【ドスパラ】カスタマイズ人気ベスト3&「中の人」おすすめカスタマイズベスト3!


【2019/5/21更新】

「ゲームが求める推奨スペックが高すぎる!」
「ゲームで優越感に浸りたい!」
「MODでゲームをプレイしたい!」

 そんな時に欲しいなら、欲に忠実なカスタマイズを! ドスパラは詳細にパーツ構成をカスタムできるので、自分好みに性能・価格がピンキリ購入可能です!


↓↓↓☆ドスパラ売れ筋のパソコンカスタマイズ人気ベスト3☆↓↓↓

★★★1位 メモリ

 ★★2位 Office

  ★3位 グリス


↓↓↓☆「中の人」がおすすめするパソコンカスタマイズベスト3☆↓↓↓

◆複数のゲームを同時プレイするのに最適!

GALLERIA XZ 249,980 円(+税)    
 ↓↓↓
【カスタマイズ GALLERIA XZ】 329,780 円(+税)

▼内訳
CPU:Core i7-9700K ⇒ Core i9-9900KF   《無料アップグレード中》
CPUファン:Scythe 虎徹 Mark II(SCKTT-2000)   +3,000 円(+税)
グリス:高熱伝導率 Thermal Grizzly製グリス   +1,200 円(+税)
VGA:NVIDIA GeForce RTX2080 Ti 11GB
電源:CORSAIR 850W (80PLUS PLATINUM)      +16,000 円(+税)  
メモリ:32GB DDR4 SDRAM            +34,000 円(+税)
SSD:256GB NVMe SSD               -1,000 円(+税)
HDD1:Samsung 1TB SSD             +15,600 円(+税)
HDD2:4TB HDD +11,000 円(+税)

 8コア16スレッドとRTX2080Tiで、CPU依存・GPU依存の重量級ゲームをマルチウインドウで複数同時起動&プレイができます。 大容量メモリで複数ゲームを安定させ、並行して同時にブラウジングや音楽試聴ができ、もう何も怖くないカスタマイズです!

◆人気ゲーミングPCランキングNo1でサクサクゲームしたい!

GALLERIA XF 179,980 円 (+税)          
 ↓↓↓
【カスタマイズ GALLERIA XF】 192,480 円(+税)     

▼内訳  
CPU:Core i7-8700K ⇒ Core i7-9700K     《無料アップグレード中》
CPUファン:Scythe 虎徹 Mark II(SCKTT-2000)    +3,000 円(+税)  
VGA:NVIDIA GeForce RTX2070 8GB
電源:SILVERSTONE 750W (80PLUS PLATINUM)     +9,500 円(+税)  
メモリ:8GB DDR4 SDRAM ⇒ 16GB DDR4 SDRAM 《無料アップグレード中》
SSD:500GB SSD ⇒ 512GB NVMe SSD      《無料アップグレード中》      
HDD1:1TB HDD ⇒ 2TB HDD           《無料アップグレード中》

 スペックを求めたゲームをそこまでプレイしないなら、無料アップグレードが多いこのモデルがオススメです。 メモリも8GBから16GBにアップグレード中♪ CPUの安定動作を考えてファンはなるべく冷えるものに! 電源は負荷率50%の時が最も効率よく電力を変換できるので750Wがベストです。 ストレスフリーなカスタマイズ!

※「700Wの電源がゲーミングPCは丁度良いって知っていた?」
 ゲームパソコンとしてシステム全体の消費電力は350~400W程度必要! 将来的な増設などを考えて余裕のある600~700Wの電源がオススメです。

◆安いゲームPCが欲しいのだ!

