【比較】最も安いマンガ・イラスト制作向けデスクトップPCは?「安くて大容量HDD搭載のドスパラreytrekがお薦め!」(¥70178~)10H,Core i3 8100/Core i5 8400/Ryzen 3 2200G,メモリ8G/32G,HDD1T/3T,GTX1050,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータDAIV
ドスパラraytrek(クリエイター向け)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年9月20日更新】

 今回から「マンガ・イラスト制作向けパソコン」の中で最も安いデスクトップを調べていきたいと思います。 これから漫画やイラスト制作にチャレンジされる方、初心者の方に最適なコンテンツです。 できるだけ安いモデルを購入してローリスクで初めてみてはいかがでしょうか。 残念ながらフロンティアはノートしかないので、全3メーカーになります。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスDAIV-DGZ520E4-SH2-CS 10H Core i5 8400 32G 240G 3T GTX1050 選択可 500W-B ¥165,024
ドスパラraytrek debut! IE Core i3 8100 8G 1T DVD 400W-St ¥80,978
工房SENSE-M0B3-R3G-VHS-CSP Ryzen 3 2200G 500W-B ¥70,178

最も安いのはパソコン工房となっております。 Ryzenを採用しているところが珍しいですが、HDD非搭載なところはやや不安です。 個人的にはHDD1TBを搭載したドスパラの方が妥当な内容の気もします。 こちらも価格はお手頃です。

マウスコンピュータは高価過ぎますね。 もちろんそれなりの十分なスペックを備えていますが、初心者には少々敷居が高いです。 中でもメモリ容量の大きさが目立ちますが、複数のレイヤーを開いて作業する際には力を発揮してくれます。 その他3Dモデリングデータを扱う場合などの為にグラフィックカードが搭載されていますが、より快適な動作を求めるなら有りかもしれません。


 

【比較】最近の11.6型ノートはどんな感じ?「プロセッサとバッテリ駆動時間がアップされたHP x360 11-ab100シリーズ新登場!」(¥44064~)10H,Celeron N4100/3865U,メモリ4G/8G,SSD64G/120G/128G(M.2),11.6型(フルHD/タッチ),質量0.86kg~1.4kg,バッテリ5.4時間~14.5時間駆動

【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別駆動時間&質量グラフ】

※()内の数字はJEITAバッテリ動作時間測定法のバージョンです。 Ver.2.0はVer.1.0の半分から約2/3程度になっています。


【性能比較】
・CPU:Core i3 6100U>Core m5-6Y54>Core M-5Y10c≧Core i3 4030U>Celeron 3865U>Celeron N4100>Pentium 4410Y>Pentium N3540>Celeron 1037U=Celeron N3160>Celeron N2920≧Celeron 2957U>Celeron 1007U>Atom x5-Z8300>Celeron N3060>Celeron N3050
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBossCOMPARE4Gamer.netドスパラ・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
マウスコンピュータLuvBook
パソコン工房ノートPC
NEC LAVIE Direct NMシリーズ
VAIO S11


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【2018年9月16日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Celeron メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
HP x360 11-ab120TU オフィスソフトセットキャンペーン 10H N4100 4G 128G-M.2 11.6-T 13時間-? 1.4kg ¥46,224
マウスm-Book C100EN 64G 11.6 6.1時間-2 1.2kg ¥44,064
工房STYLE-11HP014-C-CES 8G 120G 5.4時間-2 1.14kg ¥58,298
VAIO S11 3865U 4G 128G 11.6F 14.5時間-2 0.86kg ¥111,024

今回もさほど価格に変化は見られませんでしたが、唯一マウスコンピュータのみ値下げされていました。 スペックはそのままに2千円ほどダウンしています。 これで最安になっていますが、ここのところずっとHPと最安値を競い合っている模様です。

そのHPですが新モデルになってプロセッサが変更されています。 また、バッテリ駆動時間は4時間も伸びて、モビリティとコストパフォーマンスを上げてきました。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i3-4030U @ 1.90GHz(2コア)・・・2,704
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,913
Intel Celeron N4100 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,800
Intel Celeron N3060 @ 1.60GHz(2コア)・・・984
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-4030U+%40+1.90GHz&id=2277https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+N4100+%40+1.10GHz&id=3270https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+3865U+%40+1.80GHz&id=3034https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+N3060+%40+1.60GHz&id=2762

スコアが倍近くにまで跳ね上がっていますね。 しかも4コアですし、非常に使い勝手が良さそうです。 マウスコンピュータと比べると、何よりSSD容量が多いですし、バッテリ駆動時間も倍近くあるなど、非常に魅力的な内容となっています。


週末特価級の激安SSDがデビュー 120GBで2980円!
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1809/15/news020.html

今、めっちゃ安くなってるんですね。 ただ120Gだと少ないので管理人は次に購入するパソコンで500Gを予定していますが、記事を見たところ税込みで7980円でした。 購入予定のドスパラではHDD1TBをSSD500Gに変更すると14480円もかかるので、HDD搭載PCを購入したあとに自分で換装した方が安くなりますね。 考えちゃうな・・・。

SSD500GはAmazonで買っても1万円くらいだし、なぜドスパラはこんなに高いのか? いずれ落ちてくるのかな? それまで待った方が良いのか? まぁ、いずれにしろパソコンの購入はWin7のサポートが切れる来年末まで粘るつもりですので、それまで様子見です。 早くSSDのスピードを体感したい。


【2018年7月29日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回はパソコン工房が復活して合計4メーカーとなっております。


今回復活したパソコン工房以外は価格・スペック共に全く変化ありませんでした。 そしてそのパソコン工房ですが、プロセッサアップグレードにメモリ倍増、HDDの代わりにSSD搭載とかなりのハイスペック化が図られております。 また質量は変わりませんがバッテリ駆動時間は伸びました。 ただ、やはり価格も上昇していまして、旧モデルと比べて11880円アップしています。

