【比較】安くてコストパフォーマンスの高いCore i5搭載15.6型ノートは?「安くて内容充実のHP Pavilion 15がオススメ♪」(¥71280~)10H,Core i5 8265U/10210U/1035G1,メモリ8G,SSD240G/250G(NVMe)/256G(NVMe),HDD1T,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成としています。
※2018/11/8より光学ドライブを基本構成から外しました。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8500>Core i5 9400>Core i5 8400>Core i5 10210U>Core i5 8265U>Core i5 1035G1>Core i5 8250U>Core i5 6300HQ>Core i5 7200U>Core i5 6200U
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15Pavilionシリーズ
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年7月8更新】

 2ヶ月ぶり56回目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion 15-cs3000 スタンダードモデルG2.1 光学ドライブレスでコンパクトな15インチ・スタンダード!キャンペーン 10H 1035G1 8G 256G-NVMe 15.6F ¥76,450
マウスmouse F5-i5 8265U 256G DVD ¥91,080
ドスパラDX-C5 10210U 250G ¥78,078
工房STYLE-15FH050-i5-UCSX 250G-NVMe DVD ¥84,106
フロンティアFRNLC510/H(NLCシリーズ) 240G ¥84,480
東芝dynabook EZ35/P・会員価格 8265U 1T 15.6 ¥71,280

まず新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-1035G1 @ 1.00GHz(4コア)・・・7,776
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
Intel Core i5-6300HQ @ 2.30GHz(4コア)・・・4,635
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・3,376
プロセッサベンチマーク

最も安いのは東芝ですが、HDDやHD液晶など劣る部分があります。 一般的なSSD&フルHD構成ではHPが最も安く、デザインや機能など他とはひと味違う内容にも注目です。

次いで安いのはドスパラですが、なんと2年以上ぶりの復活になります。 いつぶりか分かりませんが、プロセッサやSSDの内容などでHPに劣るので、普通にHPで良いのではないでしょうか?


【2020年5月5更新】

 2ヶ月ぶり55回目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


今回は割と価格差が狭まってきていますが、そんな中で最も安かったのは東芝でした。 しかし東芝は唯一のHDDオンリーですし、液晶もHDと劣る部分があります。 仮にSSDを選択した場合は価格が上昇してしまうので、この辺はよく吟味した方が良さそうです。

最もオススメしたいのはHPでして、唯一のSSD&HDD構成でスピードと容量を両立していますし、DVDドライブやフルHDも装備して全体的にバランスが良く価格も安いです。 スタイリッシュなデザインも魅力的ですね。


【2020年3月7更新】

 2ヶ月ぶり54回目の更新です。 今回はマウスコンピュータが追加されて、合計5メーカーとなっております。


ずっと最安だった東芝が大幅に値を上げましたが、代わりに他メーカーが軒並み値下げされました。 特に値下げ幅が大きく最安となったのがHPでして、前回取り上げた「HP 15s」は無くなったものの、「HP Pavilion 15」が非常に安いです。 ただしHDD標準装備でSSDの選択もできないところは残念。

SSD希望の場合は他メーカーがおすすめですが、中でも安値2位でハイスペック構成なフロンティアは圧倒的なコストパフォーマンスの高さが魅力です。 HPより7480円高いですが、内容的には十分検討する余地のあるモデルとなっています。


【2020年1月11更新】

 2ヶ月ぶり53回目の更新です。 今回は久々にフロンティアが復活して合計4メーカーとなっております。


まず注目したいのは新モデルとなったHPです。 最新のプロセッサに高速SSDを搭載しつつ価格が1万円以上も下がりました! ただしDVDドライブは無くなったので、この点には注意が必要です。 DVDドライブに関してはデスク・ノートともに採用しないモデルがかなり増えてきました。 これは動画をダウンロードで楽しむ人が多くなってきたことによるものと思われますが、中にはまだ必要とされる方もいます。 特にPCに関して余り詳しくない方はしっかり確認しておかないと、購入した後で後悔する可能性がありそうです。

パソコン工房は新プロセッサや高速SSDが採用された為か、価格が上昇しました。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,642
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
プロセッサベンチマーク

フロンティアはなんと約1年ぶりの復活ですが、価格が安くて魅力的です。 しかし最も安かったのは今回も東芝でして、6万円台という圧倒的な安値を実現しています。 標準ではHDD搭載なのでSSD搭載構成も並べてみましたが、それでも7万円台は破格ですね。 ただしフルHD搭載構成ではフロンティアにやや負けてしまっているので、コストパフォーマンス的にはあまり変わらないのかもしれません。


【2019年11月14更新】

 2ヶ月ぶり52回目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。


消費増税によって、全メーカー順当に価格を上げております。 最も安かったのは今回も東芝でして、HD液晶という点が価格を押し下げている模様です。 カスタマイズでフルHDを希望の場合はHDDではなくSSDの自動選択となり、価格はパソコン工房より若干高いです。 パソコン工房はプロセッサとSSDの性能が高いですが、光学ドライブは非搭載なので、不要な方におすすめです。 最もバランスが取れているのは、やはり東芝でしょうか。 HPはもう少し価格が下がれば・・・。

ちなみに東芝はいつものAZシリーズではなくEZシリーズとなっていますが、いつの間にこんなのあったんでしょうかね? 調べてみると1992年に発表された結構古い機種らしいですが、管理人は初めて見たかもしれません。


【2019年9月21更新】

 2ヶ月ぶり51回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は値下げされたパソコン工房と東芝です。 まず最安の東芝ですが、前回と同構成で2160円ダウンしています。 フルHD搭載構成も並べましたが、ストレージは自動的にSSDに変わり、価格も14040円アップとかなり割高になってしまいました。

一方パソコン工房ですが、こちらは前回と同構成で10800円も値下がりしました! 同じ価格で2種類のモデルがあるので両方並べてみましたが、プロセッサの性能では上記のモデル、ストレージの内容では下記のモデルが勝っています。 好みに合わせて選んだら良いと思いますが、個人的には下記のモデルの方がお得度は高い様に感じました。

価格を抑えるのであれば東芝、内容も考えるのであればパソコン工房がオススメです。


【2019年7月30更新】

 2ヶ月ぶり50回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は前回最安だった東芝がさらに1080円安くなりました。 前回も千円安くなりましたし、ここ半年ほどずっと価格は下がり続けています。 どこまで下がるのか分かりませんが、いつ価格が上昇しないとも限りませんので、どこかで見切りを付けるしかありません。

ちなみに唯一のHD液晶ですので、フルHD液晶を希望の場合は14000円ほどプラスになります。 それでも2位パソコン工房と比べて3千円ほど安いですし、DVDドライブもついてお買い得です。 ただし、パソコン工房はCore i5 8400やM.2 SSDを搭載しているので、パフォーマンスは向こうの方が良いのではないでしょうか。


【2019年6月8更新】

 2ヶ月ぶり49回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は結構値動きがありました。 まず最も高いマウスコンピュータが更に値を上げてしまっています。 逆に安いパソコン工房と東芝は更に値を下げており、東芝は久々の72000円台に突入で最安です! 前回と同構成で千円程安くなっていますが、この72000円台というのは1年ぶりの安さになります。 唯一のHD液晶搭載ですが、価格重視の方はこの機会をお見逃しなく。 また、2位のパソコン工房も高性能なプロセッサやSSDを搭載して魅力的な内容なので、パフォーマンスを重視される方にオススメです。


