【比較】Core i7とGTX1650を組み合わせたモデルで安いのはどれ?「月末祭のフロンティアがハイスペックで激安!!」(¥129580~)10H,Core i7 11700/11700KF,メモリ8G/16G,SSD512G-NVMe,GTX1650

【メーカー別価格推移グラフ】

※OS・メモリ8GB以上・SSD&HDDを基本構成とします。
※2019/7/19よりGTX1050からGTX1650へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 11700K(25424)>Core i7 11700(20990)>Core i7 10700K(19672)>Core i7 10700(17519)>Core i7 9700K(14579)>Core i7 9700(13557)
・グラフィック:RTX2060(13131)>GTX1660 SUPER(11258)>GTX1660(10738)>GTX1650 SUPER(9647)>GTX1650(7438)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(デスクトップ)
マウスコンピューターLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)ドスパラ・タワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
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フロンティアFRGXB560/WS7・月末祭
 10H,Core i7 10700F,16G,SSD1T-NVMe,GTX1660 SUPER,600W-B,¥137000,2021/10/23時点


【2021年8月31日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD グラボ 電源 価格(税・送込)
マウスmouse DT7-G(品切れ中) 10H 11700 8G 512G-NVMe GTX1650 500W-B ¥129,580
フロンティアFRGXB560(GXシリーズ(B560)) 11700KF 16G 600W-B ¥156,400

プロセッサが第11世代インテルプロセッサに変更されました。 マウスコンピュータは価格が変わりませんが、フロンティアはキャンペーンモデルから通常モデルに変更されたこともあって、大幅に値上げされています。 第10世代インテルプロセッサと比べて性能的にも結構上がっています。

安いのはマウスコンピュータですが、スペック差を考えるとこんなもんかなとも思います。 まぁ、フロンティアの通常モデルは比較的高いので、キャンペーンの適用を待った方が無難です。

Intel Core i7-11700K @ 3.60GHz(8コア)・・・25,424
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク


【2021年7月1日更新】

 2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、また2メーカーに戻ってしまいました。 相変わらずどのメーカー、どの機種も品不足に喘いでいます。


マウスコンピュータは前回と同構成ながら大幅に価格が上昇してしまいました。 一方、フロンティアはキャンペーンモデルとなって、前回と同構成で5800円安くなっています。 全体的には安くもなく高くも無い平均的な価格帯でしょうか。 ただ最近は品不足や価格の乱高下が続いているので、この水準で購入することができれば御の字と言ったところです。


【2021年4月29日更新】

 2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて合計3メーカーとなっております。 このご時世に対象機種が増えてくれるのは有り難いですねw


まず、新たに登場したプロセッサ「Core i7 11700F」の性能については下記の通りです。 「F」無しですが、内臓グラフィックスなど一部機能が無効化されているだけで、性能的には同じとなっています。 ゲーマーさんがオーバークロックをする際にやりやすいのだとか? あと価格も少し安いと聞きます。 グラフィックカード必須ですが、それが壊れると画像出力不可になるのは不安と言えば不安。 ちなみに管理人のパソコンも「Core i5 9400F」の「F」付きです。

Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク

それはともかく、最も安いのはダントツでマウスコンピュータとなりました。 標準搭載のメモリは少ないですが、それ以外は他とほぼ同スペックで価格が2~3万円も安いです! マウスコンピュータがここまで圧倒的なのも最近では珍しいですね。 +7900円で16GBメモリも選択可能なので、メモリ増量しても最安です♪


 日々、次のレビュー対象をチェックしていますが、先々日、Amazonから「Fire HD 10」の新モデルが発表されました。 既に販売されているもののスペックアップ版みたいですが、不評だったメモリ容量の少なさが改善されているのは朗報です。 あと、別売りでワイヤレス充電スタンドも販売されますが、スマートディスプレイとしても活用できるなど、けっこう使い勝手は良さそう。 Amazonの製品と言うことで、当然のことながらプライムビデオのHD再生は可能ですが、HD8とかだとできないのだとか・・。 OSはFire OSとかいうヤツでAndroidの改良版だそうです。 しかし使えるアプリには制約があり、裏技で使用可能になる方法があると聞きます。

さらに管理人が最近気になっているChromeboxの新モデルがASUSから登場しました。 「ASUS Chromebox 4」というミニパソコンなのですが約2年半ぶりの新機種でして、安価な低スペックモデルだけでなく、Core iプロセッサや大容量メモリも搭載した高スペックモデルもラインナップに並んでいます。 まぁ、Chrome OSをデスクトップで使うだけなのですが安価ですし、空いている液晶ディスプレイの裏に貼り付けて、お手軽に一体型パソコンにできるのは便利だなと思いました。

ともに発売は5月ですのでじっくり検討したいですが、今のところは「Fire HD 10」に興味があります。 プライムデーで割引されるのでは?なんて声も聞かれますし、いつもAmazonで買い物している管理人としてはついでに買ってしまう可能性大ですw ただ、まだ期間がありますし、他に魅力的なモデルが出るかもしれませんので、まだ検討段階です。 10型くらいで1kg切るミニノート出ないかなぁ・・。


【2021年2月25日更新】

 2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが入荷待ち、パソコン工房がピッタリのスペックが無く、2メーカー減の全2メーカーになっております。


フロンティアは通常モデルですが価格が8360円値下げされて、なおかつSSDが倍増+高速タイプに変更されて、お得度がかなり上がりました。 この半年間での最安になるので、価格を重視される方にもオススメです。


【2020年12月22日更新】

 2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


今回は全4メーカーが12万円台に集結するという大混戦に陥っております。 内容で判断することになりますが、まずフロンティアは唯一グラフィックの性能がワンランク下ですし、価格も最高値なので選択肢からは脱落しそうです。 続いてマウスコンピュータも他2メーカーと比べてメモリが半分しかなくSSDもSATAということで一歩後退といったところ。

