【比較】Core i7に専用グラフィック搭載の15.6型ノートでお買い得は?「全力祭のフロンティアがハイスペックでお買い得♪」(¥100100~)10H,Core i7 9750H/10700/10750H/1065G7,メモリ8G/16G,SSD256G/480G/512G-NVMe,HDD1T,MX250/MX350/GTX1650,15.6型フルHD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を標準構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 10700>Core i7 9750H>Core i7 10750H>Core i7 8750H>Core i5 8400>Core i7 1065G7>Core i7 10510U>Core i7 8565U>Core i5 10210U>Core i7 7700HQ>Core i7 8550U>Core i7 7500U
・グラフィック:RTX2060>GTX1660 Ti>GTX1660>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti>GTX980M>GTX1050>GTX970M>GTX965M>MX250>GTX960M>GT1030=MX150>MX130>GTX950M>940MX>Radeon 530>UHD 630
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【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
マウスコンピュータLuvBookm-Book
ドスパラGALLERIA(ノート)Critea・Altair(ノート)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年11月3日更新】

2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD グラ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion 15-cs3000(一時取扱停止) 10H 1065G7 8G 256G 1T MX250 15.6F ¥100,100
マウスm-Book K700BN-M2S2 9750H ¥113,080
工房STYLE-15FXM35-i7-MNES 10700 16G 480G MX350 ¥114,378
フロンティアFRLN710/M・全力祭 10750H 512G-NVMe GTX1650 ¥109,780

まず今回新たに追加されたプロセッサとグラフィックの性能については下記の様になります。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX965M・・・3,244
GeForce MX350・・・3,025
GeForce MX250・・・2,640
グラフィックベンチマーク

プロセッサは大幅に性能が向上しましたが、Core i7 10700を搭載するパソコン工房は、最近SSDも大容量なものを標準装備するなど高性能化を進めている模様です。 その分価格も高いですが。

最も安いのは今回もHPとなっています。 前回より価格はやや上昇し、現在「一時取扱停止」中となっていて購入することは出来ません。 安値2位のフロンティアはHPより9千円以上も高いですが、プロセッサ・メモリ・SSD・グラフィックとほとんどのパーツで勝るので、コストパフォーマンス的にはこちらの方がずっと良いのではないでしょうか。


【2020年9月3日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はさほど大きな変化は見られませんでしたが、ドスパラがスペック変更に価格ダウンで購入し易くなっております。 まずプロセッサが第9世代から第10世代に変更され、グラフィックも「GTX1660 Ti」から「RTX2060」へと変わりました。 プロセッサは性能ダウンですが、グラフィックは性能アップですので、価格が5940円ダウンということを考えるとトータルでコストパフォーマンスアップでしょうか?

最も安いのは今回もHPでして、唯一の9万円台を実現しています。 その他は全て11万円以上するので、価格を重視される方にはHPがオススメです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Intelがモバイル向け「第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)」を正式発表 パフォーマンスをより改善
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2009/03/news050.html

各PCメーカー、徐々に第10世代インテルプロセッサへの移行が進んでいる中、早くも次世代のプロセッサ「Tiger Lake(第11世代インテルプロセッサ)」が登場しました。
アメリカでは今月から主要PCメーカーより搭載モデルが登場するらしいです。

製造プロセスは10nmで、第9世代と比べて20%のパフォーマンス向上が見込めるのですが、グラフィックに関しては最大2倍で「MX350」以上、AI処理では最大5倍も性能アップしています。
また、モバイル向けではWi-Fi 6やThunderbolt 4を統合しているのだそうです。

ますます性能・機能がアップしていますが、グラボ無しでもできることが更に増えていくのではないでしょうか。
富士通やNECなどではいまだに専用グラフィックの採用に消極的ですので、こういった人気メーカーのPCにいち早く搭載させていってほしいものです。


【2020年7月11日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


相変わらず価格が乱高下していますが、最も安いのは今回もHPとなっております。 次いでマウスコンピュータ、フロンティアと並んでいますが、マウスコンピュータはプロセッサの性能が高いもののSSDの性能で劣っているので、HPとは価格の分だけ差がありそうです。 フロンティアはより高いグラフィック性能を求める方にオススメです。 新たに追加されたプロセッサやグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,798
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1060・・・8,971
グラフィックベンチマーク


【2020年5月8日更新】

2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回も最も安いのはHPとなりました。 4千円ほど値上げされていますが、他モデルでも最近値下げが目立ちます。 最新の第10世代インテルプロセッサを採用し、SSDも高速なNVMeを搭載、さらに唯一HDDも積み込んでいるなど、価格以外にも色々と魅力のあるモデルです。

Intel Core i7-1065G7 @ 1.30GHz(4コア)・・・10,706
Intel Core i7-10510U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,638
Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
プロセッサベンチマーク


【2020年3月11日更新】

2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回、かなりスペックが統一されました。 プロセッサはCore i7 9750Hでメモリが8GB、ストレージはSSDオンリーが多くグラフィックはMX250が定番となっています。 迷ったらこの辺りのスペックが良いのではないでしょうか。

そして今回新たに追加された「HP Pavilion 15-cs3000」ですが、新プロセッサを採用しつつ、唯一10万円台を切って最安となりました。 SSDもNVMeで高速ですし、大容量HDDも標準装備して非常にバランスの良い内容となっています。 プロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,642
Intel Core i7-1065G7 @ 1.30GHz(4コア)・・・10,706
Intel Core i7-10510U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,638
プロセッサベンチマーク


【2020年1月14日更新】

2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


しかし、このスペックは価格の上下が非常に激しいですね。 これは主にグラフィックの性能差によるものですが、MXシリーズとGTXシリーズの入れ替えでこのようなことになってしまいます。 今回もドスパラが大幅に価格上昇してしまいました。

最も安いのは今回もパソコン工房でして、似たスペックのマウスコンピュータと比べて1万円以上も安いです。 また、HPは新モデルになり新プロセッサ「Core i7 10510U」を搭載しています。 性能については下記の通りです。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,642
Intel Core i7-10510U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,638
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz(4コア)・・・8,808
プロセッサベンチマーク

「HP 15s」は相変わらずスタイリッシュなボディデザインですが、狭額縁になってよりコンパクトなサイズになりました。 あとキーボードが英字のみというのも良いですね。 正直言いまして「かな入力」を使ったことがないので、かな刻印というのは邪魔に感じていました。 しかし英字のみというキーボードはあまり無いので、こういった選択肢は有り難いですね。 見た目もスッキリしてデザイン的にも良い様な気がします。 ちなみにPCユーザの9割がローマ字変換なのだそうです。

キーボードに“かな刻印”があるのはどう考えてもおかしい:週間リスキー
https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/305/305651/


