【比較】Core i7とGTX1650を組み合わせたモデルで安いのはどれ?「月末祭のフロンティアがハイスペックで激安!!」(¥129580~)10H,Core i7 11700/11700KF,メモリ8G/16G,SSD512G-NVMe,GTX1650

【メーカー別価格推移グラフ】

※OS・メモリ8GB以上・SSD&HDDを基本構成とします。
※2019/7/19よりGTX1050からGTX1650へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 11700K(25424)>Core i7 11700(20990)>Core i7 10700K(19672)>Core i7 10700(17519)>Core i7 9700K(14579)>Core i7 9700(13557)
・グラフィック:RTX2060(13131)>GTX1660 SUPER(11258)>GTX1660(10738)>GTX1650 SUPER(9647)>GTX1650(7438)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(デスクトップ)
マウスコンピューターLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)ドスパラ・タワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
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フロンティアFRGXB560/WS7・月末祭
 10H,Core i7 10700F,16G,SSD1T-NVMe,GTX1660 SUPER,600W-B,¥137000,2021/10/23時点


【2021年8月31日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD グラボ 電源 価格(税・送込)
マウスmouse DT7-G(品切れ中) 10H 11700 8G 512G-NVMe GTX1650 500W-B ¥129,580
フロンティアFRGXB560(GXシリーズ(B560)) 11700KF 16G 600W-B ¥156,400

プロセッサが第11世代インテルプロセッサに変更されました。 マウスコンピュータは価格が変わりませんが、フロンティアはキャンペーンモデルから通常モデルに変更されたこともあって、大幅に値上げされています。 第10世代インテルプロセッサと比べて性能的にも結構上がっています。

安いのはマウスコンピュータですが、スペック差を考えるとこんなもんかなとも思います。 まぁ、フロンティアの通常モデルは比較的高いので、キャンペーンの適用を待った方が無難です。

Intel Core i7-11700K @ 3.60GHz(8コア)・・・25,424
Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク


【2021年7月1日更新】

 2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、また2メーカーに戻ってしまいました。 相変わらずどのメーカー、どの機種も品不足に喘いでいます。


マウスコンピュータは前回と同構成ながら大幅に価格が上昇してしまいました。 一方、フロンティアはキャンペーンモデルとなって、前回と同構成で5800円安くなっています。 全体的には安くもなく高くも無い平均的な価格帯でしょうか。 ただ最近は品不足や価格の乱高下が続いているので、この水準で購入することができれば御の字と言ったところです。


【2021年4月29日更新】

 2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて合計3メーカーとなっております。 このご時世に対象機種が増えてくれるのは有り難いですねw


まず、新たに登場したプロセッサ「Core i7 11700F」の性能については下記の通りです。 「F」無しですが、内臓グラフィックスなど一部機能が無効化されているだけで、性能的には同じとなっています。 ゲーマーさんがオーバークロックをする際にやりやすいのだとか? あと価格も少し安いと聞きます。 グラフィックカード必須ですが、それが壊れると画像出力不可になるのは不安と言えば不安。 ちなみに管理人のパソコンも「Core i5 9400F」の「F」付きです。

Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700K @ 3.80GHz(8コア)・・・19,672
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク

それはともかく、最も安いのはダントツでマウスコンピュータとなりました。 標準搭載のメモリは少ないですが、それ以外は他とほぼ同スペックで価格が2~3万円も安いです! マウスコンピュータがここまで圧倒的なのも最近では珍しいですね。 +7900円で16GBメモリも選択可能なので、メモリ増量しても最安です♪


 日々、次のレビュー対象をチェックしていますが、先々日、Amazonから「Fire HD 10」の新モデルが発表されました。 既に販売されているもののスペックアップ版みたいですが、不評だったメモリ容量の少なさが改善されているのは朗報です。 あと、別売りでワイヤレス充電スタンドも販売されますが、スマートディスプレイとしても活用できるなど、けっこう使い勝手は良さそう。 Amazonの製品と言うことで、当然のことながらプライムビデオのHD再生は可能ですが、HD8とかだとできないのだとか・・。 OSはFire OSとかいうヤツでAndroidの改良版だそうです。 しかし使えるアプリには制約があり、裏技で使用可能になる方法があると聞きます。

さらに管理人が最近気になっているChromeboxの新モデルがASUSから登場しました。 「ASUS Chromebox 4」というミニパソコンなのですが約2年半ぶりの新機種でして、安価な低スペックモデルだけでなく、Core iプロセッサや大容量メモリも搭載した高スペックモデルもラインナップに並んでいます。 まぁ、Chrome OSをデスクトップで使うだけなのですが安価ですし、空いている液晶ディスプレイの裏に貼り付けて、お手軽に一体型パソコンにできるのは便利だなと思いました。

ともに発売は5月ですのでじっくり検討したいですが、今のところは「Fire HD 10」に興味があります。 プライムデーで割引されるのでは?なんて声も聞かれますし、いつもAmazonで買い物している管理人としてはついでに買ってしまう可能性大ですw ただ、まだ期間がありますし、他に魅力的なモデルが出るかもしれませんので、まだ検討段階です。 10型くらいで1kg切るミニノート出ないかなぁ・・。


【2021年2月25日更新】

 2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが入荷待ち、パソコン工房がピッタリのスペックが無く、2メーカー減の全2メーカーになっております。


フロンティアは通常モデルですが価格が8360円値下げされて、なおかつSSDが倍増+高速タイプに変更されて、お得度がかなり上がりました。 この半年間での最安になるので、価格を重視される方にもオススメです。


【2020年12月22日更新】

 2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


今回は全4メーカーが12万円台に集結するという大混戦に陥っております。 内容で判断することになりますが、まずフロンティアは唯一グラフィックの性能がワンランク下ですし、価格も最高値なので選択肢からは脱落しそうです。 続いてマウスコンピュータも他2メーカーと比べてメモリが半分しかなくSSDもSATAということで一歩後退といったところ。