GALLERIA AV5 139,980 円(+税)
 ↓↓↓
【カスタマイズ GALLERIA AV5】 162,180 円(+税)

▼内訳
CPU:AMD Ryzen 5 2600 ⇒ AMD Ryzen 7 2700 《無料アップグレード中》
CPUファン:AMD静音CPUファン
VGA:NVIDIA GeForce RTX2060 6GB
電源:SILVERSTONE 750W (80PLUS PLATINUM)    +9,500 円(+税)
メモリ:16GB DDR4 SDRAM    +12,700 円(+税)《オススメ》
SSD:500GB SSD     

 スペックが要求されるゲームはあまりプレイしないという人向けです。 マルチコア搭載のRyzenにRTX2060が搭載されてます。 お値段を抑えて、ちょっぴりカスタマイズ♪

【比較】AMD Ryzen 7 2700にRTX2080搭載でお買い得なデスクトップは?「初夏のビッグセールのフロンティアがRyzen 7 2700X搭載で圧倒的最安!!!」(¥227880~)10H/10P,AMD Ryzen 7 2700,メモリ16G,SSD480G/500G/512G-NVMe,HDD1T/2T,RTX2080,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※基本構成はメモリ16GB・SSD&HDD・光学ドライブ搭載とします。
※2018/12/30よりプロセッサのRyzen 7 2700XをRyzen 7 2700に、グラフィックのGTX1000シリーズをRTX2000シリーズに変更しました。
※2018/5/27よりプロセッサのAMD Ryzen 7 1700XをAMD Ryzen 7 2700Xに変更しました。


【性能比較】
・CPU:AMD Ryzen 7 2700X>Core i7 8700K>Ryzen 7 1800X≧Core i7 8700≧Ryzen 2700>Ryzen 7 1700X>Ryzen 7 1700>Core i7 7700K
・グラフィック:RTX2080=GTX1080 Ti>RTX2070>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070>GTX1060>RX580>GTX1050 Ti>GTX1050
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【お薦めパソコンレビュー】
マウスコンピュータLUV MACHINESG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラMonarch・ThunderStorm(タワーパソコン)GALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み
フロンティアFRGAB450/M GAシリーズ 初夏のビッグセール
 10H,Ryzen 7 2700X,16G,SSD480G,HDD2T,RTX2080,850W-G,¥208872,2019/6/13-15:00迄


【2019年4月14日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて、合計5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS AMD メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP Obelisk 875-0205jp イチオシモデル 10P Ryzen 7 2700 16G 512G-NVMe 2T RTX2080 500W-B ¥227,880
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO am550PA3
10H 480G 700W-B ¥262,224
ドスパラGALLERIA AG 500G 700W-G ¥231,854
工房LEVEL-R0X4-R72-VOR-TD2 480G 1T DVD 700W-B ¥235,396
フロンティアFRGAB450/A GAシリーズ 500G 2T 850W-G ¥239,112

今回はかなり価格が上下していますが、その中でも目立ったのがHPです。 HPは前回ダントツの最高値でしたが、今回は他メーカーをごぼう抜きして最安に躍り出ました。 しかも前回と同構成でです! 価格はなんと50760円の超超大幅値下げとなっていますが、過去の経験上、在庫処分の可能性があります。 とは言うのもの比較的出たばかりの新モデルなので、こんなに早く消えるとも思えませんが・・・。 インテル・AMD搭載モデルがありますが、AMD搭載の方が人気が無かったとか? 分かりませんが、ご希望の方は品切れにご注意ください。


【2019年2月21日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回はあまり価格に変化が見られませんでした。 最安のフロンティアもキャンペーン対象外となり、価格を大幅に上昇させています。 さすがのフロンティアも常時激安という訳では無さそうですね。 それでも他メーカーと比べて価格は圧倒的に安く、しかもプロセッサはワンランク上ですので、文句無しのハイコストパフォーマンスモデルになっています。


【2018年12月30日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 本日からプロセッサの「Ryzen 7 2700X」を「Ryzen 7 2700」に変更、またグラフィックカードを「GTX1070 Ti~GTX1080 Ti」から「RTX2080」に変更したいと思います。 取り上げられるモデルが少なくなってきた為、やむを得ない処置です。 全4メーカーになります。


最も安いのはフロンティアとなりました。 しかも「Ryzen 7 2700」が無かったので、ワンランク上の「Ryzen 7 2700X」搭載でです。 電源の性能も高いですし、文句無しのハイコストパフォーマンスになります。 ただしこちらはキャンペーンモデルでして、残り1台となっているのでご注意下さい。


【2018年11月2日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 グラフィックのGTX1080/GTX1080 Tiが選択できなくなってきたので、代わりに同レベルのGTX1070 Tiを選択してあります。 RTX2080にしようかとも考えましたが、そちらはそちらで対象が少なく、どれか一つに絞れないのが現状です。


今回最も安かったのはなんと珍しくドスパラです! 前回よりグラフィックの性能は落ちたのですが、それでもSSDは標準でたっぷり500GBもありますし、他メーカーと比べて決してスペックが悪すぎるということはありません。 むしろコスパでも勝っているのではないでしょうか? レビューが少しあったので見たのですが、気になる静音性もあるようなのでイチオシです!