【2019年11月17日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回の注目はスペックダウンで大幅値下げされ最安となったパソコン工房です。内容的には特段目立つところはありませんが、悪いところもなく価格を重視するならコレに限ります。 プロセッサが第9世代というところも良いですね。 SSDはSATAですが、M.2とさほど変わらないとの声も聞きますので、あまり気にしなくても良いのかなと思います。

その他の注目としては、安値2位のドスパラです。 やはりSSD500GBはスピードだけでなく容量も大きいので魅力的です。 ただし、プロセッサは第8世代ですしグラフィック性能も落ちますが、そんなに大きな差でもないので、こちらも一考の価値ありなのではないでしょうか。


【2019年9月24日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回もかなり価格が上下しています。 最も安かったのはドスパラでして、大容量なSSDが魅力です。 また、2位のマウスコンピュータはプロセッサ・SSD・グラフィックと更に高性能となっています。 フロンティアは価格がやや高めですが、それ以上に性能が高いのでこちらも一考の価値ありかと思います。 キャンペーンモデルなため残り1台です。 お早めに。

GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1080・・・12,446
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
グラフィックベンチマーク


【2019年8月2日更新】

2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


前回までしばらく最安が続いたドスパラですが、通常モデルに対象が無くなりゲーミングノートを取り上げた為、スペックアップによって価格も急上昇してしまいました。 一方、前回価格が急上昇したフロンティアは新モデルの登場によって価格が急降下しています。

そして今回の注目は大幅値下げによってダントツの最安となったパソコン工房です! パソコン工房は常に良い位置にいましたがなかなか最安にはなれませんでした。 しかし今回は、プロセッサやグラフィックがスペックアップされたにもかかわらず価格が7560円も値下げされて、コストパフォーマンスをググンと上げてきております。 唯一10万円を切る手ごろな価格を実現していますが、内容を見ても他に見劣りしないのではないでしょうか? ただしDVDドライブは非搭載ですので、この点にはご注意下さい。 新たに追加されたプロセッサやグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i5-8600 @ 3.10GHz(6コア)・・・12,629
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,642
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce GTX1050・・・4,690
GeForce MX250・・・2,640
GeForce GT1030・・・2,221
GeForce MX150・・・2,207
GeForce MX130・・・1,950
グラフィックカードベンチ

新タイプのプロセッサやグラフィックはどれも旧タイプのものに比べてしっかりと一段性能がアップしている模様です。 MX250は管理人のGT1030より性能が高いんですね・・。 GT1030ではカクついた8K動画が再生できるのか気になるところです。


【2019年6月11日更新】

2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はフロンティアがスペックアップによって大幅に価格を上昇させてしまいましたが、その他は価格に全く変化はありませんでした。 最も安いのは今回もドスパラですが、無料アップグレードによってSSDが500GBも搭載されています! 他メーカーと比べても非常にお買い得な内容ですが、光学ドライブは非搭載なのでこの点にはご注意下さい。


【2019年4月21日更新】

2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


あまり価格に変化は見られませんでしたが、唯一フロンティアが千円程ダウンしています。 最も安いのは今回もドスパラですが、性能を考えるとGTX1050搭載のフロンティアの方がお買い得かもしれません。 ただ標準搭載のHDD500GBをSSD250GBにするだけで+4800円かかるので、その場合の価格差を考えると妥当な値段とも言えそうです。

価格を重視するのであればドスパラ、グラフィック性能を重視するのであればフロンティアがオススメです。 ちなみに今回SSDが全てM.2になっていました。 もはやSATAは古いものになりそうですが、着々と高性能化が進んでいる模様です。 管理人も次回購入するパソコンのストレージはNVMeにしようかなと考えています。 まぁ、五年後ですが、その時はまた新しいSSDが登場しているかもしれません。


【2019年2月26日更新】

2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はスペック・価格共にほとんど変化ありませんでしたが、唯一フロンティアのストレージがSSD320GBからHDD500GBへと変更、さらにMX150がGTX1050へと変更されました。 でも価格は一緒です。

最も安いのは今回もドスパラですが、さらに「Minecraft Windows 10 スターター コレクション」が同梱します。 ソフト単体では税込み3500円するのでお得です。 マインクラフトはやったことありませんが、世界のあらゆるモノがブロックでできていて、壊して設置することで自由に色々作る事が出来るみたいです。 ドラクエビルダーズみたいなもんでしょうかね?

ちなみにドスパラではその他にも「Minecraft Windows 10 スターター コレクション」の同梱するモデルがあるみたいです。 このゲームに興味のある方はドスパラも検討してみてはいかがでしょうか。


【2019年1月6日更新】

2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回最も安かったのはドスパラとなりました。 ドスパラは前回と比べて同スペックながら、価格が15261円も安くなっています! 内容的にも他に劣らないですが、パソコン工房とフロンティアもなかなか良いので、どれにすべきか悩みそうです。

また、今回からHPはワンランク上のPavilionシリーズではなく、ノーマルの最安モデルが専用グラフィック搭載で登場しました。 他メーカーと比べてプロセッサとグラフィック性能でやや劣り、価格も高いのですが、SSD&HDD構成で光学ドライブも搭載するなど、魅力的な部分もあります。 デザインもキレイですし、一考する価値はあるのではないでしょうか。


 

【比較】Core i7搭載の15.6型ノートで安いのはどれ?「秋の感謝セールのフロンティアがハイスペックでお買い得♪」(¥87780~)10H/10P,Core i7 8565U/10510U/1065G7,メモリ8G/16G,SSD256G/480G/512G/1T-NVMe,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700>Core i7 1065G7>Core i7 10510U>Core i7 8565U>Core i7 7700HQ>Core i7 8550U>>Core i7 7500U>Core i7 6500U
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【お薦めパソコンレビュー】
HP 15HP ENVY(ノートブック)
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年11月1日更新】

2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
マウスmouse B5-i7 10H 1065G7 8G 256G 15.6F ¥113,080
工房STYLE-15FH054-i7-UPSS 1065G7 480G DVD ¥93,478
フロンティアFRNLC711/Q・秋の感謝セール 10510U 16G 1T-NVMe ¥96,580
東芝dynabook BZ55/P・会員価格 10P 8565U 8G 256G 15.6 ¥87,780
512G 15.6F ¥107,580

今回はフロンティア以外の3メーカーがすべて値下げされました。 まず最も安い東芝ですが、2位パソコン工房を5698円引き離しています。 ただし、SSD容量は半分ですし液晶の解像度も劣るなど、マイナスポイントも多々あります。 それらをカバーすると価格が大幅に上昇してしまうので、コストパフォーマンスはパソコン工房の方が良さそうです。 プロセッサの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-1065G7 @ 1.30GHz(4コア)・・・10,706
Intel Core i7-10510U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,638

Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
プロセッサベンチマーク

しかし、今回一番推したいのはフロンティアです。 プロセッサの性能こそ今ひとつですが、メモリが倍の16GBあり、SSDはなんと高速なNVMeを1TBも搭載しています!! これだけ詰め込んで9万円台は破格なのではないでしょうか。 ちなみに即納PCなのでカスタマイズはできませんが、当日出荷も可能ですので早く手に入れたい方にもオススメです。


【2020年9月2日更新】

2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって合計4メーカーとなっております。


マウスコンピュータ以外、全て値下げされました。 マウスコンピュータはいつも取り上げてきたF5シリーズが完売のため、代わりに高性能なX5シリーズを取り上げてあります。 その影響で価格が大幅に上昇しています。

最も安いのは旧世代のプロセッサを搭載したフロンティアです。 東芝もフロンティアに約千円差まで迫っていますが、内容が段違いです。 まずフロンティアはメモリが倍ありSSDも容量が倍、さらに高速なNVMeを採用しています。 おまけに液晶はフルHDなので、もはや完敗と言ったところでしょうか。

ちなみに東芝はフルHD液晶を選択することも可能ですが、同時にSSD容量は512GBへ上がり、価格は113080円(税・送料込み)となります。

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タカラトミー、70種以上のアプリを楽しめる子供向け2in1タブレット「スピカノート」
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2009/02/news068.html

また新たな子供向けPCが登場しました。
やはりプログラミング教育必修化が影響しているのでしょうかね。
小学校では今年から始まっているらしいですが、コロナの影響でだいぶ混乱している模様です。

タカラトミーというおもちゃ会社から登場したPCですが結構本格的でして、英語、プログラミング、パソコンを楽しみながら学ぶことができます。
英語はECC監修、パソコンはMicrosoft監修のもとで作られたアプリがインストールされており、全部で70種類もあるのだそうです。
5インチ液晶の分離型2in1なので軽くて持ち運びに便利ですし、おもちゃ代わりに楽しみながら色々と学べるのではないでしょうか。

ただ、仕様がどこにも書いていないのが気になりますね。
快適に動くのか、バッテリは何時間なのかさっぱり分かりません。
まぁ、おもちゃですからね、たいした性能は備えていないでしょう。
ちなみに価格は税抜き18000円で、6歳以上を対象としています。

ひらめき先生松丸亮吾の将来役立つ授業!Spica note(スピカノート)でたのしく学ぼう!
https://www.youtube.com/watch?v=K-MyKDu6I3Y&feature=emb_title


【2020年7月10日更新】

2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安かったのは東芝となりました。 ただし液晶はHDでして、フルHDを選択すると自動的にSSDは512GBへと増量され、価格もアップします。 その場合116380円となって最も高価です。

その点、フロンティアは第10世代インテルプロセッサに16GBメモリ、大容量で高速なNVMe SSD1TBにフルHD液晶、おまけにDVDドライブまでついて10万円台という破格の安さを実現しています! 特に凄いのがSSDですが、これだけ充実してこの価格というのは他メーカーではありえないのではないでしょうか。 キャンペーンモデルにつき期間限定、台数限定ですのでご注意ください。


【2020年5月7日更新】

2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回はドスパラが追加されて合計5メーカーとなっております。


残念ながら今回は多くのメーカーが値上げされていました。 ただ、スペックアップもされているので、コストパフォーマンスはあまり変わらないかなと思います。

最も安いのは東芝ですが、唯一構成そのままに少し値上げされているのが残念。 それでも圧倒的に安いですし、スペックは低いものの価格を抑えたいのであればコレに限ります。 単純にお買い得なものを、というのであればドスパラ・パソコン工房・フロンティアあたりがオススメ♪

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
Intel Core i7-10510U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,638
Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
プロセッサベンチマーク


【2020年3月10日更新】

2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが追加されて合計4メーカーとなっております。


まず追加されたマウスコンピュータですが、新プロセッサを搭載しています。 性能については下記の通りです。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz(4コア)・・・8,808
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
プロセッサベンチマーク

割としっかりとした性能差がついている模様です。 さらにM.2 SSDも搭載して他メーカーより少し性能が高めとなっています。

しかし最も性能が高いのはフロンティアでして、メモリは唯一16GBもあり、SSDも高速なNVMeを採用するなど、ハイパフォーマンスを発揮してくれそうです。 それでいて価格は安値2位ですが、1位の東芝はスペックが落ちるので、実質フロンティアが最安と考えて良いのではないでしょうか。 安くて高性能なので文句無しです。


【2020年1月13日更新】

2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回はマウスコンピュータとドスパラが無くなって、合計3メーカーとなっております。


最も安かったのは東芝となりました。 ただしストレージがHDDなのでSSD搭載構成も並べてみましたが、それでも最安となっています。 しかし更にフルHD液晶にすると自動的にSSDが512GBになって価格が跳ね上がり、最も高くなりました。

内容的には16GBメモリにNVMe SSD1TB搭載のフロンティアが最も良いのですが、価格もなかなかお手頃でコストパフォーマンスは一番高そうです。


【2019年11月16日更新】

2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのは、前回と同構成で14660円も値下げされたドスパラです! SSDにはなんと大容量500GBを採用し、スピードと容量を両立させています。 東芝とフロンティアも安いですが、特にフロンティアはメモリが16GBもあるので、こちらも一考の価値ありです。


【2019年9月23日更新】

2ヶ月ぶり33度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は前回最安だったフロンティアが値上げされた一方で、前回安値2位だった東芝が値下げされて最安となりました。 東芝は前回と同構成で3240円ダウンしており、また唯一のHDD搭載構成ですのでSSD搭載構成も並べてみましたが、それでも最安です。 ただしSSDだと容量が少ないので、コストパフォーマンスはフロンティアの方が高いかもしれません。

また、パソコン工房はプロセッサの性能が高いので、こちらも一考の価値はあるのではないでしょうか。 全体的にSSD容量の大きいところが目立ちますが、HDDからの移行が進んでいる模様です。


【2019年8月1日更新】

2ヶ月ぶり32度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目は、更に安くお買い得となったフロンティアです。 前回に続いて最安ですが、価格が更に2千円ほどダウンしました。 しかも!SSDがSATAからより高速なNVMeになっています!! なんでこんなことができるのでしょう・・・不思議ですw 2位東芝との価格差は5千円少々ですが、ストレージの内容で劣る上にHD液晶なので、コスパの差は歴然です。


【2019年6月10日更新】

2ヶ月ぶり31度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはフロンティアとなりました。 しかもストレージに高速かつ大容量なSSD480GBを搭載しています! 光学ドライブも搭載していますし、この価格でこの内容は文句無しなのではないでしょうか。 ただしキャンペーンモデルなので、期間限定残り14台となっています。 品切れにご注意下さい。