他メーカーと比べても性能の高さが目立ちますね。 VAIOは例外として、この価格帯だとHD液晶が多い模様です。 パソコン工房を選ぶメリットとしてはメモリ容量の多さと軽さが挙げられるでしょうか。 一方デメリットは価格の高さに加えてバッテリ駆動時間の短さも念頭に置くべきかと思います。


【2018年6月6日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回パソコン工房が無くなって、合計3メーカーとなっております。 パソコン工房の11.6型は後日新モデル公開とのことです(日時不明)。


まず新プロセッサの性能については下記の様な感じになると思います。 シングルコアではPentium 4410Yがやや勝るかもしれませんが、やはりCeleron N4100は4コアなのでマルチコアの性能で大きく差を広げました。

Core i3 4030UCeleron N4100Pentium 4410Y

そのCeleron N4100を搭載したマウスコンピュータですが、SSD容量が倍増(と言っても64GBですが)、バッテリ駆動時間もやや伸び、質量は若干増えています。 価格は5千円ほどアップしたのですが、トータルでコスパは少し上がったのではないでしょうか? その他2メーカーは前回と同スペックで3千円ほどアップしています。


【2018年4月17日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


ラインナップやスペックは前回と変わりませんが、価格に変動があった模様です。 送料無料期間中のHPが偶然にも前回最安だったマウスコンピュータと全く同じ価格となって最安になりました。 プロセッサの性能ではマウスコンピュータに劣るもののストレージの容量と質ではHPが勝ります。 タッチパネルも付いて2-in-1で使えることを考えても、トータルでHPの方がお買い得なのではないでしょうか? モビリティはほぼ五分のレベルと見て良さそうです。


【2018年2月25日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回はHPが追加されたもののNECが無くなって、前回同様の全4メーカーになっております。 NEC LAVIE Direct NMシリーズは12.5型となって新たに再出発しています。


今回の注目は新登場の「HP x360」でして、唯一の2in1になります。 価格は低価格モデルの部類に入るもののストレージには高速で容量多めなM.2 SSDを採用しているので、コストパフォーマンスは非常に高そうです。

唯一の難点はモビリティが若干他と比べて劣るところでしょうか? 駆動時間は長めですがMobileMark 2014にて計測しているので、JEITAバッテリ動作時間測定法Ver.2.0で測定している他とは比較しにくいですし、質量も一番重いです。 ただそれほど劣るわけでもなさそうですし、デザインも優れているので、総合的には十分検討の価値ありな魅力的なモデルだと思います。


【2018年1月6日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


今回は、価格・スペック共に全く変化は見られませんでした。 最も安いのはマウスコンピュータで、最もモビリティが高いのはVAIOとなります。 しかしNECとVAIOのモビリティにさほど大きな差はなく、それでいてVAIOより価格が37584円も安いNECは魅力的です。 また、唯一Pentiumを搭載している点も良いですね。

一方で最安のマウスコンピュータですが、似た内容のパソコン工房と比べて一長一短あります。 特にストレージ容量の少なさが気になりますが、この点が我慢できれば良いお買い物になるのではないでしょうか。 ちなみにプロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Pentium 4410Y @ 1.50GHz 2コア・・・2,094
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz 2コア・・・1,852
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz 4コア・・・1,812
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3134&cmp[]=3034https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2907&cmp[]=3034

最もスコアの低いN3450のみ4コアですので、用途によってはこれも有りかと思います。 また、シングルコア・マルチコアでのスコアが高いのは次のようになりました。

シングル:3865U>4410Y>N3450
マルチ:N3450>3865U>4410Y
Geekbench Browser:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=N3450&sort=scorehttps://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=3865U&sort=scorehttps://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=4410Y&sort=score

こうして見ると一番バランスが良いのは3865Uですね。 まぁ、用途に合わせて選んだら良いと思います。


【2017年11月12日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


価格等はあまり変化ありませんが、VAIOのモビリティが変わりましたね。 モデルチェンジでもしてたでしょうか? 駆動時間が3時間以上延び、質量も0.08kgほど軽くなるなど、ただでさえ高いモビリティをさらに上げてきております。 まぁ、その分価格が高いわけですが、以前まではNECのコスパに負けている印象だったものの、ここへきて巻き返してきている模様です。 それでもNECの安さの方が魅力的に感じますが・・。


【2017年9月16日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。 NECの「HZ(D)」はオプション品切れ続出中で購入できませんでした。 近々、秋冬モデルに一新されるかもしれませんね。


今回の注目は終了間近(?)の「NEC LAVIE Direct NM」です。 前回と同構成で11016円も値下げされていますが、3月に発売されて以降、これだけ大幅な価格ダウンは初めてとなります。 同じくNECの「HZ(D)」も購入できなくなりましたし、これは在庫処分価格と見て良いのではないでしょうか? 安く手に入れたい方は大チャンスかもしれませんのでお見逃しなく!


【2017年7月11日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回はHPが無くなって合計5メーカー8モデルとなっております。


今回あまり価格に変化は見られませんでした。 そんな中注目したいのは新たに登場した「ASUS VivoBook E203NA」でして、唯一の3万円台を実現して最安です。 内容的にはメモリ容量が少なめな印象ですが、Celeron搭載ですしモビリティもそこそこと入門用としては十分な内容となっています。 また、180度ヒンジによってタブレットにようにして置いて使えるところも特徴です。 ピンク・ホワイト・グレーの3色から選べるのも嬉しいですね。


【2017年5月12日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回は6メーカー9モデルとなっております。


今回の注目は新たに追加されて最安となったASUS Chromebook C201PAです。 11.6型に同シリーズの2in1がありますが、こちらは通常のノートになっています。 Chrome OSを搭載し、低めのスペックと高いモビリティ、そして安い価格が特徴です。 かなり用途は限定されそうですが、ライトな使用なら手軽に持ち運べますし色々と使い勝手は良いと思います。 ちなみにこちらは1年前に登場したので新モデルではありません。 ASUS Shopに初登場(?)ということになります。


【2017年3月13日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回はNECが2モデル追加されて、合計6メーカー9モデルとなっております。


