【比較】マンガ・イラスト制作向けノートブックPC/タブレットPCはどんな感じ?「パソコン工房がプロセッサ性能アップ&SSD容量倍増で1万円ダウン!!過去最安♪」(¥57180~)10H/11H,Celeron N4120・Core i7 1165G7/11800H,メモリ8G/16G/32G,SSD480G/512G-NVMe/1T-NVMe,GTX1650 Ti/RTX3050,14型フルHD/WUXGA・15.6型フルHD

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 11800H(21840)>Core i7 10875H(15812)>Core i7 10870H(15792)>Core i7 10750H(12668)>Core i7 9750H(11342)>Core i7 1165G7(10432)>Core i7 8750H(10185)>Core i7 10510U(7001)>Core i7 8565U(6416)>Core i5 8265U(6175)>Core i7 8550U(5992)>Pentium Silver N5000(2590)>Celeron N4120(2475)>Celeron N4100(2464)>Celeron 4205U(1278)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「イラスト/マンガ制作向けパソコン」
ドスパラraytrek「マンガ・イラスト制作用パソコン」
パソコン工房SENSE∞「マンガ・イラスト制作向け|CLIP STUDIO PAINT向けパソコン」
フロンティア「CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン」


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年5月17日更新】

 2ヶ月ぶり24度目の更新です。 今回はパソコン工房が復活して合計2メーカー4モデルを取り上げます。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD グラ&ドラ 液晶 バッテリ 質量 価格(税・送込)
マウスDAIV 4N 11H Core i7 1165G7 16G 512G-NVMe GTX1650 Ti 14F 11時間-2 1.43kg ¥163,100
マウスDAIV 4P 32G 1T-NVMe 14WUXGA 12時間-2 0.985kg ¥168,100
マウスDAIV 5P Core i7 11800H 16G 512G-NVMe RTX3050 15.6F 9時間-2 1.73kg ¥173,100
工房SENSE-15FH043-C-UCRS-CSP 10H Celeron N4120 8G 480G 3.9時間-2 1.97kg ¥57,180

数ヶ月ぶりに復活したパソコン工房ですが、プロセッサがより高性能なものに変更され、SSD容量も倍増されました。 それでいて価格は1万円もダウンしており、コストパフォーマンスをググンと上げてきています。 また、この2年間での過去最安となっています。

Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
Intel Celeron N4120 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,475
Intel Celeron 4205U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,278
プロセッサベンチマーク

マウスコンピュータに比べると性能は圧倒的に劣るのですが、価格もダントツで安いですし、マンガ・イラスト制作向けの入門用PCとして打って付けなのではないでしょうか? モビリティも低いですが、家で使う分には関係無さそうです。


【2022年3月26日更新】

 2ヶ月ぶり23度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなり、ついにマウスコンピュータの1メーカーのみとなってしまいました。 どんどん取り扱いが減っていきますが、マウスコンピュータは相変わらず充実しており、14型のみならず15.6型も取り上げています。


安価なパソコン工房が無くなってしまったため、高価なマウスコンピュータのみとなってしまいました。 価格が15万円近くもしますね・・。 実際、もっと低スペックでも漫画やイラストは描けると思いますが、一般のノートPCの中から自分で探すのが一番かと思います。

目安としては、通常の用途で快適に動くPCを選べば問題無いのではないでしょうか。 例えば今ならCore i5以上、メモリ8GBから以上、ストレージはSSDあたりで探せば大丈夫だと思います。


イラスト・マンガを描くためのノートパソコンの選び方【2022年2月 冬 更新版】
https://www.yrpc.org/pc-erabikata/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E6%8F%8F%E3%81%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3/

こちらのページでも、やはりCore i5以上やメモリ8GB以上を推奨している模様です。 CPUとメモリが重要とのこと。 まぁ、より高性能であれば快適さという観点からありだと思うので、マウスコンピュータを買うのも十分意味はありそうです。


【2022年1月29日更新】

 2ヶ月ぶり22度目の更新です。 今回は全2メーカー3モデルを取り上げます。 若干、取り扱いは減っている模様です。


今回は取り扱いが減っただけで、既存のモデルにスペックや価格の変更は見られませんでした。 最も安いのはパソコン工房で、マウスコンピュータとは価格もスペックも大きな差が開いております。

ただ思ったのですが、「マンガ・イラスト制作向けノートブックPC」というのは、それなりの性能を備えたモデルであれば、対応可能なのではないでしょうか。 パソコンの基本性能がしっかりしていれば、定番ソフトの「CLIP STUDIO PAINT」を使うのに問題は無さそうです。 もちろん高性能であればより快適に動くでしょうし、低性能であれば動いてもモッサリしているかもしれません。 あとはご自分の予算と希望で考えたら良いと思います。 また、液晶は大画面の方が見やすいかもしれませんね。


【2021年12月6日更新】

 2ヶ月ぶり21度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカー5モデルを取り上げます。 下記以外にも、より高性能なモデルがあります。


今回は残念ながら値上げされているところがいくつか目に付きました。 あとは前回と同じで、値下げされているモデルは皆無ですね。 また、新OS「Windows 11」や新たなプロセッサおよびグラフィックも登場しています。 性能については下記をご覧ください。

Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
Intel Core i7-10870H @ 2.20GHz(8コア)・・・15,792
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX 3050 Laptop GPU・・・9,335
グラフィックベンチマーク


【2021年10月10日更新】

 2ヶ月ぶり20度目の更新です。 今回は全2メーカー5モデルを取り上げます。 下記以外にも、より高性能なモデルがあります。


今回、けっこう機種の変更がありましたね。 既存のモデルに新たなモデルが追加されている模様です。 特徴的なのは14型が多いということ。 また、14型でもWUXGAなど高精細な液晶を採用するものが目立ちました。 また、マウスコンピュータでは15.6型も復活していますが、こちらもWQHDと解像度が高いのが印象的です。

マンガ向けとしてプロセッサ性能の高さとメモリ容量の多さが特徴でして、グラボは比較的力を入れていません。 それでもマウスコンピュータは高性能なタイプを積んでいますが、実際、ここまで必要無いのかなと思っています。 あと画像ファイルを取り扱うので、ストレージ容量もさほど必要としません。

Intel Core i7-10870H @ 2.20GHz(8コア)・・・15,792
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3060・・・16,584
GeForce GTX1650 Ti・・・7,691
グラフィックベンチマーク


【2021年8月15日更新】

 2ヶ月ぶり19度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて、合計2メーカー3モデルとなっております。


まず復活のパソコン工房ですが、久々に激安のモデルが登場しています。 液晶も唯一の17.3型ですが、他の2モデルもそれぞれ液晶サイズが異なるので、好みに合わせて選べそうです。

また、マウスコンピュータの15.6型は前回と同構成で16500円の大幅値下げです!! 専用グラフィックを搭載しながら非搭載の14型より安くなり、購入し易くなりました。 SSD容量も大きいですし、性能を重視した据え置きタイプとして打って付けではないでしょうか。


 次のレビュー対象ですが、久々に欲しいなと思える機種が登場しました。 まだアメリカで発表されただけなのですが、「HP Chromebook x2 11」というキーボード着脱式のタブレットです。 つまりクロームOSを搭載したタブレットということなのですが、よく考えたらそういうタイプの機種ってあまり無いですよね。 調べて見たところ、この1~2年で5台くらいしかありませんでした。 メーカーはASUSとLenovoです。

もし日本HPから出たら購入を検討したいと思っています。 まずはスペック次第ですが、現在使っているAndroidタブレットも11.5型なので、良い比較対象になりそうです。 いまいちAndroidって使いにくいんですよね。 相性悪いんかな・・。

HP、キーボード着脱式の11型Chromebookと、21.5型液晶一体型Chromebase
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1343377.html


【2021年6月21日更新】

 2ヶ月ぶり18度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計1メーカーとなっております。 しかしマウスコンピュータは孤軍奮闘していまして、品揃えがかなり充実していました。 下記にあるのは最安モデルだけですが、それ以外にもより高性能なモデルが多々並べられています。 特に14型が多く目に付きました。


唯一の残ったマウスコンピュータですが、14型はスペックアップされているので残念ながら最安価格が1万円ほど上昇しています。 一方、15.6型の方はスペックダウンで大幅に価格ダウンし、購入し易い価格帯となりました。

ちなみに、マウスコンピュータのサイトでは用途別に対象モデルを仕分けし直したので、より探しやすくなっています。 また、同時にモデル数も拡充しているみたいなので、クリエイター向けPCに興味のある方は是非チェックしてみて下さい。

Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
Intel Core i7-10510U @ 1.80GHz(4コア)・・・7,001
プロセッサベンチマーク


