【比較】最も安いCeleron(またはPentium)搭載の15.6型ノートは?「8GBメモリにNVMe SSD搭載のパソコン工房が最安!!」(¥45078~)10H,Celeron 3867U/N4000・Pentium 4415U,メモリ4G/8G,SSD240G/250G-NVMe/256G-M.2,HDD500G,DVD,15.6型(フルHD)

【メーカー別価格推移グラフ】

※2018/7/20よりCeleron搭載モデルが無いところはPentium搭載モデルを取り上げていきます。


【性能比較】
・CPU:Celeron G4900>Pentium 4415U>Celeron 3867U>Celeron N3450>Celeron 3865U≧Celeron 3215U≧Celeron 3855U>Celeron N4000>Celeron 3205U>Celeron N3060
PASSMARKGeekbench BrowserGPUBoss4Gamer.netドスパラ・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP 14・HP 15
マウスLuvBookシリーズm-Bookシリーズ
ドスパラCritea(ノートパソコン)
パソコン工房ノートPC
フロンティア(ノートPC)
東芝dynabook AZシリーズ東芝dynabook T45
VAIO C15


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年11月12日更新】

 2ヶ月ぶり56度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD ドライブ 液晶 価格(税・送込)
HP 15-da0000 エントリーモデル 10H Celeron N4000 4G 500G DVD 15.6F ¥52,580
マウスm-Book F521B2N-S2 Celeron 3867U 256G-M.2 ¥58,080
工房STYLE-15HP038-C-CEX 8G 250G-NVMe 15.6 ¥45,078
フロンティアFRNLKR210/D NLKRシリーズ Pentium 4415U 4G 240G DVD ¥56,980
東芝dynabook EZ15/L・会員価格 Celeron 3867U 500G ¥45,980

今回最も安かったのはパソコン工房となりました。 最近のパソコン工房は何気に安い傾向にあって注目したいメーカーのひとつです。 今年のお正月キャンペーンは期待できるかもしれませんね。 しかも唯一メモリは8GBもあって、ストレージは高速なNVMe SSDを採用しています! 液晶こそHDですが、パフォーマンスを重視される方にはもちろん、価格を重視される方にもおすすめなモデルです。 なんだか久々に超お買い得なモデルを見たような気がします。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,148
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク


【2019年9月19日更新】

 2ヶ月ぶり55度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


HPは一時販売停止中なためか、価格が大幅に上昇しています。 またパソコン工房もスペック変更で価格が上がっていますが、スペック以上の価格上昇と言った感じでコスパは落ちている印象です。

最も安いのは今回も東芝でして、唯一4万円台を実現するなど圧倒的な低価格を実現しています。 ただし、ストレージはHDDですし液晶もHD液晶と他より劣る部分はあります。 トータルで見てお得そうなのはマウスコンピュータあたりでしょうかね?

新たに登場したプロセッサの性能については下記の通りです。

Intel Core i3-8145U @ 2.10GHz(2コア)・・・4,819
Intel Celeron G4900 @ 3.10GHz(2コア)・・・3,270
Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,135
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク


【2019年7月28日更新】

 2ヶ月ぶり54度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回久々に価格の変動がありました。 まずフロンティアですが、残念ながら4320円の値上げです。 一方パソコン工房はプロセッサがアップグレードされつつ価格が4320円値下げされて最安となりました。 奇しくも同額の変化がありましたが、パソコン工房はほぼ10ヶ月ぶりの最安です。

約千円差の2位東芝と比べるとSSDとHDDの違いがありますので、スピードを求める方はSSD(パソコン工房)、容量を求める方はHDD(東芝)を選択したら良いのではないでしょうか。 また、東芝はDVDドライブを搭載している点も魅力です。 プロセッサの性能差については下記の通りです。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,135
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,911
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,447
プロセッサベンチマーク


【2019年6月6日更新】

 2ヶ月ぶり53度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


今回は価格・スペック共に全く変化ありませんでした。 最も安いのは東芝で、フルHDではHPがお安くなっています。 HPはDVDドライブも搭載していますし、唯一のホワイトカラーを採用するなどコストパフォーマンスの高さと魅力的な見た目を備えていてオススメです。 ただし、現在「一時取り扱い停止」状態となっているので、いつから購入できるのかは分かりません。 しばらく時間がかかりそうですので、お急ぎの方は残念ですね。


 最近読書に挑戦していますが、色々と体の調子が悪いので毎日30分ほどエアロバイクも行っています。 エアロバイクの長所はいつでも気軽に運動ができるという点ですが、外を走るのと違って非常に退屈な点が短所です。 しかし読書をしながらエアロバイクをすることで、割と早く時間が過ぎてくれることに気がつきました。 ただし、紙の本だと汗で濡れてしまうので、タブレットでニュースなどを見ながら漕ぐのがオススメです。 走行距離や走行時間が表示されるパネルが前面にあるのですが、そこにカバー付きのタブレットを引っかける様にして使っています。 お陰で毎日汗びっしょりかいて清々しい気持ちになれています。


【2019年4月16日更新】

 2ヶ月ぶり52度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して、合計5メーカーとなっております。


今回、フロンティアが若干値下げされた以外、ほとんど変化は見られませんでした。 フロンティアは唯一のPentium搭載モデルですが、前回と同構成で1080円ダウンしています。 しかし最も安いのは東芝でして、45144円とダントツの低価格を実現しています。 フロンティアとの価格差は8640円ありますが、プロセッサの性能差を踏まえて価値ありと判断すれば、そちらもありかと思います。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,144
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,941
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Pentium+4415U+%40+2.30GHz&id=2977https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+3865U+%40+1.80GHz&id=3034


【2019年2月23日更新】

 2ヶ月ぶり51度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計4メーカーとなっております。


今回はパソコン工房が値下げされた以外、あまり大きな変化は見られませんでした。 最も安いのは東芝で、DVDドライブも搭載してコストパフォーマンスは高いです。 黒一色のシンプルなノートですが、指紋の付きにくい加工が施されていたり、バッテリ駆動時間が8時間もあったりと使い勝手は良いと思います。 安くても品質や耐久性が高く、画像・動画編集など様々なソフトも入っていて便利そうですね。


【2019年1月1日更新】

 明けまして御目出度うございます。 本年もよろしくお願いします。 管理人

昨年は今年こそ飛躍の年にすると息巻いていましたがダメでしたね・・。 有言不実行に終わりましたw 今年は身の程を知って、現状維持で頑張りたいと思います。

 2ヶ月ぶり50度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーとなっております。


パソコン工房からCeleron搭載15.6型ノートがほぼ無くなってしまった為、やむなくOffice搭載の即納ビジネスPCを取り上げました。 当然のことながら一番高くなってしまいましたが、Office搭載と考えたら安い方ではないでしょうか?