【2019年4月20日更新】

2ヶ月ぶり30度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 しかもさらに5千円近く値を下げ、より購入し易くなっております。 ちなみにSSD欄に書かれたnandはHDDと組み合わせることによってスピードアップが望めるSSHDです。 DVDドライブも付いていますし、文句無しの内容なのではないでしょうか。 ドスパラもHDD1TBからSSD500GBへと無償でアップグレードされて非常に魅力的ですが、東芝との価格差14000円を考えると微妙なところです。


【2019年2月27日更新】

2ヶ月ぶり29度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


最も安いのは東芝となりました。 前回と比べて3千円ほど値を下げていますし、唯一のDVDドライブ搭載で内容も良さそうです。 次いで安いのはマウスコンピュータですが、SSD搭載でパフォーマンスは良さそう。 ただ、容量が少ないので、用途は限定されそうです。


【2019年1月5日更新】

2ヶ月ぶり28度目の更新です。 今回はHPが無くなって、ドスパラとパソコン工房が追加されて、合計5メーカーとなっております。


ドスパラとパソコン工房は超久しぶりの復活ですね。 共に価格は高めですが、性能も高めとなっています。 ドスパラはなんと500GものSSDを搭載し、パソコン工房は高性能なプロセッサ(下記参照)を搭載しているのが特徴です。 内容を考えるとコストパフォーマンスは良いのではないでしょうか。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,127
Intel Core i7-7700HQ @ 2.80GHz(4コア)・・・8,831
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,312
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8700+%40+3.20GHz&id=3099https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-7700HQ+%40+2.80GHz&id=2906https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7-8550U+%40+1.80GHz&id=3064

最も安かったのはフロンティアのキャンペーンモデルでして、M.2 SSDとDVDドライブ搭載という点も魅力です。 在庫残り15台ですのでお早めに。

 

【比較】安くてコストパフォーマンスの高いCore i5搭載15.6型ノートは?「絶好調!マウスコンピュータが18700円値下げで過去最安!!」(¥76450~)10H/10P,Core i5 8265U/10210U/1035G1,メモリ8G,SSD256G(NVMe)/480G/512G-NVMe,HDD1T,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成としています。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8500>Core i5 9400>Core i5 8400>Core i5 10210U>Core i5 8265U>Core i5 1035G1>Core i5 8250U>Core i5 6300HQ>Core i5 7200U>Core i5 6200U
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15Pavilionシリーズ
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年10月31更新】

2ヶ月ぶり58回目の更新です。 今回は全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion 15-cs3000(一時取扱停止) 10H 1035G1 8G 256G-NVMe 1T 15.6F ¥79,750
マウスmouse F5-i5 8265U 256G DVD ¥72,380
工房STYLE-15FH054-i5-UCSS-D 1035G1 480G ¥79,178
フロンティアFRNLC510/Q・秋の感謝セール 10210U 512G-NVMe ¥76,780
東芝dynabook BZ35/P・会員価格 10P 8265U 1T 15.6 ¥73,480
256G ¥76,780

今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 マウスコンピュータは最近好調でして、色々なモデルが大幅値下げを実施しています。 今回のモデルも前回と同構成で18700円もダウンしました! もちろん過去最安ですが、他メーカーと比べても最安レベルと言って良いのではないでしょうか。

ただしプロセッサは第8世代ですし、SSDもSATAなので、性能については他と比べてやや劣る部分があります。 プロセッサの性能差はさほど無いかもしれませんが、ストレージの容量は少なめなので注意した方が良さそうです。 それでもできるだけ価格を抑えたいのであればコレに限ります。

東芝も安いですが、内容を考えるとイマイチな印象です。 一方フロンティアはマウスコンピュータより4400円高いものの、ストレージに高速&大容量なNVMe SSD512GBを採用しているので、こちらも見逃せません。 コストパフォーマンスは一番良いかもしれませんし、即納PCなので当日出荷も可能です。 是非そちらもチェックしてみてください。


【2020年9月1更新】

2ヶ月ぶり57回目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回も大混戦となっており、フロンティアと東芝は奇しくも全くの同額です。 最も安いのはHPですが、フロンティアと東芝もほぼ同じなので、価格を重視される方はこの3メーカーがオススメです。 また、ドスパラも千円少々の差しかありません。

しかし内容を見ると悩む必要は無さそうです。 最新の第10世代インテルプロセッサを搭載しながら500GBもの大容量な高速NVMe SSDを搭載し、なおかつDVDドライブとフルHDを装備したフロンティアのキャンペーンモデルがダントツでハイコストパフォーマンスなのではないでしょうか。

なによりNVMe SSDの500GBというのが凄いですね。 容量とスピードを両立していますが、デザインもグレーボディにブラックキーボードと洒落ていますし、視野角の広いIPS液晶や無線LAN「Wi-Fi 6」も内蔵して至れり尽くせりな内容です。 USBも各種4つも取り揃えているので便利です。


【2020年7月8更新】

2ヶ月ぶり56回目の更新です。 今回は全6メーカーになります。


まず新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-1035G1 @ 1.00GHz(4コア)・・・7,776
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
Intel Core i5-6300HQ @ 2.30GHz(4コア)・・・4,635
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・3,376
プロセッサベンチマーク

最も安いのは東芝ですが、HDDやHD液晶など劣る部分があります。 一般的なSSD&フルHD構成ではHPが最も安く、デザインや機能など他とはひと味違う内容にも注目です。

次いで安いのはドスパラですが、なんと2年以上ぶりの復活になります。 いつぶりか分かりませんが、プロセッサやSSDの内容などでHPに劣るので、普通にHPで良いのではないでしょうか?


【2020年5月5更新】

2ヶ月ぶり55回目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


今回は割と価格差が狭まってきていますが、そんな中で最も安かったのは東芝でした。 しかし東芝は唯一のHDDオンリーですし、液晶もHDと劣る部分があります。 仮にSSDを選択した場合は価格が上昇してしまうので、この辺はよく吟味した方が良さそうです。

最もオススメしたいのはHPでして、唯一のSSD&HDD構成でスピードと容量を両立していますし、DVDドライブやフルHDも装備して全体的にバランスが良く価格も安いです。 スタイリッシュなデザインも魅力的ですね。


【2020年3月7更新】

2ヶ月ぶり54回目の更新です。 今回はマウスコンピュータが追加されて、合計5メーカーとなっております。


ずっと最安だった東芝が大幅に値を上げましたが、代わりに他メーカーが軒並み値下げされました。 特に値下げ幅が大きく最安となったのがHPでして、前回取り上げた「HP 15s」は無くなったものの、「HP Pavilion 15」が非常に安いです。 ただしHDD標準装備でSSDの選択もできないところは残念。