【2021年4月13日更新】

 2ヶ月ぶり17度目の更新です。 今回も前回と同様の全2メーカー3モデルですが、マウスコンピュータは14型ノートのタブレットセットが入荷待ち状態となっており、代わりに初(?)の4Kノートが登場しています。


安価なモデルがどんどん減っていってしまいましたが、比較的リーズナブルだったマンガ・イラスト制作向けノートも13万円前後となってしまいました。 どこも品不足が続いている様です。 新たに追加されたプロセッサの性能については下記をご覧ください。

Intel Core i7-10875H @ 2.30GHz(8コア)・・・15,812
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
Intel Core i7-10510U @ 1.80GHz(4コア)・・・7,001
プロセッサベンチマーク


 昨日は「NEC LAVIE T11」のレビュー動画についてコメントで色々と指摘を頂きました。 また、新たに気付いたところなどもあるので、簡単な追記動画を作成しようかなと思っています。 やっぱりコメントや評価を頂けるのは有り難いですね。 悪いこと書かれないかドキドキもしますが・・。 現在、チャンネル登録者はわずか17人ですので、100人目指して今後も頑張りたいと思います。


【2021年2月14日更新】

 2ヶ月ぶり16度目の更新です。 今回も全2メーカー3モデルとなっております。


前回と比べて、スペック・価格ともに全く変化ありませんでした。 他に取り上げることも無いので、漫画繋がりでNECと「鬼滅の刃」のコラボキャンペーンをご紹介します。

NEC PCとレノボ、「鬼滅の刃」コラボキャンペーン
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1304702.html

管理人が購入を検討しているタブレットも対象なようでして、特性デザインの入ったソフトケースがプレゼントされます。 残念ながら抽選ですので、必ずもらえるものでも無いみたいです。 「鬼滅の刃」は今凄い人気ですからね~。 欲しい方も沢山いるのではないでしょうか? 管理人も一応漫画を読んでみましたが、おっさんの心には刺さりませんでした。


【2020年12月7日更新】

 2ヶ月ぶり15度目の更新です。 今回は2メーカー3モデルとなっています。


マウスコンピュータはペンタブ付きしか対象モデルは無かったので、前回取り上げたペンタブ無しモデルも取り上げました。 前回はマンガ制作向けとしてラインナップされていたので、性能的には問題無いはずです。 て言うか十分すぎるほどの性能ではないでしょうか? ただ、残念ながら価格は大幅に上昇しています。

付属のペンタブは「Wacom One」と呼ばれるこれからマンガ制作などを始めたいと思っている方にオススメのエントリー向けの製品です。 13.3型とそこそこの大きさで描きやすく、自然な描き味で紙とペンのように直感的に書き込めるのが特長です。

パソコン工房は前回と同構成で3300円値下げされました。


【2020年9月29日更新】

 2ヶ月ぶり14度目の更新です。 今回はパソコン工房の14型が無くなったものの、ドスパラに15.6型ノートが登場して、合計3メーカー4モデルとなっております。


今回は全メーカー値下げされました! しかも割と大きな値下げ幅でして、マウスコンピュータは前回と同構成で16500円ダウン、ドスパラのタブレットは18533円ダウン、パソコン工房の17.3型は11000円ダウンとなっています。 全て1万円以上の値下げとなっていますが、いよいよ年末商戦に向けて各社動き出したということでしょうか? マウスコンピュータは過去最安値を記録していますし、ドスパラもこの1年間で最も安くなっています。

ちなみにドスパラの「raytrek G5」は新モデルでして、最新の第10世代Core i5を装備しています。 また、高性能なグラフィックを搭載している点も特徴ですが、「GTX1650 Ti」は過去一番の高性能グラフィックではないでしょうか?(これまではGTX1650が最高) マンガ制作にこれほどの性能が必要なのかどうかは微妙なところですが、Photoshopのフィルタ処理やイラスト背景の3DCGなど、できることの幅が広がりそうです。


【2020年8月6日更新】

2ヶ月ぶり13度目の更新です。 今回はドスパラのノートブックが無くなりフロンティアも完売、パソコン工房の17.3型は「全部入り」のスターターパックのみとなりました。 合計3メーカー4モデルです。


まずパソコン工房の17.3型ですが、パソコン本体の他にWACOM製のペンタブレットが付属します。 ペンタブにはCLIP STUDIO PAINT PRO(2年ライセンス)が付いていて、ダウンロードによって使用できるのだそうです。 届いてすぐマンガ・イラスト制作を始めたい方、初心者の方にオススメですが、既にペンタブなどを持っている経験者の方には不要なオプションになります。

マウスコンピュータは前回と同構成で22000円の大幅値下げとなりました! パソコン工房の14型と内容が似ていますが、こちらはSSDの性能が高く、専用グラフィックもついています。 その分価格は16302円高いですが、よりパフォーマンスを重視される方にオススメです。

……………………………………………………………………………………….

ちなみにペンタブと言えばワコム製が定番みたいですが、実際、シェアNo.1で8割近いユーザが使用しています。 他メーカーのは無いのか探してみたところ、なんとその多くが中国製でした。 Huion・XP-PENなどがありますが、やはり安さが特徴となっています。

価格.comで人気ランキングを調べると上位はほとんどワコムですが、XP-PENが割とランクに食い込んでいました。 一方、AmazonではXP-PENやHuionがかなり人気で、ペンタブで検索するとHUIONがズラッと上位表示されています。 この辺は提携とかしているのでしょうかね? 人気自体はやはりワコムが一番ですので、初心者の方はこちらで良いのではないでしょうか。


【2020年6月8日更新】

2ヶ月ぶり12度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー5モデルとなっております。


最安価格は余り変わりませんが、ラインナップは割と変わりました。 まずドスパラですが、前回のCore i5搭載ゲーミングノートが無くなり、Core i7搭載のクリエイター向けになっております。 スペックはグンと上がりました。

また、パソコン工房に14型が復活していますが、こちらもCore i7に大容量メモリを搭載するなど、なかなかハイスペックな構成です。 全体的には相変わらずバラバラですので、予算や希望に合わせて選んだら良いと思います。


 

【比較】Core i7に専用グラフィック搭載の15.6型ノートでお買い得は?「Victus by HP 16がスペックアップで1万円値下げ!さらに5千円分Amazonギフト券プレゼント!!」(¥123200~)10H/11H,Core i7 10750H/11800H,メモリ8G/16G,SSD512G-NVMe,MX350/GTX1650/RTX3050/RTX3060,15.6型フルHD/16.1型フルHD

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を標準構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 11800H(21840)>Core i7 10700(17519)>Core i7 10870H(15792)>Core i7 10750H(12668)>Core i7 11370H(12397)>Core i7 9750H(11342)>Core i7 1065G7(8982)>Core i7 10510U(7001)>Core i5 10210U(6543)
・グラフィック:RTX3060(16584)>RTX2060(13131)>>RTX3050(12683)GTX1660 Ti(11639)>GTX1660(10738)>RTX3050 Ti(9657)>GTX1660 Ti Max-Q(8,584)>GTX1650 Ti(7691)>GTX1650(7431)>MX350(3025)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
マウスコンピュータLuvBookm-Book
ドスパラGALLERIA(ノート)Critea・Altair(ノート)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年4月23日更新】

 2ヶ月ぶり65度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計3メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD グラ 液晶 価格(税・送込)
Victus by HP 16-d0231TX パフォーマンスプラスモデル ゲームからクリエイティヴ作業まで!キャンペーン 11H 11800H 16G 512G-NVMe RTX3060 16.1F ¥144,000
マウスmouse K5 10750H MX350 15.6F ¥123,200
G-Tune P5-RT 11800H RTX3050 ¥153,100
フロンティアFRLN711/A・LNシリーズ(11th/GTX1650) 10H 8G GTX1650 ¥135,000

今回は価格が高めのHpとフロンティアが値下げされました。 まずHPですが、前回よりグラフィック性能がワンランクアップしたにもかかわらず、価格が1万円もダウンしています! さらに「Amazonギフト券5,000円分プレゼントキャンペーン!」の対象です!!(4/25迄) 是非ご検討ください。

フロンティアは通常モデルでして、スペックも低めですが、マウスコンピュータよりも高性能ですし、価格も性能も中頃のモデルが欲しい方にお勧めです。


【2022年2月26日更新】

 2ヶ月ぶり64度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。 マウスコンピュータは色々あるので、2種類取り上げてみました。


まず、最も安いのはマウスコンピュータとなりました。 専用グラフィックの性能が極端に低いので当たり前ですが、価格を重視される方にオススメです。 さらにGTX搭載モデルもあって、選択の幅が広いですね。