その他に価格の変動は見られませんでしたが、フロンティアはキャンペーンモデルなので、前回と比べてメモリ倍増にHDDはSSDとなりました。 最安は東芝ですがプロセッサもPentiumですし、内容を考えたらフロンティアもありかもしれません。


【2018年11月4日更新】

 2ヶ月ぶり49度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活して合計5メーカーとなりました。


スペックも価格も2ヶ月前と全く変化ありませんでした。 4ヶ月ぶりに復活したマウスコンピュータも同じですねw と言うわけで最も安いのは今回もパソコン工房の3万円台となっています。


 最近、新たなコンテンツを立て続けに作成していますが、一応一区切りつきました。 まずはネット関連ですが、光ファイバやモバイルWi-Fiのレビュー集が充実してきたので、興味のある方は参考にして下さい。

【お薦め】光回線/光ファイバ&プロバイダ(フレッツ光・光コラボ・ドコモ光・auひかり・NURO 光)
【お薦め】モバイルWi-Fi/ポケットWi-Fi・無線&プロバイダ(UQ QiMAX・docomo・Y!mobile・SoftBank)+レンタル

固定の光回線はスマホと併用すると凄くお得みたいです。 またモバイルWi-Fiは地域によっては光回線と変わらないスピードが得られるのだとか・・。 その上で持ち歩きもできるので、凄く使い勝手は良さそうですが、やはり場所によるので試してみないと分からなさそうですね。

 さらに格安SIM/格安スマホのレビュー集も作りました。 いよいよ携帯料金の大幅値下げが現実的になってきましたが、これによって格安スマホの人気がどうなっていくのかに注目しています。 レビューを見ても月単位で「数千円も安くなった!」という驚きの声が聞かれますが、大手の値下げ額によっては、この流れに歯止めがかかるかもしれません。

【お薦め】格安SIM/格安スマホ(楽天モバイル・mineo・OCN モバイル ONE・UQ mobile・BIGLOBEモバイル・DMM mobile・LINEモバイル・Y!mobile)

 さらにさらに、トレーディンパソコン繋がりで株やFX等のレビューも作成しましたし、パソコンの分割払い繋がりでクレジットカードも取り上げましたが、こちらは今後も続けるかどうか微妙です・・。 でも高価なパソコンの分割払いというのは、割と現実的な様な気もしました。


【2018年9月8日更新】

 2ヶ月ぶり48度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって合計4メーカーとなっております。


パソコン工房がビックリするくらい値下げされました! 前回と同構成で5400円ダウンしましたが、これにより久々の3万円台突入です。 パソコン工房と言えばかつて2万円台のノートを長期間販売し続けて、低価格ノートカテゴリーを暴れ回っていた時期がありましたが、その再来を予感させるような勢いですね。 このまま3万円台が続くことを願いますが、一時的な可能性も十分ありますので、ご希望の方は是非この機会をお見逃しなく!

また、HPにて新プロセッサ「Celeron N4000」搭載モデルが登場です。 性能は下記の通りになります。

Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,805
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,679
Intel Celeron N4000 @ 1.10GHz(2コア)・・・1,426
Intel Celeron N3060 @ 1.60GHz(2コア)・・・988
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+N4000+%40+1.10GHz&id=3239、https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2907&cmp[]=3034、https://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Celeron+N3060+%40+1.60GHz&id=2762

あんまり性能は高く無さそうですが、唯一ホワイトカラーを採用していますし、フルHD対応液晶搭載という点にも魅力を感じます。


【2018年7月20日更新】

 2ヶ月ぶり47度目の更新です。 今回はVAIOが入荷待ち状態となっている為比較からは除外しましたが、代わりにフロンティアのPentium搭載モデルを取り上げてみたいと思います。 Pentiumは取り扱いがほとんどありませんが、一部ではまだチラホラ見かけます。 CeleronとCore i3の中間に位置する性能ですが価格は安くてお薦めです。 今後も基本的にはCeleron優先ですが、状況を見てPentiumも取り上げていきたいと思います。 全5メーカーです。


今回は価格も構成も全く変化ありませんでした。 こーゆーのも珍しいですね・・。 最も安いのは東芝でして、液晶はHDですがDVDドライブを搭載している点が特徴です。

そして今回新たに追加したPentium搭載のフロンティアですが、プロセッサの性能については下記の通りになります。

Intel Pentium 4415U @ 2.30GHz(2コア)・・・3,161
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,805
Intel Celeron 3865U @ 1.80GHz(2コア)・・・1,679
Intel Celeron N3060 @ 1.60GHz(2コア)・・・990
PassMark:https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2907&cmp[]=3034https://www.cpubenchmark.net/compare.php?cmp[]=2907&cmp[]=2762

Pentiumが予想以上に高性能で驚きましたが、コア数はCeleron N3450の方が多いです(こっちも驚きましたw)。 HD液晶でDVDドライブ搭載ですが、やはり価格はやや高め設定ですね。 プロセッサの性能を求める方にお薦めかと思いますが、Core i3 7100U搭載の東芝が58104円なので、どちらにすべきか悩みそうです。


【2018年5月29日更新】

 2ヶ月ぶり46度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


今回は値上げされたところが多かったです。 最も安かったのはパソコン工房で、2位の東芝とは僅か約千円差となります。 内容的にはプロセッサの性能が高いパソコン工房が高くて、やはり一歩リードは堅いです。 ただし、この2メーカーともHD液晶となっております。


【2018年4月9日更新】

 2ヶ月ぶり45度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


VAIOは相変わらず全く変化無しですが、その他4メーカーが珍しく大接近しています。 全て4万円台半ばですが、パソコン工房がわずかにリードして最安となりました。 しかし内容を考えると、プロセッサの性能高くてHDD容量も最大、さらにフルHD対応液晶を搭載したマウスコンピュータが最もお買い得と言えそうです。 マウスコンピュータが秀でてお買い得になるのは久しぶりに見た様な気がします。


【2018年2月17日更新】

 2ヶ月ぶり44度目の更新です。 今回も前回と同様の全5メーカーになります。


今回はマウスコンピュータが大幅値下げされた以外、価格に変動はありませんでした。 最も安いのは今回もパソコン工房でして、唯一4万円台前半を実現しています。 プロセッサの性能は高いですがHD液晶ですし光学ドライブも非搭載です。

プロセッサ性能を重視しないのであれば、DVDドライブにフルHD搭載のHPが安くて魅力的です。 ただし、記載のオフィスはMicrosoftではなくWPS(キングソフト)ですのでご注意下さい。


【2017年12月28日更新】

 2ヶ月ぶり43度目の更新です。 今回富士通とNECは価格が高かったので比較からは除外しました。 やはり新モデルですので高価になってしまうのは仕方ないですが、いずれ下がってくると思います。


今回は年末ということもあって流石に値下げが目立ちますね。 最も安かったのは今回もパソコン工房ですが、新春プライスということで50台限定でさらに価格をグンと下げ、この2年間での最安値となっています。 2位東芝との価格差は4千円くらいありますし、プロセッサの性能も高いなどコスパも良さそうです。 元旦のパソコン工房キャンペーンは期待できるかも!?