SSD希望の場合は他メーカーがおすすめですが、中でも安値2位でハイスペック構成なフロンティアは圧倒的なコストパフォーマンスの高さが魅力です。 HPより7480円高いですが、内容的には十分検討する余地のあるモデルとなっています。


【2020年1月11更新】

2ヶ月ぶり53回目の更新です。 今回は久々にフロンティアが復活して合計4メーカーとなっております。


まず注目したいのは新モデルとなったHPです。 最新のプロセッサに高速SSDを搭載しつつ価格が1万円以上も下がりました! ただしDVDドライブは無くなったので、この点には注意が必要です。 DVDドライブに関してはデスク・ノートともに採用しないモデルがかなり増えてきました。 これは動画をダウンロードで楽しむ人が多くなってきたことによるものと思われますが、中にはまだ必要とされる方もいます。 特にPCに関して余り詳しくない方はしっかり確認しておかないと、購入した後で後悔する可能性がありそうです。

パソコン工房は新プロセッサや高速SSDが採用された為か、価格が上昇しました。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,642
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
プロセッサベンチマーク

フロンティアはなんと約1年ぶりの復活ですが、価格が安くて魅力的です。 しかし最も安かったのは今回も東芝でして、6万円台という圧倒的な安値を実現しています。 標準ではHDD搭載なのでSSD搭載構成も並べてみましたが、それでも7万円台は破格ですね。 ただしフルHD搭載構成ではフロンティアにやや負けてしまっているので、コストパフォーマンス的にはあまり変わらないのかもしれません。


【2019年11月14更新】

2ヶ月ぶり52回目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。


消費増税によって、全メーカー順当に価格を上げております。 最も安かったのは今回も東芝でして、HD液晶という点が価格を押し下げている模様です。 カスタマイズでフルHDを希望の場合はHDDではなくSSDの自動選択となり、価格はパソコン工房より若干高いです。 パソコン工房はプロセッサとSSDの性能が高いですが、光学ドライブは非搭載なので、不要な方におすすめです。 最もバランスが取れているのは、やはり東芝でしょうか。 HPはもう少し価格が下がれば・・・。

ちなみに東芝はいつものAZシリーズではなくEZシリーズとなっていますが、いつの間にこんなのあったんでしょうかね? 調べてみると1992年に発表された結構古い機種らしいですが、管理人は初めて見たかもしれません。


【2019年9月21更新】

2ヶ月ぶり51回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は値下げされたパソコン工房と東芝です。 まず最安の東芝ですが、前回と同構成で2160円ダウンしています。 フルHD搭載構成も並べましたが、ストレージは自動的にSSDに変わり、価格も14040円アップとかなり割高になってしまいました。

一方パソコン工房ですが、こちらは前回と同構成で10800円も値下がりしました! 同じ価格で2種類のモデルがあるので両方並べてみましたが、プロセッサの性能では上記のモデル、ストレージの内容では下記のモデルが勝っています。 好みに合わせて選んだら良いと思いますが、個人的には下記のモデルの方がお得度は高い様に感じました。

価格を抑えるのであれば東芝、内容も考えるのであればパソコン工房がオススメです。


【2019年7月30更新】

2ヶ月ぶり50回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は前回最安だった東芝がさらに1080円安くなりました。 前回も千円安くなりましたし、ここ半年ほどずっと価格は下がり続けています。 どこまで下がるのか分かりませんが、いつ価格が上昇しないとも限りませんので、どこかで見切りを付けるしかありません。

ちなみに唯一のHD液晶ですので、フルHD液晶を希望の場合は14000円ほどプラスになります。 それでも2位パソコン工房と比べて3千円ほど安いですし、DVDドライブもついてお買い得です。 ただし、パソコン工房はCore i5 8400やM.2 SSDを搭載しているので、パフォーマンスは向こうの方が良いのではないでしょうか。


【2019年6月8更新】

2ヶ月ぶり49回目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回は結構値動きがありました。 まず最も高いマウスコンピュータが更に値を上げてしまっています。 逆に安いパソコン工房と東芝は更に値を下げており、東芝は久々の72000円台に突入で最安です! 前回と同構成で千円程安くなっていますが、この72000円台というのは1年ぶりの安さになります。 唯一のHD液晶搭載ですが、価格重視の方はこの機会をお見逃しなく。 また、2位のパソコン工房も高性能なプロセッサやSSDを搭載して魅力的な内容なので、パフォーマンスを重視される方にオススメです。


【2019年4月18更新】

2ヶ月ぶり48回目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 東芝は前回よりさらに千円ほど値を下げていますが、フルHD搭載構成では前回と同価格です。 パソコン工房も若干値下げされていますが、スペックはダウンしています。 前回と同じモデルもまだ販売されているので、性能重視の方はそちらも購入可能です。


【2019年2月25更新】

2ヶ月ぶり47回目の更新です。 今回はフロンティアが復活して合計5メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 ただ液晶が唯一HDだったのでフルHD搭載構成も並べてみましたが、その場合はフロンティアの方が安いです。 しかしプロセッサが旧世代のものなので、パフォーマンスを考えると東芝の方が良いかもしれません。

より高性能なパソコン工房も魅力的ですが、こちらはDVDドライブ非搭載となっています。 東芝・フロンティア・パソコン工房の3メーカーが特に安いですが、どれも一長一短あるので、希望や用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。


【2019年1月3更新】

2ヶ月ぶり46回目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回は値上げされたところが多かったです。 最も安かったのは東芝で、2位パソコン工房との価格差は17474円もあります。 光学ドライブも搭載していますが液晶がHDなのが唯一の欠点です。 一応カスタマイズでフルHDも選べますが、その場合は90504円と一気に14040円も上がり、なおかつストレージはSSD256Gとなります。

そうなるとパソコン工房とどちらが良いか悩みますが、一番気になるのはプロセッサのCore i5 8400です。 8250Uとの性能差は下記の様になります。

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,645
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,676
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8400+%40+2.80GHz&id=3097https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz&id=3042

結構な性能差がある上にSSDもM.2ですので、東芝との価格差3434円を埋めるには十分な内容です。 性能を求めるならパソコン工房、価格を重視するなら東芝と言ったところでしょうか。 ちなみにストレージ容量も気になるところですが、パソコン工房はSSD固定でHDDを追加することも可能です(+6480円~500G)。

【比較】Core i3搭載の15.6型ノートで最も安いのは?「全メーカー値下げ!遂に5万円台ジャスト!!」(¥50380~)10H,Core i3 8145U/10110U/1005G1,メモリ4G/8G,SSD240G/256G/512G-NVMe,HDD1T,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ4GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i3 9100>Core i3 8100>Core i3 10110U>Core i3 8130U>Core i3 8145U>Core i3 7100U>Core i3 6100U≧Core i3 6006U
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ東芝dynabook Tシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年10月29日更新】

