【比較】Core i9 9900KにRTX2080 Tiを組み合わせたモデルはどんな感じ?「Xmasセール!!のフロンティアが最安!!」(¥300080~)10H,Core i9 9900K/9900KS,メモリ32G,NVMe SSD500G/512G/1T,HDD1T/2T/3T,RTX2080 Ti

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ32GB・NVMe SSD500GB&HDDを基本構成とします。
※2018/10/31よりCore i7 8086KからCore i9 9900Kに変更、GTX1080 TiからRTX2080 Tiに変更しました。
※2018/8/12よりCore i7 7820XからCore i7 8086Kに変更しました。
※2018/7/13よりGTX1080 Tiに統一しました。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900KS>Core i9 9900K=Core i9 9900KF>Core i7 9700K>Core i7 8086K>Core i7 8700K=Core i7 9700>Core i7 8700
・グラフィック:RTX2080 Ti>TITAN X=GTX1080 Ti>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070>GTX TITAN X
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


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【2019年11月9日更新】

 約2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1090jp 最高峰のグラフィックスで新しいゲーム体験を。ゲーミングデスクトップPCキャンペーン 10P 9900K 32G 512G-NVMe 3T RTX2080 Ti 750W-B ¥300,080
G-Tune
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10H 2T 800W-T ¥399,080
ドスパラGALLERIA ZZ 9900KS 1T-NVMe 1T 750W-G ¥307,538
工房LEVEL-R040-LCi9K-XYVI-IeC 9900K 500G-NVMe 2T 700W-B ¥317,856
フロンティアFRGH370/WS1 リニューアルセール第2弾 9900KS 1T-NVMe 850W-G ¥324,280

今回も最も安いのはHPとなりました。 増税によってやや値上がりしましたが、2位のドスパラに7千円ほど価格差をつけております。 ただ今回ドスパラとフロンティアにて新プロセッサの「Core i9 9900KS」が登場しました。 性能差については下記の通りです。

Intel Core i9-9900X @ 3.50GHz(10コア)・・・23,054
Intel Core i9-9900KS @ 4.00GHz(8コア)・・・21,363
Intel Core i9-9900KF @ 3.60GHz(8コア)・・・20,673
AMD Ryzen 5 3600X @ 3.80GHz(6コア)・・・20,447
Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
プロセッサベンチマーク

「Core i9 9900K」と比べてそれなりに性能差がついています。 またドスパラとフロンティアはSSD容量が大きく電源性能も高いので、これらの点を踏まえるとコストパフォーマンスの面でHPを凌ぐかもしれません。 ただしHPもHDD容量は大きいですし筐体のクオリティも高く、水冷システム搭載など魅力的な部分が多々あります。


【2019年9月16日更新】

 約2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計5メーカーとなっております。


今回の注目はなんと言っても初登場のHPです。 意外にもこれまで取り上げてきませんでしたが、新登場にもかかわらず久々に30万円台を切ってきました! 内容的にはHDD容量が大きいものの電源性能は低いという特徴がありますが、価格を抑えたいのであればコレに限ります。

また、「OMEN Obelisk Desktop 875」は筐体のクオリティが高く、デザインの良さやメンテナンスのし易さなど他メーカーには無い魅力も備えています。 ゲーミングPCはそのメーカーの個性が強く出るので、是非他メーカーと比べてみて下さい。


【2019年7月5日更新】

 約2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は値下げされて最安となったフロンティアです。 前回と比べてSSDが倍増し、さらにSATAから高速なNVMeへと変更されつつ、価格が5万円もダウンしました!! まぁ、前回は標準モデルで今回はキャンペーンモデルとなった為ですが、当スペックをご希望の方はこの機会をお見逃しなく。 現時点で残り8台です。


【2019年6月3日更新】

 約2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が値下げされて、ドスパラとほぼ互角になりました。 共に最安レベルでSSDに高速なNVMeを採用しています。 価格差はパソコン工房の方が2千円弱安いのですが、HDD容量が大きく電源性能が高いドスパラの方がお買い得そうです。 ちなみにプロセッサには唯一「Core i9 9900KF」を採用しているので、内蔵グラフィックスは無効化されています。


【2019年4月13日更新】

 約2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回はドスパラとパソコン工房の値下げに対して、フロンティアが値上げされた為、価格差が縮まっております。 それでも最も安いのはフロンティアですが、2位ドスパラとの価格差は12000円程に縮まりました。 それでも大きな差ですが・・。 ドスパラはPLATINUM電源と3TB HDDを搭載している点で秀でているので、これらの点を踏まえるとコストパフォーマンス的には更に縮まっていきます。


【2019年2月20日更新】

 約2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回はフロンティアが復活して、合計4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 他メーカーと比べて5万円以上という圧倒的な価格差がついております。 SSDこそNVMeではないので速度的に劣るのですが、仮に同レベルのものを選択してもプラス2万円程度です。 ただ、標準構成のSSD480GとHDD2Tを外せないので、ある程度スペックは妥協する必要があります。


【2018年12月29日更新】

 約2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計3メーカーとなっております。 フロンティアはRTX2080 Tiの取り扱い自体が少なくなっていますね。 Core i7 8700搭載の一部モデルでしか見当たりませんでした。


最も安かったのはG-Tuneとなりました。 前回のNEXTGEARからNEXTGEAR-MICROへと対象機種を変更し、SSD容量とHDD容量が減っていますが価格も8千円程下がっています。

2位にはドスパラが入りましたが3位パソコン工房との価格差は6千円程度です。 HDD容量と電源性能でパソコン工房の方が勝るので、コストパフォーマンスは五分かそれ以上になるかもしれません。 最近、電源に80PLUS TITANIUMが増えてきましたね。 より電源効率が高くなっています。


