【比較】Core i7にRTX3070を組み合わせたモデルはどこがお薦め?「春の感謝セールのフロンティアが最安!!」(¥196680~)10H/10P,Core i7 10700/10700F/10700K,メモリ16G/32G,SSD480G/512G-NVMe/1T-NVMe,HDD2T,RTX3070,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSD512GB以上を基本構成とします。
※2021/3/2より、GTX2070からRTX3070へと変更します。
※2019/11/6より、Core i7 9700からCore i7 9700Kへと変更します。
※2019/7/22より、Core i7 8700からCore i7 9700へと変更します。


【性能比較】
・CPU:Core i7 10700K(19672)>Core i7 10700(17519)>Core i7 9700K(14579)>Core i7 9700(13557)
・グラフィック:RTX2080>RTX2070 SUPER>RTX2070
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINESG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み
フロンティアFRGAH470/WS13・春の感謝セール
 10H,Core i7 10700F,16G,SSD1T-NVMe,RTX3070,850W-St,¥188100,2021/4/18時点


【2021年3月2日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回はHPとパソコン工房が追加されて、合計4メーカーとなっております。 また、グラフィックカードは「RTX2070」から「RTX3070」へと変更しました。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP 25L Desktop GT12-0717jp ゲーミングデスクトップPCキャンペーン 10P 10700K 32G 512G-NVMe 2T RTX3070 750W-P ¥219,780
G-Tune XM-B 10H 10700 16G 700W-G ¥201,080
工房LEVEL-R049-iX7-TASH-CR 480G DVD 700W-B ¥198,968
フロンティアFRGAH470/WS5/NTK・台数限定セール 10700F 1T-NVMe 850W-G ¥196,680

グラボ変更で軒並み価格が上昇していますが、HPを除く3メーカーがかなり接近しました。 最も安いのはフロンティアでして、SSD容量も大きくかつ高速で電源性能も高いなど内容も良いですね。 非常にコストパフォーマンスは高いと思います。 昨日追加されたばかりのキャンペーンモデルで、台数限定ですので品切れにご注意ください。

Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
グラフィックベンチマーク


【2020年12月26日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回はHPとパソコン工房が無くなって合計2メーカーとなっております。


今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 前回と同構成で7480円値下げされて、さらにお買い得となっています。 ただしキャンペーンモデルなため期間限定および台数限定残り6台(2020/12/26時点)となっているのでご注意ください。


【2020年10月19日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっております。


 今回はフロンティア以外すべて値下げされました。 それでも最も安いのはそのフロンティアでして、SSDはたっぷり1TBもあり電源性能も高く、魅力的な構成となっています。 安値2位のパソコン工房と比べて4千円程安いですが、さらにストレージ容量が倍もあるので、お得度の高さが実感できるのではないでしょうか。 HPとG-Tuneも万単位で安くなっているんですけどね・・。 プロセッサは旧世代のものですし、フロンティアと比べると割高感は否めません。


【2020年8月23日更新】

2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目は圧倒的な最安値を誇るフロンティアです。 2位以下を27126円以上も引き離し、それでいて80PLUS GOLD電源850Wも搭載するなど内容も優れています。 ブラックボディにレッドラインが入った格好良いケースですが、エアフローに優れフロントには4つのUSBポートが設置されるなどインターフェイスも充実しています。


【2020年6月28日更新】

2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回は5メーカー中3メーカーが新たに登場した第10世代インテルプロセッサを搭載しています。 性能については下記の通りです。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
プロセッサベンチマーク

最も安かったのは高性能な「10700」を搭載したフロンティアでして、2位以下を2万円以上も引き離す圧倒的な低価格を実現しています!! しかも電源の性能も高いので、もう手が付けられませんね。 他メーカーに特別な思い入れが無ければフロンティアで良いのではないでしょうか。


【2020年4月25日更新】

2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


最も安かったのはフロンティアとなりました。 前回は4メーカーが同価格でひしめき合うかなりの大混戦でしたが、今回フロンティアが一歩抜きん出ております。 しかも内容が良く、SSDは唯一大容量1TBを搭載し、電源の性能もGOLDと良いものを使っています。 これで2位以下を15000円以上も引き離しているのですから、文句のつけようがありません。


【2020年2月27日更新】

2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回はHPを除く4メーカーがほぼ同額で並ぶという大混戦になっております。 そんな中で最も安かったのはパソコン工房ですが、おすすめしたいのはフロンティアです。 フロンティアはメモリが32GBもあり、SSDもたっぷり1TBを搭載しています。 なおかつ電源は80PLUS GOLDという高性能タイプを採用していますし、全体的には隙の無い構成です。 HDD容量も大きいですし、文句無しなのではないでしょうか。


【2020年1月2日更新】

2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはドスパラとなりました。 ただ、フロンティアもメモリとSSDの容量が大きいのでコストパフォーマンスは高いです。 しかしドスパラでは現在還元セールを実施中でして、上記モデルは「キャッシュレス還元(5.0%)9,073円相当」と「ドスパラポイント還元(8.8%)15,908 ポイント」の『最大13.8%還元 24,981円相当』を獲得することができます。 この還元があるためか、現在ドスパラは人気が高いみたいです。 特典を受ける条件などについてはドスパラサイトにてご確認ください。


【2019年11月6日更新】

2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も全5メーカーになっております。 Core i7 9700Kが多いので、今後はそちらで統一します。


かなり価格が上下していますが、プロセッサはCore i7 9700からCore i7 9700Kへ、グラフィックはRTX2070からRTX2070 SUPERへと標準で変更されているところが多いので仕方ありません。 そんな中、特に安かったのはドスパラとフロンティアになりますが、内容的にはHDD2TBと850W GOLD電源を搭載するフロンティアが一歩リードと言った感じです。


【2019年9月13日更新】

2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回も全5メーカーになっております。


今回、かなり価格が上下していますね。 また、「RTX2070」から「RTX2070 SUPER」へと移行しているメーカーがほとんどでした。 もう「RTX2070」は選択できないみたいなので、強制的にこちらを選ぶことになります。 性能については下記の通りです。

GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
グラフィックベンチマーク

あまり大きな差は感じられませんが、他所のベンチマークでは割とハッキリとした性能差があったような気がします。 各RTXシリーズのSUPER付きはノーマルタイプより一歩上と考えて良さそうです。

最も安いのはパソコン工房となりました。 実はフロンティアのキャンペーンにて激安の対象モデルが多々あったのですが、残念ながら人気の為に全て完売しております。 次回更新時に期待です。 パソコン工房はHPとほぼ同価格ですが、HPはHDD容量が大きく、パソコン工房はグラフィック性能が高いという違いがあります。


【2019年7月22日更新】

2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回からCore i7 8700をCore i7 9700に変更、さらにSSDは512GBが多いのでそちらに合わせました。 HPが増えて合計5メーカーとなっております。


今回スペックを変更したため、各メーカー価格が上下していますが、それらがどうでも良くなるほどフロンティアが圧倒的な低価格を実現しています。 他メーカーが20万円前後の中、15万円台て・・・。 どうしたらこんなに安くできるのか不思議でなりません。 在庫もたっぷり35台ありますので、是非じっくり検討してみてください。

新旧プロセッサの性能差については下記の通りです。 9700K以外は誤差程度でしょうか。

Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-9700F @ 3.00GHz(8コア)・・・15,566

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
プロセッサベンチマーク


【2019年5月31日更新】

2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回はこれまでダントツで最安だったフロンティアのキャンペーンモデルが無くなった為、通常のモデルを取り上げた結果、大幅に値を上げています。 しかしそれでもパソコン工房と並んで最安でして、HDD2TBや80PLUS GOLD電源搭載という点を考えるとコストパフォーマンスはフロンティアの方が良さそうです。 ただ、やはりキャンペーンモデルの方が圧倒的に安いので、また登場するのを待った方が無難かもしれません。

あともう一つ気になるのがドスパラでして、上位2メーカーより6千円ほど高いもののプロセッサは無料アップグレードでCore i7 9700Kを搭載しています。 8700Kとの性能差もしっかりあるのでお買い得です。 また、SSDもより高速な512G-NVMeへ無料アップレードされており、トータルで考えるとドスパラが一番お買い得になるのではないでしょうか?


【2019年4月10日更新】

2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 フロンティアは前回も圧倒的な最安でしたが、今回さらに5千円以上も値下げされて、もはや他メーカーは全く太刀打ちできない状況です。 2位パソコン工房と比べても31471円もの大きな価格がついていますからね・・・。 おまけに電源は高性能な80PLUS GOLD搭載ですし、なぜここまで安く出来るのか秘密が知りたいですw ちなみに最近徐々に第9世代インテルプロセッサへの移行が進んでいるみたいなので、Core i7 8700希望の方は販売終了にご注意下さい。


本日は夜中の3時に目が覚めてしまって作業をしておりますが、キーボードの音がうるさく感じます。 家族に迷惑をかけないようにしたいのですが、どうしてもカタカタ鳴ってしまいますね・・。 キーボードはRealforce 106という古いタイプなのですが、品質が高くて長持ちするので仕方ありません。 ただ最近、タイピング時に重さを感じることが多いですし、音の問題も合わせて買い替えたいところです。

希望としては荷重30gの静音タイプ、テンキー付きの「東プレ REALFORCE SA R2」が良いのですが、35058円・・・。 た、高いwww 管理人にはまだまだ高嶺の花です。



 

【比較】Core i9にRTX3090を組み合わせたモデルはどんな感じ?「春の感謝セールのフロンティアが圧倒的激安!!!」(¥406780~)10H/10P,Core i9 10850K/10900K/10920X,メモリ32G/64G,NVMe SSD1T,HDD2T/4T,RTX3090,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ32GB・NVMe SSD500GB&HDDを基本構成とします。
※2020/12/31より、「RTX2080 Ti」から「RTX3090」へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i9-10920X(26399)>Core i9 10900K(24108)>Core i9 10850K(23863)>Core i9 9900K(18864)>Core i7 8086K
・グラフィック:RTX3090>RTX3080>RTX2080 Ti>TITAN X
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
G-Tune NEXTGEAR
ドスパラGALLERIA
パソコン工房ゲーミングデスク
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)GA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み
フロンティアFRGH570/WS39・春の感謝セール
 10H,Core i9 11900F,32G,SSD1T-NVMe,HDD2T,RTX3090,1000W-G,¥368100,2021/4/18時点


【2021年3月5日更新】

 約2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計3メーカーとなっております。 こちらにもグラボ不足の波が押し寄せている模様です。

メーカー別比較表 OS Core i9 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP 30L Desktop GT13-0827jp ゲーミングデスクトップPCキャンペーン 10P 10850K 64G 1T-NVMe 2T RTX3090 750W-P ¥406,780
G-Tune XP-Z 10H 10900K 32G 4T DVD 1200W-G ¥443,080
フロンティアFRGBX299/A 10920X 1000W-G ¥457,380

最も安いのはHPとなりました。 HPは前回と同構成で100320円の超々値下げされており、前回の最高値から一気に他メーカーをごぼう抜きしています。 内容的にもなかなかでして、プロセッサ性能では一番劣るものの差が滅茶苦茶大きいわけでもないですし、メモリは唯一64GBもあり、電源性能は一番高いです。 出たばかりの新モデルで筐体が格好いい点も魅力的ですね。 是非チェックしてみてください。

Intel Core i9-10920X @ 3.50GHz(12コア)・・・26,399
Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
プロセッサベンチマーク


【2020年12月31日更新】

 約2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回より「RTX2080 Ti」から「RTX3090」へと変更したいと思います。 プロセッサも基本「K」付きです。 全4メーカーになります。


スペックアップでだいぶ価格が上がってしまいました。 グラフィックの性能については下記の通りです。

GeForce RTX3090・・・25,566
GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX2080 Ti・・・21,537
グラフィックベンチマーク

最も安いのはパソコン工房となりました。 「Core i9 10900K」との性能差はさほど大きくないですし、電源の性能も高いので、非常にお買い得なのではないでしょうか。 激安のフロンティアと比べても万単位で安いですが、こちらはいつものキャンペーンモデルではなく通常モデルなので、やむを得ないところ。 それにしてもHPとG-Tuneはベラボーに高いですねw 特にHPはスペックもさらに高いですし、出たばかりの新モデルなので致し方ありません。


【2020年10月25日更新】

 約2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回は全3メーカーとなっております。 また、「RTX2080 Ti」の無いところは「RTX3080」で代替してあります。 性能については下記の通りです。

GeForce RTX 3080・・・23,753
GeForce RTX2080 Ti・・・21,537
グラフィックベンチマーク


けっこうスペックは変わってしまいましたが、全メーカー価格が下がっております。 最も安いのはフロンティアですが、プロセッサは「K」無しでグラフィックはより高性能な「RTX3080」となっております。 他メーカーと比べて性能の劣る部分もありますが、その点を差し引いてもかなりお安いのではないでしょうか?


