【比較】Core i5に専用グラフィック搭載の15.6型ノートでお買い得は?「唯一10万円台を実現するHP Pavilion Gaming 15!」(¥101520~)10H,Core i5 8300H/8400/8500,メモリ8G/16G,SSD240G/500G,HDD500G/1T,GTX1050/GTX1050 Ti,15.6型フルHD


【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成とします。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8500>Core i5 8400>Core i5 8300H>Core i5 8250U>Core i5 7400>Core i5 6500>Core i5 7300HQ>Core i5 6400>Core i5 6300HQ>Core i5 7200U>Core i5 4210M>Core i5 6200U≧Core i5 5200U
・グラフィック:GTX1070>GTX1050 Ti>GTX1050>GTX970M>RX550>GTX950M=940MX>GTX850M>>940M
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【2019年4月19日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD グラ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming 15-cx0000 必要かつ十分な性能!最高のコスパを誇るゲーミングPC!キャンペーン 10H 8300H 8G 1T GTX1050 15.6F ¥101,520
G-Tune
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8500 500G ¥127,224
ドスパラGALLERIA GCF1050TGF-E 8300H 16G 500G GTX1050 Ti ¥120,938
工房STYLE-15FX090-i5-LXSS 8400 8G 240G ¥110,138

残念ながら今回は値上げされた機種しかありませんでした。 最も安いのは今回もHPでして、唯一の10万円台を実現しています。 1万円ほど高い2位のパソコン工房はプロセッサとグラフィックの性能でHPに勝りますが、価格差を考えると妥当なところでしょうか。


 そろそろゴールデンウィークキャンペーンが始まりつつありますが、今年は令和への改元が重なるので、キャンペーンもそちらになるかもしれません。 GWになるのか改元になるのかメーカーによって対応はまちまちですが、当サイトではGWを取り上げているので、興味のある方はチェックしてみて下さい。

  ⇒ 各パソコンメーカーの2019年ゴールデンウィーク限定キャンペーンはどんな感じ?


【2019年2月26日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回は値下げされた機種が多かったです。 まず最安のHPですが、3千円ほどダウンしてより安くなっております。 しかしそのHPに肉薄するのがパソコン工房でして、わずか千円差まで迫りました。 ただ、スペックは共にかなり異なるので用途に合わせて選んだら良いと思います。 例えば基本的なマシン性能を求めるのであれば、高性能プロセッサとSSD採用のパソコン工房がオススメですし、グラフィック性能を重視するのであればHPがオススメです。

また今回ドスパラが1万円ほど値下げされていますが、それでいてSSDは倍増(HDDなし)しているので魅力的な内容となっています。


【2019年1月4日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 全4メーカーになります。


最も安いのはHPとなりました。 唯一光学ドライブも搭載して使い勝手も良さそうです。 ゲーミングPCにしてはシンプルなデザインなのも格好良くて好印象ですし、ノートながら標準で3画面出力にも対応しています。

次いで安かったのは久々に復活したパソコン工房ですが、以前と違って手ごろな価格を実現しています。 しかも、プロセッサの性能が高く、ストレージにはなんと512GのNVMe SSDを採用しています! これでこの価格というのは素晴らしいのではないでしょうか? 性能を考えると非常にコストパフォーマンスは高いと思います。


【2018年11月9日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回はHPとドスパラが値下げされております。 HPは前回と同構成で5400円値下げされ、ドスパラも同じく2160円値下げされました。 ドスパラは現在実施中の送料無料キャンペーンによるものですが、11/12-10:00迄ですのでご注意下さい。


【2018年9月12日更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーになります。


今回は対象モデル変更によるスペックアップもあって、価格が上昇してしまいました。 まずHPですが、これまでのPavilion PowerではなくPavilion Gamingという新モデルを取り上げています。 主な構成上の変更点はプロセッサのみで、性能差は下記の通りです。

Intel Core i5-8300H @ 2.30GHz(4コア)・・・9,377
Intel Core i5-7300HQ @ 2.50GHz(4コア)・・・6,875
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2922&cmp[]=2929https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8300H+%40+2.30GHz&id=3254