 

【比較】各パソコンメーカーのゲーミングノート売れ筋ランキングはどんな感じ?「G-Tune NEXTGEAR-NOTE i7941PA1が38544円の超大幅値下げ!!!」(¥112178~¥256080)10H/10P,Core i5 8300H/9300H・Core i7 9750H,メモリ8G/16G/32G,SSD250G-NVMe/256G-NVMe/512G-NVMe,HDD1T/2T,GTX1050/GTX1650/GTX1660 Ti/RTX2070,15.6型フルHD/17.3型フルHD

 不定期に各メーカーのランキング上位モデルを取り上げます。 当コンテンツはゲーミングノート限定です。 複数ある場合は状況に応じて2~3モデル取り上げる場合もあります。


【性能比較】
・CPU:Core i7 9700>Core i7 8700>Core i7 9750H>Core i7 8750H>Core i5 9300H>Core i5 8300H
・グラフィック:RTX2070>GTX1080 Ti>RTX2060>GTX1080>GTX1070 Ti>GTX1660 Ti>GTX1070>GTX1660>RTX2070 MAX-Q>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HPノートPC
G-Tune NEXTGEAR-NOTE
ドスパラGALLERIA(ノート)
パソコン工房LEVEL∞(ゲーミングPC)


【2019/10/23更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回も合計4メーカー7モデルとなっていますが、HPが増えてパソコン工房が減っております。 パソコン工房はゲーミングPCの「売れ筋ランキング」が無くなってしまいましたねw やむなく「おすすめランキング」とやらに1モデル掲載されていたのでそちらを取り上げます。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ 液晶 価格(税・送込)
HP Pavilion Gaming 15-cx0000 スタンダードモデル コスパに優れたゲーミングPCをお求めならこれ!キャンペーン 10H Core i5 8300H 8G 1T GTX1050 15.6F ¥84,700
OMEN by HP 15-dh0014TX ベーシックモデル 最高のゲーム体験を身近な存在にするゲーミングPC!キャンペーン 10P Core i5 9300H 16G 256G-NVMe GTX1660 Ti ¥143,000
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i7941PA1
10H Core i7 9750H 32G 512G-NVMe 2T RTX2070 17.3F ¥256,080
G-Tune
NEXTGEAR-NOTE i5565GA1
GTX1660 Ti 15.6F ¥212,080
ドスパラGALLERIA GCR1650GF Core i5 9300H 8G GTX1650 ¥112,178
ドスパラGALLERIA GCR1660TGF-QC-G Core i7 9750H 16G GTX1660 Ti ¥211,178
工房LEVEL-15FX064-i7-RFSVI 250G-NVMe 1T GTX1650 ¥130,878

HPはこの2モデルが度々ランクインしているので定番の人気モデルみたいですが、OMENは以前17.3型も人気でした。 また、「HP Pavilion Gaming 15」は価格を抑えたい方におすすめです。 G-Tuneは相変わらず性能が高く、ドスパラは前回と全く異なるモデルがランクインしています。 パソコン工房は今回「おすすめ」なので、実質的に人気があるのかどうかについては微妙です。 今後、売れ筋ランキングが復活してくれれば良いのですが・・。

ちなみに「HP Pavilion Gaming 15」は5264円値下げされ、「G-Tune NEXTGEAR-NOTE i7941PA1」はなんと38544円の超大幅値下げです!! 増税をものともしない大盤振る舞いですね。 新プロセッサの性能については下記の通りになります。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i5-9300H @ 2.40GHz(4コア)・・・9,721
Intel Core i5-8300H @ 2.30GHz(4コア)・・・9,488
プロセッサベンチマーク


【2019/8/31更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回は合計4メーカー7モデルとなっております。


現在のトレンドスペックは、プロセッサがCore i7 9700H、メモリは16GB、ストレージはSSD512GB-NVMeで、グラフィックはかなりバラついている印象です。 よって、価格もかなり異なっていますね。 GTX、RTXどちらも人気があります。

ちなみにドスパラにて新グラフィックの「RTX2070 MAX-Q」が追加されましたが、これは「RTX2070」の小型版な模様です。 本体の重さは2.01kgですので重くはないと思いますが、格別軽いわけでも無さそう・・。 また低温で静音との話も聞きますが、性能はダウンする模様です。 詳しくは下記サイトをご覧下さい。

  ⇒ GeForce MAX-Q Designとは?通常版ノート用グラボとの違いを比較

GeForce RTX2070・・・14,437
GeForce RTX2060・・・13,131
GeForce GTX1660 Ti・・・11,639
GeForce RTX 2070 with Max-Q Design・・・11,327
GeForce GTX1660・・・10,738
GeForce GTX1060 3GB・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050・・・4,690
グラフィックベンチマーク

やはりベンチ上での差も結構見られますね。 また、前回ランクインした「RTX2070」搭載の同モデルと比べて、価格は10789円安いです。


【2019/7/10更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回は合計4メーカー6モデルとなっております。


HPの15.6型は約半年ぶりの登場ですが、価格・スペック共にまったく変化ありませんね。 息の長いモデルとも言えそうです。 G-tuneは15.6型と17.3型がそれぞれランクインしていますが、より高性能化が図られています。 ドスパラやパソコン工房についても同様です。 低価格モデルではGTX1650、高価格モデルではRTX2070が人気のグラフィックとなっています。


【2019/5/19更新】

 3ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回も合計4メーカー8モデルとなっております。


今回はほとんどのモデルで16GBメモリが搭載されていて、より高性能化が図られている模様です。 また、パソコン工房に16.1型モデルが登場しました。 16.1型なんて初めて見ましたが、15.6型より大きくて17.3型より小さいサイズを求める方が多いのでしょうかね? ゲームをやらないので分かりませんが、ゲーミングノートの売れ筋ランキング3位にランクインしていたので取り上げてみました。 もしかしたらすぐ消えるかもしれませんので、お求めの方はお早めに。