【2020年8月26日更新】

約2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


まず新たなプロセッサが登場したので性能をチェックしたいと思います。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
Intel Core i9-10850K @ 3.60GHz(10コア)・・・23,863
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
プロセッサベンチマーク

「10900K」と「10850K」は価格差が1万円程ですが、性能差はさほど無いのだそうです。 ですので現時点ではドスパラしか見当たりませんが、今後は「10850K」を優先して取り上げたいと思います。 ただしオーバークロック時の性能差については不明です。 詳しくは下記記事をご覧下さい。

Core i9-10850K対10900K、1万円の価格差を動画エンコードやゲーム性能で徹底検証
https://ascii.jp/elem/000/004/023/4023896/

最も安いのは旧世代のプロセッサを搭載したHPとなりました。 電源の性能も高いですし、特に第10世代インテルプロセッサが欲しいというこだわりが無ければ、こちらでも良いのではないでしょうか。 逆に性能にこだわる方は安値2位のパソコン工房がオススメです。


【2020年7月1日更新】

約2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。

まずいつも高価なG-Tuneですが、今回過去最安となるモデルが登場しました。 内容的にはSSDが半減しただけですが、価格が7万円近くも安くなっています。 まだ他メーカーの最安には及びませんが、グッと購入し易い価格帯となりましたので、興味のある方は是非チェックしてみて下さい。

また、パソコン工房は最新の第10世代インテルプロセッサを採用しつつ価格が15000円ほど安くなりました! プロセッサの性能については下記の通りです。 残念ながら現時点で「Core i9 10900」のベンチマークは見当たりませんでした。

Intel Core i9-10900K @ 3.70GHz(10コア)・・・24,108
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
プロセッサベンチマーク


【2020年4月28日更新】

約2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回はG-Tuneが復活して合計4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはHPとなりました。 しかしそこへパソコン工房が急接近しており、価格差はわずか4576円です。 内容を見るとHDD容量はHPの方が1TB多く、さらに電源の性能はスリーランクも上と、HPの方に軍配に上がります。 HPは筐体も格好良いですし、首位の座はそう簡単に奪われそうにありません。


【2020年3月1日更新】

約2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回はG-Tuneが無くなって合計3メーカーとなっております。


前回に引き続き今回も1メーカー減ということで、徐々に取り扱いが減ってきております。 やはりこちらも「SUPER」付きが主流となっていきそうですね。

残念ながら値上げされたところしかないですが、最安のHPは前回と同価格・同スペックとなっています。 他2メーカーと比べて内容も良く、特に高性能電源の80PLUS PLATINUMを採用しているところが魅力的。 何気にOSのProも良いですね。


【2020年1月5日更新】

約2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。 フロンティアは現在どのモデルも「RTX2080 Ti」が選択できない状態な模様です。


今回も最も安いのはHPとなりました。 前回2位だったドスパラが価格上昇してしまったので、1位との価格差は15000円以上も開いています。 OSはProfessionalですし、電源もPLATINUMを採用するなど内容も良いです。


【2019年11月9日更新】

約2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 増税によってやや値上がりしましたが、2位のドスパラに7千円ほど価格差をつけております。 ただ今回ドスパラとフロンティアにて新プロセッサの「Core i9 9900KS」が登場しました。 性能差については下記の通りです。

Intel Core i9-9900X @ 3.50GHz(10コア)・・・23,054
Intel Core i9-9900KS @ 4.00GHz(8コア)・・・21,363
Intel Core i9-9900KF @ 3.60GHz(8コア)・・・20,673
AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
プロセッサベンチマーク

「Core i9 9900K」と比べてそれなりに性能差がついています。 またドスパラとフロンティアはSSD容量が大きく電源性能も高いので、これらの点を踏まえるとコストパフォーマンスの面でHPを凌ぐかもしれません。 ただしHPもHDD容量は大きいですし筐体のクオリティも高く、水冷システム搭載など魅力的な部分が多々あります。


【2019年9月16日更新】

約2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計5メーカーとなっております。


今回の注目はなんと言っても初登場のHPです。 意外にもこれまで取り上げてきませんでしたが、新登場にもかかわらず久々に30万円台を切ってきました! 内容的にはHDD容量が大きいものの電源性能は低いという特徴がありますが、価格を抑えたいのであればコレに限ります。

また、「OMEN Obelisk Desktop 875」は筐体のクオリティが高く、デザインの良さやメンテナンスのし易さなど他メーカーには無い魅力も備えています。 ゲーミングPCはそのメーカーの個性が強く出るので、是非他メーカーと比べてみて下さい。


【2019年7月5日更新】

約2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は値下げされて最安となったフロンティアです。 前回と比べてSSDが倍増し、さらにSATAから高速なNVMeへと変更されつつ、価格が5万円もダウンしました!! まぁ、前回は標準モデルで今回はキャンペーンモデルとなった為ですが、当スペックをご希望の方はこの機会をお見逃しなく。 現時点で残り8台です。


【2019年6月3日更新】

約2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が値下げされて、ドスパラとほぼ互角になりました。 共に最安レベルでSSDに高速なNVMeを採用しています。 価格差はパソコン工房の方が2千円弱安いのですが、HDD容量が大きく電源性能が高いドスパラの方がお買い得そうです。 ちなみにプロセッサには唯一「Core i9 9900KF」を採用しているので、内蔵グラフィックスは無効化されています。