価格を抑えたい方はPavilion Powerもまだ販売中ですので、そちらをチェックしてみて下さい。 ちなみに価格差は2千円程度になります。 また、ThinkPadもプロセッサを旧世代の7200Uにダウンして5400円値下げさせることが可能です。 下記が性能差になりますが、結構開いていますね。 やはり第8世代は素晴らしいです。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,678
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・4,637
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz&id=3042https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7200U+%40+2.50GHz&id=2865

最も安いのは今回もThinkPadですが、ThinkPad・G-Tune・HPの3メーカーが約7千円の間で犇めいております。 今まで不明だったRX550の性能は下記の様な感じになりましたので、トータルでの性能的にはG-Tuneがトップになりそうです。 ただG-TuneはSSD非搭載なのでカスタマイズしたいところですが、HDDが固定なのでSSDオンリーにはできません。

GeForce GTX 1050・・・4,596
GeForce GTX 970M・・・4,074
Radeon RX 550・・・3,441
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=Radeon+RX+550&id=3761https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+970M&id=2981、https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050&id=3596


【2018年7月24日更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回はマウスコンピュータからG-Tuneになり、さらにドスパラが追加されて合計4メーカーとなっております。 ドスパラは1年以上ぶりの復活です。


今回は値下げされたところが多かったです。 まずHPですが、前回と同構成で4320円ダウン、ThinkPadも同じく前回と同構成で2430円ダウンしています。 マウスコンピュータはゲーミングPCのG-Tuneに変更してスペックも大幅に変わりましたが、16200円もダウンして購入し易い価格帯になりました。 マウスコンピュータ及びG-Tuneはここ最近高かったですが、やっと以前の最安レベルまで下がっています。

また今回新たなプロセッサが2つ追加されましたが、その性能については下記の通りです。

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,756
Intel Core i5-8300H @ 2.30GHz(4コア)・・・9,377
Intel Core i5-7400 @ 3.00GHz(4コア)・・・7,383
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・4,637
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8400-vs-AMD-Ryzen-5-1600/3097vs2984https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8300H+%40+2.30GHz&id=3254https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-7200U+%40+2.50GHz&id=2865


【2018年6月2日更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回はパソコン工房が無くなって合計3メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはThinkPadとなりました。 前回と同構成で2千円くらい安くなって、更にお買い得になっています。 容量は少ないですがM.2 SSDを標準で搭載してマシンパフォーマンスも良さそうです。


【2018年4月13日更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカーとなっております。


今回も最も安かったのはThinkPadとなりました。 前回と同構成で6075円値下げされて、コストパフォーマンスも高くなっています。 ちなみにHPも3千円ほど値下げされていますが、マウスコンピュータはスペックアップによって価格が大幅に上昇してしまいました。


【2018年2月21日更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回はパソコン工房が追加されて合計4メーカーになっております。


まず久々登場のパソコン工房ですが、相変わらずハイスペックなので価格が非常に高いです。 そして最安のThinkPadも最新モデルを取り上げたので価格は上昇してしまいました。 もう少し価格を抑えたいという場合は安価な旧モデル(E570)もまだ販売中ですので、そちらがお勧めです。 ちなみにそちらなら唯一DVDドライブが搭載されています。


【2018年1月1日更新】

 開けまして御目出度うございます。 いつも当ブログにアクセスして頂き有り難う御座います。 今年こそはさらなる飛躍の年にしたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いします。
 管理人 m(_ _)m

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回はHPが追加されて合計3メーカーになっております。


驚いたことにHPはここ2年間で初登場です(見逃してたかもしれませんが・・)。 HPは現在も正月キャンペーンが大好評でして、非常にノッているメーカーの一つになります。 是非チェックしてみて下さい。

最も安いのは今回もThinkPadですが、プロセッサ・グラフィック共に性能は最も低くなりそうです。

Intel Core i5-7400 @ 3.00GHz・・・7,410
Intel Core i5-7300HQ @ 2.50GHz・・・6,875
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz・・・4,667
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2922&cmp[]=2929https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2865&cmp[]=2929

GeForce GTX 1050・・・4,410
GeForce 940MX・・・1,260
PassMark:https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+GTX+1050&id=3596https://www.videocardbenchmark.net/gpu.php?gpu=GeForce+940MX&id=3453

と言うわけでHPとマウスコンピュータも性能通りの価格差と言った感じでしょうかね? ただ、HPの方がHDD容量も多いですし、トータルでコストパフォーマンスは高い様な気もします。