【2019年4月18更新】

 2ヶ月ぶり48回目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 東芝は前回よりさらに千円ほど値を下げていますが、フルHD搭載構成では前回と同価格です。 パソコン工房も若干値下げされていますが、スペックはダウンしています。 前回と同じモデルもまだ販売されているので、性能重視の方はそちらも購入可能です。


【2019年2月25更新】

 2ヶ月ぶり47回目の更新です。 今回はフロンティアが復活して合計5メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 ただ液晶が唯一HDだったのでフルHD搭載構成も並べてみましたが、その場合はフロンティアの方が安いです。 しかしプロセッサが旧世代のものなので、パフォーマンスを考えると東芝の方が良いかもしれません。

より高性能なパソコン工房も魅力的ですが、こちらはDVDドライブ非搭載となっています。 東芝・フロンティア・パソコン工房の3メーカーが特に安いですが、どれも一長一短あるので、希望や用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。


【2019年1月3更新】

 2ヶ月ぶり46回目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回は値上げされたところが多かったです。 最も安かったのは東芝で、2位パソコン工房との価格差は17474円もあります。 光学ドライブも搭載していますが液晶がHDなのが唯一の欠点です。 一応カスタマイズでフルHDも選べますが、その場合は90504円と一気に14040円も上がり、なおかつストレージはSSD256Gとなります。

そうなるとパソコン工房とどちらが良いか悩みますが、一番気になるのはプロセッサのCore i5 8400です。 8250Uとの性能差は下記の様になります。

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,645
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,676
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8400+%40+2.80GHz&id=3097https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz&id=3042

結構な性能差がある上にSSDもM.2ですので、東芝との価格差3434円を埋めるには十分な内容です。 性能を求めるならパソコン工房、価格を重視するなら東芝と言ったところでしょうか。 ちなみにストレージ容量も気になるところですが、パソコン工房はSSD固定でHDDを追加することも可能です(+6480円~500G)。


【2018年11月8更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。 光学ドライブ非搭載のモデルが増えてきた為、今回から基本構成より外して標準構成のままにしたいと思います。


最も安かったのは今回も東芝となりました。 ただし、液晶は唯一HDになります。 フルHD対応液晶搭載モデルに「AZ45/F」というものもありますが、税・送料込みで81864円とこちらも安くてお勧めです。

東芝より3千円近く高いフロンティアはフルHDですが、メモリは4GBです。 フロンティアは現在購入できないのでメモリを8GBにカスタマイズすることもできませんが、2018/11/19より製品保証が1年から2年に無料で延長されるキャンペーンが行われる模様ですので、その時に購入できるのかなと思います。


 現在、「クリエイター向けPC」を更新中です。 約1年ぶりの更新ですが、各メーカーのページも趣が異なってきているので、再チェックしています。 また経験者によるPCへの評判も集めていますので、興味のある方は参考にしてみて下さい。 対象は、マンガ・イラスト、動画編集・CG制作、RAW現像/写真編集の3種類になります。

最近は一般の方でも家でこれらの作業をする方が増えてきたので、こういったパソコンを購入するのも良いのではないでしょうか。 一時はロースペックなタブレットの普及によってハイスペックパソコンは廃れるのでは?と心配しましたが、世間では逆に高性能を求める層も増えてきているみたいです。 ただ、高負荷な用途に対応するため、ゲーミングPCを購入する方が多いるらしいので、是非クリエイター向けのPCも知ってもらえればと思います。


【2018年9月11更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はあまり価格に変動は見られませんでしたが、新モデルとなったHPのみ上昇しています。 HPもCore i5 8250Uを採用することで全てのプロセッサが揃いました。 またHPはOptaneメモリを採用しているので、容量だけでなくパフォーマンスも期待できそうです。 このOptaneメモリというのは最近チラホラ見かけますが、ラインナップを見るとSSDよりは劣る位置づけとなっています。

最も安いのは今回も東芝ですが、唯一HD液晶なところがマイナスポイントです。 一方で約千円差のフロンティアはフルHD搭載なので、こちらの方がコストパフォーマンスは良いのではないでしょうか。 ただしストレージはSSDで容量が少ない点は考慮する必要があります。 カスタマイズでSSDを増量することは可能ですが、HDDは選択出来ません。


 

【比較】各メーカーのCore i5/Core i7等を搭載した14型ノートはどんな感じ?「在庫処分!?Let’snote LVシリーズの春モデルが26510円の超大幅値下げ!!」(¥91080~)10H/10P,Core i5 8365U/10210U・Core i7 10510U・Ryzen 5 3500U,メモリ8G/16G,SSD256G(NVMe)/512G-NVMe,DVD,14型フルHD

⇒ Core i3/Ryzen 3等搭載14型      ⇒ Core i5/Core i7等搭載14型


【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8565U>Core i5 10210U>Core i7 7700HQ>Core i7 8550U>Core i5 8350U>Core i5 8365U>Core i5 8265U>Ryzen 5 3500U>Ryzen 3 3200G>Core i5 8250U>Core i5 8130U>Corei3 8145U>Core i5 7200U
・グラフィック:GTX1660 Ti>MX250
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータm-BookG-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラCritea・Altair(ノート)
パソコン工房STYLE∞(ノートブックPC)
フロンティア(ノートPC)
Let’s note LXシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年7月6日更新】

 2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回はマウスコンピュータのUシリーズとパソコン工房が無くなったものの、フロンティアが追加されて合計3メーカー4モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
マウスmouse X4-B 10H Ryzen 5 3500U 8G 256G 14F ¥91,080
フロンティアFRNS510(NSシリーズ) Core i5 10210U 256G-NVMe ¥108,680
フロンティアFRNSM711/D(NSMシリーズ) Core i7 10510U 16G 512G-NVMe ¥122,980
Let’snote LV8・CF-LV8VR6QP 10P Core i5 8365U 8G 256G DVD ¥238,590

最も安いのは今回もマウスコンピュータです。 注目は価格の高いLet’snoteでして、前回と同構成で26510円も値下げされています! Let’snoteでこれだけ値下げされるのでは珍しいのではないでしょうか? と思ったら、こちらは旧モデル(春モデル)ですね。 在庫処分値下げと思われますので、少しでも安く手に入れたい方はこの機会をお見逃しなく。


【2020年5月4日更新】

 2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回はドスパラが無くなったもののマウスコンピュータが1モデル追加されて、合計4メーカー5モデルとなっております。


マウスコンピュータのUシリーズは約半年ぶりに復活の高性能な2in1モバイルPCです。 マウスコンピュータでは珍しい高級感のあるノートですが、人気のコンバーチブルは薄くて15時間ものバッテリ駆動を実現します。 2in1はたいていミニPCが対象となっていますが、このサイズのものは珍しいのではないでしょうか。


【2020年3月6日更新】

 2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回から14型をCore i3以下を搭載した低スペックとCore i5以上を搭載した高スペックに分けたいと思います。 こちらは高スペック向けのコンテンツです。


あまり価格に変化は見られませんでしたが、フロンティアが若干値上げされています。 最も安いのはマウスコンピュータで、唯一Ryzenを採用しているのが特徴です。 内容的にはNVMe SSDと専用グラフィックを搭載したドスパラが充実しています。 新たに登場したプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-8365U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,177
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
プロセッサベンチマーク