まず今回新たに追加されたNECのNMシリーズですが、既存の13.3型を終了させての11.6型追加ということで、NECが力を入れているモデルです。 内容もなかなか素晴らしく、SSDにフルHD搭載でモビリティも非常に高く、得に質量は0.786kgと最も軽くなります。 それでいて値段も8万円台とお手頃価格になっていて、非常に評判も良かったです。 見た目も良いので持ち歩きに最適ですし、本当に使い勝手の良さそうなモデルですね。

最も安かったのは今回もHPでして、税・送料込みで2万円台という圧倒的な低価格を実現しています。 モビリティが高いのはNECとVAIOですが、HPやASUSがそれらに続く感じです。


【2017年1月12日更新】

 2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回はNECが無くなって、合計5メーカー7モデルとなっております。


今回はほとんど変動が見られませんでした。 唯一変わったのはパソコン工房ですが、メモリ半減にもかかわらず、価格が3千円ほど値上げされていますw

最も安かったのはHPでして、唯一の2万円台実現です。 性能は低めですが、10時間以上もの長時間駆動は魅力的。 性能が高いのはVAIOで、価格はぶっ飛んで高いですが、高性能とハイモビリティを両立しています。 あと唯一フルHD対応液晶搭載です。


【2016年11月13日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回はHPとASUSが1モデル追加されて、合計6メーカー8モデルとなっております。


最も安いのは、今回新たに追加された「HP Stream 11-y000」になります。 唯一、破格の2万円台を実現し、性能は低いですが全体的にバランスが取れているスペックです。 このシリーズは久々の登場になりますが、その目が覚める様な青いボディが特徴でして、旧モデルの濃いブルーから新モデルになって淡いブルーへと変わりました。 重い感じは無くなりましたが、かなり目立ちそうですね・・・。

もう一つの新モデル「ASUS VivoBook R206SA-FD0001T」は、大容量なHDDを搭載しつつ長時間駆動を実現するところが魅力です。 あと、ちょっと古くさいイメージがありますが、ダークブルーの色合いは珍しくて良いと思います。 先進の「USB3.1(Type-C)ポート」搭載です。

特にモビリティが高いのはVAIO・NEC・ASUS VivoBook E200HAになります。 「ASUS VivoBook E200HA」は人気が高いみたいですね。 結構持っている人を見かけますが、1kgを切る軽さで12時間という最長のバッテリ駆動時間(JEITAバッテリ動作測定法Ver.2.0)を実現します。 価格もHPに注ぐ安値2位ですが、ほぼ同額のマウスも性能が高くて魅力的です。 まぁ、モビリティは大きく劣るのですが、用途によって選んだら良いと思います。

ちなみにマウスで開催中の「冬のボーナスセール」にてハイスペックな11.6型が販売中です。 メモリ8GBにSSD240Gとスピード・容量を両立しつつ税・送料込みで4万円台を実現します。 パフォーマンス重視の方は、そちらも一見の価値ありです。


【2016年9月15日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回は東芝が無くなって合計5メーカー6モデルとなっております。


今回は価格・スペックともにあまり変化は見られませんでした。 最も安いのはマウスとASUSの2メーカーですが、ASUS VivoBookのモビリティの高さが際立っています。 JEITAバッテリ動作時間測定法Ver.2.0で12時間駆動は凄いですね。 しかも1kgを切る軽さです。 ブルー・ホワイト・ゴールドの3色から選べますし、約2千円アップで高性能なモデルも用意されているので、そちらも要チェックです。

そして、今回NECが2016年秋冬モデルとなっています。 ほとんどスペックには変化ありませんが、質量が0.012kg軽くなりましたw 非常に高いモビリティを発揮しつつ性能も高めという素晴らしい2in1モバイルですが、価格の高さが最大の難点です。 新モデルとなって5千円程アップしてしまいました。

動画を見ると自由気軽に持ち歩ける分、壊れないか心配になりましたが、面耐圧150kgfの強さを持つなど頑丈さも兼ね備えているみたいなので、日々安心して使っていけそうです。 あと、これに搭載されているのかどうかは分かりませんが、3Dスキャン機能は凄いなと思いました。 国産メーカーはホントに信じられない性能・機能を備えていますね・・・。 高価なのもやむを得ない様な気がします。

【比較】Core i7 8700を搭載したデスクトップPCはどこがお買い得?「台数限定セールのフロンティアが圧倒的最安!!」(¥92448~)10H,Core i7 8700,メモリ8G,SSD240G/256G/320G,HDD1T,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・DVDドライブ搭載を基本構成とします。
※2018/8/28よりHDDのみからSSD&HDDへと変更しました。
※2018/7/3よりCore i7 7700からCore i7 8700へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700>Core i7 7700K>Core i7 6700K>Core i7 7700>Core i7 6700
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み
フロンティアFRCS710/WS CSシリーズ 台数限定セール
 10H,Core i7 8700,8G,SSD525G,DVD,300W-B,¥88344,在庫:20,2018/9/14-15:00迄


【2018年8月28日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回からSSD&HDD構成にしたいと思います。 また、HPが無くなって合計5メーカーです。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスLUV MACHINES iH700XN 10H 8700 8G 240G 1T DVD 450W-St ¥113,832
ドスパラMagnate GE 320G 400W-St ¥104,738
工房STYLE-M1B6-i7-UH 240G 350W-B ¥104,716
フロンティアFRMX310/WS3 MXシリーズ 月末祭セール 256G 600W-B ¥92,448

HPは新モデルになって該当の構成ができなくなってしまいました。 Core i5搭載モデルかCore i7+グラボ搭載モデルのみです。

最も安いのはフロンティアでして、他メーカーが10~11万円台な中、唯一9万円台前半という圧倒的な低価格を実現しています。 また、電源の容量が大きいのも特徴ですので、購入後の増設等にも対応できるのではないでしょうか。


【2018年7月3日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 Core i7 7700の取り扱いが少なくなってきたので、Core i7 8700へと移行したいと思います。 全5メーカーです。