【2017年11月7日更新】

 2ヶ月ぶり36度目の更新です。 今回は全2メーカーになっております。


大分対象がなくなってきましたが、このタイプは取り扱いが少ないですね・・。 最も安いのは今回もThinkPadですが、メモリを半減したり液晶をHDにすることでもっと安く購入することもできます。 ちなみに購入する際はクーポンの入力を忘れずに。 マウスコンピュータはプロセッサ・グラフィック共により高性能なタイプのものを採用しているので高価です。 PCゲームなど快適に楽しみたい方はそちらが良いと思います。


【2017年9月11日更新】

 2ヶ月ぶり35度目の更新です。 今回はマウスコンピュータとASUSが追加されて合計5メーカーとなっております。


今回2メーカー追加されたわけですが、ちょっと性能も価格も高いですねw 特にASUSは17万円もしますが、Core i5にGTX1000シリーズというのはなんか似合わないと言うか、だったらCore i7搭載モデルで良いんじゃないか?とか思ってしまいます。 でも取り扱いが増えているってことは需要があるのでしょうね・・。 CPU性能よりグラフィック性能を、ってことなんでしょうか?

最も安いのは今回もThinkPadですが、このメーカーだけ異次元の安さを発揮しているので、価格を抑えたいのであればコレに限ります。 前回と同構成ながら8456円値下げされていますが、上記は標準構成なのでスペックを下げてさらに価格をダウンすることも可能です。

またeX.computerも長い年月をかけて徐々に徐々に値を下げています。 こちらも前回と同構成で5400円ダウンですが、ThinkPadよりCPUの性能が高いところが特徴です。

ただ気になったのは新登場のマウスコンピュータm-Book P500B1でして、Core i5 7400にGTX1050というデスクトップ向け等の高性能なパーツを搭載している割に11万円台というのはとてもお買い得に感じました。 前評判はこちらです。


【2017年7月6日更新】

 2ヶ月ぶり34度目の更新です。 今回も前回と同様の全3メーカーになります。


今回は前回と比べて価格・構成共にまったく変化が見られませんでした。 最も安いのはThinkPadで、最新プロセッサに8GBメモリ、さらにはフルHD対応液晶まで搭載して内容も良いです。 次いで安いのはeX.computerですが、プロセッサの性能はThinkPadよりやや高いもののメモリは半分なので、価格差を考えるとThinkPadの方がお買い得かなと思います。 また、ThinkPadには独自の機構や高い品質なども備わったビジネスノートなので、その点も魅力的です。

【比較】安くてコストパフォーマンスの高いCore i5搭載15.6型ノートは?「千円ダウンの東芝dynabook AZ35が最安!」(¥80784~)10H,Core i5 8250U/8500,メモリ8G,SSD240G/256G(M.2),HDD1T,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】

※メモリ8GB以上を基本構成としています。
※2018/11/8より光学ドライブを基本構成から外しました。
※2018/7/23よりメモリ4GBを8GBに変更しました。


【性能比較】
・CPU:Core i5 8500≧Core i5 8400>Core i5 8250U>Core i5 6300HQ>Core i5 7200U>Core i5 6200U
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
HP 15Pavilionシリーズ
マウスコンピュータLuvBookマウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ


【最新特価パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年4月18更新】

 2ヶ月ぶり48日目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS Core i5 メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP 15-da0000 スタンダードモデル 10H 8250U 8G 1T DVD 15.6F ¥100,224
マウスm-Book G550BN-M2S2 8500 256G-M.2 ¥105,624
工房STYLE-15FH038-i5-UHES 8250U 240G DVD ¥87,458
東芝dynabook AZ35/M・会員価格 1T 15.6 ¥74,304
256G 15.6F ¥88,344

今回も最も安いのは東芝となりました。 東芝は前回よりさらに千円ほど値を下げていますが、フルHD搭載構成では前回と同価格です。 パソコン工房も若干値下げされていますが、スペックはダウンしています。 前回と同じモデルもまだ販売されているので、性能重視の方はそちらも購入可能です。


【2019年2月25更新】

 2ヶ月ぶり47日目の更新です。 今回はフロンティアが復活して合計5メーカーとなっております。


今回も最も安いのは東芝となりました。 ただ液晶が唯一HDだったのでフルHD搭載構成も並べてみましたが、その場合はフロンティアの方が安いです。 しかしプロセッサが旧世代のものなので、パフォーマンスを考えると東芝の方が良いかもしれません。

