【比較】Core i5に専用グラフィック搭載の15.6型ノートでお買い得は?「HP Pavilion Gaming 15が値下げ!ドスパラGALLERIAもメモリ無料アップグレード♪」(¥84700~)10H,Core i5 8300H/9300H/9400,メモリ8G/16G,SSD256G-M.2/512G-NVMe,Optane16G,HDD1T,GTX1050/GTX1650,15.6型フルHD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i5 9400=Core i5 8500>Core i5 8400>Core i5 9400H>Core i5 8300H>Core i5 8250U>Core i5 7400>Core i5 7300HQ>Core i5 7200U
・グラフィック:GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti>GTX1050>GTX970M>RX550>GTX950M=940MX
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
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【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年11月15日更新】

 2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD グラ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming 15-cx0000 スタンダードモデル コスパに優れたゲーミングPCをお求めならこれ!キャンペーン 10H 8300H 8G Optane16G 1T GTX1050 15.6F ¥84,700
HP Pavilion Gaming 15-dk0000 ベーシックモデル カジュアルにゲームも作業もこなす性能重視PC!キャンペーン 9300H ¥96,250
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i5360BA1
9400 256G-M.2 GTX1650 ¥135,080
ドスパラGALLERIA GCR1650GF ボーナスセール特価モデル 9300H 16G 512G-NVMe ¥112,178

消費増税によってG-Tuneとドスパラは若干値上げされていますが、HPに関しては若干値下げされていました。 HP Pavilion Gaming 15の新旧モデルがラインナップされていますが、構成はそのままに旧モデルは1700円ダウン、新モデルは3650円ダウンです。 性能的には他2メーカーより落ちますが、10万円を切る手ごろな価格でゲーミングノートを手に入れたい方におすすめです。

ちなみにドスパラは少々値上げされましたが、メモリ無料アップグレードでコストパフォーマンスは上がっています。 HPの新モデルと比べて1万円程高いですがSSDとグラフィックの性能差を比べると、こちらの方がお得度は上かもしれません。

GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce GTX1050・・・4,690
グラフィックベンチマーク


【2019年9月22日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はHPの新旧モデルに加えてG-Tuneとドスパラが復活しました! 合計3メーカーとなっております。


まずHPですが、新モデルの登場に伴って旧モデルが大幅に値下げされています。 新モデルとの違いはプロセッサとOptaneメモリの有無ですので、それらが不要であれば旧モデルも一考の価値ありです。 プロセッサの性能差については下記をご覧下さい。

Intel Core i5-8500 @ 3.00GHz(6コア)・・・11,919
Intel Core i5-9400 @ 2.90GHz(6コア)・・・11,826
Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,642
AMD Ryzen 5 3400G @ 3.70GHz(4コア)・・・9,974
Intel Core i5-9300H @ 2.40GHz(4コア)・・・9,685
Intel Core i5-8300H @ 2.30GHz(4コア)・・・9,488
プロセッサベンチマーク

そして復活のG-TuneとドスパラはグラフィックにGTX1650を採用している点が大きな特徴となります。 また、SSDを標準搭載しているところも最新モデルに相応しい内容でしょうか。 その点HPは遅れていますが、Optaneメモリによってカバーしているものと思われます。 グラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce GTX1050・・・4,690
グラフィックベンチマーク


【2019年7月31日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はG-Tuneとパソコン工房が無くなって、ついに1メーカーのみとなってしまいました。 このタイプのノートをご希望の方はお急ぎください。


キャンペーンモデルですが、価格もスペックも全く変化ありませんでした。 特典も特に見当たりませんが、何のためのキャンペーンモデルなんでしょう・・?

今回遂に1モデルのみの取り扱いとなってしまいましたが、過去にずっと2モデルのみという時期もあったので、さほど驚きではありません。 元々取り扱いの少ないタイプでしたが、今後また増えていく可能性もありそうです。 次回更新時に期待!


【2019年6月9日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって計3メーカーとなっております。


今回の注目は値下げされたパソコン工房です。 前回と同構成で5400円ダウンしています。 最安はHPですが、そちらと比べてプロセッサとグラフィックの性能が高く、さらにSSD搭載なので、約3千円の価格差をはるかに上回る性能を備えて魅力的です。 ただし、ストレージ容量は少ないので足りないと感じる場合は、+3980円でSSD480GBや+6480円でHDD500GBなどを選択すると良いかもしれません。


【2019年4月19日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


残念ながら今回は値上げされた機種しかありませんでした。 最も安いのは今回もHPでして、唯一の10万円台を実現しています。 1万円ほど高い2位のパソコン工房はプロセッサとグラフィックの性能でHPに勝りますが、価格差を考えると妥当なところでしょうか。


 そろそろゴールデンウィークキャンペーンが始まりつつありますが、今年は令和への改元が重なるので、キャンペーンもそちらになるかもしれません。 GWになるのか改元になるのかメーカーによって対応はまちまちですが、当サイトではGWを取り上げているので、興味のある方はチェックしてみて下さい。

  ⇒ 各パソコンメーカーの2019年ゴールデンウィーク限定キャンペーンはどんな感じ?


【2019年2月26日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回は値下げされた機種が多かったです。 まず最安のHPですが、3千円ほどダウンしてより安くなっております。 しかしそのHPに肉薄するのがパソコン工房でして、わずか千円差まで迫りました。 ただ、スペックは共にかなり異なるので用途に合わせて選んだら良いと思います。 例えば基本的なマシン性能を求めるのであれば、高性能プロセッサとSSD採用のパソコン工房がオススメですし、グラフィック性能を重視するのであればHPがオススメです。

また今回ドスパラが1万円ほど値下げされていますが、それでいてSSDは倍増(HDDなし)しているので魅力的な内容となっています。


【2019年1月4日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 全4メーカーになります。


最も安いのはHPとなりました。 唯一光学ドライブも搭載して使い勝手も良さそうです。 ゲーミングPCにしてはシンプルなデザインなのも格好良くて好印象ですし、ノートながら標準で3画面出力にも対応しています。

次いで安かったのは久々に復活したパソコン工房ですが、以前と違って手ごろな価格を実現しています。 しかも、プロセッサの性能が高く、ストレージにはなんと512GのNVMe SSDを採用しています! これでこの価格というのは素晴らしいのではないでしょうか? 性能を考えると非常にコストパフォーマンスは高いと思います。


【2018年11月9日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回はHPとドスパラが値下げされております。 HPは前回と同構成で5400円値下げされ、ドスパラも同じく2160円値下げされました。 ドスパラは現在実施中の送料無料キャンペーンによるものですが、11/12-10:00迄ですのでご注意下さい。


【2018年9月12日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回は対象モデル変更によるスペックアップもあって、価格が上昇してしまいました。 まずHPですが、これまでのPavilion PowerではなくPavilion Gamingという新モデルを取り上げています。 主な構成上の変更点はプロセッサのみで、性能差は下記の通りです。

Intel Core i5-8300H @ 2.30GHz(4コア)・・・9,377
Intel Core i5-7300HQ @ 2.50GHz(4コア)・・・6,875
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2922&cmp[]=2929https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8300H+%40+2.30GHz&id=3254

価格を抑えたい方はPavilion Powerもまだ販売中ですので、そちらをチェックしてみて下さい。 ちなみに価格差は2千円程度になります。 また、ThinkPadもプロセッサを旧世代の7200Uにダウンして5400円値下げさせることが可能です。 下記が性能差になりますが、結構開いていますね。 やはり第8世代は素晴らしいです。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,678
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・4,637
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz&id=3042https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7200U+%40+2.50GHz&id=2865