【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8650U=Core i7 7700HQ>Core i7 8550U>Core i5 8250U>Celeron N4100>Celeron 3865U>Celerno N3450>Celeron N3160=Celeron N3150>Celeron 3855U>Celeron N3050
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netCOMPAREドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
マウスコンピュータLuvBookG-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラCritea・Altair(ノート)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年1月26更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはG-Tuneとなりました。 パソコン工房の方が内容は良いですが、グラフィックが外付けな為、この点は比較対象から除外してあります。 外付けでも良いのでより高性能なノートを・・・と言うのであればパソコン工房もありなのではないでしょうか。

比較対象が少なく順位もほぼ不動なので、今回をもって当コンテンツの更新は終了したいと思います。 せっかく再始動したのですが、やはり14型で性能を追求するのは難しいですね。


【2018年12月1更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回からロースペックなモデルや高品質モバイルなどは比較から除外したいと思います。 全4メーカーです。


今回も最も高性能だったのはG-Tuneとなりました。 唯一のゲーミングノートですし、唯一の専用グラフィック搭載なので、他メーカーは太刀打ちできませんね。 ただプロセッサが旧タイプなのが気になりますが・・。

次いでパソコン工房、フロンティアの順になりますが、パソコン工房はプロセッサ・メモリ容量・高性能SSDと万遍なくハイスペックです。 最下位はHPですが、ストレージの性能ではフロンティアより上です。 ただ容量が少ないのが玉に瑕ですが、持ち運び向けの2in1なのでやむを得ないところでしょうか。


【2018年10月11更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 ちょっと他のコンテンツと内容がかぶるので、本日から「最も高性能な14型」を探していきたいと思います。 全7メーカーです。


Celeron搭載は省いた方が良かったかな・・。 次回更新時は外すかもしれません。

最も高性能だったのはG-Tuneでして、メモリ容量とSSD容量、そしてなんと言ってもグラフィック性能で大きく勝ります。 次いでLet’snote、パソコン工房の順になりますが、SSDは高速なNVMeより容量を重視しました。 ちなみにプロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i7-8650U @ 1.90GHz(4コア)・・・8,901
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz(4コア)・・・8,844
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,327
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,666
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,913
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,835
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8650U+%40+1.90GHz&id=3070https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8550U+%40+1.80GHz&id=3064https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz&id=3042https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+3865U+%40+1.80GHz&id=3034https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+N3450+%40+1.10GHz&id=2907

Core i7 8650Uは初めて見ましたが、Core i7-7700HQとの性能差はほぼ無い感じです。 次回更新時は逆転してるかもしれません。


【2018年7月19更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計2メーカーとなっております。


構成・価格共に前回と全く変わりませんでした。 最も安いのはドスパラで税・送料込みで3万円台を実現しています。

昔からよく2メーカーになることはあるのですが、あまり人気も無い様ですので、本日をもって当コンテンツは終了したいと思います。 有り難う御座いました。


本日久々の比較コンテンツ更新となります。 と言いますのも、先週の金曜日に管理人のミスによってブログが滅茶苦茶になってしまったからですw たまにやらかすんですが、今回は復帰に4日くらいかかってしまいました。 また、SSLへの対応もあってサイト内のアドレス変更作業もあり、こちらのコンテンツはなかなか更新できませんでした。 今後は慎重に作業していきたいと思います。

また、この機会に比較コンテンツの人気のないものは整理しました。 今後は人気の高い「PC前評判」コンテンツで比較を増やしていきたいと思っております。 よろしくお願いします。


【2018年5月28更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回も全3メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が大幅に値下げされて、最安となりました。 ここ半年間での最安値となりますが、こちらはビジネス向けの即納PCですのでカスタマイズはできません。 また、ストレージはHDDなため容量は大きいもののスピードは遅いので、その点を踏まえてご検討下さい。

また、マウスコンピュータにて新プロセッサのCeleron N4100が登場しました。 性能については下記の通りです。

Celeron N4100Celeron N3450


【2018年4月8更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回は全3メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が値上げされたことによって、前回と同価格のドスパラが単独で最安となりました。 内容的にはストレージがeMMCでスピードは期待できるものの、容量の少なさが不安なところです。 それでも唯一セキュリティソフトの「マカフィー」を搭載しているなど魅力的な部分もあるので、十分検討の価値はあるのではないでしょうか。


【2018年2月16更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回は全3メーカーとなっております。


最も安かったのは奇しくも全くの同価格となったドスパラとパソコン工房です。 マウスコンピュータだけそこから6千円ほど高くなっていますが、最も高速なSSDを採用しています。 ドスパラはスピードの劣るeMMCを同容量搭載しており、さらにスピードの劣るパソコン工房は大容量HDD搭載です。 三者三様なので、用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。 また、ドスパラのみセキュリティソフトのマカフィー(12ヶ月)を搭載している点も見逃せません。


【2017年12月27更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回は全3メーカーとなっております。


今回、約5ヶ月ぶりにパソコン工房が復活しましたが、価格的には平凡で、ストレージに大容量のHDDを搭載している点が特徴です。 最も安いのは今回もドスパラでして、他メーカーを大きく引き離して3万円台半ばを実現しています。 それでいてセキュリティソフトの「マカフィー・リブセーフ 12ヶ月(定価7600円)」も搭載しているわけですから、コストパフォーマンス的には更に差を広げそうです。 もしかしてドスパラは全てのモデルにマカフィーを搭載しているのでしょうかね? セキュリティソフトを買う手間や予算が省けるのは非常に有り難いのではないでしょうか。


【2017年11月2更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も全2メーカーとなっております。


今回はマウスコンピュータがかなり値下げされています。 ここ2年間での最安値でして、過去の最安から4千円近く下がっているのではないでしょうか? ただ、前回と比べてプロセッサは変更されストレージはHDDからSSDへと変わりました。 プロセッサは性能がアップされていますが、ストレージはスピードがアップしたものの容量は大幅にダウンしています。 ここは用途によっては難しい判断を迫られそうです。 また、ほぼ固定スペックなのでカスタマイズが難しくなっていますが、これによって価格を抑えているものと思われます。

最安はドスパラでして、マウスコンピュータと比べて11686円も安いです。 ただしストレージはマウスコンピュータと同容量で、さらにeMMCというSSDより遅くHDDより速いタイプになります。 ちなみに最も消費電力が低いというメリットもありますので、7.9時間駆動・1.6kgということを考えると持ち歩きに向いているかもしれません。 製品ページのレビューを見ると実際そのような用途で使っている人もいるみたいです。 こちらもカスタマイズはほぼ不可となっています。


【2017年9月5更新】

 1ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計2メーカーとなっております。


価格・スペック共に全く変動ありませんでした。 もっと安いのはドスパラで、3万円台という低価格を実現しているもののストレージ容量の少ない点がマイナスポイントです。 しかも固定スペックなのでカスタマイズできません。 その点マウスコンピュータはさらに大容量な2TB HDDも選択出来ますし、光学ドライブの選択ではDVDの他にBlu-rayも選べるなどカスタマイズの幅は広いです。