2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i3 メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
マウスmouse F5-i3 10H 10110U 8G 256G DVD 15.6F ¥69,080
工房STYLE-15FH054-i3-UCES-D 1005G1 4G 240G ¥64,878
フロンティアFRNLC311/Q・全力祭 10110U 8G 512G-NVMe ¥68,200
東芝dynabook EZ35/P・会員価格 8145U 4G 1T 15.6 ¥50,380
8G 256G 15.6F ¥67,980

今回は全メーカーが値下げされました♪ 最も安いのは今回も東芝でして、前回と同構成で6600円もダウンしています。 ただしプロセッサは第8世代ですしメモリも4GB、ストレージは唯一HDDで液晶も唯一HDと内容はボロボロです。 それでも価格を重視される方には良いのではないでしょうか。 ちなみにSSDを選択した構成も並べてみましたが、自動的にメモリは8GBにあり液晶もフルHDになって価格は急上昇しました。

似たような構成ではだいたいどこも6万円台に収まっていますが、その中ではフロンティアがオススメです。 なんと言っても高速なNVMe SSDを512GBも積んでいるので、スピードと容量を兼ね備えています。 他スペックも十分な内容なので、この辺りが妥当な選択肢になりそうです。 ちなみにキャンペーンモデルなので期間限定・台数限定残り5台となっていますので、希望の方はお急ぎください。 また即納PCなので営業日正午までの入金確認で当日出荷が可能です。


現在、次期セカンドPC兼ごろ寝PCを検討中です。 今までは東芝のビジネスノートをセカンドPC、NECタブレットをごろ寝PCとして使ってきましたが、どちらも性能不足で使い勝手が悪くなってきたので買い換えを決断しました。 2つの用途を兼ね備えたPCが欲しいので、10~12型の2in1が欲しいのですが、選択肢が少なくてなかなか決めるのが難しいです。 予算は10万円以下を希望しています。

現在のところ候補として、下記の3台が挙がっています。

・HP Chromebook x360 12b:12型のクロームブック。Chrome OS搭載で価格が安いが性能も低め。

・HP ENVY x360 13-ay0000:性能が高くて価格もお手頃だが13.3型とやや大きい。

・東芝dynabook VZ62:12.5型。性能・機能・価格と申し分無いが、昨年のなのでやや古い。

一番現実的なのは東芝ですかね。 ただ近年はどこか元気が無いですし、セカンドPCとして使ってきたモデルは不具合がチラホラあったので、やや不安でもあります(あとサポートの評判が悪すぎるw)。 クロームブックは用途を考えると問題無さそうですが、Androidタブレットが使いにくかったことを考えると、別物ですがChrome OSも大丈夫なのかな~と思ってしまいました。 HP ENVYがもう少し小さければな~・・。

12月に決断する予定ですので、購入したらレビュー等したいと思っています。 そう言えば、周辺機器の動画レビューも絶賛製作中ですが、ひどい出来になってしまい作り替えを検討中です。 ただ、ソフトの試用期間があと半月しか無いので、間に合わなくなりそうw その場合、PhotoshopとPremiereセットで2万円のソフトを購入することになりますが、お金が・・・。 でも色々と試行錯誤して、なんとなく使い方も分かってきました。 来年は本格的にレビューにトライしてみたいと思っています。


【2020年8月30日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は4ヶ月ぶりに東芝が最安となりました。 ただし標準ではHDDにHD液晶搭載なので、SSDやフルHDを希望の方はカスタマイズする必要があります。 カスタマイズ構成も掲載しておきますのでご参考までに。

また、最新の第10世代インテルプロセッサ搭載モデルではフロンティアが最安となっています。 ただ、マウスとさほど変わらない内容なので、好みで決めたら良いのではないでしょうか。 質量はほぼ同じですが、バッテリ駆動時間はフロンティア5.3時間に対してマウスコンピュータは7.5時間と少し長いです。 インターフェイスの内容はだいたい同じで、あとはカラーのブラックとグレーという違いがあります。

最も高価なパソコン工房ですが標準でSSD&HDD構成、しかも高速なNVMe SSDをたっぷり500GBも搭載しています。 最高値なのも納得ですが第10世代インテルプロセッサも搭載していますし、よりパフォーマンスを重視される方や大容量を希望される方にオススメです。

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先日更新されたブログソフトWordpressのアップデートによって、またひとつ使えなくなったプラグインが判明しました。 「Better Search Replace」というのですが、ブログ内のテキストを一度に変更できるとても便利なプラグインです。 例えば管理人は日々更新されるキャンペーンを一気に書き換えなくてはならないのですが、これができなくなってしまいました。

ただ、アップデート前の環境に戻せる「Classic Editor」というプラグインを使えば可能なのですが、こちらもアップデートによって使いづらくなっている上にサポート終了が近づいているので、結局使えなくなりそうです。 元々「Better Search Replace」は「Search Regex」というプラグインの代わりに最近使い始めたばかりだったのですが、Wordpressのアップデートによって次々使えなくなるというのは本当に不便です。

残念ですが、日々のキャンペーン更新は一部のページのみで行うことにし、各レビュー等のページでは簡素な記載にするしか無さそうです。 その代わり、プラグイン「Quick Adsense」等の機能を使って、一部のキャンペーンは掲載・更新していこうかと現在模索しております。


【2020年7月5日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回はプロセッサなど全体的によりハイスペック化されている模様です。 最も安かったのはフロンティアですが、同価格帯に4メーカーが犇めく大混戦となっています。 しかしフロンティアはメモリが8GBもあり、さらにプロセッサが最新の第10世代となっているなど内容も良くて、お得度は高いです。 さらに即納PCなのですぐ届きますが
数量限定で残り6台ですので、お求めはお早めに。


【2020年5月3日更新】

2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回はドスパラと東芝が復活して、合計5メーカーとなっております。


今回最も安かったのは東芝となりました。 7万円台が多い中、5万円台という圧倒的な低価格を実現していますが、唯一のSSD非搭載にHD液晶なので、その点には注意してください。 また、同じく東芝でSSD搭載モデルも掲載しましたが、こちらも最安ですのでオススメです。


【2020年3月5日更新】

2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回はHPと東芝が無くなったもののマウスコンピュータが復活して、3メーカーとなっております。


東芝は在庫切れだらけになってしまいましたね。 また、サイトがリニューアルされたのですが、在庫切れを検索で除外できなくなっており、すごく探しづらくなっておりますw 前のに戻してほしい・・。

今回もっとも安かったのはフロンティアですが内容も良く、プロセッサこそパソコン工房に負けているものの、メモリは8GBあり、なんと言ってもSSD512GB-NVMeは魅力的です。 これで6万円台は破格ですし、メインPCとして末長く快適に使っていけるのではないでしょうか。


【2020年1月9日更新】

2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのは東芝となりました。 唯一のHD液晶搭載ですが、価格にこだわるならダントツの安さです。 また、新たなプロセッサが登場したので性能をチェックしたいと思います。

Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・5,755
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,072
Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
プロセッサベンチマーク

こうしてみるとパソコン工房がSSDも搭載して凄く高性能ですし、価格も手頃で魅力的に感じます。 この辺も検討の価値ありでしょうか?