残すはHPとパソコン工房の戦いになりますが、HPはSSD容量が少ない代わりにHDDを搭載しており、パソコン工房は大容量SSDのみを搭載しています。 また、電源の性能はHPが高く、容量はパソコン工房が多いです。 どちらも一長一短あるので、あとは用途やお好みで決めたら良いのではないでしょうか。


【2020年10月14日更新】

 2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目はマウスコンピュータです。 前回と比べてSSD容量が倍増され、グラフィック性能もワンランクアップしたにもかかわらず12100円も値下げされて、ダントツの最安値を実現しています! プロセッサこそ旧世代のものですが、トータルで非常にコストパフォーマンスが高いのではないでしょうか。 前回も安かったですが、今回さらに飛び抜けてきましたね。 マウスコンピュータでは、ここ数年に無かったような展開ですが、今後は要チェックが必要になりそうです。


【2020年8月19日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目は大幅価格ダウンしたパソコン工房です。 スペックもかなり下がり、プロセッサも第9世代ですが価格が非常に安く、ここ2年間での最安に迫る勢いです。 しかもこれはSSD&HDD構成の話なのですが、標準で大容量かつ高速な500GB NVMe SSDを搭載しているので、HDDが不要であれば10万円台半ばで購入することも出来ます。 電源容量も大きいので購入後の増設にも対応できるのではないでしょうか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私事ですが、ダイエットで初めて停滞期を突破しました。 今まで何度もダイエットに挑戦してきましたが、ことごとく挫折してきたのは、この停滞期に阻まれてのことです。 停滞期とは体重の5%が減ると脳が命の危機と判断して体重が減らないようにしてしまうという、一種の自己防衛機能なのですが、ダイエット時には大きな障害となって立ちはだかります。

しかし今回はこの点を理解しつつダイエットを進めたので、停滞期にも冷静に対処することができました。 停滞期を抜けるのに約8日間ほどかかりましたし、それまでより体重の減りは遅いですが、100g単位でチェックしたことで色々と気付くことが出来ました。

また、停滞期突入とともにチートデイを設けたのもと良かったと思います。 チートデイとは食べ物を沢山食べることで体の自己防衛機能を騙して停滞期を脱するテクニックですが、残念ながらこれは上手く行きませんでした。 しかし1日好きなものを食べることで良い息抜きになりましたし、その後また頑張れる励みとなっています。

ちなみに今日、待ちに待ったエアコンの修理がやってきます。 1週間ぶりにエアコンが使えると思うととても嬉しいですが、エアコンが使えないことで沢山の不便を経験してきたので、あらためてエアコンの有り難みを痛感しております。 まさか壁掛け用と窓用の2台が同時に壊れるとはね・・・。 40℃の部屋で体中が汗疹だらけですw


【2020年6月23日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


残念ながら今回はフロンティア以外の全メーカーが値上げとなってしまいました。 最も安いのはそのフロンティアですが、ドスパラもほぼ同額で並んでいます。 内容を見るとSSD容量がフロンティアは倍あり、さらに高速なNVMeを採用しているので、この分が大きなアドバンテージとなりそうです。 ちなみに通常モデルですので、品切れの心配はしばらく無いかもしれません。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
プロセッサベンチマーク


【2020年4月21日更新】

2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


フロンティアが通常モデルとなり価格上昇して、代わりに最安となったのはドスパラです。 ドスパラは構成はほぼ変わらず2200円値下げされており、2位フロンティアと3102円、3位パソコン工房と4400円の価格差をつけております。

ただ内容を見ると、フロンティアは大容量で高速なNVMe SSE512GBを搭載していますし、パソコン工房はメモリが16GBもありグラフィックカードもワンランク上の「GTX1650 SUPER」を採用しています。 またストレージにはSSDオンリーで480GBも搭載するなど、コストパフォーマンスは非常に良いです。

GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX 1650 SUPER・・・9,647
GeForce GTX1060・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク


【2020年2月23日更新】

2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはフロンティアとなりました。 メモリが16GBもありストレージは標準でSSD&HDD構成です。 それでいて唯一10万円台を実現していますが、2位ドスパラとの価格差は8998円もあります。 光学ドライブが非搭載ですが、+4千円で選択することも可能です。


【2019年12月29日更新】

2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 しかも前回よりさらに値を下げていますね。 SSD容量は若干減りましたがそれでもたっぷり480GBもありますし、4400円ダウンして10万円台に突入しております。 メモリも16GBありますし、安くて高性能なモデルを購入するならフロンティアに限りそうです。


【2019年11月2日更新】

2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 前回はキャンペーンの対象外だったので価格が上昇してしまいましたが、今回ふたたびキャンペーンの対象となってお得度をググンと上げてきました! ただ、珍しくキャンペーン名が記載されていませんでしたが、「リニューアルセール」にて販売されているのでご参考までに。

フロンティアはただ安いだけでなく、メモリは16GB、SSDは640GBと容量が大きい点も魅力です。 ただしSSDはSATAとなるので、その点は少々残念でしょうか。


 

【比較】Core i7を搭載したデスクトップPCはどこがお買い得?「安くて性能満載なパソコン工房がお買い得!」(¥102080~)10H,Core i7 10700/11700,メモリ8G/16G,SSD256G(NVMe)/500G-NVMe/512G,HDD1T,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 11700(20990)>Core i7 10700(17519)>Core i7 9700K(14579)>Core i7 9700(13557)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)Sシリーズ(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年10月23日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計3メーカーとなっております。 ただしHPも【一時取扱い停止】中なので、購入できるのは実質2メーカーのみです。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Pavilion Desktop TP01パフォーマンスモデル【一時取扱い停止】 10H 11700 16G 256G-NVMe 1T DVD 350W-G ¥140,800
マウスmouse DT7 10700 8G 512G 350W-B ¥102,080
工房STYLE-M056-LC117-UHX 11700 16G 500G-NVMe DVD ¥106,180

今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 ただしプロセッサは旧世代のものになりますし、メモリも少なく、SSDもNVMeではありません。 さらにDVDドライブも非搭載など、他メーカーと比べてかなり性能が削り取られています。 一方、マウスコンピュータより4千円ほど高いパソコン工房は、上記のパーツ全て勝っているので、コストパフォーマンスが非常に高くてオススメです!