ちなみにドスパラの2モデルは前回と同価格でメモリが倍増されているのでお買い得です♪


【2019/3/29更新】

 3ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回はHPが1モデル無くなったもののドスパラとパソコン工房が1モデルずつ追加されて、合計4メーカー8モデルとなっております。


まずHPですが17.3型が初めて登場しました。 性能も高く、価格もこれまでで最高値となっております。 G-Tuneの15.6型は前回と変わりませんが、17.3型はメモリが最高の32GB、グラフィックが最新のRTX2070とより高性能になっています。 価格も他と比べてダントツの高さです。

ドスパラは唯一Core i5を搭載したモデルが登場し最安値を実現。 17.3型はランキングから消え、上位3位までを15.6型が独占しています。 パソコン工房は高性能なプロセッサCore i7 8700を搭載したモデルがランクインしました。 全体的には若干ですがスペックアップの傾向が見られます。


【2019/2/5更新】

 3ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はHPのゲーミングブランド「OMEN」が追加されて、合計4メーカー7モデルとなっております。


今回は全体的にハイスペック化がなされている模様です。 まずプロセッサですが、Core i7 8750Hが定番となっていて、メモリは8Gより16Gを採用するモデルが多くなりました。 そして最も大きな違いはSSDでして、今までのSATAもしくはM.2からNVMeへと更に高速化されました。 一般のノートでもSSDが定番となってきましたが、より性能を求められるゲーミングノートではNVMeが定番となってきた様です。 また、グラフィックには新世代のRTXシリーズグラフィック「RTX2070」を搭載するモデルも登場しました。


【2018/11/7更新】

 各パソコンメーカーの売れ筋ランキングをチェック、比較していきます。 対象はゲーミングノート限定でして、メーカーは3~4メーカーになる予定です。 これからPCゲームにチャレンジしようとしている方、何を買ったら良いか分からない人は是非参考にして頂ければと思います。


まずG-Tuneについてですが、1位のモデルが完売となっていた為、2位・3位のモデルを取り上げてあります。 1位は旧プロセッサ搭載モデルですし、2位と価格帯もさほど変わらないので、こちらの方が参考になるのではないでしょうか。

またパソコン工房はゲーミングPC売れ筋ランキングトップ10に唯一ランクインしたモデルになります。 やはりPCゲームはデスクトップの方が主流みたいですね。

全体的なスペックとしては、第8世代Core i5/Core i7、メモリ8GB、SSD&HDD、GTX1050/GTX1060、15.6型フルHDが定番みたいです。 メモリは意外と少なめでしたし、SSDも高速なNVMeは一つも見当たりませんでした。 飛び抜けて高性能なパーツは無いかもしれませんが、トータルで高性能な構成だなという印象です。 また、通常モデルと同様に光学ドライブは非搭載が標準となっています。

【比較】各パソコンメーカーのノートブック売れ筋ランキングはどんな感じ?「スペックバラバラw 人気モデルの傾向特になし。」(¥45078~¥134200)10H,Celeron 3867U・Core i5 8250U/8265U・Core i7 8565U/9750H・Ryzen 3 3300U,メモリ8G/16G,SSD250G-NVMe/256G-NVMe/500G-NVMe,HDD1T,MX250,13.3型フルHDタッチ/14型フルHD/15.6型(フルHD)/17.3型フルHD

 不定期に各メーカーのランキング上位モデルを取り上げます。 当コンテンツはノートブック限定です。 複数ある場合は状況に応じて2~3モデル取り上げる場合もあります。


【性能比較】
・CPU:Core i7 8750H>Core i7 8565U>Core i7 8550U>Core i5 8265U>Core i3 8100>Core i5 8250U>Ryzen 5 2500U>Core i3 7100U>Celeron 3867U
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー】
HP Pavilion(ノートブック)HP ENVY(ノートブック)HP Spectre
マウスコンピュータm-Book
ドスパラCritea・Altair(ノート)
パソコン工房STYLE∞(ノートブックPC)


【2019/10/22更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はドスパラがサイトメンテナンス中のため除外し、合計3メーカー7モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ ストレージ グラ 液晶 価格(税・送込)
HP ENVY x360 13-ar0000 ベーシックモデル 様々な使い方で用途が広がる360度クルっと回転パソコン!キャンペーン 10H Ryzen 3 3300U 8G SSD256G-NVMe 13.3F-T ¥70,950
HP Pavilion 15-cs0000 スタンダードモデル デュアルストレージ採用で起動も保存も一挙両得!キャンペーン Core i5 8250U SSD256G-NVMe+1T 15.6F ¥74,800
HP Spectre x360 13-ap0000 ベーシックモデル 高剛性&ロングバッテリー!見た目もクールビューティー360度回転パソコン!キャンペーン Core i5 8265U SSD256G-NVMe 13.3F-T ¥134,200
マウスm-Book K700SN-M2SH2 Core i7 9750H 16G SSD256G-NVMe+1T MX250 15.6F ¥124,080
マウスm-Book X400HS Core i7 8565U SSD256G-NVMe 14F ¥113,080
工房STYLE-17FH055-i7-UHSX Core i7 9750H 8G SSD500G-NVMe 17.3F ¥101,178
工房STYLE-15HP038-C-CEX Celeron 3867U SSD250G-NVMe 15.6 ¥45,078

見事にスペックがバラバラになりましたw プロセッサもバラバラですし、液晶も色んなサイズがランクインしています。 HPは相変わらず2in1が人気ですが、今回久々に通常の15.6型ノートも入りました。 その他はあまり変化ありませんが、増税によって価格が上昇しています。


【2019/8/30更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回は全4メーカー10モデルとなっております。


HPは相変わらず13型が人気ですが、今回はさらに15.6型の2in1も上位に上がってきております。 また、この不況にもかかわらずENVYやSpectreと言った高価なモデルが売れているみたいですね。 羨ましい・・。

マウスコンピュータは定番人気の15.6型ハイスペックノートに加えて14型も久々に上がってきました。 程良い性能と価格の安さが魅力で、まさにコストパフォーマンスの高いマウスコンピュータならではのモデルです。

ドスパラはハイスペックノートと低価格ノートの両極端なモデルが1・2位にランクインしています。 こちらの14.1型も久々登場のモデルですので、定番の激安モデルになる模様です。