【2018年9月5日更新】

 1ヶ月半ぶり9度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。


今回はスペックダウンで値下げされたフロンティアが最安となりました。 HDD半減にグラフィックもワンランク下がり、価格は7560円ダウンです。 トータルでのコスパはちょっと下がりましたかね? しかし2位のG-Tuneと比べてSSD&HDD容量が大きくて電源の性能も高く、価格も8208円安いなど、相変わらずお得度はダントツで高いと思います。


【2018年8月11日更新】

 2ヶ月半ぶり8度目の更新です。 今回も全4メーカーになります。 一部GTX1080が選択出来ないところはワンランク上のGTX1080 Tiで代替しました。


今回はGTX1080 Tiを採用したことがあって価格が大幅に上昇しているメーカーもあります。 しかし驚いたのはGTX1080 Ti搭載でありながら価格をズドンと下げてギリギリ最安となったフロンティアです。

フロンティアはキャンペーンモデルでして、特価な上にRyzen 7 2700 → Ryzen 7 2700Xへの無償アップグレードが施されています。 通常モデルですとGTX1080でほぼ同価格なので、キャンペーンモデルがいかにお買い得か分かるのではないでしょうか。


【2018年5月27日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はG-Tuneとフロンティアが追加されて、合計4メーカーとなっております。 今回より、プロセッサのAMD Ryzen 7 1700Xを新プロセッサのAMD Ryzen 7 2700Xに変更したいと思います。 性能については下記の通りです。

AMD Ryzen 7 2700X・・・17,081
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz・・・16,037
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz・・・15,287
AMD Ryzen 7 1700X・・・14,634
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+7+2700X&id=3238https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+7+1700X&id=2969https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700+%40+3.20GHz&id=3099https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700K+%40+3.70GHz&id=3098


新プロセッサがかなり高性能なので価格もかなり上昇するかと思いましたが、さほど大きな変動は見られませんね。 むしろ値下げされているところがあるのには驚かされますが・・。

最も安かったのはG-Tuneとなっております。 しかし、パソコン工房がほぼ同価格で続いており、しかも電源の性能がワンランク上なので、こちらも十分検討の余地はありそうです。 ただし、パソコン工房はコンパクトゲームパソコンと言って、ちょっと特殊な筐体になりますので、その点は注意する必要があります。 G-Tuneの方はミニタワーですので、購入後の増設などを考えている方はそちらの方が良いかもしれません。


【2018年4月7日更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計2メーカーとなっております。


ついに2メーカーのみとなってしまいましたが、このプロセッサの取り扱いは急減している模様です。 品切れにご注意下さい。

全くの同スペックになりましたが、安いのはマウスコンピュータとなりました。 マウスコンピュータは前回のゲーミングPC「NEXTGEAR-MICRO」から「LUV MACHINES」に変わってHDD容量が半減されましたが、価格も6696円ダウンしています。 パソコン工房との価格差は7千円もあるので、迷わずこちらを選択したら良いのではないでしょうか。


【2018年2月15日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって合計3メーカーとなっております。


今回はかなり価格が上昇してしまいました。 やはり前回は年末ということでお得度は高かった模様です。 そんな中最も安かったのはG-Tuneでして、価格も内容も前回と変わりありません。 他メーカーと比べてHDD容量が大きくて、お得度も高いのではないでしょうか。


【2017年12月26日更新】

2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて合計4メーカーとなっております。


最も安いのは前回と同構成で6480円値下げされたパソコン工房です。 現在実施中の「RYZENプレミアムフェスタ」対象モデルなので、期間限定のセール特価となっています。 この機会をお見逃しなく。