【2018年10月31日更新】

 約1ヶ月ぶり17度目の更新です。 Core i7 8086Kが早くも無くなりつつあるので、今回から新プロセッサのCore i9 9900Kを取り上げます。 またグラフィックもGTX1080 Tiの取り扱いが減ってきたのでRTX2080 Tiに変更します。 合計4メーカーです。


当然のことながら多くのメーカーが価格上昇させていますが、G-Tuneだけは値下がりしました。 その理由は前回もNVMe SSDを搭載していた為ですが、逆に考えるとプロセッサとグラフィックの価格差は無かったことになります。 電源の性能も大幅上がっていますが・・。 気になるプロセッサとグラフィックの性能差については下記の通りです。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,548
Intel Core i7-8086K @ 4.00GHz(6コア)・・・16,827
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,970
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8086K+%40+4.00GHz&id=3279https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i9-9900K+%40+3.60GHz&id=3334https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700K+%40+3.70GHz&id=3098

GeForce RTX 2080 Ti・・・17,401
GeForce GTX 1080 Ti・・・14,089
GeForce GTX 1080・・・12,322
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?id=3991https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1080+Ti&id=3699

プロセッサ、グラフィック共にしっかりと性能アップされていますね。 よってG-Tuneはかなりコスパを上げてきている模様です。 しかし最安だったのはフロンティアのキャンペーンモデルでして、G-Tuneより45000円も安いです。 ただしSSDがSATAな上に固定スペックで、さらに電源の性能も低いので、これらの点も踏まえなくてはなりませんが、それでもフロンティアの方がコスパは良いかもしれません。 でもG-Tuneの新しくなったゲーミングケースはなかなか魅力的です・・。


【2018年9月4日更新】

 約1ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計3メーカーとなっております。


あまり価格は変わっていませんが、若干値下げ傾向にある模様です。 ただスペックの方もほんの少し落ちていました。

最も安かったのは今回もパソコン工房でして、電源の性能が低い分、ドスパラより1万円ほど安いです。 G-Tuneは取り扱いが1モデルしかなく、しかもかなりのハイスペック構成となっています。 一方でドスパラとパソコン工房が品揃えが豊富ですが、特にドスパラはグラボ無しで119980円からラインナップされていました。 価格を抑えたい方はそちらもお勧めです。


【2018年8月12日更新】

 約1ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回よりCore i7 7820XからCore i7 8086Kに変更したいと思います。 全4メーカーです。


ほとんど大幅値下げされているのですが、G-Tuneのみハイエンドデスクトップが対象なので、価格が大幅に上昇されてしまいました。 今後のラインナップ拡充に期待です。

まずプロセッサに性能についてですが、下記の様になりました。

Intel Core i7-7820X @ 3.60GHz(8コア)・・・18,564
Intel Core i7-6900K @ 3.20GHz(8コア)・・・17,693
Intel Core i7-8086K @ 4.00GHz(6コア)・・・16,995
Intel Core i7-7800X @ 3.50GHz(6コア)・・・14,509
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?id=3279https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7820X+%40+3.60GHz&id=3038https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7800X+%40+3.50GHz&id=3037

最も安いのはダントツでフロンティアとなっています。 台数限定セールの特価モデルでして、HDD容量が大きく電源の性能も高いなど、内容も良いです。


 先日買ったばかりのワイヤレスマウスが反応悪かったので不良品かと思ったら、電波の受信状態が悪かっただけでした。 レシーバをデスクトップパソコンの裏側に差し込んでいたのですが、それを前側にしただけで感度良好w その距離わずか30cm。 こんなことでこんな影響があるのか・・と意外でした。 まぁ、間に液晶ディスプレイありましたけど、これが電波の壁になったのかな? レシーバの電波ってデリケートって言うか弱いのね・・・。


【2018年7月13日更新】

 約2ヶ月ぶり15度目の更新です。 GTX1080の取り扱いが減ってきたので、GTX1080 Tiで統一したいと思います。 今回も前回と同様の全4メーカーです。


グラフィックカードがアップしたことによって、かなり価格が上昇しています。 またスペックも接近してきたので、価格がほぼ同じレベルになっているものが多いです。

最も安いのはフロンティアですが、パソコン工房とG-Tuneとの価格差は2千円もありません。 内容はまずG-TuneとフロンティアがHDD2TBあるのがアドバンテージとなりそうですが、これらはさらに電源の性能も高いです。 そしてさらにG-TuneはPLATINUM電源を採用していることでフロンティアより一歩秀でています。

G-TuneのNEXTGEARは最近ケースが刷新されたばかりでして、その外観は非常に個性的です。 フロントパネルには光学ドライブしか設置されておらず非常にさっぱりしています。 インターフェイスはフロントの上部に設置されているなど、これまで見たこともない様なモデルです。 これはゲームをされる方に便利なのだとか・・。

また、オプションでサイドパネルをガラスにすることも可能ですし、底面の吸気口には水洗い可能なマグネット式のダストフィルターが装着されています。 ただ、残念な事にサイドパネルにフィルターは無い模様です。 またCPUとグラフィックのW水冷や、使いやすくて快適な内部空間を実現する設計など、様々な工夫が施されていています。

最近はゲーム用途ではなくても、様々な用途に対応する為に高性能なゲーミングマシンを求める方が多いみたいです。 新しくなったのはNEXTGEARだけでなく安価なNEXTGEAR-MICROもありますので、興味のある方はチェックしてみて下さい。


【2018年5月25日更新】

 約2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回は前回最安だったパソコン工房が値上げされた為、G-Tuneが最安となっております。 G-Tuneはここ半年間、ずっと価格が微動だにしませんね。 内容的にもHDD容量が3TBもあってコストパフォーマンスも高そうです。


【2018年4月5日更新】

 約2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はドスパラが復活して合計4メーカーとなっております。 ただし、ドスパラはGTX1080 Ti搭載モデルです。


