【比較】モンスターハンターワイルズ動作確認済PC「快適動作が見込めるモデル多数!!MHWプレゼントも♪♪」(¥244200~)11H,Core i7 14700F・Core Ultra 5 225F・Core Ultra 7 265F/265K/155H・Core Ultra 9 185H・Ryzen 7 7800X3D,メモリ16GB/32GB,NVMe SSD1T/2T,RTX4050 Laptop/RTX4070 Laptop/RTX4060 Ti/RTX4070 Ti SUPER/RTX5080/RX7800 XT,14型2.8K

【メーカー別価格推移グラフ(デスクトップ)】

【メーカー別価格推移グラフ(ノートブック)】


【性能比較】
・CPU:Core Ultra 7 265K(59818)>Core i7 14700(50624)>Core Ultra 7 265(46589)>Ryzen 7 7800X3D(34472)>Core Ultra 5 225F(31568)

・グラフィックカード:RTX5080(36142)>RTX4070 Ti SUPER(31647)>RX7800 XT(26788)>RTX4060 Ti(22577)

PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
OMEN by HP(デスクトップ)OMEN by HP(ノートブック)
G-Tune フルタワー
フロンティア(フルタワー)フロンティア(ミドルタワー)フロンティア(マイクロタワー/ミニタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2025/3/5更新】

 本日は今月発売したばかりのアクションゲーム「モンスターハンターワイルズ」の動作確認済PCをチェックしていきたいと思います。 併せてお得な情報なども取り上げていきますので、ご参考までに。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD グラ ドライブ 電源 価格(税・送込)
OMEN by HP 35L Gaming Desktop GT16-0010jp パフォーマンスモデル 11H Core i7 14700F 32G 2T-NVMe RTX4070 Ti SUPER 850W-G ¥359,000
OMEN by HP 35L Gaming Desktop GT16-0021jp ハイパフォーマンスモデル Core Ultra 7 265K 1000W-G ¥398,000
G TUNE FZ-I7G80 RTX5080 DVD 1200W-P ¥569,800
G TUNE DG-A7A8X Ryzen 7 7800X3D 1T-NVMe RX7800 XT 750W-B ¥304,800
フロンティアFRGKB860M/MHW1「モンスターハンターワイルズ動作確認済PC」 Core Ultra 5 225F 2T-NVMe RTX4060 Ti 750W-G ¥244,200
フロンティアFRGHLB860P/MHW1「モンスターハンターワイルズ動作確認済PC」【完売】 Core Ultra 7 265F RTX4070 Ti SUPER 850W-P ¥384,200

まずデスクトップですが、一番安いのはフロンティアになりました。 それもその筈、Core Ultra 5にRTX4060 Tiという控えめ構成で価格を抑えています。 ちなみにフロンティアの上位モデルは完売となっているので、現在購入することはできません。

管理人もCore i5にGTX1650でMHWのベンチマークテストを行ってみましたが、スコアは1万少々で、一応「問題なくプレイできます」との判定を頂きました。 しかし画質が粗くて、とてもMHWのきれいな画像を楽しめそうになかったので、もっと良いパソコンを購入してから遊ぼうと思っています。

その点、ベンチマークスコアが3万以上と良かったのがG-Tune(マウスコンピュータ)の2モデルでして、「非常に快適にプレイできます」とのこと! 2万以上あれば同等の評価が得られるので、HPも良さそうです。 各パーツの性能については下記をご覧ください。

Intel Core Ultra 7 265K @ 3.90GHz(8コア)+3.30GHz(12コア)・・・59,818
Intel Core i7-14700 @ 2.10GHz(8コア)+1.50GHz(12コア)・・・50,624
Intel Core Ultra 7 265 @ 2.40GHz(8コア)+1.80GHz(12コア)・・・46,589
AMD Ryzen 7 7800X3D @ 4.2GHz(8コア)・・・34,472
Intel Core Ultra 5 225F @ 3.30GHz(6コア)+2.70GHz(4コア)・・・31,568
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX5080・・・36,142
GeForce RTX4070 Ti SUPER・・・31,647
Radeon RX7800 XT・・・26,788
GeForce RTX4060 Ti・・・22,577
グラフィックベンチマーク

HPは十分な性能を備えていると言えそうですね。 フロンティアの最安モデルも、ベンチマークスコアを見る限りは悪くなさそうです。 G-Tuneの下位モデルがMHWベンチマークでスコア32910出ているので、少なくとも2万以上は出ているのではないでしょうか?