他3メーカーはスペックがほぼ同じで比較しやすくなっています。 HPだけ液晶サイズが少し異なりますが、価格も15万円前後とほぼ同程度です。 やっぱり出たばかりの格好いい新モデル「Victus by HP 16」を推したいところですが、フロンティアも見た目はなかなか良いと思いました(好みの問題ですが)。

ちなみにマウスコンピュータにもRTXを搭載した高スペックなモデルはあります。 最安で「RTX3050」搭載で、「RTX3050 Ti」はありませんでした。 それでも価格はやや高め設定となっている、クリエイター向けPCです。 ご参考までに。

マウスDAIV 5P #21115P-TGLABW11
 11H,Core i7 11800H,16G,SSD512G-NVMe,15.6型フルHD,¥162580(税・送料込み)


 今日から開催される「Amazonタイムセール祭」にて、MSI 15.6インチゲーミングノートPC「GF63」が登場しました。 スペック的に当コンテンツのモデルと近いものがありますが、価格はなんと15000円OFFの134800円です! ただし、他メーカーと比べてグラフィック性能はさほど劣らないものの、プロセッサ性能はCore i7 11800Hと比べてかなり低くなります。 その点にはご注意ください。

・MSIゲーミングノートPC GF63
 1.86kg i7-10750H/RTX3050/15.6FHD/144Hz/16GB/512GB/GF63-10UC-696JP【Windows 11 無料アップグレード対応】
 https://www.amazon.co.jp/dp/B09P4P5GGZ/ref=nosim?tag=impresswatch-5-22

Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
プロセッサベンチマーク

他にもRyzen 7搭載のASUS 15.6インチノートPC「TUF Gaming A15」もあります。
https://www.amazon.co.jp/dp/B09MZ2YZZ1/ref=nosim?tag=impresswatch-5-22


【2021年1月4日更新】

 2ヶ月ぶり63度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回最も安いのはフロンティアとなりました。 前回と比べてメモリ・SSDが半減され、グラフィックの性能も落ちていますが、価格も43000円下がっており購入し易くなっています。 ただ、ほぼ同価格のパソコン工房の方がグラフィックの性能が高いので、そちらの方がお買い得です。 即納PCなのでカスタマイズはできませんが、即日出荷に対応します。


2022年のパソコンはどう進化する? OSもCPUも世代交代が進むWindows PC MacはAppleシリコンに完全移行へ
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2201/02/news015.html

>メーカーが新しいコンセプトのPC製品を練り上げる自由度は高まった。その準備が整ったのが昨年後半のことで、言い換えれば今年はコンセプトを一新したPCが登場するのではと期待している。

と言うわけで、今年は新しい魅力的なモデルが出てくるかもしれませんね。
個人的には安くて軽量な大画面ノート(13.3~15.6型)を希望します。
あと性能アップされた8型タブレットも。


【2021年11月12日更新】

 2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は、HPの新モデル「Victus 16」です。 16.1型ですが、こちらで取り上げていきます。 まだ発売前なので定価で価格は高いですが、キャンペーンが適用されればグッと購入し易い価格帯になると思います(たぶん)。 それにしてもこの「Core i7 11800H」というプロセッサは性能が高いですね。 他メーカーでも軒並み採用されていますが、現時点のオススメでしょうか。 だとするとRTX3050搭載で14万円台のパソコン工房は非常に魅力を感じます。 メモリとSSDの容量は少ないですが・・。


 岸田政権発足直後ですが、ダメですねコレ。 コロナ支援の給付金が完全に財務省仕様となっています。 年末苦しい人はたくさんいるのではないでしょうか。 この分では30兆円規模の経済政策もたかが知れてます。 プライマリーバランスも守るでしょう。 管理人は完全に騙されてしまいました。 まぁ、高市支持でしたが負けてしまい、それでも岸田さんには期待したんですけどね・・。 言ってることとやってることが違い過ぎます。 ここまでひっくり返すとはw 痛い目見て良い勉強になりました。


【2021年9月15日更新】

 2ヶ月ぶり61度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


まず、新たに追加されたプロセッサおよびグラフィックが多々あるので、そちらをご覧ください。

Intel Core i7-11800H @ 2.30GHz(8コア)・・・21,840
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
Intel Core i7-11370H @ 3.30GHz(4コア)・・・12,397
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3060・・・16,584
GeForce RTX3050 Ti Laptop GPU・・・9,657
GeForce RTX 3050 Laptop GPU・・・9,335
GeForce GTX1650・・・7,431
グラフィックベンチマーク

スペックアップもあって、残念ながら値上げばかりですが、唯一値下げされたのがHPです。 HPは前回と異なるモデルを取り上げていますが、性能と価格だけを見るとコストパフォーマンスは上がっています。 ちなみにこの「HP Pavilion Gaming 15」は、新モデル「Victus 16」が登場したことによって、無くなる模様です。 こちらをご希望の方は販売終了する前にゲットしてください。


【2021年7月16日更新】

 2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回の注目は値下げされたパソコン工房とマウスコンピュータです。 まずパソコン工房ですが、スペックダウンで大幅に価格を下げています。 と言っても13万円台ですが、グラフィック性能は高めなもののメモリとSSDの容量の少なさが気になるポイントです。 心配な方はカスタマイズで増量しておいた方が良いと思います。

そしてもうひとつのマウスコンピュータですが、こちらは前回と同構成で16500円も値下げされて最安になりました! ただ、グラフィック性能は低いので、その点に期待して購入するのはやめておいた方が良さそうです。 しかしその他のスペックは上々ですので、快適な普段使いに加えて少しグラフィック性能も欲しいという方に向いています。 各グラフィックの性能については下記をご覧ください。

GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1660 Ti with Max-Q Design・・・8,584
GeForce GTX1650 Ti・・・7,691
GeForce MX350・・・3,025
グラフィックベンチマーク


【2021年5月19日更新】

 2ヶ月ぶり59度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


スペックアップもあって、全メーカー大幅に価格上昇しています。 HPはこれまで取り上げてきた「HP Pavilion Gaming 15」が完売となっていたので、さらにランクの高いOMENを取り上げました。 マウスコンピュータとG-Tuneは構成が異なりますが価格が一緒だったので、両方取り上げています。 グラフィック性能はG-Tuneの方が勝りますが、SSD容量はマウスコンピュータの方が多いです。

最も安いのはフロンティアで、SSD容量も大きくてなかなかコスパは良さそうです。 SSDは全メーカー高速なNVMeを採用しており、メモリも16GBで統一されるなど、全体的に高性能化が進みました。 新たなプロセッサやグラフィックの性能については下記をご覧ください。

Intel Core i7-10870H @ 2.20GHz(8コア)・・・15,792
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,668
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・11,342
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX3070・・・21,442
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce MX350・・・3,025
グラフィックベンチマーク


【2021年3月16日更新】

 2ヶ月ぶり58度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


最も安いのはフロンティアとなりました。 ただし、SSDは唯一SATAですし、メモリ容量やグラフィックも他と比べると劣る部分もあります。 でも他メーカーがすべて12万円台なのに対して、唯一の11万円台なので価格を重視される方にはオススメです。


【2021年1月11日更新】

 2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


まずHPですが、通常のPavilionシリーズが専用グラフィック非搭載になったため、ゲーミングのPavilionを取り上げています。 性能がワンランク上がりましたが、特にグラフィックがパワーアップしていますね。 その代わり価格も万単位で上昇しています。

GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060・・・8,971
GeForce GTX1650 Ti・・・7,691
GeForce MX250・・・2,640
グラフィックベンチマーク

これまで最安だったHPが価格急上昇してしまったため、代わって最安となったのはマウスコンピュータです。 マウスコンピュータの価格はここ1年間微動だにせず、113080円を守り続けています。 ただ、唯一第9世代インテルプロセッサですし、グラフィック性能も一番低いので、内容より価格を重視される方にオススメです。


【2020年11月3日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回は全4メーカーになります。


まず今回新たに追加されたプロセッサとグラフィックの性能については下記の様になります。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・18,784
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX965M・・・3,244
GeForce MX350・・・3,025
GeForce MX250・・・2,640
グラフィックベンチマーク

プロセッサは大幅に性能が向上しましたが、Core i7 10700を搭載するパソコン工房は、最近SSDも大容量なものを標準装備するなど高性能化を進めている模様です。 その分価格も高いですが。

最も安いのは今回もHPとなっています。 前回より価格はやや上昇し、現在「一時取扱停止」中となっていて購入することは出来ません。 安値2位のフロンティアはHPより9千円以上も高いですが、プロセッサ・メモリ・SSD・グラフィックとほとんどのパーツで勝るので、コストパフォーマンス的にはこちらの方がずっと良いのではないでしょうか。


【2020年9月3日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


今回はさほど大きな変化は見られませんでしたが、ドスパラがスペック変更に価格ダウンで購入し易くなっております。 まずプロセッサが第9世代から第10世代に変更され、グラフィックも「GTX1660 Ti」から「RTX2060」へと変わりました。 プロセッサは性能ダウンですが、グラフィックは性能アップですので、価格が5940円ダウンということを考えるとトータルでコストパフォーマンスアップでしょうか?