【比較】最も安いCore i3搭載のデスクトップPCは?「SSDのカスタマイズオプションが豊富な最安のパソコン工房♪」(¥55880~)10H,Core i3 10100,メモリ8G,SSD240G/256G,HDD1T,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※スペックは4GBメモリを基本とします。
※筐体はスリムタワー以上が対象です。それ以下のモデルについてはネットトップ・小型デスクトップを参照して下さい。


【性能比較】
・CPU:Core i3 10100(9078)>Core i3 9100(6716)>Core i3 8100(6136)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINES
ドスパラ・ミニタワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
フロンティア・デスクトップPC(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年4月18日更新】

 2ヶ月ぶり61度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活したもののフロンティアが無くなって合計3メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i3 メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Slim Desktop S01-pF1131jp スリムデスクトップPCキャンペーン 10H 10100 8G 1T DVD 180W-G ¥58,080
マウスmouse DT3 256G 350W-B ¥63,580
工房STYLE-S046-iX1-UHS-L 240G DVD 300W-B ¥55,880

今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 2位のHPと比べて2200円安いですが、パソコン工房はSSD搭載なのに対してHPはHDDを搭載しつつ電源性能の高い点が特徴です。 ちなみにHPはストレージのカスタマイズができず、パソコン工房はHDDが選択できない代わりに大容量(と言っても最大500GB)または高性能なNVMe SSDも選択できます。 +2980円で480GBのSATA SSDが選択できるので、こちらの方が良いかもしれません。 あと、+980円で250GBのNVMe SSDが選択できるのも魅力的ですね。 これだけ安いオプションも珍しい様な気がします。


【2021年2月17日更新】

 2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


HPの新モデルがキャンペーンの対象となって大幅に値を下げています。 最も安かったのはパソコン工房で、SSDが半減されて価格が3278円安くなりました。 過去2年間のパソコン工房での最安になりますが、全体の中でも最安に迫る勢いですので、価格を重視される方必見です。

2位HPとの価格差は4400円で、SSDとHDDの違いや電源性能の違いなどがあります。 HPはSSDを選択できないので、パフォーマンスや価格重視の方はパソコン工房がおすすめ、ストレージ容量や電源性能を求める方はパソコン工房がおすすめです。


 Youtubeに初めて動画を投稿しましたが、ぜ~んぜん再生されませんw 悪い評価されたらどうしようと思っていましたが、それ以前の問題です。 最初から上手くいくとは思っていませんでしたが、ここまで厳しいものだとは想像しませんでした。 昔なにげに投稿した動画は千回くらい再生されてましたけどね。 ライバルが増えて難しくなったのかもしれません。 でもたった一件の高評価が嬉しい・・(;´Д`)


【2020年12月14日更新】

 2ヶ月ぶり59度目の更新です。 今回は全3メーカーとなっております。


今回はHPが新モデルとなり価格が大幅に上昇してしまいました。 フロンティアも通常モデルになって価格が上がっております。 そんな中、パソコン工房のみ唯一2420円の値下げがなされて最安値となりました。 しかも内容も良く、第10世代インテルプロセッサに大容量480GBものSSDを搭載し電源もまあまあで、総合的に良いのではないでしょうか。


すっかりSSDが標準化されてきましたが、大容量も当たり前になってきそうですね。 管理人も現在512GBを使用していますが、すでに半分の容量を超えているので、バックアップのために1TBを増設する予定です。 AmazonでSanDiskのものが1万円で購入できましたが、だいぶ手頃な値段になってきました。 ついでにメモリも購入したのですが8GBx2が約7千円と、こちらもお手頃♪ 人気のグラボ「GTX1650」も補助電源ありで14000円で購入できますし、マシンパワーが物足りないなと思ったら手軽に購入できそうです。


【2020年10月5日更新】

 2ヶ月ぶり58度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回はマウスコンピュータとフロンティアが大幅に値を下げて、この2年間での最安を記録しつつトップを競い合っております。 全くの同価格ですが、プロセッサはマウスコンピュータが第8世代、フロンティアは第9世代とフロンティアに軍配が上がり、SSD容量もフロンティアの方が倍あります。 マウスコンピュータは電源容量が50W多いですが、焼け石に水と言ったところでしょうか。 と言うわけで、フロンティアの方がお得度が高いのでオススメです。 ただしキャンペーンモデルなため、期間限定10/15-15:00迄、台数限定残り19台となっております。

ちなみに第10世代インテルプロセッサを搭載したパソコン工房も魅力的です。 なんと言ってもSSDが480GBもあるので、スピードと共に容量もカバーします。 最安のフロンティアとの価格差は6798円程度ですしDVDドライブも付いているので、こちらも一考の価値ありかなと思います。 ただし、フロンティアでSSD480GBにカスタマイズすると税・送料込みで56760円となり、まだパソコン工房より若干安いです。 丁度光学ドライブ分の価格差になるでしょうか? DVDドライブ希望の有無でどちらにすべきか決まりそうです。


【2020年8月11日更新】

2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回は全メーカーの価格がかなり接近しております。 最も安かったのはフロンティアの56980円ですが、最も高いのはパソコン工房の59378円で、その差はわずか2398円です。 よって内容をよく吟味しなくてはなりませんが、まずメモリ容量の違いがあります。 マウスコンピュータとパソコン工房は4GBしかないので一歩後退と言ったところ。 残りのHP・ドスパラ・フロンティアの戦いとなりそうです。

まず目を引くのはドスパラのプロセッサでして、唯一第10世代インテルプロセッサを採用しています。 性能については下記の通りです。

Intel Core i3-9100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,158
Intel Core i3-10100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,078
Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
プロセッサベンチマーク

う~ん、最新の「10100」が旧世代の「9100」に負けてしまってますねw ただ、ベンチマークの数値はその時々で変わってくるので、さほど差が無いと考えたら良いのかもしれません。 そうすると、残りはストレージの内容になりますが、フロンティアのSSD480GBという大容量が目立っています。 HPの電源「80PLUS GOLD」も魅力的ですが容量が180Wと少ないですし、SSDも選択できないので、パフォーマンスを重視されるのであればフロンティアがオススメです。