より高性能なパソコン工房も魅力的ですが、こちらはDVDドライブ非搭載となっています。 東芝・フロンティア・パソコン工房の3メーカーが特に安いですが、どれも一長一短あるので、希望や用途に合わせて選んだら良いのではないでしょうか。


【2019年1月3更新】

 2ヶ月ぶり46日目の更新です。 今回はフロンティアが無くなって合計4メーカーとなっております。


今回は値上げされたところが多かったです。 最も安かったのは東芝で、2位パソコン工房との価格差は17474円もあります。 光学ドライブも搭載していますが液晶がHDなのが唯一の欠点です。 一応カスタマイズでフルHDも選べますが、その場合は90504円と一気に14040円も上がり、なおかつストレージはSSD256Gとなります。

そうなるとパソコン工房とどちらが良いか悩みますが、一番気になるのはプロセッサのCore i5 8400です。 8250Uとの性能差は下記の様になります。

Intel Core i5-8400 @ 2.80GHz(6コア)・・・11,645
Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,676
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8400+%40+2.80GHz&id=3097https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-8250U+%40+1.60GHz&id=3042

結構な性能差がある上にSSDもM.2ですので、東芝との価格差3434円を埋めるには十分な内容です。 性能を求めるならパソコン工房、価格を重視するなら東芝と言ったところでしょうか。 ちなみにストレージ容量も気になるところですが、パソコン工房はSSD固定でHDDを追加することも可能です(+6480円~500G)。


【2018年11月8更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。 光学ドライブ非搭載のモデルが増えてきた為、今回から基本構成より外して標準構成のままにしたいと思います。


最も安かったのは今回も東芝となりました。 ただし、液晶は唯一HDになります。 フルHD対応液晶搭載モデルに「AZ45/F」というものもありますが、税・送料込みで81864円とこちらも安くてお勧めです。

東芝より3千円近く高いフロンティアはフルHDですが、メモリは4GBです。 フロンティアは現在購入できないのでメモリを8GBにカスタマイズすることもできませんが、2018/11/19より製品保証が1年から2年に無料で延長されるキャンペーンが行われる模様ですので、その時に購入できるのかなと思います。


 現在、「クリエイター向けPC」を更新中です。 約1年ぶりの更新ですが、各メーカーのページも趣が異なってきているので、再チェックしています。 また経験者によるPCへの評判も集めていますので、興味のある方は参考にしてみて下さい。 対象は、マンガ・イラスト、動画編集・CG制作、RAW現像/写真編集の3種類になります。

最近は一般の方でも家でこれらの作業をする方が増えてきたので、こういったパソコンを購入するのも良いのではないでしょうか。 一時はロースペックなタブレットの普及によってハイスペックパソコンは廃れるのでは?と心配しましたが、世間では逆に高性能を求める層も増えてきているみたいです。 ただ、高負荷な用途に対応するため、ゲーミングPCを購入する方が多いるらしいので、是非クリエイター向けのPCも知ってもらえればと思います。


【2018年9月11更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回はあまり価格に変動は見られませんでしたが、新モデルとなったHPのみ上昇しています。 HPもCore i5 8250Uを採用することで全てのプロセッサが揃いました。 またHPはOptaneメモリを採用しているので、容量だけでなくパフォーマンスも期待できそうです。 このOptaneメモリというのは最近チラホラ見かけますが、ラインナップを見るとSSDよりは劣る位置づけとなっています。

最も安いのは今回も東芝ですが、唯一HD液晶なところがマイナスポイントです。 一方で約千円差のフロンティアはフルHD搭載なので、こちらの方がコストパフォーマンスは良いのではないでしょうか。 ただしストレージはSSDで容量が少ない点は考慮する必要があります。 カスタマイズでSSDを増量することは可能ですが、HDDは選択出来ません。


【2018年7月23更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


メモリ倍増の影響もありますが、それ以外も含めて全メーカーが値上げされてしまいました。 最も安いのは東芝ですが、唯一液晶はHDを採用しています。 一方1080円差で2位につけるフロンティアはフルHDですし、ストレージもSSDを採用しているので、こちらの方が魅力的です。 SSDは高価なため容量が少ないという欠点がありますが、フロンティアは320GBとまぁまぁですし、今なら「期間限定SSD/HDDカスタマイズキャンペーン」ということで+3800円で525GBにすることもできます。 ちなみにHDDの選択肢はありませんでした。