 次期レビュー候補は、高性能なヘッドホンにしようかと思っていたのですが、よく考えたら、良い音に耳が慣れて、壊れた場合、また同レベルのものを買わないといけなくなりそうなので、悩んでます。 また、高性能なものを普段使いにするのも気が引けると言うか・・・。 そこで、とりあえず第一に欲しかったワイヤレスの安価なタイプを購入し、その後、音楽鑑賞用として高価なタイプを購入しようかなどと考え中です。 つまり二つ買うことになりますねw

さらにキーボードやタブレットも欲しいので、どれから買うべきか、何を買うべきか、まだまだ悩みそうです。 タブレットは「Lavie Tab E」の最新モデル(2020年モデル)でほぼ決定しました。 新シリーズの「LAVIE T8」にしなかった理由は、レビューで語りたいと思います。 レビュー時期としては早ければ11月、遅くても12月にはする予定です。 なんにせよ、今年中にあと1つは絶対したいですね。 なんとか良い判断ができるよう熟考します。


【2021年8月30日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回はHPが新モデルになったので価格が急上昇していますが、いずれキャンペーンが適用されて安くなってくると思われます。 ただ、マウスコンピュータとパソコン工房も価格上昇していますね。 特にマウスコンピュータはスペックダウンにもかかわらず値上げなので、コストパフォーマンスがガクッと下がっています。

そんな中フロンティアは価格ダウンで最安値です。 とは言うものの、こちらもスペックダウンでコスパは大幅に下がっていますが、価格を重視するならコレかパソコン工房がオススメです。


【2021年7月1日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安いのはHPとなりました。 前回ほぼ同額だったパソコン工房は、構成そのままに価格が急上昇してしまっています。 SSD非搭載というマイナスポイントはありますが、8万円台という圧倒的な安さは魅力大です。

そして、もうひとつ注目したいのがHPより約1万円高いフロンティアです。 最新の第11世代インテルプロセッサを採用しメモリはHPと同じ16GBを搭載、さらに凄いのがストレージでして、なんと高速のNVMe SSDをたっぷり1TBも積んでいます! 価格がぴったり10万円というのも分かりやすくて良いですね。 コスパ的には最強ではないでしょうか?

Intel Core i7-11700 @ 2.50GHz(8コア)・・・20,990
Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
プロセッサベンチマーク


【2021年4月27日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


他のスペックが軒並み品不足に陥っている中、当スペックのモデルは比較的落ち着いている模様です。 ただしストレージ、とくにSSDの内容にだいぶ変化があり、価格はかなり上下しています。

最も安いのはパソコン工房ですが、HPとほぼ同額です。 内容的にはHPは16GBメモリを搭載しているのに対して、パソコン工房はSSD480GBを搭載している点が特長です。 お得度的にはさほど違いは無いかもしれないので、あとは用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。


【2021年2月24日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回の注目は大決算セールのフロンティアです。 唯一8万円台という圧倒的な過去最安値を実現していますが、それでいて16GBメモリに大容量SSD搭載という素晴らしい内容になっています。 久々にフロンティアらしい激安っぷりのお買い得モデルですね。 在庫は現時点で残り18台となっています。


【2020年12月21日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっています。


今回も最も安いのはHPとなりました。 ただしSSDは選択できないので、SSD希望の場合はパソコン工房が最安でオススメです。 HPはHDD容量が大きく、さらにメモリも他の倍あるのが特長です。 一方パソコン工房はSSDに高速なNVMeを採用しているので、よりパフォーマンスを重視される方に向いています。


【2020年10月13日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は値下げされたところが多かったですが、その中でも注目したいのはパソコン工房です。 HPに続く安さで、SSD&HDD構成では唯一9万円台を実現する最安になります。 しかも標準のHDD無し構成でもSSD容量が480GBと多いので、そのまま購入すれば9万円台ジャストとさらに安いです。 プロセッサは第10世代ですしDVDドライブも付いて、総合的にも魅力的なのではないでしょうか。


【2020年8月18日更新】

2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回はスペックが変更されて価格が上昇されているところが多かったです。 各プロセッサの性能については下記の様になります。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
プロセッサベンチマーク

最も安いのは今回もHPですが、相変わらずSSDは選択できません。 SSD搭載で安いのはフロンティアですが、標準で480GBと容量が大きく、そのまま購入するのも良いかもしれません。 また、最新プロセッサが希望であればドスパラがオススメです。 パソコン工房は何故かK付きが最安となっており、K無しはグラボ搭載となっていました。

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先日、Wordpressのアップデートが行われましたが、更新後、記事編集画面のタグが全て消えてしまいました。 管理人は「AddQuicktag」というプラグインを使用してるのですが、面倒なタグ打ちを一発で入力できるので重宝しています。 つまりこれが無いととても不便・・。 聞くところによると他のプラグインでも同様の症状が出ており、アチコチで嘆きの声が聞かれます。

WordPressをダウングレードして対処する人も多いですが、いずれはバージョンアップをしなくてはならないので急場しのぎの感は拭えません。 プラグインが対応してくれるのを待つのが無難かなと思っていますが、いったいいつになることやら・・・。 毎回アップデートするのは怖いですw


【2020年6月22日更新】

2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


まず、最も安いのはHPですが、新モデルになってもSSDは選択できず、HDDのみとなっております。 SSD&HDD構成ではドスパラが最安です。 しかしフロンティアはSSDのみながら容量が大きめなので、これで購入するのも有りなのではないでしょうか。 もちろんカスタマイズでHDDなどを選択することも可能です。

ちなみにパフォーマンスだけを重視するのであればパソコン工房も魅力的。 メモリが16GBもあってSSDは高速なNVMeを採用しています。 価格はやや高めですがそれほどかけ離れてはいません。 ただし、電源はACアダプタとなっております。