昨日またまたブログのテンプレートを変更しました。 これまでは不具合?によってブログの下に大きなスペースができてしまい、ENDキーを押してもブログの最下部に止まれないという不便な状況でしたが、これでやっとまともな状態に戻りましたw デザインはシンプルですが綺麗ですし欲しい機能も備わっていて気に入っています。 やっとスッキリしましたので、心機一転これからも頑張りたいと思います。

【比較】Core i3搭載の15.6型ノートで最も安いのは?「全力!!ボーナス祭のフロンティアがハイスペックで最安!!」(¥71280~)10H,Core i3 8145U/10110U,メモリ4G/8G,SSD240G/250G/256G,DVD,15.6型フルHD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ4GB以上を基本構成とします。
※2018/11/6より、光学ドライブを基本構成から外しました。標準構成で非搭載のモデルはそのままとします。


【性能比較】
・CPU:Core i3 9100>Core i3 8100>Core i3 10110U>Core i3 8130U>Core i3 8145U>Core i3 7100U>Core i3 6100U≧Core i3 6006U
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ東芝dynabook Tシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年7月5日更新】

 2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i3 メモリ SSD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
マウスmouse F5-i3 10H 10110U 8G 256G DVD 15.6F ¥91,080
ドスパラCritea DX-W3 8145U 250G ¥73,678
工房STYLE-15FH050-i3-UCES 10110U 4G 240G DVD ¥71,478
フロンティアFRNLC310/SO・全力!!ボーナス祭 8G ¥71,280
東芝dynabook EZ35/P・会員価格 8145U 256G ¥73,480

今回はプロセッサなど全体的によりハイスペック化されている模様です。 最も安かったのはフロンティアですが、同価格帯に4メーカーが犇めく大混戦となっています。 しかしフロンティアはメモリが8GBもあり、さらにプロセッサが最新の第10世代となっているなど内容も良くて、お得度は高いです。 さらに即納PCなのですぐ届きますが数量限定で残り6台ですので、お求めはお早めに。


【2020年5月3日更新】

 2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回はドスパラと東芝が復活して、合計5メーカーとなっております。


今回最も安かったのは東芝となりました。 7万円台が多い中、5万円台という圧倒的な低価格を実現していますが、唯一のSSD非搭載にHD液晶なので、その点には注意してください。 また、同じく東芝でSSD搭載モデルも掲載しましたが、こちらも最安ですのでオススメです。


【2020年3月5日更新】

 2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回はHPと東芝が無くなったもののマウスコンピュータが復活して、3メーカーとなっております。


東芝は在庫切れだらけになってしまいましたね。 また、サイトがリニューアルされたのですが、在庫切れを検索で除外できなくなっており、すごく探しづらくなっておりますw 前のに戻してほしい・・。

今回もっとも安かったのはフロンティアですが内容も良く、プロセッサこそパソコン工房に負けているものの、メモリは8GBあり、なんと言ってもSSD512GB-NVMeは魅力的です。 これで6万円台は破格ですし、メインPCとして末長く快適に使っていけるのではないでしょうか。


【2020年1月9日更新】

 2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのは東芝となりました。 唯一のHD液晶搭載ですが、価格にこだわるならダントツの安さです。 また、新たなプロセッサが登場したので性能をチェックしたいと思います。

Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・5,755
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,072
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
プロセッサベンチマーク

こうしてみるとパソコン工房がSSDも搭載して凄く高性能ですし、価格も手頃で魅力的に感じます。 この辺も検討の価値ありでしょうか?


【2019年11月13日更新】

 2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計5メーカーとなっております。


今回の注目は大幅値下げされて最安となったドスパラと東芝です。 ドスパラは前回と同構成で9760円も値下げされており、東芝も同じく6524円値下げされています。 2メーカーはほぼ同額でしてスペックも似ていますが、唯一DVDドライブの有無が異なる点です。 よってDVDドライブ搭載の東芝の方がお買い得なのではないでしょうか。

ただし、DVDドライブ非搭載な分、ドスパラは質量が1.8kgと軽いので、2.4kgの東芝と比べて持ち運びには便利です。 ちなみにバッテリ駆動時間はドスパラが7.7時間、東芝が8時間と共になかなか長いですが、計測方法はドスパラは不明、東芝はJEITAバッテリ動作時間測定法Ver.2.0となっています。


【2019年9月20日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はドスパラが復活して合計6メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 しかし前回と同構成で7千円近くも値上がりしていますね。 次いで安いのはフロンティアですが、ほぼ同額でドスパラとパソコン工房が並んでいます。 しかしこの中でもダントツで高性能なのがフロンティアです! メモリは8GBありSSDはなんと大容量480GBも搭載しています。 さらにDVDドライブやフルHD液晶も装備して、隙の無い構成となっています。 ただ、プロセッサとSSDに関してはパソコン工房の方が性能が上なので、用途によってはこちらも一考の価値ありかもしれません。


【2019年7月29日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はドスパラが在庫切れで全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 しかし注目したいのはフロンティアでして、東芝と8640円差ありますが、メモリ・SSD・液晶の内容で勝ります。 特にSSDは圧巻でして、なんと大容量の480GBを搭載! ハイパフォーマンスと高精細を実現する魅力的なスペックとなっています。 現時点で残り16台です。


【2019年6月7日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


今回の注目は最安の東芝です。 前回と同構成で価格がさらに2160円安くなりました。 HD液晶というマイナス面がありますが、HDDはたっぷり1TBありますし、DVDドライブも搭載してなかなかな内容となっています。 どうしてもフルHDが良いという場合はパソコン工房がオススメ! プロセッサの性能が高くストレージにもSSDを採用するなどハイパフォーマンスな構成となっている点も魅力的です。


【2019年4月17日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


今回も最も安かったのは東芝となりました。 前回と同構成で千円程値を下げています。 価格を重視するならばコレに限りますが、今回注目したいのはフロンティアです。 価格こそ東芝と比べて1万円程高いですが、それを補って余りあるほどのハイスペックとなっています。

まずメモリは唯一倍の8GBあるのでWindows 10もスムーズに動きそうです。 またストレージにはHDDではなく高速なSSDを採用しているのですが、高価なため容量が少なくなりがちなSSDがなんと480GBもあります! おまけに液晶はフルHDですし、DVDドライブも搭載して至れり尽くせりな内容です。 台数限定のキャンペーンモデルですので、是非この機会にチェックしてみて下さい。


【2019年2月24日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


最も安かったのは、6480円値下げされた東芝dynabook AZ35です。 HDD容量も倍に増量されています。 価格を重視するのであればコレに限りますが、安値3位のフロンティアも見逃せない内容です。 メモリは唯一8GBありストレージはSSDを採用、フルHD対応液晶も備えてコストパフォーマンスは高いと思います。 パフォーマンスは良さそうですが、ストレージ容量は少ないので、この点さえ目をつむることが出来れば言う事無しの内容なのではないでしょうか。 ちなみに+3千円でSSD480GBも選べるので、そちらもオススメです。


【2019年1月2日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


まず久々登場のプロセッサCore i3 8100ですが、やはり一番性能は高そうです。

Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,061
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,065
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-8100+%40+3.60GHz&id=3103https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-8130U+%40+2.20GHz&id=3225

最も安いのはドスパラとなりました。 ただ、プロセッサの性能がワンランク下で液晶もHDなので、性能通りと言った感じでしょうか。 それなりの性能を求めると7万円台になってしまいますが、その中でもパソコン工房は上記のプロセッサに加えてメモリ・SSD・フルHDと万遍なく高性能です。 光学ドライブ非搭載ですが、それ以外は隙の無い構成ですね。