残すはHPとパソコン工房の戦いになりますが、HPはSSD容量が少ない代わりにHDDを搭載しており、パソコン工房は大容量SSDのみを搭載しています。 また、電源の性能はHPが高く、容量はパソコン工房が多いです。 どちらも一長一短あるので、あとは用途やお好みで決めたら良いのではないでしょうか。


【2020年10月14日更新】

 2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目はマウスコンピュータです。 前回と比べてSSD容量が倍増され、グラフィック性能もワンランクアップしたにもかかわらず12100円も値下げされて、ダントツの最安値を実現しています! プロセッサこそ旧世代のものですが、トータルで非常にコストパフォーマンスが高いのではないでしょうか。 前回も安かったですが、今回さらに飛び抜けてきましたね。 マウスコンピュータでは、ここ数年に無かったような展開ですが、今後は要チェックが必要になりそうです。


【2020年8月19日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目は大幅価格ダウンしたパソコン工房です。 スペックもかなり下がり、プロセッサも第9世代ですが価格が非常に安く、ここ2年間での最安に迫る勢いです。 しかもこれはSSD&HDD構成の話なのですが、標準で大容量かつ高速な500GB NVMe SSDを搭載しているので、HDDが不要であれば10万円台半ばで購入することも出来ます。 電源容量も大きいので購入後の増設にも対応できるのではないでしょうか。

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私事ですが、ダイエットで初めて停滞期を突破しました。 今まで何度もダイエットに挑戦してきましたが、ことごとく挫折してきたのは、この停滞期に阻まれてのことです。 停滞期とは体重の5%が減ると脳が命の危機と判断して体重が減らないようにしてしまうという、一種の自己防衛機能なのですが、ダイエット時には大きな障害となって立ちはだかります。

しかし今回はこの点を理解しつつダイエットを進めたので、停滞期にも冷静に対処することができました。 停滞期を抜けるのに約8日間ほどかかりましたし、それまでより体重の減りは遅いですが、100g単位でチェックしたことで色々と気付くことが出来ました。

また、停滞期突入とともにチートデイを設けたのもと良かったと思います。 チートデイとは食べ物を沢山食べることで体の自己防衛機能を騙して停滞期を脱するテクニックですが、残念ながらこれは上手く行きませんでした。 しかし1日好きなものを食べることで良い息抜きになりましたし、その後また頑張れる励みとなっています。

ちなみに今日、待ちに待ったエアコンの修理がやってきます。 1週間ぶりにエアコンが使えると思うととても嬉しいですが、エアコンが使えないことで沢山の不便を経験してきたので、あらためてエアコンの有り難みを痛感しております。 まさか壁掛け用と窓用の2台が同時に壊れるとはね・・・。 40℃の部屋で体中が汗疹だらけですw


【2020年6月23日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


残念ながら今回はフロンティア以外の全メーカーが値上げとなってしまいました。 最も安いのはそのフロンティアですが、ドスパラもほぼ同額で並んでいます。 内容を見るとSSD容量がフロンティアは倍あり、さらに高速なNVMeを採用しているので、この分が大きなアドバンテージとなりそうです。 ちなみに通常モデルですので、品切れの心配はしばらく無いかもしれません。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
プロセッサベンチマーク


【2020年4月21日更新】

2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


フロンティアが通常モデルとなり価格上昇して、代わりに最安となったのはドスパラです。 ドスパラは構成はほぼ変わらず2200円値下げされており、2位フロンティアと3102円、3位パソコン工房と4400円の価格差をつけております。

ただ内容を見ると、フロンティアは大容量で高速なNVMe SSE512GBを搭載していますし、パソコン工房はメモリが16GBもありグラフィックカードもワンランク上の「GTX1650 SUPER」を採用しています。 またストレージにはSSDオンリーで480GBも搭載するなど、コストパフォーマンスは非常に良いです。

GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX 1650 SUPER・・・9,647
GeForce GTX1060・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク


【2020年2月23日更新】

2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 メモリが16GBもありストレージは標準でSSD&HDD構成です。 それでいて唯一10万円台を実現していますが、2位ドスパラとの価格差は8998円もあります。 光学ドライブが非搭載ですが、+4千円で選択することも可能です。


【2019年12月29日更新】

2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 しかも前回よりさらに値を下げていますね。 SSD容量は若干減りましたがそれでもたっぷり480GBもありますし、4400円ダウンして10万円台に突入しております。 メモリも16GBありますし、安くて高性能なモデルを購入するならフロンティアに限りそうです。


【2019年11月2日更新】

2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 前回はキャンペーンの対象外だったので価格が上昇してしまいましたが、今回ふたたびキャンペーンの対象となってお得度をググンと上げてきました! ただ、珍しくキャンペーン名が記載されていませんでしたが、「リニューアルセール」にて販売されているのでご参考までに。

フロンティアはただ安いだけでなく、メモリは16GB、SSDは640GBと容量が大きい点も魅力です。 ただしSSDはSATAとなるので、その点は少々残念でしょうか。


 

【比較】Core i7を搭載したデスクトップPCはどこがお買い得?「安くて性能満載なパソコン工房がお買い得!」(¥102080~)10H,Core i7 10700/11700,メモリ8G/16G,SSD256G(NVMe)/500G-NVMe/512G,HDD1T,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 11700(20990)>Core i7 10700(17519)>Core i7 9700K(14579)>Core i7 9700(13557)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)Sシリーズ(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年10月23日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計3メーカーとなっております。 ただしHPも【一時取扱い停止】中なので、購入できるのは実質2メーカーのみです。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Pavilion Desktop TP01パフォーマンスモデル【一時取扱い停止】 10H 11700 16G 256G-NVMe 1T DVD 350W-G ¥140,800
マウスmouse DT7 10700 8G 512G 350W-B ¥102,080
工房STYLE-M056-LC117-UHX 11700 16G 500G-NVMe DVD ¥106,180

今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 ただしプロセッサは旧世代のものになりますし、メモリも少なく、SSDもNVMeではありません。 さらにDVDドライブも非搭載など、他メーカーと比べてかなり性能が削り取られています。 一方、マウスコンピュータより4千円ほど高いパソコン工房は、上記のパーツ全て勝っているので、コストパフォーマンスが非常に高くてオススメです!