そしてそしてパソコン工房もハイスペックと低価格の両極端です! スペックもどこも似ていますね。 また今回新たなプロセッサやグラフィックが登場しました。 性能については下記をご覧下さい。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i7-8550U @ 1.80GHz(4コア)・・・8,299
Intel Core i5-8265U @ 1.60GHz(4コア)・・・8,135
Intel Core i3-8100 @ 3.60GHz(4コア)・・・8,042
AMD Ryzen 5 3500U @ 2.10GHz(4コア)・・・8,001
AMD Ryzen 3 2200G @ 3.50GHz(4コア)・・・7,307
AMD Ryzen 3 2300U @ 2.00GHz(4コア)・・・6,213
AMD Ryzen 3 3300U @ 2.10GHz(4コア)・・・5,103
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
Intel Celeron N3450 @ 1.10GHz(4コア)・・・1,844
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1050・・・4,690
GeForce MX250・・・2,640
GeForce GT1030・・・2,221
GeForce MX150・・・2,207
GeForce MX130・・・1,950
Intel UHD 630・・・1,214
グラフィックベンチマーク


【2019/7/9更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回は全4メーカー10モデルとなっております。


全体的にまた性能が上がった様な気がします。 まずHPですが、全て13.3型のモバイルPCとなりました。 HP得意の2in1もありますし、価格帯も中位以上と高めなものが多いです。 その他メーカーは全てスタンダードな15.6型が多く、性能の高さを見てもメインPCとして使えそうなものが多いです。 また、全モデルがSSDを採用するなど、HDDからの移行が進んでいます。 一方で、光学ドライブや専用グラフィックを採用したモデルは少なく、グラフィック関連の能力よりマシンの基本性能・パフォーマンスが重視されていました。


【2019/5/18更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回はHP以外1~2位をピックアップして取り上げます。 合計4メーカー9モデルです。


まずCeleron搭載モデルが無くなって、より高性能なモデルが人気になりました。 液晶サイズは15.6型が圧倒的人気で、プロセッサはCore i5かCore i7を採用するところが多い様です。 また、SSDを搭載またはHDDと併用するモデルが多く、HDDのみというのは2つだけとなっております。

一方で専用グラフィックを搭載する様なモデルも少なく、性能・価格が高すぎず低すぎない、丁度良いモデルが人気な模様です。 光学ドライブもほとんど消え去りましたね。 10万円前後する15.6型のCore i5orCore i7&SSD搭載モデルあたりがトレンドかと思われます。 ただ、HPに限っては相変わらず2in1が大人気です。


【2019/3/28更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回はマウスコンピュータに一つ似たモデルがあったので除外して、代わりにパソコン工房が1モデル追加されており、全4メーカー12モデルとなっています。


まず全体を見渡すと、プロセッサはバラつきがありますが、メモリは8GBが堅い様です。 ストレージはもはやSSDが標準となっており、光学ドライブは完全に廃れていっています。 専用グラフィックも相変わらず採用するモデルは少ないですね。 液晶サイズは15.6型が定番ですが、14型もチラホラ見られます。

各メーカー毎に見ていくと、HPは得意の2in1が大人気です。 液晶サイズもこのメーカーのみ13.3型がランクインしていますし、モバイルとしては最適なのではないでしょうか。 マウスコンピュータはプロセッサの高性能なのが目を引きますが、唯一16GBメモリも採用するなどパフォーマンスを重視したモデルが人気です。 ドスパラは各種それぞれのモデルが人気ですが、3万円台の激安ノートが魅力的。 パソコン工房では唯一17.3型がランクインしています。 また、ドスパラとパソコン工房ではCeleron搭載モデルが初登場しており、安さを重視される方にオススメです。


【2019/2/4更新】

 3ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回は取り上げるモデルを少し増やしました。 合計4メーカー12モデルとなっております。


HPは10万円以上と10万円以下の人気モデルが公開されていますが、低価格モデルではワンランク上のPavilion 15が相変わらずの人気です。 グラフィック性能はそんなに高くないですがSSD標準装備ですし、普段使いにピッタリのスペックと価格かと思います。 また、2in1も相変わらずの人気で、今回はいつもの13.3型に加えて大画面15.6型もランクインしてきました。 こちらは重いのでどうかなと思っていましたが、実際売れているみたいです。

マウスコンピュータは程良い性能と価格のモデルが人気ですが、今回は更に低価格モデルも登場です。 Celeron搭載ながらSSDも備わっているので、安くてもそれなりに快適に動くのではないでしょうか? ドスパラも前回と似たような顔ぶれですが、Core i5搭載の13.3型がランクインしました。 パソコン工房も低価格モデルが登場しています。

全体的に中程度の性能を備えたモデルが多く、グラフィック性能にはあまりこだわっていない印象です。 ただ、SSDはもはや標準装備と言った感じですので、ここは外せませんね。 あとは用途に合わせてプロセッサを選んだら良いのではないでしょうか。


【2018/11/6更新】

 本日より各パソコンメーカーのノートブックの売れ筋ランキング上位モデルを取り上げたいと思います。 対象は主に激安BTOメーカーで(これしかないw)、内容はメーカーによってかなりバラつきがありそうです。 まずは全体像をチェックする為、多めにピックアップしていきます。 ちなみにゲーミングノートは対象外です(別にコンテンツ作ります)。


各メーカーから上位2モデルをそれぞれピックアップしました。 まず驚いたのが、全モデル光学ドライブ非搭載という点です。 最近取り扱いが少なくなったと思っていましたが、ホントに必要とされないんですね・・。 CD買ってきてパソコンに取り入れたりとかしないのでしょうか?w 一応、カスタマイズで選択できるところもあるみたいです。

そしてグラフィック性能もあまり求められておらず、あってもせいぜいMX150です。 でも内蔵タイプよりは良いですし、たまにPCゲームやりたいという人に良いのではないでしょうか?