【2018年6月1更新】

 2ヶ月ぶり42度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回の注目は対象モデルを変更して大幅に価格ダウンしたマウスコンピュータです。 プロセッサこそ旧タイプなもののメモリ容量は大きいですし、SSDにフルHDも搭載して、性能・機能共に充実しています。

最も安かったのはフロンティアですが、そのマウスコンピュータより2千円ほど安く、それでいて最新プロセッサとより大容量なSSDを搭載するなど、非常にコストパフォーマンスが高いです。 特にプロセッサの性能の違いは大きいのではないでしょうか? 詳しくは下記を参考にして下さい。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz(4コア)・・・7,650
Intel Core i5-7200U @ 2.50GHz(2コア)・・・4,643
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare/Intel-i5-8250U-vs-Intel-i5-7200U/3042vs2865


【2018年4月12更新】

 2ヶ月ぶり41度目の更新です。 今回も全5メーカーとなっております。


今回は旧プロセッサ搭載モデルを取り上げたこともあって、価格の下がったモデルがいくつかありました。 最も安いのはそのフロンティアでして、プロセッサこそ旧タイプなもののメモリは8GBあり、ストレージも高速なSSDを搭載、さらにフルHD対応液晶搭載と内容は充実しています。

その他メーカーは7万円台以上ですし、その7万円台の2メーカーはメモリ4GBにHD液晶なので、フロンティアの一拓となるのではないでしょうか。 どうしても上のプロセッサが良いとなると価格はかなり上がるので、ここは妥協した方が良さそうです。


【2018年2月20更新】

 2ヶ月ぶり40度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して、合計5メーカーとなっています。


今回は残念ながら値上げされたところが多かったです。 最安の東芝も同様ですが注目したいのは安値2位のフロンティアでして、東芝より千円ほど高いもののメモリは倍ありますし、なんとSSD640GBを搭載しています!! HDDの代わりにSSDを採用するモデルは多いですが、これだけの大容量でこの価格というのは他に無いのではないでしょうか? HDDよりスピーディーでありながら弱点である容量の少なさもカバーして、文句無しのハイスペック構成となっています。 しかもフルHDですから言うことありません。 残り5台ですのでお早めに!


【2017年12月31更新】

 2ヶ月ぶり39度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計4メーカーとなっています。


今回はパソコン工房とフロンティアが値下げされましたが、最安の東芝には一歩及びませんでした。 ただ、東芝はHD液晶なので、フルHD液晶ということを考えるとフロンティアも一考の価値はあるのかなと思います。 HDD容量は半減しますが・・。

また、今回第8世代インテルプロセッサの「Core i5 8250U」を搭載したモデルが登場しましたが、なかなかの性能な模様です。

Intel Core i5-8250U @ 1.60GHz・・・7,521
Intel Core i5-6300HQ @ 2.30GHz・・・6,057
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=3042&cmp[]=2632

「Core i5 8250U」はUシリーズ初のクアッドコアということで、スピードアップはもちろんのこと、複数タスクの同時作業にも力を発揮します。 旧タイプのCore i7にも匹敵する力を秘めているので、どちらにすべきか悩みそうですね。


【2017年11月6更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回は全5メーカーとなっています。


最も安いのは東芝となりました。 前回最安だったフロンティアは値上げされて、逆に東芝が同じ額くらい値下げされたので、順位が入れ替わっております。 他メーカーが7万円台、8万円台な中、唯一6万円台を実現する激安っぷりですが、液晶はHDになりますのでその点は注意が必要です。

また、2位のフロンティアとは7560円差なのですが、8GBメモリにフルHD対応液晶を搭載しているので、この点を踏まえるとコストパフォーマンスはこちらの方が良いかもしれません。 ストレージには高速なSSDを採用していますが、容量よりパフォーマンスを重視される方にも向いています。