今回はG-Tuneとパソコン工房がほぼ同額で最安を競い合っています。 ただ、内容的にはG-TuneのHDD容量が3TBとパソコン工房の1TBを大きく上回っており、その他のスペックは同じでしたのでG-Tuneの方がお買い得です。 ドスパラは高速なNVMe SSDに高性能なGTX1080 Ti搭載ということで、他メーカーと比べてかなり高額になってしまいました。

GeForce GTX 1080 Ti・・・13,915
NVIDIA TITAN X・・・13,169
GeForce GTX 1080・・・12,231
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html


【2018年2月13日更新】

 約2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって合計3メーカーとなっております。


今回の注目は前回と同構成で23738円も値下げされたパソコン工房です。 ゲーミングパソコンからクリエイターパソコンに変えたのですが、外見的には地味で劣る様な気がします。 まぁ、デザインはあまり気にならないという方であればとてもお買い得なのではないでしょうか。 ちなみにフロンティアはキャンペーン対象ではないので価格が6万円以上も上がっていますw キャンペーンは大事ですね。


【2017年12月24日更新】

 約2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて全4メーカーとなっております。


今回最も安かったのは、ダントツでフロンティアとなりました。 フロンティアはキャンペーンモデルになりますが、他メーカーと比べてなんと最低でも33480円もの価格差がついております。 内容もなかなかよく、SSD・HDD容量は多めで電源の性能も高いなど言うことなしです。 ただし、既に残り4台となっているので、ご希望の方はお急ぎ下さい。


 

【比較】Core i7 9700KにRTX2080を搭載したモデルはどこが安い?「リニューアルセールのフロンティアが高性能でお買い得♪」(¥211178~)10H/10P,Core i7 9700K,メモリ16G/32G,NVMe SSD500G/512G/1T・SSD500G,HDD1T/2T/3T,RTX2080 SUPER

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・NVMe SSD&HDD搭載を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900K>Core i7 9700K>Core i7 8700K>Core i7 9700=Core i7 9700F>Core i7 8700
・グラフィック:RTX2080 Ti>RTX2080 SUPER>RTX2080=GTX1080 Ti>GTX1080
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】

G-Tune NEXTGEAR
ドスパラGALLERIA
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)GA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年11月7日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 「RTX2080」より「RTX2080 SUPER」を採用するメーカーが多いので、本日よりそちらで統一します。 今回も前回と同様の全5メーカーです。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1097jp 最高峰のグラフィックスで新しいゲーム体験を。ゲーミングデスクトップPCキャンペーン 10P 9700K 32G 512G-NVMe 3T RTX2080 SUPER 750W-P ¥278,080
G-Tune
NEXTGEAR i690PA5
10H 16G 1T 700W-B ¥223,080
ドスパラGALLERIA XG 500G 2T 700W-G ¥211,178
工房LEVEL-R040-i7K-VWVI 500G-NVMe 1T 700W-B ¥213,334
フロンティアFRGAH370/WS4/NTK リニューアルセール 1T-NVMe 2T 850W-G ¥213,180

前回、より高性能な「RTX2080 Ti」を採用するメーカーが多かったせいか、今回は値下げされているところも多く、価格はかなり上下しています。 最も安かったのはドスパラで、わずか2千円差にフロンティアとパソコン工房が並んでいます。 ドスパラは安いのですがSSDはおそらくSATAなので、NVMeを搭載する他2メーカーには性能で劣ります。 その代わりHDD容量が大きく電源性能も高いですが、それとほぼ同内容で、なおかつSSD容量の大きいフロンティアが最もコストパフォーマンスは高いのではないでしょうか。


【2019年9月14日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回残念ながら「RTX2080」を取り扱うメーカーは少なかったです。 「RTX2080 SUPER」ならまだしも、より高性能な「RTX2080 Ti」搭載モデルでは価格が大幅に上昇してしまうので、比較としては相応しくないかもしれません。 参考程度にご覧下さい。

GeForce RTX2080 Ti・・・16,984
GeForce RTX2080 SUPER・・・15,809
GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
グラフィックベンチマーク

最も安かったのは今回もフロンティアとなりました。 ずっと安定して低価格を実現していますね。 それでいて内容もよく、NVMe SSDは大容量1TBも搭載し、電源の性能も高いなど至れり尽くせりです。


【2019年7月23日更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。 SSDはより高速なNVMeを採用するところが多いので、そちらで統一しました。


まずHPですが前回取り上げたモデルが完売した為、まだ発売前の新モデルを取り上げています。 スリムでお洒落なゲーミングPCで、8月に販売開始される予定です。 ドスパラは「RTX2080」搭載モデルが見当たらない為、残念ながらより高性能で高価な「RTX2080 Ti」搭載モデルを取り上げました。 ・・にしては手頃な価格帯だと思います。 パソコン工房は標準でSATA SSD搭載ですが、他メーカーが全てNVMe SSD搭載なのでそちらに合わせました。 よって、SATAを選んで価格を下げることも可能です。

これらの中で最も安かったのはフロンティアでして、1TBもの大容量なNVMe SSDを搭載していながら、21万円台という圧倒的な低価格を実現しています!! もはや他メーカーでは太刀打ちできないレベルですね。 在庫もたっぷり27台ありますので、じっくり検討してみてください。


【2019年6月1日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計5メーカーとなっております。


今回の最安はフロンティアのキャンペーンモデルとなりました。 ここ8ヶ月で全体の中でも一番安く、安値更新しております。 内容的にもなかなかでして、大容量3TB HDDに高性能80PLUS GOLD電源が魅力的です。 ちなみに「Core i7 9700K」の「F」付きである「Core i7 9700KF」ですが、基本性能は同じのGPU非搭載版となります。 また、ビジネス向け機能の一部も非搭載です。


【2019年4月11日更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーなります。


今回は値上げが目立ちますね。 最も安かったのはフロンティアで、2位以下を27410円以上も引き離す圧倒的な低価格です。 また電源の性能も高く、内容も良いので魅力的です。 残り13台ですのでお早めに。