プロセッサはCore i5やCore i7など比較的高性能なものが採用されています。 またメモリは8GB~16GBが妥当なところ。 そしてSSDは必須がトレンドです。

液晶サイズについてはかなりバラついており、必ずしも15.6型というわけでは無さそうです。 特にパソコン工房では17.3型が上位にきていますが、実は1位~7位まで全て17.3型でしたw しかも全て10万円前後なので、このタイプのノートは大人気みたいです。 17.3型に興味のある方は是非チェックしてみて下さい。 あとSSD容量の大きさにも驚かされますね・・。

と言うわけで、「コレが人気のタイプ!」というのは無いのですが、強いて挙げるなら「高性能プロセッサ&SSD搭載」がキーポイントでしょうか。

【比較】RAW現像/写真編集向けのノートブックPCはどれがお勧め?「高性能プロセッサ&グラフィック搭載のマウスコンピュータDAIV-NG5520M1-M2S5登場!」(¥108878~)10H,Core i3 8100・Core i5 8550U/8400/9400・Core i7 9750H,メモリ8G/16G,SSD128G-M.2/240G-M.2/256G-M.2/480G/500G-M.2/512G-NVMe,HDD1T,MX150/MX250/GTX1650,15.6型フルHD

【メーカー別価格推移グラフ(最安)】


【性能比較】
・CPU:Core i7 8700K>Core i7 8700>Core i7 9750H>Core i7 8750H>Core i5 8500>Core i5 8400>Corei 5 8300H>Core i7 8550U
・グラフィックカード:GTX1080>GTX1060>GTX1650>GTX1050 Ti>GTX1050>MX250>MX150
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「RAW現像向けモデル」
ドスパラraytrek「RAW現像(写真編集)用パソコン」
パソコン工房SENSE∞「RAW現像・写真編集向けパソコンSENSE∞」


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【2019年10月21日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回はドスパラが1モデル無くなって、合計3メーカー5モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ&ドラ 液晶 価格(税・送込)
マウスDAIV-NG5300E2-S1 10H Core i3 8100 8G 128G-M.2 MX250 15.6F ¥113,080
マウスDAIV-NG5300S2-S2 Core i5 9400 16G 256G-M.2 ¥135,080
マウスDAIV-NG5520M1-M2S5 Core i7 9750H 512G-NVMe GTX1650 ¥190,080
ドスパラraytrek VF-HEKS Core i7 8550U 500G-M.2 1T MX150 ¥123,178
工房SENSE-15FH039-i5-UHSP-DevelopRAW Core i5 8400 240G-M.2+480G MX250 ¥108,878

今回は新たなプロセッサやグラフィックを搭載したモデルが多かったので、まずはそれらの性能をご覧下さい。

Intel Core i7-8700 @ 3.20GHz(6コア)・・・15,152
Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i5-8500 @ 3.00GHz(6コア)・・・11,919
Intel Core i5-9400 @ 2.90GHz(6コア)・・・11,826
プロセッサベンチマーク

GeForce GTX1060・・・8,971
GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce MX250・・・2,640
GeForce MX150・・・2,207
グラフィックベンチマーク

新たに追加されたパーツは共にマウスコンピュータのハイエンドモデルに搭載されています。 価格もかなり高価なので、よりパフォーマンスを重視される方におすすめです。 その他は構成など変化ありませんでしたが、全て増税の影響で値上げされていました。


【2019年8月29日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はパソコン工房が2モデル無くなったものの、マウスコンピュータが3モデル、ドスパラが1モデル追加されて、合計3メーカー6モデルとなっております。


久々にマウスコンピュータの復活ですが、今回は特定のコンテンツ内に掲載されているモデルだけではなく、全モデルからRAW現像対応モデルをピックアップしました。 現在では「DAIV-NG5300シリーズ」が該当するらしく、その中に3つのモデルが掲載されています。

各レベルのプロセッサやメモリ・SSD容量を搭載しているので、予算に合わせて選びやすいですね。 相変わらずグラフィック性能はあまり求められないものが多いですが、これまでのMX150より高性能なMX250に変更されています。 性能については下記をご覧下さい。

GeForce GTX1050・・・4,690
GeForce MX250・・・2,640
GeForce GT1030・・・2,221
GeForce MX150・・・2,207
GeForce MX130・・・1,950
Intel UHD 630・・・1,214
グラフィックベンチマーク

そしてドスパラの13.3型ですが、久々に復活した旧モデルになります。 スペック・価格共に変化ありませんが、13.3型はコレだけですし、価格も一番安くてお手頃です。 また無くなるかもしれないのでご希望の方はお早めに。


【2019年7月8日更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回はパソコン工房が1モデル無くなって、合計2メーカー4モデルとなっています。 どんどん取り扱いが減ってきました。


今回もあまり変化は見られませんでした。 一部モデルのSSD内容が変更されたくらいでしょうか。 それにしてもまた1モデル取り扱いが減るなど、減少傾向が続いております。 やはり不況になると品揃えも閑散となってきますね・・。 これで消費増税なんてされたらもっと酷いことになりそうです。 なんとか回避してもらいたいものですね。


【2019年5月17日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回はドスパラが2モデル無くなって、合計2メーカー5モデルとなっています。


まずドスパラですが、13.3型と17.3型が一気に無くなってしまい、間の15.6型のみとなってしまいました。 前回入荷待ちだったマウスコンピュータもいまだに入荷待ち状態となっており、今後再販されるかどうかについては微妙です。 マウスコンピュータはマンガ制作向けのノートも無くなっていたので、こちらも消えるかもしれません。

唯一元気なのはパソコン工房ですが、スペック・価格共に全く変化は見られませんでした。 ですが、手頃な価格で15.6型と17.3型が選べますし、ハイスペックモデルも用意されているので選択肢は豊富です。


【2019年3月27日更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが「入荷待ち」状態となっているので比較からは除外しました。 またパソコン工房の4Kノートが無くなり、合計2メーカー7モデルとなっています。


今回の注目は初登場のドスパラ13.3型ノートでして、専用グラフィック非搭載ですが、初の10万円を切る安さも魅力です。 ただやはり性能の低さは気になるところでして、質量は1.19kgと軽いですがバッテリ駆動時間の記載が無いのでモビリティも不安です。 「撮影先に持ち出せるハイスペック13インチクリエイティブノート」と書かれていますが、モバイルとして駆動時間が不明なのはどうなのでしょう・・・。

パソコン工房の既存モデルは価格・スペック共に全く変化ありませんでした。


【2019年2月3日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回も全て取り上げましたが、マウスコンピュータのハイエンドモデルが無くなり、パソコン工房はCore i5搭載モデルが2つ追加されました。 合計3メーカー9モデルです。


今回、スペック・価格共に変化はあまり見られませんでした。 追加されたパソコン工房のCore i5モデルですが、他メーカーでもCore i5を採用しているので、コレもありなのかなと思います。

ただし、メモリも多くSSDも搭載しているものの、HDD非搭載なところは気をつけた方が良さそうです。 RAWデータは非常に大きいので、なぜ大容量ストレージが非搭載なのか分かりませんが、なんとHDDはオプションにもありませんww SSDは最大1T+960Gも用意されているので、お金を掛ければそれなりの容量は確保できますが・・・。 他メーカーがHDD1T標準装備なのとは対照的な構成です。


【2018年12月10日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回は全モデル取り上げて、RAW現像モデルの傾向をチェックしてみたいと思います。 3メーカー8モデルです。