【2019年11月13日更新】

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計5メーカーとなっております。


今回の注目は大幅値下げされて最安となったドスパラと東芝です。 ドスパラは前回と同構成で9760円も値下げされており、東芝も同じく6524円値下げされています。 2メーカーはほぼ同額でしてスペックも似ていますが、唯一DVDドライブの有無が異なる点です。 よってDVDドライブ搭載の東芝の方がお買い得なのではないでしょうか。

ただし、DVDドライブ非搭載な分、ドスパラは質量が1.8kgと軽いので、2.4kgの東芝と比べて持ち運びには便利です。 ちなみにバッテリ駆動時間はドスパラが7.7時間、東芝が8時間と共になかなか長いですが、計測方法はドスパラは不明、東芝はJEITAバッテリ動作時間測定法Ver.2.0となっています。


【2019年9月20日更新】

2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はドスパラが復活して合計6メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 しかし前回と同構成で7千円近くも値上がりしていますね。 次いで安いのはフロンティアですが、ほぼ同額でドスパラとパソコン工房が並んでいます。 しかしこの中でもダントツで高性能なのがフロンティアです! メモリは8GBありSSDはなんと大容量480GBも搭載しています。 さらにDVDドライブやフルHD液晶も装備して、隙の無い構成となっています。 ただ、プロセッサとSSDに関してはパソコン工房の方が性能が上なので、用途によってはこちらも一考の価値ありかもしれません。


【2019年7月29日更新】

2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はドスパラが在庫切れで全5メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 しかし注目したいのはフロンティアでして、東芝と8640円差ありますが、メモリ・SSD・液晶の内容で勝ります。 特にSSDは圧巻でして、なんと大容量の480GBを搭載! ハイパフォーマンスと高精細を実現する魅力的なスペックとなっています。 現時点で残り16台です。


【2019年6月7日更新】

2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


今回の注目は最安の東芝です。 前回と同構成で価格がさらに2160円安くなりました。 HD液晶というマイナス面がありますが、HDDはたっぷり1TBありますし、DVDドライブも搭載してなかなかな内容となっています。 どうしてもフルHDが良いという場合はパソコン工房がオススメ! プロセッサの性能が高くストレージにもSSDを採用するなどハイパフォーマンスな構成となっている点も魅力的です。


【2019年4月17日更新】

2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


今回も最も安かったのは東芝となりました。 前回と同構成で千円程値を下げています。 価格を重視するならばコレに限りますが、今回注目したいのはフロンティアです。 価格こそ東芝と比べて1万円程高いですが、それを補って余りあるほどのハイスペックとなっています。

まずメモリは唯一倍の8GBあるのでWindows 10もスムーズに動きそうです。 またストレージにはHDDではなく高速なSSDを採用しているのですが、高価なため容量が少なくなりがちなSSDがなんと480GBもあります! おまけに液晶はフルHDですし、DVDドライブも搭載して至れり尽くせりな内容です。 台数限定のキャンペーンモデルですので、是非この機会にチェックしてみて下さい。


【2019年2月24日更新】

2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


最も安かったのは、6480円値下げされた東芝dynabook AZ35です。 HDD容量も倍に増量されています。 価格を重視するのであればコレに限りますが、安値3位のフロンティアも見逃せない内容です。 メモリは唯一8GBありストレージはSSDを採用、フルHD対応液晶も備えてコストパフォーマンスは高いと思います。 パフォーマンスは良さそうですが、ストレージ容量は少ないので、この点さえ目をつむることが出来れば言う事無しの内容なのではないでしょうか。 ちなみに+3千円でSSD480GBも選べるので、そちらもオススメです。


【2019年1月2日更新】

2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全6メーカーとなっております。


まず久々登場のプロセッサCore i3 8100ですが、やはり一番性能は高そうです。

Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,061
Intel Core i3-8130U @ 2.20GHz(2コア)・・・5,065
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-8100+%40+3.60GHz&id=3103https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i3-8130U+%40+2.20GHz&id=3225

最も安いのはドスパラとなりました。 ただ、プロセッサの性能がワンランク下で液晶もHDなので、性能通りと言った感じでしょうか。 それなりの性能を求めると7万円台になってしまいますが、その中でもパソコン工房は上記のプロセッサに加えてメモリ・SSD・フルHDと万遍なく高性能です。 光学ドライブ非搭載ですが、それ以外は隙の無い構成ですね。

【比較】最も安いCeleron(またはPentium)搭載の15.6型ノートは?「最安の東芝dynabook EZ15/Pが千円値下げで更に安い!」(¥41580~)10H,Celeron 4205U/N4100,メモリ4G/8G,SSD128G/240G,HDD500G,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Celeron G4900>Pentium 4415U>Celeron N4100>Celeron 3867U>Celeron 4205U>Celeron N3450>Celeron 3865U≧Celeron 3215U≧Celeron 3855U>Celeron N4000>Celeron 3205U>Celeron N3060
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 14・HP 15
マウスLuvBookシリーズm-Bookシリーズ
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ東芝dynabook T45
VAIO C15


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2020年10月27日更新】

2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回は全3メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Celeron メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
マウスmouse F5-celeron-E 10H 4205U 8G 128G DVD 15.6F ¥58,080
工房STYLE-15FH043-C-UCES N4100 4G 240G ¥46,178
東芝dynabook EZ15/P・会員価格 4205U 500G DVD 15.6 ¥41,580

今回も最も安いのは東芝となりました。 唯一のHDD搭載ですし液晶もHDですが、前回と比べてさらに1100円安くなりましたし、価格を抑えたいのであればコレに限ります。 もう少し性能を・・と言うのであればパソコン工房がオススメ! プロセッサ性能が高くSSDも搭載し、液晶もフルHDです♪ ただしDVDドライブは非搭載なので、この点は要注意です。


【2020年8月29日更新】

2ヶ月ぶり61度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回は全モデルが値下げされました! 最も安いのは今回も東芝でして、前回と同構成で
2200円値下げされています。 ただし、プロセッサは2コアですしストレージもHDDを採用、さらに液晶もHDと他より劣る部分がいくつかあります。 それら全てを上回るのがパソコン工房ですが、東芝との価格差はわずか2398円ですので、少しお金を出してこちらを購入した方が良いかもしれません。 ちなみにプロセッサのCeleron N4100は普通に使えると評判が良いらしいです。


【2020年7月4日更新】

2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


今回最も安かったのは東芝となりました。 前回と比べてプロセッサの性能はやや下がりましたが、さほど大きな違いではありませんし、それでいて価格は3300円ダウンしています。 2位パソコン工房との価格差はわずか1298円ですが、SSDにフルHDを搭載したパソコン工房の方がお得度は高そうです。


【2020年5月1日更新】

2ヶ月ぶり59度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなったものの、パソコン工房が復活して合計3メーカーとなっております。


今回マウスコンピュータがスペックアップによって大幅に価格が上昇してしまいました。 名称も少し変更されて一部モデルに「mouse」が付く様になりましたね。 「マウスコンピュータmouse F5-celeron」ってなると少しおかしいかな・・?