【2020年4月20日更新】

2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのは16GBメモリを搭載したHPでした。 しかしSSDは選択できないので、この点さえ我慢できる人には超おすすめなモデルです。 HDDもたっぷり2TBありますし、電源も性能が高いので至れり尽くせりですね。 これでSSDが選択できれば・・・。

その他としては、2位のフロンティアが2200円ダウンしていますが、電源の性能もワンランクダウンしています。 3位のドスパラはSSDが若干アップして5500円の値下げです。 これら3メーカーが特におすすめです。


【2020年2月22日更新】

2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最安はHPでした。 ドスパラが値上げされてしまったため、2位にはフロンティアが浮上してきております。 ドスパラは他機種でも値上げが確認されているので、今は厳しい状況ですね。

HPは安いですがSSDを選択できない点がネックになりそうです。 フロンティアは標準搭載のSSD容量が大きいのでHDD無し構成も並べていますが、この辺が妥当な選択肢ではないでしょうか。 あと、2TBもの大容量HDDとSSDを組み合わせたパソコン工房なども、普段大きなファイルを扱い容量を重視される方にとっては魅力的です。


【2019年12月27日更新】

2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 SSDは選択できませんがメモリとHDDの容量が大きく電源の性能も高いです。 また、前回と同構成で3300円値下げされました。 次いで安いのはドスパラでして、こちらも前回と同構成で2200円値下げされております。 HPとの価格差は5698円ですが、メモリは無料アップグレードでHPと同じ16GBもありますしSSDも搭載、またDVDドライブも搭載するなど色々入ってこの価格はお買い得ではないでしょうか。

【比較】AMD Ryzen 5にGTXシリーズを搭載したデスクトップはどこがお買い得?「GTX1660オンリー。」(¥127180~)10H,Ryzen 5 3500/5600X,メモリ8G/16G,NVMe SSD480G/500G-NVMe,GTX1660 SUPER/GTX1660 Ti

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・SSD&HDDを基本構成とします。
※2021/4/26より、GTX1660からGTXシリーズ(GTX1650~)へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Ryzen 5 5600X(22207)>Core i9 9900X(21793)>Core i9 9900K(18864)>Ryzen 5 3600X(18327)>Ryzen 5 3600(17864)>Core i7 9700K(14579)>Core i7 8700K(13914)>Core i7 9700(13557)>Core i7 8700(13111)>Ryzen 5 3500(12857)>Core i5 9600K(10867)
・グラフィック:GTX1660 Ti(11639)>GTX1660 SUPER(11258)>GTX1660(10738)>GTX1650(7431)

PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)ドスパラMonarch・ThunderStorm(ミドルタワー)
パソコン工房STYLE∞(デスクトップPC)
フロンティアGH・GR・GA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※送料込み


【2021年10月20日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなってパソコン工房が追加され、合計2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Ryzen 5 メモリ SSD グラボ 電源 価格(税・送込)
工房LEVEL-M0B4-R535-RXX 10H 3500 16G 500G-NVMe GTX1660 Ti 500W-B ¥127,180
フロンティアFRGXB550/A・GXシリーズ(B550) 5600X 8G 480G GTX1660 SUPER 600W-B ¥142,000

現時点で「GTX1650」は見当たりませんね。 販売終了したのか一時的な在庫不足なのかは分かりませんが、「GTX1660」のみとなっております。 それもTiやSUPERなどノーマルより高性能なタイプしかありませんでした。 よって価格も上昇しています。

最も安かったのはパソコン工房です。 ただし、フロンティアと比べてプロセッサ性能がかなり落ちます。 その他のスペックはパソコン工房が上ですので、悩ましいところですね。


 現在、次のレビュー機器の選定について悩んでおります。 現時点での候補はヘッドホン、キーボード、タブレットの3つとなっており、一番ほしいヘッドホンにしようかなと検討中。 その前に人気の「NEC LAVIE T11」について、再度、短いレビュー動画を上げようかなと思っています。 まぁ、中身薄々ですが、伝えたい魅力がいくつかあるので。


【2021年8月26日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、合計2メーカーとなっております。 フロンティアも「GTX1660 Ti」で代替しました。 マウスコンピュータも品切れ中なので、実質、対象モデルはゼロですw


最も安いのはマウスコンピュータです(買えませんが)。 フロンティアはハイスペック化されて、価格も急上昇していますね。 この構成のモデルも品不足に陥ってきました・・・。


【2021年6月29日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はパソコン工房が復活して、合計3メーカーとなっております。


前回最安だったマウスコンピュータはスペックアップで価格が2万円近くも上昇しており、代わって最安となったのはパソコン工房です。 こちらは同メーカーでの過去最安レベルでして、プロセッサの性能こそ最も低いですが、ストレージには大容量で高速なNVMe SSDを採用し、唯一DVDドライブも標準装備しています。

他メーカーと比べて1万円以上の価格差があるので、価格を抑えたい方にオススメです。 また、超還元祭の対象なので5千ポイント還元されますし、延長保証で最大1万ポイント還元もあります。 期間は明日までなので、ご希望の方はお見逃しなく。 ただし、キャンペーンは延長されるかも知れませんが・・。


【2021年4月26日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回は対象モデルがゼロになってしまったので、やむなくグラボを「GTX1660」から「GTX1650」へと変更して比較したいと思います。 それでもパソコン工房が無くなって合計2メーカーです。


フロンティアはプロセッサの性能がグッと上がって価格も上昇してしまいました。 グラボの性能は一段下がったのですが、過去最高値を更新しています。 一方マウスコンピュータはHDDも無し構成にしたので、この2年間での過去最安値となっています。 両極端ですが、お好みに合わせてお選びください。 新たに追加されたプロセッサおよびグラフィックの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 5 5600X @ 3.70GHz(6コア)・・・22,207
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・17,864
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・12,857
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク


【2021年2月23日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーになっております。


今回も最も安いのはマウスコンピュータとなりました。 前回2位のパソコン工房が大幅値上げしたため、割とダントツの最安値になります。 ただ、SSDがNVMeじゃないなど劣る部分もあり、代わりに標準で大容量HDD等を搭載しています。 内容的には2位のフロンティアが非常に良く、価格もマウスコンピュータより11000円高いだけなので、十分検討する価値はありそうです。


 25日に発売予定だった「NEC LAVIE T11」ですが、3月中旬に延期になったとの情報が舞い込んできました。 楽しみにしていたのですが残念ですね・・。 レビューもさらに遅れそうです。


【2020年12月20日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回は全3メーカーになります。


今回は全メーカーが値下げされ、またこの1年間での最安値も記録しています。 最も安かったのはマウスコンピュータで、前回と同構成で5500円値下げされました。 2398円差で2位につけるパソコン工房と比べてSSD容量は工房の方が多いですが、HDDを含めたトータルの容量はマウスコンピュータの多いです。 また、パソコン工房はDVDドライブ搭載という点もアドバンテージになります。 コストパフォーマンス的にはあまり差は無さそうなので、あとはお好みで決めたら良いのではないでしょうか。


【2020年10月11日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計4メーカーとなっております。 また、比較的SSD容量の大きめなところは、HDD無し構成も並べてありますのでご参考までに。


今回の注目は復活して大幅値下げされたマウスコンピュータです。 プロセッサの性能は下がっていますがグラフィックの性能は上がっていますし、コストパフォーマンス的にもなかなかではないでしょうか。 最も安いのはHDD無し構成のパソコン工房ですが、唯一の8万円台を実現しつつグラフィック性能も高いなど、こちらも魅力的な内容です。 ストレージ容量で勝るマウスコンピュータか、スピードとDVDドライブ搭載のパソコン工房か、と言った感じの戦いになります。


【2020年8月17日更新】

2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。


プロセッサがだいぶ統一されてきました。 また、SSD容量も標準で大きいところが多いので、HDD無し構成も並べてあります。 最も安いのは今回もドスパラでして、最安にもかかわらず高速なNVMe SSDを搭載してコストパフォーマンスは高いです。

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HPにてやっと第10世代インテルプロセッサモデル「HP ENVY Desktop TE01-1000」が登場しました。 グラフィックカードを標準装備したミドルレンジのデスクトップPCでして、SSD&HDD構成でパフォーマンスが高く、価格も10万円台とお手頃になっています。 販売開始は8月下旬なので、販売後のキャンペーンモデルが安くてオススメです。 メインマシンをご希望の方はチェックしてみて下さい。


【2020年6月20日更新】

2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は最安となったドスパラです。 前回最安のパソコン工房は大幅に値を上げ3位に転落してしまいましたが、ドスパラはSSDの性能をアップさせつつ3080円ダウンしてお得度をググッと上げてきました。 ちなみに新たに追加されたプロセッサとグラフィックの性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・14,698
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
AMD Ryzen 5 1600AF @ 3.20GHz(6コア)・・・12,500
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク


【2020年4月19日更新】

2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計4メーカーとなっております。


「AMD Ryzen 5 3500」というそんなに新しくもないプロセッサが急に普及し始めましたが、性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
AMD Ryzen 5 3600 @ 3.60GHz(6コア)・・・19,974
AMD Ryzen 5 3500 @ 3.60GHz(6コア)・・・14,698
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,530
プロセッサベンチマーク

今回スペック変更によって値下げされているモデルが2つありました。 まずパソコン工房ですが、グラボはダウンしているもののその他はアップして4千円近く安くなりました。 トータルでコストパフォーマンスが上がっているのではないでしょうか?

またフロンティアはプロセッサとメモリダウンでHDDアップ、価格は3千円少々値下がりしています。 キャンペーンモデルから通常モデルに変更された割にはまぁまぁな内容です。 その他にもキャンペーンにてよりハイスペックでお得なモデルが多々ラインナップされていたので、興味のある方はそちらもチェックしてみてください。


【2020年2月20日更新】

2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが「入荷待ち」状態となっているため除外し、合計3メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が前回と同構成で20900円の超大幅値下げとなっています! ただ最安のドスパラと比べて12298円の差がありますし、グラボはツーランク上なもののベンチ的にはさほど大きな差もありません。

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク

またSSDの内容はドスパラの方が上なので、こちらの方がコストパフォーマンスは良い様に感じます。


【2019年12月26日更新】

2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安いのはドスパラとなりました。 ドスパラは前回よりメモリ容量が半減していしまいましたが、それでも8GBあるのでWindows 10を動かすには十分ですし、価格も11000円安くなって更に購入し易くなっております。 ただ、他メーカーのプロセッサがかなり高性能なので比較しにくいところはありますが、価格を重視されるのであればドスパラがおすすめです。

【比較】AMD Ryzen 3搭載デスクトップで安いのはどれ?「風前の灯火、マウスコンピュータのみ!」(¥65780~)10H,AMD Ryzen 3 3200G,メモリ8G,NVMe SSD256G,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GBを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i3 9100(9158)>Core i3 8100(8042)>Ryzen 3 3200G(7917)>Ryzen 3 2200G(7307)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)Sシリーズ(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2021年10月18日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、マウスコンピュータの1メーカーのみとなってしまいました。 今年は無い時期もありましたし、いつ完全に消えてもおかしくない状況が続いています。

メーカー別比較表 OS AMD メモリ SSD ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスmouse DT4 10H Ryzen 3 3200G 8G 256G-NVMe 350W-B ¥65,780

価格も上昇してしまいましたね~w ただ、電源容量はやや増量されているミニタワーですので、購入後に少しは何かしら増設できる・・のかな?