今回はHP・パソコン工房・フロンティアの3メーカーが値下げされて最安値を競い合っていますが、その中でもHPとフロンティアの値下げ幅が大きくて価格も安いです。 HPは前回と同構成で10476円もダウンしていますが、フロンティアはプロセッサアップグレードにSSDまで付いた上に6264円もダウンしています。 価格はフロンティアが約千円のリードです。

HPは旧プロセッサ搭載というマイナスがあるもののHDD容量は最も大きいですし、光学ドライブにBlu-rayドライブを標準装備している点も魅力です。 フロンティアは最新プロセッサとSSD搭載という点が特徴ですが、電源の量と質も高いですね。 マシンパフォーマンスはこちらの方がずっと良さそうですが、用途によってはHPもありかと思います。


【2018年5月15日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回は前回最安だったフロンティアが値上げされて、代わりにドスパラが最安となりました。 価格差はさほどありませんが、ドスパラはHDDに加えてSSDも搭載しているので、非常にコストパフォーマンスが良いです。 現在実施中のSSD&HDD無料アップグレードによるものなので、この機会をお見逃しなく。

また、それらよりやや割高でCore i7 8700を搭載したパソコン工房も見逃せません。 やはりなんと言ってもパソコンの性能はプロセッサに影響されますから、大幅にパワーアップした最新プロセッサに興味のある方はそちらも要チェックです。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz 6コア・・・15,501
Intel Core i7-7700 @ 3.60GHz 4コア・・・10,809
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3099&cmp[]=2874https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2905&cmp[]=2874

HDD容量が大きくてBlu-rayドライブを搭載したHPも良いですね。 どれも個性的な特徴を備えていて、選ぶのが大変そうです。

ちなみに前回に引き続いてパソコン工房は8700搭載モデルを取り上げていますが、ドスパラでも7700搭載モデルは激減していました。 上記のモデルはミドルタワーになります。 今後も徐々に取り扱いは減っていくと思われますので、7700希望の方はご注意下さい。


【2018年3月26日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回は久々に値下げが目立っています。 最も安かったのはフロンティアでして、なんとメモリが16GBもあるのに唯一8万円台を実現します。 ただ、電源の性能は他に比べてやや劣るでしょうか。

また、パソコン工房では既に8700への移行が完了していました。 性能が高い分価格も高いですが、コスパ的にはさほど悪く無いと思います。


【2018年2月3日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


値上げが多いですが、唯一値下げされたフロンティアが最安となっています。 2位パソコン工房とほぼ同額ですが、パソコン工房は無償アップグレードによってCore i7 7700Kを標準装備しつつ電源の性能が高いです。 一方フロンティアはメモリ容量が唯一倍の16GBもあるところが魅力ですので、希望や用途に合わせて選んだら良いと思います。


【2017年12月14日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回も最安はパソコン工房となりました。 しかし注目したいのはHPでして、前回と同構成ながら価格が16092円もダウンしています! パソコン工房との価格差は6394円ですが、HDDは倍の2TBありますし、光学ドライブもBlu-rayドライブを採用するなど内容充実でコストパフォーマンスが非常に良いです。

ちなみに第8世代インテルプロセッサ搭載モデルも既に販売されていますが、性能差は下記の様な感じになります。

Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz 6コア・・・16,300
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz 6コア・・・15,501
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz 4コア・・・12,097
Intel Core i7-7700 @ 3.60GHz 4コア・・・10,809
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3098&cmp[]=2874https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3099&cmp[]=2874https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2905&cmp[]=2874

スコアの違いもさることながらコア数の違いも気になりますね。 複数タスクで同時作業を行う方にとってもより快適な動作が期待できるのではないでしょうか。 ただし、7700搭載モデルと比べて価格は1万円くらい高いです。


【2017年10月17日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回は全6メーカーになります。


最も安いのは今回もパソコン工房となりました。 他メーカーが9万円台、10万円台の中、唯一8万円台を実現しています。 また、電源も性能の高い80PLUSを採用して魅力的です。 2位にはeX.computerがつけていますが価格差は4126円あり、電源の性能はワンランク上となっています。


【2017年8月22日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はHPが復活して合計9メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 同メーカーとしてもこれだけ安いのは久しぶりでして、約8ヶ月ぶりの水準です。 前回と比べて1万円ほど安くなっていますが、その代わり標準装備だったSSDは無くなっています。 他メーカーと比べて最低でも4千円くらい差がついていますし、スペックも標準的で文句無しと言ったところです。 唯一の8万円台を実現しています。 ちなみにこちらは現在実施中のキャンペーン「夏の大感謝祭」モデルですので、期間終了(期間不明)にご注意下さい。


【2017年6月18日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回はHPのサイトがメンテナンス中のため、1つ減って全8メーカーとなっております。


今回は若干値上げが目立ちますね。 一方でSSDを標準搭載するモデルも増えており、性能も上がっている模様です。

最も安かったのはフロンティアですが、eX.computerがほぼ同額で2位につけています。 フロンティアはSSD容量が倍ありeX.computerは電源容量で勝るなど、それぞれ特徴があるので、好みに合わせて選んだら良いのではないでしょうか。

ちなみにフロンティアは旧プロセッサ(6700)搭載の「夏のボーナスセール」モデルもあるのですが、こちらはさらに安くて、なんと8万円台ジャストです! 先日さらに千円ほど値下げされたので、価格を重視される方はそちらもチェックしてみて下さい。


【2017年4月16日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全9メーカーになります。


今回の注目はなんと言ってもHPです! 現在実施中の「限界に挑戦!限定キャンペーン」は非常にお買い得でして、ここ最近のHPでは見られなかった様な安いモデルが多々取り揃えられています。 当スペックでもダントツで最安を実現しており、いつも最安だったフロンティアは値上げされて7千円近くも差が付きました。 でもHPも決して常に高いモデルではなく、前回こそ大幅値上げされていましたが、それ以前は上位に食い込んでました。 しかしここまで安いのは1年ぶりくらいになりそうです。

「HP Pavilion 510-p100jp」はまず見た目が良く、そんじょそこらの激安メーカーとはひと味違うこったデザインをしています。 また標準で2画面出力に対応し、簡単なPCの操作方法を電話でサポートする「使い方サポート」「チャットサポート」も標準で付属です(1年間)。 さらに現在実施中のキャンペーンによってマイクロソフトOfficeが特別価格となっているので、Office希望の方にとっても見逃せません。


