【前評判】東芝dynabook Mシリーズ(M7/V・M6/V)2022年秋冬モデル「180度回転ディスプレイや抗菌ボディが魅力!高性能Core i7や高いモビリティも高評価♪」【比較】今なら富士通MHシリーズがおすすめ!?高価な東芝は様子見か・・。

PC
 程良く高い性能とモビリティを備えて、好きな場所でサクサク使える14型ホームモバイルPCです。 180度オープン可能なディスプレイや抗菌ボディ、多彩なネット通話機能などが備わっていて、日々快適に使いこなせます。

  ⇒ 東芝dynabook Mシリーズ(M7/V・M6/V)2022年秋冬モデル、(直販:MZシリーズ)icon


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 総合評価:★4.0 (とても良い:1、良い:8、普通:1、悪い:0、とても悪い:0)


・評価:★★★★★ 投稿者:たくま
 高性能プロセッサ搭載で、とにかく立ち上がりが速そう。 その時点でストレスにならないですし、非常に軽量なので持ち運ぶ際にもとても助かると思います。 また、バッテリーも10時間は余裕で持ってくれるので、1日長時間の利用でも残量を気にする必要がないです。 キーボードも打ちやすそうで使い勝手が良く、全体的にこれといった不満はありません。


・評価:★★★★☆ 投稿者:oruru
 「dynabook M7・M6」は14型にしては重さが非常に軽いので、外出などで持ち運ぶ際にも負担がかかりにくいのはとても良いと思います。 また、デザインもシンプルで、どこに持っていっても使いやすい見た目をしているのではないでしょうか。 さらに180度開くことのできるディスプレイによって、対談の際に使いやすいといったような工夫がされている点も良いと思いました。

・評価:★★★★☆ 投稿者:るい
 本体の大きさや重さは、普段から持ち歩くことを想定すると、薄くて軽い方が嬉しいです。 また、常に充電が出来るわけではないので、バッテリーの駆動時間が長いのは安心して使用が出来ると思います。 ディスプレイも180度オープンするので、対面時のミーティングに便利そうですね。 抗菌ボディというのも嬉しいポイントですが、今みたいなご時世だとPCにも気を使って操作することがあるので、特に魅力を感じました。

・評価:★★★★☆ 投稿者:浪々
 旧モデルを使用したことがあります。 しかし、旧製品はパソコンが非常に厚く使いにくいなというのが正直な感想でした。 ノートパソコンということで持ち運びが必須となりますが、軽量で薄型を熱望します。 この東芝dynabook Mシリーズは薄型のようですし、なにより見た目のデザインが魅力的です。 東芝のメーカーサイトの作りも素敵で、思わず購入したくなるような気持ちになりました。

・評価:★★★★☆ 投稿者:ミイナナ
 最新OSインストール済みなので、買ってすぐ使えるのは幅広い層に向いていると思います。 古いバージョンから自分でアップデートするとなると、かかる時間や手間は相当なものですから・・。 特に気に入ったのが、画面を180度オープンできることです。 専用ユーティリティを使えば画面表示を回転させることも可能で、見せやすさという点では他にない機種だと感じました。

もう一つ触れておきたい魅力が、抗菌ボディになっていることです。 実はどれだけ高価でスタイリッシュなノートPCでも、使ううちにすぐ汚れて見栄えが悪くなってしまいます。 その点、この機種ならキーボードだけでなく本体までも抗菌加工が施されていますから、ずっときれいに使うことができそうです。

・評価:★★★★☆ 投稿者:まいまい
 約1.4kgという気軽に持ち運べる軽さと13時間使える長持ちバッテリーで、外出先での仕事に役立ちそうです。 対面の際に相手も見やすい180度オープン液晶や、オンラインミーティングに特化したノイズキャンセリング機能、顔認証など「あったら嬉しいな」という細やかな機能が盛りだくさんで、一台持っておきたいパソコンですね。 コスパもいいと思います。

・評価:★★★★☆ 投稿者:やまちゃん
 パソコンの画面が180度広くというのは、ほんとに魅力を感じました。 お客様や対面でお話をしている時に、画面を見ながら説明できますし、ぜひ仕事のパソコンとしてほしいと思います。 あと、今の時代にあった抗菌があるということ。 コンパクトで軽量ですし、これからのパソコンだなと本当に感じました。 あとは何色か選べれる色があってもいいですね。

・評価:★★★★☆ 投稿者:ファンバステン
 現在利用中のPC LenovoThinkPadよりも重量が軽く、CPUも最新なので処理速度が速いのではと思います。 Wndows11を搭載しているのは残念(いずれ利用する事になりますが…)ですが、最新機種なので他の性能はよく思えます。 SSDは最低でも512GBは必要なので256GBモデルは要らないのではないでしょうか。

・評価:★★★★☆ 投稿者:林檎
 13インチのパソコンを所持していますが、少し画面が小さく感じるのとCPUがCorei3なので若干動作がもっさりで気になっていました。 15インチだと大きすぎるけど14インチだったら持ち運びにも丁度いいと思いました。 性能もCorei7と最新のもので、画面も180度開いて完全にフラットになるのが良いと思います。