まず価格については高めです。 最低でも11万円台ですが、10万円を切るものは今後も出なさそうですね。 しかし20万円を超えるものも少なく、その多くが10万円台前半から半ばに集中しています。

プロセッサはCore i7 8750Hが人気でして、Core i7 8550UはCore i7でも他のCore i5に劣りそうなので注意が必要です。 メモリは8GBが多く、SSDもさほど容量を求められないみたいですが、大容量HDDとの組み合わせは必須になります。 そして意外だったのが専用グラフィック無しモデルがあることですが、大丈夫なのでしょうかね? 液晶サイズは大画面が多く、4K液晶もラインナップされています。

トータルで最もバランスが良いのは、「マウスコンピュータDAIV-NG5500M1-SH5-C」「ドスパラraytrek GCF1050TGF-E」「ドスパラraytrek GCF1050TNF」の3モデル辺りになりそうです。 やはり専用グラフィック無しは不安ですし、価格的にもこれら3モデルは15万円前後とお手頃で良いと思います。


【2018年9月25日更新】

 本日より「RAW現像/写真編集向け」のノートブックPCを調べてみたいと思います。 RAW現像の編集にはハイスペックPCが必要となりますが、人気のためかどのメーカーもデスク・ノート共に品揃えは充実しているところが多いです。 RAW現像の詳しい内容については下記を参照して下さい。

RAW現像って何?RAWとJPEGのメリットデメリットとRAW現像による写真の違い
https://camera10.me/blog/tips/camera-basic-technique/photo-developed


まず最も安かったのはドスパラとなりました。 ドスパラはデスクトップの方でも安かったですし、価格を重視するのであれば一番最初にチェックしたいメーカーですね。 ちなみにパソコン工房にはもっと安い9万円台からあるのですが、残念ながら完売となっていました。 今後再販されるかどうかについては不明です。

性能的には少々ばらつきはありますが、ハイスペックを求めることだけは共通しています。 特にパソコン工房の4K液晶には驚きましたが、マウスコンピュータとドスパラにもラインナップされていました。 ドスパラノートが12万円台から購入できるのも驚きですね。 これは他の4Kノートと比べても滅茶苦茶安いと思いますが、プロセッサは7700HQと旧タイプになります。 高精細なRAW現像ですので、液晶も高解像度な方が作業し易いのではないでしょうか?

【比較】マンガ・イラスト制作向けノートブックPC/タブレットPCはどんな感じ?「手頃な性能と価格の15.6型ドスパラraytrek VF-HEKS新登場♪フロンティアが2864円値下げ!」(¥64878~)10H/10P,Celeron 3867U・Pentium N5000・Core i7 8550U/8565U/9750H,メモリ8G/16G,SSD128G/240G/500G-M.2/512G(M.2/NVMe),MX150/MX250/GTX1650,DVD,10.1型WUXGAタッチ/14型フルHD/15.6型フルHD/17.3型

【メーカー別価格推移グラフ】


【性能比較】
・CPU:Core i7 9750H>Core i7 8750H>Core i7 8565U>Core i7 7700HQ≧Core i7 8550U>>Core i3 7100U>Pentium Silver N5000>Celeron N4100>Celeron 3867U>Atom x5-Z8350
PASSMARKGeekbench Browser・その他で調査。 プロセッサベンチマークグラフィックベンチマーク


【お薦めパソコンレビュー&評判】
マウスコンピュータDAIV「イラスト/マンガ制作向けパソコン」
ドスパラraytrek「マンガ・イラスト制作用パソコン」
パソコン工房SENSE∞「マンガ・イラスト制作向け|CLIP STUDIO PAINT向けパソコン」
フロンティア「CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン」


【最新特価・激安パソコン情報】 ※税・送料込み


【2019年10月20日更新】

 2ヶ月ぶり8度目の更新です。 今回も前回と同様の全4メーカー7モデルとなっております。

メーカー別比較表 OS CPU メモリ SSD HDD グラ&ドラ 液晶 価格(税・送込)
マウスDAIV-NG4300H1-M2S5 10H Core i7 8565U 16G 512G-NVMe MX250 14F ¥168,080
マウスDAIV-NG5520M1-M2S5 Core i7 9750H GTX1650 15.6F ¥190,080
ドスパラraytrektab DG-D10IWP2 10P Pentium N5000 8G 128G 10.1WUXGA-T ¥86,533
ドスパラraytrek VF-HEKS 10H Core i7 8550U 16G 500G-M.2 1T MX150 15.6F ¥123,178
工房SENSE-17HP044-C-CES-CSP Celeron 3768U 8G 240G DVD 17.3 ¥64,878
工房SENSE-14FH055-i7-UHSS-CSP Core i7 8565U 16G 14F ¥111,078
フロンティアFRLN712/CSP LNシリーズ Core i7 9750H 512G-M.2 1T GTX1650 15.6F ¥139,480

まずドスパラですが、タブレットが一つ無くなって、代わりに15.6型ノートブックが追加されました。 程良く高い性能で価格もお手頃となっています。 外出先でもそれなりの性能を求める方におすすめです。 重量も1.83kgと、このサイズのノートにしては軽いのではないでしょうか。

また増税によって若干値上げされているところが多いですが、フロンティアのみ2864円値下げされています。


【2019年8月28日更新】

 2ヶ月ぶり7度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが1モデル追加されて更にフロンティアも復活し、合計4メーカー7モデルとなっております。


まずマウスコンピュータの14型ですが、旧プロセッサ搭載なものの新モデルみたいですね。 グラフィックには安価なMX250を採用していて、価格が上位モデルより2万円ほど安いです。 それでも16万円もしますが、これはCore i7やNVMe SSD搭載なのでやむを得ないところでしょうか。 グラフィックの性能については下記の通りです。

GeForce GTX1650・・・7,431
GeForce GTX1050 Ti・・・6,019
GeForce GTX1050・・・4,690
GeForce MX250・・・2,640
GeForce GT1030・・・2,221
グラフィックベンチマーク

GT1030よりしっかり高性能ですので、ローエンドにしてはなかなかだと思います。

そして復活したフロンティアですが、最新パーツを盛り込んだ新モデルになります。 似た内容のマウスコンピュータと比べても価格が圧倒的に安いですね♪ この辺はさすがと言ったところです。 質量は同じですが、バッテリ駆動時間について書かれていないので、短いと思った方が良いでしょう。

パソコン工房は17.3型が6480円値下げ、14型が14040円の大幅値下げとなっています!!