他メーカーと比べて圧倒的な低価格を実現していますが、HDD容量や電源性能ではやや劣る部分もあります。 まぁ、それでもSLIVER電源なのでなかなかだとは思いますが・・。


【2017年11月1日更新】

2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回は全3メーカーになります。


最も安いのはパソコン工房となりました。 前回と比べて構成はそのままに価格が2721円値下げされていますが、前回最安を競ったG-Tuneが1080円値上げされた為、順位が逆転しております。 ただ2メーカーの価格差はわずか3413円程度ですし、G-TuneはHDD容量ば倍もあるので、コストパフォーマンス的にはどちらも良い勝負です。


【2017年9月4日更新】

1ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはeX.computerとなりました。 eX.computerは前回と同構成で17280円も価格がダウンしております。 他メーカーと比べても25000円近くも安くなっており、他メーカーが軒並み21万円台の中、eX.computerは18万円台を実現するなどまさに破格の値段です。 特にキャンペーンと言うわけではなさそうですが、凄まじい安さですね。 電源の性能はやや低いですが、この価格差を考えたら大したことではなく、+5500円で650W-GOLDを選択するのも良いかと思います。


 

【比較】RAW現像/写真編集向けのデスクトップPCはどれが安くてお勧め?「ドスパラraytrek HBが3240円値下げ♪フロンティアFRGBZ390/PHDが1万円ダウン!!」(¥88538~)10H,Core i5 9400F・Core i7 8700/9700K・Ryzen 5 2400G,メモリ8G/16G/32G,SSD240G/250G(M.2/NVMe)/500G/512G-NVMe,HDD1T/2T,GT1030/GTX1050 Ti/GTX1660/GTX1660 Ti/RTX2070,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※基本的に全メーカーの最安モデル~中位モデルをピックアップします。
※2019/3/15より各メーカーの低価格モデルを優先して取り上げます。


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700K>Core i7 8700>Core i5 8600K≧Core i5 9400F≧Core i5 8500>Core i5 8400>Ryzen 5 2400G
・グラフィック:RTX2070>RTX2060>GTX1070 Ti>GTX1660 Ti≧GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1050 Ti>GTX1050
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【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「RAW現像向けモデル」
ドスパラraytrek「RAW現像(写真編集)用パソコン」
パソコン工房SENSE∞「RAW現像・写真編集向けパソコンSENSE∞」
フロンティア「PhotoDirector 8 Ultra搭載モデル」


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年5月5日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスDAIV-DGZ530S3-SH2-RAW 10H Core i7 9700K 32G 240G 2T RTX2070 700W-B ¥262,224
ドスパラraytrek HB Core i5 9400F 8G 1T GT1030 DVD 500W-B ¥88,538
ドスパラraytrek XH Core i7 8700 16G 500G 2T GTX1050 Ti ¥158,738
ドスパラraytrek ZT Core i7 9700K 32G 512G-NVMe GTX1660 Ti ¥207,338
工房SENSE-S3B3-R5G-VHZ-DevelopRAW Ryzen 5 2400G 8G 250G-NVMe 1T ¥99,338
フロンティアFRGBZ390/PHD 写真編集PhotoDirector GBシリーズ Core i7 9700K 16G 250G-M.2 GTX1660 850W-G ¥197,424

相変わらずスペックがバラついていますが、何とか安くて近いモデルを集めてみました。 ちなみにドスパラはHBとXHの間にあったモデルが完売しており、パソコン工房はデスクトップが1モデルしかなかったです。

最も安いのはドスパラHBで、前回と同構成ながら3240円値下げされています。 またフロンティアも10800円ダウンしました。 できるだけ価格を抑えたい方や性能を重視される方にオススメです。

それにしてもマウスコンピュータの性能は抜きんでてきますね。 上記より更に高性能なモデルも一つラインナップされているので、興味のある方はそちらもチェックしてみて下さい。 Quadro希望の方はドスパラもより高性能なモデルが用意されています。