【2017年2月17日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります。


今回は多数のメーカーが値上げされてしまいました。 原因は正月キャンペーンの終了による揺り戻しと、新プロセッサKabylake搭載モデルの登場による値上げと思われます。 そんな中値上げされたのはNECとASUSがわずかに千円前後下がっただけした。

最も安かったのはフロンティアでして、最新プロセッサに大容量ストレージ・大容量電源を搭載しつつ、唯一8万円台を実現するなど圧倒的な低価格とハイコストパフォーマンスを実現しています。 こちらは現在実施中のキャンペーンモデルでして、残り22台となっているのでご注意下さい。


【2016年12月17日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります・


今回最も安かったのはフロンティアの「冬のボーナスセール」モデルになりました。 標準ではDVDドライブ非搭載なのでオプションで選択しましたが、それでも最安ですし、しかもメモリが16GBもあってコストパフォーマンスも高いです。 光学ドライブが不要な場合は更に安く7万円台から購入することもできます。 また、同じキャンペーンのGXシリーズはSSD&HDD搭載でも8万円台から購入できるのでそちらも要チェックです。

また今回はNECが21816円ダウン、Endeavorが13392円ダウンと超大幅値下げされています。 NECは前回と同構成で非常にお買い得になりましたが、それでも一番高価なモデルです。 一方、Endeavorは対象モデルをスリムタワーに変更した為、電源容量は減っていますが、その他スペックは同じになります。


【2016年10月18日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 前回はフロンティアが追加されて、合計10メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 HDDも2TBと多く、電源も80PLUS Standardと性能が高いです。 しかし、640円差で2位につけるフロンティアのキャンペーンモデル「週替わりセール」モデルでは、パソコン工房と同スペックに加えてメモリが倍の16GBもあります! よって、こちらの方がお買い得なのは間違いありません。 またフロンティアでは、同じキャンペーンモデルにSSD&HDD搭載モデルもあるので、そちらも要チェックです。

フロンティアのGXシリーズはSSD1基・HDD2基を同時搭載可能な拡張性の高いミニタワーでして、カスタマイズでも様々なタイプのストレージに加えて高性能なグラフィックカードも選択できます。 USBポートも全8個を装備し、その他オンボードVGAでも3つの外部接続端子を備えて便利です。 また、安くても品質・信頼性の高い「日本製コンデンサ」を採用しているので耐久性が高く、購入後も末永く使っていけるのではないでしょうか。


最近、富士通がレノボとパソコン事業の統合を交渉しているというニュースを聞きました。 正直「またか・・」と言ったところですが、富士通はまだ否定しており選択肢の一つと言っています。 IBM(ThinkPad)・NECに続いてですが、NECって安くなってませんねw まぁ、パソコン事業の継続が目的なのかもしれませんが、消費者としてはイマイチ統合のメリットが見えてきません。 むしろ品質や信頼性に対して不安を覚える声の方が多いような気がします。 ちなみに日本だけで無く海外でも中国資本に飲み込まれているメーカーが多いらしいですが、そう言う意味では仕方の無い側面もありそうです。

肝心の日本市場で不振が続いているのが根本的な原因かと思われますが、日本がデフレを脱却して景気を回復しない限りはこういった事は今後も続いていくのではないでしょうか? また、一方で中国はもうバブル崩壊が始まっているので、いずれ分裂して日本に戻ってきてくれることにも期待したいです。

【比較】Core i7搭載の15.6型ノートで安いのはどれ?「台数限定セールのフロンティアが最安!!」(¥88344~)10H,Core i7 8550U,メモリ8G,SSD128G-M.2/256G-M.2/320G,HDD1T,DVD,15.6型フルHD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・DVDドライブを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 7700HQ>Core i7 8550U=Core i7 6700HQ>>Core i7 7500U>Core i7 6500U>Core i7 5500U
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【お薦めパソコンレビュー】
HP 15HP ENVY(ノートブック)
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ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年9月13日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP 15-bs100 パフォーマンスモデル 10H 8550U 8G 128G-M.2 1T DVD 15.6F ¥116,424
マウスm-Book F576SD-M2SH2 256G-M.2 ¥111,024
フロンティアFRNLKR710/WS1 NLKRシリーズ 台数限定セール 320G ¥88,344
東芝dynabook AZ55/G・会員価格 1T ¥93,744

今回は対象モデルの変更でスペックが変わったところもありますが、価格はさほど変化ありませんでした。 最も安かったのはフロンティアで、相変わらず圧倒的な安さを発揮しています。 SSD容量の少なさがやや不安ですが、たったの+3500円(キャンペーン価格)で525GBにすることも可能です。


【2018年7月25日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


前回低価格だったマウスコンピュータとフロンティアは今回大幅に値上げしてしまっています。 しかしコレはスペックアップによるものですので、単純に価格が上がったということではなく、低価格モデルが無くなっただけです。 また、プロセッサは全て最新のCore i7 8550Uになりました。

最も安かったのはフロンティアで、SSDを搭載している点が特徴です。 320GBという微妙な容量ですが、スピード・容量どちらも併せ持ってるとも言えるのではないでしょうか。 2位の東芝は唯一HDDのみ、またHD液晶と他に比べてマイナス部分が目立ちます。


【2018年6月3日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は値下げと値上げが大きく半分ずつに分かれました。 最も値下げ幅の大きいマウスコンピュータは対象モデルを変更した為です。

最も安かったのは今回もフロンティアで、スペックはそのままに価格が2千円ほど更に安くなっています。 2位のマウスコンピュータと比べるとプロセッサとストレージの性能で劣りますが、ストレージの容量では勝りますしDVDドライブも付いているので、用途によってはどちらもありなのではないでしょうか。