【2020年6月13日更新】

2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回はHP・ドスパラ・パソコン工房がほぼ同額で並びました。 ドスパラとパソコン工房はドスパラの方が安いのですが、送料がいつの間にか2千円から3千円にアップしており、その結果、税・送料込みだと全くの同価格になっております。 ただ、8GBメモリにSSDを搭載したドスパラの方がコストパフォーマンスは高そうです。

HPは新モデルになりますが、こちらも8GBメモリを搭載していますし、高性能なGOLD電源も魅力的です。 同シリーズのCeleron搭載モデルと同価格ですが、そちらは電源がACアダプタというのが異なる点。 筐体のデザインも刷新されてお洒落な外観ですが、SSDを選択できないところが残念です。


【2020年4月11日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回、残念ながら安いモデルが値上がりしてしまいました。 一方高いモデルは値下がりして全体の価格差が縮まっています。 最も安いのは今回もドスパラで、次いでHP、パソコン工房となっております。 価格差は3千円ほどですが、8GBメモリ搭載のHPが一歩リードと言った感じでしょうか? ただしSSDを選択できないところがネックです。


【2020年2月14日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回も前回と比べてほとんど変化ありませんでした。 ただし、マウスコンピュータのみ価格据え置きでプロセッサがアップグレードされています。

今回注目したいのはフロンティアのキャンペーンモデルです。 アウトレットで傷の付いた商品になりますが、中身は新品ですし、なによりスペックが高い! 価格は6万円ジャストとお手頃ですが、最新プロセッサに8GBメモリを搭載し、ストレージもSSDをたっぷり500GBも積んでスピードと容量を両立しています。 筐体の傷などが気にならない方におすすめです。


【2019年12月20日更新】

2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回はあまり価格に変化は見られませんでしたが、プロセッサに第9世代インテルプロセッサの「Core i3 9100」を採用するところが増えております。 中でもドスパラは価格も一番安くて魅力的ですが、ストレージのHDD1TBをSSDにするには+2200円(240G)が必要です。 ちなみに500GBは+5500円となっています。

SSD搭載で安いのはパソコン工房ですが、プロセッサは旧世代のものになります。 HPも安い上にメモリが8GBもあってコスパは高そうです。


【2019年10月25日更新】

2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


増税後ですがチラホラ値下げされているところもある模様です。 注目したいのはパソコン工房でして、プロセッサはワンランク落ちましたが、価格も2200円下がりました。 なんと過去最安値ですが、残念ながら最安のドスパラには一歩及びません。 また、最もお買い得そうなのはHPでして、1056円値上げされましたが、最新プロセッサに8GBメモリ、高性能電源搭載と内容が良いです。 コストパフォーマンスはこちらが最強なのではないでしょうか。


【2019年9月2日更新】

2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


最も安いのは今回もドスパラとなりました。 しかし注目したいのはHPでして、キャンペーンの適用によって前回と同構成で21600円もダウンしています!! 内容もなかなかでして、まだ採用の少ない第9世代インテルプロセッサを搭載しメモリはたっぷり8GB、電源の容量は少ないものの80PLUS GOLDと高性能なタイプを備えています。 強いて不満点を挙げるとしたらSSDが選択できないところですが、HDDで良ければドスパラよりコスパの良さそうなHPを選んだ方がお得です。


【2019年7月12日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 しかし2位以下も値下げされており、ドスパラに少しずつ迫ってきました。 2位のパソコン工房は約2千円高いですが、電源の性能はワンランク上となっていますので、コスパ的にはあまり差は無い様にも感じます。

また最も高価なHPですが、今回から新プロセッサのCore i3 9100が採用されました。 性能差については下記の通りです。

Intel Core i3-9100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,158
Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
プロセッサベンチマーク

Core i3ながらU付きのCore i5やCore i7を軒並みブチ抜いていますし、Ryzen 5 2400Gにやや劣るくらいのレベルになるでしょうか? まぁ、それでも価格差ほどの差は無いのかなと思いますので、新プロセッサをいち早く手に入れたい方にオススメです。


【2019年5月21日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなります。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 前回と比べて2千円ほど価格を上げてしまいましたが、それでも2位パソコン工房との価格差は3千円ほどあります。 8GBメモリは+5680円、SSD500GBは+6300円で選択可能ですが、2つ選択しても69076円(税・送料込み)でHPやフロンティアと五分の価格で魅力的です。 ただし電源の性能は低いですが・・。

【比較】Celeron搭載のデスクトップで最安はどれ?「また取り扱い減。」(¥39380~)10H,Celeron J4025/G5905,メモリ4G/8G,SSD240G,HDD1T,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※筐体はスリムタワー以上が対象です。それ以下のモデルについてはネットトップ・小型デスクトップを参照して下さい。


【性能比較】
・CPU:Celeron G4930>Celeron G4900>Celeron G3900>Celeron G3930>Celeron G1840>Celeron G5905>Celeron J4025>Celeron J4005>Celeron N3050
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINES
ドスパラミニタワーパソコンスリムタワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアSシリーズ(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年4月15日更新】

 2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Celeron メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Slim Desktop S01-aF1101jp スリムデスクトップPCキャンペーン 10H J4025 8G 1T DVD 65W-AC ¥39,380
工房STYLE-M046-C59-UHS G5905 4G 240G 350W-B ¥45,628

パソコン工房は前回と比べて電源容量が50Wアップされたものの価格が1650円アップしています。 マウスコンピュータは変化なし。 どこも品揃えの厳しい状況が続いています。


 昨日、「NEC LAVIE T11」レビュー動画の訂正&追記動画を公開しました。 インフォボードの閉じ方やタッチバイブ機能のオフ方法などのほか、カメラ映像の外部出力問題やネットフリックの画質について説明しています。 AndroidはWindowsと比べてかなり操作法が異なりますし、奥も深いので色々と戸惑うことが多いですw 慣れていくしか無いね・・。

あと今月半ばに発売予定だったサイエルインターナショナルの8.9型2in1はまだ出ません。 なんだか遅れそうな予感。


【2021年2月16日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も全3メーカーとなっております。


今回の注目はキャンペーンが適用されて大幅値下げされたHPです。 前回と同構成で2万円も値下げされて最安となりましたが、相変わらずSSDが選択できないのが難点。 でもメモリは8GBも搭載していますし、価格を重視するのであればコレがオススメです。 ただし電源はACアダプタになりますし、容量も65Wと少なくなっています。