【2019年3月15日更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


だいぶスペックがバラついてきたので、各メーカーからできるだけ安いモデルを取り上げていきたいと思います。

最も安いのはドスパラですが、パソコン工房がほぼ同価格帯につけております。 内容的にはドスパラがインテル、パソコン工房がAMDを採用しており、またドスパラはグラボ搭載なのに対して、パソコン工房はグラボ非搭載です。 その分、パソコン工房はSSDが質・量共に上回っていますが、240G+250G NVMeという組み合わせは何だか不可解ですね・・。

フロンティアは安いモデルが完売した為、性能・価格共に上昇しています。


【2019年1月21日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


まずマウスコンピュータは価格そのままにグラフィックカードがGTX1070 TiからRTX2070へと変更されました。 下記の様に性能がアップしているのでコストパフォーマンスは上がっております。

GeForce RTX 2070・・・14,335
GeForce GTX 1070 Ti・・・12,294
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+RTX+2070&id=4001https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842

またパソコン工房も前回と同価格でNVMe SSD250Gが512Gへと倍増されました。 これは現在実施中の0円アップグレードでして、先着1500台限定となっています。 フロンティアもスペックはほぼそのままに価格が5400円ダウンしました。


【2018年11月28日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回マウスコンピュータがかなりスペックアップされた為、価格を大幅に上昇させてしまいました。 しかしより快適な動作を求めるのなら一考の価値ありです。 マウスコンピュータには更にハイスペックなRAW現像向けモデルが用意されていますので、興味のある方はそちらもチェックしてみて下さい。

最も安いのは今回もパソコン工房です。 しかしグラフィックカードは唯一搭載していないなど、スペックにやや不安も覚えます。 そこで、全メーカーの平均スペックを調べてみたところ、プロセッサはCore i5以上、メモリは16GB以上、ストレージはSSD&HDD、グラフィックカードはGTX1050/1050Tiとなりました。 この辺が間違いの少ないベストな構成と言えるのではないでしょうか。

あまり通常の用途と変わらない構成ですが、やはりポイントはグラフィックカードの有無になりそうです。 また、メモリも16GBあった方が、より快適に動作しますし、RAW現像をしながら他の作業もできて快適かもしれません。


【2018年9月24日更新】

 本日より「RAW現像/写真編集向け」のデスクトップPCを調べてみたいと思います。 個人で趣味として写真撮影に凝っている方は多い様でして、最近このタイプのパソコンも流行っているみたいです。

そもそもRAW現像とはなんぞや?と思われるかもしれませんが、簡単に言えば撮った写真を綺麗に加工することができます! これが結構な差でして、アレコレできるので写真に対する興味がさらにわいてきますし、より写真を撮りたくなるのではないでしょうか? 管理人も興味を持ちましたw 詳しい内容については下記サイトを参考にして下さい。

RAW現像って何?RAWとJPEGのメリットデメリットとRAW現像による写真の違い
https://camera10.me/blog/tips/camera-basic-technique/photo-developed

動画編集向けパソコンとほぼ同レベルな内容でしょうか? 画像編集でもRAWは容量が大きいので、編集するとなるとそれなりの性能が必要になってきそうです。

安いのはドスパラとパソコン工房ですが、特にドスパラはグラフィックカードも搭載してコストパフォーマンスが高いです。 パソコン工房は唯一AMDプレセッサを採用していますがIntel搭載モデルもラインナップされており、性能・価格的にマウスコンピュータよりやや上の水準かと思います。

どのメーカーも品揃えは充実していましたし、ノートブックも多数並んでいました。 改めて人気の高さを感じます。

【比較】動画編集/CG制作用パソコンはどれがお勧め?「フロンティアFRGBZ390/PWDが8640円値下げ!!」(¥137138~)10H,Core i5 9600K/Core i7 9700K/Ryzen 7 2700,メモリ16G/32G,SSD240G/250G-NVMe/500G,HDD1T/2T,GTX1050 Ti/GTX1660/Quadro P620,DVD/Blu-ray

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700K>Core i7 8700≧Ryzen 7 2700>Core i5 9600K>Core i5 8600K≧Core i5 9400F≧Core i5 8500>Core i5 8400
・グラフィック:GTX1660>GTX1060>GTX1050 Ti>GTX1050>Quadro P620>GT1030
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【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「動画編集/3DCG制作」
ドスパラraytrek「ビデオ編集用パソコン」ドスパラraytrek「3DCG用PC」
パソコン工房SENSE∞「CGWORLDコラボ|動画編集向けパソコン」
フロンティア「Power Director15 Ultra搭載モデル」