【2017年9月10更新】

 2ヶ月ぶり38度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります。


今回も最も安かったのはフロンティアとなりました。 2位には約千円差で東芝が入っていますが、こちらはHDD容量が倍ある一方で液晶はHDなので、好みに合わせてどちらでも選べそうです。 また大幅値下げされたASUSですが、プロセッサが旧タイプとなっています。 その他としては、8GBメモリにM.2 SSD、さらにフルHD液晶まで付いたeX.computerも割とお買い得です。

ちなみに旧プロセッサで良ければ8GBメモリ・HDD1TB・フルHDのハイスペック構成で6万円台を実現する、フロンティアの「秋の大感謝祭」モデルもお勧めです。


【2017年7月5更新】

 2ヶ月ぶり37度目の更新です。 今回も前回と同様の全10メーカーになります。


今回は、あまり価格に変動が見られませんでした。 ここまで動きがないのも珍しいですねw

最も安いのは今回もフロンティアですが、同じ7万円台にHP・パソコン工房・東芝を含めた全4メーカーがひしめき合っております。 ただ今回の特徴としてSSDを搭載するモデルがいくつか増えており、安いモデルでもパソコン工房とフロンティアが該当します。 特にフロンティアはSSDに加えてメモリも8GBを搭載しているなど、非常に内容が良いです。 価格はさほど変わっていませんがコストパフォーマンスはググッと上がりました♪


 

【比較】ファンタシースターオンライン2推奨パソコン「ドスパラよりCore i3搭載で8万円台の激安モデル登場!!」(¥85298~)10H,Core i3 8100・Core i5 8500/8300H/9400F・Core i7 8700/8750H,メモリ8G/16G,SSD240G/250G,HDD1T,GTX1050/GTX1050 Ti/GTX1060,DVD,15.6型フルHD

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700K>Core i7 8700>Core i7 8750H>Core i5 8500>Core i5 8400>Corei 5 8300H
・グラフィックカード:GTX1060>GTX1050 Ti>GTX1050
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
G-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)
フロンティアGA・GX・GZシリーズ(ミドルタワー)GXシリーズ(マイクロタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019/4/13更新】

 5ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回の全4メーカーになりますが、同メーカーの似たようなスペックのモデルは比較から除外しました。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源/液晶 価格(税・送込)
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO im610BA2-TV
10H Core i5 9400F 8G 1T GTX1050 500W-B ¥111,024
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO im610SA1-TV
Core i7 8700 GTX1060 ¥143,424
ドスパラGALLERIA 『ファンタシースターオンライン2』 推奨モデル DC Core i3 8100 240G GTX1050 ¥85,298
ドスパラGALLERIA 『ファンタシースターオンライン2』 推奨モデル GCF1050TGF-E Core i5 8300H 16G 250G 1T GTX1050 Ti 15.6F ¥131,738
工房LEVEL-M039-i5-RNR-PSO2 Core i5 8500 8G 240G GTX1060 DVD 500W-B ¥115,538
工房LEVEL-C0B6-i7-RNR-PSO2 Core i7 8700 16G ¥133,898
フロンティアFRGXH370/PSO2 ファンタシースターオンライン2推奨PC GXシリーズ 8G DVD 600W-B ¥127,224
フロンティアFRGN810/PSO2 ファンタシースターオンライン2推奨PC GNシリーズ Core i7 8750H 16G 250G GTX1050 Ti 15.6F ¥134,784

今回の注目は第9世代インテルプロセッサ「Core i5 9400F」搭載の「G-Tune NEXTGEAR-MICRO im610BA2-TV」と初のCore i3搭載モデル「ドスパラGALLERIA 『ファンタシースターオンライン2』 推奨モデル DC」です。 特にCore i3搭載モデルは価格が非常に安く、遂に10万円台を飛び越えて8万円台を実現しています。 価格を重視するのであればコレに限りますが、ほとんどのモデルがCore i5もしくはCore i7を採用しているので、より快適な動作を求めるのであれば避けた方が無難かもしれません。 ただ、その他のスペックは他メーカーと同等のレベルです。


【2018/12/9更新】

 かなり前からパソコン推奨モデルで見かけるのが「ファンタシースターオンライン」です。 多人数でネットで遊べる人気のオンラインRPGになります。 今作は2作目になりますが、無料でも幅広く遊ぶことができますし、また操作方法も簡単でして遊びながら学べる手軽さも魅力の一つです。 何で遊んだら良いか分からないという方は、チャレンジしてみるのも良いのではないでしょうか。


プロセッサはCore i5 8400/8500かCore i7 8700、メモリは8G/16G、SSDは好みで搭載し、グラフィックカードはGTX1060であれば問題無さそうです。 価格は10万円台前半と言ったところでしょうか。 低すぎず高すぎず、ゲーミングPCとしても妥当なレベルになりそうです。 これさえあればファンタシースターオンラインのみならず、幅広いPCゲームをそれなりに楽しめるのではないでしょうか。

ちなみにドスパラには更に高性能なモデルも用意されていました。 ノートはドスパラとフロンティアのみですが、やはり価格が高いですね。 一番のお勧めは、プロセッサはCore i7 8700を選択しておきたいところですし、SSDも今時必須でしょうと言うことで、パソコン工房の「LEVEL-R037-i7-RNR-PSO2」かフロンティアの「FRGEH370/PSO2/A ファンタシースターオンライン2推奨PC GEシリーズ」です。 価格は共に16万円ジャスト! 個人的にはケースがお洒落なパソコン工房が魅力的です。

【比較】モンスターハンターフロンティアZ推奨パソコン「パソコン工房がスペックダウンでお手頃価格に♪」(¥78624~)10H,Core i5 8500/9600K・Core i7 8700・Ryzen 3 2200G,メモリ8G/16G,SSD240G/250G-NVMe,HDD500G/1T,GTX1060/RTX2070,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700K>Core i7 8700>Core i5 7500>Ryzen 3 2200G
・グラフィックカード:GTX1070 Ti>GTX1060
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
G-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019/4/11更新】

 5ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はドスパラが全て在庫切れとなっていたので、合計2メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源/液晶 価格(税・送込)
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO am550BA1 [MHH]
10H Ryzen 3 2200G 8G 500G 350W-B ¥78,624
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO im610SA1-TV [MHH]
Core i7 8700 1T GTX1060 500W-B ¥143,424
工房LEVEL-C0B6-i5-RNR-MHFZ Core i5 8500 16G 240G ¥110,138
工房LEVEL-R039-i7-RNR-MHFZ Core i7 8700 DVD ¥142,538
工房LEVEL-M039-i5K-TOVI-MHFZ Core i5 9600K 8G 250G-NVMe RTX2070 700W-B ¥184,658

G-Tuneは前回と同じスペックですが1万円も値上げしてしまっていますね。 一方パソコン工房ですが、最安モデルがスペックダウンによって15000円近くダウンしています。 より購入し易くなりましたが、G-Tuneの7万円台には及びません。 ただ、モンハンは全体のスペックを見るとそこそこ性能を必要とするみたいなので、10万円以上のモデルをオススメします。


【2018/12/4更新】

 元々プレイステーション2で始まったシリーズですが、当初から管理人は遊んでいました。 でかいモンスターをあの手この手で工夫して倒すというのは、それまでにありそうで無かったアクションゲームです。 広大な世界の中でモンスターを狩ったりキノコを採ったり、鉱石を掘ったりと、ハッキリ言って作業ゲームなのですが、のめり込んでしまいます・・・。

今作はもう何作目だか分かりませんが、新たな武具やモンスター、さらには新アクションまで加わって、より深く広く楽しむ事が出来ます。 また、定期的なアップデートによっていつまで遊んでも楽しめる要素が尽きませんし、オンライン必須なので他のユーザと力を合わせるのも醍醐味です。 もちろんソロでも遊べます。 休憩時にちょっと遊びたいなという場合にもオススメです!


まぁ、こんな感じでしょうか。 最も妥当な構成はCore i7 8700に8GBまたは16GBメモリ、SSDにGTX1060となりそうです。 価格を考えるとG-Tuneとパソコン工房が特にお手頃でしょうか? ただし、G-Tuneはメモリ容量が少なくSSDも非搭載なので、カスタマイズでこの辺をどうするかですね。

今回驚いたのが、ドスパラGALLERIAのMini 1060です。 GTX1060搭載にもかかわらず、なんと電源がACアダプタとなっていますww こんな電源初めて見ましたが、静音性・省電力性が高くて良いのだとか・・・。 ただ、あくまでオンボード向けらしいので(参考サイト)、グラボを搭載するこちらのモデルは大丈夫なのか気になるところです。 ドスパラさんはプロフェッショナルなので間違いないとは思いますが・・。