・評価:★★★☆☆ 投稿者:そら豆
 特殊な用途でなければ、14型モバイルPCはどの製品も似たり寄ったりだが、その中でこのdynabook M7/V・M6/Vは、抗菌ボディが良い。 ディスプレイが180度開くのも魅力的。 居間で家族が共有で使えるPCとしては最適だと思う。 ディスプレイが180度開いて画像反転ができるのは、実際に使うと便利。 抗菌ボディやオンラインミーティングに配慮した設計は、今のニーズを把握していて設計思想にも好感が持てる。



【まとめ】

 最も高く評価されていたのは、なんと180度開くことのできるディスプレイについてでした。 見やすいように画像を回転することもできますし、仕事でもプライベートでも活躍すること間違いありません。 また、抗菌ボディという点も高く評価されています。 このご時世、パソコンを触るのも気を使いますが、今の時代にあった配慮と言って良いのではないでしょうか。 オンラインミーティング関連の機能もありがたいですね。

基本性能としては、やはり第12世代のCore i7搭載という点が評価が高く、モビリティでは軽さやコンパクトさ、長いバッテリ駆動時間も併せ持っています。 ホームモバイルという位置づけですが、外出先でも役立ちそうと好評です。 デザイン的には地味に感じましたが、特に悪い意見は聞かれませんでした。


【2022年8月25日更新】

 東芝に合わせて、比較的高機能・高品質なメーカーの14型を集めてみました。 ちなみに東芝では直販モデルがまだ販売されていないので、量販店モデルの最安を取り上げています。 まずプロセッサの性能についてご覧ください。

Intel Core i7 1260P @ 2.10GHz(4コア)+1.50GHz(8コア)・・・16,327
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク

ダントツで第12世代の1260Pが高性能ですね。 搭載しているのは東芝とVAIOですが、VAIOはより高性能ハイモビリティなため、かなり高価になっています。 一方で価格の安さが魅力的なのが富士通とNECでして、特に富士通はOfficeを搭載しており、さらにモビリティもNECより高いなど、なかなかコストパフォーマンスが高いです。 東芝と比べると4万円もの価格差がありますが、性能やモビリティでは劣ります。 

単純に性能と価格だけを見ると富士通が最もお買い得ですが、このレベルのノートになると肝心なのは中身です。 ざっと見比べてみたところ、富士通はキーボードの打ちやすさにこだわりがあり、東芝はコミュニケーション機能に長けている感じがします。 ちなみに富士通にもAIノイズキャンセリングは搭載されています。 これら全てを踏まえても4万円の価格差は大きいなというのが、管理人の率直な感想でした。

ただ、東芝はまだ8/19日に発売されたばかりなので、どうしても価格は高くなってしまいます。 今後1万、2万と下がってくれば、また違った印象を持つと思いますし、直販モデル(MZシリーズ?)が出れば会員価格でグッと安くなること間違いありません。 今はまだ様子見が無難でしょうか・・。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
東芝dynabook dynabook M7 P1M7VPEL(直販モデルicon 11H 1260P 8G 512G 14F 13.5時間-2 1.406kg ¥197,780
富士通FMV-LIFEBOOK MH75/F3(MHシリーズ)Office付きicon 1165G7 14.8時間-2 1.3kg ¥152,680
NEC LAVIE Direct N14・クーポン 12時間-2 1.46kg ¥157,740
VAIO SX14icon 1260P 16G 512G-NVMe 24.5時間-2 1.167kg ¥241,800

PC
 軽くてコンパクト、それでいて高い基本性能も備えた手軽な14型ホームモバイルPCです。 駆動時間も長く、家で趣味にも仕事にも快適に使うことができます。

  ⇒ 東芝dynabook MZシリーズ(MZ/HU・MZ/HS)、Mシリーズ(M7/S・M6/S)2021年6月モデルicon


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 総合評価:★3.6 (とても良い:0、良い:6、普通:4、悪い:0、とても悪い:0)


・評価:★★★★☆ 投稿者:takashi02
 メモリ数が多いので魅力的です。 データをたくさん入れるので、メモリ数が多いからスムーズにパソコン作業ができるなと思いました。 さらに、デザインが良いのも魅力的。 シンプルですが上品さがあるし、ついつい使いたくなるような雰囲気があります。 さらに、性能自体もスムーズに利用できるような作用があるし、重くなさそうなのも良いです。

・評価:★★★★☆ 投稿者:猫夢中
 タブレットと違い素早いタイピング性。 折り畳みなノート型のなので、視認性の良い角度調整が楽々。 Wi-Fi内臓なので電波内での部屋移動も楽々。 キッチンでのながら作業だったり、リビングでもチェックが可能に。 15時間バッテリーなので外出先での利用も安心。 公衆Wi-Fiを活用するシーンでも心配する事はないだろう。 180度開く仕様も良く、同席する相手との画面共有はありがたい。