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年5月4日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
マウスDAIV-DQZ530E1-SH2 10H Core i5 9600K 16G 240G 2T Quadro P620 500W-B ¥165,024
ドスパラraytrek AH Ryzen 7 2700 500G GTX1050 Ti DVD ¥137,138
工房SENSE-R039-i7K-LX-CMG Core i7 9700K 32G 1T ¥180,338
フロンティアFRGBZ390/PWD 映像編集PowerDirector GBシリーズ 16G 250G-NVMe 2Tx2 GTX1660 Blu-ray 850W-G ¥215,784

今回は品切れのところが多く、最安価格が上昇してしまいました。 まずマウスコンピュータですが、Quadro搭載モデルが一番安かったので、そちらを取り上げてあります。 Quadroは動画編集に最適と言われていますが、対応するソフトが無いとダメかもしれません。 事前にチェックが必要です。

またドスパラもスペックが一段上がってしまい、なおかつRyzen搭載モデルとなっています。 同価格帯にCore i7搭載モデルもあるのですが、そちらも完売していますね。 今後、この水準で販売され続けるのか、ロースペックモデルが復活するのかは不明です。 やはり動画編集用にはそれなりのスペックが必要みたいですね。

ちなみに、唯一フロンティアが8640円の値下げになっています。 高性能で高価なモデルながら、そこそこコストパフォーマンスは良いと思うので、より快適な動作を希望される場合はそちらもオススメです。


【2019年3月14日更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回はだいぶ価格が上下しました。 まずフロンティアですが、低価格モデルが完売していた為、やむなく上位モデルを取り上げています。 スペックの上昇に合わせて価格もかなり上がってしまいました。

一方、価格の安いマウスコンピュータとドスパラは更に値を下げていて、マウスコンピュータはSSDからHDDに変更、ドスパラはGTX1050 TiからGT1030へとスペックダウンされています。 また共にプロセッサは第9世代インテルプロセッサを採用しました。

ドスパラは管理人が今度購入予定のパソコンとストレージ以外同スペックなので(SSD500G搭載)、最低限の動画編集ができるのは嬉しいですね。


【2019年1月20日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回はパソコン工房のプロセッサが新タイプに変更され、価格が15000円ほど上がりました。 また、フロンティアはSSD容量が10Gほど落ちたものの、価格が6480円も値下げされています。 全体的にはさほど大きな変化も無く、最安は前回同様にドスパラです。 2位のマウスコンピュータと比べて2万円以上安いのに性能は高くて魅力的です。


【2018年11月27日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


スペックは変化ありませんでしたが、やや値上げ傾向にある模様です。 しかしそんな中、唯一値下げされたのがドスパラでして、前回より2160円ダウンしています。 これは丁度送料分が安くなった感じですが、別に送料無料キャンペーンではありません。 最も安いのもドスパラでして、スペック的にも丁度中レベルに位置し、お手頃なモデルです。


【2018年9月22日更新】

 本日から「動画編集/CG制作用パソコン」をチェックしたいと思います。 メーカーはマウスコンピュータ・ドスパラ・パソコン工房・フロンティアの4メーカーで、主にデスクトップが多いみたいです。 各メーカーからできるだけ安いモデルを取り上げます。


やはり、「マンガ・イラスト制作向け」と比べて性能が一段上がった感じです。 特にプロセッサの性能が高く、グラフィックもグラボ必須となっています。 でも最低限GTX1050で事足りるようです。

最も安いのはドスパラですが、SSD&HDD構成やGTX1050 Ti搭載などプロセッサ以外は結構高性能です。 あとメモリも重視されている様ですね。 8GBだと心許ないかもしれません。 そういう意味では、フロンティアのバランスが良くて妥当な構成なのかもしれません。