最も安いのは今回もHPでして、唯一の9万円台を実現しています。 その他は全て11万円以上するので、価格を重視される方にはHPがオススメです。

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Intelがモバイル向け「第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)」を正式発表 パフォーマンスをより改善
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2009/03/news050.html

各PCメーカー、徐々に第10世代インテルプロセッサへの移行が進んでいる中、早くも次世代のプロセッサ「Tiger Lake(第11世代インテルプロセッサ)」が登場しました。
アメリカでは今月から主要PCメーカーより搭載モデルが登場するらしいです。

製造プロセスは10nmで、第9世代と比べて20%のパフォーマンス向上が見込めるのですが、グラフィックに関しては最大2倍で「MX350」以上、AI処理では最大5倍も性能アップしています。
また、モバイル向けではWi-Fi 6やThunderbolt 4を統合しているのだそうです。

ますます性能・機能がアップしていますが、グラボ無しでもできることが更に増えていくのではないでしょうか。
富士通やNECなどではいまだに専用グラフィックの採用に消極的ですので、こういった人気メーカーのPCにいち早く搭載させていってほしいものです。


【2020年7月11日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も全5メーカーになります。


相変わらず価格が乱高下していますが、最も安いのは今回もHPとなっております。 次いでマウスコンピュータ、フロンティアと並んでいますが、マウスコンピュータはプロセッサの性能が高いもののSSDの性能で劣っているので、HPとは価格の分だけ差がありそうです。 フロンティアはより高いグラフィック性能を求める方にオススメです。 新たに追加されたプロセッサやグラフィックの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-10750H @ 2.60GHz(6コア)・・・12,798
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce GTX1060・・・8,971
グラフィックベンチマーク

【比較】Core i7搭載の15.6型ノートで安いのはどれ?「高性能プロセッサ搭載のパソコン工房が最安!大容量メモリ&SSD搭載のHP Pavilion 15が18000円の大幅値下げでお買い得♪販売終了間近の可能性有り!」(¥97180~)10H/11H,Core i7 10510U/1165G7/1195G7/10700,メモリ8G/16G,SSD256G/500G/512G(NVMe)/1T-NVMe,HDD1T,DVD,15.6型フルHD(タッチ)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i7 10700(17519)>Core i7 1195G7(12403)>Core i7 1065G7(10706)>Core i7 10510U(9638)>Core i7 8565U(9063)>Core i7 8550U(8299)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15HP ENVY(ノートブック)
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年4月22日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i7 メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion 15-eg0000 パフォーマンスモデルv2(セラミックホワイト) 高い基本性能と機能性を両立したスタンダードパソコン!キャンペーン 11H 11657G 16G 1T-NVMe 15.6F-T ¥99,800
マウスmouse F5-i7 10510U 8G 512G-NVMe DVD 15.6F ¥103,100
工房iiyama STYLE-15FH040-i7-UHEXM 10700 500G ¥97,180
フロンティアFRNLC710/S・NLCシリーズ 10H 10510U 16G 512G-NVMe DVD ¥108,000
東芝dynabook PZ/HU・会員価格 11H 1195G7 256G 1T ¥105,380

今回も最も安いのはパソコン工房となりました。 前回と全く同じ内容ですが、安さとともにダントツで高性能なプロセッサを搭載している点が魅力です。 その他としてはHPも見逃せません。 前回と比べて、なんと18000円も値下げされており、内容的にもプロセッサ性能こそパソコン工房に劣りますが、メモリとSSDは倍ありますし、液晶にはタッチパネルも付属しています。 これだけ値下げされるのは販売終了間近の在庫処分の可能性もあるので、品切れにご注意ください。


【2022年2月24日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回はわずかですが、値下げされたところが3メーカーもありました。 まずマウスコンピュータは構成そのままに価格が1100円ダウン、同じくフロンティアも3千円ダウン、東芝はスペック変更で1100円ダウンしています。 東芝はプロセッサが性能アップされメモリも倍増していますが、SSDは半減し、代わりにHDDが追加されています。 コスパ的には良くなったのではないでしょうか。 その東芝にて新たに追加されたプロセッサの性能は下記の通りです。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i7-1195G7 @ 2.90GHz(4コア)・・・12,403
Intel Core i7-1165G7 @ 2.80GHz(4コア)・・・10,432
プロセッサベンチマーク

最も安かったのは今回もパソコン工房でして、唯一の9万円台を実現! プロセッサ性能はダントツで高いので、基本性能を重視される方にオススメです。 ちなみに即納PCなのでカスタマイズはできませんが、14時までの決済完了で当日出荷も可能となっています。


Intelの15.6型ノートが5台限定で9万8,500円。Core i7/16GBメモリ搭載
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/todays_sales/1389073.html

 テックウインド株式会社は、Core i7-1165G7を搭載するIntel製15.6型ノート「NUC M15(BBC710ECJXBC9)」を直販のTEKWINDショップにて特価販売している。 通常価格19万8,000円のところ、25%オフの14万8,500円となっており、さらに会員登録して使えるスペシャルクーポンコード「NUCSPECIAL02」の併用で、9万8,500円にて購入できる。先着5台限定となる。

 テックウインドなんてあまり聞いたことが無いメーカーですが、(98500円は)なかなかお買い得そうなモデルですね。 メモリ16GB、SSD512GB搭載ですし、バッテリ駆動時間は9時間、重さは1669gとなっています。 あと驚いたことにタッチパネルが付いてますし、360度折り曲げて2in1として使うことも可能です。

意外と色々性能・機能が満載されていて驚きましたが、これらを踏まえると98500円という価格はさらにお得度の高さを感じます。 掘り出し物かもしれませんが、なんせ聞いたことの無いメーカーなので、信頼性は不安です。 Amazonでも購入できますが、148500円でしたw もしメーカーサイトでクーポンが使えるのであれば、一考の価値はあるのかもしれません。

Intel® 【 インテル® Evo プラットフォーム 】 インテル® NUC M15ノートブックPC Laptop 15.6インチ タッチパネル インテル® Core™ i7-1165G7 プロセッサー 搭載 BBC710ECJXBC9
https://tekwind.shop/view/item/000000000120


【2022年1月3日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は値上げしか見当たりませんでした。 最も安いのはパソコン工房でして、高性能なプロセッサやSSDを搭載しつつ唯一の9万円台を実現しています。 ただしこちらは即納PCになるので、カスタマイズをすることはできません。 DVDドライブも搭載していませんが、特にプロセッサの性能は高いので、パフォーマンスを重視される方にもオススメです。


【2021年11月10日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回の注目は、大幅値下げされたパソコン工房です。 メモリ容量こそ半減されていますが、プロセッサ性能は上がり、価格が12100円もダウンしています。 ただし、消費税についての記載が無いので、これが税込みなのか税別なのか不明ですw また、即納PCなのでカスタマイズもできませんが、その分到着は早く、即日出荷も可能となっています。 仮に消費税が加算されても92000円くらいで最安ですが、送料は2200円と税込みっぽいので、たぶんこの価格のままではないでしょうか? 誰か買って試してみてください。 ちなみにこの2年間での最安値となっていますし、パソコン工房としても最安です。


 岸田政権の経済政策が少しずつ判明しましたが、給付金は子供向けと住民税非課税世帯向けに落ち着きました。 つまり独身の低所得者は切り捨てとなりますw まぁ、管理人的には高市首相が良かったので、そら見ろと言いたいところですが、悔し涙が止まりません・・。 この分では企業向けもヤバイことになりそうです。 まぁ、菅首相よりはマシかもしれませんが(たぶん)、安倍さんだったら2回目の定額給付金と持続化給付金だったんだろうな、と思うと残念です。 と言うわけでパソコンが売れませんが、夏の参院選は国民民主に入れたいと思います。


【2021年9月13日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は残念ながら価格は上昇傾向にあります。 しかしそんな中、唯一値下げされたのがパソコン工房でして、東芝とほぼ互角の最安値になっています。 前回と同構成で1100円値下げされていますが、さらに198円安い東芝と比べてSSD容量が倍近くもあるので、コストパフォーマンス的にはパソコン工房の方が高いです。