・評価:★★★★☆ 投稿者:斉藤
 第11世代インテルのCPUを使っており、ノートパソコンとしてはかなり機能がいいと思います。 バッテリーも10時間以上持つのは外出先でも便利だと思いますが、少し重さが気になるかな。 これぐらいのサイズや機能ならば、リモートワークやワーキングスペースに持って行きやすいと思いますし、色々な場面で活躍する性能です。

・評価:★★★★☆ 投稿者:ミナリ
 どこにでも気軽に持ち運ぶことができる大きさが魅力的だと思いました。 現在使っているノートパソコンは、重く持ち運ぶのに少し億劫に感じるので、軽い方がとても助かります。 また、バッテリーが15時間も持つので、外出先でも心配なく使用できるところが嬉しいです。 あと画面表示を180度開くことができる点も魅力的で、今度パソコンを買い替えるときはこちらの商品を候補に入れたいと思います。

・評価:★★★★☆ 投稿者:丸天うどん
 従来14型というと、どっちつかずの中途半端な大きなのイメージがあったが、これは13.3型並みの大きさということで、それなら十分検討範囲に入ると思った。 また、現在のノートPCにはWebカメラが当たり前のようについているが、これが案外要らないという人もいる。 そのような要望に応えられるWebカメラシャッターが付いているのはポイントが高いと思った。 欲を言うとこれが2in1PCとして作れなかったものかと思う。

・評価:★★★★☆ 投稿者:ジョイス
 モバイルと言うには大きいですが、決して大型にもなりすぎず、多様な使い方に配慮したスタンダードなモデルだと思います。 特に近年では需要の高いリモートワークや、動画配信などに関わる映像や通信の面に力を入れていることが見受けられ、一台で多くのことをこなしたいという人に向けたコンセプトだと感じました。 その点でも見た目もシンプルで凝りすぎず、誰でもどこでもスマートに使いやすくなっていると思います。


・評価:★★★☆☆ 投稿者:toshiynjp
 14インチのコンパクトなボディで、テレワークもショッピングも家中どこでも楽しめるのがコンセプトのようだが、ちょっと時代遅れな感が否めない。 確かに14インチは見やすく操作しやすい。 しかしながら、持ち運びには少し苦労するでしょうし、実際重量も1.5kg近くもあり、持ち出す気にはなれないでしょう。 コンセプトにあるように精々、家の中での使用となると思います。 むしろ、使いやすさを考えるなら15インチの方が良いかもしれません。

CPUはcore-i7とcore-i3の2つの選択がありますが、今後の実用性を考えるとcore-i7の一択でしょう。 メモリは8GBしか選べないのは残念(Mシリーズ)ですが、ストレージは512GB SSDで最低限は確保できています。 その他の仕様として、Wi-Fi 6、SDカードスロット、Webカメラ、Bluetooth、HDMI、LANと必要な装備は備えています。 windows10からwindows11への入れ替わり期であり、スマホやタブレットなどモバイルデバイスが全盛期であるこの時代、この機種は非常に中途半端であり、家の中でのみ使えるマシンとして割り切って使うのが良いでしょう。

・評価:★★★☆☆ 投稿者:電脳太郎
 オプションによれば十分に実用的なスペックとなり、I/Fも整っているこのモデルが割安で手に入るのであれば良い選択肢です。 ただ、実力のわりにあまり個性の無いPCという印象がします。 実務用サブノートとしてなら二重丸、末永く愛用したいなら他のPCを選ぶのが良いのではないでしょうか。

・評価:★★★☆☆ 投稿者:ブルックリン
 おそらく、ホームモバイルノートPCとしては、想定していることがすべてできる性能を持っていると思う。 14型のモニタで、ある程度は持ち運びやすい重量。 選択できるCPUも自分的には良いと思う。 ただ、メモリが8GBしかない(Mシリーズ)のが気になった。 そして、もう一つ気になるのは値段。 Core i7にしてもi3にしてもどちらも10万円を超えてしまうので、ちょっと選びづらい価格帯で、自分は手を出す気にはならない。

・評価:★★★☆☆ 投稿者:soi38
 コンパクトなサイズで画面が180度開いたり、Wi-Fi6を搭載して安定した通信ができそうな点など、仕事で利用するのに便利そうだと思いました。 30分チャージが可能なので、急な外出時でも無理なく使うことができ、カバンの中に収まりやすそうで持ち運びも気軽にできそうです。 SSD搭載ですぐに業務にも取り掛かることができ、重宝しそうだなと思います。



【まとめ】

 15時間駆動だが重さがそこそこあるので、外に持ち歩き用というよりホームモバイル専用かなという意見が多かったです。 性能的にもまずまずですが、それはCore i7搭載モデルのことであり、Core i3搭載モデルは色々と難儀するかもしれません。

デザインもまずまずで、インターフェイスは充実。 特にWi-Fi 6搭載という点が評判良かったです。 今、何をするにもワイヤレスは欠かせませんしね。 また、14型ながら13.3型並の大きさや180度開く画面なども好評でした。 仕事でも趣味でもお家で手軽に楽しみたい方にお薦めです。


PC


 

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