最も安いのは今回もThinkPadですが、ThinkPad・G-Tune・HPの3メーカーが約7千円の間で犇めいております。 今まで不明だったRX550の性能は下記の様な感じになりましたので、トータルでの性能的にはG-Tuneがトップになりそうです。 ただG-TuneはSSD非搭載なのでカスタマイズしたいところですが、HDDが固定なのでSSDオンリーにはできません。

GeForce GTX 1050・・・4,596
GeForce GTX 970M・・・4,074
Radeon RX 550・・・3,441
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=Radeon+RX+550&id=3761https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+970M&id=2981、https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050&id=3596


【2018年7月24日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回はマウスコンピュータからG-Tuneになり、さらにドスパラが追加されて合計4メーカーとなっております。 ドスパラは1年以上ぶりの復活です。


今回は値下げされたところが多かったです。 まずHPですが、前回と同構成で4320円ダウン、ThinkPadも同じく前回と同構成で2430円ダウンしています。 マウスコンピュータはゲーミングPCのG-Tuneに変更してスペックも大幅に変わりましたが、16200円もダウンして購入し易い価格帯になりました。 マウスコンピュータ及びG-Tuneはここ最近高かったですが、やっと以前の最安レベルまで下がっています。

また今回新たなプロセッサが2つ追加されましたが、その性能については下記の通りです。

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,756
Intel Core i5-8300H @ 2.30GHz(4コア)・・・9,377
Intel Core i5-7400 @ 3.00GHz(4コア)・・・7,383
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・4,637
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8400-vs-AMD-Ryzen-5-1600/3097vs2984https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8300H+%40+2.30GHz&id=3254https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7200U+%40+2.50GHz&id=2865


【2018年6月2日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計3メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはThinkPadとなりました。 前回と同構成で2千円くらい安くなって、更にお買い得になっています。 容量は少ないですがM.2 SSDを標準で搭載してマシンパフォーマンスも良さそうです。


【2018年4月13日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはThinkPadとなりました。 前回と同構成で6075円値下げされて、コストパフォーマンスも高くなっています。 ちなみにHPも3千円ほど値下げされていますが、マウスコンピュータはスペックアップによって価格が大幅に上昇してしまいました。


【2018年2月21日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて合計4メーカーになっております。


まず久々登場のパソコン工房ですが、相変わらずハイスペックなので価格が非常に高いです。 そして最安のThinkPadも最新モデルを取り上げたので価格は上昇してしまいました。 もう少し価格を抑えたいという場合は安価な旧モデル(E570)もまだ販売中ですので、そちらがお勧めです。 ちなみにそちらなら唯一DVDドライブが搭載されています。


【2018年1月1日更新】

 開けまして御目出度うございます。 いつも当ブログにアクセスして頂き有り難う御座います。 今年こそはさらなる飛躍の年にしたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いします。
 管理人 m(_ _)m

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計3メーカーになっております。


驚いたことにHPはここ2年間で初登場です(見逃してたかもしれませんが・・)。 HPは現在も正月キャンペーンが大好評でして、非常にノッているメーカーの一つになります。 是非チェックしてみて下さい。

最も安いのは今回もThinkPadですが、プロセッサ・グラフィック共に性能は最も低くなりそうです。

Intel Core i5-7400 @ 3.00GHz・・・7,410
Intel Core i5-7300HQ @ 2.50GHz・・・6,875
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz・・・4,667
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2922&cmp[]=2929https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2865&cmp[]=2929

GeForce GTX 1050・・・4,410
GeForce 940MX・・・1,260
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050&id=3596https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+940MX&id=3453

と言うわけでHPとマウスコンピュータも性能通りの価格差と言った感じでしょうかね? ただ、HPの方がHDD容量も多いですし、トータルでコストパフォーマンスは高い様な気もします。


 

【比較】Core i7 9700KにRTX2070を組み合わせたモデルはどこがお薦め?「リニューアルセールのフロンティアが安くて内容も充実♪」(¥180180~)10H/10P,Core i7 9700K,メモリ16G/32G,SSD500G-NVMe/512G-NVMe,HDD1T/2T/3T,RTX2070 SUPER

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSD512GB&HDD1TBを基本構成とします。
※2019/11/6より、Core i7 9700からCore i7 9700Kへと変更します。
※2019/7/22より、Core i7 8700からCore i7 9700へと変更します。
※2019/2/17より、GTX1070からRTX2070へと変更します。
※2018/2/8より、Core i7 7700からCore i7 8700へと変更します。また、GTX1070 Tiも対象とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700K>Core i7 8700K≧Core i7 9700=Core i7 9700F>Core i7 8700
・グラフィック:RTX2080>RTX2070 SUPER>RTX2070≧GTX1080 Ti>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINESG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年11月6日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回も全5メーカーになっております。 Core i7 9700Kが多いので、今後はそちらで統一します。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1096jp 最高峰のグラフィックスで新しいゲーム体験を。ゲーミングデスクトップPCキャンペーン 10P 9700K 32G 512G-NVMe 3T RTX2070 SUPER 500W-B ¥250,580
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO im620GA4
10H 16G 1T 700W-B ¥212,080
ドスパラGALLERIA ファイナルファンタジーXIV 推奨パソコン GALLERIA XF 2T 650W-B ¥183,678
工房STYLE-Q041-i7K-TWVI 500G-NVMe 700W-B ¥214,478
フロンティアFRGAH370/WSB/NTK リニューアルセール 512G-NVMe 850W-G ¥180,180

かなり価格が上下していますが、プロセッサはCore i7 9700からCore i7 9700Kへ、グラフィックはRTX2070からRTX2070 SUPERへと標準で変更されているところが多いので仕方ありません。 そんな中、特に安かったのはドスパラとフロンティアになりますが、内容的にはHDD2TBと850W GOLD電源を搭載するフロンティアが一歩リードと言った感じです。


【2019年9月13日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回も全5メーカーになっております。


今回、かなり価格が上下していますね。 また、「RTX2070」から「RTX2070 SUPER」へと移行しているメーカーがほとんどでした。 もう「RTX2070」は選択できないみたいなので、強制的にこちらを選ぶことになります。 性能については下記の通りです。

GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
グラフィックベンチマーク

あまり大きな差は感じられませんが、他所のベンチマークでは割とハッキリとした性能差があったような気がします。 各RTXシリーズのSUPER付きはノーマルタイプより一歩上と考えて良さそうです。

最も安いのはパソコン工房となりました。 実はフロンティアのキャンペーンにて激安の対象モデルが多々あったのですが、残念ながら人気の為に全て完売しております。 次回更新時に期待です。 パソコン工房はHPとほぼ同価格ですが、HPはHDD容量が大きく、パソコン工房はグラフィック性能が高いという違いがあります。


【2019年7月22日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回からCore i7 8700をCore i7 9700に変更、さらにSSDは512GBが多いのでそちらに合わせました。 HPが増えて合計5メーカーとなっております。


今回スペックを変更したため、各メーカー価格が上下していますが、それらがどうでも良くなるほどフロンティアが圧倒的な低価格を実現しています。 他メーカーが20万円前後の中、15万円台て・・・。 どうしたらこんなに安くできるのか不思議でなりません。 在庫もたっぷり35台ありますので、是非じっくり検討してみてください。

新旧プロセッサの性能差については下記の通りです。 9700K以外は誤差程度でしょうか。

Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-9700F @ 3.00GHz(8コア)・・・15,566

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
プロセッサベンチマーク


【2019年5月31日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回はこれまでダントツで最安だったフロンティアのキャンペーンモデルが無くなった為、通常のモデルを取り上げた結果、大幅に値を上げています。 しかしそれでもパソコン工房と並んで最安でして、HDD2TBや80PLUS GOLD電源搭載という点を考えるとコストパフォーマンスはフロンティアの方が良さそうです。 ただ、やはりキャンペーンモデルの方が圧倒的に安いので、また登場するのを待った方が無難かもしれません。

あともう一つ気になるのがドスパラでして、上位2メーカーより6千円ほど高いもののプロセッサは無料アップグレードでCore i7 9700Kを搭載しています。 8700Kとの性能差もしっかりあるのでお買い得です。 また、SSDもより高速な512G-NVMeへ無料アップレードされており、トータルで考えるとドスパラが一番お買い得になるのではないでしょうか?


【2019年4月10日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 フロンティアは前回も圧倒的な最安でしたが、今回さらに5千円以上も値下げされて、もはや他メーカーは全く太刀打ちできない状況です。 2位パソコン工房と比べても31471円もの大きな価格がついていますからね・・・。 おまけに電源は高性能な80PLUS GOLD搭載ですし、なぜここまで安く出来るのか秘密が知りたいですw ちなみに最近徐々に第9世代インテルプロセッサへの移行が進んでいるみたいなので、Core i7 8700希望の方は販売終了にご注意下さい。


 本日は夜中の3時に目が覚めてしまって作業をしておりますが、キーボードの音がうるさく感じます。 家族に迷惑をかけないようにしたいのですが、どうしてもカタカタ鳴ってしまいますね・・。 キーボードはRealforce 106という古いタイプなのですが、品質が高くて長持ちするので仕方ありません。 ただ最近、タイピング時に重さを感じることが多いですし、音の問題も合わせて買い替えたいところです。

希望としては荷重30gの静音タイプ、テンキー付きの「東プレ REALFORCE SA R2」が良いのですが、35058円・・・。 た、高いwww 管理人にはまだまだ高嶺の花です。


【2019年2月17日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 GTX1070の取り扱いが減ってきたので、今回からRTX2070に変更したいと思います。 全4メーカーです。


まずグラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce RTX 2070・・・14,459
GeForce GTX 1080 Ti・・・14,206
GeForce GTX 1080・・・12,394
GeForce GTX 1070 Ti・・・12,316
GeForce GTX 1070・・・11,310
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?id=4001https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1080+Ti&id=3699https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842

順当に性能をアップさせている感じですが、それだけに価格は上昇しているところが多いです。 しかしそんな中、価格が全く変わらないのでフロンティアでして、圧倒的な低価格を実現しています。 SSD容量や電源容量も大きめですし、非常にコストパフォーマンスの高さを感じさせるキャンペーンモデルです。


【2018年12月24日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回はフロンティアが復活して合計5メーカーとなっております。


最も安かったのは、ダントツでフロンティアとなりました。 HDD容量も大きく、電源の性能も高いなど内容も良くてコストパフォーマンスは高いです。

その他は価格差が大きいので価格では対抗できないのですが、より高速なNVMe SSDを搭載したHPはなかなか魅力的です。 こちらもHDD容量が2TBもあり電源の性能も高いなど、フロンティアと似た特徴を備えています。 またHPは筐体のつくりやデザインにも凝っていまして、フロントパネルに並べられた使いやすいインターフェイスや、PCとお揃いの高機能キーボード&マウスのオプションも用意されているなど、よりPCゲームに没頭できるようなモデルです。


【2018年10月27日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーになります。 フロンティアは第9世代インテルプロセッサ搭載モデルのみGTX1070に対応していました。


前回最安だったフロンティアが無くなった為、今回最安だったのはドスパラとなりました。 ドスパラは対象モデル変更でスペックダウンされ、価格がかなり下がりました。 ただし、わずか2400円差のパソコン工房がワンランク上のグラフィックカードを搭載しており、さらに電源の性能もツーランク上ですので、コストパフォーマンスはこちらの方が良いのではないでしょうか。

あとHPも新モデルを取り上げた為、価格が大幅に下がりました。 ただそれでも大容量なNVMe SSDを標準搭載している為、他メーカーと比べると高め設定です。 G-Tuneには勝っていますが・・。


【2018年9月2日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回の注目は、やはりなんと言ってもダントツの最安を誇るフロンティアです。 前回と同じ構成ながら価格を4320円値下げさせて、更にコストパフォーマンスを上げてきております! 2位のパソコン工房とは1万円ほどの価格差をつけており、その上SSD容量・HDD容量が多く、電源の性能もツーランク上など内容も良くて非常にお得度が高いです。 残りは在庫14台となっていますのでお早めに♪


【2018年7月8日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は値下げされたメーカーが多かったですが、その中でもフロンティアとパソコン工房が安かったです。 最も安かったのは前回同様フロンティアでして、SSDが少し増量された上に2376円値下げされてさらにコストパフォーマンスを上げてきました。 3067円差で2位につけるパソコン工房と比べてもスペックが高く、特に倍もあるHDD容量や高性能な大容量電源を搭載している点が魅力的です。


【2018年5月20日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は残念ながら値上げされたメーカーが多かったです。 しかし前回最安だったフロンティアは価格が変わらず、今回も最安となりつつ他メーカーとの価格差を広げております。 HDDはたっぷり3TBもありますし電源の性能も高くて、内容も魅力的ですね。 ちなみにグラフィックカードの性能差については下記の通りになります。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,274
GeForce GTX 1070・・・11,152
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842

価格差は5千円くらいになりそうなので、やはりフロンティアはコストパフォーマンスも高いと言えそうです。

ちなみに前回1万円も安くなったOMEN by HP 880ですが、今回さらに19656円も値下げされました! 他メーカーと比べるとハイスペックで高価なので、あまり比較対象にはなりづらいのですが、よりハイスペックなモデル、特により高速な「NVMe SSD」を希望される方は検討してみてはいかがでしょうか。


【2018年3月31日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はフロンティアが値下げされて最安となっております。 しかも他メーカーと比べてHDD容量が多く、電源の性能も高いなど内容が良いです。

次いで安いのはパソコン工房ですが、こちらはGTX1070が見当たらない為、ワンランク上のGTX1070 Ti搭載モデルを取り上げています。 性能はGTX1080に勝るとも劣らないレベルですので、フロンティアより7千円高いパソコン工房も一考の価値はあるかもしれません。

また最も高価なHPですが、性能の高さを考えると仕方ないです。 しかし前回と同構成で10800円も安くなりました! よりハイパフォーマンスや高品質を求める方はそちらもチェックされてみてはいかがでしょうか。


【2018年2月8日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回よりプロセッサをCore i7 7700からCore i7 8700へと変更したいと思います。 また、一部メーカーにてGTX1070の取り扱いが減っているところはGTX1070 Tiで代替します。 今回も全5メーカーです。


HPはハイスペックモデルしかなく価格がベラボーに高くなってしまいました。 その他メーカーも軒並み価格上昇していますが、唯一パソコン工房だけ値下がりして最安となっています。 価格差も大きく、他メーカーと比べて最低でも13000円以上も安いです! 内容的にも80PLUS SILVER電源を搭載するなどなかなか良さそうですね。

ちなみにドスパラはGTX1070を搭載したモデルがかなり激減しており、やむなくGTX1070 Ti搭載モデルで代替してあります。 性能については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
GeForce GTX 1070・・・11,078
PassMark – G3D Mark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html

あまり大きな差は無さそうですね。 GTX1080とも良い勝負をしそうです。


【2017年12月19日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


一部Core i7 7700Kを選択してありますが、ドスパラはCPU無償アップグレード、パソコン工房は固定スペックです。 この構成も取り扱いが減り気味になってきましたので、次回更新時はプロセッサを8700にしているかもしれません。

ダントツでフロンティアが最安となりました。 残り4台となっているのでお早めに。 ただ、売り切れてもすぐ新たなキャンペーンが開催されると思うので、諦めずにそちらをチェックすることをお勧めします。 フロンティアは常時、短期と長期の2大キャンペーンが開催されていますし、12月は繁忙期なので魅力的なモデルが多いです。

他メーカーは万単位で引き離されて勝負にならないかなと思いましたが、HPが気になるのでフロンティアを似た構成に変更してみました。

フロンティアFRGA750/WS6 GAシリーズ 怒涛のクリスマスセール
 10H,Core i7 7700K,32G,SSD512G-NVMe+275G,HDD2T,GTX1070,DVD,850W-G,¥219456,2017/12/19時点

SSD275Gや850W-GOLD電源が固定スペックなので外せませんでしたが、HPと比べて3万円近くも高いです。 スペックの違いを踏まえてもかなり割高なのではないでしょうか? と言うわけで、より高性能なPCを求める方にはHPもお勧めかと思います。 HPは最新のゲーミングPCなので筐体の見た目やつくりも非常に凝っていて魅力大です。


【2017年10月25日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回は残念ながら全てのメーカーが値上げされてしまいました。 前回から最安のフロンティアも例外ではなく、値上げ幅も最も大きい7560円アップですが、それでも他メーカーとの価格差は最低でも12528円差ととても大きいです。 内容的にもなかなかでして、大容量2TB HDDや5メーカーの中で最も高性能な電源80PLUS GOLDが搭載されるなど、コストパフォーマンス的にも良いと思います。

ちなみにHPはOS無償アップグレード、パソコン工房はCPU無償アップグレード実施中です。

【比較】Core i7 9700にRTX2060を組み合わせたモデルはどこがお買い得?「リニューアルセールのフロンティアがハイスペックで激安!!」(¥152658~)10H/10P,Core i7 9700/9700F/9700K,メモリ16G/32G,SSD256G-NVMe/480G/500G/512G-NVMe,HDD1T/2T,RTX2060/RTX2060 SUPER,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB以上・SSD&HDDを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700K>Core i7 8700K≧Core i7 9700=Core i7 9700F>Core i7 8700
・グラフィック:RTX2070≧GTX1080 Ti>RTX2060>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC(ハイスペック)
マウスコンピュータLUV MACHINESG-Tune NEXTGEARG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA
パソコン工房デスクトップPCパソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)フロンティアGBシリーズ(フルタワー)


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【2019/8/23更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はHPとドスパラが追加されて、合計5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-0085jp パフォーマンスプラスモデル 10P 9700F 32G 256G-NVMe 2T RTX2060 500W-B ¥199,100
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO im610SA5-SMM
10H 16G 512G-NVMe 1T RTX2060 SUPER 700W-B ¥196,460
ドスパラGALLERIA XV 9700 500G 2T RTX2060 650W-B ¥152,658
工房STYLE-R039-i7K-ROA 9700K 480G DVD 500W-B ¥172,678
フロンティアFRGAH370/WSC/NTK リニューアルセール 9700 512G-NVMe RTX2060 SUPER 850W-G ¥152,680

今回はドスパラとフロンティアがほぼ同額にて最安で並んでいます。 しかし内容を見るとフロンティアは高速なSSD NVMeを採用しており、グラフィックカードもワンランク上、さらに電源の性能も高いなど圧倒的なコストパフォーマンスの高さを発揮しています。 他メーカーと比べてもダントツで価格が安いので、もはやコレの一拓しかないのではないでしょうか。


【2019/8/23更新】

 本日より新たにCore i7 9700とRTX2060を組み合わせたモデルを比較したいと思います。 その他の構成は16GBメモリにSSD&HDDです。 SSDは240GB以上とします。 残念ながらドスパラは現在サイトにアクセスできない為、合計3メーカーとなっております。


最も安いのはダントツでフロンティアとなりました。 2位のパソコン工房と比べて3万円近い価格差がついていますが、パソコン工房はプロセッサの性能が高く、さらにSSD容量とHDD容量が多く、DVDドライブも付いて内容は充実しています。 しかし、それらの点を踏まえてもフロンティアの方がお買い得なのではないでしょうか。


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB以上・SSD&HDDを基本構成とします。
※2018/2/9よりCore i7 7700KからCore i7 8700Kへと変更、GTX1080からGTX1070 Tiへと変更しました。
※2017/2/24よりCore i7 6700KからCore i7 7700Kへと変更しました。


【性能比較】
・グラフィック:GTX1080 Ti=TITAN X>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070≧GTX TITAN zX>GTX980 Ti>GTX980>GTX TITAN Black>GTX TITAN
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC(ハイスペック)
マウスコンピュータLUV MACHINESG-Tune NEXTGEARG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA
パソコン工房デスクトップPCパソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)フロンティアGBシリーズ(フルタワー)


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工房LEVEL-R039-i7K-TXA「秋のBGI SALE」いいモノGET週間
 10H,Core i7 9700K,16G,SSD480G,HDD2T,GTX1070 Ti,DVD,500W-B,¥201938,2018/11/12-12:00迄


【2018/10/28更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計4メーカーとなっております。 HPも若干構成が異なるので、比較になるのは実質3メーカーでしょうか。


HPが異常に価格を上昇させていますね・・。 前回はとても安かったようですが、次回のキャンペーンに期待しましょう。

最も安かったのはパソコン工房でして、唯一20万円を切っています。 勝負になりそうなのはドスパラですが、4千円程高いもののCPUファンに「静音パックまんぞくコース(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)が標準装備されているのが気になります。 パソコン工房にも似たようなCPUクーラーオプションがありますが+¥6980円ですので、内容的にはドスパラの方がややお買い得かもしれません。


【2018/9/3更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計5メーカーとなっております。 ただしHPはプロセッサ・グラフィック共に微妙に内容が異なるので、参考程度にご覧下さい。


最も安いのは今回もパソコン工房となりました。 ただし電源の性能はワンランクダウンして、価格もその分2700円安くなっています。 また久々に登場したHPですが、スペックが低い分、価格も安くてパソコン工房に次ぐ安値2位でした。 ただ電源の性能は高いですし、SSD512G-NVMe搭載でスピードと容量を両立している点を考えると、コスパはなかなか良さそうです。 ちなみにドスパラにて標準装備の電源に珍しく最高峰の「80PLUS TITANIUM」を採用しています。


 湿度が高くてヤル気が出ないのでネットで検索して調べた対処法を試してみました。 扇風機で窓に向けて湿気を追い出せるのだとか。 パワー全開にしてやってみましたが、湿度54%が55%へと上がりましたw やっぱり普通にエアコン使った方が良さそうです。


【2018/7/9更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


最も安かったのはパソコン工房となりました。 前回はフロンティアとほぼ互角でしたが値上げされた為、あまり価格の変わらないパソコン工房が単独首位となっています。 ただ、約5千円高いフロンティアはSSD容量が大きく、電源も量と質が高いなど魅力的な内容です。 グラボがGTX1080なので、これでも良ければ一考の価値はあるのではないでしょうか。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html


【2018/5/21更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回の注目は大幅値下げされたフロンティアです。 しかし、グラフィックはまだGTX1070 Tiに対応していないので、GTX1080を搭載しています。

パソコン工房とほぼ互角の価格ですが、SSD容量・電源容量&性能で勝ります。 グラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html

PassMarkではGTX1070 Tiが若干上回っていますが、他のゲーム用ベンチマークではGTX1080とGTX1070の丁度中間に当たるみたいです(参考サイト)。


【2018/4/1更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回は値上げが目立っています。 最も安かったのは唯一20万円台を切るパソコン工房です。 ただ、マウスコンピュータとフロンティアはSSD容量が倍以上ある上に電源の性能も高いので、それらの点は加味する必要があります。


【2018/2/9更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回よりプロセッサをCore i7 7700KからCore i7 8700Kへと変更、グラフィックをGTX1080からGTX1070 Tiへと変更したいと思います。 グラフィックでGTX1070 Tiが無い場合は性能の近いGTX1080で代替します。 今回も全4メーカーです。


当然のごとくほとんどのメーカーが値上げされていますが、そんな中、ドスパラのみ値下げされました。 ちなみにフロンティアはまだGTX1070 Tiの取り扱いが無いのでGTX1080を選択しています。

最も安いのはパソコン工房でして、電源の性能も良くコストパフォーマンスもなかなかです。 2位フロンティアはグラフィックが異なりますが電源の性能は更に良いので、こちらも一考の価値ありかなと思います。 グラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
GeForce GTX 1070・・・11,078
PassMark – G3D Mark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html


【2017/12/20更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回も最安値をパソコン工房とフロンティアで競っておりますが、フロンティアが一歩リードです。 価格的には1231円しか差はありませんが、電源の性能がワンランク上のフロンティアに軍配が上がりました。 ちなみにプロセッサは第8世代へ移行が進みつつあるので、次回更新時は変わっているかもしれません。


【2017/10/26更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっております。


ここ最近値上げが続きましたが、当スペックでは久々の大幅値下げとなっています。 注目は最安のフロンティアと2位のパソコン工房でして、フロンティアはHDDが大幅減となり約1万円ダウン、パソコン工房もSSDとHDDが半減されて3万円もダウンしました! 特にパソコン工房が凄まじいですが、こちらは現在Core i7 7700Kへ0円アップグレード実施中です。

この2メーカーを比べるとフロンティアの方が3434円安く、さらに電源の性能・容量がワンランク上となっています。 ただ、パソコン工房はOSを標準でWindows 10 Proを採用していますので、コストパフォーマンス的には良い勝負をしていると言って良さそうです。 あとは希望や用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。


【2017/8/29更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回は大幅値下げされた機種が目立ちました。 まず最安のeX.computerですがSSDは半減したものの無料プレゼントとなって、価格が41040円もダウンしています。 2位はいつも安いフロンティアが入っていますが、こちらと比べても1万円以上も安いです。 ただし、HDD容量は3倍もありますし電源の性能もツーランク上なので、コストパフォーマンス的にはフロンティアの方が上なのではないでしょうか。


【2017/6/24更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回は値下げされた機種もありましたが、値上げされた機種もあるなど、トントンな内容でした。 値下げで気になるのはHPでして、前回と同構成なのに価格が20032円もダウンしています。 これまでは他メーカーと比べて割高な印象が拭えませんでしたが、ここへ来てかなり接近してきましたね。 メモリは32GBもありますし、Blu-rayドライブも搭載してコストパフォーマンス的にはトップクラスになるかもしれません。 お勧めです!

最安は前回と同構成のG-Tuneでして、価格も全く変わっていません。 フロンティアは価格的に中頃なもののSSDをたっぷり525GBも搭載しつつ電源の性能も一番高いので、コストパフォーマンスは非常に良いです。 また、「夏のボーナスセール」モデルは旧プロセッサ搭載でなんと19万円台を実現しています。 価格重視の方はそちらも要チェックです。

【比較】Core i7とGTX1650を組み合わせたモデルで安いのはどれ?「リニューアルセールのフロンティアがメモリ&SSD大容量で最安!!」(¥113080~)10H/10P,Core i7 9700,メモリ8G/16G,SSD240G/250G-NVMe/256G(M.2/NVMe)/640G,HDD1T/2T,GTX1650,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※OS・メモリ8GB以上・SSD&HDDを基本構成とします。
※2019/7/19よりGTX1050からGTX1650へと変更しました。
※2018/7/3よりCore i7 7700からCore i7 8700へと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700K>Core i7 8700K≧Core i7 9700=Core i7 9700F>Core i7 8700>Core i7 7700K>Core i7 7700
・グラフィック:RTX2060>GTX1080≧GTX1070 Ti>GTX1070>GTX1660>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti≧GTX980M>GTX1050
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(デスクトップ)
マウスコンピューターLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)ドスパラ・タワーパソコン
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年11月2日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Pavilion Desktop 595-p0105jp 動画も画像編集も!グラボ搭載デスクトップPCのお得なキャンペーン 10P 9700 16G 256G-NVMe 2T GTX1650 DVD 310W-G ¥124,080
マウスLUV MACHINES iG700X6N-S2 10H 8G 256G-M.2 1T 500W-B ¥127,380
ドスパラMagnate XH 240G DVD ¥117,678
工房STYLE-M1B7-i7-RFX 250G-NVMe ¥122,606
フロンティアFRMXH310/WS6 i5-9400F 16G 640G 600W-B ¥113,080

今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 前回はキャンペーンの対象外だったので価格が上昇してしまいましたが、今回ふたたびキャンペーンの対象となってお得度をググンと上げてきました! ただ、珍しくキャンペーン名が記載されていませんでしたが、「リニューアルセール」にて販売されているのでご参考までに。

フロンティアはただ安いだけでなく、メモリは16GB、SSDは640GBと容量が大きい点も魅力です。 ただしSSDはSATAとなるので、その点は少々残念でしょうか。


【2019年9月10日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


ずっと最安だったフロンティアですが、キャンペーンから対象機種が無くなり、通常モデルでもGTX1660搭載モデルしか見当たりませんでした。 よって価格が大幅に上昇しています。

代わって最安となったのはドスパラですが、こちらは旧プロセッサを搭載しているところがマイナスポイントです。 2位のパソコン工房はSSDの無料アップグレードによって大容量な480GBを標準で搭載しています。 それにHDD1TBを加えた構成と並べましたのでご参考までに。

そして今回最も注目したいのが前回と同構成で30456円も値下げされたHPです! OSにはProを採用しプロセッサは最新タイプのF付き、メモリはたっぷり16GBもありますしSSDは高速なNVMeを搭載、電源も高性能な80PLUS GOLDと非常に内容が良いです。 1位ドスパラとの価格差は6286円ありますが、コストパフォーマンス的にはHPの方が上回るのではないでしょうか? HPは筐体もスタイリッシュで個性的ですし、十分検討する価値はあると思います。


【2019年7月19日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回はフロンティアが復活して合計5メーカーとなっております。


まず新たなプロセッサとグラフィックが登場したので、その性能を比較したいと思います。

Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-9700F @ 3.00GHz・・・15,566
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
プロセッサベンチマーク

Core i7 9700とCore i7 9700Fの違いはiGPUの有無だけなので、スコアの違いは誤差かと思われます。 またその他のプロセッサもあまり差はなく、Core i7 9700K以外は横並びと言った感じです。

GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce GTX1050・・・4,690
グラフィックベンチマーク

グラフィックは割とハッキリとした性能差が出ていますね。 GTX1050からGTX1650への性能アップも結構大きそうです。

最も安いのはフロンティアで唯一10万円台を実現していますが、プロセッサ・メモリ・SSDも高性能なので、トータルでのコストパフォーマンスは非常に高いです。 こちらはキャンペーンモデルでして、現時点で残り2台となっています。 お早めに!


【2019年5月28日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。  今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。 フロンティアにもGTX1050搭載モデルはあるのですが、プロセッサがCore i5等、Core i7以外を採用するモデルのみしかありませんでした。


前回最安のフロンティアが無くなったので、今回最も安かったのはドスパラとなりました。 2位以下を1万円以上引き離す圧倒的な低価格を実現しています。 しかも2位パソコン工房よりグラフィック性能は上ですし、3位マウスコンピュータにはないDVDドライブも搭載しているので、コスパはもっと良さそうです。 オススメ♪


【2019年4月7日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。  今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回、ドスパラがかなり頑張って大幅値下げされたのですが、フロンティアには及びませんでした。 フロンティアでは現在Core i7 8700にGTX1050を組み合わせたモデルが見当たらないのですが、代わりにGTX1060を搭載したモデルが他メーカーより安かったですw しかもメモリは16GBあり、SSD・HDD・電源と全て容量が大きく、文句無しの内容となっています。 他メーカーはもはや太刀打ちできませんね・・・。


 パソコンを買い替えて一週間ほど経ちましたが絶好調です。 初めはSSDのスピードに期待外れを感じましたが、やっぱり起動・終了が早いのは気持ち良いですね。 静音性も相変わらず高いですし、何よりグラフィック性能の高さが気に入っています。 GT1030ですが、Windows 7で以前感じていた力不足はWindows 10でもありませんし、4K動画が楽しめるののは嬉しいです。 USBポートが6個しかないのは少し不安でしたが、特に使いそうもないので問題ありません。

ちなみに毎度手こずるPC内部の掃除ですが、普段週一で部屋の掃除をしているので、その際に手動のエアダスターみたいなもので埃を飛ばしています。 特に埃は立ちませんが、おそらく目に見えないレベルのものが吹き飛ばされている模様です。 簡単ですし、これでPCの寿命が延びると思えば安いものですね。


【2019年2月14日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。  今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目はフロンティアのキャンペーンモデルです。 前回は通常モデルでしたので高かったですが、今回はキャンペーン対象モデルということでかなりお買い得になりました。

価格だけを見ても圧倒的な安さですが、SSD480GBという大容量も目を引きますね。 しかもこちらはHDD1TBを外すこともできるので、さらに価格を下げる事も可能! 480GBでも十分なので、検討する余地はあるのではないでしょうか? 現時点で在庫18台ありますので、じっくりご検討下さい。


【2018年12月21日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。  今回はHPが復活して合計5メーカーとなっております。


今回、かなり価格が集まっています。 ほぼ同価格のメーカーが多いので、内容を吟味する必要がありそうです。 最も安いのはフロンティアですが、131000円~135000円の間に4メーカーが犇めいています。 16GBメモリ搭載のフロンティアが魅力的ですが、GTX1050 Tiを搭載したドスパラも見逃せません。

しかし管理人的に最も推したいのは最も価格の高いHPでして、メモリ16GB+GTX1050 Tiと両方装備しており、なおかつSSDには高速なNVMeを採用しているなど、隙の無い構成です。 また電源の性能も80PLUS GOLDと高いですし、それでいて価格は他メーカーと比べて最大1万円程しか変わらないので、非常にコストパフォーマンスが高いのではないでしょうか? 筐体のデザインも他とはひと味違って格好いいですし、インターフェイスも充実して至れり尽くせりです。 是非HPデスクトップをチェックしてみて下さい。


【2018年10月22日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。  今回はHPの対象機種が一時取扱停止中なため、1メーカー減って全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはフロンティアのキャンペーンモデルとなりました。 しかし内容は前回と異なり、なんとSSDが525GBもあります!! 正直これだけでもストレージは足りるのでは?と思いましたが、他メーカーと合わせるためにHDD1TBも選択してあります。 不要な方は外せばさらに価格を下げることも可能です。 残りの台数もたっぷり16台ありますので、是非じっくり検討してみて下さい。


 昨日から新たなコンテンツとして「後払い」ページを作成開始しました。 よくパソコンメーカーで分割手数料0円などと銘打たれたキャンペーンが開催されていますが、分割払いやリボ払いもパソコンを購入する際の支払い方法として良いのではと思ったらからです。 一ヶ月にすると数千円の支払で済む場合もあるので、高価なパソコンを購入する際は検討してみるのも良いのではないでしょうか? まだ作り中ですが、今後さらに各クレジットカード会社やカードローン会社のレビューなどを追加していく予定です。 興味のある方は参考にしてみてください。


【2018年8月29日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。  今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


HPは最新モデルを取り上げましたが、スペックが高いこともあって価格がかなり上昇してしまいました。 ドスパラも前回とあまり変わらないのに2万円近く価格が上がっています。

そんな中、最も安かったのはフロンティアの「月末セール」特価モデルでして、他メーカーを15000円以上も引き離す圧倒的な低価格を実現しています! 全体的にかなりバラつきのある価格ですが、ほぼ同スペックで最高値のドスパラと比べると3万円以上も安いです。 これぞフロンティアと言った感じですが、在庫はたっぷり30台もありますので、じっくり検討してみて下さい。


 Let’snoteが最近絶好調なのだそうです。 非常に質が高い反面、価格も高いのが有名のLet’snoteですが、この不況の最中、前年比で30%も出荷台数が増えているのだとか。 これは昨今の働き方の変化によるものらしく、外や自宅で仕事をする方が増えているのが影響している模様です。 外でパソコンを使うとなるとモビリティは重要ですからね。 また、大事なデータを扱うわけですから、信頼性やセキュリティ性能も大切です。 これらの点からビジネスマン御用達のLet’snoteが注目を浴びているのではないでしょうか。

一方でLet’snoteのライバル(?)であるThinkPadもなかなか好調な模様です。 Lenovoに買収されたのでどうかなと思っていましたが、IBM時代から築き上げた技術力・信頼性は健在。 価格も安いですし、在宅ワークなんてされる方にも向いているかもしれませんね。 一時はスマホやタブレットの普及でPCは衰退するかと思われましたが、最近では高性能なゲーミングPCも注目されるなど、より無くてはならない日常的な家電へと存在感を増しつつあります。


【2018年7月4日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 Core i7 7700の取り扱いが少なくなってきたので、Core i7 8700へと移行したいと思います。 今回も全5メーカーです。


今回はプロセッサがCore i7 8700を採用するところが多かったです。 また、SSDは120GBだと少なく感じるので、240GBで統一しました。 よって価格が上昇しているところが多いです。

最も安かったのはフロンティアで、唯一11万円台を実現しています。 また、電源の容量が多いところも魅力です。 


【2018年5月16日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


最安は今回もフロンティアのキャンペーンモデルです。 メモリ容量が他の倍もあり、コストパフォーマンスも良いのではないでしょうか。

そして今回もう一つ注目したいのがドスパラです。 ドスパラでは現在Core i7 7700+GTX1050がラインナップから外れており、やむなくワンランク上のGTX1050 Tiを選択してあります。 また、プロセッサは無料アップグレードということでこちらもワンランク上のCore i7 7700Kを搭載しているのですが、それでいて11万円ジャストというのはお買い得なのではないでしょうか。 各パーツの性能差については下記の通りです。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,276
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz(4コア)・・・12,062
Intel Core i7-7700 @ 3.60GHz(4コア)・・・10,779
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700+%40+3.20GHz&id=3099https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7700K+%40+4.20GHz&id=2874https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7700+%40+3.60GHz&id=2905

GeForce GTX 1050 Ti・・・5,898
GeForce GTX 1050・・・4,559
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050+Ti&id=3595https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050&id=3596

メモリ容量のフロンティアか、プロセッサとグラフィックのドスパラか、用途に合わせて選んだら良いかと思います。


【2018年3月27日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


ダントツでフロンティアが最安となりました! 前回と比べても同構成で14000円近くダウンしていますが、他メーカーと比べて2万円以上安いなど、もはや太刀打ちできるレベルではありません。 内容はSSD容量も多めですし、電源の性能は他より劣る部分もありますがこちらも容量が大きめですね。 残念ながら電源のカスタマイズはできません。


【2018年2月4日更新】

 2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は値上げされたメーカーが多かったですが、そんな中前回と同価格だったフロンティアが最安となっています。 ただスペックはメモリが半減したりして落ちているのですが唯一の11万円台ですし、価格を重視するのであればコレがお勧めです。 他メーカーとして気になるのはHPでして、高速のNVMe SSDと大容量2TB HDDに加えてBlu-rayドライブまで搭載しつつ安値2位を実現しています。 コスパ的にはフロンティアよりも良いのではないでしょうか?


【2017年12月15日更新】

 2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


もっと安いのはパソコン工房となりました。 しかし、ほぼ同額にHPとフロンティアを含めた3メーカーが並んでおり、しかもそれぞれスペックが異なる模様です。 パソコン工房は電源で勝り、HPはSSD性能・HDD容量・Blu-rayドライブで勝り、フロンティアはメモリ容量で勝ります。 トータルで考えるとHPが最もコストパフォーマンスが高いのではないでしょうか。 筐体のデザインも凝っていますし、品質を考えても良いと思います。

【比較】AMD Ryzen 3搭載デスクトップで安いのはどれ?「HP Desktop 190-0203jpが最安!パソコン工房もお買い得♪」(¥47080~)10H,AMD Ryzen 3 2200G/3200G,メモリ8G,SSD240G/256G-M.2,HDD1T/2T,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GBを基本構成とします。
※2018/5/13よりRyzen 5 1400+GTX1050からRyzen 3 2200Gへと変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i5 9400>Core i5 8400>Ryzen 5 3400G>Ryzen 5 2400G>Core i3 9100>Core i3 8100>Ryzen 3 3200G>Ryzen 3 2200G
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスコンピュータLUV MACHINES
ドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワー)
パソコン工房デスクトップPC
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)Sシリーズ(スリムタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年10月29日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して、合計5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS AMD メモリ SSD HDD ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Desktop 190-0203jp コンパクトなボディでお部屋もすっきり!デスクトップPCキャンペーン 10H Ryzen 3 2200G 8G 2T DVD 180W-G ¥47,080
マウスLUV MACHINES Slim ARS320BD-M2S2 8G 256G-M.2 300W-B ¥63,580
ドスパラRegulus AR3 Ryzen 3 3200G 8G 240G 400W-St ¥60,478
工房STYLE-M1B4-R33G-VHS 8G 350W-B ¥51,678
フロンティアFRCSA320/B CSAシリーズ 8G 1T 300W-B ¥62,480

今回はかなり価格がが上下しました。 最も安かったのはHPでして、唯一の4万円台を実現しています。 ただし旧プロセッサ搭載なので、より性能の高い最新プロセッサを希望の場合はパソコン工房が安くておすすめです。 フロンティアはキャンペーンの対象から離れて価格が上昇してしまいました。


【2019年9月6日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなったもののドスパラが復活して、前回同様の全4メーカーとなっております。 プロセッサには新旧の違いがありますのでご注意ください。


今回も最も安かったのはHPとなりました。 プロセッサは旧タイプですしSSDも選択できませんが、HDDはたっぷり2TBもあり電源の性能も最も高いなど、魅力的な部分もあります。 次いで安いのはフロンティアですが、こちらは最新のプロセッサにSSDを搭載しているものの光学ドライブは非搭載と今時の構成です。 よりパフォーマンスを重視される方に向いています。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
AMD Ryzen 3 3200G @ 3.60GHz(4コア)・・・7,917
AMD Ryzen 3 2200G @ 3.50GHz(4コア)・・・7,307
AMD Ryzen 3 3300U @ 2.10GHz(4コア)・・・5,103
プロセッサベンチマーク


【2019年7月16日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって合計4メーカーとなっております。 パソコン工房もクリエイター向けに唯一見つけましたが、取り扱いが急減している模様です。 第三世代に移行したのかと思いましたがそちらも見当たらないので、Ryzen 3搭載モデルをご希望の方は品切れにご注意ください。


今回割と値下げが目立ちました。 最も安いのはHPでして、前回と同構成で11880円も値下げされており、2位のフロンティアに6372円差を付けて最安となっています。 内容を見ても素晴らしく、HDDはたっぷり2TBもあってDVDドライブも搭載し、電源は容量が少なめなものの高性能な80PLUS GOLDを採用しています。 その他メーカーを見てもHPに勝るのは電源容量くらいなので、購入後の増設などを考えていない方はHPの一択になるのではないでしょうか。


【2019年5月25日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目はSSD480GB搭載で最安となったフロンティアです!! 前回のHDD1TBから容量は半減したものの、大容量SSD搭載で価格は4千円ほど下がりました。 ドカンとコスパを上げてきましたが、もはや他メーカーは太刀打ちできそうにありません。 唯一光学ドライブ非搭載のスリムタワーですが、希望すれば+4000円でDVDドライブを選択することも可能です。 でも最近はDVDドライブも不要となってきたので、このまま買うのも良さそうですね。 キャンペーンモデルの為、残り25台、お早めに!


【2019年4月4日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのはHPとなりました。 ドスパラが大幅に値を下げていますが、それでも唯一4万円台を実現するHPには及びませんね。 しかもHPはHDD2TBや80PLUS GOLD電源、DVDドライブを搭載するなど内容も良いので、他メーカーが太刀打ちできる隙はまだ無さそうです。


 ついにデュアルディスプレイの一つ20型液晶が壊れたので、本日新たに購入したいと思います。 購入予定なのは「iiyama E2083HSD-B2」でして19.5型のHD+(1600×900)液晶です。 ただ、これまで使っていた「iiyama PLB2006WS-GB1」が20.1型のWSXGA+ (1680×1050)だったので、少し解像度が落ちるのが気になります。 とは言っても現在のiiyamaでは20型でWSXGA+なんて無いですし・・・。 と言うか他メーカーにもありませんw ここは思い切って21.5型のフルHD(1920×1080)にするべきか?

管理人的に重視しているのが液晶サイズでして、23型が若干大きすぎるので小さくしたいと考えていました。 ただ、21.5型のフルHDだと文字が小さくなりそうですし、見えずらくならないか心配です。

・19.5型のHD+(1600×900)
・20.1型のWSXGA+ (1680×1050)
・21.5型のフルHD(1920×1080)

フルHDは解像度が高いですね~。 やはり19.5型のHD+が無難な選択となりそうです。 ちなみに額縁がぶっといのはやむを得ないところ・・・。


【2019年2月11日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計5メーカーとなっております。


最も安いのは今回追加されたHPとなりました。 低価格モデルにしては価格差も大きめでして、安値2位のフロンティアと比べても6372円の差があります。 しかもHDDはたっぷり2TBもありますしDVDドライブも搭載。 さらに電源は高性能な80PLUS GOLDと、非常に充実した内容となっています。 電源の容量が少ないので購入後の増設などには向いていませんが、このタイプのモデルをご希望の方はHPの一択になるのではないでしょうか。

ちなみに現在「上位CPUへ!アップグレード50%OFFキャンペーン」を開催中ですので、+5千円でRyzen 5 2400Gに変更することも可能です。 この安さを土台にワンランク上のレベルにしてみるのも良いかもしれません。


【2018年12月17日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


最近、取り扱いの少なくなった光学ドライブですが、当コンテンツでも基本構成から外したいと思います。 光学ドライブの有無は標準構成のままです。

最も安かったのはフロンティアでして、この半年間での最安値を記録しています。 次いで安いのはパソコン工房ですが、こちらはHDDの代わりにSSDを採用し、さらにDVDドライブ搭載です。 SSDは容量が少ないですがスピードは速いので、好みに合わせて選んだら良いのではないでしょうか。

パソコン工房のSSDは固定スペックな上に、これ以上の容量オプションが用意されていないので、更に容量を増やしたい場合はSSDに加えてHDDも選択する必要があります。 一方、フロンティアの方は0円でSSD240Gに変更できますし、更なる大容量SSDも用意されるなど、ストレージの選択肢の幅が広く自由度が高くて魅力的です。


【2018年10月19日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 唯一HDD容量が500GBしかないのが難点ですが、電源の容量も少なめです。 また、安値2位のパソコン工房は標準でSSD搭載で、HDDも搭載することは可能ですがSSDを外すことはできません。


現在スマホコンテンツを作成中ですが、大手キャリアのレビューが全然集まりません。 もしかしてネットでSIM契約とかできないんですかね(汗) でも調べてみたらできるみたいですが・・。 みんな格安スマホの方に行っちゃってるのかもしれません。 値下げされればまた変わるかな?

また、世界で人気の高い(筈の)Galaxyのスマホも見当たりません。 ネットで調べてみたら「売れない」って出てきましたが、中国でも売れてないみたいです。 コンテンツ作っちゃったのに・・。


【2018年8月26日更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが追加されて合計4メーカーとなっております。


追加されたマウスコンピュータですが、新しいモデルな為か他と比べて割高になってしまいました。 一方、他3メーカーはほぼ同額で並んでおり、中でもHDD1TB搭載のドスパラとパソコン工房がお買い得です。 しかし、電源の性能が高いパソコン工房が一歩リードと言ったところでしょうか? ドスパラは電源の容量は大きいので、この辺は好みで選んだら良いと思います。 また、ドスパラは仕様書を見ると「マカフィー・リブセーフ 12ヶ月 製品版」が記載されているので、この点もアドバンテージとなりそうです。

ドスパラのマカフィーはある日を境にカスタマイズ画面から一斉に消えたので無くなったと思っていました。 しかし仕様書の方にはしっかり記載されているので、まだあるみたいです。 おそらくこれはマカフィーの評判があまり良くないので隠したのかな?と想像しますが、マカフィーはお金を払って搭載してもらっているのですかね? 一年以降の更新料は美味しいですし、リピーターになってくれるかもしれませんので。 まぁ、この辺りの真相は当事者にしか分かりません。


 Razerというメーカーからゲーミング・ワイヤレスマウスとマウスパッドがセットになって常時給電可能な「Razer Mamba HyperFlux + Firefly HyperFlux」が登場しました。 電池交換を心配しなくて良いのは便利ですね。 ただ、管理人的にはマウスパッドの範囲の狭さ、というか境界線があるのが嫌なので、ノーパッド主義を貫いています。 マウスはロジクールで人気の「M545」ですが、光沢のある木目テーブルの上でも快適です。 まぁ、ゲーミングマウスはもっとシビアな世界なのでしょうが。


【2018年7月1日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが「入荷待ち」となっていて購入できない状態でした。 よって全3メーカーです。


3メーカーが千円以内でひしめき合っています。 その中でまず目立つのがHDD容量でして、容量の劣るフロンティアは一歩後退と言ったところでしょうか。 さらに電源を見るとドスパラのみ80PLUS Standardを採用しているますので、こちらも脱落。 よってトータルでコストパフォーマンスの高いパソコン工房が最もお買い得なのではないでしょうか?

ただ、仕様書を見るとドスパラにはマカフィー1年分が搭載されていますね。 また唯一省スペースなスリムタワーを採用するフロンティアも気になります。 どれも一長一短あって、かなり悩みそうです。


【2018年5月13日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 「Ryzen 5 1400」の取り扱いが減ってきたので、今回より新プロセッサの「Ryzen 3 2200G」をグラフィックカード無しの組み合わせで取り上げていきたいと思います。


まずプロセッサの性能についてですが、下記の様になります。

AMD Ryzen 5 1400 4コア・・・8,430
AMD Ryzen 3 2200G 4コア・・・7,355
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+5+1400&id=2992https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=AMD+Ryzen+3+2200G&id=3186

続いてグラフィック性能についてです。

GeForce GTX 1050・・・4,561
Radeon Vega 8・・・2,010
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050&id=3596https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=Radeon+Vega+8&id=3895

プロセッサはさほど大きな性能差ではありませんが、グラフィックはやはりかなり違いますね。 グラフィック重視の方はグラボを搭載したいところですが、どこもカスタマイズにて選択出来ませんでした。 グラフィック性能を上げるためにはプロセッサの性能も上げる必要がありそうです。

最も安いのはドスパラとなりましたが、価格はどこもかなり接近しています。 ドスパラはわずかに一歩リードと言った感じでしょうか。 ただ、HDD容量・電源容量が多めでバランスも良いと思います。


【2018年3月23日更新】

 1ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計3メーカーとなっております。 パソコン工房もスペックが異なりますが、これは「Ryzen 5 1400」から「Ryzen 5 1500X」への期間限定0円アップグレードです。


やはりパソコン工房の値上げが目立ちますね。 プロセッサだけでなくストレージもSSD&HDD搭載でなおかつ大容量なので、価格を押し上げてしまっています。

最も安かったのは今回もマウスコンピュータでして、2位ドスパラとの価格差はわずか数百円程度ですが、電源の性能がワンランク上なので、コスパも良さそうです。


【2018年2月1日更新】

 1ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回は値下げされた機種が多かったですが、全メーカーが92000~96000円の中にひしめく激戦となっています。 スペックもほとんど同じなので電源の性能差で優劣をつけるしかなさそうです。 最安のフロンティアは電源容量の大きいのが特徴ですが、千円差のマウスコンピュータは電源性能の高いのが魅力となっています。 まぁ、筐体の好き嫌いもあるでしょうし、あとはインターフェイスや保証、好みで決めたら良いのではないでしょうか。


【2017年12月11日更新】

 1ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回ドスパラが少し価格ダウンしました。 ドスパラは前回取り上げたミニタワー型に比較対象となる丁度良いモデルが無いので、今回は大きめなタワー型を取り上げていますが、スペックダウンもあって4320円ダウンしています。 ケースが大きいので場所を取りますがメンテナンス性は高いので、購入後にカスタマイズ等をする際は楽で良いです。

最も安いのは今回もパソコン工房でした。 新登場のフロンティアもなかなか安くて、パソコン工房より1534円高い2位につけています。 ただ、パソコン工房は電源の性能も良いので、コスパ的にはもう少し差が開きそうです。


【2017年10月14日更新】

 1ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


発売からしばらく経ちますが、値下げされたところは皆無でした。 この辺が底値となりそうですかね?

最も安かったのは今回もeX.computerでして、唯一8万円台を実現しています。 ただ、80PLUS SILVER搭載のパソコン工房が3434円差で2位につけているので、こちらも侮れません。