【2020年12月11日更新】

 2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も全3メーカーとなっております。


今回はいくつか新モデルになり、プロセッサが変更されています。 性能については下記をご覧下さい。

Intel Celeron G1840 @ 2.80GHz(2コア)・・・2,858
Intel Celeron G5905 @ 3.50GHz(2コア)・・・2,824
Intel Celeron J4025 @ 2.00GHz(2コア)・・・1,946
Intel Celeron J4005 @ 2.00GHz(2コア)・・・1,560
プロセッサベンチマーク

HPは価格が大幅に上昇しましたが、まだ旧モデルが販売中なので、プロセッサ性能が低下することに目をつぶれば安く手に入れることも可能です。 フロンティアは前回と同構成で2200円ダウンしています。


 先日、や~っと各種ソフトウェアの最新版を購入しました。 Officeは2007年版から2019年版へ、Adobeは7から2021年版へと変更されました。 サポート期限がとっくに切れているので、セキュリティ的に不安でしたが、年末に更新できて良かったです。 ちなみにセキュリティソフトのESETも3年更新しました。 さらにAtokも最新版にしたかったのですが、すでに個別販売を終了しており、現在は更新タイプのみの提供となっているので検討中です。

また、液晶も作業し易いサイズのものにしようと思っていますし、セカンドPCもいまだ悩んでおります。 PCは悩みに悩んで、どれにすれば良いのかわかりませんw キーボードはRealforceですが、すでに15年使っているので静音タイプにしたいと考えていました。 しかしまだ前のものが使えるので、買い換えは壊れてからにしようかと思っています。 さすがに予算が・・。


【2020年10月4日更新】

 2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーですが、パソコン工房はカスタマイズ不可の即納PCになります。 これまで購入可能だったカスタマイズモデルはラインナップから消えていました。 マウスコンピュータ、ドスパラに続き、パソコン工房からもCeleron搭載モデルは消えていく模様です。


今回も最も安いのはHPとなりました。 性能も良いですがストレージはHDDですし、電源はACアダプタになります。 HDDはカスタマイズでSSDにすることはできませんので、スピードより容量を求める方に向いています。 またACアダプタなので、購入後の増設などを予定しない方に良いのではないでしょうか。 逆にこれらの点が気に入らないのであれば、6798円高いパソコン工房がオススメかと思います。


【2020年8月10日更新】

2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって、合計3メーカーとなっております。 ドスパラはミニPCなら対象モデルがありました。


今回の注目はなんと言ってもHPです。 前回と同構成でなんと
18700円の大幅値下げを実施しました! 高価なPCならまだ分かりますが、低価格モデルでこの値下げ幅は驚異的です。 他メーカーをごぼう抜きしてこの2年間での最安を記録しました。 税・送料込みで3万円台は初なのではないでしょうか?

内容的にもなかなかでして、何より8GBメモリという点が光っています。 ただし、SSDは選択できないのでパフォーマンス面で劣りますし、電源もACアダプタです。 ACアダプタは消費電力が少なく静音性も高いというメリットがある反面、容量が少ないので購入後の増設は厳しいというデメリットもあります。 しかしそれらの点を納得の上で購入すれば良いお買い物になりますし、購入後にHDDからSSDに換装することも有りかなと思います。


【2020年6月12日更新】

2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回はHPの新モデルが追加されて、合計4メーカーとなっております。


HPはなんと約1年ぶりの復活です! 今回デスクトップがデザイン刷新されましたが、黒一色はそのままにフロントパネルにお洒落な模様が施されています。 使いやすい様、前面に多くのインターフェイスが装備されているのも特徴でして、USBはなんと4つもあります。 もちろんヘッドフォン出力やメディアカードリーダも備わっていますが、個人的には非常に使い勝手が良さそうに感じました。 普段多くのUSBにケーブルを挿して、そのケーブルを使いやすいよう前の方に寄せているので・・。 VGAとHDMIで2画面モニタにも対応して便利です♪

また、もう一つの注目がドスパラでして、スリムタワーになるのですが、なんと8GBメモリ搭載で4万円ジャスト(税・送料込み)を実現しています! これはここ2年間でも圧倒的な低価格でして、しかも8GBメモリ搭載というのが素晴らしいですね。 ストレージは標準でHDD1TBですが、+2200円でSSD240GBに変更することも可能ですし、+5500円でSSD500GBを選択すれば容量もカバーできます。 ただ、ドスパラは割と機種の入れ替えが行われるので、このモデルもいつ無くなるか分かりません。 その点にはご注意ください。


【2020年4月10日更新】

2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーになります。 パソコン工房はミニタワーですが、同内容のスリムタワーもあります。 ちなみにドスパラはミニタワー、フロンティアはスリムタワーです。


今回ドスパラのスリムタワーが無くなりミニタワーになったのですが、内容が結構変更されました。 標準構成のHDDがSSDに代わりDVDドライブを搭載、さらに電源は増量されているもののランクは落ちております。 価格は2200円のアップですが、総合的に考えるとコストパフォーマンスはトントンでしょうか? オプションの種類が豊富なので、これを元にアレコレカスタマイズすることができます。

ドスパラは最安ですが2位のパソコン工房とも良い勝負ですね。 スリムタワーもあるので、そちらも一考の価値ありです。


【2020年2月13日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回はパソコン工房の1モデルが無くなって合計3メーカーとなっております。 パソコン工房はHDD搭載モデルが無くなりSSD搭載モデルのみとなりました。 カスタマイズでもSSDを外すことはできません。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 ただし唯一DVDドライブ非搭載ですし、HDD標準装備となっております。 仮にSSD240Gを選択すると+2200円となり、安値2位のパソコン工房に880円差まで近づきますが、DVDドライブ不要で少しでも価格を抑えたいのであれば、こちらも有りかなと思います。 さらに価格が上昇しますが、SSDとHDDのデュアルディスプレイにすることも可能です。