【2018年11月6日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。

また今回より、これまで基本構成としていたDVDスーパーマルチドライブなどの光学ドライブを標準構成のままにしたいと思います。 と言いますのも、最近人気ランキングをチェックしていたら、上位のモデルでほぼ全て光学ドライブ非搭載だったからです。 もはや必須パーツでは無くなっている模様ですので、非搭載のモデルはそのままで取り上げます。

最近は音楽や動画は全てダウンロードで楽しんでいるのでしょうかね? 管理人的にはCDとかたまにパソコンに取り込むので、あった方が便利だと思うのですが・・。 古い音楽とかはダウンロードより中古CDの方が断然安く手に入りますしw


今回も最も安かったのは東芝となりました。 千円程価格は上がっていますが、プロセッサが第8世代に変わっているので、性能差を考えるとコスパは上がっているのではないでしょうか。

Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,197
Intel Core i3-7100U @ 2.40GHz(2コア)・・・3,823
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-8130U+%40+2.20GHz&id=3225https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-7100U+%40+2.40GHz&id=2879

パソコン工房も価格据え置きでプロセッサがパワーアップしていますが、SSD容量が半減しているのでコスパは変わらなそうです。 フロンティアはキャンペーンモデルなので、価格据え置きでメモリが倍増されており、HDDもSSDに変わってハイパフォーマンスなノートになりました。


【2018年9月10日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


今回はフロンティアが値上げされた以外、価格に変動は見られませんでした。 最も安いのは今回も東芝でして、唯一5万円台という圧倒的な低価格を実現しています。

ただ一つ気になるのはHPが新モデルになったことでして、価格据え置きでプロセッサがCore i3 6006Uから7020Uへ、HDD500GBが1TBへと変更されました。 性能がアップされたことでコストパフォーマンスは上がっている模様です。 6万円台でフルHDはコレだけですし、DVDドライブも搭載してコストパフォーマンスは良いと思います。

Intel Core i3-7100U @ 2.40GHz(2コア)・・・3,823
Intel Core i3-7020U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,589
Intel Core i3-6006U @ 2.00GHz(2コア)・・・3,109
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-7020U+%40+2.30GHz&id=3255https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-7100U+%40+2.40GHz&id=2879https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-6006U+%40+2.00GHz&id=2912


 昨日久々に液晶ディスプレイを購入しました。 人気の「Philips 246E7QDSB/11」でして、ついに念願の23型フルHDによるデュアルディスプレイにすることができました。 今まではiiyamaの20型とAOCの23型だったので、プラウザなど液晶を移動する度に大きさを変更するのが面倒臭かったです。

しかし・・・実際に2枚並べてみると大き過ぎて何だか見ることに疲れてしまいましたw 液晶があまりにも明るかったこともあり、一番暗くしても限度が有ります。 要は自分の仕事用として使うのには相応しくないってことです。 結局、元に戻して、「Philips 246E7QDSB/11」はテレビ用として使うことにしました。

残念な結果ですが、これは一度使ってみないと分からなかったと納得しています。 今の環境に慣れてしまったのかもしれませんが、この20型と23型のセットが自分にはあっている様です。 一方で23.6型のPhilipsはテレビ用にしたわけですが、これはこれで良かったです。 凄く発色が良くて綺麗なのでブルーレイなんか見るととても美しいですし、満足しています。 ただスピーカーが付いていないのは迂闊でした・・・。 どうも自分は買い物が苦手みたいですw

【比較】最も安いCeleron(またはPentium)搭載の15.6型ノートは?「安くて充実構成のパソコン工房がおすすめ♪」(¥44880~)10H,Celeron 4205U/N4100,メモリ4G/8G,SSD120G/240G,HDD500G,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】

※2018/7/20よりCeleron搭載モデルが無いところはPentium搭載モデルを取り上げていきます。


【性能比較】
・CPU:Celeron G4900>Pentium 4415U>Celeron N4100>Celeron 3867U>Celeron 4205U>Celeron N3450>Celeron 3865U≧Celeron 3215U≧Celeron 3855U>Celeron N4000>Celeron 3205U>Celeron N3060
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 14・HP 15
マウスLuvBookシリーズm-Bookシリーズ
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ東芝dynabook T45
VAIO C15


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年7月4日更新】

 2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Celeron メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
マウスmouse F5-celeron-E 10H 4205U 8G 120G DVD 15.6F ¥61,380
工房STYLE-15FH043-C-UCES N4100 4G 240G ¥46,178
東芝dynabook EZ15/P・会員価格 4205U 500G DVD 15.6 ¥44,880

今回最も安かったのは東芝となりました。 前回と比べてプロセッサの性能はやや下がりましたが、さほど大きな違いではありませんし、それでいて価格は3300円ダウンしています。 2位パソコン工房との価格差はわずか1298円ですが、SSDにフルHDを搭載したパソコン工房の方がお得度は高そうです。


【2020年5月1日更新】

 2ヶ月ぶり59度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなったものの、パソコン工房が復活して合計3メーカーとなっております。


今回マウスコンピュータがスペックアップによって大幅に価格が上昇してしまいました。 名称も少し変更されて一部モデルに「mouse」が付く様になりましたね。 「マウスコンピュータmouse F5-celeron」ってなると少しおかしいかな・・?

最も安いのは今回もパソコン工房でして、約2千円差で東芝が続いております。 東芝はHD液晶ですがDVDドライブを標準装備しているところが魅力です。 ただしSSDは選べません。


【2020年3月4日更新】

 2ヶ月ぶり58度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 プロセッサとSSDの内容が若干変更されています。 プロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,148
Intel Celeron N4100 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,322
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク

次いで安いのは東芝になりますが、HDD500GB搭載モデルが在庫切れのため、HDD1TB搭載モデルを取り上げてあります。 パソコン工房と比べてストレージ容量の大きさとDVDドライブ搭載という点が魅力ですが、HD液晶という点がマイナスポイントです。


【2020年1月8日更新】

 2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回はHPが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回は残念ながら値上げされているところしかありませんでした。 最も安かったのは前回と価格の変わらなかった東芝ですが、唯一HDD搭載という点は残念なところ。 少しお金を出してフロンティアにした方が、Pentiumも搭載していますし快適な動作が期待できそうです。

ちなみに東芝はサイトがリニューアルされ、それに伴い今までの東芝会員登録では会員価格で購入できなくなってしまいました。 新たに「COCORO ID」というものを作成しなくてはなりませんのでご注意ください。

Intel Celeron G4900 @ 3.10GHz(2コア)・・・3,270
Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,148
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron 4205U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,953
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク


【2019年11月12日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 最近のパソコン工房は何気に安い傾向にあって注目したいメーカーのひとつです。 今年のお正月キャンペーンは期待できるかもしれませんね。 しかも唯一メモリは8GBもあって、ストレージは高速なNVMe SSDを採用しています! 液晶こそHDですが、パフォーマンスを重視される方にはもちろん、価格を重視される方にもおすすめなモデルです。 なんだか久々に超お買い得なモデルを見たような気がします。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,148
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク


【2019年9月19日更新】

 2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


HPは一時販売停止中なためか、価格が大幅に上昇しています。 またパソコン工房もスペック変更で価格が上がっていますが、スペック以上の価格上昇と言った感じでコスパは落ちている印象です。

最も安いのは今回も東芝でして、唯一4万円台を実現するなど圧倒的な低価格を実現しています。 ただし、ストレージはHDDですし液晶もHD液晶と他より劣る部分はあります。 トータルで見てお得そうなのはマウスコンピュータあたりでしょうかね?