【2019年2月18日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーなります。


今回は値下げされたところが多かったです。 最も安かったのはフロンティアですが、こちらも前回と同構成で14904円もダウンしています。 HDD容量が多く電源の性能も高いなど、内容も良いのでフロンティアの一択となるのではないでしょうか。


【2018年12月27日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーなります。


今回は全メーカー値下げされました。 やはり新しく出たプロセッサ&グラフィックということで、出だしの高値は調整された模様です。

そんな中、最も安かったのはフロンティアで、前回はまだCore i7 9700Kの取り扱いが無かったのでCore i9 9900Kで代替しましたが、4万円以上ダウンしています。 他メーカーと比べても3万円以上安く電源の性能も高いなど、圧倒的なコストパフォーマンスの高さです。

唯一パソコン工房のNVMe SSDが気になりますが、フロンティアでも+17800円でSSD512G-NVMeを選択できます。 既存のSSD480Gが固定スペックなのでダブルSSDになってしまいますが、お得度はやはり高いです。


【2018年10月30日更新】

 ちょっと他のコンテンツと内容が被ってしまったので、今回から新プロセッサCore i7 9700KとRTX2080 Tiを組み合わせたモデルを取り上げていきたいと思います。


フロンティアだけ良い組み合わせが無かったのでCore i9 9900Kを選択してありますが、なんとほぼ最安のレベルになってしまいましたw 厳密にはドスパラが最安ですが、その価格差は僅か4千円程度になります。 単品でのプロセッサの価格差は2万円以上しますが、キャンペーンモデルとは言え相変わらずの圧倒的安さですね・・・。 他メーカーはとても太刀打ちできそうにありません。 ちなみにプロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,560
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,475
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,971
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-9700K+%40+3.60GHz&id=3335https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i9-9900K+%40+3.60GHz&id=3334https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700K+%40+3.70GHz&id=3098


【2018年10月12日更新】

 本日より新世代のグラフィック「RTX2080」を搭載したデスクトップを比較していきたいと思います。 プロセッサにはCore i7 8700を組み合わせ、対象は全4メーカーです。

最も安いのはフロンティアのキャンペーンモデルとなりました。 G-Tuneはハイエンドモデルしか対象機種が無かったのでスペックも高いですが、その他のスペックの近いメーカーと比べてもダントツの安さを誇っています。 しかも電源の性能も良いですね。 もう手が付けられませんw

ちなみにRTX2080の性能はGTX1080 Tiと良い勝負をしていました。

【比較】とにかく高性能な17.3型ノートPCは?「パソコン工房が安くて高性能♪」(~¥509080)10H/10P,Core i7 7820HK/9750H・Core i9 9900K,メモリ32G/64G,SSD500G-NVMe/512G-NVMe/1T-NVMe,HDD1T/2T,GTX1080/RTX2070/RTX2080,17.3型フルHD

【メーカー別順位推移グラフ】

※性能が同レベルな場合はコストパフォーマンスの高い方を上位とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900K>Core i7 9700K>Core i7 8700K>Core i7 8700>Core i7 9750H>Core i7 8750H>Core i7 7700K>>Core i7 7820HK>Core i7 7700HQ
・グラフィックカード:RTX2080>RTX2070>GTX1080>GTX1070>GTX980M
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPCOMEN by HP(ノートブック)
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノートパソコン)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年10月11日更新】

 2ヶ月ぶり51回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ 液晶 価格(税・送込)
OMEN X by HP 17 エクストリームプラスモデル 10P Core i7 7820HK 32G 512G-NVMe 1T GTX1080 17.3F ¥366,080
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i7950PA1
10H Core i9 9900K 64G 512G-NVMex2 2T RTX2080 ¥509,080
ドスパラGALLERIA GCR2070RNF Core i7 9750H 32G 512G-NVMe 1T RTX2070 ¥292,028
工房LEVEL-17FG102-i9K-VOPVI Core i9 9900K 64G 500G-NVMe+1T-NVMe RTX2080 ¥486,134

まず1位ですが、G-Tuneとパソコン工房がほぼ互角なものの、SSDの内容でわずかにパソコン工房が上と判断しました。 また、価格の安い点も魅力ですね。 次いでドスパラ ⇒ HPはしっかりとした性能差がついております。 ちなみにHPは一時販売停止中で、G-Tuneも入荷待ちとなっています。 よってG-Tuneは現在カスタマイズができないのですが、入荷すればSSDをより高性能にカスタマイズして1位に返り咲くかもしれません。


【2019年8月20日更新】

 2ヶ月ぶり50回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回も最も高性能だったのはG-Tuneとなりました。 しかし2位パソコン工房との差はさほどなく、価格はずっとパソコン工房の方が安いので、こちらも一考の価値ありかと思います。 ちなみにG-Tuneは前回と同構成で10800円値下げ、ドスパラは11556円値下げされましたが、パソコン工房はストレージの構成変更もあって価格上昇しています。

各プロセッサおよびグラフィックの性能については下記の通りです。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-7820HK @ 2.90GHz(4コア)・・・9,991
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080・・・12,446
グラフィックベンチマーク


【2019年6月29日更新】

 2ヶ月ぶり49回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回は順位とスペックに変化は見られませんでした。 「OMEN X by HP 17」は前回と同構成で13284円の値下げとなっています。 性能は一番低いですが、デザインなどは一番こった作りのようにも感じます。 製品ページも充実していますので、興味のある方は是非チェックしてみて下さい。


【2019年5月8日更新】

 2ヶ月ぶり48回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


新たなプロセッサ「Core i7 9750H」「Core i9 9900K」が登場しました。 性能については下記の通りです。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・14,679
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz(4コア)・・・12,038
Intel Core i7-7820HK @ 2.90GHz(4コア)・・・9,991
プロセッサベンチマーク