ちなみに「HP Pavilion 15-eg」は【一時取扱い停止】とありますが、同シリーズの他モデルが全て【完売御礼】となっていたので、こちらも近々無くなる可能性が大きいです。 次に再販されたときが最後のチャンスかもしれませんね。 全体の中では高価な部類に入りますが、高性能でタッチパネルも搭載し、デザインも格好いいなど、内容的には魅力十分です。


【2021年7月15日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は値下げが多いです! 最も安いのは唯一値上げされた東芝ですが、わずか1100円のアップ。 一方、2位のパソコン工房はスペック変更で大幅に値を下げて、東芝に2398円差となっています。 内容を見ると、パソコン工房はメモリとSSDの容量が大きく、DVDドライブ搭載という点も特徴です。 東芝はプロセッサ性能が高くて、HDD1TBという大容量ストレージも魅力ですね。 どちらも一長一短あります。


【2021年5月18日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


ほとんどのメーカーが値上げされ、一番高いフロンティアが若干値下げされています。 格別スペックが上がったわけでもないのに、最近の値上げ傾向は凄まじいものがありますね・・。

最も安いのは唯一10万円を切る東芝となりました。 ただストレージは唯一HDDの組み合わさった構成でして、カスタマイズで大容量にはできるもののSSDオンリーにはできない模様です。

その他としては、やはりHPが魅力的ですかね。 大容量メモリに大容量SSDを搭載して、タッチパネルまで装備しているのは、同価格帯のモデルと比べて非常にコストパフォーマンスが高そうです。 スタイリッシュなボディも好印象♪


【2021年3月15日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は残念ながら値上げしか見当たりませんでした。 最も安いのは今回も東芝でして2位のマウスコンピュータと比べて3千円差ですが、その他にもプロセッサ性能が高くHDD1TBも付いてコストパフォーマンスは高いです。 また、HPも内容を考えると一考の価値はあるかもしれません。


【2021年1月10日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回はHPが登場して全5メーカーとなっております。


HPはここ2年間での初登場ですが、おそらく以前にはあったと思います。 いつからか専用グラフィックが標準装備になってしまい、こちらで取り上げられなくなってしまいましたが、今回久々の復活になりました。 スタイリッシュで使いやすく、価格もお手頃なHPはこれからも要チェックです。

最も安いのはマウスコンピュータで、モデルチェンジによってプロセッサアップグレードされつつ価格が大幅に下がっております。 気になるのは2位のパソコン工房でして、まずプロセッサの性能が高そうです(下記参照)。

Intel Core i7-10700 @ 2.90GHz(8コア)・・・17,519
Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・13,111
Intel Core i7-1065G7 @ 1.30GHz(4コア)・・・8,982
プロセッサベンチマーク

結構な性能差がついていますが、さらにSSD容量も大きいので、コストパフォーマンスはマウスコンピュータより高いのではないでしょうか。 また、安値3位のHPもメモリ容量が大きく、SSDも性能・容量ともに勝り、液晶にはタッチパネルが付いているなど、総合的にはこちらが一番お買い得かもしれません。


【2020年11月1日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。

今回はフロンティア以外の3メーカーがすべて値下げされました。 まず最も安い東芝ですが、2位パソコン工房を5698円引き離しています。 ただし、SSD容量は半分ですし液晶の解像度も劣るなど、マイナスポイントも多々あります。 それらをカバーすると価格が大幅に上昇してしまうので、コストパフォーマンスはパソコン工房の方が良さそうです。 プロセッサの性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-1065G7 @ 1.30GHz(4コア)・・・10,706
Intel Core i7-10510U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,638

Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
プロセッサベンチマーク

しかし、今回一番推したいのはフロンティアです。 プロセッサの性能こそ今ひとつですが、メモリが倍の16GBあり、SSDはなんと高速なNVMeを1TBも搭載しています!! これだけ詰め込んで9万円台は破格なのではないでしょうか。 ちなみに即納PCなのでカスタマイズはできませんが、当日出荷も可能ですので早く手に入れたい方にもオススメです。


【2020年9月2日更新】

2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回はドスパラが無くなって合計4メーカーとなっております。


マウスコンピュータ以外、全て値下げされました。 マウスコンピュータはいつも取り上げてきたF5シリーズが完売のため、代わりに高性能なX5シリーズを取り上げてあります。 その影響で価格が大幅に上昇しています。

最も安いのは旧世代のプロセッサを搭載したフロンティアです。 東芝もフロンティアに約千円差まで迫っていますが、内容が段違いです。 まずフロンティアはメモリが倍ありSSDも容量が倍、さらに高速なNVMeを採用しています。 おまけに液晶はフルHDなので、もはや完敗と言ったところでしょうか。

ちなみに東芝はフルHD液晶を選択することも可能ですが、同時にSSD容量は512GBへ上がり、価格は113080円(税・送料込み)となります。

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タカラトミー、70種以上のアプリを楽しめる子供向け2in1タブレット「スピカノート」
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2009/02/news068.html

また新たな子供向けPCが登場しました。
やはりプログラミング教育必修化が影響しているのでしょうかね。
小学校では今年から始まっているらしいですが、コロナの影響でだいぶ混乱している模様です。

タカラトミーというおもちゃ会社から登場したPCですが結構本格的でして、英語、プログラミング、パソコンを楽しみながら学ぶことができます。
英語はECC監修、パソコンはMicrosoft監修のもとで作られたアプリがインストールされており、全部で70種類もあるのだそうです。
5インチ液晶の分離型2in1なので軽くて持ち運びに便利ですし、おもちゃ代わりに楽しみながら色々と学べるのではないでしょうか。

ただ、仕様がどこにも書いていないのが気になりますね。
快適に動くのか、バッテリは何時間なのかさっぱり分かりません。
まぁ、おもちゃですからね、たいした性能は備えていないでしょう。
ちなみに価格は税抜き18000円で、6歳以上を対象としています。

ひらめき先生松丸亮吾の将来役立つ授業!Spica note(スピカノート)でたのしく学ぼう!
https://www.youtube.com/watch?v=K-MyKDu6I3Y&feature=emb_title


【2020年7月10日更新】

2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回も最も安かったのは東芝となりました。 ただし液晶はHDでして、フルHDを選択すると自動的にSSDは512GBへと増量され、価格もアップします。 その場合116380円となって最も高価です。

その点、フロンティアは第10世代インテルプロセッサに16GBメモリ、大容量で高速なNVMe SSD1TBにフルHD液晶、おまけにDVDドライブまでついて10万円台という破格の安さを実現しています! 特に凄いのがSSDですが、これだけ充実してこの価格というのは他メーカーではありえないのではないでしょうか。 キャンペーンモデルにつき期間限定、台数限定ですのでご注意ください。

【比較】安くてコストパフォーマンスの高いCore i5搭載15.6型ノートは?「在庫処分!?HP Pavilion 15が15000円の大幅値下げで過去一年間での最安値を記録!!」(¥74800~)10H/11H,Core i5 10210U/1135G7/1155G7/10400,メモリ8G,SSD256G(NVMe)/500G-NVMe/512G-NVMe,DVD,15.6型フルHD(タッチ)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成としています。


【性能比較】
・CPU:Core i5 10400(13002)>Core i5 1155G7(10633)>Core i5 1135G7(9677)>Core i5 9400(9551)>Core i5 8500(9508)>Core i5 8400(9227)>Core i5 10210U(6543)>Core i5 8265U(6175)>Core i5 8250U(6025)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15Pavilionシリーズ
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年4月21日更新】

 2ヶ月ぶり66度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion 15-eg0000 スタンダードモデルv2(セラミックホワイト8GBモデル) 高い基本性能と機能性を両立したスタンダードパソコン!キャンペーン 11H 1135G7 8G 512G-NVMe 15.6F-T ¥74,800
マウスmouse B5-i5 256G-NVMe 15.6F ¥102,080
工房iiyama STYLE-15FH040-i5-UHEXM 10400 500G-NVMe ¥87,180
フロンティアFRNLC510/S NLCシリーズ 10H 10210U 512G-NVMe DVD ¥92,000
東芝dynabook PZ/HU・会員価格 11H 1155G7 256G ¥80,080

今回、もっとも安かったのはHPとなりました。 前回と同構成で15000円も値下げされており、この1年間での最安値になります。 2位の東芝と比べても5280円差がありますが、内容も良くてコストパフォーマンスは高いです。 これだけ値下げされると販売終了前の在庫処分も予想されますので、ご希望の方は完売による品切れにご注意ください。

安値2位の東芝はプロセッサ性能こそHPより高いですが、SSDの容量や性能で劣り、さらにタッチパネル非搭載なので、やはりHPの方がお得かと思われます。 またHPは見た目も良いですし、機能面でもそれなりに充実しているので魅力的です。


【2022年2月23日更新】

 2ヶ月ぶり65度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は値下げされたところが多々ありました♪ まず最も価格の高いフロンティアですが、前回と同構成で5千円ダウンしています。 安値2位の東芝は2200円ダウンし、最安のパソコン工房はなんとSSDが倍増されて4001円のダウンです!!