新たに登場したプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
Intel Celeron G4900 @ 3.10GHz(2コア)・・・3,270
Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,135
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク


【2019年7月28日更新】

 2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回久々に価格の変動がありました。 まずフロンティアですが、残念ながら4320円の値上げです。 一方パソコン工房はプロセッサがアップグレードされつつ価格が4320円値下げされて最安となりました。 奇しくも同額の変化がありましたが、パソコン工房はほぼ10ヶ月ぶりの最安です。

約千円差の2位東芝と比べるとSSDとHDDの違いがありますので、スピードを求める方はSSD(パソコン工房)、容量を求める方はHDD(東芝)を選択したら良いのではないでしょうか。 また、東芝はDVDドライブを搭載している点も魅力です。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,135
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,911
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク


【2019年6月6日更新】

 2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は価格・スペック共に全く変化ありませんでした。 最も安いのは東芝で、フルHDではHPがお安くなっています。 HPはDVDドライブも搭載していますし、唯一のホワイトカラーを採用するなどコストパフォーマンスの高さと魅力的な見た目を備えていてオススメです。 ただし、現在「一時取り扱い停止」状態となっているので、いつから購入できるのかは分かりません。 しばらく時間がかかりそうですので、お急ぎの方は残念ですね。


 最近読書に挑戦していますが、色々と体の調子が悪いので毎日30分ほどエアロバイクも行っています。 エアロバイクの長所はいつでも気軽に運動ができるという点ですが、外を走るのと違って非常に退屈な点が短所です。 しかし読書をしながらエアロバイクをすることで、割と早く時間が過ぎてくれることに気がつきました。 ただし、紙の本だと汗で濡れてしまうので、タブレットでニュースなどを見ながら漕ぐのがオススメです。 走行距離や走行時間が表示されるパネルが前面にあるのですが、そこにカバー付きのタブレットを引っかける様にして使っています。 お陰で毎日汗びっしょりかいて清々しい気持ちになれています。


【2019年4月16日更新】

 2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して、合計5メーカーとなっております。


今回、フロンティアが若干値下げされた以外、ほとんど変化は見られませんでした。 フロンティアは唯一のPentium搭載モデルですが、前回と同構成で1080円ダウンしています。 しかし最も安いのは東芝でして、45144円とダントツの低価格を実現しています。 フロンティアとの価格差は8640円ありますが、プロセッサの性能差を踏まえて価値ありと判断すれば、そちらもありかと思います。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,144
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,941
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Pentium+4415U+%40+2.30GHz&id=2977https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+3865U+%40+1.80GHz&id=3034


【2019年2月23日更新】

 2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が値下げされた以外、あまり大きな変化は見られませんでした。 最も安いのは東芝で、DVDドライブも搭載してコストパフォーマンスは高いです。 黒一色のシンプルなノートですが、指紋の付きにくい加工が施されていたり、バッテリ駆動時間が8時間もあったりと使い勝手は良いと思います。 安くても品質や耐久性が高く、画像・動画編集など様々なソフトも入っていて便利そうですね。


【2019年1月1日更新】

 明けまして御目出度うございます。 本年もよろしくお願いします。 管理人

昨年は今年こそ飛躍の年にすると息巻いていましたがダメでしたね・・。 有言不実行に終わりましたw 今年は身の程を知って、現状維持で頑張りたいと思います。

 2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


パソコン工房からCeleron搭載15.6型ノートがほぼ無くなってしまった為、やむなくOffice搭載の即納ビジネスPCを取り上げました。 当然のことながら一番高くなってしまいましたが、Office搭載と考えたら安い方ではないでしょうか?

その他に価格の変動は見られませんでしたが、フロンティアはキャンペーンモデルなので、前回と比べてメモリ倍増にHDDはSSDとなりました。 最安は東芝ですがプロセッサもPentiumですし、内容を考えたらフロンティアもありかもしれません。


【2018年11月4日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計5メーカーとなりました。


スペックも価格も2ヶ月前と全く変化ありませんでした。 4ヶ月ぶりに復活したマウスコンピュータも同じですねw と言うわけで最も安いのは今回もパソコン工房の3万円台となっています。


 最近、新たなコンテンツを立て続けに作成していますが、一応一区切りつきました。 まずはネット関連ですが、光ファイバやモバイルWi-Fiのレビュー集が充実してきたので、興味のある方は参考にして下さい。

【お薦め】光回線/光ファイバ&プロバイダ(フレッツ光・光コラボ・ドコモ光・auひかり・NURO 光)
【お薦め】モバイルWi-Fi/ポケットWi-Fi・無線&プロバイダ(UQ QiMAX・docomo・Y!mobile・SoftBank)+レンタル

固定の光回線はスマホと併用すると凄くお得みたいです。 またモバイルWi-Fiは地域によっては光回線と変わらないスピードが得られるのだとか・・。 その上で持ち歩きもできるので、凄く使い勝手は良さそうですが、やはり場所によるので試してみないと分からなさそうですね。

 さらに格安SIM/格安スマホのレビュー集も作りました。 いよいよ携帯料金の大幅値下げが現実的になってきましたが、これによって格安スマホの人気がどうなっていくのかに注目しています。 レビューを見ても月単位で「数千円も安くなった!」という驚きの声が聞かれますが、大手の値下げ額によっては、この流れに歯止めがかかるかもしれません。

【お薦め】格安SIM/格安スマホ(楽天モバイル・mineo・OCN モバイル ONE・UQ mobile・BIGLOBEモバイル・DMM mobile・LINEモバイル・Y!mobile)

 さらにさらに、トレーディンパソコン繋がりで株やFX等のレビューも作成しましたし、パソコンの分割払い繋がりでクレジットカードも取り上げましたが、こちらは今後も続けるかどうか微妙です・・。 でも高価なパソコンの分割払いというのは、割と現実的な様な気もしました。


【2018年9月8日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計4メーカーとなっております。


パソコン工房がビックリするくらい値下げされました! 前回と同構成で5400円ダウンしましたが、これにより久々の3万円台突入です。 パソコン工房と言えばかつて2万円台のノートを長期間販売し続けて、低価格ノートカテゴリーを暴れ回っていた時期がありましたが、その再来を予感させるような勢いですね。 このまま3万円台が続くことを願いますが、一時的な可能性も十分ありますので、ご希望の方は是非この機会をお見逃しなく!