ちなみに特典はめっちゃ付いています。 おそらく全メーカー共通で武具とアイテムがあるのでしょうが、G-Tuneには大剣「G-TUNEソード」、ドスパラにはハンマー「ドスパライズ」が付いてきます。 このようなメーカー限定の特典があるのは希少価値があって嬉しいですね。

【比較】ドラゴンクエストXオンライン推奨パソコン「安くて高性能なドスパラGALLERIA RL5新登場!」(¥67824~)10H,Core i5 8400/8500・Core i7 8750H・Ryzen 3 2200G・Ryzen 5 2400G/2600,メモリ8G,SSD240G/250G-M.2/500G-NVMe,HDD500G/1T,GTX1050/GTX1050 Ti,DVD

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8750H>Core i5 8500>Core i5 8400>>>Ryzen 3 2200G
・グラフィックカード:GTX1070>GTX1060>GTX1050 Ti>GTX1050
PASSMARKGeekbench BrowserCOMPARE・その他で調査。


【お薦めパソコンレビュー】
G-Tune NEXTGEAR-MICRO
ドスパラGALLERIA(ミドルタワー)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)
フロンティアGXシリーズ(マイクロタワー)


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019/4/11更新】

 5ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回は全モデル取り上げてみました。 と言っても取り扱いが少ないので、ドスパラ以外は1モデルのみです。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラボ ドライブ 電源/液晶 価格(税・送込)
G-Tune
NEXTGEAR-MICRO am550BA1
10H Ryzen 3 2200G 8G 500G 350W-B ¥67,824
ドスパラGALLERIA 「ドラゴンクエストX」 推奨パソコン RL5 Ryzen 5 2400G 250G-M.2 400W-B ¥70,178
ドスパラGALLERIA 「ドラゴンクエストX」 推奨パソコン DH Core i5 8500 1T GTX1050 Ti ¥95,018
ドスパラGALLERIA 「ドラゴンクエストX」 推奨パソコン RH5 Ryzen 5 2600 240G ¥93,938
工房LEVEL-15FX089-i7-LXSX-DQX Core i7 8750H 500G-NVMe 15.6F ¥147,938
フロンティアFRMX110/B ドラゴンクエストX推奨PC MXシリーズ Core i5 8400 1T GTX1050 DVD 600W-B ¥88,344

今回の注目はドスパラの新モデル「GALLERIA RL5」です。 価格はG-Tuneとほぼ同程度ですがプロセッサはワンランク上で、更にHDDの代わりにSSDを搭載して高いパフォーマンスを発揮してくれそうです。 コストパフォーマンスが高いですし、ゲーム目的ですから、こちらの方が良いのではないでしょうか。

全体的にはCore i5にGTX1050 Tiを組み合わせた構成が標準になりそうです。 より確かな性能を求めるのであればこの辺がオススメですが、価格の安いドスパラかフロンティアが魅力的かと思います。


【2018/11/27更新】

 既に発売から30年以上が経つ不朽の名作ですが、現在はパソコン版でも非常に人気が高いロールプレイングゲームです。 ネットを通じて世界中のプレイヤーとコミュニケーションを取ることが可能。 個性的な5つの種族から自分好みの顔や体型をカスタマイズすることができます。 また、定期アップデートでは楽しいコンテンツが随時追加されていくので、長く遊んでいても飽きません。 ドラゴンクエストファンの方はもちろんのこと、初めて遊ぶ方にも楽しめる内容です。

各メーカーの推奨モデルをザッと見たところ、取り扱い数がかなり少ないです。 また、スペックもさほど高くなく、気軽に導入できるのではないでしょうか。 一部ノートもありますので、とりあえず全て取り上げてみたいと思います。


パソコン工房はデスクトップもありましたが、残念ながら完売していました。

最も安いのはG-Tuneでして、唯一のAMDプロセッサ搭載、唯一のグラフィックカード無しモデルとなります。 ただ全体的にはCore i5にグラボ搭載が標準なので、快適さを求めるのであれば次に安いフロンティアかドスパラがお薦めです。 パソコン工房はノートブックということもありますが、最も性能が高く、価格も非常に高価となっています。 やはりフロンティアかドスパラが妥当なのではないでしょうか。