【2018年4月14日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 ただしプロセッサは旧タイプなので、全モデル中最も低性能になります。 各プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz 4コア・・・8,190
Intel Core i7-7500U @ 2.70GHz 2コア・・・5,215
Intel Core i7-6500U @ 2.50GHz 2コア・・・4,434
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2863&cmp[]=3064https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2586&cmp[]=3064

8550Uとの性能差は大きいですが、7500Uとはさほど差はないでしょうか? そう考えると7万円台という価格は破格のような気がします。


【2018年2月22日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回はHPが復活して合計5メーカーとなっております。


まず復活したHPですが、高性能な最新プロセッサCore i7 8550U搭載モデルしかない為、価格は一番高くなってしまいました。 それでもSSD&HDDにDVDドライブ搭載ですし、内容に関しては充実しています。

Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz 4コア・・・8,190
Intel Core i7-6700HQ @ 2.60GHz 4コア・・・8,146
Intel Core i7-7500U @ 2.70GHz 2コア・・・5,215
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2863&cmp[]=3064https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2586&cmp[]=3064

そして今回最も注目したいのは最安のフロンティアでして、価格的には前回と全く変わりません。 しかし、SSD容量が275GBから640GBへと倍以上跳ね上がりました! SSDは高速なのが最大の魅力ですが、価格が高いため大容量にはしにくいのが現状です。 そんな中、8万円台という価格帯で640GBという大容量は非常にお買い得だと思います。 キャンペーンモデルなので台数限定ですが、現時点でもまだ在庫は25台ありますので、是非じっくり検討してみて下さい。


【2018年1月2日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回はHPとパソコン工房が無くなって合計4メーカーとなっております。


最も安いのは東芝になりましたが、残念ながらメモリ8GBは在庫切れとなっていました。 16GBは選択可能ですがBlu-rayドライブがついてくるので価格が跳ね上がってしまいます。 よって、メモリ8GB搭載のフロンティアが妥当な低価格モデルかなと思います。 今時メモリ4GBからはキツイですからね・・。 ただ、フロンティアもSSDのみでHDDは選択出来ませんでした。

ちなみにフロンティアでは旧プロセッサ搭載のキャンペーンモデルがかなり安かったです。 多少プロセッサが古くても安いものを希望されるのであれば、そちらも一考の価値はあります。


【2017年11月8日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回は全6メーカーになります。 高品質で高価な国内メーカーは比較にならないので除外しました。


今回はフロンティアのキャンペーンモデルが最安となりました。 2位の東芝を5千円ほど引き離して唯一8万円台を実現しています。 SSDを搭載している点が特徴ですが、より大容量なタイプも選択出来るものの安価なHDDは選択出来ません。 DVDドライブを搭載しているところも魅力的ですね。

その他で気になるところはフロンティアより7732円高いパソコン工房でして、プロセッサに高性能なCore i7 7700HQを搭載しています。 Core i7 7500Uと比べてかなりの性能差がありますし4コアでもあるので(7500Uは2コア)、価格差を考えても一考の価値はありそうです。

Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz・・・8,938
Intel Core i7-7500U @ 2.70GHz・・・5,214
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2863&cmp[]=2906


【2017年9月12日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回はNECが追加されて合計11メーカーとなっております。


今回はフロンティアと東芝が奇しくも全くの同価格で最安となりました。 しかし内容はかなり異なりまして、SSDにフルHDを搭載したフロンティアとHDDにHDを搭載した東芝と言った感じになります。 どちらかと言うとフロンティアの方がお買い得なのではないでしょうか。

またフロンティアでは実施中のキャンペーン「秋の大感謝祭」にて旧プロセッサ(Core i7 6500U)搭載モデルが販売中です。 こちらはさらに安くなっていますが、CPUより価格を重視される方は一考の価値ありかと思います。

あと96984円のeX.computerは高速SSDのM.2をたっぷり500GBも積んでいるので、非常にコストパフォーマンスは良さそうです。 こちらも要チェック! ※BTO非対応の完成品モデル


足でキー入力できる「USBフットペダル」に新モデル、メカニカルスイッチを採用
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1079785.html

キーの割り当てができるのですが、エンターキーを割り当ててマウスと使い分けたら面白いなと思いました。 「カタカタカタ 踏みっ、カタカタカタ 踏み踏みっ」みたいなw 手を酷使し過ぎて腱鞘炎とか手荒れとかになっている方に良いかも。


【2017年7月7日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されたもののNECが無くなって、前回と同様の全10メーカーとなっております。 NECはそろそろ新モデルが登場するかもしれませんね。


今回最も安いのはフロンティアとなりました。 既に【最新特価・激安パソコン情報】に掲載しているキャンペーンモデル(サマーセール)が最安ですが、こちらは旧プロセッサ搭載になります。 しかし今回取り上げたのは最新プロセッサ搭載でして、またSSDではなくHDD(しかも超大容量)ですので、希望や用途に合わせて選んだら良いと思います。 2モデルの価格差は2千円程度です。


【2017年5月8日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります。


前回最安だったフロンティアの値上げによって、今回は東芝が最安となりました。 2位にはドスパラが入り、フロンティアは3位となっています。 東芝はHDD容量が大きいのが特徴で、ドスパラはメモリ容量が大きいのが魅力です。 また、それらより9千円くらい高いフロンティアですが、スペックが良いのでコストパフォーマンスの高さはさほど離れていない様にも思えます。


【2017年3月9日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はHP・ドスパラ・eX.computerが追加されて、合計10メーカーとなっております。


意外にもHPはここ2年間で初登場ですね。 HPではたいていCore i7に専用グラフィックがセットになっていますから、このような構成は珍しいと思います。 価格は丁度中程で、スペックは最新のKabylakeに唯一SSD&HDDを搭載し、液晶もフルHDとなかなかの充実ぶりです。 eX.computerは久々の登場ですが、価格は低めな部類に入ります。 スペックは最新のプロセッサに8GBメモリと高めな印象です。

最も安かったのは今回もフロンティアで、7万円台という圧倒的な低価格を実現しています。 ただ、プロセッサが4710MQとやや古いものを採用していますし液晶もHDなど、これらの点はやや残念。 それでも性能的には低くは無いと思います。 また、台数限定セールモデルでは8万円台という安さでなんと大容量SSD525Gを搭載するという凄まじさです。 プロセッサも比較的新しいですし、個人的にはこちらの方に魅力を感じました。