 次期レビュー候補は、高性能なヘッドホンにしようかと思っていたのですが、よく考えたら、良い音に耳が慣れて、壊れた場合、また同レベルのものを買わないといけなくなりそうなので、悩んでます。 また、高性能なものを普段使いにするのも気が引けると言うか・・・。 そこで、とりあえず第一に欲しかったワイヤレスの安価なタイプを購入し、その後、音楽鑑賞用として高価なタイプを購入しようかなどと考え中です。 つまり二つ買うことになりますねw

さらにキーボードやタブレットも欲しいので、どれから買うべきか、何を買うべきか、まだまだ悩みそうです。 タブレットは「Lavie Tab E」の最新モデル(2020年モデル)でほぼ決定しました。 新シリーズの「LAVIE T8」にしなかった理由は、レビューで語りたいと思います。 レビュー時期としては早ければ11月、遅くても12月にはする予定です。 なんにせよ、今年中にあと1つは絶対したいですね。 なんとか良い判断ができるよう熟考します。


【2021年8月30日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回はHPが新モデルになったので価格が急上昇していますが、いずれキャンペーンが適用されて安くなってくると思われます。 ただ、マウスコンピュータとパソコン工房も価格上昇していますね。 特にマウスコンピュータはスペックダウンにもかかわらず値上げなので、コストパフォーマンスがガクッと下がっています。

そんな中フロンティアは価格ダウンで最安値です。 とは言うものの、こちらもスペックダウンでコスパは大幅に下がっていますが、価格を重視するならコレかパソコン工房がオススメです。


【2021年7月1日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安いのはHPとなりました。 前回ほぼ同額だったパソコン工房は、構成そのままに価格が急上昇してしまっています。 SSD非搭載というマイナスポイントはありますが、8万円台という圧倒的な安さは魅力大です。

そして、もうひとつ注目したいのがHPより約1万円高いフロンティアです。 最新の第11世代インテルプロセッサを採用しメモリはHPと同じ16GBを搭載、さらに凄いのがストレージでして、なんと高速のNVMe SSDをたっぷり1TBも積んでいます! 価格がぴったり10万円というのも分かりやすくて良いですね。 コスパ的には最強ではないでしょうか?

Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク


【2021年4月27日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


他のスペックが軒並み品不足に陥っている中、当スペックのモデルは比較的落ち着いている模様です。 ただしストレージ、とくにSSDの内容にだいぶ変化があり、価格はかなり上下しています。

最も安いのはパソコン工房ですが、HPとほぼ同額です。 内容的にはHPは16GBメモリを搭載しているのに対して、パソコン工房はSSD480GBを搭載している点が特長です。 お得度的にはさほど違いは無いかもしれないので、あとは用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。


【2021年2月24日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回の注目は大決算セールのフロンティアです。 唯一8万円台という圧倒的な過去最安値を実現していますが、それでいて16GBメモリに大容量SSD搭載という素晴らしい内容になっています。 久々にフロンティアらしい激安っぷりのお買い得モデルですね。 在庫は現時点で残り18台となっています。


【2020年12月21日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回も最も安いのはHPとなりました。 ただしSSDは選択できないので、SSD希望の場合はパソコン工房が最安でオススメです。 HPはHDD容量が大きく、さらにメモリも他の倍あるのが特長です。 一方パソコン工房はSSDに高速なNVMeを採用しているので、よりパフォーマンスを重視される方に向いています。


【2020年10月13日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は値下げされたところが多かったですが、その中でも注目したいのはパソコン工房です。 HPに続く安さで、SSD&HDD構成では唯一9万円台を実現する最安になります。 しかも標準のHDD無し構成でもSSD容量が480GBと多いので、そのまま購入すれば9万円台ジャストとさらに安いです。 プロセッサは第10世代ですしDVDドライブも付いて、総合的にも魅力的なのではないでしょうか。


【2020年8月18日更新】

2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回はスペックが変更されて価格が上昇されているところが多かったです。 各プロセッサの性能については下記の様になります。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
プロセッサベンチマーク

最も安いのは今回もHPですが、相変わらずSSDは選択できません。 SSD搭載で安いのはフロンティアですが、標準で480GBと容量が大きく、そのまま購入するのも良いかもしれません。 また、最新プロセッサが希望であればドスパラがオススメです。 パソコン工房は何故かK付きが最安となっており、K無しはグラボ搭載となっていました。

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先日、Wordpressのアップデートが行われましたが、更新後、記事編集画面のタグが全て消えてしまいました。 管理人は「AddQuicktag」というプラグインを使用してるのですが、面倒なタグ打ちを一発で入力できるので重宝しています。 つまりこれが無いととても不便・・。 聞くところによると他のプラグインでも同様の症状が出ており、アチコチで嘆きの声が聞かれます。

WordPressをダウングレードして対処する人も多いですが、いずれはバージョンアップをしなくてはならないので急場しのぎの感は拭えません。 プラグインが対応してくれるのを待つのが無難かなと思っていますが、いったいいつになることやら・・・。 毎回アップデートするのは怖いですw


【2020年6月22日更新】

2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


まず、最も安いのはHPですが、新モデルになってもSSDは選択できず、HDDのみとなっております。 SSD&HDD構成ではドスパラが最安です。 しかしフロンティアはSSDのみながら容量が大きめなので、これで購入するのも有りなのではないでしょうか。 もちろんカスタマイズでHDDなどを選択することも可能です。