【2019年7月7日更新】

 2ヶ月ぶり6度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが復活したもののフロンティアが無くなって、前回同様の合計3メーカー5モデルとなっております。


まず新たに登場したプロセッサの性能についてですが、下記の様になります。

Intel Core i7-9750H @ 2.60GHz(6コア)・・・13,562
Intel Core i7-8750H @ 2.20GHz(6コア)・・・12,479
Intel Core i7-8565U @ 1.80GHz(4コア)・・・9,063
Intel Pentium Silver N5000 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,433
Intel Celeron N4100 @ 1.10GHz(4コア)・・・2,322
Intel Celeron 3867U @ 1.80GHz(2コア)・・・2,010
プロセッサベンチマーク

最新のPentiumは「Silver」と入ってますが、「Gold」が付く製品もあるのだとか。 また、このレベルのプロセッサにしては4コアというのもやや珍しいです。

復活のマウスコンピュータは価格は変わらないもののスペックはかなり変わりました。 メモリは半減したもののその他は全て性能アップしていますし、液晶サイズも大画面化しております。

ドスパラではWindowsタブレットがHomeからProへと変更されて価格が大幅にアップしていましたが、こちらは変わっていないのでお買い得です。 でも何故Proに統一したのか・・・。 また、8型が無くなって10.1型のみとなっており、性能もややアップしています。

パソコン工房は前回とほぼ変わらず、14型がやや価格上昇しただけです。 価格を抑えるならパソコン工房、性能を求めるならマウスコンピュータがオススメです。 相変わらず各メーカーのスペックはバラバラですねw


【2019年5月16日更新】

 2ヶ月ぶり5度目の更新です。 今回はマウスコンピュータが無くなって、合計3メーカー5モデルとなっております。


今回はダントツで高性能だったマウスコンピュータが無くなりました。 今後再販されるかどうかについては不明です。 その他はスペック・価格共にほとんど変化ありませんでしたが、唯一パソコン工房の14型が前回と同構成で3240円値下げされています。 「令和元年!スタートダッシュキャンペーン」ということで、50台限定のセール対象パソコンですので、ご希望の方はキャンペーン期間の5/28(火)14:00までにお買い求めください。


【2019年3月26日更新】

 2ヶ月ぶり4度目の更新です。 今回はパソコン工房の17.3型が復活して、合計4メーカー6モデルとなっております。


あまり変化の少ないカテゴリですが、パソコン工房は17.3型が復活して価格を大幅に押し下げております。 それにしてもそれぞれのメーカーが取り扱う液晶サイズはバラバラですね・・。 かろうじて14型が2モデルありますが、8型から17.3型まで各種取り揃えられています。 あとは自分の好みで決めるしか無さそうですが、スペックも大きな差があるので、どれが妥当なモデルなのか決めるのは至難の業です。


【2019年2月2日更新】

 2ヶ月ぶり3度目の更新です。 今回はパソコン工房の17.3型が無くなって、合計4メーカー5モデルとなっております。


今回の注目は、ドスパラにて新たに登場した10.1型タブレットです。 液晶は最も高精細なWUXGAを採用しており、付属のWACOM製デジタイザーペンで快適に創作活動が行えます。 指紋認証センサー搭載という点も嬉しいですね。 価格はお手頃ですし、利用者の感想も上々のようです。


【2018年12月9日更新】

 2ヶ月ぶり2度目の更新です。 今回はパソコン工房が1モデル増えて合計4メーカー6モデルとなっております。


全体的にやや価格が上昇傾向にある模様です。 特にドスパラのタブレットは1万円も上がってしまっていますね。 前回が安かったみたいです。 またフロンティアも2千円ほどアップしています。

そんな中注目なのが、新たに追加されたパソコン工房の17.3型ノートです。 昔からパソコン工房は安くて大画面のノートが得意ですが、マンガ・イラスト制作向けPCにも登場しました。 Celeron搭載で性能を抑えつつ、価格も7万円台と非常にリーズナブルです。 ただHDDを積んでいないしカスタマイズで選択することも出来ないので、容量を増やす場合はオプションの大容量SSDを選ぶしかありません。 480GBが+7980円ですので、まぁまぁと言ったところでしょうか? 960GBも用意されていますが25980円とベラボーに高いので、さらに容量を増やす場合は外付けHDDを導入した方が良さそうです。

ちなみにパソコン工房の14型/17.3型ノートには「全部入り」スターターパックというものも用意されています。 これはパソコン本体に加えて人気のWACOM製タブレットや「CLIP STUDIO PAINT PRO(2年ライセンス)」も付属するセットモデルです。 初めての方でも買ってすぐにマンガ制作が始められるので、とても便利な商品なのではないでしょうか。 デスクトップにも同様のパックが用意されています。

それにしても、普段使いで最もポピュラーな15.6型ノートがあまりありませんね。 14型が多い点がとても意外でしたが、やはり創作活動は屋外や外出先でされることが多いのでしょうか? 特にハイスペックでこだわりの厳選モデルを取り扱っているマウスコンピュータでも14型を採用しているので、色々便利なのかもしれません。 モビリティは低いですが・・。


【2018年9月21日更新】

 昨日、デスクトップの「マンガ・イラスト制作向けパソコン」をチェックしていたら、意外とノートやタブレットも販売されていたので、そちらも取り上げてみたいと思います。


スペックばらばらw あまりに一貫性が無いので笑ってしまいました。 マウスコンピュータはエラいハイスペックで高価ですが、一方ドスパラではタブレットを「マンガ・イラスト制作向けパソコン」として販売しています。 なんなのでしょう、この大きな差は・・・。 唯一かろうじて共通してそうなのはSSD搭載という点くらいでしょうか?(eMMCもありますが)

あと液晶サイズもバラバラですね。 14型が多いのは意外でしたし、あんまりストレージ容量とかも必要ないのでしょうかね? クリエイターの方に聞いてみたいですが、評判を見てみると3Dでない限りそんなに性能は必要無いみたいです。 ただメモリだけは沢山積んであった方が良いという意見を多く見ました。

もっとも安いのはタブレットのドスパラraytrektab DG-D08IWPですが、ノートでもドスパラのraytrek debut! DX-KSが最安となっています。 価格を抑えるのであればドスパラがお勧めです。 ただ、その他メーカーが全てCore i7搭載でそれなりの性能を備えているので、丁度真ん中に位置するパソコン工房の構成が無難なのかもしれません。

そのパソコン工房ですが実はもっと安いモデルがありまして、6万円台のノートとかもありました。 残念ながら現在は完売となっていますが、9月下旬(もうすぐ?)に再販される模様です。