だいたい8万円台に集まっていますが、最安のパソコン工房はプロセッサ性能が一番高く、ストレージ容量も大きいなど、コストパフォーマンスも良いところが魅力的ですね。 ただし光学ドライブは非搭載ですし、即納パソコンなのでカスタマイズのできないところが人によってはマイナスかもしれません。 14時までのクレカ決済で当日出荷も可能です♪

パソコン工房では去年からずっと「超感謝際」というキャンペーンを展開しています。 内容は購入金額によってポイントが最大20&還元されるというものですが、素晴らしいのはパーツ類や中古パソコンも対象になっているというところ! 保証を付けることでさらにポイント還元されるので、保証を重視される方にもオススメです。

ちなみにこの手のポイント還元率は通常1%程度ですが、このキャンペーンでは例えば55000円以上のパソコン購入で5千ポイント還元と、10%近いです!! 今後も継続的にパソコン工房を利用したいと思っている方は是非検討してみてください。 パソコン工房は全国に店舗を展開しているので、いざという時のアフターケアも万全です♪


【2022年1月1日更新】

開けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

今年は動画コンテンツにもう少し力を入れていく予定です。
PC周辺機器が多いですが、パソコン本体もそろそろやりたいですね。
その為には資金と魅力的な新モデルの発売が不可欠ですが、コロナを克服し、景気が回復できれば徐々に実現していくと思います。
今後ともよろしくお願いします。

管理人(´・ω・`)


 2ヶ月ぶり64度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計5メーカーとなっております。


今回は残念ながら値上げされたところばかりでした。 最も安いのはパソコン工房ですが価格がかなり接近しており、フロンティア以外の4メーカーが87000~89000円の中に集まっています。 となると内容の問題になっていきそうですが、高性能で大容量なSSD、さらにタッチパネルまで付いたHPが一番お買い得そうに見えます。 HPはデザインもよいですし、指紋認証やバックライトキーボード、狭額縁や優れたサウンドなど、魅力的な部分が多々ありますので、是非メーカーサイトにてチェックしてみてください。

Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i5-1155G7 @ 2.50GHz(4コア)・・・10,633
Intel Core i5-1135G7 @ 2.40GHz(4コア)・・・9,677
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・6,543
プロセッサベンチマーク


【2021年11月9日更新】

 2ヶ月ぶり63度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 ただ、消費税についての記載が無いので、税込みなのか税別なのか不明ですが・・。 それにしても、最近はSSDの質と量が変わってきましたね。 多くのメーカーが512GBの大容量か高速なNVMeを採用しています。 もうHDDはほとんど見かけなくなりました。 あとDVDドライブも、やはり減ってきていますね。 一時、復帰したかと思われたのですが・・。 プロセッサの内容についてはかなりまちまちですが、性能差は結構ありますのでご注意を。 特に10400と10210Uは倍近くありますが、その点を踏まえてもパソコン工房は魅力的です。


【2021年9月13日更新】

 2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて、合計4メーカーとなっております。


今回はパソコン工房と東芝が値下げされて最安になりました。 まずパソコン工房ですが、前回と同構成で3850円のダウン。 東芝は前回と異なるモデルを取り上げましたが、OSがProからHomeに変わりDVDドライブが無くなったものの、プロセッサが「Core i5 10210U」から「Core i5 1135G7」へと変わって性能が大幅にアップしました。 その上で価格が14300円もダウンしています。

これら2メーカーを比べると、価格は902円だけパソコン工房の方が安いです。 パソコン工房はSSDの性能で勝る上にDVDドライブを搭載し、東芝はプロセッサ性能で勝りますが、コストパフォーマンス的には互角の勝負です。 あとは用途と好みで選んだら良いと思います。 ちなみにこの半年で最も安いので、価格を重視される方にもオススメです。


 NECの13.3型モバイル「NEC LAVIE Direct PM」のレビューを公開しました! 注目はその「軽さ」でして、持てば持つほど良さを実感しています。 モバイルにとって「軽い」は正義ですね。 薄さもまぁまぁですし、性能も上々。 音質の良さにも驚きましたが、タイピング音はイマイチでした。 詳しくはレビューにてご覧ください。

  ⇒ 【管理人レビュー】NEC LAVIE Direct PM(PC-GN186J5AH)

これから動画レビュー作成の方へ取りかかる予定です。 しんど。


【2021年7月14日更新】

 2ヶ月ぶり62回目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は値下げが多く、見どころ満載です。 まず最安はパソコン工房ですが、前回と同構成で6050円ダウンしています。 全体を見てもこの数ヶ月の中で最も安くなるので、価格を抑えたい方はお見逃しなく。

一番のおすすめはHPでして、価格こそパソコン工房より5千円近くも高いですが、プロセッサの性能が高く、SSD容量も大きくて実用的です。 また、タッチパネルまで付いているので使い勝手は良いのではないでしょうか。 ただし、唯一DVDドライブが非搭載なので、必要な方はご注意ください。

そしてもうひとつおすすめしたいのがフロンティアでして、SSD容量はHPと同じ512GBと大容量。 そしてなんと言っても16GBものメモリ容量は魅力的ですね。 こちらはDVDドライブも搭載していますし、価格的にも内容的にもHPの良い比較対象となりそうです。


【2021年5月16日更新】

 2ヶ月ぶり61回目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


他スペックと同様に、残念ながら値上げが目立ちます。 最も安いのはHPですが、前回と同構成で10900円もアップしました。 それでも他メーカーと比べてプロセッサ性能が高く、SSD容量も大きくてタッチパネルも付いているなど、内容が良くてコストパフォーマンスは高いです。 ただし、唯一DVDドライブは非搭載なので、この点には注意してください。

だいぶスペックが統一されてきました。 プロセッサは「Core i5 10210U」が定番になってきましたし、メモリ8GBもWindows 10には必要十分な容量と言ったところ。 また、SSDも高速なNVMeを採用するのが当たり前のようになっていますし、一時は衰退したと思われたDVDドライブも最近はまた復活してきています。


【2021年3月14日更新】

 2ヶ月ぶり60回目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回も一部メーカーの価格がだいぶ上下していますが、最も安かったのはHPと東芝です。 2メーカーの価格差はわずか220円ですのでほぼ同額。 ただし内容にはかなり差がありまして、プロセッサとメモリは同じものの、ストレージはHPが大容量512GB&高速NVMeを搭載している点のアドバンテージが非常に大きいです! さらにタッチパネルまで備えているのですから、お得度はこちらの方がかなり高いのではないでしょうか。 あと東芝が黒一色なのに対して、HPはセラミックホワイトとフォグブルーの2色から選べ、見た目がスタイリッシュなのも好印象です。


 管理人待望の「NEC LAVIE T11」をやっと購入することができました~(祝) 購入したのは上位モデルの「T1195/BAS」でして、こちらは現在も品不足が続いております。 二度目の発売日となった昨日、色々探し続けたところ、最安より1700円程度高かったですが翌日発送できる量販店を発見しました。 またじっくり使ってからレビューしたいと思いますので、しばらくお待ちください。 動画の方もよろしくお願いします。


【2021年1月9日更新】

 2ヶ月ぶり59回目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はかなり値上げが目立ちますね。 フロンティアはキャンペーンモデルから通常モデルに変わったのでやむを得ないところですが、東芝はさすがにもう第8世代プロセッサは古くて取り上げられないので最新の第11世代を搭載したモデルを取り上げました。 マウスコンピュータについても似たような理由です。

最も安かったのは値下げされたパソコン工房でして、同じく値下げされたHPもほぼ同額で並んでいます。 新たに登場したプロセッサの性能については下記の通りです。 パソコン工房はプロセッサの性能がかなり高いですね。 ただ、HPはタッチパネルを搭載しているので、パフォーマンスをとるか、利便性をとるかの選択になりそうです。

Intel Core i5-10400 @ 2.90GHz(6コア)・・・13,002
Intel Core i5-1135G7 @ 2.40GHz(4コア)・・・9,677
Intel Core i5-9400 @ 2.90GHz(6コア)・・・9,551
Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・6,543
プロセッサベンチマーク


【2020年10月31更新】

 2ヶ月ぶり58回目の更新です。 今回は全5メーカーとなっております。


今回最も安かったのはマウスコンピュータとなりました。 マウスコンピュータは最近好調でして、色々なモデルが大幅値下げを実施しています。 今回のモデルも前回と同構成で18700円もダウンしました! もちろん過去最安ですが、他メーカーと比べても最安レベルと言って良いのではないでしょうか。