ちなみにパフォーマンスだけを重視するのであればパソコン工房も魅力的。 メモリが16GBもあってSSDは高速なNVMeを採用しています。 価格はやや高めですがそれほどかけ離れてはいません。 ただし、電源はACアダプタとなっております。


【2020年4月20日更新】

2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのは16GBメモリを搭載したHPでした。 しかしSSDは選択できないので、この点さえ我慢できる人には超おすすめなモデルです。 HDDもたっぷり2TBありますし、電源も性能が高いので至れり尽くせりですね。 これでSSDが選択できれば・・・。

その他としては、2位のフロンティアが2200円ダウンしていますが、電源の性能もワンランクダウンしています。 3位のドスパラはSSDが若干アップして5500円の値下げです。 これら3メーカーが特におすすめです。


【2020年2月22日更新】

2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最安はHPでした。 ドスパラが値上げされてしまったため、2位にはフロンティアが浮上してきております。 ドスパラは他機種でも値上げが確認されているので、今は厳しい状況ですね。

HPは安いですがSSDを選択できない点がネックになりそうです。 フロンティアは標準搭載のSSD容量が大きいのでHDD無し構成も並べていますが、この辺が妥当な選択肢ではないでしょうか。 あと、2TBもの大容量HDDとSSDを組み合わせたパソコン工房なども、普段大きなファイルを扱い容量を重視される方にとっては魅力的です。


【2019年12月27日更新】

2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 SSDは選択できませんがメモリとHDDの容量が大きく電源の性能も高いです。 また、前回と同構成で3300円値下げされました。 次いで安いのはドスパラでして、こちらも前回と同構成で2200円値下げされております。 HPとの価格差は5698円ですが、メモリは無料アップグレードでHPと同じ16GBもありますしSSDも搭載、またDVDドライブも搭載するなど色々入ってこの価格はお買い得ではないでしょうか。

【比較】Ryzen 5にRTX3060を組み合わせたモデルはどこがお薦め?「オータムBIGセールのフロンティアがハイスペックでお買い得♪」(¥160180~)10H,Ryzen 5 3500/5600X,メモリ16G,NVMe SSD500G/512G/1T,RTX3060/RTX3060 Ti,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSDを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 5 5600X(22207)>Ryzen 5 3600(17864)>Ryzen 5 3500(12857)
・グラフィック:RTX3060 Ti(19684)>RTX3060(16584)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINES
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房デスクトップPCパソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年10月22日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回はG-Tuneが追加されて、合計3メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Ryzen 5 メモリ SSD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
G-Tune HM-A 10H 5600X 16G 512G-NVMe RTX3060 700W-B ¥184,580
工房LEVEL-M0P5-R535-SAX 3500 500G-NVMe RTX3060 Ti DVD ¥160,180
フロンティアFRGAB550/WS36TiG/NTK・オータムBIGセール 5600X 1T-NVMe 850W-G ¥188,100

最も安いのは今回もパソコン工房となりました。 ただし、プロセッサの性能が他と比べてかなり劣るので、その点は踏まえておく必要があります。 一方、一番高価なフロンティアは全てにおいて内容が良く、コストパフォーマンスは高そうです。

AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・12,857
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3060 Ti・・・19,684
GeForce RTX3060・・・16,584
グラフィックベンチマーク


【2021年8月27日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカーとなっております。


パソコン工房は内容に変化ありませんが、フロンティアはスペックアップで価格上昇しています。 それでもパソコン工房よりは2万円も安く、それでいてSSD容量が倍もあるなどコストパフォーマンスは高いです。 ただしDVDドライブは非搭載なので、必要な方はカスタマイズにて選択してください。


【2021年6月29日更新】

 今回からRyzen 5と「RTX3060」を組み合わせたモデルをチェックしていきたいと思います。 あまり取り扱いは多くないみたいですが需要はあるみたいなので、しばらく試験的に取り上げます。


最も安いのはフロンティアとなりました。 まずプロセッサの性能をご覧ください。

AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・17,864
プロセッサベンチマーク

性能差がかなりあるので価格差は当然だと思いますが、プロセッサ性能にこだわらず、できるだけ安く抑えたいのであれば他のスペックはほぼ同じなのでフロンティアの方がおすすめです。 単品の価格差を調べてみたところ1万円少々しかないので、そう考えるとフロンティアは非常にコストパフォーマンスが高いと言えそうです。 ただ、キャンペーンモデルで残り5台限りとなっているので、品切れにはご注意ください。


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSDを基本構成とします。
※2020/12/23よりSSD&HDDからSSDに変更しました。
※2020/8/20よりGTX1660からGTX1660 SUPERに変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 10700>Core i7 9700K>Core i7 9700>Core i7 8700
・グラフィック:GTX1080 Ti>RTX2060 SUPER>RTX2060>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1050 Ti>GTX1050
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINES
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房デスクトップPCパソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年2月26日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 特にキャンペーンモデルというわけではありませんが、前回よりハイスペック化されたにもかかわらず、価格が24860円も大幅値下げされています! 2位マウスコンピュータとの価格差は8580円ですが、さらにSSDが倍ありつつ高速なNVMeを採用し、その上大容量HDDまで付くわけですから、お得度は計り知れません。 現時点で在庫13台となっていますので、お早めに!