【2017年1月8日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回はドスパラとEndeavorが無くなって、合計7メーカーとなっております。


最も安いのはフロンティアとなりました。 高性能プロセッサにハイスピードSSDを搭載し、パフォーマンスを重視される方にお勧めです。 また、フロンティアはさらに安い新春セールモデルもありますが、プロセッサがやや古いので番外編として【最新特価・激安パソコン情報】に掲載しておきます。 こちらはストレージにHDDを採用していますが、容量を重視される方にもお勧めです。


【2016年11月9日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も前回と同様の全9メーカーとなります。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 相変わらずダントツの安さですが、スペックは前回と比べてかなり異なっており、よりハイスピードな構成となっています。 SSDにM.2を採用している点が特徴です。 次いで安いのはドスパラでして、メモリ8GB・HDD1TBと高性能に加えてフルHD対応液晶を搭載しています。 また、東芝が大幅に価格ダウンして3位につけていますが、スペックはドスパラに似た内容ですので比較しやすいです。

そして今回注目したいのは大幅値下げされたNECとASUSです。 NECは旧モデルを取り上げたのですが、基本スペックは同じで11000円以上もダウンしています! 最新モデルと比べて内容はあまり変わらないので、こちらの方が断然お買い得なのではないでしょうか。 そしてASUSは対象モデル変更でスペックダウンにより購入し易い価格帯となっております。

【比較】安くてコストパフォーマンスの高いCore i5搭載15.6型ノートは?「台数限定セールのフロンティアがSSD搭載でお買い得♪」(¥76464~)10H,Core i5 8250U,メモリ8G,SSD240G,HDD500G/1T,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上・DVDドライブを基本構成としています。
※2018/7/23よりメモリ4GBを8GBに変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8250U>Core i5 6300HQ>Core i5 7200U>Core i5 4210M≧Core i5 4200M≧Core i5 6200U>Core i5 5200U≧Core i5 4210U≧Core i5 4200U
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15Pavilionシリーズ
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2018年9月11更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP 15-da0000 スタンダードモデル 10H 8250U 8G Optane16G 1T DVD 15.6F ¥100,224
マウスm-Book F556BN-S2 240G ¥98,928
工房STYLE-15FH038-i5-UHE 500G ¥91,756
フロンティアFRNLKR710/WS2 NLKRシリーズ 台数限定セール 240G ¥77,544
東芝dynabook AZ35/G・会員価格 1T 15.6 ¥76,464

今回はあまり価格に変動は見られませんでしたが、新モデルとなったHPのみ上昇しています。 HPもCore i5 8250Uを採用することで全てのプロセッサが揃いました。 またHPはOptaneメモリを採用しているので、容量だけでなくパフォーマンスも期待できそうです。 このOptaneメモリというのは最近チラホラ見かけますが、ラインナップを見るとSSDよりは劣る位置づけとなっています。

最も安いのは今回も東芝ですが、唯一HD液晶なところがマイナスポイントです。 一方で約千円差のフロンティアはフルHD搭載なので、こちらの方がコストパフォーマンスは良いのではないでしょうか。 ただしストレージはSSDで容量が少ない点は考慮する必要があります。 カスタマイズでSSDを増量することは可能ですが、HDDは選択出来ません。


【2018年7月23更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


メモリ倍増の影響もありますが、それ以外も含めて全メーカーが値上げされてしまいました。 最も安いのは東芝ですが、唯一液晶はHDを採用しています。 一方1080円差で2位につけるフロンティアはフルHDですし、ストレージもSSDを採用しているので、こちらの方が魅力的です。 SSDは高価なため容量が少ないという欠点がありますが、フロンティアは320GBとまぁまぁですし、今なら「期間限定SSD/HDDカスタマイズキャンペーン」ということで+3800円で525GBにすることもできます。 ちなみにHDDの選択肢はありませんでした。


【2018年6月1更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回の注目は対象モデルを変更して大幅に価格ダウンしたマウスコンピュータです。 プロセッサこそ旧タイプなもののメモリ容量は大きいですし、SSDにフルHDも搭載して、性能・機能共に充実しています。

最も安かったのはフロンティアですが、そのマウスコンピュータより2千円ほど安く、それでいて最新プロセッサとより大容量なSSDを搭載するなど、非常にコストパフォーマンスが高いです。 特にプロセッサの性能の違いは大きいのではないでしょうか? 詳しくは下記を参考にして下さい。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,650
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・4,643
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8250U-vs-Intel-i5-7200U/3042vs2865


【2018年4月12更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回は旧プロセッサ搭載モデルを取り上げたこともあって、価格の下がったモデルがいくつかありました。 最も安いのはそのフロンティアでして、プロセッサこそ旧タイプなもののメモリは8GBあり、ストレージも高速なSSDを搭載、さらにフルHD対応液晶搭載と内容は充実しています。

その他メーカーは7万円台以上ですし、その7万円台の2メーカーはメモリ4GBにHD液晶なので、フロンティアの一拓となるのではないでしょうか。 どうしても上のプロセッサが良いとなると価格はかなり上がるので、ここは妥協した方が良さそうです。


【2018年2月20更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して、合計5メーカーとなっています。


今回は残念ながら値上げされたところが多かったです。 最安の東芝も同様ですが注目したいのは安値2位のフロンティアでして、東芝より千円ほど高いもののメモリは倍ありますし、なんとSSD640GBを搭載しています!! HDDの代わりにSSDを採用するモデルは多いですが、これだけの大容量でこの価格というのは他に無いのではないでしょうか? HDDよりスピーディーでありながら弱点である容量の少なさもカバーして、文句無しのハイスペック構成となっています。 しかもフルHDですから言うことありません。 残り5台ですのでお早めに!