 次のレビュー候補が決まらないですw てゆーか、お金が無いw 最終的に今一番ほしいヘッドホンにしようかと思っているのですが、3万円以上するので悩んでいます。 今まで数千円のしか使ってこなかったので・・。 でもそろそろステップアップしたいし、わずらわしいケーブル問題も解消したいです。 株用の金に手を付けるしか無さそうです・・・。

あと、来年のレビューPCとして候補に上がっていた12月発売予定の「HP Chromebook x2 11」ですが、こちらは雲行きが怪しくなってきました。 所有している「NEC LAVIE T11」に劣る性能、高い価格で元から微妙な存在でしたが、Chrome OSやキックスタンドには魅力を感じていたので、買う方向で考えていました。 しかしコレ、キーボードと一緒でマグネティックなんですね。 つまり本体にくっつけるタイプでして、おそらく使用中にズレることも予想されます。 また、重量もさらに上がるということで、なんだか購買意欲が薄れてしまいました・・・。 キックスタンド一体型なら面白かったのにな~と。

しかしコレで、他に購入したくなるようなPCが今のところ無くなってしまいました。 今年はもう無理でしょうかね? 景気回復とともに来年に期待します。


【2021年8月24日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて、合計2メーカーとなっております。


パソコン工房では新プロセッサが採用され、価格が急上昇してしまいました。 とは言ってもマウスコンピュータとほぼ同レベルでして、内容を考えるとDVDドライブも付いたパソコン工房の方がお買い得なのではないでしょうか。

AMD Ryzen 3 PRO 4350G @ 3.80GHz(4コア)・・・10,850
AMD Ryzen 3 3200G @ 3.60GHz(4コア)・・・7,239
プロセッサベンチマーク


【2021年6月28日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 前回の全滅から、やっとマウスコンピュータのみ復活しました。


価格も余り安くはないですね。 まぁ、高速なNVMe SSDは搭載していますが、それでもやや高めな印象です。 取り扱いが少ないのでやむを得ないところでしょうか。


【2021年4月22日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 残念ながらHPとパソコン工房からも無くなり、取り扱いゼロとなってしまいました。 どこも品揃えが閑散としています。 ここまで酷い状況は過去に無かったのではないでしょうか。 コロナ酷すぎる・・・。


 それはともかく、次のレビュー候補として挙げていたサイエルインターナショナルの「MW-HDW8000」ですが、購入するのをやめておきました。 理由はあまりに人気が無かったこと、また、個人的にも魅力を感じなかったことの2点です。 どこも話題に上がっていませんでしたし、今はドンキホーテから出る一体型の2in1の新モデルが人気みたいです。 管理人的にはキーボードの印字ミスとかあって買う気無しですが。

また「MW-HDW8000」は8.9型というサイズは魅力ですし、管理人初のWindowsタブレットという意味でも使ってみたい気持ちはあったのですが、他の人は興味ないだろうなぁ~という・・。 個人的な経験を積むために3万円はちょっと高いです。 やはりレビュー目的とは言え、自分が欲しい!使いたい!と思える機種を買いたいですしね。

と言うわけで、当分レビューはできなさそうです。 せめて政府が景気対策を打ち出してくれれば、少しは経済回ってくれると思うのですが・・。 5~6月の補正予算案に期待したいところですが、財政規律が~とか言って財務省が邪魔しそうww


【2021年2月21日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計2メーカーとなっております。


いつもながらお安いのはHPですが、パソコン工房が前回と同構成で2200円値下げされており、Hpとの価格差もグッと縮まりました。 内容的には大容量HDDのHPと高速SSDのパソコン工房、高性能電源のHPと大容量電源のパソコン工房と言った具合に分かれますので、お好みに合わせて選べそうです。 どっちもDVDドライブ搭載という点も有り難いですね。


【2020年12月18日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回は全3メーカーになります。


今回も最も安いのはHPとなりました。 パソコン工房が若干値を下げましたがマウスコンピュータには約3500円ほど届かず、敗北しております。 しかし内容を見ると、HPがSSDを選択できないのに対してパソコン工房は標準でSSDを搭載しているので、パフォーマンスを重視する場合もこちらもありかと思います。 また、容量が欲しい場合は+2980円で480GBにすることも可能ですし、+4980円でHDD1TBを追加することもできます。 このカスタマイズの自由さもパソコン工房の魅力です。


【2020年10月9日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 しかし他メーカーが揃って値下げされており、その価格差はグッと縮まっております。 内容を見てもHPはSSD非搭載ですので、よりパフォーマンスを重視するのであれば、安値2位のドスパラの方がSSDも高速なNVMeを採用していますし、魅力的なのではないでしょうか。 また、480GBという大容量なSSDを搭載するフロンティアもお得度は高そうです。


【2020年8月15日更新】

2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 ただしSSDは選択できず電源の容量も低いというデメリットがあります。 一方でHDD容量は大きくて電源の性能も高いので、用途によっては十分検討の余地はあるのではないでしょうか。

SSD搭載ではマウスコンピュータとドスパラがほぼ同額で最安ですが、ドスパラのSSDはSATAから高速なNVMeに変更されたので、この分お得度が高いです。 筐体はミニタワーで電源容量も一番大きいので、購入後に何かしら増設することもできると思います。 管理人のパソコンは400WでCore i5とグラボ「GT1030」を搭載しているので。

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テックワン、超小型ゲーミングPC「OneGx1」を8月22日から量販店で発売
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2008/07/news150.html

switch風の超小型ゲーミングPCが登場しました。 youtubeでレビュー動画を見ましたが、この小ささで性能の高さに驚かされました。 最高モデルでCore i5に16GBメモリ、SSD512GBですからね・・。 サイズは約173(幅)×136(奥行き)×21(厚さ)mmと非常にコンパクトで質量は625~645gとそれなりの軽さなので、どこにでも気軽に持ち運べるのではないでしょうか。 キーボードも打ちやすそうです。

ただし当然のことながらグラボは乗っていないので、ゲーミングPCとしては通常のノート並の性能です。 重いソフトだと快適には動きませんし、軽くても画素数を下げないともっさりしてしまいます。 ちなみにPCの両脇に付いたコントローラーはあくまでゲーム用なのでWindowsの操作はできません。 う~ん・・w


【2020年6月18日更新】

2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は残念ながら値上げされたところが多かったです。 ずっと最安のHPも新モデルになって価格が3千円ほど上がってしまいましたが、お洒落で使いやすそうな筐体に変更されました。