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD グラ 液晶 価格(税・送込)
OMEN by HP Transcend 14-fb0066TX パフォーマンスモデル 11P Core Ultra 7 155H 16G 1T-NVMe RTX4050 Laptop 14-2.8K(OLED) ¥219,800
OMEN by HP Transcend 14-fb0041TX スプリームモデル Core Ultra 9 185H 32G 2T-NVMe RTX4070 Laptop ¥329,800

続いてノートパソコンですが、こちらはHPの2モデルだけでした。 性能はやはりデスクトップに比べて一段と劣りますが、それなりの快適さは維持できそうです(下位モデルは怪しいですが・・)。 実は上記以外にも、パフォーマンスプラスモデルがありまして、そちらはRTX4060 Laptopが搭載されていて、グラフィック性能は若干上がります。

Intel Core Ultra 9 185H @ 2.30GHz(6コア)+1.80GHz(10コア)・・・29,357
Intel Core Ultra 7 155H @ 3.80GHz(6コア)+(10コア)・・・24,801
プロセッサベンチマーク

GeForce RTX4070 Laptop GPU・・・19,689
GeForce RTX4050 Laptop GPU・・・15,146
グラフィックベンチマーク

以上ですが、もうひとつ大事なお知らせ。 実は現在、AMDにて「ゲームがもらえるキャンペーン2025 第1弾」というのが開催されており、対象のAMDパーツ搭載PCを購入することで、なんと「モンスターハンターワイルズ(Steam版)」がもらえます!! 上記の動作確認済PCで言うと、AMD Radeon™ RX 7800 XTを搭載した「G TUNE DG-A7A8X」が対象なのですが、この機会にAMD搭載モデルも検討してみてはいかがでしょうか。 エントリー方法など詳しい内容についてはAMDサイトにてご確認ください。 購入期間:2025/4/26迄


【比較】モンスターハンターフロンティアZ推奨パソコン「パソコン工房がスペックダウンでお手頃価格に♪」(¥78624~)10H,Core i5 8500/9600K・Core i7 8700・Ryzen 3 2200G,メモリ8G/16G,SSD240G/250G-NVMe,HDD500G/1T,GTX1060/RTX2070,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700K>Core i7 8700>Core i5 7500>Ryzen 3 2200G
・グラフィックカード:GTX1070 Ti>GTX1060

PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
G-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019/4/11更新】

 5ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はドスパラが全て在庫切れとなっていたので、合計2メーカーとなっております。


G-Tuneは前回と同じスペックですが1万円も値上げしてしまっていますね。 一方パソコン工房ですが、最安モデルがスペックダウンによって15000円近くダウンしています。 より購入し易くなりましたが、G-Tuneの7万円台には及びません。 ただ、モンハンは全体のスペックを見るとそこそこ性能を必要とするみたいなので、10万円以上のモデルをオススメします。


【2018/12/4更新】

 元々プレイステーション2で始まったシリーズですが、当初から管理人は遊んでいました。 でかいモンスターをあの手この手で工夫して倒すというのは、それまでにありそうで無かったアクションゲームです。 広大な世界の中でモンスターを狩ったりキノコを採ったり、鉱石を掘ったりと、ハッキリ言って作業ゲームなのですが、のめり込んでしまいます・・・。

今作はもう何作目だか分かりませんが、新たな武具やモンスター、さらには新アクションまで加わって、より深く広く楽しむ事が出来ます。 また、定期的なアップデートによっていつまで遊んでも楽しめる要素が尽きませんし、オンライン必須なので他のユーザと力を合わせるのも醍醐味です。 もちろんソロでも遊べます。 休憩時にちょっと遊びたいなという場合にもオススメです!


まぁ、こんな感じでしょうか。 最も妥当な構成はCore i7 8700に8GBまたは16GBメモリ、SSDにGTX1060となりそうです。 価格を考えるとG-Tuneとパソコン工房が特にお手頃でしょうか? ただし、G-Tuneはメモリ容量が少なくSSDも非搭載なので、カスタマイズでこの辺をどうするかですね。

今回驚いたのが、ドスパラGALLERIAのMini 1060です。 GTX1060搭載にもかかわらず、なんと電源がACアダプタとなっていますww こんな電源初めて見ましたが、静音性・省電力性が高くて良いのだとか・・・。 ただ、あくまでオンボード向けらしいので(参考サイト)、グラボを搭載するこちらのモデルは大丈夫なのか気になるところです。 ドスパラさんはプロフェッショナルなので間違いないとは思いますが・・。

ちなみに特典はめっちゃ付いています。 おそらく全メーカー共通で武具とアイテムがあるのでしょうが、G-Tuneには大剣「G-TUNEソード」、ドスパラにはハンマー「ドスパライズ」が付いてきます。 このようなメーカー限定の特典があるのは希少価値があって嬉しいですね。



 

【海外の評判】Intel、デスクトップ向けCPUのCore Ultra 200Sシリーズを発表「iGPUは重要!」「省電力効率、全てが十分に速い」「NPUが13TOPSだけ・・」「全ての人を満足させることは不可能」

Intel,デスクトップPC向け新CPU「Core Ultra 200S」を発表。前世代でバカ高かった消費電力を大幅に減らす
https://www.4gamer.net/games/804/G080491/20241010033/

 


【海外の評判】 ※国内外のモデルはスペックが異なる場合があるので、ご了承の上、ご覧下さい。

・予想通り、Skymont E-core の IPC は最も大きく向上しています。人々はまだ不満を言うでしょうが、Intel が HT を廃止したのはおそらく正しい判断だったでしょう。