ちなみにドスパラでは標準構成で「キャッシュレス還元(5.0%)2,198円相当」「ドスパラポイント還元(5.5%)2,419 ポイント」が付いてきます。


【2019年12月19日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカー4モデルとなっております。


今回は最も高価なフロンティアが値下げされた以外、価格に変化は見られませんでした。 ただ、最安の「ドスパラSlim Knight AS」にて新プロセッサが採用されています。 性能については下記の通りです。

Intel Celeron G4930 @ 3.20GHz(2コア)・・・3,503
Intel Celeron G4900 @ 3.10GHz(2コア)・・・3,270
プロセッサベンチマーク

そこそこ性能差が付いていますが、ストレージがHDDな点は残念なところ。 +2200円でSSD240GBに変更可能で、+5500円でSSD500GBにすることもできます。 SSD240GB構成ではパソコン工房とほぼ同価格ですが、パソコン工房もSSD480GBで51656円(税・送料込み)になるので、ほんとに互角な内容ですね。 ドスパラはプロセッサの性能で勝っていますが、パソコン工房はDVDドライブ搭載という魅力もありますし、電源容量もやや大きいです。


【2019年10月24日更新】

2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。


HPに続いてマウスコンピュータも無くなってしまいましたが、ここ数年はCeleronの取り扱いが減る傾向を感じます。 いずれ無くならないか少し心配です。

増税によって全メーカー値上げとなりました。 最も安いのはドスパラで、次いでパソコン工房となっております。 パソコン工房は同価格でSSDとHDDのどちらかを選択可能です。


【2019年9月1日更新】

2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 前回と比べて電源の内容が異なりますが、千円ダウンで更に安くなっています。 また、ミニタワーにCeleron搭載モデルが無かったので今回はスリムタワーを取り上げました。

次いで安いのはパソコン工房ですが、ドスパラと比べて2160円高いです。 その代わりDVDドライブを搭載している点が魅力で、またSSD搭載モデルとHDD搭載モデルが同価格で取り揃えられています。 電源容量もちょっと多いですね。 こちらも一考の価値ありかと思います。


【2019年7月11日更新】

2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回はついに安くて魅力的だった「HP Slim Desktop 290」が無くなって、合計4メーカーとなっております。


順位に変動は有りませんが、最安だったドスパラが若干値を上げて、2~3位のパソコン工房とフロンティアが逆に値を下げています。 よって価格差は縮まりましたが、それでも他メーカーに2千円以上の差をつけてドスパラが最も安くなっています。 ただし、電源の性能はワンランク低いので、コスパ的にはパソコン工房と同等かもしれません。


【2019年5月20日更新】

2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回は全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 しかも前回と同構成で1080円安くなって、更にお買い得となっています♪ 2位のパソコン工房と比べて4千円も安いですが、電源の性能は向こうの方がワンランク上です。 まぁ、さほど差があるとも思えませんが、電源効率が気になる方はそちらも一考の価値ありです。 共にHDDがたっぷり1TBもあって、DVDドライブ搭載という点も魅力的ですね。

【比較】Core i7にRTX3080を搭載したモデルはどこが安い?「台数限定セールのフロンティアが最安!!」(¥285780~)10P,Core i7 10700KF,メモリ32G,NVMe SSD1T,HDD2T,RTX3080

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB以上・NVMe SSD搭載を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900K>Core i7 10700K>Core i7 10700>Core i7 9700K>Core i7 9700=Core i7 9700F
・グラフィック:RTX3080>RTX2080 Ti>RTX2080 SUPER>RTX2080
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】

G-Tune NEXTGEAR
ドスパラGALLERIA
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)GA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み
フロンティアFRGH570/WS38・台数限定セール
 10H,Core i7 11700F,16G,SSD1T-NVMe,RTX3080,850W-G,¥263100,2021/4/9-15:00迄


【2021年3月3日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなったもののHPが追加されて前回同様の全1メーカーのみです。 「RTX3080」搭載モデルの取り扱いは昨年度末から極端に少なくなっていまして、この状況は数ヶ月続く見込みとなっています。 と言われていたのが昨年末なので、その通りになっていますね・・。 理由は色々出ていますが、韓国の例の輸出問題が絡んでいるのが有力でしょうか? 他のグラボも影響を受けているらしく、落ち着くのは夏頃とも言われています。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP 30L Desktop GT13-0826jp ゲーミングデスクトップPCキャンペーン 10P 10700KF 32G 1T-NVMe 2T RTX3080 750W-P ¥285,780

価格はここ1年間での最高値レベルと高価です。 でも内容は充実していて、メモリはたっぷり32GB搭載していますし、ストレージも高速なNVMe SSDを1TBにHDDも2TBと十分な容量です。 電源もPLATINUMで至れり尽くせり。 見た目も格好いいHPの新ゲーミングデスクを是非チェックしてみてください。


【2020年12月27日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回は売り切れ続出でパソコン工房の1メーカーしか見当たりませんでした。 「RTX3080」搭載モデルも探したのですが、年末のためか、そちらも品切れ状態となっています。 年明けに期待するしか無さそうです。


グラボを変更したこともあり、価格も大幅に上昇してしまいました。 ちなみに性能については下記をご覧下さい。

GeForce RTX3080・・・23,753
GeForce RTX2080 Ti・・・21,537
GeForce RTX2080 SUPER・・・19,334
グラフィックベンチマーク


【2020年10月22日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。 「RTX2080」の選択できないところは、「RTX3080」で代替しました。


最も安いのは、「RTX2080 SUPER」搭載のパソコン工房となりました。 パソコン工房はプロセッサが第10世代に変更されつつ、価格が23078円もダウンしています! ゲーミングPCからクリエイター向けPCに変更された影響も有るかもしれませんが、それ以上にグラフィックカードの0円アップグレードが効いている模様です。 全体の中でもこの2年間での最安値になりますので、安く手に入れたい方はこの機会をお見逃しなく!