2位以降のマウスコンピュータやドスパラとの価格差は8千円ほどありますが、SSDを標準装備している点が魅力です。 HPはSSDを選択できないので、安くてHDD搭載のHPか、高くてSSD搭載の他メーカーか、という選択肢になりそうです。


【2020年4月17日更新】

2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して、合計5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 唯一の旧プロセッサ搭載モデルですしSSDも選択できないので、性能には少々難ありですが、価格を抑えたいのであればコレに限ります。

また今回注目したいのはドスパラでして、高速なNVMe SSDからSATA SSDへと変更されて価格が2200円安くなりました。 ただ、それでもHPと比べると8千円くらいの価格差があるので悩ましいところですが、+3700円でSSDを500GBに増量することができるので、スピードと容量の両立を求めたい方は一考の価値ありです。


【2020年2月18日更新】

2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが入荷待ち状態のため、合計4メーカーとなっております。


相変わらずHPは安いですが、唯一旧プロセッサですしSSDも選択できません。 プロセッサはともかくSSDを選べないというのは残念ですので、1万円高いドスパラも検討の余地はあるのではないでしょうか。 パソコン工房も同価格ですがドスパラのSSDは高速タイプのNVMeですのでおすすめです。 ちなみにドスパラは今回スリムタワーを取り上げましたが、ミニタワーより価格が安くなっていました。


【2019年12月24日更新】

2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 プロセッサは旧世代のものなので少し性能が劣りますが、DVDドライブにGOLD電源が付いて充実した内容です。 2位にはパソコン工房がランクインしていますが、HPと比べて1万円の価格差があります。 ただ、SSDを標準装備しているのでスピードはこちらの方が速いですし、カスタマイズにて大容量なHDDを追加することも可能です。

【比較】Core i5にGTX1660搭載のデスクトップで安いのは?「月末祭のフロンティアがハイスペックなのに最安!!さらに大幅値下げ!!w」(¥132000~)10H,Core i5 10400/10400F,メモリ8G/16G,NVMe SSD512G,GTX1660 SUPER/GTX1660 Ti

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB・SSD&HDDを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i5 11400(17674)>Core i5 10400(13002)>Core i5 9400(9589)
・グラフィック:GTX1660 Ti>GTX1660 SUPER>GTX1660>GTX1650
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピューターLUV MACHINES
G-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラ・ミニタワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込
フロンティアFRGXB560/WS5月末祭
 10H,Core i5 10400F,16G,SSD512G-NVMe,GTX1660 SUPER,600W-B,¥118000,2021/10/23時点


【2021年10月17日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD グラボ 電源 価格(税・送込)
マウスmouse DT5-G-1660Ti 10H 10400 8G 512G-NVMe GTX1660 Ti 500W-B ¥135,080
フロンティアFRGXB560 11400F 16G GTX1660 SUPER 600W-B ¥132,000

今回もフロンティアが最安ですが、値上げされていますね。 しかし注目なのはキャンペーンモデルでして、同じフロンティアより14000円も安いです! ただしプロセッサは1世代前のものになりますので、この点にこだわる方はオススメできません。 性能差については下記をご覧ください。

Intel Core i5-11400 @ 2.60GHz(6コア)・・・17,674
Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
プロセッサベンチマーク

割と大きめな差がついていますね。 これは少し悩むかも知れません・・・。


【2021年8月23日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって、合計2メーカーとなっております。


今回は値下げは皆無。 前回最安だったフロンティアもスペックアップもあって価格が急上昇しています。 それでも安いのはフロンティアで、メモリ容量やグラボ性能も優れており、マウスコンピュータよりコストパフォーマンスは高いです。


 NECの低価格ノート「NEC LAVIE Direct N15(A)」のレビューが完了致しました。 興味のある方は是非ご覧ください。 引き続き動画レビューの方も急いで作りたいと思います。

【管理人レビュー】NEC LAVIE Direct N15(A) PC-GN12ZQNAH
https://pasogohikaken.com/?page_id=59539

今回からライトを増やしたので、明るくなっております。 けっこう画像の印象が変わりますね。 明るいとなんか温かい感じでホッとします。 今後も少しずつレビューの質を向上させていきたいです。


【2021年6月28日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回はマウスコンピュータはゲーミングブランドの「G-Tune」を取り上げ、フロンティアが復活して合計3メーカーです。


今回は、全メーカー大幅な値上げとなってしまいました。 しかし全メーカー大容量メモリ&NVMe SSDが採用されるなどスペックアップされていますし、相変わらずの品不足も影響していそうなので、やむを得ないところです。 ちなみにグラフィックカードの品不足については、かねてから中国のマイニングが原因と言われてきましたが、マイニング規制によって需要が減少し、今後は改善するかもしれません。

最も安いのはフロンティアとなりました。 高速なNVMe SSDを搭載して11万円台と、他メーカーと比べて2万円近く安くなっています。 パソコン工房とはグラボの性能が違うのでコスパは縮まってきそうですが、その点を差し引いても安いと思います。 ただし、キャンペーンモデルなため残り2台となっているので、品切れにご注意ください。


【2021年4月21日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計2メーカーとなっております。


マウスコンピュータは前回と変わらず、パソコン工房は前回と同構成で7590円も値上げされています。 マウスコンピュータの方が5588円安いですが、標準ではSSDのみなので、HDDを無くしてSSD512GBにするのも良さそうですね。 この価格帯でストレージ構成をお好みで選べるのも魅力的です。


 昨日、サイエルインターナショナルの「MW-WPC02」が新発売されると書きましたが、実はコレ、昨年末に発売されているみたいですね。 古い機種みたいですが、現在はどこにも販売されておらず、購入はおろかレビューすら見ることができませんでした。 本当に発売されたのでしょうか?