→ インテルが効率の悪いチップを作った時の人たち「インテルの効率はどこにあるの?」。また、Intel が最大 58% の電力削減とより安い希望小売価格を実現した非常に効率的なチップを製造したとき「これは良くない、パフォーマンスはどこにあるんだ!!」 すべての人を満足させることはできません。

→ 「人々」は両方を期待している

 

・印象的ではないけれど、ここはポジティブに捉えよう:消費電力は「固定」されていて、熱拡散も良好(つまり、冷却が難しくない)。全体的にZen 5(X3Dを除く)に対抗し、Ryzen 5/7に匹敵するアプリケーション性能を発揮するはず(Chadmont E-Coresのおかげ)。Ryzen 9にも近い。Intelにとってはより良い価値があると考える。

プラットフォームは完全に最新で、NVMe用のPCIe5、より高速で多いUSBポートなどをサポート。(仮定)- CUDIMM(クロック付きUDIMM)を介して非常に高いRAM速度をサポートするはずで、これがゲーム性能に予想以上の効果をもたらすかもしれない。

基本的なiGPUも完全に無駄ではなく、最新の機能をサポートしている。(編集:ただし、Battlemageではなく、IntelのスライドではXeコアが示されている)

→ 基本的な iGPU は、ハイブリッド グラフィックスを使用する私のような人にとってはおそらくより重要です。AMD の Zen 4 以降ではハイブリッド グラフィックスが期待どおりに動作するかどうかさえわかりません。

→ 私はプロのビデオ編集を行っていますが、RTX で実行しているときでも iGPU は信じられないほど有益です。Xe でのメディア ベンチマークを非常に楽しみにしています。

→ そうです。ビデオを撮影する 2,000 ドルのカメラのほとんどは、デフォルトで 4:2:2 HEVC を使用して HFR、高解像度ビデオをエンコードします。Mac を使用しない限り、Intel iGPU は、これらの形式のハードウェア アクセラレーションをサポートする市場で唯一の製品です。

→ そうですね、iGPU はラップトップでは非常に重要です。i9-14900HX のようなものでも、Intel UHD iGPU は HDR を有効にした 4K ではうまく動作しません。かなり遅いです。

 

・低消費電力も重要な価格要因であり、14世代のハイエンドチップでは、超ハイエンドの冷却ソリューションも考慮しなければならないでしょう。もしZ890ボードが極端な価格にならなければ、このパッケージ全体がはるかに手頃な価格になるはずです。iGPUが十分に強力でav1ビットレートを適切に管理できるなら、ライブエンコーディングに興味がある人にとっても良いニュースです。GPUの負荷を軽減するのに役立ちます。

QuickSyncとの連携がどれほど良いのか気になります。私は失望していません。14世代のパフォーマンスは出荷時に過度にプッシュされていたため、世代的な改善としては平均的です。AMDが9800x3dの発売日を早く発表して、市場全体(私を含む(笑))に競争の余地が生まれることを願っています。

 

・噂されているようにレイテンシの低下が起こる場合、CUDIMM の高速化がゲームのパフォーマンスに大きく役立つかどうかはわかりません。

→ ゲームによっては、レイテンシの低減よりも帯域幅の増加を好むものもあれば、その逆を好むものもあります。どちらか一方を選ぶという状況ではありません。

 

・これはすべてではないような気がする。人々がそれを手に入れるまで待とう。諜報機関はここで何かを秘密にしているような気がする。

 

・完全に新しいアーキテクチャ、高性能ノード、それでこれだけ?それは…あまり良くないね。やばい。

→ これは大きな失敗です。TSMC N3 は効率的ですが、パフォーマンスは高くないことを示しています。

 

・残念ながら、Arrow Lake は内部的には LNL よりも MTL に近いと思われます。MTL はレイテンシの大幅な低下とバス リング クロックの低下がありましたが、LNL はそれらの問題の多くを修正し、リリースが少し早いにもかかわらず、実際にはより高度な SoC となっています。

おそらく、ST の数値は高いものの、ゲームのパフォーマンスは期待外れだった (MTL と同様) のは、このためでしょう。また、ARL の AIDA64 レイテンシ ベンチマーク リークもいくつかあり、あまり良くありませんでした。

 

・省電力効率、すべてが十分に速い

→ Raptor Lakeの効率について文句を言う人々がいます。でも、IntelがRaptor Lakeの半分の消費電力でより速いCPUを作ったときにも文句を言うのです。正直、彼らが何を望んでいるのか理解できません。

Raptor Lakeは遅いわけではなく、むしろ非常に速いです。i9-14900Kはベンチマークの一部でAMDのr9 9950Xを依然として上回っています。Raptor Lakeの性能を半分の消費電力で得ることはすでに良いことですが、Arrow Lakeはさらに10%以上の性能向上があります。

 

・NPU が 13 TOPS しかないことに驚きました。MS は Copilot に 40 TOPS を義務付けていますが、Intel はデスクトップの AI 機能には関心がないのでしょうか?

 

・このソケットに第2世代が緊急に必要、そうでなければ初めから終わってる。少なくとも効率と希望小売価格は悪くない。

 


※ソース:reddit(r/intel