【2020年12月23日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 SSDの大容量化が進んできたので、今回から無理にSSDとHDDを組み合わせず、容量の大きいSSD(500GB以上)のみ搭載とします。 全4メーカーです。


最も安かったのはパソコン工房となりました。 HDD1TBを無しとしたことも影響していますが、価格が20878円もダウンして、この2年間での最安値を記録しています。 SSDは高速なNVMeですし、似たような構成のマウスコンピュータとフロンティアを3万円近くも引き離しての最安です。 こちらは「30周年記念ゲーミングPC」ということでお得になっているのかもしれません。

また、特典として「1商品あたりの本体金額10万円以上のパソコン購入で10,000ポイント還元」が適用されます! 例えばパソコン本体を購入後に、ポイントを使って無料で液晶ディスプレイを手に入れることも可能です。 ポイント付与は商品出荷月の翌月の10日までに付与されるので、是非上手に活用して下さい。 キャンペーン期間は2021/3/31迄ですが、ポイント還元の上限である総額6億円に達した時点で終了する場合もあります。 詳しくはパソコン工房のサイトにてご確認ください。


【2020年10月15日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


 昨日の「GTX1650」搭載モデルに続いて、本日の「GTX1660」搭載モデルもマウスコンピュータが大活躍です! 前回と同構成で20460円も値下げされています!! 他メーカーが値上げされる中、唯一値下げされていますが、2位パソコン工房との価格差は15000円近くもあります。 もちろんプロセッサやSSDの内容は向こうの方が上ですが、価格を抑えるのであればマウスコンピュータがオススメです♪


【2020年8月20日更新】
 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 「GTX1660」搭載モデルが減ってきたので、今回より「GTX1660 SUPER」で統一します。 全6メーカーです。

全体的にやや値上がり傾向ですが、そんな中フロンティアのキャンペーンモデルがこの2年間での最安値を更新しました! 他メーカーが14~15万円台なのに対して、フロンティアはなんと11万円台という驚異的な安さを実現しています。 その差24200円以上というとんでもない価格差ですが、他と比べてHDDや電源の容量も大きいなど内容的にも優れています。

ただ、プロセッサは唯一第10世代インテルプロセッサを搭載したドスパラの方が高性能ですし、メモリ容量は32GBを搭載したHPの方が大きいです。 また電源の性能もHPの方が高いですし、フロンティアは光学ドライブも搭載していません。 しかしこれらの点を踏まえてもフロンティアのコストパフォーマンスの高さは飛び抜けたお得度を感じさせます。
ちなみにカスタマイズでは+1万円で32GBメモリを選択できますし、+4千円でDVDドライブも搭載可能です。 キャンペーンモデルなので期間限定な上、在庫も残り6台となっているので期間切れ、品切れにご注意ください。 仮にキャンペーンが終了したとしても続けて次のキャンペーンがすぐ行われますし、似たモデルも出てくるのであまり心配する必要は無いかもしれませんが・・。
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
プロセッサベンチマーク


【2020年6月24日更新】
 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 現在実施中のキャンペーンモデルでして、「GTX1660 SUPER」を搭載しながら他メーカーと比べて圧倒的な安値を実現しています(しかも過去最安!)。 ストレージの容量も大きいですが、唯一、SSDがNVMeで無いところがマイナスポイントになるでしょうか? 残念ながらこの点はカスタマイズできないので、妥協するしかなさそうです。


【2020年4月22日更新】
 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回、HPが大幅に価格ダウンされました。 前回がたまたま価格上昇してしまっただけみたいですね。 最安はフロンティアですが、構成はそのままに価格が5千円ほど値上がりしています。 しかしそれでも他メーカーと比べると、SSDが高速だったりグラボの性能が良かったりと内容も良いので、フロンティアの一択となるのではないでしょうか。 2020/4/22-8:23時点で残り3台となっているのでお早めに!


【2020年2月24日更新】
 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

新たにグラフィックが追加されました。
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
GeForce RTX2060 SUPER・・・13,874
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
グラフィックベンチマーク
さほど大きな性能差ではありませんが、しっかりワンランク上と言った感じです。 それを搭載したHPの新モデルですが、スペックアップによってかなり価格が上昇してしまっています。 他メーカーでも「RTX2060 SUPER」に移行しているところが多いですが、他機種・他グラフィックでも「SUPER」付きのグラフィックになるなど同様の変化が見られました。 今のトレンドは「SUPER」です。
最も安いのは今回もフロンティアでして、価格据え置きでグラフィックアップグレードされ、コストパフォーマンスが上がっております。 2位のドスパラと比べてもSSD・HDD・グラフィックで勝るなど圧倒的なお得度の高さです。


【2019年12月30日更新】
 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

今回は多くのメーカーが値下がりしていました。 最も安かったのはHPとフロンティアですが、奇しくもまったく同じ価格となっております。 内容としてはフロンティアの方がSSD容量が倍あるものの、HPの方はDVDドライブと高性能なPLATINUM電源を搭載するなど、どちらも一長一短あります。 個人的にはHPの方がバランスが良いですし、筐体のクオリティも高く、ゲーミングPCにしてはデザインもシンプルで良いなと思いました。

【比較】AMD Ryzen 5にGTXシリーズを搭載したデスクトップはどこがお買い得?「GTX1660オンリー。」(¥127180~)10H,Ryzen 5 3500/5600X,メモリ8G/16G,NVMe SSD480G/500G-NVMe,GTX1660 SUPER/GTX1660 Ti

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・SSD&HDDを基本構成とします。
※2021/4/26より、GTX1660からGTXシリーズ(GTX1650~)へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 5 5600X(22207)>Core i9 9900X(21793)>Core i9 9900K(18864)>Ryzen 5 3600X(18327)>Ryzen 5 3600(17864)>Core i7 9700K(14579)>Core i7 8700K(13914)>Core i7 9700(13557)>Core i7 8700(13111)>Ryzen 5 3500(12857)>Core i5 9600K(10867)
・グラフィック:GTX1660 Ti(11639)>GTX1660 SUPER(11258)>GTX1660(10738)>GTX1650(7431)

PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)ドスパラMonarch・ThunderStorm(ミドルタワー)
パソコン工房STYLE∞(デスクトップPC)
フロンティアGH・GR・GA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※送料込み