最も安いのは今回もパソコン工房でして、約2千円差で東芝が続いております。 東芝はHD液晶ですがDVDドライブを標準装備しているところが魅力です。 ただしSSDは選べません。


【2020年3月4日更新】

2ヶ月ぶり58度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 プロセッサとSSDの内容が若干変更されています。 プロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,148
Intel Celeron N4100 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,322
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク

次いで安いのは東芝になりますが、HDD500GB搭載モデルが在庫切れのため、HDD1TB搭載モデルを取り上げてあります。 パソコン工房と比べてストレージ容量の大きさとDVDドライブ搭載という点が魅力ですが、HD液晶という点がマイナスポイントです。


【2020年1月8日更新】

2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回はHPが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回は残念ながら値上げされているところしかありませんでした。 最も安かったのは前回と価格の変わらなかった東芝ですが、唯一HDD搭載という点は残念なところ。 少しお金を出してフロンティアにした方が、Pentiumも搭載していますし快適な動作が期待できそうです。

ちなみに東芝はサイトがリニューアルされ、それに伴い今までの東芝会員登録では会員価格で購入できなくなってしまいました。 新たに「COCORO ID」というものを作成しなくてはなりませんのでご注意ください。

Intel Celeron G4900 @ 3.10GHz(2コア)・・・3,270
Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,148
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron 4205U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,953
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク


【2019年11月12日更新】

2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 最近のパソコン工房は何気に安い傾向にあって注目したいメーカーのひとつです。 今年のお正月キャンペーンは期待できるかもしれませんね。 しかも唯一メモリは8GBもあって、ストレージは高速なNVMe SSDを採用しています! 液晶こそHDですが、パフォーマンスを重視される方にはもちろん、価格を重視される方にもおすすめなモデルです。 なんだか久々に超お買い得なモデルを見たような気がします。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,148
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク


【2019年9月19日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


HPは一時販売停止中なためか、価格が大幅に上昇しています。 またパソコン工房もスペック変更で価格が上がっていますが、スペック以上の価格上昇と言った感じでコスパは落ちている印象です。

最も安いのは今回も東芝でして、唯一4万円台を実現するなど圧倒的な低価格を実現しています。 ただし、ストレージはHDDですし液晶もHD液晶と他より劣る部分はあります。 トータルで見てお得そうなのはマウスコンピュータあたりでしょうかね?

新たに登場したプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
Intel Celeron G4900 @ 3.10GHz(2コア)・・・3,270
Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,135
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク


【2019年7月28日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回久々に価格の変動がありました。 まずフロンティアですが、残念ながら4320円の値上げです。 一方パソコン工房はプロセッサがアップグレードされつつ価格が4320円値下げされて最安となりました。 奇しくも同額の変化がありましたが、パソコン工房はほぼ10ヶ月ぶりの最安です。

約千円差の2位東芝と比べるとSSDとHDDの違いがありますので、スピードを求める方はSSD(パソコン工房)、容量を求める方はHDD(東芝)を選択したら良いのではないでしょうか。 また、東芝はDVDドライブを搭載している点も魅力です。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,135
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,911
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク


【2019年6月6日更新】

2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は価格・スペック共に全く変化ありませんでした。 最も安いのは東芝で、フルHDではHPがお安くなっています。 HPはDVDドライブも搭載していますし、唯一のホワイトカラーを採用するなどコストパフォーマンスの高さと魅力的な見た目を備えていてオススメです。 ただし、現在「一時取り扱い停止」状態となっているので、いつから購入できるのかは分かりません。 しばらく時間がかかりそうですので、お急ぎの方は残念ですね。


最近読書に挑戦していますが、色々と体の調子が悪いので毎日30分ほどエアロバイクも行っています。 エアロバイクの長所はいつでも気軽に運動ができるという点ですが、外を走るのと違って非常に退屈な点が短所です。 しかし読書をしながらエアロバイクをすることで、割と早く時間が過ぎてくれることに気がつきました。 ただし、紙の本だと汗で濡れてしまうので、タブレットでニュースなどを見ながら漕ぐのがオススメです。 走行距離や走行時間が表示されるパネルが前面にあるのですが、そこにカバー付きのタブレットを引っかける様にして使っています。 お陰で毎日汗びっしょりかいて清々しい気持ちになれています。


【2019年4月16日更新】

2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して、合計5メーカーとなっております。


今回、フロンティアが若干値下げされた以外、ほとんど変化は見られませんでした。 フロンティアは唯一のPentium搭載モデルですが、前回と同構成で1080円ダウンしています。 しかし最も安いのは東芝でして、45144円とダントツの低価格を実現しています。 フロンティアとの価格差は8640円ありますが、プロセッサの性能差を踏まえて価値ありと判断すれば、そちらもありかと思います。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,144
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,941
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Pentium+4415U+%40+2.30GHz&id=2977https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+3865U+%40+1.80GHz&id=3034


【2019年2月23日更新】

2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が値下げされた以外、あまり大きな変化は見られませんでした。 最も安いのは東芝で、DVDドライブも搭載してコストパフォーマンスは高いです。 黒一色のシンプルなノートですが、指紋の付きにくい加工が施されていたり、バッテリ駆動時間が8時間もあったりと使い勝手は良いと思います。 安くても品質や耐久性が高く、画像・動画編集など様々なソフトも入っていて便利そうですね。


【2019年1月1日更新】

 明けまして御目出度うございます。 本年もよろしくお願いします。 管理人

昨年は今年こそ飛躍の年にすると息巻いていましたがダメでしたね・・。 有言不実行に終わりましたw 今年は身の程を知って、現状維持で頑張りたいと思います。

2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


パソコン工房からCeleron搭載15.6型ノートがほぼ無くなってしまった為、やむなくOffice搭載の即納ビジネスPCを取り上げました。 当然のことながら一番高くなってしまいましたが、Office搭載と考えたら安い方ではないでしょうか?

その他に価格の変動は見られませんでしたが、フロンティアはキャンペーンモデルなので、前回と比べてメモリ倍増にHDDはSSDとなりました。 最安は東芝ですがプロセッサもPentiumですし、内容を考えたらフロンティアもありかもしれません。