第9世代インテルプロセッサの「Core i9 9900K」ですが、前回登場の「Core i7 9700K」を軽々越えてきました。 また、「Core i7 9750H」も隙間を埋める手頃な性能のプロセッサとなっています。

特に高性能だったのはプロセッサ・グラフィック共に最高峰のG-Tuneとパソコン工房でして、SSDの内容にやや分のあるG-Tuneを上位としてあります。 でもパソコン工房も価格が非常に安いので魅力十分ですね。 3位は文句無しでドスパラとなっています。


【2019年3月18日更新】

 2ヶ月ぶり47回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回も最も高性能だったのはパソコン工房となりました。 第9世代インテルプロセッサにRTXシリーズを採用するなど、更なるハイスペック化が施されています。 次いで高性能だったのは前回最下位だったG-Tuneですが、こちらもRTX2070を採用しつつ2TBもの超大容量NVMe SSDも光っています。

その他2メーカーはいまだGTX1080採用ですね。 次回更新時にはモデルチェンジによってハイスペック化がなされているかもしれません。


【2019年1月24日更新】

 2ヶ月ぶり46回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


G-Tuneはハイエンドモデルが完売となってしまった為、一気に最下位へと転落してしまいました。 しかし全体の性能差はさほど大きくなく、トータルでハイスペックなパソコン工房が一つ抜きんでている感じです。 HPとドスパラはそれぞれプロセッサとグラフィックが秀でていますが、SSD容量の差で順位付けしました。 価格も前回とさほど変わっていません。


【2018年11月29日更新】

 2ヶ月ぶり45回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


スペック・価格共にあまり変化が見られず、順位も前回と同じでG-Tuneが最高峰となりました。 唯一のSLI仕様はやはり際立っていますね。

そして今回も最下位となったドスパラですが、前回と比べてHDD1TBが追加されたにもかかわらず、価格が39420円もダウンしました!! ただそれでも同価格帯のHPと比べるとスペック的に、う~んて感じですw


【2018年10月5日更新】

 2ヶ月ぶり44回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回はパソコン工房のSLI仕様が無くなって、G-Tuneの独壇場となりました。 SSD容量こそパソコン工房の方が多いですが、SLI仕様のG-Tuneに軍配が上がっております。

ドスパラはHPより1TBもSSDが多いですがM.2とSATAですし、HPはNVMeにGTX1080搭載なので、総合的に見てHPを上位とし3位にしました。 価格はドスパラの方がずっと高いですが・・。


【2018年8月3日更新】

 1ヶ月半ぶり43回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回は順位に変動が見られませんでした。 性能的には最下位となってしまったドスパラですが、前回と同構成で57844円も値下げされています!!


【2018年6月18日更新】

 2ヶ月ぶり42回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回はまたまたパソコン工房がG-Tuneを追い抜いて1位となりました。 決め手はSSDの内容でして、G-TuneはNVMe非対応となってしまっています。 その点パソコン工房はNVMeを2基に加えてHDDも2TB搭載するなど十分な容量です(多すぎな気もしますが)。

ちなみにそのパソコン工房は前回と同構成で31320円値下げ、HPも37800円値下げと共に価格大幅ダウンしています。


【2018年4月29日更新】

 2ヶ月ぶり41回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回も最も高性能だったのはG-Tuneとなりました。 パソコン工房とほぼ似た構成ですが、NVMe SSDの容量が若干多いということで上位としてあります。 ただ、価格は高いですね・・・w

次いで3位はHP、4位はドスパラとなっていますが妥当な結果だと思います。 気になるノートPC向けプロセッサ初の6コアである「Core i7 8750H」についてですが、下記の様な性能差になると思います。

Core i7 6700K>Core i7 8750H>Core i7 4940MX

6700K:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=6700K&sort=score
8750H:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=8750H&sort=multicore_score
4940MX:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=4940MX&sort=score

7700HQや4910MQなど歴戦の勇者達をごぼう抜きし、4940MXでなんとかシングルコアでのスコアは並びましたが、やはりマルチコアではまだ大きな差が開いております。 そしてデスクトップ向けのプロセッサ6700Kでやっと食い止めたと言った感じでしょうか。 現在のところドスパラのみ?の取り扱いみたいですが、今後の活躍が期待できそうなプロセッサです。


【2018年3月9日更新】

 2ヶ月ぶり40回目の更新です。 今回はG-Tuneが復活して合計4メーカーとなっております。


最も高性能だったのは文句無しで復活したG-tuneとなりました。 プロセッサ・メモリ・SSD・グラフィック・液晶と全てが最高峰です。 どれも凄いのですが、特に唯一グラフィックのSLI仕様を採用しているところは見逃せません。 4K液晶搭載で高精細な映像をトコトン満喫できるのではないでしょうか。

その他も比較は結構簡単でして、新タイプのプロセッサも登場しましたが順位に変動はありませんでした。

Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz 6コア・・・16,120
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz 6コア・・・15,295
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz 4コア・・・12,076
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2874&cmp[]=3099https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3098&cmp[]=3099


【2018年1月18日更新】

 2ヶ月ぶり39回目の更新です。 今回G-Tuneの17.3型が全て売り切れていた為、合計3メーカーとなっております。


今回最も高性能だったのはパソコン工房となりました。 プロセッサの性能は最も他価格、メモリ容量・ストレージ容量共に最大、グラフィックは唯一の2枚組等、非の打ち所が無い内容です。 2位以下の順位付けも割と簡単でして、全メーカーにてハッキリとした性能差が確認できました。 ちなみにHPが前回と同構成で44064円の超大幅値下げとなっていました!!