【比較】ファイナルファンタジーXIV推奨パソコン「取り扱い減!ドスパラとパソコン工房にて値下げ有り♪」(¥116618~)10H,Core i7 8700/Ryzen 5 2600/Ryzen 7 2700,メモリ8G/16G,SSD240G/500G,HDD1T,GTX1060,DVD

【メーカー別最安値推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700=Ryzen 7 2700>Ryzen 5 2600>Core i7 8750H>Core i5 8500>
・グラフィックカード:RTX2080 Ti>RTX2080=GTX1080 Ti>RTX2070>GTX1070>GTX1060>GTX1050 Ti>GTX1050
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
G-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019/4/11更新】

 5ヶ月ぶり2度目の更新です。 10~15万円台のモデルが多いので、ドスパラのハイスペックモデルは取り上げないことにしました。 より性能を求めるのであればドスパラのサイトにてご確認下さい。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源/液晶 価格(税・送込)
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO im610SA1-TV
10H Core i7 8700 8G 1T GTX1060 500W-B ¥143,424
ドスパラGALLERIA ファイナルファンタジーXIV 推奨パソコンRT5 Ryzen 5 2600 240G 650W-B ¥116,618
ドスパラファイナルファンタジーXIV 推奨パソコンXT Core i7 8700 500G DVD ¥142,538
ドスパラファイナルファンタジーXIV 推奨パソコン AT5 Ryzen 5 2600 16G 240G 600W-B ¥142,538
工房LEVEL-R0X4-R72-RNR-XIV Ryzen 7 2700 8G DVD 500W-B ¥137,138

今回はG-Tuneがロースペックモデルを無くしてしまったため大幅に値を上げてしまいましたが、ドスパラとパソコン工房が値を下げています。 ドスパラは前回と同構成で7560円ダウンし、パソコン工房は16200円もダウンしました。 ただ、パソコン工房も前回の3モデルから1モデルへと取り扱いを減らしており、ノートも無くなるなど選択肢の幅が狭くなっているのは残念なところです。


【2018/12/4更新】

 ドラゴンクエストと並ぶ日本の大人気RPGです。 出る度にグラフィックが格段にレベルアップしていき、臨場感と没入感を高めさせてくれます。 子どもの頃遊んだことのある方は多いのではないでしょうか? 久々にハイスペックなパソコンで高精細なFFの世界を楽しんで見るのも良いと思います。

推奨パソコンはG-Tune・ドスパラ・パソコン工房で確認できましたが、フロンティアでは残念ながらまだ前作しか対応していませんでした。 ラインナップはそこそこ充実していて、主にデスクトップが多い模様です。


ドスパラとパソコン工房は更にハイスペックなモデルもありますが、数が多すぎるので比較からは除外しました。 おそらくそこまでの性能は必要無いかもしれません。

まず最安モデルはCore i5搭載のG-Tuneになります。 グラフィックの性能も一番低いので、あまり快適には遊べないかもしれません。 最も多い構成はCore i7 8700に8GBメモリ、GTX1060搭載と言ったところでしょうか。 価格的には15万円前後で、性能・価格共に一般的なゲーミングPCと言った感じです。 またノートも2つのみ販売されていましたが、性能的には問題無さそうなものの、やはりデスクトップより価格が高いですね。

プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,135
AMD Ryzen 7 2700 @ 3.20GHz(8コア)・・・14,987
AMD Ryzen 5 2600 @ 3.40GHz(6コア)・・・13,532
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,459
Intel Core i5-8500 @ 3.00GHz(6コア)・・・11,937
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700+%40+3.20GHz&id=3099https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+7+2700&id=3240https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+5+2600&id=3243https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8750H+%40+2.20GHz&id=3237https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8500+%40+3.00GHz&id=3223

噂のRyzenはやはり性能が高いですね。 コア数の大きさにも驚かされますが価格も安いので、十分検討する価値はあるのではないでしょうか。 管理人のイチオシは「ドスパラGALLERIA XT」です。 SSD500Gが魅力的ですし、コストパフォーマンスが高く感じました。

ちなみに特典はほとんど無かったのですが、唯一ドスパラにてSteam関連のものがありました。 ファイナルファンタジーとは関係ありませんが、興味のある方はそちらもチェックしてみて下さい。