【2017年12月31更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計4メーカーとなっています。


今回はパソコン工房とフロンティアが値下げされましたが、最安の東芝には一歩及びませんでした。 ただ、東芝はHD液晶なので、フルHD液晶ということを考えるとフロンティアも一考の価値はあるのかなと思います。 HDD容量は半減しますが・・。

また、今回第8世代インテルプロセッサの「Core i5 8250U」を搭載したモデルが登場しましたが、なかなかの性能な模様です。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz・・・7,521
Intel Core i5-6300HQ @ 2.30GHz・・・6,057
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3042&cmp[]=2632

「Core i5 8250U」はUシリーズ初のクアッドコアということで、スピードアップはもちろんのこと、複数タスクの同時作業にも力を発揮します。 旧タイプのCore i7にも匹敵する力を秘めているので、どちらにすべきか悩みそうですね。


【2017年11月6更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回は全5メーカーとなっています。


最も安いのは東芝となりました。 前回最安だったフロンティアは値上げされて、逆に東芝が同じ額くらい値下げされたので、順位が入れ替わっております。 他メーカーが7万円台、8万円台な中、唯一6万円台を実現する激安っぷりですが、液晶はHDになりますのでその点は注意が必要です。

また、2位のフロンティアとは7560円差なのですが、8GBメモリにフルHD対応液晶を搭載しているので、この点を踏まえるとコストパフォーマンスはこちらの方が良いかもしれません。 ストレージには高速なSSDを採用していますが、容量よりパフォーマンスを重視される方にも向いています。


【2017年9月10更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 2位には約千円差で東芝が入っていますが、こちらはHDD容量が倍ある一方で液晶はHDなので、好みに合わせてどちらでも選べそうです。 また大幅値下げされたASUSですが、プロセッサが旧タイプとなっています。 その他としては、8GBメモリにM.2 SSD、さらにフルHD液晶まで付いたeX.computerも割とお買い得です。

ちなみに旧プロセッサで良ければ8GBメモリ・HDD1TB・フルHDのハイスペック構成で6万円台を実現する、フロンティアの「秋の大感謝祭」モデルもお勧めです。


【2017年7月5更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります。


今回は、あまり価格に変動が見られませんでした。 ここまで動きがないのも珍しいですねw

最も安いのは今回もフロンティアですが、同じ7万円台にHP・パソコン工房・東芝を含めた全4メーカーがひしめき合っております。 ただ今回の特徴としてSSDを搭載するモデルがいくつか増えており、安いモデルでもパソコン工房とフロンティアが該当します。 特にフロンティアはSSDに加えてメモリも8GBを搭載しているなど、非常に内容が良いです。 価格はさほど変わっていませんがコストパフォーマンスはググッと上がりました♪


【2017年5月6更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回は全10メーカーになります。


今回は残念ながら値上げされた機種がやや目立ちます。 値下げされたのはパソコン工房・富士通・NECになりますが、どれも比較的高価なモデルばかりです。

最も安かったのはフロンティアでして、前回までしばらく最安だったHPは値上げによってついに首位陥落となりました。 しかし価格差は千円もなく、HDD1TBを搭載しているHPの方がお買い得かもしれません。

また、フロンティアは実施中のGWセール【第2弾】によって、ハイスペックなモデルがお得となっています。 8GBメモリにSSDはなんと525GBも搭載して8万円台前半と、かなり破格な値段ではないでしょうか。 性能はもちろんのことコストパフォーマンスの高いノートを希望される方にも必見なキャンペーンモデルです。


【2017年3月7更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回はNECが追加されて、全11メーカーとなっております。


今回最も安かったのは東芝となりました。 HDD容量が若干大きい点も魅力の一つですが、2位のHPは約千円差で更にHDD容量が大きく、おまけにフルHD対応液晶搭載なので、こちらの方がお買い得です。 ただ、3位のフロンティアは8GBメモリにSSDを搭載しているので、よりパフォーマンスを重視される方に向いていますし、コストパフォーマンス的にも高いのではないでしょうか。


【2017年1月6更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回はeX.computerが追加されたもののNECが無くなって、前回同様の全10メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはHPとなりました。 前回と比べて同構成ながら3024円値下げされています。 また、同じ様に値下げされた東芝が僅差で2位にピタリとつけております。 ただ内容としてはHDD容量が大きくフルHD対応液晶も搭載したHPに軍配が上がりそうです。 HPは年末年始キャンペーンモデルですので、この機会をお見逃しなく。 性能だけで無く、機能やデザインも優れています。

一方、富士通は対象モデル変更、スペックアップによって大幅に値を上げました。 NECと同様に購入できるモデルが少なくなってきていますが、もしかしたらモデルチェンジの前触れなのかもしれません。 また、ASUSも対象モデル変更、スペックアップされましたが、価格は5千円ほど下げてコストパフォーマンスを上げてきております。


【2016年11月7更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回はASUSが追加されて、合計10メーカーとなっております。


今回最も安かったのはHPとなりました。 しかし、2位の東芝、3位のフロンティアと揃って値上げされています。 その中でもHDD1TBとフルHDを搭載したHPが最もお買い得なのではないでしょうか。 古いけど性能の高いプロセッサを搭載したフロンティアも魅力的です。 ちなみに最も値上げされたのはパソコン工房でして、スペック変更の影響もありますが価格が17280円もアップしていますw 一方でCore i7搭載モデルの方が安いので、そちらを購入した方がお買い得という訳の分からない状態です。 そもそもパソコン工房ではCore i5搭載ノートがこれしかありませんでしたが、最近ラインナップが少なくなってきています・・・。

そして逆に大幅値下げされたのが富士通とNECでして、これらは旧モデルを取り上げた為です。 スペックは変わらないので、こちらの方がずっとお得なのではないでしょうか。 非常に安いので、今後も旧モデルを取り上げていきたいと思っています。 また、Endeavorも「買い替え応援セール」によって5000円OFFです。

ちなみにフロンティアの「台数限定セール」モデルがハイスペックで非常にお買い得です。 なんと8GBメモリに加えてSSD500GB搭載で7万円台となっています!! SSD500GBでこの安さというのはあまり見たことありませんが、価格とパフォーマンスを重視される方はこの機会を是非お見逃しなく。