【2017年11月27日更新】

 2ヶ月ぶり38回目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


今回も前回と順位は変わりませんでした。 ただ、最も高性能だったのはG-Tuneですが、パソコン工房がかなり同レベルまで迫ってきております。 プロセッサとグラフィックが全く同じ内容なものの、メモリとSSDの容量で劣りました。 液晶も同じクアッドフルHDですね。 HPとドスパラは順位が入れ替わりましたが、ほとんどのパーツでHPが勝っている模様です。

【比較】各パソコンメーカーのゲーミングデスク売れ筋ランキングはどんな感じ?「30万円近いG-Tune MASTERPIECEがランクイン!!」(¥104478~¥289080)10H/10P,Core i7 9700/9700F/9700K・Core i9 9900K・Ryzen 7 2700X,メモリ8G/16G/32G,SSD240G/256G-NVMe/500G-NVMe/512G-NVMe,HDD1T/2T/3T,GTX1660/GTX1660 Ti/RTX2060/RTX2080 SUPER,DVD

 不定期に各メーカーのランキング上位モデルを取り上げます。 当コンテンツはゲーミングデスクトップ限定です。 複数ある場合は状況に応じて2~3モデル取り上げる場合もあります。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900K>Core i7 9700K>Ryzen 7 2700X>Core i7 8700K≧Core i7 9700(F)>Core i7 8700>Core i5 9600K>Core i5 9400(F)≧Core i5 8500>Ryzen 5 2400G
・グラフィック:RTX2080 SUPER>RTX2080>RTX2070>GTX1080 Ti>RTX2060>GTX1080>GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti>GTX1050
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
OMEN by HP Desktop
G-Tune NEXTGEARG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)


【2019年10月10日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-0087jp 最高峰のグラフィックスで新しいゲーム体験を。ゲーミングデスクトップPCキャンペーン 10P Core i7 9700F 16G 256G-NVMe 2T GTX1660 500W-B ¥135,080
HP Pavilion Gaming Desktop 790-0072jp ゲームも動画編集も!ハイエンドグラボ搭載デスクトップのお得なキャンペーン 512G-NVMe RTX2060 DVD 500W-G ¥168,080
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO im610SA6
10H Core i7 9700 256G-M.2 1T GTX1660 500W-G ¥146,080
G-Tune
MASTERPIECE i1640GA2-SP
Core i7 9700K 32G 512G-NVMe 3T RTX2070 DVD 700W-B ¥289,080
ドスパラGALLERIA XF 16G 2T 650W-B ¥199,078
ドスパラGALLERIA XT Core i7 9700 1T GTX1660 Ti 500W-B ¥138,578
工房LEVEL-R0X4-R72X-RXS Ryzen 7 2700X 8G 240G DVD ¥104,478
工房LEVEL-R040-LCi9K-VWVI Core i9 9900K 16G 500G-NVMe 2T RTX2080 SUPER 700W-B ¥233,178

今回はスペックの内容がバラついた印象です。 また、Ryzen 7 2700X搭載モデルやCore i9 9900K搭載モデルなどの珍しい機種も登場しました。 一番ビックリしたのはG-Tune MASTERPIECEでして、最高峰に位置する30万円近い高価なモデルがランキング上位に食い込んでいます。 増税前ということで買った人が多かったのでしょうかね?

全体の傾向として、定番プロセッサのCore i7 9700関連が多くメモリは16GB、SSDは256~512GBのNVMeでHDDとの組み合わせが多いです。 グラボはバラバラですが、大雑把に言うと下記のレンジでやや高めとなっています。

GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
GeForce GTX1070 Ti・・・12,367
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060・・・8,971
グラフィックベンチマーク


【2019年8月19日更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回は全4メーカー7モデルとなっております。


今回は、プロセッサはほぼCore i7 9700、メモリは全て16GB、SSD&HDD構成となっています。 また、グラフィックはバラつきはありますがRTXシリーズとGTX1660が人気です。 この辺りがゲーミングデスクの現在のトレンドとなるのではないでしょうか。 価格も全て10万円を超えてきましたが、20万円を超えるモデルも少なく、お手頃感もあります。

Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
AMD Ryzen 7 2700 @ 3.20GHz(8コア)・・・15,054
Intel Core i5-9400F @ 2.90GHz(6コア)・・・12,197
Intel Core i5-8500 @ 3.00GHz(6コア)・・・11,919
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070・・・14,437

GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
GeForce GTX1070 Ti・・・12,367
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660・・・10,738
グラフィックベンチマーク

オススメとしては丁度真ん中辺のドスパラGALLERIA XF辺りでしょうかね? 価格が高いので、少し抑えたHPも魅力的です。


【2019年6月28日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回は全4メーカー8モデルとなっております。


今回はHPのOMENがまたランクインしました。 全体で2モデルのみですが、Ryzen搭載モデルもそこそこ需要がありますね。 グラフィックに関してはGTX1060が手堅い人気で、RTXシリーズも中レベルなものが多々採用されています。 SSDはNVMeタイプが増えるなど、更なるハイスピード化が進んでいる様です。

また今回「HP Pavilion Gaming Desktop 690」の登場によってかなり低価格になりました。 人気のゲーミングPCで10万円を切るモデルはなかなかランクインしてこないのですが珍しいですね。 ただ、唯一グラボを搭載していないので、快適に遊べるかどうかは疑問ですが・・・。

「G-Tune NEXTGEAR i690GA4」が前回と同構成で21600円も値下げされました。 これは現在実施中の「ゲーマー応援★キャンペーン」によるものですので、G-Tune希望の方は大チャンスです。 「G-Tune NEXTGEAR-MICRO im610SA2-C」も2万円値下げですが、こちらはさらにプロセッサがF付きに変更されました。

「ドスパラGALLERIA XF」は価格据え置きでメモリ倍増です。 こちらは無料アップグレードですが、SSDとHDDについても同様です。


【2019年5月7日更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回は全4メーカー7モデルとなっております。