【2021年10月20日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなってパソコン工房が追加され、合計2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Ryzen 5 メモリ SSD グラボ 電源 価格(税・送込)
工房LEVEL-M0B4-R535-RXX 10H 3500 16G 500G-NVMe GTX1660 Ti 500W-B ¥127,180
フロンティアFRGXB550/A・GXシリーズ(B550) 5600X 8G 480G GTX1660 SUPER 600W-B ¥142,000

現時点で「GTX1650」は見当たりませんね。 販売終了したのか一時的な在庫不足なのかは分かりませんが、「GTX1660」のみとなっております。 それもTiやSUPERなどノーマルより高性能なタイプしかありませんでした。 よって価格も上昇しています。

最も安かったのはパソコン工房です。 ただし、フロンティアと比べてプロセッサ性能がかなり落ちます。 その他のスペックはパソコン工房が上ですので、悩ましいところですね。


 現在、次のレビュー機器の選定について悩んでおります。 現時点での候補はヘッドホン、キーボード、タブレットの3つとなっており、一番ほしいヘッドホンにしようかなと検討中。 その前に人気の「NEC LAVIE T11」について、再度、短いレビュー動画を上げようかなと思っています。 まぁ、中身薄々ですが、伝えたい魅力がいくつかあるので。


【2021年8月26日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、合計2メーカーとなっております。 フロンティアも「GTX1660 Ti」で代替しました。 マウスコンピュータも品切れ中なので、実質、対象モデルはゼロですw


最も安いのはマウスコンピュータです(買えませんが)。 フロンティアはハイスペック化されて、価格も急上昇していますね。 この構成のモデルも品不足に陥ってきました・・・。


【2021年6月29日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はパソコン工房が復活して、合計3メーカーとなっております。


前回最安だったマウスコンピュータはスペックアップで価格が2万円近くも上昇しており、代わって最安となったのはパソコン工房です。 こちらは同メーカーでの過去最安レベルでして、プロセッサの性能こそ最も低いですが、ストレージには大容量で高速なNVMe SSDを採用し、唯一DVDドライブも標準装備しています。

他メーカーと比べて1万円以上の価格差があるので、価格を抑えたい方にオススメです。 また、超還元祭の対象なので5千ポイント還元されますし、延長保証で最大1万ポイント還元もあります。 期間は明日までなので、ご希望の方はお見逃しなく。 ただし、キャンペーンは延長されるかも知れませんが・・。


【2021年4月26日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回は対象モデルがゼロになってしまったので、やむなくグラボを「GTX1660」から「GTX1650」へと変更して比較したいと思います。 それでもパソコン工房が無くなって合計2メーカーです。


フロンティアはプロセッサの性能がグッと上がって価格も上昇してしまいました。 グラボの性能は一段下がったのですが、過去最高値を更新しています。 一方マウスコンピュータはHDDも無し構成にしたので、この2年間での過去最安値となっています。 両極端ですが、お好みに合わせてお選びください。 新たに追加されたプロセッサおよびグラフィックの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・17,864
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・12,857
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク


【2021年2月23日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーになっております。


今回も最も安いのはマウスコンピュータとなりました。 前回2位のパソコン工房が大幅値上げしたため、割とダントツの最安値になります。 ただ、SSDがNVMeじゃないなど劣る部分もあり、代わりに標準で大容量HDD等を搭載しています。 内容的には2位のフロンティアが非常に良く、価格もマウスコンピュータより11000円高いだけなので、十分検討する価値はありそうです。


 25日に発売予定だった「NEC LAVIE T11」ですが、3月中旬に延期になったとの情報が舞い込んできました。 楽しみにしていたのですが残念ですね・・。 レビューもさらに遅れそうです。


【2020年12月20日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回は全3メーカーになります。


今回は全メーカーが値下げされ、またこの1年間での最安値も記録しています。 最も安かったのはマウスコンピュータで、前回と同構成で5500円値下げされました。 2398円差で2位につけるパソコン工房と比べてSSD容量は工房の方が多いですが、HDDを含めたトータルの容量はマウスコンピュータの多いです。 また、パソコン工房はDVDドライブ搭載という点もアドバンテージになります。 コストパフォーマンス的にはあまり差は無さそうなので、あとはお好みで決めたら良いのではないでしょうか。


【2020年10月11日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計4メーカーとなっております。 また、比較的SSD容量の大きめなところは、HDD無し構成も並べてありますのでご参考までに。


今回の注目は復活して大幅値下げされたマウスコンピュータです。 プロセッサの性能は下がっていますがグラフィックの性能は上がっていますし、コストパフォーマンス的にもなかなかではないでしょうか。 最も安いのはHDD無し構成のパソコン工房ですが、唯一の8万円台を実現しつつグラフィック性能も高いなど、こちらも魅力的な内容です。 ストレージ容量で勝るマウスコンピュータか、スピードとDVDドライブ搭載のパソコン工房か、と言った感じの戦いになります。


【2020年8月17日更新】

2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。


プロセッサがだいぶ統一されてきました。 また、SSD容量も標準で大きいところが多いので、HDD無し構成も並べてあります。 最も安いのは今回もドスパラでして、最安にもかかわらず高速なNVMe SSDを搭載してコストパフォーマンスは高いです。

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HPにてやっと第10世代インテルプロセッサモデル「HP ENVY Desktop TE01-1000」が登場しました。 グラフィックカードを標準装備したミドルレンジのデスクトップPCでして、SSD&HDD構成でパフォーマンスが高く、価格も10万円台とお手頃になっています。 販売開始は8月下旬なので、販売後のキャンペーンモデルが安くてオススメです。 メインマシンをご希望の方はチェックしてみて下さい。


【2020年6月20日更新】

2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は最安となったドスパラです。 前回最安のパソコン工房は大幅に値を上げ3位に転落してしまいましたが、ドスパラはSSDの性能をアップさせつつ3080円ダウンしてお得度をググッと上げてきました。 ちなみに新たに追加されたプロセッサとグラフィックの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・14,698
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
AMD Ryzen 5 1600AF @ 3.20GHz(6コア)・・・12,500
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク


【2020年4月19日更新】

2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計4メーカーとなっております。


「AMD Ryzen 5 3500」というそんなに新しくもないプロセッサが急に普及し始めましたが、性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・19,974
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・14,698
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
プロセッサベンチマーク

今回スペック変更によって値下げされているモデルが2つありました。 まずパソコン工房ですが、グラボはダウンしているもののその他はアップして4千円近く安くなりました。 トータルでコストパフォーマンスが上がっているのではないでしょうか?

