【前評判】HP ENVY Desktop TE01 -0000jp(0110jp・0109jp・0111jp)「クリエイティブな作業を快適にするテクノロジー満載!!コスパの高さも魅力♪」

HP Directplus -HP公式オンラインストア-
 様々なクリエイティブソフトを快適に使いこなせるよう設計されたクリエイター向けのデスクトップPCです。 コンパクトな筐体は省スペースながら排熱性に優れ、高いパフォーマンスを発揮しつつ静寂性も実現します。 2020/2/6発売

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総合評価:★4.2 (とても良い:3、良い:6、普通:1、悪い:1、とても悪い:0)


・評価:★★★★★ 投稿者:momosiro
 現在メモリ16GB、intelcorei5のPCを使用していますが、イラスト制作や写真編集の際スピード感がなく、少し物足りなく感じています。 メモリは最低32GB必要だなと思っていたので、この製品のパフォーマンスモデル「TE01-0109jp」は自分にとってかなり魅力的です。 今すぐ買い換えたいくらいです。 intelcorei7を搭載しており8コア8スレッドで、恐らくイラストや写真編集だけでなく、3Dや高画質の動画編集までスムーズに行えると思います。 これ一台あれば、ほとんどの創作活動が行えるのではないでしょうか。 デザインも無骨で好みです。

・評価:★★★★★ 投稿者:Brendon
 「HP ENVY Desktop TE01」はかなりハイスペックなデスクトップパソコンだと思いました。 自分は画像編集をよくやるので、このくらいのハイパフォーマンスなら編集作業もストレスなく扱えそうですし、かなり使い勝手が良さそうです。 大きさもデスクトップパソコンの割りにはかなりコンパクトで、置き場所にも困らなくて部屋に合いそうなパソコンだと思います。

・評価:★★★★★ 投稿者:たいじゅん
 かなりスペックが全体的に充実してますけども、デザインもかっこいいですし、最新のTuringアーキテクチャを採用してる点が一番いいなあって感じます。 それらを採用してるパソコンをまだ使ったことないので、体験したいです。 静寂性もこれまでのものよりかなり良い感じらしいので、そのあたりも魅力的。 動画を長時間見てもこのスペックならスイスイ見れそうです。


・評価:★★★★☆ 投稿者:まんまる
 HP ENVY Desktop TE01-0000jpシリーズの「パフォーマンスプラスモデル(TE01-0111jp)」がちょっとほしくなりました。 CPUやグラフィックカードはいいものだしSSDもついててメモリも大きく、かなり重い作業でもさくさく動いてくれそうです。 また、レンダリングやAIの機能が興味深いので、使ってみたいと思いました。 自分のスキルを機械が上乗せしてくれたら、作品を作るのがさらに楽しくなりそうです。

・評価:★★★★☆ 投稿者:zin
 以前dellの10万円くらいのcorei7ノートPCで3DCGソフト、mayaを使用してましたが、1万ポリゴンほどまではなんなく使用できていたので、アニメーターやコンポジターにとってはそれでも十分と感じました。 この「HP ENVY Desktop TE01」に関しても、性能の割にコスパが良いと感じます。 扱う素材が4k・8kや3dcg素材がハイポリゴンになったときに、どのくらいの操作性になるか知りたいです!

・評価:★★★★☆ 投稿者:gigax2
 グラフィック性能の優れたパフォーマンスプラスモデルが欲しいと思いました。 価格的にもコスパがよい感じ。 全体的なスペックが高い上に、NVIDIA GeForce RTXグラフィックス搭載でアプリケーションの動作テスト済みなのが安心感あります。 AI機能がアシストという点も自動化・効率化できて魅力的だと思いました。 個人的にはOSがWindows 10 Proなのもとても良いです。

・評価:★★★★☆ 投稿者:シャチ
 価格以上の価値のある製品といった印象がある。 その中でも特に印象に残ったのは17万円のパソコン(パフォーマンスモデル:TE01-0109jp)。 CPUやメモリ、グラフィックカードにストレージとバランスよくカスタムされていて、パソコンで作業をする上でストレスなく動作してくれるコストパフォーマンスの高めな良いパソコンだと感じている。 また、静寂性も高く集中して作業することができそうだ。

・評価:★★★★☆ 投稿者:フォード
 HP ENVY Desktop TE01-0111jpはハイエンドクラスのトップに立つぐらいのスペックとなっていて、動画編集とかもスムーズに行うこともできますし、エンコードとかもはやそうなので羨ましい限りのPCです。 オンラインゲームとかもサクサク動きそうであり、冷却性も良さそうなので、安心して長時間PCをつけていられるかと思います。 デュアルストレージという部分も魅力を感じます。

・評価:★★★★☆ 投稿者:坂上駄菓子屋
 まず、パソコン本体のボリューム、迫力に圧倒される。 個人向けでこんな大きなものは初めてだ。 大きければ性能が良いとは限らないだろうが、メモリ容量からして今自分が使っているノートパソコンは4GBなので、スタンダードモデルはその4倍もある。 それだけでも本体の大きさが納得できてしまう。 個人向けと書いたが、実際はフリーランスのクリエイター達向けで、業務用として使うのだろう。 画像も鮮明できめ細かそうだ。


・評価:★★★☆☆ 投稿者:kanisai
 M.2 SSDのスロットは2つ以上欲しいです。 オンボードのNICのチップが分からないのは困ります。 PCの構成ってカスタマイズ出来ないんですか? CPUにi9の構成もできるようにして欲しいです。 安価なモデルはこれでいいと思いますが、クリエイター向けのPCならもう少しハイスペックの構成も用意してほしいです。



【管理人まとめ】

 主に性能の高さとそれに対する価格の安さが好評でした。 最安でも11万円以上しますが、グラフィックカードにSSD&HDD搭載で隙の無い構成となっています。 メモリの多さも目を引きますが、画像や動画の編集といったクリエイティブな作業にしっかりと力を発揮してくれそうです。

また、冷却性・静音性への期待も高く、AI機能への興味も伺えます。 全ての力を発揮するには、RTXグラフィックスを搭載した最上位の「パフォーマンスプラスモデル」が必要です。


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