今回はCore i5がいくつか上位に上がってきました。 グラフィックも入門用の定番であるGTX1060を搭載していて、手頃なゲーミングPCが人気です。 また上位のCore i7搭載モデルでもさほど高性能なグラフィックは見られず、RTX2070止まりとなっていました。

全体的にややスペックダウン、価格ダウンの傾向が見られます。 特にHPはゲーミングブランドのOMENシリーズが無くなり、価格の安いPavilionシリーズがトップとなっております。


【2019年3月17日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回は全4メーカー11モデルとなっております。


プロセッサは主に旧タイプのCore i7 8700と新タイプCore i7 9700Kの二択になりそうです。 GTX1060は手堅い人気を維持していますね。 ヘビーユーザには物足りないでしょうが、これからPCゲームを楽しみたいと思っている方にとっては、入門用としてベストなチョイスとなりそうです。

DVDドライブはさらに取り扱いが減りました。 電源もあまり性能にはこだわらず、無難なBRONZを採用するところが多いです。 少しでも価格を抑えようという意図が見えますね。 それでも一番人気は最新のプロセッサ「Core i7 9700K」と最新のグラフィック「RTXシリーズ」を搭載したモデルとなっています。

ちなみに新グラフィック「GTX1660 Ti」の性能は下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,334
GeForce GTX 1660 Ti・・・11,447
GeForce GTX 1070・・・11,330
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1660+Ti&id=4045https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070&id=3521


【2019年1月23日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回も全4メーカー7モデルとなっております。


多くのモデルでプロセッサとグラフィックのハイスペック化がなされています。 特にグラフィックカードは新型のRTXシリーズを採用しているところが多く、GTXシリーズは比較的低価格なモデルにて採用されていました。 今後のゲーミングPCはRTXが定番となっていきそうです。

またプロセッサはCore i7が人気で、SSDもより高速なNVMeが好まれています。 価格的には12万円以上から20万円までと結構幅は広いです。


【2018/11/6更新】

 本日より各メーカーのゲーミングPCの売れ筋をチェックしていきたいと思います。 対象は主に安価なBTOパソコンメーカーですが、その他のメーカーではあまりランキングを公開していませんでした。


各メーカーの売れ筋ランキング1位~2位を並べてみました。 当然のことながらグラフィックカードは標準搭載されており、ストレージもほとんどSSD&HDD構成となっています。 しかし性能の高さについてはかなりバラつきがある印象です。 HP・ドスパラが高めで、G-Tuneとパソコン工房は低め設定でしょうか。

特にパソコン工房は3位~4位もCore i5搭載モデルが並んでおり、このレベルのゲーミングPCが人気みたいです。 試しに通常デスクのCore i5xGTX1060構成のデスクトップの比較を調べてみたところ、ダントツで安くなっていました。 性能より価格を重視される方や、ゲーミングデスクの入門用として最適なのではないでしょうか。

その他メーカーではCore i7にGTX1070搭載モデルが多いので、ベテランゲーマーやワンランク上のレベルを求める方にはそちらがお勧めです。 そんな中、唯一異色の存在だったのがドスパラのGALLERIA ZGでして、i7 8086KにRTX2080搭載でよりパフォーマンスを重視される方に向いています。 価格も一番高いですね・・。

メモリについてはバラつきはありますが、16GBなら問題無さそうです。 ストレージはSSDが必須ですが、高速なNVMeではなくSATAを採用しているものがほとんどでした。 しかし容量は最低でも240GBは必要かと思われます。

【比較】RAW現像/写真編集向けのデスクトップPCはどれが安くてお勧め?「ドスパラraytrekが約2万円の大幅値下げ!!!」(¥123178~)10H,Core i7 9700/9700K/9700KF,メモリ16G/32G,SSD480G/512G-NVMe/1T,HDD1T/2T/3T,GTX1650/GTX1660/GTX1660 Ti/RTX2080 SUPER,DVD/Blu-ray

【メーカー別価格推移グラフ】

※基本的に全メーカーの最安モデル~中位モデルをピックアップします。
※2019/3/15より各メーカーの低価格モデルを優先して取り上げます。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900K>Core i7 9700K>Core i7 8700K≧Core i7 9700(F)>Core i7 8700>Core i5 8600K≧Core i5 9400F≧Core i5 8500>Core i5 8400>Ryzen 5 2400G
・グラフィック:RTX2080 Ti>RTX2080 SUPER>RTX2080>RTX2070>RTX2060>GTX1070 Ti>GTX1660 Ti≧GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti>GTX1050>Quadro P620
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「RAW現像向けモデル」
ドスパラraytrek「RAW現像(写真編集)用パソコン」
パソコン工房SENSE∞「RAW現像・写真編集向けパソコンSENSE∞」
フロンティア「PhotoDirector 8 Ultra搭載モデル」


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年10月8日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスDAIV-DGZ530S2-SH5-DGP 10H Core i7 9700 32G 480G 3T GTX1660 Blu-ray 500W-G ¥212,080
マウスDAIV-DGZ530U3-M2SS-BRAW Core i9 9900K 1Tx2 RTX2080 SUPER 800W-T ¥322,080
ドスパラraytrek MX Core i7 9700 16G 1T GTX1650 DVD 500W-B ¥123,178
ドスパラraytrek ZT Core i7 9700KF 32G 512G-NVMe 2T GTX1660 Ti ¥205,678
フロンティアFRGBZ390/PHD 写真編集PhotoDirector GBシリーズ Core i7 9700 16G 1T GTX1660 850W ¥185,680

今回は全てのメーカーが価格ダウンしました。 まずマウスコンピュータですが、スペック変更により20万円台前半のモデルが登場です。 ここ1年間は25万円前後が最安だったので、グッと購入し易くなりました。 ただそれでも全体の中では高価な部類に入ります。

ドスパラはraytrek MXがスペックアップ?されたにもかかわらず価格が2万円近くも下がっています。 プロセッサとSSD容量がアップしましたが、HDDは無くなりました。 トータルで性能的にはトントンでしょうか。 こちらもこの半年で一番安いです。

フロンティアはスペックダウンで価格もダウンです。 新たに追加されたグラフィックの性能については下記の通りになります。

GeForce RTX2080 Ti・・・16,984
GeForce RTX2080 SUPER・・・15,809
GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1070・・・11,346
グラフィックベンチマーク


【2019年8月17日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計3メーカーとなっております。


前回最安だったパソコン工房が無くなってしまった為、最低価格が大幅にアップしてしまいました。 また、今回最安のドスパラもスペックアップによって若干価格が上昇しています。 マウスコンピュータはよりハイスペックなモデルが追加されて、2モデルとなりました。 フロンティアは変化ありません。

ドスパラは上記以外にもより高性能なモデルがラインナップされているので、性能を重視される方はそちらも要チェックです。 新たに追加されたプロセッサおよびグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-9700F @ 3.00GHz(8コア)・・・15,566
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
GeForce GTX1070・・・11,346
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce GTX1050・・・4,690
Quadro P620・・・3,645
グラフィックベンチマーク


【2019年6月26日更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回余り変化ありませんでしたが、ドスパラのCore i5搭載モデルが無くなって、価格がかなり上昇してしまいました。 一応、NUCと呼ばれるミニPCでCore i5搭載モデルはあるのですが、特殊なタイプなので比較からは除外してあります。 気になる方は価格も9万円台と安いのでチェックしてみて下さい。


【2019年5月5日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


相変わらずスペックがバラついていますが、何とか安くて近いモデルを集めてみました。 ちなみにドスパラはHBとXHの間にあったモデルが完売しており、パソコン工房はデスクトップが1モデルしかなかったです。

最も安いのはドスパラHBで、前回と同構成ながら3240円値下げされています。 またフロンティアも10800円ダウンしました。 できるだけ価格を抑えたい方や性能を重視される方にオススメです。

それにしてもマウスコンピュータの性能は抜きんでてきますね。 上記より更に高性能なモデルも一つラインナップされているので、興味のある方はそちらもチェックしてみて下さい。 Quadro希望の方はドスパラもより高性能なモデルが用意されています。


【2019年3月15日更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


だいぶスペックがバラついてきたので、各メーカーからできるだけ安いモデルを取り上げていきたいと思います。

最も安いのはドスパラですが、パソコン工房がほぼ同価格帯につけております。 内容的にはドスパラがインテル、パソコン工房がAMDを採用しており、またドスパラはグラボ搭載なのに対して、パソコン工房はグラボ非搭載です。 その分、パソコン工房はSSDが質・量共に上回っていますが、240G+250G NVMeという組み合わせは何だか不可解ですね・・。

フロンティアは安いモデルが完売した為、性能・価格共に上昇しています。


【2019年1月21日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


まずマウスコンピュータは価格そのままにグラフィックカードがGTX1070 TiからRTX2070へと変更されました。 下記の様に性能がアップしているのでコストパフォーマンスは上がっております。

GeForce RTX 2070・・・14,335
GeForce GTX 1070 Ti・・・12,294
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+RTX+2070&id=4001https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842

またパソコン工房も前回と同価格でNVMe SSD250Gが512Gへと倍増されました。 これは現在実施中の0円アップグレードでして、先着1500台限定となっています。 フロンティアもスペックはほぼそのままに価格が5400円ダウンしました。


【2018年11月28日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回マウスコンピュータがかなりスペックアップされた為、価格を大幅に上昇させてしまいました。 しかしより快適な動作を求めるのなら一考の価値ありです。 マウスコンピュータには更にハイスペックなRAW現像向けモデルが用意されていますので、興味のある方はそちらもチェックしてみて下さい。

最も安いのは今回もパソコン工房です。 しかしグラフィックカードは唯一搭載していないなど、スペックにやや不安も覚えます。 そこで、全メーカーの平均スペックを調べてみたところ、プロセッサはCore i5以上、メモリは16GB以上、ストレージはSSD&HDD、グラフィックカードはGTX1050/1050Tiとなりました。 この辺が間違いの少ないベストな構成と言えるのではないでしょうか。

あまり通常の用途と変わらない構成ですが、やはりポイントはグラフィックカードの有無になりそうです。 また、メモリも16GBあった方が、より快適に動作しますし、RAW現像をしながら他の作業もできて快適かもしれません。


【2018年9月24日更新】

 本日より「RAW現像/写真編集向け」のデスクトップPCを調べてみたいと思います。 個人で趣味として写真撮影に凝っている方は多い様でして、最近このタイプのパソコンも流行っているみたいです。

そもそもRAW現像とはなんぞや?と思われるかもしれませんが、簡単に言えば撮った写真を綺麗に加工することができます! これが結構な差でして、アレコレできるので写真に対する興味がさらにわいてきますし、より写真を撮りたくなるのではないでしょうか? 管理人も興味を持ちましたw 詳しい内容については下記サイトを参考にして下さい。

RAW現像って何?RAWとJPEGのメリットデメリットとRAW現像による写真の違い
https://camera10.me/blog/tips/camera-basic-technique/photo-developed

動画編集向けパソコンとほぼ同レベルな内容でしょうか? 画像編集でもRAWは容量が大きいので、編集するとなるとそれなりの性能が必要になってきそうです。

安いのはドスパラとパソコン工房ですが、特にドスパラはグラフィックカードも搭載してコストパフォーマンスが高いです。 パソコン工房は唯一AMDプレセッサを採用していますがIntel搭載モデルもラインナップされており、性能・価格的にマウスコンピュータよりやや上の水準かと思います。

どのメーカーも品揃えは充実していましたし、ノートブックも多数並んでいました。 改めて人気の高さを感じます。