ただしプロセッサは第8世代ですし、SSDもSATAなので、性能については他と比べてやや劣る部分があります。 プロセッサの性能差はさほど無いかもしれませんが、ストレージの容量は少なめなので注意した方が良さそうです。 それでもできるだけ価格を抑えたいのであればコレに限ります。

東芝も安いですが、内容を考えるとイマイチな印象です。 一方フロンティアはマウスコンピュータより4400円高いものの、ストレージに高速&大容量なNVMe SSD512GBを採用しているので、こちらも見逃せません。 コストパフォーマンスは一番良いかもしれませんし、即納PCなので当日出荷も可能です。 是非そちらもチェックしてみてください。


【2020年9月1更新】

2ヶ月ぶり57回目の更新です。 今回も前回と同様の全6メーカーになります。


今回も大混戦となっており、フロンティアと東芝は奇しくも全くの同額です。 最も安いのはHPですが、フロンティアと東芝もほぼ同じなので、価格を重視される方はこの3メーカーがオススメです。 また、ドスパラも千円少々の差しかありません。

しかし内容を見ると悩む必要は無さそうです。 最新の第10世代インテルプロセッサを搭載しながら500GBもの大容量な高速NVMe SSDを搭載し、なおかつDVDドライブとフルHDを装備したフロンティアのキャンペーンモデルがダントツでハイコストパフォーマンスなのではないでしょうか。

なによりNVMe SSDの500GBというのが凄いですね。 容量とスピードを両立していますが、デザインもグレーボディにブラックキーボードと洒落ていますし、視野角の広いIPS液晶や無線LAN「Wi-Fi 6」も内蔵して至れり尽くせりな内容です。 USBも各種4つも取り揃えているので便利です。


【2020年7月8更新】

2ヶ月ぶり56回目の更新です。 今回は全6メーカーになります。


まず新たに追加されたプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i5-10210U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,990
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i5-1035G1 @ 1.00GHz(4コア)・・・7,776
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,685
Intel Core i5-6300HQ @ 2.30GHz(4コア)・・・4,635
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・3,376
プロセッサベンチマーク

最も安いのは東芝ですが、HDDやHD液晶など劣る部分があります。 一般的なSSD&フルHD構成ではHPが最も安く、デザインや機能など他とはひと味違う内容にも注目です。

次いで安いのはドスパラですが、なんと2年以上ぶりの復活になります。 いつぶりか分かりませんが、プロセッサやSSDの内容などでHPに劣るので、普通にHPで良いのではないでしょうか?

【比較】Core i3搭載の15.6型ノートで最も安いのは?「最安は東芝も、どれも一長一短あり。」(¥72380~)10H/11H,Core i3 10110U/10100/1115G4/1125G4,メモリ4G/8G/16G,SSD256G(NVMe)/500G-NVMe/512G-NVMe,DVD,15.6型(フルHD/タッチ)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ4GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i3 1125G4(10075)>Core i3 10100(9078)>Core i3 9100(6716)>Core i3 1115G4(6436)>Core i3 8100(6136)>Core i3 1005G1(5257)>Core i3 10110U(4240)>Core i3 8145U(3783)>Core i3 8130U(3631)
※()内の数値はPASSMARKのスコアです。常に変動するので最新の情報はPASSMARKにてご確認ください。その他、Geekbench Browser等で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15
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東芝dynabook AZシリーズ東芝dynabook Tシリーズ


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2022年4月18日更新】

 2ヶ月ぶり65度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて、合計5メーカーとなっております。 ただしマウスコンピュータは現在一時的な品切れか完売となっており、購入することはできません。

メーカー別比較表 OS Core i3 メモリ SSD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion 15-eg0000 ベーシックモデルv2 光学ドライブレスでコンパクトな15インチ・スタンダード!キャンペーン 11H 1125G4 8G 256G-NVMe 15.6F-T ¥79,800
マウスmouse F5-i3 10110U 16G 512G-NVMe DVD 15.6F ¥78,100
工房iiyama STYLE-15FH040-i3-UHEXM 10H 10100 4G 500G-NVMe ¥77,180
フロンティアFRNLC310/S・NLCシリーズ 10110U 8G 512G-NVMe DVD ¥82,000
東芝dynabook BZ/HU・会員価格 11H 1115G4 256G 15.6 ¥72,380

今回最も安かったのは東芝となりました。 前回と比べてフルHDがHDになってしましたが2千円ほどダウンして、2位以下を約5千円以上引き離しています。 他メーカーとの違いはやはり液晶の解像度ですので、この点にこだわりのある方はご注意ください。 プロセッサの性能はそんなに悪くありませんが、SSDの性能がやはり他より劣るので、この点も考える必要があります。

どのメーカーも一長一短あるスペックなので、正直言ってどれをお勧めして良いのか分かりません。 強いて言うなら高性能プロセッサとタッチパネルの付いたHPでしょうか。


【2022年2月21日更新】

 2ヶ月ぶり64度目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回とくに大きな変動はありませんでしたが、ついにOSが全てWindows 11になりました。 最も安いのはパソコン工房でして、性能・機能と非常にバランスが良く、文句の無い選択肢だと思います。

それでも強いて他を求めるというのであれば、HPなどどうでしょう。 プロセッサはさらに高性能ですし、タッチパネルまで付いています。 さらに他メーカーには無いお洒落な外観をしており、機能面もアレコレと充実しています。 パソコン工房より8千円ほど高いですが、十分検討する価値はありそうです。


Windows 11でAndroidアプリを動かせる最小要件が公開―第8世代Core i3・Ryzen 3000以上、8GBメモリー以上
https://jp.techcrunch.com/2022/02/21/specs-run-android-apps-windows11/

 最近ちょっと話題になっていましたが、Windows 11でAndroidアプリが利用できるのだそうです。 その要件が、丁度このコンテンツのCore i3、メモリ8GB、SSD搭載構成なんだとか。 と言っても最小要件なので、どれだけ快適に動くのかは分かりませんが・・。

そもそもWindowsでAndroidアプリを使うメリットってあるのかな?と思っていましたが、Andoroid限定アプリをどうしてもWindowsで楽しみたい、という方のみ恩恵はありそうです。 管理人的には確かインスタの機能の一部がスマホ版でしか使えないことがあったと思います。 でもそれくらいですかね。


【2021年12月30日更新】

 2ヶ月ぶり63度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが追加されて合計5メーカーとなっております。


意外にもマウスコンピュータは約1年ぶりの復活ですね。 価格としては半ば辺りでして、内容的にも特筆すべきところは無いです。 まぁ、選択肢が増えたのは良かったのではないでしょうか。

最も安いのはパソコン工房で、東芝、HPと続きます。 最も高性能なプロセッサはHPですが、パソコン工房はDVDドライブが付いて、HPはタッチパネルが付いています。 価格差を考えると、どちらも魅力的です。


【2021年11月6日更新】

 2ヶ月ぶり62度目の更新です。 今回はHPが追加されて、合計4メーカーとなっております。


今回はHPとパソコン工房から新プロセッサが登場しましたが、ともに過去最高の性能を誇っています。 今まではPassMarkのスコアで6千ほどでしたが、今回は一気に1万を越えてきましたね。 Core i3もよりハイスペックになってきています。

Intel Core i3-1125G4 @ 2.00GHz(4コア)・・・10,075
Intel Core i3-10100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,078
Intel Core i3-1005G1 @ 1.20GHz(2コア)・・・5,257
プロセッサベンチマーク

最も安いのは今回も東芝でして、6万円台という圧倒的な低価格を実現しています。 ただし、SSDはNVMeではないので、その点は踏まえておいた方が良さそうです。


【2021年9月10日更新】

 2ヶ月ぶり61度目の更新です。 今回はHPが無くなって、合計3メーカーとなっております。


今回はパソコン工房と東芝が値下げされましたが、ほぼ同価格になりました。 内容的にはプロセッサ性能とメモリ容量で東芝が勝り、SSD性能でパソコン工房が上となっています。 これはなかなか難しい比較になりそうですが、個人的には東芝の8GBメモリに魅力を感じました。 ただ、パソコン工房の方も約2千円でメモリを倍増できるので、NVMe SSD希望の方はそちらを検討するのも良いのではないでしょうか。


【2021年7月12日更新】

 2ヶ月ぶり60度目の更新です。 今回はフロンティアが追加されて合計4メーカーとなっております。


今回3メーカーがだいぶ接近していますが、復活したフロンティアだけ急上昇していますw 最も安かったのは東芝でして、SSDはNVMeではないみたいですし、液晶もHDD1TBプレゼント!と内容は他より劣ります。

おすすめとしては、やはりHPですかね。 プロセッサの性能が高くメモリ容量も多し、ストレージ容量こそ少なめですが、それは他も同じですし、高速なNVMeを採用しています。 ただ、唯一DVDドライブを搭載していない反面、唯一タッチパネルを採用するので、この辺が購入判断の決め手となるのではないでしょうか?