それはともかく、高画質タイプの「MW-HDW8000」は今日楽天にて販売を確認しました。 そもそもこちらは購入する予定が無かったですし、人気の有無も微妙です。 しかし現状コレしかないので、購入するかどうか悩んでいます。 誰も注目していないものをレビューしてもね・・・。 う~ん、どうしよw


【2021年2月20日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も前回同様の全3メーカーとなっております。


今回の注目は、久々にキャンペーン対象となってお買い得になったフロンティアです。 大幅な値下げはもちろんですが内容がさらに凄く、メモリは16GBも搭載し、ストレージにはなんとNVMe SSDをたっぷり512GBも標準装備しています! 電源容量がやや多いのも購入後の増設などを考えると何気に嬉しいですね。 他の2メーカーに比べて1万円以上安く、スペックもだいぶ高性能で文句無しです。 ただし、現時点で残り9台となっているので、お求めはお早めに。


【2020年12月17日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回は全3メーカーになっております。


今回は全メーカーが値下げされましたが、その中でも最も安かったのはパソコン工房となりました。 ただし、標準でSSD容量が大きいのでHDDは非搭載の構成にしてあります。 さらに容量が欲しい場合はカスタマイズにてオプションを選択して下さい。 例えば約5千円でHDD1TBを追加することが出来ます。 あと唯一DVDドライブを搭載している点も魅力ですね。


【2020年10月8日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計4メーカーとなっております。


今回最も安いのはドスパラとなりました。 ただしグラフィックは他と比べてワンランク下なので、当然と言えるかも知れません。 しかし前回と同構成で11550円値下げされているので、お得度は上がっています。

次いで安いのはパソコン工房ですが、こちらも構成変更で価格が13200円ダウンしています。 プロセッサがアップグレードされ、グラフィックがダウンされているので、プラマイゼロと言ったところでしょうか? ドスパラと比べるとコストパフォーマンス的には五分のような気もします。


【2020年8月14日更新】

2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。 前回誤って一部メーカーにHDD1TBを付け忘れてしまったので、「メーカー別価格推移グラフ」から6月17日更新分の記録を削除しました。


対象メーカーがひとつ減った上にグラボの内容も全部バラバラになってしまいました。 「GTX1660シリーズ」は人気が無いのかもしれません・・。 プロセッサもバラバラですし、SSD容量が大きいものはSSDのみとSSD+HDD構成をそれぞれ掲載しました。

Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i5-9400 @ 2.90GHz(6コア)・・・11,826
プロセッサベンチマーク

比較は非常に難しいのですが、メモリとストレージの容量が大きくてグラボも中程度の性能を持つフロンティアが最もお買い得かなと思います。 価格も10万円を切りますし、プロセッサとグラフィックに特にこだわりが無ければコレで良いのではないでしょうか。 ちなみにキャンペーンモデルなので台数限定ですが、現時点でたっぷり48台あるのでじっくり検討することができます。 期間も9/17-15:00迄です。


【2020年6月17日更新】

2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


まず今回は希望するスペックがなかなか選択できませんでした。 パソコン工房とフロンティアはハイスペックなモデルしか販売されておらず、特にパソコン工房は過去一番に高価となってしまっています。 またフロンティアも当構成のモデルがキャンペーンモデル、通常モデルともにことごとく在庫切れとなっていて、購入することは出来ませんでした。 第10世代インテルプロセッサへ完全移行するのかもしれません。

そんな中もっとも安いのがドスパラでして、なんと過去最安値です! 最近絶好調のドスパラさんはこちらでもやってくれましたが、10万円台を切ることがなかった当スペックにおいて9万円台半ばまで食い込んでおります。 内容もなかなかでして、500GBという大容量なSSDを搭載している点が有り難いですね。 最近取り扱いの少なくなってきたDVDドライブも標準で装備していますし、特にこだわりが無ければコレ一択となりそうです。


【2020年4月16日更新】

2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回はフロンティアのキャンペーンモデルが無くなり価格上昇され、代わって最安となったのは唯一値下げされたパソコン工房でした。 わずか千円程度のダウンですが、2位のドスパラを僅差でかわしております。 しかもグラフィックの性能が高いので、コストパフォーマンス的にも良いのではないでしょうか。

一方、2位のドスパラですが、標準で500GBもの大容量SSDを搭載している点が魅力です。 画像や動画を保存しなければ普段使いで1TBも使うことはないので、HDD無し構成でも検討する価値はありそうです。 実際、管理人は前モデルと今モデルともに500GBしかストレージは使っていませんが、特に不便に感じたことはありません。


【2020年2月17日更新】

2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は値上げされたメーカーがやや目立ちますが、そんな中唯一値下げされたフロンティアが最安となっています。 フロンティアはキャンペーンモデルですが、最安でありながらメモリが唯一16GBもあり、グラボもワンランク上のものを採用しています。 ただ、光学ドライブは非搭載ですので、必要な方はご注意ください(カスタマイズでも搭載不可)。

「フロンティアFRGKH370/M」は「GKシリーズ(H370)」でして、サイドパネルに強化ガラスが採用されるなど、ちょっと洒落たデザインのデスクトップPCです。 小型な筐体ですが内部のレイアウトが工夫されており、メンテナンス性とエアフローも問題ありません。 USBポートもトータルで8個あるなど、インターフェイスも充実しています。


【2019年12月23日更新】

2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最安だったのは前回と同構成で15400円の大幅値下げを行ったパソコン工房です! パソコン工房でここまで極端に値下げされるのは、あまり見たことがないかもしれません。 年末に向けてエンジンをかけてきたでしょうか? 今年の正月セールは期待できるでしょうか? 内容は標準的で可も無く不可も無し。 強いて言うならDVDドライブを搭載しています。

しかしそんなパソコン工房をあざ笑うかのような内容なのがフロンティアです。 924円ほど高いですがメモリは倍の16GB、SSDは4倍の1TBでしかも高速なNVMe、グラフィックボードはワンランク上の「GTX1660 SUPER」を採用するなど、とにかく高性能となっています。 もはやどこも太刀打ちできないでしょう・・・。

GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX 1660 SUPER・・・11,258
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク