【比較】Core i7 9700にRTX2070を組み合わせたモデルはどこがお薦め?「増税前の大大セールのフロンティアが圧倒的最安!!」(¥185155~)10H/10P,Core i7 9700/9700F/9700K,メモリ16G,SSD500G-NVMe/512G-NVMe/1T-NVMe,HDD1T/2T,RTX2070/RTX2070 SUPER,DVD


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB・SSD512GB&HDD1TBを基本構成とします。
※2019/7/22より、Core i7 8700からCore i7 97000へと変更します。
※2019/2/17より、GTX1070からRTX2070へと変更します。
※2018/2/8より、Core i7 7700からCore i7 8700へと変更します。また、GTX1070 Tiも対象とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700K>Core i7 8700K≧Core i7 9700=Core i7 9700F>Core i7 8700
・グラフィック:RTX2080>RTX2070 SUPER>RTX2070≧GTX1080 Ti>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC
マウスLUV MACHINESG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIAドスパラMagnate・Knight・Lightning・Regulus(ミニタワーパソコン)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGBシリーズ(フルタワー)フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み
フロンティアFRGAH370/WSB/NTK GAシリーズ 増税前の大大セール
 10H,Core i7 9700,16G,SSD512G-NVMe,HDD2T,RTX2070 SUPER,850W-G,¥165024,2019/9/20-15:00迄


【2019年9月13日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回も全5メーカーになっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming Desktop 790-0071jp ゲームも動画編集も!ハイエンドグラボ搭載デスクトップのお得なキャンペーン 10P 9700F 16G 512G-NVMe 2T RTX2070 DVD 500W-G ¥186,624
マウスNEXTGEAR-MICRO im620GA4 10H 9700K 1T RTX2070 SUPER 700W-B ¥240,624
ドスパラGALLERIA XF 9700 2T 700W-G ¥195,458
工房LEVEL-C0B7-i7-TWX 500G-NVMe 1T ¥185,155
フロンティアFRGR710/M GRシリーズ 買い替え祭 1T-NVMe 2T 850W-G ¥197,424

今回、かなり価格が上下していますね。 また、「RTX2070」から「RTX2070 SUPER」へと移行しているメーカーがほとんどでした。 もう「RTX2070」は選択できないみたいなので、強制的にこちらを選ぶことになります。 性能については下記の通りです。

GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070 SUPER・・・14,686
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080 Ti・・・14,268
グラフィックベンチマーク

あまり大きな差は感じられませんが、他所のベンチマークでは割とハッキリとした性能差があったような気がします。 各RTXシリーズのSUPER付きはノーマルタイプより一歩上と考えて良さそうです。

最も安いのはパソコン工房となりました。 実はフロンティアのキャンペーンにて激安の対象モデルが多々あったのですが、残念ながら人気の為に全て完売しております。 次回更新時に期待です。 パソコン工房はHPとほぼ同価格ですが、HPはHDD容量が大きく、パソコン工房はグラフィック性能が高いという違いがあります。


【2019年7月22日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回からCore i7 8700をCore i7 9700に変更、さらにSSDは512GBが多いのでそちらに合わせました。 HPが増えて合計5メーカーとなっております。


今回スペックを変更したため、各メーカー価格が上下していますが、それらがどうでも良くなるほどフロンティアが圧倒的な低価格を実現しています。 他メーカーが20万円前後の中、15万円台て・・・。 どうしたらこんなに安くできるのか不思議でなりません。 在庫もたっぷり35台ありますので、是非じっくり検討してみてください。

新旧プロセッサの性能差については下記の通りです。 9700K以外は誤差程度でしょうか。

Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz(6コア)・・・15,962
Intel Core i7-9700 @ 3.00GHz(8コア)・・・15,719
Intel Core i7-9700F @ 3.00GHz(8コア)・・・15,566

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
プロセッサベンチマーク


【2019年5月31日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回はこれまでダントツで最安だったフロンティアのキャンペーンモデルが無くなった為、通常のモデルを取り上げた結果、大幅に値を上げています。 しかしそれでもパソコン工房と並んで最安でして、HDD2TBや80PLUS GOLD電源搭載という点を考えるとコストパフォーマンスはフロンティアの方が良さそうです。 ただ、やはりキャンペーンモデルの方が圧倒的に安いので、また登場するのを待った方が無難かもしれません。

あともう一つ気になるのがドスパラでして、上位2メーカーより6千円ほど高いもののプロセッサは無料アップグレードでCore i7 9700Kを搭載しています。 8700Kとの性能差もしっかりあるのでお買い得です。 また、SSDもより高速な512G-NVMeへ無料アップレードされており、トータルで考えるとドスパラが一番お買い得になるのではないでしょうか?


【2019年4月10日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 フロンティアは前回も圧倒的な最安でしたが、今回さらに5千円以上も値下げされて、もはや他メーカーは全く太刀打ちできない状況です。 2位パソコン工房と比べても31471円もの大きな価格がついていますからね・・・。 おまけに電源は高性能な80PLUS GOLD搭載ですし、なぜここまで安く出来るのか秘密が知りたいですw ちなみに最近徐々に第9世代インテルプロセッサへの移行が進んでいるみたいなので、Core i7 8700希望の方は販売終了にご注意下さい。


 本日は夜中の3時に目が覚めてしまって作業をしておりますが、キーボードの音がうるさく感じます。 家族に迷惑をかけないようにしたいのですが、どうしてもカタカタ鳴ってしまいますね・・。 キーボードはRealforce 106という古いタイプなのですが、品質が高くて長持ちするので仕方ありません。 ただ最近、タイピング時に重さを感じることが多いですし、音の問題も合わせて買い替えたいところです。

希望としては荷重30gの静音タイプ、テンキー付きの「東プレ REALFORCE SA R2」が良いのですが、35058円・・・。 た、高いwww 管理人にはまだまだ高嶺の花です。


【2019年2月17日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 GTX1070の取り扱いが減ってきたので、今回からRTX2070に変更したいと思います。 全4メーカーです。


まずグラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce RTX 2070・・・14,459
GeForce GTX 1080 Ti・・・14,206
GeForce GTX 1080・・・12,394
GeForce GTX 1070 Ti・・・12,316
GeForce GTX 1070・・・11,310
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?id=4001https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1080+Ti&id=3699https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842

順当に性能をアップさせている感じですが、それだけに価格は上昇しているところが多いです。 しかしそんな中、価格が全く変わらないのでフロンティアでして、圧倒的な低価格を実現しています。 SSD容量や電源容量も大きめですし、非常にコストパフォーマンスの高さを感じさせるキャンペーンモデルです。


【2018年12月24日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回はフロンティアが復活して合計5メーカーとなっております。


最も安かったのは、ダントツでフロンティアとなりました。 HDD容量も大きく、電源の性能も高いなど内容も良くてコストパフォーマンスは高いです。

その他は価格差が大きいので価格では対抗できないのですが、より高速なNVMe SSDを搭載したHPはなかなか魅力的です。 こちらもHDD容量が2TBもあり電源の性能も高いなど、フロンティアと似た特徴を備えています。 またHPは筐体のつくりやデザインにも凝っていまして、フロントパネルに並べられた使いやすいインターフェイスや、PCとお揃いの高機能キーボード&マウスのオプションも用意されているなど、よりPCゲームに没頭できるようなモデルです。


【2018年10月27日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーになります。 フロンティアは第9世代インテルプロセッサ搭載モデルのみGTX1070に対応していました。


前回最安だったフロンティアが無くなった為、今回最安だったのはドスパラとなりました。 ドスパラは対象モデル変更でスペックダウンされ、価格がかなり下がりました。 ただし、わずか2400円差のパソコン工房がワンランク上のグラフィックカードを搭載しており、さらに電源の性能もツーランク上ですので、コストパフォーマンスはこちらの方が良いのではないでしょうか。

あとHPも新モデルを取り上げた為、価格が大幅に下がりました。 ただそれでも大容量なNVMe SSDを標準搭載している為、他メーカーと比べると高め設定です。 G-Tuneには勝っていますが・・。


【2018年9月2日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回の注目は、やはりなんと言ってもダントツの最安を誇るフロンティアです。 前回と同じ構成ながら価格を4320円値下げさせて、更にコストパフォーマンスを上げてきております! 2位のパソコン工房とは1万円ほどの価格差をつけており、その上SSD容量・HDD容量が多く、電源の性能もツーランク上など内容も良くて非常にお得度が高いです。 残りは在庫14台となっていますのでお早めに♪


【2018年7月8日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は値下げされたメーカーが多かったですが、その中でもフロンティアとパソコン工房が安かったです。 最も安かったのは前回同様フロンティアでして、SSDが少し増量された上に2376円値下げされてさらにコストパフォーマンスを上げてきました。 3067円差で2位につけるパソコン工房と比べてもスペックが高く、特に倍もあるHDD容量や高性能な大容量電源を搭載している点が魅力的です。


【2018年5月20日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回は残念ながら値上げされたメーカーが多かったです。 しかし前回最安だったフロンティアは価格が変わらず、今回も最安となりつつ他メーカーとの価格差を広げております。 HDDはたっぷり3TBもありますし電源の性能も高くて、内容も魅力的ですね。 ちなみにグラフィックカードの性能差については下記の通りになります。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,274
GeForce GTX 1070・・・11,152
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1070+Ti&id=3842

価格差は5千円くらいになりそうなので、やはりフロンティアはコストパフォーマンスも高いと言えそうです。

ちなみに前回1万円も安くなったOMEN by HP 880ですが、今回さらに19656円も値下げされました! 他メーカーと比べるとハイスペックで高価なので、あまり比較対象にはなりづらいのですが、よりハイスペックなモデル、特により高速な「NVMe SSD」を希望される方は検討してみてはいかがでしょうか。


【2018年3月31日更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はフロンティアが値下げされて最安となっております。 しかも他メーカーと比べてHDD容量が多く、電源の性能も高いなど内容が良いです。

次いで安いのはパソコン工房ですが、こちらはGTX1070が見当たらない為、ワンランク上のGTX1070 Ti搭載モデルを取り上げています。 性能はGTX1080に勝るとも劣らないレベルですので、フロンティアより7千円高いパソコン工房も一考の価値はあるかもしれません。

また最も高価なHPですが、性能の高さを考えると仕方ないです。 しかし前回と同構成で10800円も安くなりました! よりハイパフォーマンスや高品質を求める方はそちらもチェックされてみてはいかがでしょうか。


【2018年2月8日更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回よりプロセッサをCore i7 7700からCore i7 8700へと変更したいと思います。 また、一部メーカーにてGTX1070の取り扱いが減っているところはGTX1070 Tiで代替します。 今回も全5メーカーです。


HPはハイスペックモデルしかなく価格がベラボーに高くなってしまいました。 その他メーカーも軒並み価格上昇していますが、唯一パソコン工房だけ値下がりして最安となっています。 価格差も大きく、他メーカーと比べて最低でも13000円以上も安いです! 内容的にも80PLUS SILVER電源を搭載するなどなかなか良さそうですね。

ちなみにドスパラはGTX1070を搭載したモデルがかなり激減しており、やむなくGTX1070 Ti搭載モデルで代替してあります。 性能については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
GeForce GTX 1070・・・11,078
PassMark – G3D Mark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html

あまり大きな差は無さそうですね。 GTX1080とも良い勝負をしそうです。


【2017年12月19日更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


一部Core i7 7700Kを選択してありますが、ドスパラはCPU無償アップグレード、パソコン工房は固定スペックです。 この構成も取り扱いが減り気味になってきましたので、次回更新時はプロセッサを8700にしているかもしれません。

ダントツでフロンティアが最安となりました。 残り4台となっているのでお早めに。 ただ、売り切れてもすぐ新たなキャンペーンが開催されると思うので、諦めずにそちらをチェックすることをお勧めします。 フロンティアは常時、短期と長期の2大キャンペーンが開催されていますし、12月は繁忙期なので魅力的なモデルが多いです。

他メーカーは万単位で引き離されて勝負にならないかなと思いましたが、HPが気になるのでフロンティアを似た構成に変更してみました。

フロンティアFRGA750/WS6 GAシリーズ 怒涛のクリスマスセール
 10H,Core i7 7700K,32G,SSD512G-NVMe+275G,HDD2T,GTX1070,DVD,850W-G,¥219456,2017/12/19時点

SSD275Gや850W-GOLD電源が固定スペックなので外せませんでしたが、HPと比べて3万円近くも高いです。 スペックの違いを踏まえてもかなり割高なのではないでしょうか? と言うわけで、より高性能なPCを求める方にはHPもお勧めかと思います。 HPは最新のゲーミングPCなので筐体の見た目やつくりも非常に凝っていて魅力大です。


【2017年10月25日更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全5メーカーになります。


今回は残念ながら全てのメーカーが値上げされてしまいました。 前回から最安のフロンティアも例外ではなく、値上げ幅も最も大きい7560円アップですが、それでも他メーカーとの価格差は最低でも12528円差ととても大きいです。 内容的にもなかなかでして、大容量2TB HDDや5メーカーの中で最も高性能な電源80PLUS GOLDが搭載されるなど、コストパフォーマンス的にも良いと思います。

ちなみにHPはOS無償アップグレード、パソコン工房はCPU無償アップグレード実施中です。

【比較】Core i7 9700にRTX2060を組み合わせたモデルはどこがお買い得?「決算セールのフロンティアが激安!!」(¥181224~)10H,Core i7 9700/9700F/9700K,メモリ16G,SSD240G/320G/480G,HDD1T/2T,RTX2060,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB以上・SSD&HDDを基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700K>Core i7 8700K≧Core i7 9700=Core i7 9700F>Core i7 8700
・グラフィック:RTX2070≧GTX1080 Ti>RTX2060>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC(ハイスペック)
マウスコンピュータLUV MACHINESG-Tune NEXTGEARG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA
パソコン工房デスクトップPCパソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)フロンティアGBシリーズ(フルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019/8/23更新】

 本日より新たにCore i7 9700とRTX2060を組み合わせたモデルを比較したいと思います。 その他の構成は16GBメモリにSSD&HDDです。 SSDは240GB以上とします。 残念ながらドスパラは現在サイトにアクセスできない為、合計3メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラ ドライブ 電源 価格(税・送込)
G-Tune
LITTLEGEAR i330GA3
10H 9700F 16G 240G 1T RTX2060 500W-B ¥181,224
工房STYLE-R039-i7K-ROA 9700K 480G 2T DVD ¥169,538
フロンティアFRGAH370/WS321 GAシリーズ 決算セール 9700 320G 1T 600W-B ¥138,024

最も安いのはダントツでフロンティアとなりました。 2位のパソコン工房と比べて3万円近い価格差がついていますが、パソコン工房はプロセッサの性能が高く、さらにSSD容量とHDD容量が多く、DVDドライブも付いて内容は充実しています。 しかし、それらの点を踏まえてもフロンティアの方がお買い得なのではないでしょうか。


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ16GB以上・SSD&HDDを基本構成とします。
※2018/2/9よりCore i7 7700KからCore i7 8700Kへと変更、GTX1080からGTX1070 Tiへと変更しました。
※2017/2/24よりCore i7 6700KからCore i7 7700Kへと変更しました。


【性能比較】
・グラフィック:GTX1080 Ti=TITAN X>GTX1080=GTX1070 Ti>GTX1070≧GTX TITAN zX>GTX980 Ti>GTX980>GTX TITAN Black>GTX TITAN
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPデスクトップPC(ハイスペック)
マウスコンピュータLUV MACHINESG-Tune NEXTGEARG-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA
パソコン工房デスクトップPCパソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)フロンティアGBシリーズ(フルタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み
工房LEVEL-R039-i7K-TXA「秋のBGI SALE」いいモノGET週間
 10H,Core i7 9700K,16G,SSD480G,HDD2T,GTX1070 Ti,DVD,500W-B,¥201938,2018/11/12-12:00迄


【2018/10/28更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計4メーカーとなっております。 HPも若干構成が異なるので、比較になるのは実質3メーカーでしょうか。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming Desktop 790-0012jp パフォーマンス プラスモデル 10P 8700 16G 512G-NVMe 2T GTX1070 DVD 500W-G ¥227,880
G-Tune
NEXTGEAR i680GA1-SP
10H 8700K 240G GTX1070 Ti 500W-B ¥231,552
ドスパラGALLERIA MV 1T ¥200,534
工房STYLE-R037-i7K-TX ¥196,516

HPが異常に価格を上昇させていますね・・。 前回はとても安かったようですが、次回のキャンペーンに期待しましょう。

最も安かったのはパソコン工房でして、唯一20万円を切っています。 勝負になりそうなのはドスパラですが、4千円程高いもののCPUファンに「静音パックまんぞくコース(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)が標準装備されているのが気になります。 パソコン工房にも似たようなCPUクーラーオプションがありますが+¥6980円ですので、内容的にはドスパラの方がややお買い得かもしれません。


【2018/9/3更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計5メーカーとなっております。 ただしHPはプロセッサ・グラフィック共に微妙に内容が異なるので、参考程度にご覧下さい。


最も安いのは今回もパソコン工房となりました。 ただし電源の性能はワンランクダウンして、価格もその分2700円安くなっています。 また久々に登場したHPですが、スペックが低い分、価格も安くてパソコン工房に次ぐ安値2位でした。 ただ電源の性能は高いですし、SSD512G-NVMe搭載でスピードと容量を両立している点を考えると、コスパはなかなか良さそうです。 ちなみにドスパラにて標準装備の電源に珍しく最高峰の「80PLUS TITANIUM」を採用しています。


 湿度が高くてヤル気が出ないのでネットで検索して調べた対処法を試してみました。 扇風機で窓に向けて湿気を追い出せるのだとか。 パワー全開にしてやってみましたが、湿度54%が55%へと上がりましたw やっぱり普通にエアコン使った方が良さそうです。


【2018/7/9更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


最も安かったのはパソコン工房となりました。 前回はフロンティアとほぼ互角でしたが値上げされた為、あまり価格の変わらないパソコン工房が単独首位となっています。 ただ、約5千円高いフロンティアはSSD容量が大きく、電源も量と質が高いなど魅力的な内容です。 グラボがGTX1080なので、これでも良ければ一考の価値はあるのではないでしょうか。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html


【2018/5/21更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回の注目は大幅値下げされたフロンティアです。 しかし、グラフィックはまだGTX1070 Tiに対応していないので、GTX1080を搭載しています。

パソコン工房とほぼ互角の価格ですが、SSD容量・電源容量&性能で勝ります。 グラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html

PassMarkではGTX1070 Tiが若干上回っていますが、他のゲーム用ベンチマークではGTX1080とGTX1070の丁度中間に当たるみたいです(参考サイト)。


【2018/4/1更新】

 2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回は値上げが目立っています。 最も安かったのは唯一20万円台を切るパソコン工房です。 ただ、マウスコンピュータとフロンティアはSSD容量が倍以上ある上に電源の性能も高いので、それらの点は加味する必要があります。


【2018/2/9更新】

 2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回よりプロセッサをCore i7 7700KからCore i7 8700Kへと変更、グラフィックをGTX1080からGTX1070 Tiへと変更したいと思います。 グラフィックでGTX1070 Tiが無い場合は性能の近いGTX1080で代替します。 今回も全4メーカーです。


当然のごとくほとんどのメーカーが値上げされていますが、そんな中、ドスパラのみ値下げされました。 ちなみにフロンティアはまだGTX1070 Tiの取り扱いが無いのでGTX1080を選択しています。

最も安いのはパソコン工房でして、電源の性能も良くコストパフォーマンスもなかなかです。 2位フロンティアはグラフィックが異なりますが電源の性能は更に良いので、こちらも一考の価値ありかなと思います。 グラフィックの性能差については下記の通りです。

GeForce GTX 1070 Ti・・・12,302
GeForce GTX 1080・・・12,170
GeForce GTX 1070・・・11,078
PassMark – G3D Mark:https://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html


【2017/12/20更新】

 2ヶ月ぶり11度目の更新です。 今回も全4メーカーとなっております。


今回も最安値をパソコン工房とフロンティアで競っておりますが、フロンティアが一歩リードです。 価格的には1231円しか差はありませんが、電源の性能がワンランク上のフロンティアに軍配が上がりました。 ちなみにプロセッサは第8世代へ移行が進みつつあるので、次回更新時は変わっているかもしれません。


【2017/10/26更新】

 2ヶ月ぶり10度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっております。


ここ最近値上げが続きましたが、当スペックでは久々の大幅値下げとなっています。 注目は最安のフロンティアと2位のパソコン工房でして、フロンティアはHDDが大幅減となり約1万円ダウン、パソコン工房もSSDとHDDが半減されて3万円もダウンしました! 特にパソコン工房が凄まじいですが、こちらは現在Core i7 7700Kへ0円アップグレード実施中です。

この2メーカーを比べるとフロンティアの方が3434円安く、さらに電源の性能・容量がワンランク上となっています。 ただ、パソコン工房はOSを標準でWindows 10 Proを採用していますので、コストパフォーマンス的には良い勝負をしていると言って良さそうです。 あとは希望や用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。


【2017/8/29更新】

 2ヶ月ぶり9度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回は大幅値下げされた機種が目立ちました。 まず最安のeX.computerですがSSDは半減したものの無料プレゼントとなって、価格が41040円もダウンしています。 2位はいつも安いフロンティアが入っていますが、こちらと比べても1万円以上も安いです。 ただし、HDD容量は3倍もありますし電源の性能もツーランク上なので、コストパフォーマンス的にはフロンティアの方が上なのではないでしょうか。


【2017/6/24更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回は値下げされた機種もありましたが、値上げされた機種もあるなど、トントンな内容でした。 値下げで気になるのはHPでして、前回と同構成なのに価格が20032円もダウンしています。 これまでは他メーカーと比べて割高な印象が拭えませんでしたが、ここへ来てかなり接近してきましたね。 メモリは32GBもありますし、Blu-rayドライブも搭載してコストパフォーマンス的にはトップクラスになるかもしれません。 お勧めです!

最安は前回と同構成のG-Tuneでして、価格も全く変わっていません。 フロンティアは価格的に中頃なもののSSDをたっぷり525GBも搭載しつつ電源の性能も一番高いので、コストパフォーマンスは非常に良いです。 また、「夏のボーナスセール」モデルは旧プロセッサ搭載でなんと19万円台を実現しています。 価格重視の方はそちらも要チェックです。


【2017/4/23更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計6メーカーとなっております。


今回は値下げされた機種が多かったです。 しかも最安値を競うように多数のメーカーが激安となっています。 注目は前回と同構成で約1万円値下げされたドスパラとフロンティアです。

最も安かったのはマウスコンピュータですが、ほぼ同価格でドスパラが2位につけています。 さらにフロンティアが3千円差で3位となっており、パソコン工房も7千円差で4位と、20万円台に4メーカーがひしめいている状態です。

まずマウスコンピュータとドスパラですが、ドスパラはSSD容量が若干多いものの電源性能でマウスコンピュータが勝るので、マウスコンピュータの方がコストパフォーマンスは上かなと思います。 続いてフロンティアですが、こちらはさらにSSD容量が多めで電源の性能もより高性能と内容が良いです。 1位のマウスコンピュータと比べてコストパフォーマンスはどっこいどっこいの様な気もします。

ちなみにドスパラにはマカフィーの12ヶ月分が付きCPUファンが「静音パックまんぞくコース (高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)」なので、この点を踏まえるとさらに選ぶのが難しくなってくるのではないでしょうか。 あとはもう、好みで決めるしかないですかね・・・。


【2017/2/24更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回からプロセッサをCore i7 7700Kへと変更しました。 その結果HPが無くなり、合計5メーカーとなっております。


今回は多数のメーカーが大幅な値上げとなってしまいました。 プロセッサをアップしたこともありますが、正月のキャンペーンが終了して一段落ついた感じです。

最も安いのはパソコン工房で、次いでドスパラ、フロンティアの順に安いです。内容としてはさほど大きな差はありませんが、3位のフロンティアはパソコン工房と7千円差で80PLUS GOLD電源を採用しています。 パソコン工房でも同レベルの電源を選択出来ますがオプション価格は8千円なので、わずかにフロンティアがコスパで勝るでしょうか?


 

【比較】4K/クアッドフルHD搭載ノートPCでお買い得なメーカーは?「ThinkPadに新モデル続々登場!!」(¥167400~)10H/10P,Core i5 8265U/9400H・Core i7 8565U/8750H/9750H,メモリ8G/16G,SSD128G/256G-NVMe/512G-NVMe/1T-NVMe,HDD500G,GTX1050 Ti/Quadro T1000,DVD,クアッドフルHD(4K):13.3型(タッチ)/14型/15.6型(タッチ)

【メーカー別価格推移グラフ】

【メーカー別価格推移グラフ(安値拡大版)】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700>Core i7 9750H>Core i7 8750H>Core i7 7700K>Core i7 7700>Core i5 9400H>Core i7 8705G>Core i7 8565U>Core i7 7700HQ>Core i7 8550U>Core i5 8350U
・グラフィック:RTX2060>GTX1080>GTX1060>GTX1050 Ti>Quadro T1000=GTX980M>Quadro P1000=GTX970M>GTX960M>Quadro P600>GTX950M>Quadro P500
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(ノートブック)HP Spectre
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)Critea・Altair(ノート)
パソコン工房ノートPC
ThinkPad P70
東芝dynabook AZシリーズ(15.6型ワイド)
富士通FMV-LIFEBOOK AHシリーズ(ハイスペック)
NEC LAVIE Direct NS(H)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年8月23日更新】

 2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回はマウスコンピュータとThinkPadの17.3型が無くなって、合計3メーカー6モデルとなっております。 ThinkPadの17.3型は量販店モデルのみの取り扱いとなってしまっていますね。 直営店モデルが復活するのかどうかについては不明です。 また、ThinkPad Pシリーズには14型も新たに登場しましたが、そちらはフルHDからWQHD迄となっています。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ&ドラ 液晶 価格(税・送込)
HP Spectre x360 13-ap0000 パフォーマンスモデル 美しいデザインと妥協しない性能はまさに永遠の輝き!キャンペーン 10P Core i7 8565U 16G 1T-NVMe 13.3QF-T ¥167,400
HP Spectre x360 15-df0000 美しいデザインと妥協しない性能はまさに永遠の輝き!キャンペーン 10P Core i7 8750H 512G-NVMe GTX1050 Ti 15.6QF-T ¥192,240
ThinkPad P53:パフォーマンス 10H Core i5 9400H 8G 256G-NVMe Quadro T1000 15.6QF ¥216,216
【2019年モデル】ThinkPad P1:スタンダード 10P Core i7 9750H ¥279,936
VAIO SX14 10H Core i5 8265U 128G 14QF ¥190,944
VAIO S15 Core i7 8750H 500G DVD 15.6QF ¥190,944

今回はThinkPadが新モデルになった為、性能も上がりましたが、価格も上昇しています。 新たに追加されたプロセッサ及びグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i5-9400H @ 2.50GHz(4コア)・・・10,567
Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
Quadro T1000・・・5,917
Quadro P1000・・・4,392
グラフィックベンチマーク

残念ながら価格が下がったところは皆無です。


【2019年7月2日更新】

 2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回はパソコン工房がまた無くなって、合計4メーカー8モデルとなっております。


今回はThinkPadやVAIOなど多くのモデルが値下げされました。 しかし中でも値下げ幅が大きかったのは「HP Spectre x360 13-ap0000」でして、前回と同構成ながら40824円の超大幅値下げとなっています。 もちろん過去最安値ですが、もしかしたら近々販売終了(モデルチェンジ?)の可能性もありますので、ご希望の方はご注意下さい。


【2019年5月11日更新】

 2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回はパソコン工房が復活し、さらにVAIO S15が追加されて合計5メーカー9モデルとなっております。


まず今回注目の新モデル「VAIO S15」ですが、既存のモデルからフルモデルチェンジされ、4K対応となりました。 色々と改善や変更がなされていますが、Ultra HD BDに対応した点も大きな魅力の一つです。 他メーカーではあまり見かけないのではないでしょうか? ちなみに奇しくも「VAIO SX14」と全くの同価格です。

「HP Spectre x360 15」は大幅値下げされ、過去最安となっております。 しかし常に価格が上下していて落ち着きがないですね。 高値の時に買わないようにご注意を。


【2019年3月21日更新】

 2ヶ月ぶり27度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計4メーカー7モデルとなっております。


今回の注目は値下げされたHPとThinkPadです。 まずHPですが、13.3型の「HP Spectre x360 13-ap0000」が前回と同構成で16200円も値下げされました! またThinkPadは15.6型の「ThinkPad P52s」が26784円値下げ、17.3型の「ThinkPad P72」が19224円値下げされ、共に構成は前回と同じです。 価格を重視される方はこの機会をお見逃しなく!


 昨日やっと新PC「ドスパラMS」が届き、1日かけて色々とセッティングを完了しました。 これからじっくりレビューしますが、静音パックによる静音性の高さには驚かされました! 久々のグラボの性能にも満足していますが、SSDは起動・シャットダウン以外はもう一つ性能の伸びを感じなかったです。

また、パソコンのグラフィック機能が異常をきたしたと思っていましたが、壊れたのは液晶の方でしたw 異常の発見というのは意外と難しい・・・。 やむなくTV用として使っていた23型液晶をパソコン用として使い、現在やや広めの23型x2のデュアルディスプレイ環境となっています。 まぁ、そのうち慣れるでしょう。

やはりWindows 10は色々と使いにくいですね。 こちらも慣れると思いますが、何はともあれ無事新環境が整い一安心です。


【2019年1月28日更新】

 2ヶ月ぶり26度目の更新です。 今回はG-Tuneが無くなったもののマウスコンピュータが追加され、さらにVAIOに新モデルが登場しました。 合計5メーカー8モデルです。


まずマウスコンピュータについてですが、販売終了したHPやドスパラ以来の最安モデルになります。 13.3型になりますがCore i7搭載で性能は高いですが、モビリティはイマイチで低めです。 またSSD容量も少ないですが、カスタマイズにて最大2TBx2=4TBまで搭載することが可能です。

そして新登場のVAIO SX14ですが、こちらは唯一の14型の4Kモデルになります。 14型自体の取り扱いが最近減ってきているので、希少な存在になりそうです。 内容的にはまずデザインがキレイでして、VAIOらしい外観にこだわったつくりとなっています。 性能はそこそこ高性能ですがモビリティは高めで、特に約1kgの重さは14型にしてはかなり魅力的なのではないでしょうか。


【2018年12月4日更新】

 2ヶ月ぶり25度目の更新です。 今回はまずHPのゲーミングPCが無くなり、その他も新モデルに変わりました。 また、ドスパラが無くなってパソコン工房も17.3型が無くなくなるなど、全体的に取り扱い数は減少傾向です。 合計4メーカー7モデルとなっております。


まず新しくなったHPですが、主にプロセッサが変更されております。 性能差については下記の通りです。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,135
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,459
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz(4コア)・・・12,040
Intel Core i7-7700 @ 3.60GHz(4コア)・・・10,749
Intel Core i7-8705G @ 3.10GHz(4コア)・・・10,090
Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,066
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz(4コア)・・・8,839
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,327
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700+%40+3.20GHz&id=3099https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7700K+%40+4.20GHz&id=2874https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8750H+%40+2.20GHz&id=3237https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8705G+%40+3.10GHz&id=3201https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7700+%40+3.60GHz&id=2905https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8565U+%40+1.80GHz&id=3308https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7700HQ+%40+2.80GHz&id=2906https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8550U+%40+1.80GHz&id=3064

ただ現在通常モデルしかないので価格が非常に高いですね。 キャンペーンモデルが出てから購入した方が良いですが、現在旧モデルがキャンペーンにラインナップされているので、価格重視の方はそちらを選んだら良いのではないでしょうか。

その他は特に変化無し。 「ThinkPad P1:スタンダード」が値上げされているのが残念です。 ちなみにグラフィックの性能差もチェックしてみましたが、対象のGTXシリーズが古いので特にここには書きません。 結果は上部の【性能比較】をご覧下さい。 今回Quadroも調べてみましたが、用途が異なるので単純には比較できません。


【2018年10月8日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回は「HP Pavilion Power 15」が販売終了しパソコン工房の17.3型も無くなりましたが、「ThinkPad P1」を新たに追加して合計5メーカー9モデルとなっております。 パソコン工房の17.3型は前回半年ぶりに復活したばかりだったのですが、もう無くなってしまいましたね・・・。 17.3型は人気ランキングでも上位に食い込んでいますが、大画面ノートは最近割と人気があるみたいです。


まず新たに追加された「ThinkPad P1」ですが、ハイスペックな15.6型ノートになります。 Xeon・Quadro・4Kと高い性能を持ちながら15時間もの長時間駆動を実現するなどバッテリもなかなかです。 質量に関しては1.71kgなので微妙なところですが、この内容と大きさを考えるとやむを得ないところでしょうか。

そして今回注目したいのが「HP Spectre x360 15」でして、前回と同構成ながら価格が27000円も下がりました!! TVチューナセットの1TB SSD搭載モデルが既に完売するなど、人気を集めている様です。 ちなみに上記「ThinkPad P1」と比べると構成は違うのですが11時間駆動に2.13kgとモビリティは劣ります。 それでいて性能は更に高いのですから「ThinkPad P1」は高価なだけのことはありますね。

また、「ThinkPad P52s」も前回と同構成で29463円も値下げされました!


【2018年8月6日更新】

 1ヶ月半ぶり23度目の更新です。 今回は前回に続いてまたHPが1モデル追加され、さらにパソコン工房の17.3型が復活して、合計5メーカー9モデルとなっております。


まず久々復活のパソコン工房17.3型ですが、販売を終了した昨年末をピークに価格が大幅に下がりました。 スペックはSSD1Tが無くなりメモリ半減されているので値下げも当たり前なのですが、プロセッサなどアップグレードされているのでコスパ的には上がっている様にも感じます。 まぁ、どちらにしろ50万円近くもする高価なモデルですが・・。

そして新たに追加された「HP Pavilion Gaming 15」ですが、こちらは既存の「HP Pavilion Power 15-cb000」と内容がかぶっているので、もしかしたら近々無くなるかもしれません。 プロセッサとグラフィックがアップグレードされていますが、筐体もスリムで見た目も格好良いです。 「HP Pavilion Power 15」より薄くなっている点をアピールしているので、やはり無くなりそうですね・・。 今なら送料無料に加えてマカフィー3年版が付いてくるのでお買い得です。


【2018年6月23日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回はHPが1モデル追加されて、合計5メーカー8モデルとなっております。


まず新たに追加された「HP Spectre x360 15-ch000」ですが、全体の中ではやや高価な部類に入ります。 しかし性能は高く、高性能なグラフィック機能を内蔵したプロセッサを搭載している点が特徴です。 また、4Kでありながら2in1というところも魅力的でして、13.3型の「HP Spectre x360 13-ae000」と共に他にはない貴重な選択肢の一つとなります。 趣味や仕事のほか、クリエイティブな用途にも向いているのではないでしょうか。

また今回ThinkPadの旧モデルが結構選択出来たので、スペックと共に価格が若干下がりました。 その他の上位モデルも販売中です。


【2018年5月4日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回なんとドスパラが追加されました! しかもおそらく初登場でして、最近の減少傾向にある中、唯一人その流れに逆行するドスパラに驚かされます。 全5メーカー7モデルです。


まず、新登場のドスパラですが、最安レベルのモデルになります。 これまではHPのみ15万円台という圧倒的な安さを実現してきましたが、ここにライバル登場と言った感じです。 内容的にはHPはSSD、ドスパラはグラフィックとそれぞれ秀でている部分があり、コスパ的にはあまり変わらないでしょうか? ちなみにドスパラでもHDD1TBの代わりにSSD1TB(+28000円)を選択することもできます。

また今回はThinkPadの15型に最新モデル「P52s」を取り上げました。 まだ販売中の旧モデル「P51s」と比べてプロセッサとグラフィックの性能で勝りつつ価格は若干安いので、こちらを選んだ方が良いと思います。 プロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz 4コア・・・8,866
Intel Core i5-8350U @ 1.70GHz 4コア・・・8,527
Intel Core i7-6700HQ @ 2.60GHz 4コア・・・8,143
Intel Core i7-4710HQ @ 2.50GHz 4コア・・・7,747
Intel Core i7-7500U @ 2.70GHz 2コア・・・5,201
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7500U+%40+2.70GHz&id=2863https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-4710HQ+%40+2.50GHz&id=2243https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8350U+%40+1.70GHz&id=3150

グラフィック「Quadro P500」については情報が少ないのですが、こちらのサイトによると「MX150」と五分くらいになるのだとか。 そこで、「MX150」と旧モデルの「Quadro M520」を比較してみたところ、「MX150」が勝りましたので、「Quadro P500」も上と考えて良いのではないでしょうか。

GeForce MX150・・・2,049
Quadro M520・・・1,400
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+MX150&id=3789https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=Quadro+M520&id=3754


【2018年3月14日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回は富士通が無くなって合計4メーカー6モデルとなっております。


どんどん取り扱いが減っていきますね。 今度は富士通が無くなりましたが、ビジネス向けのThinkPadを除くと一般向けは3メーカーのごく一部となってしまいました。 テレビはより大画面へとシフトしていますし、ノートPCの大きさではフルHDで十分なのかもしれません。


【2018年1月23日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回は対象モデルが大幅に減り、5メーカー7モデルとなっております。


今回はまずHPのゲーミングPC「OMEN」が無くなり、G-Tuneの15.6型が無くなり、パソコン工房は17.3型が無くなりましたが15.6型の通常モデルとゲーミングモデルはスペックが同じなので片方のみ取り上げました。 さらにThinkPad P51はs付きに4Kモデルが安く登場したのでそちらを取り上げ、17.3型はP71が復活したものの最新モデルなので価格が凄く上昇しています。

逆に富士通FMVは前回と同スペックで74184円も値下げされていますが、これは過去最安値になるのでご希望の方は大チャンスです! ちなみにMy Cloud優待クーポンを適用させています。 そしてNECは販売終了となり、全体的に前回と比べてモデル数が半減してしまいました。


【2017年12月2日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回は富士通とNECが復活して6メーカー12モデルとなっております。


まずHPですが、相変わらずバラエティに富んだ内容ですし価格も安くて魅力的です。 「OMEN by HP 15」は前回と同スペックで1万円も安くなりました。

パソコン工房は通常モデルの17.3型が無くなったのでゲーミングノートを取り上げてあります。 スペックアップによって価格は大幅アップです。

ThinkPadは17.3型の最新モデル(P71)でなぜか4K液晶が選択出来ませんでした。 やむなくまだ販売中の旧モデル(P70)を取り上げてあります。 プロセッサとグラフィックが旧タイプになりますが、価格が少し下がりました。

久々登場のNECは前々回と同スペックで価格が12204円ダウンしております。

ここらで一旦プロセッサの性能をチェックしてみたいと思います。

Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz(4コア)・・・12,098
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz(4コア)・・・8,915
Intel Core i7-6700HQ @ 2.60GHz(4コア)・・・8,144
Intel Core i7-7567U @ 3.50GHz(2コア)・・・6,535
Intel Core i7-7500U @ 2.70GHz(2コア)・・・5,216
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2874&cmp[]=2906https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2586&cmp[]=2906https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2586&cmp[]=2990https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2863&cmp[]=2990

7700Kと7700HQはもっと凄い性能差があると思っていましたが、それほどでもなかったです。 そろそろ第8世代インテルプロセッサを搭載したモデルも出てくるかもしれませんね。


【2017年10月7日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回は4メーカー9モデルとなっております。 富士通とNECが無くなったものの、HPが大幅に増えました。


今回登場したHPの2モデルのお陰で、価格の壁をひとつぶち壊した感じです。 まぁ、以前もHP EliteBook Folioという15万円台の機種はあったのですが12.5型ですし、それに続く4Kノートとして15.6型が2つも出てきたのは嬉しいですね。 どちらも性能は上々でして、他メーカーと比べて最低でも2万円以上もの大きな価格差がついています。

そしてもう一つの注目はThinkPadです。 共に前回とほぼ同構成で15.6型は27648円、17.3型は37044円も値下げされました! こちらもこれまでの価格帯を大きく越えてきましたが、17.3型はDVDドライブ非搭載の構成となっています(選択可能)。 価格を理由に今まで4Kノートを躊躇ってきた方はそろそろ買い時なのではないでしょうか?


【2017年8月11日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回はASUS Zenbookが無くなったもののG-TuneとNECが追加されて、合計7メーカー11モデルとなっております。 また、HPは対象モデルが変更されました。


まず「HP Spectre x360 13-ac000」ですが、初の13.3型になります。 これまでは唯一の12.5型でしたが、コンパクトな4Kノートを希望するのであればHPがお薦めです。 内容的にも素晴らしく、特に1TBのNVMe SSDは圧巻でして、プロセッサの性能こそ頼りないもののストレージのパフォーマンスで他を引き離しています。 価格もお手頃な10万円台です。

そしてG-TuneにはSLI仕様が復活し、NECは半年ぶりの復活になります。 NECもメルマガ会員限定クーポン適用で安いですが、数少ない光学ドライブ搭載モデルです。 ちなみにThinkPadもDVDドライブと記載してありますが、カスタマイズにて「無し」も選択可能となっています。

【比較】とにかく高性能な15.6型ノートPCは?「G-Tuneとフロンティアが互角の勝負!?」(~¥369792)10H/10P,Core i7 8750H/9750H・Core i9 8950HK,メモリ16G/32G,SSD256G-NVMe/512G-NVMe/960G/1T-NVMe/2T(NVMe),HDD1T/2T,RTX2070,15.6型フルHD/15.6型クアッドフルHD

【メーカー別順位推移グラフ】

※同レベルな性能の場合はコストパフォーマンスの高い方を上位とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700K>Core i7 8700>Core i9 8950HK>Core i7 9750H>Core i7 8750H>Core i7 7700K>Core i7 7700>Core i7 7700HQ
・グラフィック:RTX2070≧GTX1080 Ti>RTX2060>GTX1080≧GTX1070 Ti>GTX1070>GTX1060>GTX980M>GTX1050 Ti
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPCOMEN by HP(ノートブック)
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ
フロンティア(ノートPC)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年8月21日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ 液晶 価格(税・送込)
OMEN by HP 15-dc1000TX ハイパフォーマンスプラスモデル ゲームも作業もハイパフォーマンスなこの1台で完結!キャンペーン 10P Core i7 8750H 16G 256G-NVMe 2T RTX2070 15.6F ¥199,260
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i5751PA1
10H Core i7 9750H 32G 2T-NVMe+2T 15.6QF ¥369,792
ドスパラGALLERIA GCR2070RGF 512G-NVMe 1T 15.6F ¥265,118
工房LEVEL-15FR102-i7-TORX 1T-NVMe+960G ¥283,953
フロンティアFRZN910/B ZNシリーズ Core i9 8950HK 1T-NVMex2 2T ¥314,712

今回は順位に変動が見られませんでした。 1位G-Tuneと2位フロンティアとの性能差はあまりなく、プロセッサの性能で上回るフロンティアを上位としましたが、G-Tuneはストレージの内容で上回っているので、ほぼ互角と見ても良いかもしれません。

その他メーカーもあまり差はありませんね。 全てストレージ(SSD)の内容で順位付けしていますが、HPだけはダントツで最下位となっています。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i9-8950HK @ 2.90GHz(6コア)・・・14,402
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
プロセッサベンチマーク


【2019年6月30日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回、かなり順位に変動がありました。 珍しくグラフィックが全て統一されたのでプロセッサの性能とストレージの内容で順位付けしてあります。 最も高性能なプロセッサはフロンティアですので1位とし、2位にはプロセッサ性能で劣るもののストレージの内容で勝るG-Tuneとしました。 また、これらの間に位置する性能を持つCore i7 9750H搭載のドスパラですが、ストレージの内容が劣るので前回の2位から4位へと転落しています。 ちなみにパソコン工房は15.6型のゲーミングPCが少ないので16.1型を取り上げております。

ドスパラはプロセッサアップにストレージがHDD1TBからSSD1TBに変更されたにもかかわらず、価格が11340円も値下げされました! フロンティアも前回と同構成で11664円の値下げです♪


【2019年5月9日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回の注目はパソコン工房とフロンティアです。 まずパソコン工房ですが、前回と同価格でグラフィックがGTX1070からRTX2060へとパワーアップされ、液晶もフルHDから4Kへとグレードアップされています!

GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1070・・・11,346
グラフィックベンチマーク

そしてフロンティアですが、遂にCore i9搭載モデルが登場! グラフィック性能も高く、SSDも唯一NVMeを2基搭載するなど隙の無い構成で、最も高性能なモデルとなっています。 フロンティアはここのところかなり順位が上下していますね。

2位以下で難しかったのはG-Tuneでして、プロセッサ性能は高いもののグラフィック性能の低さが目立ち、総合的に判断した結果4位となりました。 この中でGTX1050というのはかなり見劣りしますね。 その他のスペックは悪くないのですが・・。


【2019年3月19日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はついに15.6型にもRTXを採用したドスパラが最高峰となりました! SSD容量は若干質・量共に低めですが、グラフィック性能の高さを重視しております。 次いで高性能だったのはGTX1070採用のパソコン工房です。 次は2TBという超大容量なNVMe SSDを採用したG-Tuneですが、これだけの容量を備えるモデルは過去に無かったかもしれません。

HPはグラフィック性能が高いものの、メモリは他の半分しか無く、さらにSSD容量が極端に少ない為、最下位継続中です。


【2019年1月25日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回も最も高性能だったのはフロンティアとなりました。 ドスパラ・パソコン工房・フロンティアの3メーカーがほぼ同スペックで並んでいるのですが、SSDの内容で順位付けしてあります。 最も容量が大きいのがフロンティアですが、価格の安さも魅力です。 次いでパソコン工房が多く、ドスパラはNVMe SSDの容量が他の半分ということで3位という結果になりました。

G-TuneとHPはグラフィックの性能がワンランク落ちるので、それ以下の順位となっております。 また、HPはメモリ容量も他の半分な上にSSD容量も少なく、文句無しの最下位です。


【2018年11月30日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


まず最も高性能だったのはパソコン工房とフロンティアの2強対決となりました。 スペックはほぼ同じなのですが、価格の安いフロンティアを上位としてあります。 次いで高性能だったのはG-Tuneとドスパラですが、G-TuneはSSDの性能で勝り、ドスパラはグラフィックの性能で勝ります。 と言うわけでこちらも価格の安いG-Tuneを上位にしました。 最下位はHPですが、メモリ・SSD容量の少なさが響いています。

ドスパラは前回と同構成で28080円も値下げされました。 また、パソコン工房はHDDが無くなったもののSSD容量が増え、更にグラフィックがワンランクアップして価格が28350円安くなっています。 トータルでコストパフォーマンスをググッと上げてきたのではないでしょうか。


【2018年10月6日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


前回首位のパソコン工房はグラフィックの性能が落ちた為、総合的にG-Tuneの方が上回ると判断しました。 G-Tuneはプロセッサさえ第8世代なら文句無しなのですが・・・。

また、最下位争いのフロンティアとHPの比較も難しく、メモリ容量とSSD容量で勝るフロンティアに対してHPはグラフィック性能が2段も上です。 やはりストレージが全てSSD(しかも合計2TB)のフロンティアの方が性能的なインパクトは強いかなと思い上位としました。 得意の特価キャンペーンモデルなので価格もかなり安いんじゃないかと・・・。


【2018年8月5日更新】

 1ヶ月半ぶり42度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が前回4位から一気にトップへと躍り出ました。 2位G-Tuneとの比較では、G-Tuneがメモリ容量で勝る一方で、パソコン工房がプロセッサとSSD容量の2箇所で勝る点を考慮しています。

3位以下はさらに比較が難しく、ドスパラはM.2 SSDなのが残念ですが、フロンティアのGTX1050 Tiよりかは上かなと・・。 HPはグラフィック性能は高いものの、やはりメモリとSSDの容量の少なさが響いて最下位としました。

ちなみにドスパラはHDD1TBが無くなったものの、57844円の超大幅値下げとなっております!!


【2018年6月19日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回は比較がかなり難しかったです。 まず1、2位のG-Tuneとドスパラですが共にGTX1070を搭載しつつ、G-Tuneはメモリ容量とSSDの質で勝り、ドスパラはプロセッサ性能で勝ります。 どちらが上とも言いがたいのですが、2点で勝るG-Tuneを上位としました。

GTX1060を搭載した3、4位のフロンティアとパソコン工房は、プロセッサ性能で勝るパソコン工房とメモリ容量で勝るフロンティアと言った感じです。 ほぼ互角なので価格で圧倒的に勝るフロンティアを上位としてあります。


【2018年4月30日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回は前回と全く同じ順位でしたが、比較は結構難しかったです。 まず、G-Tune・ドスパラ・パソコン工房の首位争いですが、それぞれ一長一短あったので、総合的に考えて順位付けしてあります。 しかしドスパラとフロンティアも難しいですね。 ほとんど管理人の独断と偏見で決めましたが自信無いです・・w ちなみに今回新たに登場したプロセッサCore i7 8750Hの性能は下記の通りです。

Core i7 4790>Core i7 8750H>Core i7 7700HQ>Core i7 4910MQ

4790:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=4790&sort=multicore_score
8750H:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=8750H&sort=multicore_score
7700HQ:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=7700HQ&sort=multicore_score
4910MQ:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=4910MQ&sort=multicore_score

ノート向け初の6コアプロセッサということで期待されている模様ですが、実力も備わっています。


【2018年3月10日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が首位に返り咲きました! まぁ、以前までずっと工房が1位だったので不思議は無いのですが、前回1位のドスパラは4位へと転落しておりますw

パソコン工房で注目したいのはプロセッサの性能の高さでして、なんと最新のCore i7 8700Kを採用しています。 7700Kでも7700HQとの性能差は大きかったですが、これで更に差は広がりました。

Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz 6コア・・・16,119
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz 4コア・・・12,075
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz 4コア・・・8,880
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2874&cmp[]=3098https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2874&cmp[]=2906

そしてグラフィックはこの中で最高峰のGTX1070を搭載し、ストレージには高速なNVMe SSDをなんと2基、さらに960GBまで付いて容量も全く心配入りません。 メモリ容量こそやや少なめですが、それを補って余りある性能を備えているのではないでしょうか。


【2018年1月19日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回は全5メーカーとなっております。


最も高性能だったのはドスパラとなりました。 昨年10月からグングンと順位を上げ、最下位からあっと言う間にトップへと上り詰めましたが、メモリ容量で他に劣るもののプロセッサとグラフィックの性能では最高レベルのものを搭載しています。

他メーカーはプロセッサが同じなので、その他のスペックで比較しましたが、メモリ・ストレージ・グラフィックとバランス良く高性能だったG-Tuneが2位、グラフィックのワンランク劣るフロンティアが3位となりました。 前回トップのパソコン工房は大幅に順位を下げ、4位に転落しております。


【2017年11月28日更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回は全5メーカーとなっております。


最も高性能だったのはパソコン工房、2位はG-Tuneとなりました。 このワンツーフィニッシュはここ1年近く続いていますね。 今回難しかったのは3位に急上昇したドスパラと4位のフロンティアくらいでしょうか。 ドスパラはNVMe SSD容量で劣るもののグラフィックの性能で勝るので、微妙な差かもしれませんがフロンティアより上位としてあります。 でも性能差は結構ありそうです。

GeForce GTX 1060・・・8,768
GeForce GTX 1050 Ti・・・5,752
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050+Ti&id=3595


【2017年10月2日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回は全6メーカーとなっております。


今回もあまり順位に変動はないですが、下位のHPとドスパラは順位が入れ替わりました。 HPは新モデルになってドスパラと全く同じ構成です。 しかしHPの方がずっと安いので上位としてあります。 HPはデザインも凝っていて格好良いですね。 役立つソフトウェアも搭載されていて、非常に魅力溢れる内容となっています。 しかも格好良いゲーミングマウスとゲーミングパッドが特典で付いてきます。

前評判でも性能とデザインに評価が集中していましたが、価格について批判的な声はあまり聞こえませんでした。 比較もしているので、是非参考の一つにして下さい。

【比較】とにかく高性能な17.3型ノートPCは?「パソコン工房LEVELが安くて高性能♪」(~¥636552)10H/10P,Core i7 7820HK/9750H・Core i9 9900K,メモリ32G/64G,SSD500G-NVMe/512G-NVMe/960G/1T-NVMe/2T,HDD1T/2T,GTX1080/RTX2070/RTX2080,17.3型フルHD

【メーカー別順位推移グラフ】

※性能が同レベルな場合はコストパフォーマンスの高い方を上位とします。


【性能比較】
・CPU:Core i9 9900K>Core i7 9700K>Core i7 8700K>Core i7 8700>Core i7 9750H>Core i7 8750H>Core i7 7700K>>Core i7 7820HK>Core i7 7700HQ
・グラフィックカード:RTX2080>RTX2070>GTX1080>GTX1070>GTX980M
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPCOMEN by HP(ノートブック)
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノートパソコン)
パソコン工房LEVEL∞シリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年8月20日更新】

 2ヶ月ぶり50回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ 液晶 価格(税・送込)
OMEN X by HP 17-ap034TX エクストリームプラスモデル ゲームも作業もハイパフォーマンスなこの1台で完結!キャンペーン 10P Core i7 7820HK 32G 512G-NVMe 1T GTX1080 17.3F ¥279,180
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i7950PA1
10H Core i9 9900K 64G 1T-NVMex2+2T 2T RTX2080 ¥636,552
ドスパラGALLERIA GCR2070RNF Core i7 9750H 32G 512G-NVMe 1T RTX2070 ¥286,718
工房LEVEL-17FG102-i9K-VOPVI Core i9 9900K 64G 500G-NVMe+1T-NVMe+960G RTX2080 ¥508,593

今回も最も高性能だったのはG-Tuneとなりました。 しかし2位パソコン工房との差はさほどなく、価格はずっとパソコン工房の方が安いので、こちらも一考の価値ありかと思います。 ちなみにG-Tuneは前回と同構成で10800円値下げ、ドスパラは11556円値下げされましたが、パソコン工房はストレージの構成変更もあって価格上昇しています。

各プロセッサおよびグラフィックの性能については下記の通りです。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-7820HK @ 2.90GHz(4コア)・・・9,991
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2080・・・15,717
GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce GTX1080・・・12,446
グラフィックベンチマーク


【2019年6月29日更新】

 2ヶ月ぶり49回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回は順位とスペックに変化は見られませんでした。 「OMEN X by HP 17」は前回と同構成で13284円の値下げとなっています。 性能は一番低いですが、デザインなどは一番こった作りのようにも感じます。 製品ページも充実していますので、興味のある方は是非チェックしてみて下さい。


【2019年5月8日更新】

 2ヶ月ぶり48回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


新たなプロセッサ「Core i7 9750H」「Core i9 9900K」が登場しました。 性能については下記の通りです。

Intel Core i9-9900K @ 3.60GHz(8コア)・・・20,170
Intel Core i7-9700K @ 3.60GHz(8コア)・・・17,239
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・14,679
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz(4コア)・・・12,038
Intel Core i7-7820HK @ 2.90GHz(4コア)・・・9,991
プロセッサベンチマーク

第9世代インテルプロセッサの「Core i9 9900K」ですが、前回登場の「Core i7 9700K」を軽々越えてきました。 また、「Core i7 9750H」も隙間を埋める手頃な性能のプロセッサとなっています。

特に高性能だったのはプロセッサ・グラフィック共に最高峰のG-Tuneとパソコン工房でして、SSDの内容にやや分のあるG-Tuneを上位としてあります。 でもパソコン工房も価格が非常に安いので魅力十分ですね。 3位は文句無しでドスパラとなっています。


【2019年3月18日更新】

 2ヶ月ぶり47回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回も最も高性能だったのはパソコン工房となりました。 第9世代インテルプロセッサにRTXシリーズを採用するなど、更なるハイスペック化が施されています。 次いで高性能だったのは前回最下位だったG-Tuneですが、こちらもRTX2070を採用しつつ2TBもの超大容量NVMe SSDも光っています。

その他2メーカーはいまだGTX1080採用ですね。 次回更新時にはモデルチェンジによってハイスペック化がなされているかもしれません。


【2019年1月24日更新】

 2ヶ月ぶり46回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


G-Tuneはハイエンドモデルが完売となってしまった為、一気に最下位へと転落してしまいました。 しかし全体の性能差はさほど大きくなく、トータルでハイスペックなパソコン工房が一つ抜きんでている感じです。 HPとドスパラはそれぞれプロセッサとグラフィックが秀でていますが、SSD容量の差で順位付けしました。 価格も前回とさほど変わっていません。


【2018年11月29日更新】

 2ヶ月ぶり45回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


スペック・価格共にあまり変化が見られず、順位も前回と同じでG-Tuneが最高峰となりました。 唯一のSLI仕様はやはり際立っていますね。

そして今回も最下位となったドスパラですが、前回と比べてHDD1TBが追加されたにもかかわらず、価格が39420円もダウンしました!! ただそれでも同価格帯のHPと比べるとスペック的に、う~んて感じですw


【2018年10月5日更新】

 2ヶ月ぶり44回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回はパソコン工房のSLI仕様が無くなって、G-Tuneの独壇場となりました。 SSD容量こそパソコン工房の方が多いですが、SLI仕様のG-Tuneに軍配が上がっております。

ドスパラはHPより1TBもSSDが多いですがM.2とSATAですし、HPはNVMeにGTX1080搭載なので、総合的に見てHPを上位とし3位にしました。 価格はドスパラの方がずっと高いですが・・。


【2018年8月3日更新】

 1ヶ月半ぶり43回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回は順位に変動が見られませんでした。 性能的には最下位となってしまったドスパラですが、前回と同構成で57844円も値下げされています!!


【2018年6月18日更新】

 2ヶ月ぶり42回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回はまたまたパソコン工房がG-Tuneを追い抜いて1位となりました。 決め手はSSDの内容でして、G-TuneはNVMe非対応となってしまっています。 その点パソコン工房はNVMeを2基に加えてHDDも2TB搭載するなど十分な容量です(多すぎな気もしますが)。

ちなみにそのパソコン工房は前回と同構成で31320円値下げ、HPも37800円値下げと共に価格大幅ダウンしています。


【2018年4月29日更新】

 2ヶ月ぶり41回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなります。


今回も最も高性能だったのはG-Tuneとなりました。 パソコン工房とほぼ似た構成ですが、NVMe SSDの容量が若干多いということで上位としてあります。 ただ、価格は高いですね・・・w

次いで3位はHP、4位はドスパラとなっていますが妥当な結果だと思います。 気になるノートPC向けプロセッサ初の6コアである「Core i7 8750H」についてですが、下記の様な性能差になると思います。

Core i7 6700K>Core i7 8750H>Core i7 4940MX

6700K:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=6700K&sort=score
8750H:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=8750H&sort=multicore_score
4940MX:https://browser.geekbench.com/v4/cpu/search?dir=desc&q=4940MX&sort=score

7700HQや4910MQなど歴戦の勇者達をごぼう抜きし、4940MXでなんとかシングルコアでのスコアは並びましたが、やはりマルチコアではまだ大きな差が開いております。 そしてデスクトップ向けのプロセッサ6700Kでやっと食い止めたと言った感じでしょうか。 現在のところドスパラのみ?の取り扱いみたいですが、今後の活躍が期待できそうなプロセッサです。


【2018年3月9日更新】

 2ヶ月ぶり40回目の更新です。 今回はG-Tuneが復活して合計4メーカーとなっております。


最も高性能だったのは文句無しで復活したG-tuneとなりました。 プロセッサ・メモリ・SSD・グラフィック・液晶と全てが最高峰です。 どれも凄いのですが、特に唯一グラフィックのSLI仕様を採用しているところは見逃せません。 4K液晶搭載で高精細な映像をトコトン満喫できるのではないでしょうか。

その他も比較は結構簡単でして、新タイプのプロセッサも登場しましたが順位に変動はありませんでした。

Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz 6コア・・・16,120
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz 6コア・・・15,295
Intel Core i7-7700K @ 4.20GHz 4コア・・・12,076
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2874&cmp[]=3099https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3098&cmp[]=3099


【2018年1月18日更新】

 2ヶ月ぶり39回目の更新です。 今回G-Tuneの17.3型が全て売り切れていた為、合計3メーカーとなっております。


今回最も高性能だったのはパソコン工房となりました。 プロセッサの性能は最も他価格、メモリ容量・ストレージ容量共に最大、グラフィックは唯一の2枚組等、非の打ち所が無い内容です。 2位以下の順位付けも割と簡単でして、全メーカーにてハッキリとした性能差が確認できました。 ちなみにHPが前回と同構成で44064円の超大幅値下げとなっていました!!


【2017年11月27日更新】

 2ヶ月ぶり38回目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


今回も前回と順位は変わりませんでした。 ただ、最も高性能だったのはG-Tuneですが、パソコン工房がかなり同レベルまで迫ってきております。 プロセッサとグラフィックが全く同じ内容なものの、メモリとSSDの容量で劣りました。 液晶も同じクアッドフルHDですね。 HPとドスパラは順位が入れ替わりましたが、ほとんどのパーツでHPが勝っている模様です。


【2017年10月1日更新】

 2ヶ月ぶり37回目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


相変わらずG-Tuneの性能はスゴいですね。 前回見たのにまたビックリしてしまいましたw 次いでパソコン工房が続きますが、今回の注目は3位のHPです。 HPは「OMEN by HP 17」から「OMEN X by HP 17」へと若干名称が変わりましたがが、中身はさらにハイスペック化されました。 ストレージ以外は全てパワーアップされており、逆にドスパラは最高峰のモデルが在庫切れとなってしまってスペックを下げております。 その結果順位が入れ替わったわけですが、それでもHPの性能は高い為、ドスパラは更なるハイスペックモデルが登場しないと次回もビリは免れそうにありません。