ちなみにパソコン工房では+4378円(税込)でメモリを8GBに増設可能でして、その場合は税・送料込み76406円になります。 ご参考までに。


【2021年5月13日更新】

 2ヶ月ぶり59度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーとなっております。


最近は取り扱いが減る中で価格が上昇するなど厳しい状況が続いておりますが、珍しく東芝にて構成そのままに価格が3300円もダウンしています♪ HPは一時取り扱い停止ということで通常モデルになり価格は大幅に上昇してしまいました。 パソコン工房は価格は変わりませんがスペックは変わっているので注意が必要です。


 次期レビュー候補の「NEC LAVIE Direct N11」についてですが、やめる方向で考えています。 新モデルなので取り上げたいところなのですが非常に地味ですし、目新しさが感じられず、やっつけ感さえ漂っています。 価格も安くはありませんし、使ってみれば使い心地は必ずしも悪くなさそうですが、良くも悪くもそれだけかなぁという・・。

とくに注目もされていませんし、個人的にもワクワク感が無いのでイマイチ手が出ません。 ただ、レビューしたいモデルが無いので動画コンテンツが作れないというジレンマもあります。 予算も限られているのも厳しいですし、色々と難しいです。

まぁ、今年はあくまで試験的なチャンネル開設なので、のんびりやっていこうと思っています。 チャンネル登録してくれている方には申し訳ないのですが、気長に・・というか登録すら忘れて待っていてくれると幸いですw


【2021年3月11日更新】

 2ヶ月ぶり58度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計3メーカーとなっております。


今回、最も安かったのは東芝となりました。 前回と同構成で4400円値下げされています。 2位のHPとは3520円差ですが、HPの方がプロセッサ・メモリ容量・SSD性能・電源性能と全てで勝るので、そちらの方がお得度は高いです。


【2021年1月7日更新】

 2ヶ月ぶり57度目の更新です。 今回はHPが約1年ぶりに復活したもののフロンティアが無くなって、合計4メーカーとなっております。


最も安いのはパソコン工房ですが、ほぼ同額でHPと東芝が並んでおります。 HPの新プロセッサの性能は下記の通りです。

Intel Core i3-9100 @ 3.60GHz(4コア)・・・9,158
Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
Intel Core i3-1115G4 @ 3.00GHz(2コア)・・・6,436
Intel Core i3-1005G1 @ 1.20GHz(2コア)・・・6,117
Intel Core i3-10110U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,240
プロセッサベンチマーク

旧世代のプロセッサに劣ることにちょっとビックリしました。 コア数も少ない・・。

それはともかく、この3メーカーの中で最もお買い得なのはHPとなりそうです。 プロセッサの性能が高くメモリは8GBを搭載、SSDは高速なNVMeを採用し、液晶はフルHDに加えてタッチ機能も備えています。 もう至れり尽くせりで文句無しと言った内容です。 さらにデザイン的にも良いと思うので、迷う必要は無いのではないでしょうか。


【2020年10月29日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回は全4メーカーとなっております。


今回は全メーカーが値下げされました♪ 最も安いのは今回も東芝でして、前回と同構成で6600円もダウンしています。 ただしプロセッサは第8世代ですしメモリも4GB、ストレージは唯一HDDで液晶も唯一HDと内容はボロボロです。 それでも価格を重視される方には良いのではないでしょうか。 ちなみにSSDを選択した構成も並べてみましたが、自動的にメモリは8GBにあり液晶もフルHDになって価格は急上昇しました。

似たような構成ではだいたいどこも6万円台に収まっていますが、その中ではフロンティアがオススメです。 なんと言っても高速なNVMe SSDを512GBも積んでいるので、スピードと容量を兼ね備えています。 他スペックも十分な内容なので、この辺りが妥当な選択肢になりそうです。 ちなみにキャンペーンモデルなので期間限定・台数限定残り5台となっていますので、希望の方はお急ぎください。 また即納PCなので営業日正午までの入金確認で当日出荷が可能です。


現在、次期セカンドPC兼ごろ寝PCを検討中です。 今までは東芝のビジネスノートをセカンドPC、NECタブレットをごろ寝PCとして使ってきましたが、どちらも性能不足で使い勝手が悪くなってきたので買い換えを決断しました。 2つの用途を兼ね備えたPCが欲しいので、10~12型の2in1が欲しいのですが、選択肢が少なくてなかなか決めるのが難しいです。 予算は10万円以下を希望しています。

現在のところ候補として、下記の3台が挙がっています。

・HP Chromebook x360 12b:12型のクロームブック。Chrome OS搭載で価格が安いが性能も低め。

・HP ENVY x360 13-ay0000:性能が高くて価格もお手頃だが13.3型とやや大きい。

・東芝dynabook VZ62:12.5型。性能・機能・価格と申し分無いが、昨年のなのでやや古い。

一番現実的なのは東芝ですかね。 ただ近年はどこか元気が無いですし、セカンドPCとして使ってきたモデルは不具合がチラホラあったので、やや不安でもあります(あとサポートの評判が悪すぎるw)。 クロームブックは用途を考えると問題無さそうですが、Androidタブレットが使いにくかったことを考えると、別物ですがChrome OSも大丈夫なのかな~と思ってしまいました。 HP ENVYがもう少し小さければな~・・。

12月に決断する予定ですので、購入したらレビュー等したいと思っています。 そう言えば、周辺機器の動画レビューも絶賛製作中ですが、ひどい出来になってしまい作り替えを検討中です。 ただ、ソフトの試用期間があと半月しか無いので、間に合わなくなりそうw その場合、PhotoshopとPremiereセットで2万円のソフトを購入することになりますが、お金が・・・。 でも色々と試行錯誤して、なんとなく使い方も分かってきました。 来年は本格的にレビューにトライしてみたいと思っています。


【2020年8月30日更新】

2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は4ヶ月ぶりに東芝が最安となりました。 ただし標準ではHDDにHD液晶搭載なので、SSDやフルHDを希望の方はカスタマイズする必要があります。 カスタマイズ構成も掲載しておきますのでご参考までに。

また、最新の第10世代インテルプロセッサ搭載モデルではフロンティアが最安となっています。 ただ、マウスとさほど変わらない内容なので、好みで決めたら良いのではないでしょうか。 質量はほぼ同じですが、バッテリ駆動時間はフロンティア5.3時間に対してマウスコンピュータは7.5時間と少し長いです。 インターフェイスの内容はだいたい同じで、あとはカラーのブラックとグレーという違いがあります。

最も高価なパソコン工房ですが標準でSSD&HDD構成、しかも高速なNVMe SSDをたっぷり500GBも搭載しています。 最高値なのも納得ですが第10世代インテルプロセッサも搭載していますし、よりパフォーマンスを重視される方や大容量を希望される方にオススメです。

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先日更新されたブログソフトWordpressのアップデートによって、またひとつ使えなくなったプラグインが判明しました。 「Better Search Replace」というのですが、ブログ内のテキストを一度に変更できるとても便利なプラグインです。 例えば管理人は日々更新されるキャンペーンを一気に書き換えなくてはならないのですが、これができなくなってしまいました。

ただ、アップデート前の環境に戻せる「Classic Editor」というプラグインを使えば可能なのですが、こちらもアップデートによって使いづらくなっている上にサポート終了が近づいているので、結局使えなくなりそうです。 元々「Better Search Replace」は「Search Regex」というプラグインの代わりに最近使い始めたばかりだったのですが、Wordpressのアップデートによって次々使えなくなるというのは本当に不便です。

残念ですが、日々のキャンペーン更新は一部のページのみで行うことにし、各レビュー等のページでは簡素な記載にするしか無さそうです。 その代わり、プラグイン「Quick Adsense」等の機能を使って、一部のキャンペーンは掲載・更新していこうかと現在模索しております。


【2020年7月5日更新】

2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回はプロセッサなど全体的によりハイスペック化されている模様です。 最も安かったのはフロンティアですが、同価格帯に4メーカーが犇めく大混戦となっています。 しかしフロンティアはメモリが8GBもあり、さらにプロセッサが最新の第10世代となっているなど内容も良くて、お得度は高いです。 さらに即納PCなのですぐ届きますが
数量限定で残り6台ですので、お求めはお早めに。