【2020年8月24日更新】

2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 これまで安かったフロンティアが無くなりドスパラが値上げされたことで、パソコン工房の一人勝ちとなっております。 ただしプロセッサは旧世代のものですし、HDD容量も少なく、電源の性能も低いなど他と比べて劣るところは多々あります。 その代わりDVDドライブを標準装備している点がメリットです。

また、2位のドスパラはパソコン工房と比べて27852円高いですが、最新の第10世代インテルプロセッサを採用し、電源の性能もツーランク上となっています。 しかしそれらを踏まえても補えない価格差があるのではないでしょうか。 やはりパソコン工房の一拓で良さそうです。

ちなみにフロンティアのキャンペーンモデルもかなりお買い得でしたが、残念ながら現在は在庫切れとなって購入できません。 興味のある方は次回のキャンペーンでチェックしてみてはいかがでしょうか。 一応下記にそのモデルも掲載しておきますのでご参考までに。

FRGAH470F/WS2「シン・半期決算セール」
10H,Core i7 10700F,32G,SSD1T-NVMe,HDD2T,RTX2080 SUPER,850W-G,¥184800(税・送料別)


【2020年6月29日更新】

2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはドスパラとなりました。 前回最安を競っていたパソコン工房とフロンティアが揃って若干値上げされたため、価格据え置きのドスパラがそのまま最安となっております。

ただ内容を見ると、価格差5千円ほどでメモリとSSDが倍あるフロンティアの方がコストパフォーマンスは良さそうです。 そして何より最新プロセッサ採用ですので、この差は大きいのではないでしょうか。

Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
プロセッサベンチマーク

ちなみにメモリ容量が多く電源の性能が高い、Pro OS採用のHPですが、前回よりHDD容量が1TB減ったものの、価格が33000円も下がりました! 水冷システムや強化ガラスのサイドパネルを標準装備し、他メーカーとはひと味もふた味も違った趣の筐体が魅力です。


【2020年4月26日更新】

2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 前回よりHDDが倍増していながら、価格が7656円安くなっております。 他メーカーと比べると2位のドスパラの方が電源の性能は高いですが、6600円という価格差を考えると、どちらも有りかなと思います。 ただ、7502円差で3位につけるフロンティアはメモリ容量とSSD容量が倍あるので、一番お買い得なのはコレかもしれません。


【2020年2月28日更新】

2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は最安近辺に3メーカーが集まっております。 最も安かったのはドスパラでして、ここのところ値上げが目立っていましたが、名誉挽回と言ったところでしょうか。 しかし約2千円差で2位につけるフロンティアがメモリ・SSD・HDD容量全て勝り、コストパフォーマンスが非常に良いです。 現時点で在庫4台となっているので、お求めの方はお早めに。


【2020年1月3日更新】

2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は多くのメーカーが値上がりしています。 そんな中前回と同価格だったフロンティアが最安となりました。 他メーカーとの価格差は大きく、2位のドスパラと比べても8118円安いです。 また、SSD・HDD容量が大きい点も魅力です。 ただし、ドスパラでは「最大12.9%還元 26,191円相当」を獲得できるので、それを踏まえるとドスパラも一考の価値ありかなと思います。 還元の内訳は下記の通りです。

キャッシュレス還元(5.0%) 10,173円相当
ドスパラポイント還元(7.9%) 16,018 ポイント


【2019年11月7日更新】

2ヶ月ぶり8度目の更新です。 「RTX2080」より「RTX2080 SUPER」を採用するメーカーが多いので、本日よりそちらで統一します。 今回も前回と同様の全5メーカーです。


前回、より高性能な「RTX2080 Ti」を採用するメーカーが多かったせいか、今回は値下げされているところも多く、価格はかなり上下しています。 最も安かったのはドスパラで、わずか2千円差にフロンティアとパソコン工房が並んでいます。 ドスパラは安いのですがSSDはおそらくSATAなので、NVMeを搭載する他2メーカーには性能で劣ります。 その代わりHDD容量が大きく電源性能も高いですが、それとほぼ同内容で、なおかつSSD容量の大きいフロンティアが最もコストパフォーマンスは高いのではないでしょうか。


【2019年9月14日更新】

2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回残念ながら「RTX2080」を取り扱うメーカーは少なかったです。 「RTX2080 SUPER」ならまだしも、より高性能な「RTX2080 Ti」搭載モデルでは価格が大幅に上昇してしまうので、比較としては相応しくないかもしれません。 参考程度にご覧下さい。

GeForce RTX2080 Ti・・・16,984
GeForce RTX2080 SUPER・・・15,809
GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
グラフィックベンチマーク

最も安かったのは今回もフロンティアとなりました。 ずっと安定して低価格を実現していますね。 それでいて内容もよく、NVMe SSDは大容量1TBも搭載し、電源の性能も高いなど至れり尽くせりです。


【2019年7月23日更新】

2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。 SSDはより高速なNVMeを採用するところが多いので、そちらで統一しました。


まずHPですが前回取り上げたモデルが完売した為、まだ発売前の新モデルを取り上げています。 スリムでお洒落なゲーミングPCで、8月に販売開始される予定です。 ドスパラは「RTX2080」搭載モデルが見当たらない為、残念ながらより高性能で高価な「RTX2080 Ti」搭載モデルを取り上げました。 ・・にしては手頃な価格帯だと思います。 パソコン工房は標準でSATA SSD搭載ですが、他メーカーが全てNVMe SSD搭載なのでそちらに合わせました。 よって、SATAを選んで価格を下げることも可能です。

これらの中で最も安かったのはフロンティアでして、1TBもの大容量なNVMe SSDを搭載していながら、21万円台という圧倒的な低価格を実現しています!! もはや他メーカーでは太刀打ちできないレベルですね。 在庫もたっぷり27台ありますので、じっくり検討してみてください。


【2019年6月1日更新】

2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計5メーカーとなっております。


今回の最安はフロンティアのキャンペーンモデルとなりました。 ここ8ヶ月で全体の中でも一番安く、安値更新しております。 内容的にもなかなかでして、大容量3TB HDDに高性能80PLUS GOLD電源が魅力的です。 ちなみに「Core i7 9700K」の「F」付きである「Core i7 9700KF」ですが、基本性能は同じのGPU非搭載版となります。 また、ビジネス向け機能の一部も非搭載です。


【2019年4月11日更新】

2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーなります。


今回は値上げが目立ちますね。 最も安かったのはフロンティアで、2位以下を27410円以上も引き離す圧倒的な低価格です。 また電源の性能も高く、内容も良いので魅力的です。 残り13台ですのでお早めに。