またフロンティアはプロセッサとメモリダウンでHDDアップ、価格は3千円少々値下がりしています。 キャンペーンモデルから通常モデルに変更された割にはまぁまぁな内容です。 その他にもキャンペーンにてよりハイスペックでお得なモデルが多々ラインナップされていたので、興味のある方はそちらもチェックしてみてください。


【2020年2月20日更新】

2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが「入荷待ち」状態となっているため除外し、合計3メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が前回と同構成で20900円の超大幅値下げとなっています! ただ最安のドスパラと比べて12298円の差がありますし、グラボはツーランク上なもののベンチ的にはさほど大きな差もありません。

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク

またSSDの内容はドスパラの方が上なので、こちらの方がコストパフォーマンスは良い様に感じます。


【2019年12月26日更新】

2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 ドスパラは前回よりメモリ容量が半減していしまいましたが、それでも8GBあるのでWindows 10を動かすには十分ですし、価格も11000円安くなって更に購入し易くなっております。 ただ、他メーカーのプロセッサがかなり高性能なので比較しにくいところはありますが、価格を重視されるのであればドスパラがおすすめです。

【比較】AMD Ryzen 5を搭載したモデルでお買い得なのは?「HP Desktop M01が最安」(¥85800~)10H,AMD Ryzen 5 4600G/4650G,メモリ8GB,NVMe SSD256G,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GBを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 5 PRO 4650G(16779)>Ryzen 5 4600G(15725)>Ryzen 5 3400G(9974)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)Monarch・ThunderStorm(タワーパソコン)
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年10月19日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、合計2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Ryzen 5 メモリ SSD ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Desktop M01-F1051jp エレメンタルモデル 10H 4600G 8G 256G-NVMe DVD 180W-G ¥85,800
マウスmouse DT6 4650G 350W-B ¥91,080

取り扱いモデル減に加えて、残念ながら値上げしかありませんでした。 最も安いのはHPでして、前回と同構成・同価格となっております。 ちなみにコレ、HPでは珍しい通常モデルなんですね。 キャンペーンが適用されないので、価格が高止まりしている状態ですw 実際、発売以降、一度も値下がりしたことが無いので、今後値下げした時は大チャンスかと思われます。 値下げしたらの話ですが・・。


【2021年8月25日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回はHPとマウスコンピュータが追加されて、合計3メーカーとなっております。


まず久々に復活したHPとマウスコンピュータの2メーカーですが、プロセッサの性能が大幅にアップされ、価格も急上昇しています。 そんな中、パソコン工房は前回と同構成で7700円値下げされて、最安となりました。 しかもプロセッサ性能が高く、SSD容量が他の倍あり、DVDドライブも搭載するという優れものです! これだけコスパで他を圧倒するパソコン工房というのも珍しいでしょうか? しかも「超還元祭」の対象なので、会員登録した上で購入すると5千ポイント還元されます♪ この機会に是非ご検討ください。

AMD Ryzen 5 PRO 4650G @ 3.70GHz(6コア)・・・16,779
AMD Ryzen 5 4600G @ 3.70GHz(6コア)・・・15,725
AMD Ryzen 5 3400G @ 3.70GHz(4コア)・・・9,974
プロセッサベンチマーク


 「NEC LAVIE Direct N15(A)」の動画レビューを公開しました。 今回は10分と短めです。 前回は高性能な「NEC LAVIE Direct N15」なので、見比べると面白いと思います。 どちらにすべきか悩んでいる方は是非参考のひとつにしてください。 次のレビューはまたNECですが、13.3型モバイルのPMシリーズを予定しています。

激安のNECノートは使えるのか?「NEC LAVIE Direct N15(A) (PC GN12ZQNAH)2020年夏モデル」
https://www.youtube.com/watch?v=ULKYJBWWdhA


【2021年6月29日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 前回に引き続き、今回はマウスコンピュータも無くなって、とうとうパソコン工房の1メーカーのみとなってしまいました。


唯一残ったパソコン工房ですが、メモリ倍増、電源容量アップによって価格が12000円くらい上がっています。 全メーカー合わせても過去最高値ですね・・。 コスパ的にもやや微妙でしょうか? ただ、プロセッサの性能が高いですし、そもそも選択肢がコレしか無いのでやむを得ません。

唯一の救いは超還元祭の対象なので、5千ポイント還ってくるところ。 さらに延長保証で最大1万ポイント還元されます。 キャンペーン期間は今月いっぱいなのでお見逃しなく(延長されるかもしれませんが・・)。


【2021年4月25日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回はHPとフロンティアが無くなって、合計2メーカーとなっております。 Ryzen 3に続いてRyzen 5も搭載モデルが激減してきました。 どこも品揃えが酷い有様です。


マウスコンピュータはあまり変化ありませんが、パソコン工房はスペックアップで価格上昇です。 よってマウスコンピュータが最安となりました。 ただ、内容的にはパソコン工房の方が少しコストパフォーマンスは高そうな感じもします。


エイサー、Chrome OS搭載ミニデスクトップ「Acer Chromebox」新モデル
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2104/22/news109.html

 エイサーにてChrome OS搭載の小型デスクが登場しました。 Chrome OSは使いやすいですがタッチ操作しかしたことがないので、デスクトップだとどういう操作性になるのか気になるところです。 ただ、残念ながら法人・文教市場向けらしいので、一般販売はされないのでしょうか? 他にもこのようなPCあるのでしょうかね?