また、HPにて新プロセッサ「Celeron N4000」搭載モデルが登場です。 性能は下記の通りになります。

Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,805
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,679
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,426
Intel Celeron N3060 @ 1.60GHz(2コア)・・・988
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+N4000+%40+1.10GHz&id=3239、https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2907&cmp[]=3034、https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+N3060+%40+1.60GHz&id=2762

あんまり性能は高く無さそうですが、唯一ホワイトカラーを採用していますし、フルHD対応液晶搭載という点にも魅力を感じます。

【比較】各メーカーのCore i3/Ryzen 3等を搭載した14型ノートはどんな感じ?「NEC LAVIE Direct HMが2万円の大幅値下げ!!」(¥35200~)10H/10P/Chrome,Celeron N3450/4205U/5205U・Pentium N5000・Core i3 10110U・AMD A4-9125,メモリ4G/8G,eMMC64G,SSD128G/240G/256G,14型フルHD(タッチパネル)

⇒ Core i3/Ryzen 3等搭載14型      ⇒ Core i5/Core i7等搭載14型


【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Ryzen 3 3200G>Core i5 8250U>Core i3 10110U>Core i3 8130U>Corei3 8145U>Core i5 7200U>Pentium 4415U>AMD A4-9125>Celeron 4205U>Celeron 3865U>Celeron N3450>Celeron N4000
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
ドスパラCritea・Altair(ノート)
パソコン工房STYLE∞(ノートブックPC)
富士通FMV-LIFEBOOK AHシリーズ(ベーシック)
VAIO SX14


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年7月3日更新】

 2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回はドスパラが追加されて、合計5メーカー6モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD 液晶 価格(税・送込)
HP 14s-dk0000 エントリーモデル ネット・メールなどの普段使いに最適なコスパに優れたスタンダートパソコン!キャンペーン 10H A4-9125 4G 128G 14F ¥35,200
HP Chromebook x360 14b-ca0000TU コンフォートモデル クロームブック初体験のあなたに!キャンペーン Chrome Pentium N5000 8G eMMC64G 14F-T ¥55,000
ドスパラAltair VH-AD3S 10P Celeron N3450 4G 14.1F ¥36,278
工房STYLE-14FH056-i3-UCEX 10H Core i3 10110U 8G 240G 14F ¥92,378
NEC LAVIE Direct HM・メルマガ会員限定クーポン Celeron 4205U 4G 256G ¥79,860
VAIO SX14 Celeron 5205U 128G ¥120,780

まず久々に復活したドスパラですが、「HP 14s」と最安を競い合う安さを実現しています。 と言いますか常にこの価格帯ですので、HPの良きライバルが戻ってきたと言った感じでしょうか。

内容的にはSSD搭載のHPの方に軍配が上がりそうですが、ドスパラにはPro OS搭載というアドバンテージもあります。 異なるプロセッサの性能差については下記の通りです。

AMD A4-9125 @ 2.30GHz(2コア)・・・1,968
Intel Celeron 4205U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,953
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,911
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク

ベンチマークのスコアには大きな差はありませんが、コア数の違いは気になりますね。 複数のソフトなどを立ち上げて作業される方にはドスパラも良いかもしれません。

また、比較的高価なNECですが、前回と同構成で20020円の大幅値下げとなっています!! それでもまだ中程の価格になりますが、SSD搭載でデザインもお洒落、質の高さやサポートの良さを求める方は是非これを機会に検討してみてください。


【2020年4月30日更新】

 2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー5モデルとなっております。


パソコン工房はスペックアップによって価格が上昇してしまいました。 新プロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・5,755
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,072
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
プロセッサベンチマーク

最も安いのは今回もHP 14sですが、前回と同構成で550円ほど安くなっております。 ちなみにHP Chromeもメモリ半減で5500円ダウンです。


【2020年3月3日更新】

 2ヶ月ぶり52度目の更新です。 取り扱うモデルの数が増えたので、今回からCore i3などを搭載する低スペックモデルと、Core i5以上を搭載する高スペックモデルとを分けたいと思います。 当コンテンツはCore i3などを搭載するモデルの比較です。


コンテンツを分けた日に限って取り扱いが減ってしまいました。 よって4メーカー5モデルのみとなっていますが、VAIOやNECと言った高価なモデルが値下げされています。 NECは構成そのままに10780円の大幅値下げ、VAIOはスペックダウンで22000円値下げです。 またVAIOは価格据え置きでCeleron 4205UからCeleron 5205Uへとアップグレードされています。 Celeron 5205Uの性能についてはまだ不明です。


【2020年1月7日更新】

 2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回はマウスコンピュータの1モデルと富士通FMVが無くなったものの、フロンティアとNECが追加されて、合計8メーカー13モデルとなっております。 また、HPは一部新モデルに変更されました。


まず、新たに登場したプロセッサの性能について調べてみたいと思います。

Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
AMD Ryzen 5 3500U @ 2.10GHz(4コア)・・・8,001
AMD Ryzen 3 3200G @ 3.60GHz(4コア)・・・7,917
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
Intel Pentium Silver N5000 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,433
AMD A4-9125 @ 2.30GHz(2コア)・・・1,968
Intel Celeron 4205U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,953
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク

「Core i5-10210U」は結構性能が高いですね。 「Core i7-8565U」に迫る勢いです。 まずフロンティアのNSシリーズですが、この「Core i5-10210U」を搭載している点が最大の特徴です。 また、8GBメモリにNVMe SSDを標準装備しているなど、全体的な性能も高め設定となっています。 カスタマイズでは最大24GBメモリや1TB SSDも選択できるので、更なる高みを目指すことも可能です。 質量0.942kgにバッテリ13.7時間駆動(JEITAバッテリ動作時間測定法Ver.2.0)というモビリティの高さも魅力的ですね。

「NEC LAVIE Home Mobile」は昨年の11月に発売されていたみたいですが、気がつきませんでしたw スペック的にはSSDを標準装備している以外、目立ったものはありませんが、スリムな筐体で9時間以上ものバッテリ駆動を実現します。 ただ、1.5kgという質量はフロンティアと比べるとどうしても重そうに感じてしまいそうです。 しかし、打ちやすいキーボードや臨場感あるサウンドシステム、3色から選べるカラーバリエーションなど、NECらしいこだわりある特徴は見逃せません。


【2019年11月11日更新】

 2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが1モデル無くなって、合計8メーカー13モデルとなっております。


今回の注目は大幅値下げされた「ドスパラGALLERIA GWL250YF」です。 現在実施中のボーナスセール特価モデルとして、価格が2万円も値下げされています! 全体的には中程度の性能を持っていますが、数少ない専用グラフィック搭載モデルなので、優れた描画性能も発揮してくれそうです。 ノートでもそれなりにPCゲームを楽しみたい方に向いています。


【2019年9月18日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はHPとパソコン工房が1モデルずつ追加されて、合計8メーカー14モデルとなっています。


まず追加されたHP 14sですが、新モデルとして再登場しましたが、インテルからAMDへとプロセッサが変更されました。 その為、価格も約半分近くにまで下がっております。 パソコン工房はゲーミングノートも新たに追加しましたが、唯一高性能な専用グラフィックも搭載するなど、かなりのハイスペックノートです。

そして今回、パソコン工房STYLE・マウスコンピュータBシリーズ・FMV・HP Chromeが価格ダウンしています。 パソコン工房は前回と同構成で約19000円の大幅値下げ、マウスコンピュータBシリーズはメモリが倍増されたにもかかわらず価格が約13000円の大幅値下げ、富士通FMVはタッチ非対応となって約2万円ダウン、HP ChromeはプロセッサがCore i3からCore i5にアップされつつ価格が16000円程値下げされました。 HPは他モデルでも数万円もの超大幅値下げが実施されているのでオススメです。

新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
AMD A4-9125 @ 2.30GHz(2コア)・・・1,968
Intel Celeron 4205U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,953
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,911
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク


【2019年7月27日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はHP14が無くなってHP Chromebookが追加、またマウスコンピュータとドスパラが1モデルずつ増えて、合計8メーカー12モデルとなっています。


まず新たに追加された「HP Chromebook」ですが、唯一Chrome OSを搭載し、2in1としてはHPとほぼ同額で安いです。 ストレージ容量の少ない点がマイナスポイントですが、その他の性能は高め設定となっています。

マウスコンピュータのXシリーズは、既存のBシリーズとUシリーズの間に位置する機種で、性能・価格共にバランスが取れています。 ドスパラGALLERIAは唯一専用グラフィックを搭載している点が魅力で、トータル的にも性能は高いです。

また、VAIO SX14にCeleron搭載モデルが登場し、価格が大幅に下がって購入し易くなりました。 いくつか新たに登場したプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i5-8365U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,177
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,072
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,135
Intel Celeron 4205U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,953
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,911
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク


【2019年6月5日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も前回と同様の全8メーカー10モデルとなっております。 ただし、マウスコンピュータは「m-Book B400S」が無くなり、代わりに2in1の「m-Book Uシリーズ」が新登場しました。


まず新登場の「マウスコンピュータm-Book U400S」ですが、マウスコンピュータでは珍しい(?)お洒落な2in1モバイルになります。 全身真っ黒で側面だけオレンジというカラーは珍しいですね。 また、スペックも標準でかなりの高性能となっています。 いわゆる高品質2in1モバイルと言った感じですが、昨今の2in1人気に遅ればせながら乗ってきたと言った感じでしょうか。 ただ人気があるのか、現在「入荷待ち」状態となっていました。

また、HPの2in1モバイル「HP Pavilion x360 14-cd0000」が前回と同構成で8640円ダウンしています。


【2019年4月15日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが更に1モデル追加されて、合計8メーカー10モデルとなっております。


今回は若干値上げされた機種がいくつかある程度で、特に大きな変動は見当たりませんでした。 新たに追加されたマウスコンピュータの「m-Book B401H」ですが、マウスコンピュータでは珍しいお洒落なノートブックになります。 新色ゴールドカラーを採用しているのが特徴で、13.3型サイズの本体に14型液晶を搭載してコンパクトです。 ただ、従来のモデルと比べて価格が高めなのがマイナスポイントとなります。 デザインにこだわる方にオススメのモデルです。


 昨日、ヤフオクで購入した「Microsoft Office Home & Business 2013」について、近々使用できなくなることが判明しました。 新品の正規品を購入したのですが、付属のアクセスキーでアクティベーションできなかったのです。 おそらく販売してはいけない類いのものな為、このような結果になったモノと推測しますが、ヤフオクで文句を言おうにも既に評価を変えることはできない仕様に変更されていました。

Officeは使い始めて一ヶ月後にアクティベーションを求められますが、その前に評価は変更できなくなるので、こちらとしては打つ手がありません。 ヤフーに連絡してもどーせ対応してくれないだろうし泣き寝入りとなりそうです。 以前も商品を送らなかった出品者がいましたが、なんの対応もしてくれませんでしたので・・。 結局、古い「2007」を引っ張り出してまた使っていますw やはりオークションの製品はダメですね~。 6千円くらい勉強代になりました。


【2019年2月22日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回はG-Tuneとパソコン工房のゲーミングノートが無くなったもののVAIOが追加されて、合計8メーカー9モデルとなっております。


まず値下げ情報ですが、最安のドスパラが更に5千円も値を下げて3万円台前半へと突入しています! ストレージこそeMMCの64GBしかありませんが、価格を抑えたいのであればコレに限ります。 またマウスコンピュータはSSD半減で1万円以上ダウン、富士通FMVも6千円くらい値下げされました。

そして今回新たに追加されたVAIO SX14ですが、狭額縁採用によって13.3型サイズでありながら14型ディスプレイを搭載している点が魅力です。 4K液晶も用意されていますし、モバイルでも画質にこだわりたい方にオススメかと思います。 それでいて1kgを切る質量や11時間もの長時間駆動、充実のインタフェースなど、実用性もかなり高いです。


【2018年12月31日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回はパソコン工房のゲーミングノートを追加して、合計7メーカー10モデルとなっております。


今回、あまり変化は見られませんでした。 値下げされたところも少なく、むしろスペックアップによって値上げされたところが目立ちますね。 マウスコンピュータはCeleron搭載モデルが無くなりCore i7搭載モデルとなった為、価格が倍以上跳ね上がりました。

新たに追加したパソコン工房のゲーミングノートですが、標準で外付けGPU BOXが付属するので価格が非常に高いです。 外付けが無くてもGTX1060搭載で、グラフィック性能については最も高いと思われます。 ちなみに外付けGPU BOXの付属しないモデルはありません。

今回追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz(4コア)・・・8,833
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,315
Intel Core i5-8350U @ 1.70GHz(4コア)・・・8,252
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,673
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・5,610
Intel Core i5-7300U @ 2.60GHz(2コア)・・・5,197
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7700HQ+%40+2.80GHz&id=2906https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8550U+%40+1.80GHz&id=3064https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8350U+%40+1.70GHz&id=3150https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz&id=3042https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-8145U+%40+2.10GHz&id=3349https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7300U+%40+2.60GHz&id=2955


【2018年11月3日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回はHPが2モデル追加されて、合計7メーカー9モデルとなっております。


まず今回新登場の「HP 14s」ですが、「HP 14」はこれまでもありました。 昔のモデルなので情報も少なく、正直どこが変わったのかよく分かりませんが、おそらくベゼルが狭くなって液晶もフルHDに変わった模様です。 あと液晶が最近では珍しい「光沢」です! この様に液晶周りが特に特徴的なのかなと思います。 また、8時間半という長時間駆動も嬉しいですし、価格もお手頃です。

そして、フロンティアの14型は今回キャンペーンに初登場しました! まだ出たばかりの新モデルですが、前回と同構成で1万円も安くなっています。 高性能な第8世代インテルCore i5プロセッサにM.2 SSDを搭載し、液晶はフルHD対応です。 気になるストレージ容量ですが、オプションに唯一SSD512GB-M.2も用意されています。 価格も+8000円とお手頃です。


【2018年9月9日更新】

 4ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回はHPが無くなったもののフロンティアが追加されて、合計7メーカーとなっております。


まず新たに追加されたフロンティアですが、本当に久しぶりの14型になります。 特徴はCore i5 8250UにSSD搭載で非常に性能が高いことですが、残念ながら今のところフロンティアらしい価格の安さは発揮されておりません。 さすがに発売直後の激安は無理でしょうか? ご希望の方はしばらく様子を見た方が良さそうです。

一方でお勧めしたいのがほぼ同スペックのパソコン工房でして、フロンティアより2万円も安いです! ただストレージのHDDは固定スペックなので変更できないところが残念ですが、M.2やNVMeのSSDを1万円前後で追加できるので、価格が安いままでパフォーマンスと容量を両立させることもできます。

また、富士通FMV-LIFEBOOK LH35/C2が9158円も値下げされました! 発売間もない子ども向けの「じぶんパソコン」ですが、早くも大幅値下げに踏み切りましたね。 売れ行き厳しいのかな?と勘ぐってしまいますが、気になる方はこの機会に検討されてみてはいかがでしょうか。