超大幅値下げとなりました! 性能重視の方は是非この機会にゲットして下さい。

ちなみにThinkPadですが、開発当時の裏話が記事になっていました。 アレコレ言われていますが、やっぱり日本製だったんですね。 また、開発前から身売りを想定していたという話は衝撃的でした。 lenovoに買われたのは想定外だったみたいですが・・。 色々面白いので興味のある方は読んでみて下さい。

「大和研究所は憎悪の対象だった」――初代IBM PC開封の儀で明らかになった「ThinkPad誕生の奇跡」 (1/4)
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1808/15/news069.html


 最近、当ブログはアクセスが大幅にダウンしてしまいました。 その理由はSSLに対応したからです。 Google先生から「SSLにするとセキュリティが強化されてサイトの評価が上がるよ(みたいなこと)」と言われて、それを信用してSSL対応したのですが結果は無残なことに・・・。 そりゃ検索エンジン様から言われたら信じますよね・・・。 現在半べそをかきながら日々シコシコとブログを更新しています。


【2018年6月21日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計4メーカー6モデルとなっております。


新たに登場した「HP Spectre x360 15-ch000」ですが、2in1には珍しい15.6型という大画面を採用しています。 しかもこれまた珍しい4K液晶ですし、プロセッサもCore i7 8705Gという高性能なグラフィック機能を内蔵したタイプを装備するなど、個性的な特徴溢れる2in1です。

ただやはり、モビリティは低めですね。 でもこれだけの高性能を備えていることを考えると決して低くはないのかもしれません。 価格はベラボーに高いですが・・・。


【2018年5月2日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回はThinkPad Yoga370が無くなって、合計4メーカー5モデルとなっております。


今回取り上げたいのはただ一つ! VAIO Z フリップモデルです。 なんと現在下記の様な超激安キャンペーンを実施中です。

『通常最低構成価格が今だけ70,000円お得!199,800円+税~のところ129,800円+税~(2018年4月26日(木)9:00~6月1日(金)9:00まで)
VAIO株式会社主催 新生活応援!10,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!学生の方はさらに8,000円キャッシュバックします<ご好評につき期間延長>(2018年6月1日(金)9:00まで)』
※ソニーストアより抜粋

7万円て・・。 VAIOはここ2年間価格が微動だにしませんでしたが、いきなり来ましたね。 本当にキャンペーン価格なのか?本当は価格改定なんじゃ・・、て言うか在庫処分?などと色々勘ぐってしまいますが、とにかく今は安いです! キャッシュバックもたっぷり付いていますし、VAIOの高性能&ハイモビリティなモデルを安く手に入れたい方はこれ以上無い大チャンスです!!!

ちなみに対象はフリップモデルのみでして、クラムシェルモデルは対象外でした。


【2018年3月12日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も4メーカー6モデルとなっております。


今回特に大きな変動は見られませんでしたが、「ThinkPad X1 Yoga」が新モデルとなっています。 プロセッサがCore i5 7200UからCore i5 8250Uへとパワーアップされ、ストレージもノーマルタイプからM.2へと変更されました。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz 4コア・・・7,657
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz 2コア・・・4,661
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2865&cmp[]=3042

Core i5 7200U:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=7200U&sort=multicore_score
Core i5 8250U:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=8250U&sort=multicore_score
Geekbench 4 CPU Search

ベンチマークにてシングルコアではさほど大きな性能差はありませんでしたが、やはりコア数の違いもあってかマルチコアでは倍近いスコアの差がついています。 価格はとんでもなく上昇していますねw 出たばかりなのでやむを得ないということでしょうか・・。 また、バッテリ駆動時間も12時間から16時間へと大幅に伸びていますが、質量に関しては残念ながら0.06kg程重くなりました。


【2018年1月21日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も4メーカー6モデルとなっております。


全体的な内容はあまり変わりませんが、今回の注目はThinkPad X1 Yogaです。 SSDはノーマルタイプで液晶もWQHDからフルHDへと変わり、価格が33502円もダウンしています。 これにより当モデル過去最安値となっているので、性能より価格を重視される方は購入のチャンスです。 また、最安のHP Pavilionも前回と同構成で2160円ダウンして過去最安値となっております。


【2017年11月30日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回も4メーカー6モデルとなっております。


今回は新モデル登場もあってか値上げされたところしか見当たりませんでした。 新モデルとなったのはHPのSpectreでして、プロセッサに第8世代を採用し、質量減、駆動時間増でモビリティも向上しています。 新プロセッサはなかなか高性能と評判も上々です。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,597
Intel Core i5-6267U @ 2.90GHz(2コア)・・・4,940
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・4,677
Intel Core i3-7100U @ 2.40GHz(2コア)・・・3,785
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,679
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2865&cmp[]=3042https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2757&cmp[]=3042https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2865&cmp[]=2879https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3034&cmp[]=2879


【2017年10月5日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回は4メーカー6モデルとなっております。


まず、今回新たに追加された「HP Pavilion x360 14」ですが、数少ない14型になります。 その為質量は重く、1.68kgと他と比べてもかなり重い印象です。 その代わり価格は非常に安く、Core i5や12GBメモリを搭載しながら10万円台を切る低価格を実現しています。

そしてNEC LVAIE Direct HZはまた値下げされました。 前回と比べて5616円のダウンですが、発売から順調に値を下げてきています。 性能こそ低めなものの圧倒的な軽さを実現しますし、価格もかなり安いです。


【2017年8月7日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回は「ThinkPad Yoga370」と「ASUS ZenBook Flip」が追加されて、合計5メーカー6モデルとなっております。


まず今回新たに追加された「ThinkPad Yoga370」ですが、他と比べて性能が低めなのが特徴です。 NECより少し高性能ですが、それでいてバッテリ駆動時間は長いなど、質量1kgを切るNECとの違いも興味深いですね。 共に価格が安く、どちらにしようか悩むのではないでしょうか。

そして「ASUS ZenBook Flip UX360UA」ですが、こちらは比較的他メーカーと似た構成でして定番スペックと言った感じです。 ただ、バッテリ駆動時間は短めですが価格が安く、それでいてOfficeを搭載しています。 Office搭載モデルを安く手に入れたい方に向いていそうです。 美しいボディも魅力の一つだと思います。