気になって検索してみたところ、エイサーやASUS等にてチラホラ見つけました。 Chromeboxって言うんですね。 7年くらい前から日本市場でも販売されているみたいですが、残念ながら人気はあまりない模様。 使っている人の評判はかなり良いんですけどね・・。


【2021年2月22日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 前回と同構成で2200円値下げされており、一方前回最安だったHPはスペックアップ(SSD追加)で5500円値上げされて順位が入れ替わっています。 価格差は3千円程度ですが、ストレージの内容を考えるとHPの方がお買い得そうです。


【2020年12月19日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回は全4メーカーになっています。


今回はスペック・価格共にあまり変化ありませんでした。 パソコン工房のSSD容量が若干増え、フロンティアのSSDと電源容量が半減しDVDドライブが追加されています。 最も安いのは今回もHPですが、SSD非搭載なところが玉に瑕です。


【2020年10月10日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回は1年ぶりにフロンティアが復活して、合計5メーカーとなっております。

 まず1年ぶりに復活したフロンティアですが、唯一プロセッサが異なります。 性能については下記をご覧下さい。

AMD Ryzen 5 PRO 4650G @ 3.70GHz(6コア)・・・16,779
AMD Ryzen 7 2700 @ 3.20GHz(8コア)・・・15,054

AMD Ryzen 5 3400G @ 3.70GHz(4コア)・・・9,974
プロセッサベンチマーク

現状でトップになるなど、性能はかなり高くなりました。 さらにSSD容量も大きいので、全体の中ではより高性能な部類に入りますし、価格も1~2万円ほど高いです。

最も安いのは今回もHPですが、ドスパラがほぼ同価格で続いています。 内容的にはストレージ容量の大きいHPと高速SSD搭載のドスパラと言った感じに分けられます。 また、電源の性能の違いも気になるポイントです。 コスパ的にもこの2メーカーが特に高いのではないでしょうか。


【2020年8月16日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目はドスパラです。 前回と同構成で
5500円値下げされ、最安のHPとほぼ同価格になりました! HPはSSDこそ選択できないもののHDD容量が大きく、また電源の性能も高いというメリットがあります。 一方ドスパラは高速なNVMe SSDを搭載している点が最大の魅力ですが、電源容量が大きいという点も購入後の増設を考えている方には嬉しいポイントです。

どちらも一長一短ありますが、HPは新モデルですし、筐体のデザインがお洒落かつ前面パネルに搭載されたインターフェイスが使いやすいというところも見逃せません。 すごく悩みそうな2モデルですが、自分の好みや用途に合わせてじっくり検討してみてください。

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 私事ですが、現在ダイエットをしております。 長年トライし続けてきましたがことごとく失敗し、今回は不退転の覚悟で臨んでいます。 今まで失敗したのは主に運動や筋トレに頼っていたことが原因でしたので、今回は食事量減にチャレンジしています。 過去にも炭水化物ダイエットを行ったことがありますが、あまりにキツイのでリタイアしてしまいました。 今回も1日1食という厳しい方法ですが、ジュース類は飲み過ぎない限りOKですし、昼に食事をとることで空腹時間帯を少なくするなどの工夫も功を奏して今のところ順調です。

始めてから3週間が経ち、どんどん体重が減っていったものの、ついにアイツがやってきました。 そう「停滞期」です。 たいていこの停滞期に返り討ちに遭い諦めるというのが定番でしたが、今回は敵がしっかり見えているので耐えられそうです。 しかし、こんな大事な時期にエアコンが壊れてしまい、取り替えようと思ったらお盆で業者がこれませんw 部屋は42℃に達し、とてもまともな精神で過ごせる状態ではありません。 管理人の部屋は西日が当たって非常に暑いので壁掛けエアコンと窓エアコンの二つが設置されていますが、二つとも壊れました。 大事な時にこんなことあるんですかね・・。

停滞期に加えて灼熱地獄とも戦わなくてはなりませんが、今週中には業者が来れそうなので、なんとか頑張りたいと思います。 しかし停滞期はいつ乗り越えられるのやら・・。


【2020年6月19日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回はドスパラが復活して合計4メーカーとなっております。


残念ながら今回は値上げされたところばかりでした。 最も安いのはHPですが、ストレージはHDDオンリーです。 SSD希望の場合はマウスコンピュータとドスパラがほぼ同額で並んでいますが、SSDの内容を見るとドスパラの方が一枚上手と言ったところ。 ただし、電源の性能はマウスコンピュータよりワンランクダウンです。


【2020年4月18日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回マウスコンピュータが復活したものの、今度はドスパラのサイトがアクセスしにくい状態となっているため除外しました。 合計3メーカーです。


価格・内容ともに全く変化ありませんでした。 最も安いのはHPですが、SSDは選択できません。 パソコン工房がカスタマイズの自由度が高い上にDVDドライブも搭載して魅力的なのではないでしょうか。


【2020年2月19日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが「入荷待ち」状態となっているため、1メーカー減って合計3メーカーとなっております。


マウスコンピュータが無くなった以外は、スペックも価格もまったく変化ありませんでした。 ドスパラとパソコン工房が同価格ですが、ドスパラがSSD10GB多く、パソコン工房が電源の性能が高いという違いくらいで良い勝負です。 しかし前回に続いての1メーカー減ですので、今後の品揃えには要注意です。


【2019年12月25日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPですが旧プロセッサ搭載ですし、増税のため価格も上昇しています。 最新プロセッサ搭載の他メーカーは混戦状態となっており、内容もかなり似ています。 ただ、奇しくもまったくの同価格となったドスパラとパソコン工房が、DVDドライブも搭載してコストパフォーマンスは高いのではないでしょうか。