【レビュー】東芝dynabook AZシリーズ(16.1型ワイド)

PC
 高性能と多機能を併せ持ち、幅広い用途に対応可能なスタンダードノートPCです。 音質や画質、堅牢性やセキュリティにもこだわっており、ノートでもメインマシンとして末長く使っていけます。

  ⇒ 東芝dynabook AZシリーズ(16.1型ワイド)icon


 当ブログ限定ページicon・・・激安の会員価格より更に最大12100円OFF!!! ID:dyna204cls、PW:T8Y7GRSV

 PCタイムセールicon・・・最新モデルから旧モデルまで特別価格で購入可能!期間限定・随時更新 

 会員価格icon・・・通常価格より大幅に安く購入することが可能です。登録無料(COCORO ID)


掲載日:2022/3/19
投稿者:なお
機種:東芝dynabook AZ/HU (2021秋冬Webモデル)
基本構成:11H,Core i3 11115G4,メモリ8G,SSD256G,Blu-ray,16.1型フルHD,会員価格¥95480,2022/3/19時点
評価:★★★★☆


容量が256Gと大容量であり、システム等のダウンロードに重宝している。
処理スピードは特段早いという訳ではないが、作業に困らないレベルである。
画質や見え方も良く画面のスペックはかなりいいと感じている。
作業時の音は特に気にならず静音であり、サウンド等の質はごく普通だと感じた。
ノートパソコンにしては少し重量がある気はするが、スタイリッシュな見た目が気に入っており、ダイナブックを良く購入している。

電源コネクターにシータイプがないのが残念である。
ダイナブックは共通の電源コネクターがないと充電できないため、電源コネクターを忘れてしまったら使えないのがたまに傷である。
充電スピードは早く充電も長時間保つため良い。
マイクロソフトが入っていないので契約時に購入をしなければならないのが玉に瑕である。
ただし、ジャストオフィスが入っているので、互換性ソフトでマイクロソフトがなくてもエクセル、ワードのデータの作業は可能である。


PC


 

コメントする